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オマケ
ボケ老害のような精神障害者が、外れているだけの予言とか言う妄言を何が何でも当たっている事にしたい馬鹿丸出しの書き込みを繰り返すのは、ボケ老害が本物の馬鹿だから、だけではありません。
外れた予言を「フライング(早すぎた)」や「部分的に当たった」と主張し、何が何でも当たったことにしようとする心理は、主に自己防衛や強烈な心理的欲求に起因します。精神的な疾患(パーソナリティ障害、発達障害、統合失調症の軽度な状態など)が背景にある場合、特にこの傾向が顕著になることがあります。 主な心理的メカニズムと背景は以下の通りです。
1. 自己防衛と認知の歪み(自分を守る心理) 「自己肯定感」の崩壊回避: 予言が外れることは「自分の能力や存在の否定」につながるため、無意識にそれを否定しようとします。
認知の歪み(確証バイアス): 自分に都合の良い情報だけを集め、外れたという事実を無視・解釈変換します。 責任転嫁・妄想性: 自分の過ちを認めず、「周りが理解していない」「妨害された」など、周囲に原因を求めます。
2. 特殊な心理・障害の特性 白黒思考(スプリッティング): 境界性パーソナリティ障害などに見られ、予言が当たるか外れるかの中間を認められず、何としてでも「当たり」のカテゴリーに入れようとします。
妄想性パーソナリティ障害: 自分の思い込みを頑固に信じ、周囲の否定的な意見を聞き入れず、自分の「正解」を作り上げます。
ピーターパン症候群的な自己愛: 現実を受け入れず、自分が特別な存在でありたいという願望から、現実逃避的な予言を行います。
発達障害(ASDなど)のこだわりの強さ: 一度思い込んだ予言や情報を、客観的な事実よりも優先してしまうことがあります。
3. 「当たったことにしたい」心理的要因 特別感・優越感の維持: 「自分は特別な力を持っている」と信じたい心理が働き、外れた現実を認めるとその優越感が失われるため、無理やり解釈します。
コントロール欲求: 現実を自分の都合のいいようにコントロールしている感覚(全能感)を維持しようとします。
これらの行動は、本人が「嘘」をついているというよりは、「そうであってほしいという現実認識の歪み」によって、本人の中ではそれが「本当」になってしまっている場合が多いです。
※注意点 予言や虚言が、日常会話のトラブルや一方的な思い込み(妄想性・自己愛性)から生じている場合、単なる性格の傾向ではなく、精神的な病理が隠れている可能性があります。特に周囲を巻き込んでトラブルになる場合は、適切な対人関係の距離を保つことが重要です。
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No.257624 2026/03/13(Fri) 19:51:25
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