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記事No.255176に関するスレッドです

(No Subject) / 菊花賞11ー4
第三次世界大戦なんてとっくに始まっているという人も多いが、年号不明の予言としては、11月説が有力です。
2023-10-12、プレアデス人の予告:11月、第三次世界大戦勃発?
https://ameblo.jp/rakuouyotimu/entry-12824179402.html
ビリー・マイヤー著(水瓶座時代出版)
2009年2月初版 「宇宙の深淵より」
・1995年から自然災害や災難が相次いで起こり、とどまるところを知らない。
・反乱、革命、戦争その他様々な騒乱が急増し、なかでもイスラム原理主義が非常に悲しい役割を果たすことになる。
・人類の健康も大きな危機にさらされる。
・世界中で原子炉事故の危険が増大する。(仏リヨン近郊で原子炉大爆発の予言)
・4人の国家元首が7日間のうちに相次いで亡くなる。
・第三次世界大戦は従来の兵器で始まるが、核兵器、化学兵器、生物兵器へとエスカレートしていく。
・大戦はある年の11月に勃発する。そして3年と11ヶ月間続き、4年目の10月に終わるだろう。
・その後さらに11年にわたる苦渋の年月が続き、貧困や飢餓、その他多くの災害が人類を見舞うだろう。
・あまり遠くない将来、極氷の溶解問題が発生する。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用終了〜〜〜〜〜〜
本書の内容は膨大で、地球人の起源と未来、他星人の干渉など詳細に述べている。
上記予告はビリー・マイヤーがコンタクトした1970年代の時点での見解であり、そのまま実現するとは考えたくないものの、
旧約聖書の予言{計画}を実現させようとする「宇宙的存在」の暗躍は、これからが本番かも知れない。
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🟥ビリー・マイヤー氏の戦争に関する予言
 世界的に兵器製造が再び活発になれば、兵器庫の補充が新しく行われることであろう。これはまた、地球人類がこの危険を分別やそれに応じた正しい思考と行動で避けるように努力しなければ起こりうる、第三次世界大戦の最初の兆しであると預言されている。人類が預言の的中を妨げなければ、非常に破壊力の強い新しい兵器が完成し、次の世界大戦では恐るべき結果を招くことになろう。このような結果になる恐れがあるのは、宇宙からの地球監視が許し難いほど怠慢であるからである。
 新しい兵器と同様に、4人の国家元首が7日間のうちに引き続いて死亡し話題をにぎわすことになろう。これはもし地球人類がここで正気に立ち戻ってすべての邪悪を排除しなければ、ずっと前から恐れていた世界大戦が2年以内についに勃発するという最後の警告となるであろう。そうなれば、新しい殺人兵器に反対し、排斥しようとしてももはや救う道はないであろう。なぜなら多くの国々の兵器庫にはもうぎっしりそのような兵器が詰まっているからである。従って、このような兵器を禁止する法律を、後から作っても何の役にも立たない。もうそろそろ人間が正気を取り戻さなければ、第三次世界大戦は避けることができないところまできている。
 普通の兵器で始まるその戦争はその後、核兵器、化学兵器、生物兵器へとエスカレートしていくことであろう。世界大戦はある年の11月、約5年間の集中的な準備の後に起こるだろうが、さらに4年間の漠然とした準備期間がそれに先行している。もしも戦争が実際に起こるとすれば、それは3年と11ヶ月間、つまり4年目の10月に終わることになるだろう。
http://wawiwuwewomemo.free-time.jp.net/?eid=178#gsc.tab=0
■何年の11月かは全く分からないが、今年の可能性が高くなった。

No.255176 2025/10/26(Sun) 10:06:33