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嘘かも、では無くてそれ全部嘘と言うかエンターテイメントですよ(笑) わざわざ毎月高い通信費払ってホラばかり漁っているとか、本当にサル脳老害お婆ちゃんはアホ丸出しですね(笑)
今まで何年間も毎日ホラ動画を数え切れない程貼り付けて、一度でもその手の動画の言う通りになった事はありましたか?マグレあたりすらありませんよね?何ですかそのザマは(爆笑)? ホラに念の為もクソもありません、まるっきり誰のなんの役にも立ちません、サル脳老害お婆ちゃんと同じですよ。 そろそろ学習する、と言う事を寿命が尽きる前に理解出来ると良いですね、クスッ
ジョセフ・ティテル(Joseph Tittel)は、アメリカのいわゆる「サイキック予言者」や「霊媒」を自称している人物です。毎年「世界の予言」や「有名人の死」などを発表していますが、彼の発言には多くの 誇張・デマ・後付け が見られます。代表的な「嘘」や疑わしい点を整理すると以下のようになります。 ジョセフ・ティテルの「嘘」や問題点 1. 後付けの予言 彼はよく「私は以前から予言していた」と主張しますが、実際にはその出来事が起こった後に、動画やブログで「ほら当たった」と強調するケースが多いです。 言葉もあいまいで、「大きな地震がアジアで起こる」「有名人が病気で亡くなる」といった一般的な予想にすぎないものが多いです。 2. 当たりやすい内容を大量に出す 有名人の死去予言や「自然災害」「政治の混乱」など、誰でも予想できるテーマを網羅的に発表します。 外れても振り返らず、当たったものだけを強調します。 3. デマ的な拡散 特に新型コロナ以降は、陰謀論的な情報(ワクチンの危険性、政府による隠蔽、地震兵器など)を「ビジョンで見た」として拡散しています。 科学的根拠がなく、デマの温床になっています。 4. 信者向けビジネス YouTubeや有料セッションで「スピリチュアルな導き」を売りにし、予言をエンタメ化しています。 「特別な霊的な力がある」と宣伝する一方で、実際には一般的なオカルト商法と大差ありません。 典型的な「嘘予言」の例 「2020年に大地震がアメリカ西海岸を襲う」 → 実現せず。 「ハリウッドの大物スターが突然亡くなる」 → 有名人の死亡は毎年あるので「的中」と主張。 「第三次世界大戦のきっかけが中東から始まる」 → あいまいで検証不能。 まとめ ジョセフ・ティテルの予言は 漠然として誰にでも当たりそうな内容 外れた予言は無視、当たったように見える部分だけ強調 陰謀論やスピリチュアル商法と結びついた情報発信 つまり「嘘」や「誇張」が多く、信じるに値する科学的根拠はありません。
続いて3I/ATLASを信じて疑わない人の特徴は 不安や恐怖に敏感 社会不安(災害、戦争、経済危機)を強く意識しており、不安を「予言」や「秘密の情報」で説明したくなる。 科学的検証よりも物語性を重視 「すべてはつながっている」「隠された真実がある」というストーリー性に魅力を感じ、客観的データよりも“ドラマ性”を信じやすい。 既存の権威や専門家への不信感 政府・学者・マスコミは「真実を隠している」と思い込み、逆にYouTubeやSNSの匿名情報を「本物」だと考える傾向。 情報リテラシーが低い or 偏っている 出典を確かめない、一次情報を確認しない。 「再生数が多い=信頼できる」「声が自信ありげ=正しい」と思ってしまう。 選択的認知(自分の信じたいものだけ拾う) 当たらなかった予言や外れた主張は忘れるが、偶然一致した事例は「やっぱり当たった!」と強く記憶する。 カルト的な帰属欲求 「自分は一般人が知らない真実を知っている」という“選ばれた感覚”を得られるため、信じ続けることで自己肯定感を保つ。 暇つぶしや娯楽から本気へ移行するタイプ 最初は「面白半分」で見始めても、繰り返し触れるうちに真実味が増していき、気づかぬうちに信じ込んでしまう。 まとめ 不安+不信+低い検証力+物語志向が組み合わさると、3I/ATLASのような「大げさ・オカルト・陰謀系コンテンツ」を“疑わずに信じてしまう”傾向が強まります。 信じる人にとっては「正しいかどうか」よりも「安心感・ワクワク感・仲間意識」が重要になっていることも多いです。
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No.254734 2025/10/02(Thu) 21:42:41
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