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記事No.254403に関するスレッドです

(No Subject) / 一日数人しか見ていない掲示板
フランスと日本がソックリのような事態となりましたが、「フランス」で記事検索するとこんな投稿が見つかります。

〇●日月神示が最大限に警告して来た9月8日は何も起こらなかったように、聖書や仏典の預言の美味しい部分だけつまみ食いした神示だけを信じる信者の宣伝活動のデマの悪影響も衣替えが始まりました。
日月神示の9月に対して、何年かわからないノストラダムスの予言のクライマックスは10月に限定されています。
『ミシェル・ノストラダムス師の予言集』の第二序文、いわゆるフランス王「アンリ2世への手紙」
・・・そして反キリストの大帝国がアティラに現れ、ゼルセスが数え切れない大軍をもって下るでしょう。・・・そして、10月に何らかの大きな移転が行われ、その結果、人々はどっしりとした大地がその自然の動きを喪失し、永遠の闇に沈んだと思う事でしょう。春分の時期にはその前触れが起こり、そして後には極度の変化、治世の交替などが続くでしょう。それらは大地震によるもので、第一のホロコーストの嫌悪によって増大させられた哀れな娘である新しいバビロンの急伸を伴います。そして73年7か月しかもたないでしょう。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/2650.html
★この大地震が日本から始まりそうな解釈が出来ましたが、アッティラ帝国(406年ー453年)の中心こそウクライナであり、ゼルセスなんてズバリ、ゼレンスキーでしょう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A9

No.254403 2025/09/11(Thu) 23:59:45