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記事No.254387に関するスレッドです

(No Subject) / 911の次は911?
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ブランドン・ビックスの3つの近未来予言【世界情勢アナリスト・高島康司さん】
・・・2つ目の予言が、第3次世界大戦がどうやって起こるかということを詳しく言ったんですね。第1の引き金 ロシアによる新兵器の使用
「ロシアが新兵器を使う。」
「それは核兵器ではないので、放射線を発しないんだけれども、核兵器並みの破壊力を持つミサイルである。」
「これを最終的にプーチンは、ポーランドに打ち込む。」
「実はこれが、第3次世界大戦の1つの引き金になる。」
それで、先日話したロシアの新しいミサイルですね。
ミサイルに搭載されたアヴァガードという弾頭。
あれはマッハ28で直接目標物に落下して、衝撃波で周辺を全部焼き払うというタイプの兵器ですから、放射線は発しないんです。でも核兵器並みに破壊力を持つ新兵器なんですね。
それは、オレシュニクという極超音速ミサイルから発射されるんですが、まさにその描写そっくりなんですよ。
それで今どういう状態かと言うと・・・。
タッカー・カールソンという、トランプに1番近いジャーナリストであり、フォックスニュースのメインキャスターだった人なんですが、彼は今ロシアにいるんですね。
「このままなら核戦争になるかもしれないので、とりあえずラブロフ外相と話しに来た。もう自分たちが動かないとダメだ。」ということで。
今プーチンは、「もし、今後も長距離ミサイルによるロシア領内の攻撃をウクライナが続けるのであれば、我々はオレシュニク、アヴァンガードを使った報復攻撃をする。」と言っているんですね。
そしてウクライナは、エイタクムス(ATACMS)というミサイルを使っているんですけれども、その運用センターというのは、実はNATO軍の基地で、ポーランドにあるようなんですね。
そしてブランドン・ビックスはポーランドの地図を示して、ピンポイントで「ここの地域だ。」と言うんですね。
僕が調べたら、その指定された地域がポーランドの機甲師団の基地だったんですね。
それが1つの引き金です。
第2の引き金 トルコ、ロシア、イランの連合国によるイスラエル攻撃
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2024年6月17日、ポーランド大統領がロシアを 「200の民族国家」に強制的に分割することを公に提案した。 彼はスイスで、ウクライナのための「和平会議」に出席している他の78カ国の前でこれを行った。 つまり、78カ国がロシアに対抗するということだ。つまり「世界戦争」だ。

https://note.com/akaihiguma/n/n15482806c432
■世界のシンプルな国旗ランキング
https://burasutdiary.hatenablog.com/entry/2019/08/08/184814
■ウクライナと日本が並んでいますが、インドネシアとポーランドの方が上位に来ています。
インドネシア(スマトラ)と日本(東日本大震災)は21世紀に巨大地震が起きていますが、ロシアを怒らせるポーランドの発言は、シンプルイズワーストの国旗の警告に当てはまります。

No.254387 2025/09/11(Thu) 21:21:38