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震度5弱は確かに大き目の地震ですがそんなに騒ぐ程珍しいのでしょうか? サル脳老害お婆ちゃんは本当に大袈裟ですね(笑)クスクスクス
アホナの夢見るマガジンとか言う誰かの妄想も、何時ものサル脳老害クォリティーで相当な下らなさですよね(笑)クスッ 実在するかも怪しい何処の誰かも分からないキチガイの夢がとか正気ですか?ゲラゲラゲラゲラ(笑)
また普通の人なら考え無くても分かる範囲で、アホナの夢見るマガジン2025年10月版〜要注意なところ、を少し解説しますね。
明菜の夢見るマガジンとは百瀬直也(地震前兆・超常現象研究家/ライター)氏が、明菜さんという「夢を通じてこれから起きる事を知らせる」人物からの原稿を月刊で公開するとしているマガジンです。 内容としては、「夢で見た=これから起こりそうな出来事」が詳細に書かれており、例えば「空から来るもの」などの見出しが確認できます。
有料記事(\200/月)という形態をとっており、購読者限定の原稿としているようです。 注意すべき/疑問点 以下に、「誇張」や「信頼性に疑問あり」と思われる点を列挙します。 項目と内容
なぜ注意か 夢を根拠に「これから起こること」を予告している点 「明菜さんは夢で見た、これから起こるかもしれないことが詳細に書かれています」などと記されています。 夢という主観的・非検証的な経験をベースにして未来予告を行っているため、科学的な裏付け・実証可能性がほぼないと考えられます。誤予告や誇張のリスクあり。
契約/有料購読という構造 月々の有料購読(\200)を前提にしており、「続きを購入」などの仕組みあり。 有料化によって「購読を促す」動機が出てくる可能性があります。「何か特別な情報を提供している」と感じさせる仕組みがあり、内容の信頼性を慎重に判断する必要があります。
編集者プロフィールとの関係 百瀬氏が「地震前兆・超常現象研究家/ライター・ブロガー」として活動しており、テレビ・雑誌執筆歴があると記されています。 “研究家”という称号が使われていますが、どの程度学術的・公的に承認された研究を行っているか明確ではありません。「予知・予言」領域は誤情報・誇張の温床になりやすいため慎重対応が必要です。
あいまい・断定しない表現 「これから起こるかもしれないこと」「夢で見た」など、可能性・仮説的な言い回し。 断定していないものの、「かもしれない」という表現ゆえに読者が「必ず起きる」と誤認するリスクがあります。
「要注意」など警告的な言葉の使用 タイトルに「要注意なところ」が入っており、やや不安を煽る文脈。 � 警告的文言は購読者の注意・関心を引きやすい反面、センセーショナルになりやすく、誇張・誤導される可能性があります。
検証・フォローアップ情報が乏しい可能性 夢で見た内容 → 起きた/起きなかった、という検証や実証的なデータが見当たりません。 未来予言・予知めいた内容を提供する際、起きた/起きなかったを追跡する透明性がないと、誇張・信頼性低下の原因となります。
総括すると このマガジンは、夢・超常現象・予知といった「検証が難しい」領域を扱っており、有料購読という形態も含まれているため、「誇張」や「信頼性が低めの情報」が混じっている可能性が高いと言えます。 特に以下の点に注意してください: 情報を「絶対起こるもの」と捉えないこと。あくまで「可能性がある/夢で見た」レベルの提示と理解する。 有料購読という構造を踏まえ、“特別な真実が含まれている”という誘導に引きずられないこと。 災害・地震・予知という重大なテーマに関連しているため、もし行動・防災に影響を与える際は、公式機関/専門家の情報(例:気象庁・防災関連)を併用すること。 フォローアップ(予言通りになったか否かなど)を自分で探し、過去実績・信頼性を自ら確認すること。
まあ所詮は妄想ですからね、普通ならただのエンターテイメントですがそんなゴミを真に受けるのは頭のイカれたサル脳老害お婆ちゃん位のモノだと思いますよ(笑)ケラケラケラケラ
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No.255140 2025/10/25(Sat) 06:48:01
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