[ 掲示板に戻る ]

記事No.257448に関するスレッドです

60年ぶりの“池谷・関級”大彗星になる可能性 / ほにゃらら
詩百篇第2巻43番(ノストラダムス)
髪のある星が現れている間、三人の偉大な君主たちは敵同士になるだろう。
平和は天から打たれ、大地は震える。ポーとテヴェレは氾濫し、蛇は岸辺に置かれる。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/644.html
★多くの研究家が大彗星が出現する時期に、第三次(三人の王子)世界大戦が勃発すると解釈した予言ですが、間もなくやってくる60年ぶりとも言われるMAPS彗星が発見されていなかったら、228事件は延期していたかも知れません。
「ポーとテヴェレ」とはイタリアの川で、冬季五輪会場のミラノを流れる川こそポー川です。
冬季パラリンピック(2026年3月6日 – 2026年3月15日)は今日から始まります。
2026年4月4日、MAPS彗星(C/2026 A1)が超至近距離で太陽をかすめます。
もし生き残れば、60年ぶりの“池谷・関級”大彗星になる可能性も。しかし、多くは太陽で消滅してきました

2026年3月6日、MAPS彗星が地球に接近:2026年4月に肉眼で見えるようになるのか?
2026年に新たに発見された彗星C/2026 A1が、内太陽系へ向けて急速に接近しています。4月上旬に太陽へ極めて近づいて通過し、もし崩壊せずに生き残れば、肉眼で見えるほど明るくなります。さらに日中でも見える可能性があります。
2026年3月、MAPS彗星は南天を横切って移動します。月の初めはエリダヌス座にあり、その後くじら座へ移って、少なくとも3月下旬まではそこにとどまります。4月初旬の太陽への極端な接近(近日点通過)に向かうにつれて、彗星はうお座へ移動します。もし彗星が近日点を生き延びれば、4月中旬にはおうし座へ一気に移り、その後は5月下旬までにオリオン座の方向へ進んでいきます。
https://starwalk.space/ja/news/comet-c2026-a1-maps

No.257448 2026/03/06(Fri) 14:11:13