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1944年12月7日 東南海地震M7.9、死者1,223人、伊豆から紀伊にかけて津波。 1945年1月13日 三河地震 - M6.8、死者2,306人、津波あり。(↑の地震から37日後に発生) 2025年12月8日 青森県東方沖で地震 - M7.5、深さ54km。青森県八戸市で最大震度6強(37日後なら2026年1月14日) 【阪神・淡路大震災から31年】 過去同時期に大地震が発生していた!? 〜過去から学ぶ地震対策〜 〈ウェザーニュース〉 戦時中に隠された三河地震、デマによる混乱を招いた伊豆大島近海の地震、そして深発地震と厳冬期が大被害をもたらした釧路沖地震。それぞれの地震が持つ特有の被害と、私たちが今学ぶべき教訓とは何か改めて考えていきます。
昨年は4月26日、6月5日、7月5日のような爆弾予言が飛び出したので、その日まで安全宣言のようなゆとりが今年はありませんが、今年からは日付になる山梨県道101〜813号線の調査を愛車廃車をきっかけに中止したので、危険日の手掛かりは分かりません。 ■年明け初の元旦県道101号調査中に、能登震度7が起きたような事もあり、1月18日を限定する118号は滅多にない標識と富士山のツーショットが出来るポイントを昨年発見しました。
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No.256828 2026/01/17(Sat) 20:22:27
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