|
2026/01/18【閲覧注意】南海トラフ地震は2026年に起きる?漫画家が見た「大災難」の真実
世界の歴史上で初めて、高度な観測機器を用いて日付限定の地震予知が出来ると豪語した山梨県の天文台ですが、お遊びレベルの的中マニアでなくマスコミで何度も発表した大予言がかすりもしなかったのに、的中実績もゼロに等しく、それでもコソコソとネットで爆弾予言を続けてきたのは、たつき諒が今でも予知夢を発表しているのに等しい暴挙です。 http://www.jishin-yohou.com/99_blank003006.html 2012年12月14日発売の写真週刊誌「FRIDAY」のインタビューで串田氏は、「琵琶湖周辺でマグニチュード7.8の直下型地震が起こる可能性がある」と予測し、FM電波の異変は「第4ステージ」を迎えたとしていた。しかし、琵琶湖周辺で大規模な地震は発生せず、地震発生予測は後ろ倒しになっていき、段階は「第5ステージ」「第6ステージ」とどこまでも続いている。 「心よりお詫び申し上げます。本当に情けなくなります」 「また延長か。ブレないな」「言い続ければいつかは当たるだろうの典型的な例だな・・・」「備えは大切ですが、こう毎月来る来る言ってれば信憑性はどんどん無くなります。そろそろペナルティ付けて欲しい」 https://www.j-cast.com/2013/11/20189527.html?p=all 串田 嘉男(1957年9月19日 - )は、日本のアマチュア天文家。地震予知研究、東京都八王子市出身。東京都立神代高等学校卒業。 FM電波を用いた流星エコーによる地震予知研究いわゆる串田法により地震予知を行っている。上空電離層の異常によりFM電波が異常伝播することが地震の前兆現象として地震予知に利用できる可能性を示唆したことは最大の発見であり功績であるが、実際の地震予知的中率は低かった。 気象庁が調べた2001年から2003年のM6以上の地震では、52件中3件の的中であり、防災情報としては役に立つレベルではないとされた[2]。これは使用する機器がFM受信機という正規の測定機器ではなかったことが最大の原因と考えられ、そのために観測結果が定量的な測定記録として利用できないことが問題であった。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B2%E7%94%B0%E5%98%89%E7%94%B7
|
No.257635 2026/03/14(Sat) 08:41:28
|