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記事No.255068に関するスレッドです

(No Subject) / ホピの青い星ブルーカチーナ
今朝は小雨が降り寒かったので、同じサイズの小さなブルーギルとブラックバスを一匹づつ試し釣りして帰りましたが、昔のハヤ釣りの気分なら無料で楽しめる湖です。
猫も杓子もルアーで大物釣りをしているので、聞いてみると一匹も釣れなくなっているようです。
🩵ブルーギルは北米原産のサンフィッシュ科の淡水魚で、1960年に日本に持ち込まれ、現在では全国の河川や湖沼に広く分布しています。エラの後ろに青い斑紋があるのが特徴
🖤ブラックバスは、北米原産の淡水魚で、日本ではオオクチバス(ラージマウスバス)とコクチバス(スモールマウスバス)が代表的です。1925年に芦ノ湖に放流されたのが始まりで、釣り対象魚として全国に広まりました。
湖水では青と黒の名前の外来魚が主流です。
宇宙の青い星は人畜無害のような気もしますが、そのバックにはブラックホールのような見えない天体も引き連れているかも知れません。
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No.255068 2025/10/21(Tue) 09:35:04