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この最新動画でも3iアトラスの次が、アポフィスの地球衝突の危機です。 ?si=q_-hKjAgDkdCcC3Y ?si=eFa0ICcizJx7NqPx 【地球に接近する小惑星が肉眼で見えるかも?】7,500年に一度の確率で接近する天体「アポフィス」 FIGU公報にて、小惑星アポフィスが次に地球と接近する2029年4月13日にウクライナ付近に衝突するという予告がされたのだ。 実はこの件は1981年に行われた会見で、プレヤール人のプターがビリー・マイヤ氏に伝えた情報であり、以前から存在していたが日本語に訳されていなかったようだ。 地球上ではπ=3.141592・・・というお馴染みの数字で通用してきたが、実は精密に製作された真円の円周実測値では π=3.14460・・・となり0.003前後の誤りがあると提起する人物が現れたのだ。 ハリー・リアー氏(Harry Lear)がその人であり、氏もまたビリー・マイヤーを知る人である。 ハリー・リアー氏は実測値をもとに地球とアポフィスの軌道計算をしたところ、まさにビリー・マイヤー氏の予告を裏付ける結果を得ることになり、NASAに再計算を依頼したが埒が明かないためトランプ大統領に書簡を送ることになったということです。 https://music.youtube.com/watch?v=XMoi05fkMdc 2029年4月13日、小惑星「アポフィス(Apophis)」が地球のすぐそばを通過し、肉眼で見える史上初の「潜在的に危険な小惑星」 となる見込みです。 https://kousoonyoku.hamazo.tv/e9552886.html
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No.255410 2025/11/04(Tue) 21:15:45
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