 | 発芽玄米を頂く、、白米に少し入れ試食 体温上昇? !@@! 低体温緩和 ポカポカを報告すると、詳細に教えてくださった。 ベルツの江戸時代の日本日記にある、昔の日本人の怪力やエネルギーの元は玄米握り飯と記述されていたり、和食の力、、昔の日本人は体温高く根気があったのかも?寿命の短さは他に原因があったのね?
発芽玄米は作れるというので、農家に相談してみようと思う。
■ 井岡明美氏 発芽玄米・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 玄米は本来外皮に消化を阻害する成分があるのですが、発芽させる事によってその成分は消失します。 更に外皮(ほんの外側)ごと食べる事で芽の部分にある栄養素が全部栄養成分として吸収出来るのです。
精米した白米は胚芽は勿論のこと、外側を挽くので、栄養成分の96%が失われている訳です。
発芽玄米はその栄養素ばかりでなく、発芽つまりスプラウトの状態で1番活発に細胞分裂して成長していく究極の部分を一緒に食べるので、身体がぽかぽかすると感じられるのは、それが所以だからです。
現代人は添加物塗れなので、本来の生存能力や危機感など感じられなくなってしまって、どんどん人工のものの方が刺激があって美味しく思ってしまうのです。
私は日本人にはササニシキのように糖度の低いお米が健康には良いと痛感していますが、戦後のGHQの策略でササニシキは生産出来ず、糖度の高い白米を多く食べるように、またアメリカであまっている飼料用の小麦を食べさせて病気にしようと画策してる訳です。
なので、ミネラルによって細胞膜を強化出来る山海の出汁(鰹節、昆布、干し椎茸)の混合こそが、日本人を守ってきたのだと思っています。
癌細胞はそもそも異形細胞です。何故異形か、ミネラルバランスが崩れると細胞膜が弱り変形しはじめるのです。その塊が癌化です。 反対にミネラルバランスを整えたら細胞膜が強化され通常の細胞に戻れるのです。
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No.9972 - 2022/07/14(Thu) 23:13:26
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