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(No Subject) / 22歳の別れ
22日に巨大地震&核戦争!日本の結界が壊れた!次は○○で巨大地震💀
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No.249046 2024/04/22(Mon) 18:28:43
(No Subject) / 田舎暮らし
暇人だな。こんな所荒して喜んでるんだから。
皆に自分が一番迷惑かけているのが分からないのかな?

落馬での死亡事故で地震?(笑)
では事故が無ければ地震は無いのか?逆に地震がある時は必ず死亡事故があるのか?
良い年こいて朝から晩まで妄想ばかりを投稿して恥ずかしくないのかアンタ?
いくら精神病だからとは言え、ほんといい加減にしてもらいたいね。

No.249045 2024/04/22(Mon) 15:18:49
(No Subject) / 宝島龍太郎@東京都台東区
竹本 貴志(船橋競馬・落馬死亡 2004年4月2日)は広島市出身の日本中央競馬会 (JRA) 所属の元騎手
塚本雄大(高知・2024年落馬、死亡)3月24日の高知競馬で落馬、救急搬送されたが同日に死亡した。
藤岡康太(中央競馬・2024年落馬、死亡)4月6日の阪神競馬で落馬。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%BD%E9%A6%AC
★実に20年ぶりの落馬死亡事故が、この春2件も起きていました。
日本は勿論、これほどの短期に連発した事は世界の歴史上でもなかった事でしょう。
2004年12月26日 スマトラ島沖地震M 9.1、死者不明者227,898人。
★前回の落馬死亡事故の年末に21世紀最大の地震が起きていますが、高知県出身の騎手が死亡してから一ヶ月もしない4月17日に高知震度6弱が起きたのは不気味でしょう。

No.249044 2024/04/22(Mon) 13:54:07
(No Subject) / 田舎暮らし
暇人だな。こんな所荒して喜んでるんだから。
皆に自分が一番迷惑かけているのが分からないのかな?

預言者?こんなゴミみたいな掲示板で特別な情報?(笑)
こんな子供でも騙されない幼稚な下らないネタを貼り付けて何がしたいんだアンタ?
良い年こいて恥ずかしくないのかね?ほんといい加減にしてもらいたいね。

No.249043 2024/04/22(Mon) 08:45:54
2025年7月5日が大谷クリスマス大預言 / 勢至菩薩
海自ヘリ事故と同時にアップされた動画は、日本や世界の要人からも認められたNPO日本レイキ協会ですが、この事故を事前に知っていたとしか思えません。
辻 耀子 つじようこ【公式】NPO 日本レイキ協会 Japan Reiki Association@nporeiki‧チャンネル登録者数 10.1万人
‧405 本の動画
2024/04/20、日本海軍スパイ・中村天風が愛したレイキとは?(大谷の虎の巻)
https://www.youtube.com/@nporeiki
■待ちに待った大谷176号という数字の重要性を説明するのに一冊の本が書けますが、ヘリ事故と同時にアップされた動画は浄土真宗「大谷派」ではありませんが、2025年7月5日が大谷クリスマス大預言を呼ぶかも知れません。

No.249042 2024/04/22(Mon) 08:42:54
(No Subject) / 宝島龍太郎@東京都台東区
2024年04月14日、ビリーとプレヤーレンの会見記録において、最近のおもな内容を以下に掲載するだけでも実に多様な情報が通常において決して得られることはないであろうと思われる内容に満ちている。しかし、どれだけの人々がこの全く特別な情報に接した時、また探し求めて目にした時、興味を失わずに読み続け理解できる人がいるだろうかと疑問に思う。というのもビリーとプレヤーレンとの会話はあまりにも話題が広範であって、しかも過去から現在、そして未来へと渡り、歴史においても詳細な人類史が出てくる。実にノコデミオンの系統を名乗る預言者にしてみれば96億年前からの歴史について知っているわけで、彼らの子孫が宇宙に広がり人類史を作ってきて今日に至っていることを考えるならば、到底、我々地球人にとっては想像を絶する途方も無い物語として受け止めるしか無いのである。それでもこの世に人々が理解できない振る舞いや専門的で豊富な知識を提示してくれるが、我々にとってはたとえすべてが理解できないとしてもいつかは理解できる時がくるかも知れないと思って取り組むしか無いのである。どのような教えや助言や知識も我々が理解できる範囲において人間の進化という方向へ進んでいくのだ。特にこの世に現代の預言者を頂いていることは人類にとって世界においてもこの上ない幸運であることは、彼を知る、知らずとも関係なくその恩恵に預かることができるし実際恩恵を受けているのである。56億7千万年後に現れると言われている「弥勒の下生易きにあらず」という謎めいた言葉が残っている。そしてその弥勒が、最後の救いを人々にもたらすという。このことが実現するのはいつのことだろうか。しかし、それはすでに始まっていたのかも知れない。そしてこの会見記録でいつか明らかにされるのだろうか。
http://blog.livedoor.jp/carshopufo/archives/52041312.html

No.249041 2024/04/22(Mon) 08:29:09
(No Subject) / 田舎暮らし
暇人だな。こんな所荒して喜んでるんだから。
皆に自分が一番迷惑かけているのが分からないのかな?
大谷?仮面ライダー?良い年こいて恥ずかしくないのかアンタ?ほんといい加減にしてもらいたいね。

No.249040 2024/04/22(Mon) 07:33:09
待ちに待った記念日 / 勢至菩薩
新たな偉業!大谷翔平、松井秀喜超えMLB通算176本塁打 日本人最多記録更新 「狙いにいく打席はない」 “確信歩き”の8戦38打席ぶり5号先制2ラン
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6498700
イチローの誕生日10月22日、新仮面ライダーガッチャード · 冥黒の三姉妹「錬金アカデミーだより」侵略!
https://www.tv-asahi.co.jp/reading/gotchard/300/
詩百篇第1巻76番
その者はある野蛮な名前で呼ばれるだろう、三姉妹が持つ運命という名前のような。
そして偉大な人々を言葉と行為で導くだろう。彼ほどの名誉と名声を持つ者は他に誰もいないだろう。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/1575.html
■新仮面ライダーに登場する「三姉妹」は、ノストラダムスのこの預言から創作されていると思いますが、定番の救世主に相応しい人物像が分かります。
「野蛮な名前」とは、黙示録の666は弥勒(ミロク)のような正反対の称号でありながら、1000もある預言の中でもこれほど称賛している人物はいません。
木喰(1718年(享保3年)- 1810年7月6日(文化7年6月5日)の誕生日は不明ですが、7月6日が命日なので、1巻76番に注目しました。
■ゴジラ岩のある大谷町や五箇山でも何十枚も写真を撮ったが、大谷町には本格的なループ橋があり、国道292のループの真ん中には観音の番所があり、標高900mから9月が大転換期と解釈したが、大谷ループは海の近くにあり、大谷の復活を期待して調査したら、南無阿弥陀仏のお墓ばかり20基ほどがあるだけでした。
能登の墓は〇〇家は小さく目立たナンマイダー家の墓です。

No.249039 2024/04/22(Mon) 07:21:03
51号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6251 '24 4/21

?@『本日の地震10回』
21日22時36分 豊後水道 M3.3 震度2
21日21時28分 遠州灘 M4.2(最大)
21日16時06分 石川県 M3.2
21日15時51分 能登半島沖 M2.5
21日14時13分 石川県 M2.3
21日09時47分 奄美大島沖 M4.2(最大)
21日06時47分 石川県 M2.5
21日06時40分 宮城県沖 M3.6
21日06時19分 紀伊水道 M3.0 震度3
21日00時56分 豊後水道 M2.8

21日の月齢は10.7。


?A『孫5』
ハムサロン前後の時間帯に3バンドをワッチしたところ断続的に「孫5」ノイズが出ていた。
向後1週間は日本海側、三陸方面、周辺は注意。


?B『NIctイオノ』
赤2(稚内1、国分寺0、山川0、沖縄1)
危険なのは北と南。
巨大地震が発生する電離度ではない。


?C『昨日の電離層異常は継続せず』
昨日の電離層異常は継続していない。
一時的な現象だった
続く

No.249038 2024/04/22(Mon) 00:24:02
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、21日のラドン値は、20時帰宅後見たところ48−44㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.249037 2024/04/21(Sun) 21:53:58
(No Subject) / 栄光のつづらら長野都民老害老婆
目くそ鼻くそだろうね

ソレが少しでも理解出来るような奴であれば、誰一人として興味の湧かないクソ動画やゴミ記事をせっせと張り付けるような愚かな真似はしないだろうねw

クスクスクスッw

No.249036 2024/04/21(Sun) 21:51:58
(No Subject) / 田舎暮らし
暇人だな。こんな所荒らして喜んでるんだから。
皆に自分が一番迷惑かけてるのが分からないのかな?

No.249035 2024/04/21(Sun) 21:49:27
(No Subject) / 栄光のつづらら長野都民老害老婆
東京コンプレックス丸出しのアホに注意だねw

クスクスクスw

No.249034 2024/04/21(Sun) 21:46:30
(No Subject) / スカイツリー
お〜〜い! 注意だぞ!
No.249033 2024/04/21(Sun) 21:39:12
(No Subject) / 西東京人
クスクスクス、しますw



グズグズクズ、、、、^^;

ちょっと、笑いネタが思い浮かんでしまった、、、

君にとって、ここは、どこなのかな???
自分の実在空間が不確定で、、、

掲示板を後出しでこじつけただけの、妄想による妄言で荒らす事にしか、生き場が無い。

だから、行き場のために、掲示板を後出しこじつけ妄言で荒らす。

ヤフーの掲示板などでのインチキ予言者にもありがちな、典型的パターンだね。

そうだな、君の今の状況を、つづららに語ってご覧。

その方が、きみの気持ちを沈めす回答を、私以上の人生経験者から得られる

私も人生、現在、曲節中だ。

後出しの上に、妄想でこじつけた妄言など、世界の誰からも興味を引く事もなく、相手にもされないだろう

言ってみれば、誰が見たって生ゴミの方がまだ価値があるのは明らかだ、

それが証拠に、他複数の掲示版にどれだけ沢山投稿したところで、どれだけ宣伝してみたところで、ただの一人も訪れないし、たった1つのレスが付くことも、これまでもこれからも無いだろう

だから、君が執拗にムキになって、後出しこじつけ妄想による妄言でこの掲示板を荒らしたい気持ちは、


分かる!!!


だから、聞こう!

君が掲示板を後出し妄想のこじつけ妄言で荒らしたい気持ちを…

そしてたった一つだけ、君の書き込みにレスが付くこの掲示版にどれほどの執着心と安心感があるのかを …

そして山梨の県道420号は、少し前に406号から名前が変わっただけで、カーナビの地図はそんな田舎の県道や地番までは直ぐには最新の状態には反映されないのは普通、と言う事に何時になったら気が付くのかを…

No.249032 2024/04/21(Sun) 21:01:35
改めて検証 / 勢至菩薩
2023/02/10【衝撃】この世は仮想現実!?世界で実際に起きているバグがヤバすぎる…【 都市伝説 仮想現実 シミュレーション仮説 証拠 映像 】

■昨年4月6日の宮古島陸自ヘリ墜落の原因は、山梨県道420号線沿いにある「小室ヘリポート」にあると思って調査に行ったら、カーナビ(2018年版)では県道406号線の誤表示があり4月6日の事故の日付になります。
では何故、420号線が406号に化けていたのかと言えば、一年後に答えが見つかったのです。
4月20日の海自ヘリ墜落事故は、420号線(4月20日)と406号線(4月6日)に歴史的なヘリの事故が起きた謎解きとして、仮想現実に過ぎないこの世のプログラマーが種明かしになるバグをカーナビに埋め込んだ事にあり、どちらも事故の原因は分からないでしょう。

No.249031 2024/04/21(Sun) 20:05:23
(No Subject) / 西東京人
クスクスクス、しますw



グズグズクズ、、、、^^;

ちょっと、笑いネタが思い浮かんでしまった、、、

君にとって、ここは、どこなのかな???
自分の実在空間が不確定で、、、

掲示板を後出しでこじつけただけの、妄想による妄言で荒らす事にしか、生き場が無い。

だから、行き場のために、掲示板を後出しこじつけ妄言で荒らす。

ヤフーの掲示板などでのインチキ予言者にもありがちな、典型的パターンだね。

そうだな、君の今の状況を、つづららに語ってご覧。

その方が、きみの気持ちを沈めす回答を、私以上の人生経験者から得られる

私も人生、現在、曲節中だ。

後出しの上に、妄想でこじつけた妄言など、世界の誰からも興味を引く事もなく、相手にもされないだろう

言ってみれば、誰が見たって生ゴミの方がまだ価値があるのは明らかだ、

それが証拠に、他複数の掲示版にどれだけ沢山投稿したところで、どれだけ宣伝してみたところで、ただの一人も訪れないし、たった1つのレスが付くことも、これまでもこれからも無いだろう

だから、君が執拗にムキになって、後出しこじつけ妄想による妄言でこの掲示板を荒らしたい気持ちは、


分かる!!!


だから、聞こう!

君が掲示板を後出し妄想のこじつけ妄言で荒らしたい気持ちを…

そしてたった一つだけ、君の書き込みにレスが付くこの掲示版にどれほどの執着心と安心感があるのかを …

No.249030 2024/04/21(Sun) 17:29:21
(No Subject) / 勢至菩薩
昨年、4月20日に山梨県道420号線を走ったら、ナビには406号の誤表示があり、ナビの画面の406号から先に見える赤枠(ピンボケ)を拡大すると420号の標識が分かります。
ここには小室という部落のヘリポートがあり、4月6日に墜落した宮古島の陸自ヘリは、このカーナビの誤表示として預言されていたのです。
この世のプログラマーも、種明かしになるバグを各所に隠して来ましたが、何の意味もないバグより、世界の誰も解明できない墜落ヘリの原因をナビの数少ないデータミスの中に埋め込んで、誰かが発見するのを期待していたのでしょう。

No.249029 2024/04/21(Sun) 16:58:53
(No Subject) / 西東京人
クスクスクス、しますw



グズグズクズ、、、、^^;

ちょっと、笑いネタが思い浮かんでしまった、、、

君にとって、ここは、どこなのかな???
自分の実在空間が不確定で、、、

掲示板を能無しでしかない、ただのコピペで荒らす事にしか、生き場が無い。

だから、行き場のために、掲示板を無能コピペで荒らす。

ヤフーの掲示板などでもよくありがちな、典型的パターンだね。

そうだな、君の今の状況を、つづららに語ってご覧。

その方が、きみの気持ちを沈めす回答を、私以上の人生経験者から得られる

私も人生、現在、曲節中だ。

ただコピーして貼り付けただけの無能な無断転載投稿など、世界の誰からも興味を引く事もなく、相手にもされないだろう

言ってみれば、誰が見たってゴミの方がまだマシなのは明らかだ

だから、君が執拗にムキになって掲示板を無能コピペで荒らしたい気持ちは、


分かる!!!


だから、聞こう!

君が掲示板を無能コピペで荒らしたい気持ちを…

No.249028 2024/04/21(Sun) 15:20:28
高齢世代がどんどん増えている東京圏は「首都直下巨大地震」で一体どうなるのか / 牡丹鍋
★首都直下地震での経済被害 全国で1000兆円規模(YouTube)

2024年4月12日に総務省が「2023年人口推計」を公表しました。
この統計には2023年10月1日時点の「日本全体の年齢別人口」(1歳ごと)と「都道府県の年齢別人口」(5歳ごと)が含まれています。

下の表は、日本がバブル好景気だった「1989年」と「2023年」の高齢世代の人口を並べたものです。

■日本の都道府県の「60〜69歳」「70〜79歳」「80歳以上」「総人口」(1989年→2023年)
---------------------------------------------------------------
沖縄県 60〜69歳 1989年 8万4千人→ 2023年 18万0千人(+114.29%)△
埼玉県 60〜69歳 1989年 43万5千人→ 2023年 81万9千人(+88.28%)△
千葉県 60〜69歳 1989年 40万7千人→ 2023年 70万5千人(+73.22%)△
神奈川県 60〜69歳 1989年 58万3千人→ 2023年 100万9千人(+73.07%)△
愛知県 60〜69歳 1989年 52万1千人→ 2023年 80万6千人(+54.70%)△
滋賀県 60〜69歳 1989年 11万1千人→ 2023年 16万2千人(+45.95%)△
東京都 60〜69歳 1989年 100万6千人→ 2023年 142万7千人(+41.85%)△
大阪府 60〜69歳 1989年 68万2千人→ 2023年 94万2千人(+38.12%)△
茨城県 60〜69歳 1989年 26万0千人→ 2023年 35万8千人(+37.69%)△
奈良県 60〜69歳 1989年 12万0千人→ 2023年 16万2千人(+35.00%)△
宮城県 60〜69歳 1989年 21万6千人→ 2023年 29万0千人(+34.26%)△
福岡県 60〜69歳 1989年 45万1千人→ 2023年 59万9千人(+32.82%)△
栃木県 60〜69歳 1989年 18万7千人→ 2023年 24万6千人(+31.55%)△
兵庫県 60〜69歳 1989年 49万2千人→ 2023年 64万6千人(+31.30%)△
静岡県 60〜69歳 1989年 34万3千人→ 2023年 44万5千人(+29.74%)△
北海道 60〜69歳 1989年 54万0千人→ 2023年 67万8千人(+25.56%)△
京都府 60〜69歳 1989年 23万4千人→ 2023年 28万4千人(+21.37%)△
群馬県 60〜69歳 1989年 19万5千人→ 2023年 23万6千人(+21.03%)△
三重県 60〜69歳 1989年 18万1千人→ 2023年 21万5千人(+18.78%)△
岐阜県 60〜69歳 1989年 20万3千人→ 2023年 24万0千人(+18.23%)△
石川県 60〜69歳 1989年 11万4千人→ 2023年 13万3千人(+16.67%)△
山梨県 60〜69歳 1989年 9万1千人→ 2023年 10万6千人(+16.48%)△
青森県 60〜69歳 1989年 15万2千人→ 2023年 17万7千人(+16.45%)△
宮崎県 60〜69歳 1989年 12万6千人→ 2023年 14万5千人(+15.08%)△
広島県 60〜69歳 1989年 28万0千人→ 2023年 32万1千人(+14.64%)△
熊本県 60〜69歳 1989年 20万7千人→ 2023年 22万9千人(+10.63%)△
福島県 60〜69歳 1989年 23万6千人→ 2023年 26万0千人(+10.17%)△
佐賀県 60〜69歳 1989年 9万8千人→ 2023年 10万7千人(+9.18%)△
岡山県 60〜69歳 1989年 20万3千人→ 2023年 21万8千人(+7.39%)△
長崎県 60〜69歳 1989年 17万2千人→ 2023年 18万2千人(+5.81%)△
福井県 60〜69歳 1989年 9万1千人→ 2023年 9万6千人(+5.49%)△
鹿児島県 60〜69歳 1989年 21万5千人→ 2023年 22万6千人(+5.12%)△
岩手県 60〜69歳 1989年 16万1千人→ 2023年 16万9千人(+4.97%)△
富山県 60〜69歳 1989年 12万3千人→ 2023年 12万5千人(+1.63%)△
新潟県 60〜69歳 1989年 28万4千人→ 2023年 28万8千人(+1.41%)△
大分県 60〜69歳 1989年 14万3千人→ 2023年 14万5千人(+1.40%)△
和歌山県 60〜69歳 1989年 12万0千人→ 2023年 12万0千人(+0.00%)
鳥取県 60〜69歳 1989年 7万3千人→ 2023年 7万3千人(+0.00%)
徳島県 60〜69歳 1989年 9万6千人→ 2023年 9万6千人(+0.00%)
長野県 60〜69歳 1989年 25万6千人→ 2023年 25万5千人(-0.39%)▼
愛媛県 60〜69歳 1989年 17万2千人→ 2023年 17万1千人(-0.58%)▼
香川県 60〜69歳 1989年 11万5千人→ 2023年 11万4千人(-0.87%)▼
山形県 60〜69歳 1989年 15万8千人→ 2023年 14万8千人(-6.33%)▼
秋田県 60〜69歳 1989年 15万3千人→ 2023年 14万3千人(-6.54%)▼
山口県 60〜69歳 1989年 18万1千人→ 2023年 16万6千人(-8.29%)▼
高知県 60〜69歳 1989年 10万3千人→ 2023年 9万0千人(-12.62%)▼
島根県 60〜69歳 1989年 10万2千人→ 2023年 8万6千人(-15.69%)▼
---------------------------------------------------------------
埼玉県 70〜79歳 1989年 24万0千人→ 2023年 94万0千人(+291.67%)△
千葉県 70〜79歳 1989年 22万7千人→ 2023年 81万6千人(+259.47%)△
神奈川県 70〜79歳 1989年 31万4千人→ 2023年 107万6千人(+242.68%)△
愛知県 70〜79歳 1989年 29万4千人→ 2023年 88万2千人(+200.00%)△
大阪府 70〜79歳 1989年 37万8千人→ 2023年 110万6千人(+192.59%)△
奈良県 70〜79歳 1989年 7万1千人→ 2023年 19万4千人(+173.24%)△
沖縄県 70〜79歳 1989年 5万4千人→ 2023年 14万7千人(+172.22%)△
茨城県 70〜79歳 1989年 14万8千人→ 2023年 39万9千人(+169.59%)△
滋賀県 70〜79歳 1989年 6万6千人→ 2023年 17万5千人(+165.15%)△
北海道 70〜79歳 1989年 29万6千人→ 2023年 75万8千人(+156.08%)△
兵庫県 70〜79歳 1989年 28万7千人→ 2023年 72万9千人(+154.01%)△
静岡県 70〜79歳 1989年 19万6千人→ 2023年 49万7千人(+153.57%)△
栃木県 70〜79歳 1989年 10万5千人→ 2023年 26万5千人(+152.38%)△
宮城県 70〜79歳 1989年 11万7千人→ 2023年 29万5千人(+152.14%)△
福岡県 70〜79歳 1989年 26万3千人→ 2023年 65万9千人(+150.57%)△
東京都 70〜79歳 1989年 56万5千人→ 2023年 140万2千人(+148.14%)△
群馬県 70〜79歳 1989年 11万2千人→ 2023年 27万0千人(+141.07%)△
岐阜県 70〜79歳 1989年 11万7千人→ 2023年 27万5千人(+135.04%)△
京都府 70〜79歳 1989年 15万0千人→ 2023年 34万5千人(+130.00%)△
広島県 70〜79歳 1989年 17万0千人→ 2023年 37万6千人(+121.18%)△
青森県 70〜79歳 1989年 8万4千人→ 2023年 18万5千人(+120.24%)△
三重県 70〜79歳 1989年 11万0千人→ 2023年 23万9千人(+117.27%)△
宮崎県 70〜79歳 1989年 7万2千人→ 2023年 15万3千人(+112.50%)△
岡山県 70〜79歳 1989年 12万6千人→ 2023年 25万6千人(+103.17%)△
富山県 70〜79歳 1989年 7万6千人→ 2023年 15万2千人(+100.00%)△
福島県 70〜79歳 1989年 12万9千人→ 2023年 25万5千人(+97.67%)△
大分県 70〜79歳 1989年 8万4千人→ 2023年 16万6千人(+97.62%)△
石川県 70〜79歳 1989年 7万8千人→ 2023年 15万4千人(+97.44%)△
香川県 70〜79歳 1989年 7万0千人→ 2023年 13万8千人(+97.14%)△
長崎県 70〜79歳 1989年 9万8千人→ 2023年 19万1千人(+94.90%)△
山梨県 70〜79歳 1989年 5万7千人→ 2023年 11万1千人(+94.74%)△
熊本県 70〜79歳 1989年 12万2千人→ 2023年 23万7千人(+94.26%)△
福井県 70〜79歳 1989年 5万4千人→ 2023年 10万4千人(+92.59%)△
愛媛県 70〜79歳 1989年 10万3千人→ 2023年 19万8千人(+92.23%)△
岩手県 70〜79歳 1989年 9万0千人→ 2023年 17万3千人(+92.22%)△
徳島県 70〜79歳 1989年 5万7千人→ 2023年 10万9千人(+91.23%)△
佐賀県 70〜79歳 1989年 5万8千人→ 2023年 11万0千人(+89.66%)△
長野県 70〜79歳 1989年 15万1千人→ 2023年 28万5千人(+88.74%)△
新潟県 70〜79歳 1989年 16万8千人→ 2023年 31万7千人(+88.69%)△
山口県 70〜79歳 1989年 11万0千人→ 2023年 20万7千人(+88.18%)△
和歌山県 70〜79歳 1989年 7万4千人→ 2023年 13万6千人(+83.78%)△
秋田県 70〜79歳 1989年 8万4千人→ 2023年 15万1千人(+79.76%)△
鳥取県 70〜79歳 1989年 4万4千人→ 2023年 7万8千人(+77.27%)△
高知県 70〜79歳 1989年 6万1千人→ 2023年 10万8千人(+77.05%)△
山形県 70〜79歳 1989年 9万0千人→ 2023年 15万5千人(+72.22%)△
鹿児島県 70〜79歳 1989年 13万3千人→ 2023年 22万2千人(+66.92%)△
島根県 70〜79歳 1989年 6万2千人→ 2023年 9万8千人(+58.06%)△
---------------------------------------------------------------
埼玉県 80歳以上 1989年 8万7千人→ 2023年 67万2千人(+672.41%)△
神奈川県 80歳以上 1989年 12万4千人→ 2023年 84万6千人(+582.26%)△
千葉県 80歳以上 1989年 8万9千人→ 2023年 59万4千人(+567.42%)△
大阪府 80歳以上 1989年 15万0千人→ 2023年 87万3千人(+482.00%)△
愛知県 80歳以上 1989年 11万4千人→ 2023年 65万8千人(+477.19%)△
奈良県 80歳以上 1989年 2万9千人→ 2023年 14万9千人(+413.79%)△
茨城県 80歳以上 1989年 5万6千人→ 2023年 28万1千人(+401.79%)△
北海道 80歳以上 1989年 11万6千人→ 2023年 58万2千人(+401.72%)△
宮城県 80歳以上 1989年 4万6千人→ 2023年 22万0千人(+378.26%)△
東京都 80歳以上 1989年 24万2千人→ 2023年 115万6千人(+377.69%)△
滋賀県 80歳以上 1989年 2万7千人→ 2023年 12万6千人(+366.67%)△
兵庫県 80歳以上 1989年 12万3千人→ 2023年 56万3千人(+357.72%)△
青森県 80歳以上 1989年 3万1千人→ 2023年 14万1千人(+354.84%)△
栃木県 80歳以上 1989年 4万0千人→ 2023年 18万1千人(+352.50%)△
静岡県 80歳以上 1989年 8万4千人→ 2023年 38万0千人(+352.38%)△
岐阜県 80歳以上 1989年 4万8千人→ 2023年 20万8千人(+333.33%)△
群馬県 80歳以上 1989年 4万6千人→ 2023年 19万8千人(+330.43%)△
石川県 80歳以上 1989年 2万8千人→ 2023年 11万6千人(+314.29%)△
福岡県 80歳以上 1989年 12万0千人→ 2023年 48万8千人(+306.67%)△
秋田県 80歳以上 1989年 3万2千人→ 2023年 12万9千人(+303.13%)△
岩手県 80歳以上 1989年 3万7千人→ 2023年 14万6千人(+294.59%)△
京都府 80歳以上 1989年 6万9千人→ 2023年 27万1千人(+292.75%)△
三重県 80歳以上 1989年 4万8千人→ 2023年 18万5千人(+285.42%)△
富山県 80歳以上 1989年 3万1千人→ 2023年 11万8千人(+280.65%)△
福島県 80歳以上 1989年 5万2千人→ 2023年 19万7千人(+278.85%)△
広島県 80歳以上 1989年 7万7千人→ 2023年 28万8千人(+274.03%)△
新潟県 80歳以上 1989年 6万8千人→ 2023年 25万3千人(+272.06%)△
宮崎県 80歳以上 1989年 3万3千人→ 2023年 12万2千人(+269.70%)△
沖縄県 80歳以上 1989年 3万1千人→ 2023年 11万1千人(+258.06%)△
長野県 80歳以上 1989年 6万8千人→ 2023年 24万2千人(+255.88%)△
山梨県 80歳以上 1989年 2万5千人→ 2023年 8万8千人(+252.00%)△
山形県 80歳以上 1989年 3万7千人→ 2023年 13万0千人(+251.35%)△
大分県 80歳以上 1989年 3万8千人→ 2023年 13万2千人(+247.37%)△
福井県 80歳以上 1989年 2万4千人→ 2023年 8万2千人(+241.67%)△
長崎県 80歳以上 1989年 4万5千人→ 2023年 15万0千人(+233.33%)△
徳島県 80歳以上 1989年 2万6千人→ 2023年 8万6千人(+230.77%)△
和歌山県 80歳以上 1989年 3万3千人→ 2023年 10万9千人(+230.30%)△
岡山県 80歳以上 1989年 6万3千人→ 2023年 20万6千人(+226.98%)△
熊本県 80歳以上 1989年 6万0千人→ 2023年 19万6千人(+226.67%)△
山口県 80歳以上 1989年 5万1千人→ 2023年 16万5千人(+223.53%)△
香川県 80歳以上 1989年 3万3千人→ 2023年 10万5千人(+218.18%)△
鳥取県 80歳以上 1989年 2万0千人→ 2023年 6万3千人(+215.00%)△
愛媛県 80歳以上 1989年 4万9千人→ 2023年 15万4千人(+214.29%)△
佐賀県 80歳以上 1989年 2万8千人→ 2023年 8万6千人(+207.14%)△
鹿児島県 80歳以上 1989年 6万0千人→ 2023年 18万2千人(+203.33%)△
高知県 80歳以上 1989年 3万1千人→ 2023年 8万8千人(+183.87%)△
島根県 80歳以上 1989年 3万0千人→ 2023年 8万4千人(+180.00%)△
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沖縄県 総人口 1989年 122万2千人→ 2023年 146万8千人(+20.13%)△
東京都 総人口 1989年 1188万5千人→ 2023年 1408万6千人(+18.52%)△
神奈川県 総人口 1989年 784万6千人→ 2023年 922万9千人(+17.63%)△
埼玉県 総人口 1989年 629万0千人→ 2023年 733万1千人(+16.55%)△
滋賀県 総人口 1989年 120万8千人→ 2023年 140万7千人(+16.47%)△
千葉県 総人口 1989年 547万1千人→ 2023年 625万7千人(+14.37%)△
愛知県 総人口 1989年 662万8千人→ 2023年 747万7千人(+12.81%)△
福岡県 総人口 1989年 479万0千人→ 2023年 510万3千人(+6.53%)△
宮城県 総人口 1989年 223万6千人→ 2023年 226万4千人(+1.25%)△
大阪府 総人口 1989年 874万7千人→ 2023年 876万3千人(+0.18%)△
茨城県 総人口 1989年 282万1千人→ 2023年 282万5千人(+0.14%)△
兵庫県 総人口 1989年 538万0千人→ 2023年 537万0千人(-0.19%)▼
栃木県 総人口 1989年 191万5千人→ 2023年 189万7千人(-0.94%)▼
静岡県 総人口 1989年 365万2千人→ 2023年 355万5千人(-2.66%)▼
群馬県 総人口 1989年 195万5千人→ 2023年 190万2千人(-2.71%)▼
京都府 総人口 1989年 260万6千人→ 2023年 253万5千人(-2.72%)▼
三重県 総人口 1989年 178万4千人→ 2023年 172万7千人(-3.20%)▼
広島県 総人口 1989年 285万3千人→ 2023年 273万8千人(-4.03%)▼
岡山県 総人口 1989年 193万1千人→ 2023年 184万7千人(-4.35%)▼
石川県 総人口 1989年 116万1千人→ 2023年 110万9千人(-4.48%)▼
奈良県 総人口 1989年 137万0千人→ 2023年 129万6千人(-5.40%)▼
岐阜県 総人口 1989年 205万9千人→ 2023年 193万1千人(-6.22%)▼
山梨県 総人口 1989年 84万9千人→ 2023年 79万6千人(-6.24%)▼
長野県 総人口 1989年 215万7千人→ 2023年 200万4千人(-7.09%)▼
熊本県 総人口 1989年 184万8千人→ 2023年 170万9千人(-7.52%)▼
福井県 総人口 1989年 82万3千人→ 2023年 74万4千人(-9.60%)▼
佐賀県 総人口 1989年 88万0千人→ 2023年 79万5千人(-9.66%)▼
香川県 総人口 1989年 102万7千人→ 2023年 92万6千人(-9.83%)▼
富山県 総人口 1989年 112万1千人→ 2023年 100万7千人(-10.17%)▼
北海道 総人口 1989年 567万0千人→ 2023年 509万2千人(-10.19%)▼
宮崎県 総人口 1989年 117万6千人→ 2023年 104万2千人(-11.39%)▼
大分県 総人口 1989年 124万3千人→ 2023年 109万6千人(-11.83%)▼
鳥取県 総人口 1989年 61万8千人→ 2023年 53万7千人(-13.11%)▼
新潟県 総人口 1989年 248万1千人→ 2023年 212万6千人(-14.31%)▼
鹿児島県 総人口 1989年 181万0千人→ 2023年 154万9千人(-14.42%)▼
愛媛県 総人口 1989年 152万5千人→ 2023年 129万1千人(-15.34%)▼
福島県 総人口 1989年 209万9千人→ 2023年 176万7千人(-15.82%)▼
徳島県 総人口 1989年 83万4千人→ 2023年 69万5千人(-16.67%)▼
和歌山県 総人口 1989年 108万1千人→ 2023年 89万2千人(-17.48%)▼
島根県 総人口 1989年 78万9千人→ 2023年 65万0千人(-17.62%)▼
岩手県 総人口 1989年 141万9千人→ 2023年 116万3千人(-18.04%)▼
山口県 総人口 1989年 158万8千人→ 2023年 129万8千人(-18.26%)▼
山形県 総人口 1989年 126万0千人→ 2023年 102万6千人(-18.57%)▼
長崎県 総人口 1989年 157万7千人→ 2023年 126万7千人(-19.66%)▼
高知県 総人口 1989年 83万2千人→ 2023年 66万6千人(-19.95%)▼
青森県 総人口 1989年 150万2千人→ 2023年 118万4千人(-21.17%)▼
秋田県 総人口 1989年 123万4千人→ 2023年 91万4千人(-25.93%)▼
---------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※10月1日時点
※外国人を含む
※千人未満は公表されない
※出典:総務省統計局「人口推計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見ると、「埼玉県」「千葉県」「神奈川県」で高齢世代がどんどん増えていることがわかります。
「高度経済成長期」に田舎から都会へ出て来た若者たちがどんどん「老化」しています。

逆に、「高度経済成長期」に若者が流出してしまった田舎では高齢世代の増加率が「低く」なっています。
JRのローカル線が廃止になるような山奥の田舎では「60歳代〜70歳代」の人たちですら減っています。

高齢世代がどんどん増えている東京郊外で「首都直下巨大地震」が起こると一体どうなるのでしょうか。
「令和6年能登半島地震」では高齢者の壊れた自宅を再建するかどうかが問題になっています。

「首都直下巨大地震」で東京郊外にある高齢者の自宅が倒壊したときに再建するのかどうか。
もし高齢者の自宅を再建したとしても、使うのは「10年〜20年」くらいになりそうですが。

被災者が「80歳代」くらいだと、自宅を再建せずに「更地」にしてしまうところも多いかもしれません。
東京郊外はスカスカになりそうです。

No.249027 2024/04/21(Sun) 15:15:10
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