|
2026/02/03、50年ぶり「1月降雨ゼロ」➡河口湖が“過去最低”の水位に 基準水位から4m低下 観光や漁業に影響
■以下のノストラダムスの3巻3〜4番は、昨年も10年に一度の大寒波と言われた2月を想定しましたが、旱魃は起きていなかったので50年ぶりの今年の可能性が高い。 しかし、大地震が起こるではなく、「噂される」というのが年中無休のように続いている現象なのか? 百詩篇第3巻3番 マルス(火星)とメルクリウス(水星)と銀がひとつに結びつく。南の方には極度の旱魃。 アジアの奥地で大地が震えると噂されるだろう。そのときコリントスとエフェソスは困惑する。 https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/450.html 百詩篇第3巻4番 (二つの)光の消失が近づくとき、― それは互いにさして隔たっていない ― 寒波、旱魃、危険が国境付近に、そして同じく神託が始まった場所にも。 https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/451.html 2025年4月、河口湖が湖底むき出し浮島の「六角堂」まで徒歩OK「幻の湖底道」が20年ぶり出現…喜ぶ観光客と頭抱える貸しボート業者 山梨 https://www.fnn.jp/articles/-/862349?display=full ■昨年も20年ぶりとは知らなかったが、スマトラM9.1が起きた2004年12月26日前後の年にもあったようです。 7月6日は県道706号で76番のTシャツを選挙ポスターとツーショットしましたが、昭和の時代から一年で一番重要な日は、甲府の七夕空襲があった7月6〜7日だったので、76と77の番号が入ったシャツをコレクションしました。 令和になって、7月5日と7月8日(安倍総理命日)に挟まれました。 六角堂とは、馬の章の黙示録6章や第六の封印も連想させられます。
|
No.257007 2026/02/03(Tue) 21:44:28
|