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記事No.256910に関するスレッドです

スポーツの快挙は悪夢を呼ぶ / 被災者にならない自給自足の生活
「安青錦が2連覇、新大関Vは20年ぶり」という快挙の1月25日でしたが、その直前に母国ウクライナでは戦争が始まって以来のような最悪の事態となっているようです。(60万人脱出という数字は、50万人大阪大震災の数字に近い)
大坂なおみ(大阪震度6弱)や大の里(能登震度7)の歴史的快挙は、出身地が大地震の被害を受けたケースと同じです。

2026/01/24、ウクライナは最近のロシアによるエネルギー関連インフラへの継続的な攻撃により、深刻な電力不足に直面しているとされる。キーウやハルキウなどの主要都市では、エネルギー施設が集中的に攻撃され、厳冬期の電力・暖房供給に大きな支障が出ているという。市当局によると、前日時点でキーウでは集合住宅の約半数にあたる5,635棟で暖房が停止したとされる。
地元当局によると、前夜にもロシアはウクライナ全土に戦闘用ドローン339機とミサイル34発を発射したという。
キーウでは50歳の男性1人が死亡し、ガソリンスタンド2か所が被害を受けたとされる。エネルギー施設への被害が拡大する中、国会議事堂でも電力・暖房・水道の供給が一時停止した。市当局は今月に入ってから約60万人の市民がキーウを離れたと推計している。

No.256910 2026/01/25(Sun) 23:41:15