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記事No.257347に関するスレッドです

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2025-01-18、新世界への歩み…ゲリー・ボーネル氏の彗星の衝突予言
このゲリー氏と古川氏の対談が行われたのは2001年なので、彗星が地球に衝突する時期とされる14年から25年後は、2015年から2026年の間ということになります。
https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12882947880.html
ゲリー・ボーネル氏の預言的中率は20%位と言われていますが、私は今回の彗星衝突予言は的中する可能性が高いと考えています。
ゲリー : 地球に隕石がぶつかることは避けられません。
古川  : 多少幅があっても良いので、いつ頃かということをお願いしたいのですが?
ゲリー : 今から14年から25年位の間でしょうか。
古川  : そんなに早く? どこにぶつかるんですか?
ゲリー : 太平洋の大陸プレートです。ミクロネシアの方ですね。
古川  : その彗星の衝突によって、具体的にはどういう影響がありますか?
ゲリー : 空気中の水分含有量が異常に高くなります。そうなると2年ぐらいは太陽の光が十分に届かなくなります。アメリカのモルモン教徒は、すでにずっと前からこのことを予見していました。そして、少なくとも二年分の食糧を確保するようにと家族に呼び掛けています。ですから、彼らは常に缶詰などの保存食糧を備蓄しています。いつどんな瞬間に来るかは分かりませんが、常に準備が出来ているようにしています。
古川  : でも、それで生き延びる事が可能なんですか?
ゲリー : はい、可能です。
古川  : では、そんなに多くの人は死なないのですね?
ゲリー : いいえ、たくさんの人が亡くなるでしょう。おそらく、十億人位は。
古川  : 彗星がぶつかる時が近づけば、ゲリーさんにはある程度わかるんでしょう?
ゲリー : そう思いたいです。家族を持っているし、彼らを守りたいと思います。私に申し上げられることは、海面の上2000フィート以上のところに住んでほしいという事です。
古川  : 水がくるんですか?洪水?
ゲリー : 海岸にはそういう問題があります。水が陸地を覆い、その結果多くの人が流されるでしょう。また、被災地のそばは空気も汚染されるので、呼吸が困難になります。2000フィート以上の高地に住めばおそらく大丈夫だと思います。
古川  : 2000フィートという事は700メートル位ですね。しかし、太平洋に彗星が衝突するのなら、日本は大変な事になります。日本人はどのくらい死ぬことになるんですか?
このゲリー氏と古川氏の対談が行われたのは2001年なので、彗星が地球に衝突する時期とされる14年から25年後は、2015年から2026年の間ということになります。今まで、彗星の衝突は起きなかったので、ゲリー氏の預言通りになるとすると、2025年から2026年にフィリピンの東側にある、ミクロネシア諸島の近くに彗星が衝突して、巨大な津波が発生して、アジア諸国で人々が流されて、10億人位の人が亡くなるという事になります。
■ゲリー氏の預言のフィリピンの東側にある、ミクロネシア諸島を地図で見ると、たつき諒さんが予知夢で見た、海面がぼこんと膨らんだ場所に非常に近いことが判ります。
この彗星衝突の対策としてゲリー氏は2000フィート以上の高地に住むことを推奨しています。1フィートは30.48?pなので2000フィートは609.6mになります。そして、彗星の衝突で多量の海水が空中に巻き上げられて、空気中の水分が異常に高い状態が2年間ほど続くので、その間農作物が不作になると言っています。彗星衝突の対策として高地に移動するだけでは不十分で、食料の備蓄は2年分も必要なようです。 

No.257347 2026/03/03(Tue) 08:56:32