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記事No.255713に関するスレッドです

(No Subject) / 大分県と言えば色々話題があった
【2029年4月14日の小惑星アポフィス衝突まで何も起こらない】
2025年11月13日、松田卓也神戸大学名誉教授の健康や学習に関連する日ごろのお考えを皆さんにお伝えします。今回は「あと1000日しかない」というお話。

1000日もあれば寝て待てですが、東日本大震災もコロナも蚊に刺された程度の災難なので、この程度の事はこれから毎日でも起こるでしょう。

■画像は2021/12/27に撮影した大分ナンバー127で、危険地帯は大分か千葉かで占っていた年末年始でした。そして起きたのが大分震度5強でしたが、ロト6や7に全財産をつぎ込んで昨年孤独死した元同僚の墓参りに行ったら、木札から令和4年(2022年)1月22日が命日だった事が分かった。
2022年01月22日01時08分頃日向灘 M6.6震度5強(大分市他)
また、標高2023m付近で遭遇した名古屋ナンバーもありました。

No.255713 2025/11/19(Wed) 09:41:18