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記事No.257082に関するスレッドです

飛行機も車も制御不能になる現象 / 1946年2月9日には3.0等「かんむり座T星」
2017.12.21、1947年、米政府のテレポート実験「モントーク計画」の一環で、「米政府が宇宙人から得たテクノロジー」を使い、2173年に6週間、2749年に2年間滞在したという。
・ 2025年までに気候の大変動が起き、水位が上昇した結果、海岸線が変わり世界の地形は大変化をとげている
・ アメリカ政府は存在せず、国家機能が失われ、インフラも崩壊している。その理由は、ロシアと中国、アメリカとヨーロッパという二大勢力が衝突する第三次世界大戦が起き、アメリカの主要都市が破壊されたため・ 世界の人口が3億人になる。アメリカの人口は5000万人ほど
https://tocana.jp/2017/12/post_15447_entry.html
■2017年以前から出回っていた「モントーク計画」の2025年の予言は、以下の動画ではニセの情報であり、本当は2026年から始まるようです。
モントーク計画の生存者が訴えている動画もプロパガンダのニセ情報かも知れませんが、早ければ今年3月に米国が激変するかどうか見極めは出来るでしょう。
さる100TV5.0•チャンネル登録者数 5740人•94 本の動画
https://www.youtube.com/@%E3%81%95%E3%82%8B100TV5.0
2026/02/10⭐2026年に起きること⭐️金本位の新しいデジタル通貨への移行が始まる!!⭐️

■動画では2026年3〜11月の激変を予言していますが、2月初旬に起きたX級太陽フレアーの原因は、1993年に発生したスーパーノバ(大質量の恒星が寿命を迎える際に起こす大規模な超新星爆発現象)で、昨日紹介した動画と同じ事を言っています。
2026/01/12【物理学の戦慄】太陽フレアではない?現代文明を破壊する「ソフトエラー」!保江邦夫が読み解く奇跡のリンゴ・木村秋則さんの予言と超新星爆発の脅威

No.257082 2026/02/10(Tue) 19:34:04