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2010年06月28日、阪神大震災とかごめ歌 封印が解かれることを「岩戸開き」という。岩戸開きは段階的に行なわれるようだが、まず最初に阪神大震災によって「神の戸」が開かれた。 いや、神の戸が開かれた事によって大震災が起きたというのが正しいかも知れない。 「カゴメの唄」は、イスラエル10支族のエフライム族の歌だと言われているが、秦氏の血を引く空海は、次のような予言を残していた。 「阿波の国に鉄の橋が渡り来る時、狐が渡りて逃げてくるだろう」 http://jew-beast.seesaa.net/article/154591022.html 1995年神戸震災が起きた時から神秘家達は一斉に岩戸開きが始まったと宣言したが、その後15年が過ぎても何も起こらなかった。 2010年6月28日にこんな記事がアップされたが、その8ヶ月後に東日本大震災が起きました。 117から16年+53日後が311だから、2027年5月3日まで大丈夫なんて単純計算は出来ません。 神戸震災から31年が過ぎても世の中は何も変わっていないように見えるが、かごめ歌の次は桃太郎伝説がヒントのようです。 ■ たま出版 (1999/6/1)大地からの最終警告 単行本 1999年恐怖の大王の正体、超古代文明の真の起源、空海が遺した近畿の地底湖の地図、阪神大震災と地底湖、日本人の真のルーツ…すべての謎が、今解き明かされる。地球を救うためのバイブル。
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No.256832 2026/01/18(Sun) 08:07:38
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