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記事No.257262に関するスレッドです
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令和226事件は、ノストラダムス2巻26番が手掛かり / 【2024年紅白】イルカ 32年ぶり2回目の出場
公開: 2025-12-31 18:00、ノストラダムスが予言した2026年に起こりうること
1.スイスの川が血であふれる
都市が示す恩恵のゆえに…ティチーノは血であふれるだろう
ティチーノとはスイス南部の州だが、ここで言及されているのは、スイスとイタリアを流れるティチーノ川のこととされる。
https://karapaia.com/archives/575608.html
新年祝うスイス南部のバーで火災、40人死亡・115人けが…花火つけたシャンパンボトル掲げ天井から燃えたか
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260102-GYT1T00167/
■2026年1月に起こりそうなノストラダムスの予言の解釈が、その前日にアップされましたが、場所はスイスのティチーノ川付近で、1月1日に起きた火災現場のリゾートから50kmほどしか離れていません。
何故、2026年なのかと言えば、2巻26番に予言されていたからのようです。
2巻26番
都市は好意を示すであろう、戦場ですぐ負けることになり、
その隊列が逃げる大物に。その (好意の) せいでポーはティチーノを引っくり返すだろう。
血が流れ出て死ぬ者たちや、斬撃で溺れ死ぬ者たち。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/55.html
市が示す好意のせいで大いなる男はのちに戦場で敗れ
兵卒の群はポー川とティチーノ川に飛び込んで逃れ流血 砲火 溺れ斬られる死者(山根和郎 訳)
https://www.ne.jp/asahi/mm/asakura/nostra/proph_text/Centurie_02.htm
■1500年代の予言者が、現代のリゾート地の大火を戦場から逃げる群衆に見えた可能性もありますが、イタリアのポー川こそミラノ五輪の開催地を流れる川で、戦場がイタリアではなく世界が注目するミラノと解釈すると、イラン戦争を描写した予言とも解釈出来ます。
No.257262 2026/02/26(Thu) 18:37:15