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丁度40年前のハレー彗星が接近した1986年前後に流行した「中東戦争」や「世界最終戦争」の予言は、主にノストラダムス関連の書籍や、当時の雑誌などで話題になった。 https://web-mu.jp/column/12853/ 1977年に著した共著『エコサイエンス』には,その“人口削減”の具体的方法まで提案している。 (某メルマガより抜粋) 世界と日本の真実 アジェンダ21 2030年までに人口の95パーセント削減計画〜『国連(生物多様性)査定報告書』では85パーセント削減と記されている 人口削減はブレジンスキー(故人)がジミー・カーターを大統領にし議会承認させた『GLOBAL 2000』が基本になっている。 http://datasea.seesaa.net/article/520107099.html 1986年の世界人口は約50億人でしたが、その頃に計画通りの中東戦争が起きていたら、今頃は人口は50億人以下になっていたかも知れません。 全世界で中国の一人っ子政策や今の日本のような人口減少国家が大半となっていたら、2030年までの目標達成は容易だったでしょう。 世界人口が83億を突破した今年から僅か4年で、世界人口を5億に減らす計画は絶対に延期させない証拠として、計画通りの中東戦争が起こされた訳です。 今思えば終末兵器も現在の10分の一くらいだった1986〜1999年に起きていれば、世界は人口減少サイクルに転換していたでしょう。 人為的に起こさなくても宇宙的な隕石衝突など、未来の仕組みは出来上がってるでしょう。 宇野 正美(1942年 - )は日本では「陰謀論」やユダヤ問題への関心が高まってた1982年末に発表した著書「大崩壊へのシナリオ」を皮切りに、1984年初頭に発表した著書「旧約聖書の大予言」、「続 旧約聖書の大予言」で聖書からの引用を中心に、シオン賢者の議定書を出典としたユダヤの陰謀と世界制覇戦略を説明した。 このような中東戦争の予言本は40年以上フライングしましたが、延期すればするほど残酷な未来は桁外れの惨状となるでしょう。 2026. 3月 宇野正美講演会・大阪イメージ ハルマゲドン(世界最終戦争)、演出者は何者か―沈思黙考のロシア地下政府とは― 2026年3月14日(土) リバティ・セミナーホール(高橋ビル東6号館2階)14時〜当日会場の電話番号:06-6354-4461 https://www.liberty-i.co.jp/ 2000年前に記録された予告書、「黙示録」には、繰り返し最終戦争たるハルマゲドンへの坂道が記録されている。なぜロシアは沈思黙考を続けるのか。ロシアには地下の地下がある。その頭脳はロシア正教。しかし宗教組織ではない。日本人にとって最も光の当たりにくいところ。 今や世界情勢は「限界点」を通り過ぎた。ブラジルで開かれた COP30でも、地球温暖化をストップさせることはできなかった。核兵器の増産、世界人口は爆発的に増え続けていく、その果てに何があるか・・・世界情勢の未来を捉える。そして正統ユダヤ民族を。 アングロサクソン・ミッション:計画された第3次世界大戦と人類の未来 アメリカ・イラン戦争【AIによりソースを忠実に解説する動画】【ソースは概要欄】
2018年03月26日、πの計算違いで小惑星衝突が現実に!? http://danpei.sblo.jp/article/182805008.html 15年以上前に購入したビリーマイヤーの本の中に、将来円周率の間違いが指摘されて、想像を絶するエネルギーを獲得するという事が述べてあるのだが、「何で円周率が?まあ、仮にそれが真実だとしても何百年も先の話だろうと」と思っていた。 しかし、マイヤーの組織が発行しているPDFの広報で間違いを指摘しているサイトがある事を知った。そのサイトの解説者(Harry Lear)によれば彼もマイヤーのこの予言を知っており最初疑っていたようだが、わざわざ工作機械で正確な円を削り出し測定したところ、円周率は3.144605511..だという。 数学的証明でもこの値が出るという。 ...そんな馬鹿な?今までそんなアホなミスを今までわれわれが見過ごしていたのか? しかしこの人はいたって真剣で、今までの円周率を使っている軌道計算は間違ってるから、小惑星アポフィスは2029年に地球に激突するとトランプ政権に手紙を出した。大学教授は取り合ってくれないし、とにかくNASAに対処してくれと。 マイヤーは彼の1981年の会見記録で、既に彼と会見している宇宙人がアポフィスが激突する事を述べているのだと言う。 1981年、アポフィスの存在は、スイス人の'Billy' Eduard Meierという人物によって予言され、2029年4月13日に地球に衝突すると言われていました。 これは、2004年に地上の天文学者がアポフィスを発見する25年前のことである。 マイヤーは、プレヤレンと呼ばれる地球外生命体とのコンタクトパーソンとして、過去75年間にわたり天文学的な情報などを発表してきた。 ビリー・マイヤーとプレアデス人たちはアポフィスを「赤い流星」と呼び、彼らの計算に基づき、アポフィスは北海(イングランド北部)から黒海(ウクライナ付近)までの地球のプレート沿いのどこかに衝突すると予測した。 彼らは今でもこの予測を維持し、(天の川にいる他の多くの地球外生命体からなる最高評議会からの指令に従って)この近づいている宇宙の大災害から地球を救うことはできないが、私たち自身を救うことができるように情報を提供しているのだと言う。 それゆえ、1981年にビリー・マイヤーにこの出来事の予言を与え、私たち地球人に予知をさせたのである。 1981年から25年後のNASAは、アポフィスが2029年に地球の重力の鍵穴を通り抜けることができた場合、同じ「接近遭遇」の日付である2029年4月13日と2036年4月13日に独立して到達していることに注意してください。 この違いは、NASAが軌道やその他の計算で誤った円周率を使用していることです。 まず、マイヤーとプレヤレンの予言は、アポフィスが地球に衝突し、ユーラシアのプレートを破壊し、北海から黒海までの線に沿って 2 つの新しい大陸を形成し、火山もその衝撃を受けるだろうと述べています。溶岩やその他の破片が噴火し、これらは致死性の硫黄ガスを放出し、北アメリカ大陸を西に渡って世界中に運ばれるでしょう。これが起こった場合、明らかに、世界中で何億人もの人々が死亡し、将来の作物の収量は深刻な影響を受けるでしょう。十分な海水が火山カルデラに流れ込まない限り、地球全体が爆発することはありません。火山カルデラは当然のことながら地球の溶けた中心まで到達し、超火山の噴火を引き起こします。おそらく、地球を完全に破壊するほどの衝突エネルギーは存在ないと考えられます。(東欧諸国からアメリカにかけて大被害が出るようだ。) というわけで、筆者もその真の円周率というものの証明がどんなものかと彼のサイト http://measuringpisquaringphi.com/geometric-proofs-of-pi/ に行って読んでみた。 結論から言うと、これでは証明にならない。黄金比を絡めた証明なのだが、別に黄金比を絡めなくてもいい証明だ。とにかくこじつけであり意図的に間違っていると思われる所も見受けられる。 この証明は、サイトで説明してある、黄色の円の円周と、一辺の長さが黄金比の平方根に8をかけた正方形の周長が同一の長さという「仮定」から出発している。 この仮定が真実あるなら、まさしく円周率はその3.14460511..と断言できる。まずこの人はこれを証明しなくてはならない。 そこで筆者はそれを何度も試みたが結局できなかった。図示だけでは曲線である円周と直線の長さが同一になる客観的証拠を見出すことはできない。 今度は数式でやってみた。円周率が出ない形の積分で円の面積を出そうとした。そうすれば一般に知られている円の面積公式と比較して円周率が導出できるからである。 しかし結局これも挫折した。 円の積分はどうしても三角関数を使わないと答えを導き出せない。三角関数が出た時点で教科書で説明してある通りの積分になり答えはわかりきっている。 高校の数学を知ってる方は当然知っていると思うが、円の積分には置換積分という手法を使うのだが、その置換する値は三角関数を使う。それでもうπという記号が出てしまう。 それが出てきたらπの値が計算できないので、あえて置換する値を三角関数にしないで計算しようとした。しかし、二乗以上の変数がある時の置換積分は、三角関数の置換以外では特別な式の場合のみ使える限定的なものということがわかり無理だと判明した。全く今更ながらの話なのだが....。 後は工作機械で実際に作って測定して確かめるしかない。 何故筆者がそんな事をあえてしようとしたのか?これは最初に知ったマイヤーの預言が既に当たっているものがいくつか出ているから見過ごせなかったのだ。また、小数点が何百桁以上にも及ぶ円周率計算ソフトウェアのアルゴリズムを見ると、桁が多くなる程、直前の結果をもとにした平方根を大量に計算しており、誤差の値が無視できなくなるのではと思ったからだ。桁数が多くなればなるほど誤差を大量に足し合わせたものになるからだ。つまりある値に収束する場合、誤差も大量に含んであると言わざるを得ないアルゴリズムだからだ。 したがって、今まで一般的に知られている円周率も筆者は完全に正しい値とは思っていないのである、Harry Lear氏が述べる数式による証明が間違っていたとしても。 加えて筆者は現代の物理学その他アカデミズムが数式至上主義、権威主義、利権至上主義に陥っていると思っており、単純な間違いでさえも業界の利益を妨げるのであれば訂正しない風土があると思っているから確かめたくなったのである。 Harry Lear氏の数式による証明は全く証明にならないが、それでも図形としては確かにそれらしい値は出ているのは確かだ.。後は数学が得意な人が証明を考案してもらいたい。 この値が本当なら11年後の大惨事に全地球人類が共通認識を持って対処できるかもしれない。 小惑星アポフィスが2029年4月13日地球に衝突して人類滅亡って本当?
2024/02/10【最新予言】2025〜2029年に世界激変・日本沈没!? 2028が1番ヤバい!エノク予言で…トダセルクが解説!
約2年前にアップされたこの動画では、2025年は何も起こらないが、2026年(4〜5月)に人類が消滅するかのような内容です。 2024/04/18 【2026年人類滅亡】2つのシナリオ
■こんなコメントがついています。 @すれい-d5u4 か月前 26年の4月、5月ですか。どうなるんだろう。年明けたら少しだけ口開いてくれたらいいですね。 @エンジェル-e7t1 年前 松原照子さんが、おっしゃっていた魔の水曜日が、ちょうど2026年4月29日にもありますね… 気を引き締めて、今世悔いのない様に魂の目的を生きていきたいです😊 お話しありがとうございます♪ @Applepine8821 年前 渡辺大起著「宇宙からの黙示録」にあるように、宇宙船天空に満つる日が来るのかな?サティア・サイババも2027年までに地球は一つの家族になると予言している。ただし、その前には地球のハウスクリーニングがあるそうです。 2023/05/19、人が誰もいない!2027年にタイムトラベルした男が撮影した衝撃の世界
2025.03.08 11:30【審判の日】1000年前のバチカンの予言は“世界の終わり”を明らかにしている!? 1585年に教皇シクストゥス5世が言及したとされる「標識の真ん中にある車軸」という一節では、自身が“真ん中”の教皇であることが主張されており、シクストゥス5世は初代教皇の442年後に教皇の座に就いたことから、世界の終わりは442年後の2027年に訪れることになるとする説も信じらているという。 https://tocana.jp/2025/03/post_278411_entry.html 世紀末ゲマトリア大予言 2027年人類は滅亡する!! (実日新書)1987年2月1日出版 https://jp.mercari.com/item/m35161267274 ■何千何万種類も出版されたデマ本の中で、40年後の2027年を限定していたこの本くらいしかまともな本は見つからない。 ゲマトリアは、聖書に預言された多くの謎を解き明かす鍵となります。 https://blog.trinity-in.com/article/246415009.html
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No.257857 2026/04/01(Wed) 16:20:28
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