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3I/ATLAS妄想は何万回語ろうが妄想でしかありません 何度でも騙され放題のサル脳老害お婆ちゃんがどれだけ滅亡を望んでも、サル脳老害お婆ちゃんが生きてる間には人類滅亡など起こりませんよ(笑)
予言的中率100%の私が断言しますが、また一人でアホ丸出しで騒いで馬鹿にされるだけでしょうね
因みにそのswan彗星、日本からは見えにくそうですね残念です(笑) C/2025 R2 (SWAN) とは 分類:長周期/非周期彗星(数千年以上の公転周期を持つと考えられる) 発見:2025年9月11日、アマチュア天文家ウラジーミル・ベズグリ氏が SOHO 衛星の SWANカメラ画像から発見 名前の由来:「SWAN」は発見機器(Solar Wind ANisotropies)の略称 軌道と接近 近日点(太陽に最接近):2025年9月12日ごろ、太陽から約 0.5天文単位(地球〜太陽の半分くらいの距離) 地球への最接近:2025年10月19日ごろ、約 0.26天文単位(およそ3900万km) → 天文学的にはかなり近い接近といえる
明るさの予測 発見時の明るさ:約 6.9等級(双眼鏡で見える程度) 接近時の予測:4等級前後まで明るくなる可能性 → 条件が良ければ肉眼で見えるかもしれない 彗尾は数度(満月10個分くらい)に達することがすでに観測されている
観測条件(日本の場合) 現在(9月)は太陽に近く観測困難 10月中旬〜下旬:日没後の西〜西南西の低空、または明け方の東〜東南東の低空で見やすくなる予想 南半球が有利だが、日本でも双眼鏡を使えば観測可能と見込まれている
まとめ C/2025 R2 (SWAN) は、2025年秋に地球へ比較的接近する注目の彗星で、条件次第では肉眼でも見える数年に一度の好機となるかもしれません。 ?t=5
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No.254566 2025/09/21(Sun) 16:08:00
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