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震災までは「神戸か横浜か」といわれていましたが、いまは「横浜」一択になってしまいました / 牡丹鍋
★神戸・大阪の交通網に大打撃を与えた阪神淡路大震災(YouTube)

若いころに「神戸」の学校に行くか「横浜」の学校に行くか迷った人もいるのではないでしょうか。
「阪神淡路大震災」が起きるまで神戸は「おしゃれな港町」というイメージが広まっていました。

ところが、「阪神淡路大震災」のあと神戸は「震災の町」というイメージが広まってしまいました。
東京に近い「横浜」と東京から遠く離れた「神戸」の格差はどんどん拡大していきました。

下の表は、「阪神淡路大震災」が起きた1995年時点と2020年の「兵庫県神戸市」「神奈川県横浜市」「長崎県長崎市」の年齢別人口をならべたものです。

■「兵庫県神戸市」「神奈川県横浜市」「長崎県長崎市」の年齢別人口(1995年→2020年)
--------------------------------------------------------------------------
兵庫県神戸市 日本人【0〜4歳】1995年 6万2652人→ 2020年 5万0904人(-18.8%)▼
兵庫県神戸市 日本人【5〜9歳】1995年 7万2480人→ 2020年 5万8404人(-19.4%)▼
兵庫県神戸市 日本人【10〜14歳】1995年 8万2923人→ 2020年 6万2741人(-24.3%)▼
兵庫県神戸市 日本人【15〜19歳】1995年 9万5590人→ 2020年 6万7918人(-28.9%)▼
兵庫県神戸市 日本人【20〜24歳】1995年◆11万5658人→ 2020年 7万6394人(-33.9%)▼
兵庫県神戸市 日本人【25〜29歳】1995年 9万4412人→ 2020年 6万8232人(-27.7%)▼
兵庫県神戸市 日本人【30〜34歳】1995年 8万8843人→ 2020年 7万2677人(-18.2%)▼
兵庫県神戸市 日本人【35〜39歳】1995年 8万6336人→ 2020年 8万2765人(-4.1%)▼
兵庫県神戸市 日本人【40〜44歳】1995年 9万7995人→ 2020年 9万5847人(-2.2%)▼
兵庫県神戸市 日本人【45〜49歳】1995年★12万1867人→ 2020年◆11万7886人(-3.3%)▼
兵庫県神戸市 日本人【50〜54歳】1995年 10万3576人→ 2020年 10万4939人(+1.3%)△
兵庫県神戸市 日本人【55〜59歳】1995年 9万0226人→ 2020年 9万5672人(+6.0%)△
兵庫県神戸市 日本人【60〜64歳】1995年 8万6742人→ 2020年 8万8260人(+1.8%)△
兵庫県神戸市 日本人【65〜69歳】1995年 7万0730人→ 2020年 9万5455人(+35.0%)△
兵庫県神戸市 日本人【70〜74歳】1995年 4万8751人→ 2020年★11万2499人(+130.8%)△
兵庫県神戸市 日本人【75〜79歳】1995年 3万2434人→ 2020年 8万7781人(+170.6%)△
兵庫県神戸市 日本人【80〜84歳】1995年 2万2614人→ 2020年 6万5738人(+190.7%)△
兵庫県神戸市 日本人【85〜89歳】1995年 1万0772人→ 2020年 4万6625人(+332.8%)△
兵庫県神戸市 日本人【90〜94歳】1995年 3483人→ 2020年 2万1626人(+520.9%)△
兵庫県神戸市 日本人【95〜99歳】1995年 653人→ 2020年 5910人(+805.1%)△
兵庫県神戸市 日本人【100歳以上】1995年 57人→ 2020年 892人(+1464.9%)△

兵庫県神戸市 日本人【総人口】1995年 138万8794人→ 2020年 147万9165人(+6.5%)△
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神奈川県横浜市 日本人【0〜4歳】1995年 15万5281人→ 2020年 13万0774人(-15.8%)▼
神奈川県横浜市 日本人【5〜9歳】1995年 15万6816人→ 2020年 14万6616人(-6.5%)▼
神奈川県横浜市 日本人【10〜14歳】1995年 17万4480人→ 2020年 15万4186人(-11.6%)▼
神奈川県横浜市 日本人【15〜19歳】1995年 21万0782人→ 2020年 16万5379人(-21.5%)▼
神奈川県横浜市 日本人【20〜24歳】1995年◆29万4559人→ 2020年 20万0776人(-31.8%)▼
神奈川県横浜市 日本人【25〜29歳】1995年 28万8441人→ 2020年 19万6229人(-32.0%)▼
神奈川県横浜市 日本人【30〜34歳】1995年 25万2527人→ 2020年 19万5068人(-22.8%)▼
神奈川県横浜市 日本人【35〜39歳】1995年 21万2531人→ 2020年 22万2055人(+4.5%)△
神奈川県横浜市 日本人【40〜44歳】1995年 22万9231人→ 2020年 25万6634人(+12.0%)△
神奈川県横浜市 日本人【45〜49歳】1995年★28万3355人→ 2020年◆31万5131人(+11.2%)△
神奈川県横浜市 日本人【50〜54歳】1995年 24万8525人→ 2020年 29万8388人(+20.1%)△
神奈川県横浜市 日本人【55〜59歳】1995年 21万4271人→ 2020年 25万0818人(+17.1%)△
神奈川県横浜市 日本人【60〜64歳】1995年 18万2858人→ 2020年 20万1470人(+10.2%)△
神奈川県横浜市 日本人【65〜69歳】1995年 13万9319人→ 2020年 20万5070人(+47.2%)△
神奈川県横浜市 日本人【70〜74歳】1995年 9万2872人→ 2020年★23万9237人(+157.6%)△
神奈川県横浜市 日本人【75〜79歳】1995年 6万2117人→ 2020年 19万4186人(+212.6%)△
神奈川県横浜市 日本人【80〜84歳】1995年 4万1774人→ 2020年 14万7883人(+254.0%)△
神奈川県横浜市 日本人【85〜89歳】1995年 1万9230人→ 2020年 9万7605人(+407.6%)△
神奈川県横浜市 日本人【90〜94歳】1995年 6172人→ 2020年 4万3480人(+604.5%)△
神奈川県横浜市 日本人【95〜99歳】1995年 1109人→ 2020年 1万1157人(+906.0%)△
神奈川県横浜市 日本人【100歳以上】1995年 108人→ 2020年 1758人(+1527.8%)△

神奈川県横浜市 日本人【総人口】1995年 326万6358人→ 2020年 367万3900人(+12.5%)△
--------------------------------------------------------------------------
長崎県長崎市 日本人【0〜4歳】1995年 2万3023人→ 2020年 1万4006人(-39.2%)▼
長崎県長崎市 日本人【5〜9歳】1995年 2万6571人→ 2020年 1万5942人(-40.0%)▼
長崎県長崎市 日本人【10〜14歳】1995年 3万0998人→ 2020年 1万6773人(-45.9%)▼
長崎県長崎市 日本人【15〜19歳】1995年 3万5109人→ 2020年 1万8351人(-47.7%)▼
長崎県長崎市 日本人【20〜24歳】1995年◆3万4343人→ 2020年 1万8207人(-47.0%)▼
長崎県長崎市 日本人【25〜29歳】1995年 2万8510人→ 2020年 1万6172人(-43.3%)▼
長崎県長崎市 日本人【30〜34歳】1995年 2万9322人→ 2020年 1万8473人(-37.0%)▼
長崎県長崎市 日本人【35〜39歳】1995年 3万1616人→ 2020年 2万0848人(-34.1%)▼
長崎県長崎市 日本人【40〜44歳】1995年 3万8207人→ 2020年 2万3665人(-38.1%)▼
長崎県長崎市 日本人【45〜49歳】1995年★3万9862人→ 2020年◆2万8385人(-28.8%)▼
長崎県長崎市 日本人【50〜54歳】1995年 3万0041人→ 2020年 2万6028人(-13.4%)▼
長崎県長崎市 日本人【55〜59歳】1995年 2万9359人→ 2020年 2万6955人(-8.2%)▼
長崎県長崎市 日本人【60〜64歳】1995年 3万0024人→ 2020年 2万8403人(-5.4%)▼
長崎県長崎市 日本人【65〜69歳】1995年 2万6938人→ 2020年 3万3169人(+23.1%)△
長崎県長崎市 日本人【70〜74歳】1995年 2万1096人→ 2020年★3万3235人(+57.5%)△
長崎県長崎市 日本人【75〜79歳】1995年 1万4051人→ 2020年 2万3035人(+63.9%)△
長崎県長崎市 日本人【80〜84歳】1995年 9308人→ 2020年 1万9745人(+112.1%)△
長崎県長崎市 日本人【85〜89歳】1995年 4776人→ 2020年 1万4575人(+205.2%)△
長崎県長崎市 日本人【90〜94歳】1995年 1591人→ 2020年 7336人(+361.1%)△
長崎県長崎市 日本人【95〜99歳】1995年 352人→ 2020年 2219人(+530.4%)△
長崎県長崎市 日本人【100歳以上】1995年 33人→ 2020年 342人(+936.4%)△

長崎県長崎市 日本人【総人口】1995年 48万5130人→ 2020年 40万5864人(-16.3%)▼
--------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※10月1日時点
※日本人(日本国籍者)が対象
※1995年の長崎県長崎市は「香焼町」「伊王島町」「高島町」「野母崎町」「三和町」「外海町」「琴海町」を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※次回の「国勢調査」は2025年に実施(5年ごと)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

上の表を見るとわかるように、1995年から2020年までの25年のあいだに「神戸市」では「40歳代以下」のすべての日本人が減っています。
1995年から2020年までの25年のあいだに「横浜市」では「30歳代前半以下」のすべての日本人が減っていて、「長崎市」では「60歳代前半以下」のすべての日本人が減っています。

「神戸市」は、「長崎市」よりも恵まれていますが、「横浜市」よりも劣っていることがわかります。
下の表は、「阪神淡路大震災」が起きた1995年時点と2020年の「兵庫県」「千葉県」「日本全体」の年齢別人口をならべたものです。

■「兵庫県」「千葉県」「日本全体」の年齢別人口(1995年→2020年)
----------------------------------------------------------------------
兵庫県 日本人【0〜4歳】1995年 25万8251人→ 2020年 19万6279人(-24.0%)▼
兵庫県 日本人【5〜9歳】1995年 28万5074人→ 2020年 22万4873人(-21.1%)▼
兵庫県 日本人【10〜14歳】1995年 32万4191人→ 2020年 23万8983人(-26.3%)▼
兵庫県 日本人【15〜19歳】1995年 36万2374人→ 2020年 25万1220人(-30.7%)▼
兵庫県 日本人【20〜24歳】1995年◆41万4932人→ 2020年 24万9760人(-39.8%)▼
兵庫県 日本人【25〜29歳】1995年 36万6990人→ 2020年 23万6252人(-35.6%)▼
兵庫県 日本人【30〜34歳】1995年 33万9680人→ 2020年 26万0620人(-23.3%)▼
兵庫県 日本人【35〜39歳】1995年 32万2224人→ 2020年 29万9220人(-7.1%)▼
兵庫県 日本人【40〜44歳】1995年 37万2273人→ 2020年 34万8156人(-6.5%)▼
兵庫県 日本人【45〜49歳】1995年★46万1004人→ 2020年◆42万7867人(-7.2%)▼
兵庫県 日本人【50〜54歳】1995年 39万5000人→ 2020年 38万0186人(-3.8%)▼
兵庫県 日本人【55〜59歳】1995年 33万9895人→ 2020年 34万3474人(+1.1%)△
兵庫県 日本人【60〜64歳】1995年 32万0171人→ 2020年 31万6519人(-1.1%)▼
兵庫県 日本人【65〜69歳】1995年 26万9587人→ 2020年 35万0239人(+29.9%)△
兵庫県 日本人【70〜74歳】1995年 19万2942人→ 2020年★41万0467人(+112.7%)△
兵庫県 日本人【75〜79歳】1995年 13万3115人→ 2020年 32万1397人(+141.4%)△
兵庫県 日本人【80〜84歳】1995年 9万6105人→ 2020年 23万5928人(+145.5%)△
兵庫県 日本人【85〜89歳】1995年 4万7263人→ 2020年 16万3532人(+246.0%)△
兵庫県 日本人【90〜94歳】1995年 1万4863人→ 2020年 7万7108人(+418.8%)△
兵庫県 日本人【95〜99歳】1995年 2757人→ 2020年 2万1187人(+668.5%)△
兵庫県 日本人【100歳以上】1995年 222人→ 2020年 3381人(+1423.0%)△

兵庫県 日本人【総人口】1995年 531万8913人→ 2020年 535万6648人(+0.7%)△
----------------------------------------------------------------------
千葉県 日本人【0〜4歳】1995年 27万0604人→ 2020年 21万5916人(-20.2%)▼
千葉県 日本人【5〜9歳】1995年 29万2861人→ 2020年 24万4496人(-16.5%)▼
千葉県 日本人【10〜14歳】1995年 34万7120人→ 2020年 26万1760人(-24.6%)▼
千葉県 日本人【15〜19歳】1995年 41万2364人→ 2020年 27万9540人(-32.2%)▼
千葉県 日本人【20〜24歳】1995年◆50万6646人→ 2020年 31万0274人(-38.8%)▼
千葉県 日本人【25〜29歳】1995年 44万3612人→ 2020年 30万2756人(-31.8%)▼
千葉県 日本人【30〜34歳】1995年 38万5266人→ 2020年 31万9187人(-17.2%)▼
千葉県 日本人【35〜39歳】1995年 35万7155人→ 2020年 36万5206人(+2.3%)△
千葉県 日本人【40〜44歳】1995年 42万3608人→ 2020年 41万8962人(-1.1%)▼
千葉県 日本人【45〜49歳】1995年★52万3040人→ 2020年◆50万6616人(-3.1%)▼
千葉県 日本人【50〜54歳】1995年 45万2464人→ 2020年 44万5438人(-1.6%)▼
千葉県 日本人【55〜59歳】1995年 37万2296人→ 2020年 38万1141人(+2.4%)△
千葉県 日本人【60〜64歳】1995年 30万6570人→ 2020年 34万4211人(+12.3%)△
千葉県 日本人【65〜69歳】1995年 23万6045人→ 2020年 39万2238人(+66.2%)△
千葉県 日本人【70〜74歳】1995年 16万4917人→ 2020年★45万9441人(+178.6%)△
千葉県 日本人【75〜79歳】1995年 11万6248人→ 2020年 36万6567人(+215.3%)△
千葉県 日本人【80〜84歳】1995年 8万1005人→ 2020年 25万9160人(+219.9%)△
千葉県 日本人【85〜89歳】1995年 3万7857人→ 2020年 15万8328人(+318.2%)△
千葉県 日本人【90〜94歳】1995年 1万2039人→ 2020年 6万9964人(+481.1%)△
千葉県 日本人【95〜99歳】1995年 2148人→ 2020年 1万8119人(+743.5%)△
千葉県 日本人【100歳以上】1995年 145人→ 2020年 2885人(+1889.7%)△

千葉県 日本人【総人口】1995年 574万4010人→ 2020年 612万2205人(+6.6%)△
----------------------------------------------------------------------
日本全体 日本人【0〜4歳】1995年 594万9623人→ 2020年 445万8252人(-25.1%)▼
日本全体 日本人【5〜9歳】1995年 649万3110人→ 2020年 503万7460人(-22.4%)▼
日本全体 日本人【10〜14歳】1995年 742万4703人→ 2020年 531万4777人(-28.4%)▼
日本全体 日本人【15〜19歳】1995年 849万1929人→ 2020年 561万8948人(-33.8%)▼
日本全体 日本人【20〜24歳】1995年◆976万5295人→ 2020年 591万5893人(-39.4%)▼
日本全体 日本人【25〜29歳】1995年 861万4403人→ 2020年 595万1370人(-30.9%)▼
日本全体 日本人【30〜34歳】1995年 796万8686人→ 2020年 636万3470人(-20.1%)▼
日本全体 日本人【35〜39歳】1995年 770万9028人→ 2020年 722万8540人(-6.2%)▼
日本全体 日本人【40〜44歳】1995年 891万6937人→ 2020年 826万0105人(-7.4%)▼
日本全体 日本人【45〜49歳】1995年★1054万4944人→ 2020年◆967万9218人(-8.2%)▼
日本全体 日本人【50〜54歳】1995年 886万7530人→ 2020年 856万9317人(-3.4%)▼
日本全体 日本人【55〜59歳】1995年 791万2482人→ 2020年 780万9254人(-1.3%)▼
日本全体 日本人【60〜64歳】1995年 744万5934人→ 2020年 735万2566人(-1.3%)▼
日本全体 日本人【65〜69歳】1995年 637万3007人→ 2020年 817万0011人(+28.2%)△
日本全体 日本人【70〜74歳】1995年 467万4557人→ 2020年★913万9735人(+95.5%)△
日本全体 日本人【75〜79歳】1995年 327万6736人→ 2020年 703万1238人(+114.6%)△
日本全体 日本人【80〜84歳】1995年 229万3864人→ 2020年 538万2047人(+134.6%)△
日本全体 日本人【85〜89歳】1995年 113万4102人→ 2020年 373万1031人(+229.0%)△
日本全体 日本人【90〜94歳】1995年 36万7092人→ 2020年 180万6431人(+392.1%)△
日本全体 日本人【95〜99歳】1995年 6万8822人→ 2020年 49万9145人(+625.3%)△
日本全体 日本人【100歳以上】1995年 6163人→ 2020年 8万0154人(+1200.6%)△

日本全体 日本人【総人口】1995年 1億2429万8947人→ 2020年 1億2339万8962人(-0.7%)▼
----------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※10月1日時点
※日本人(日本国籍者)が対象
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※次回の「国勢調査」は2025年に実施(5年ごと)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

上の表を見るとわかるように、東京に近い「千葉県」と東京から遠く離れた「兵庫県」の格差が拡大しています。
1995年から2020年までの25年のあいだに「千葉県」では日本人の総人口が「6.6%」増えていますが、「兵庫県」では日本人の総人口が「0.7%」しか増えていません。

ちなみに、千葉県では「房総半島」の衰退がひどくなっていて、兵庫県では「日本海側」の衰退がひどくなっています。
いま日本では、田舎へ行くほど「少子高齢化」と「人口減少」がひどくなっています。

いまだに「高度経済成長期」や「バブル景気」のころの「右肩上がり」の発想から抜け出せていない人がいますが、日本全体は確実に「縮小衰退」しています。
業績のいい日本企業は「外国」や「外国人」を相手に取引しているところがほとんどです。

日本の田舎では「空き家」「空き地」「空きテナント」「廃商店」「廃スーパー」「廃ホテル」「廃旅館」「廃リゾート施設」「廃工場」「廃校」「廃線」などがどんどん増えています。
日本の田舎で災害が起きると、「都会」から作業員や業者が「出張」して復旧作業をしますが、復旧作業が終わると田舎は「スッカラカン」状態にもどります。

これから日本では「南海トラフ巨大地震」や「首都直下巨大地震」が起きるといわれています。
もしこれらの巨大地震が起きたら、「東日本大震災」の被災地のように、日本の田舎は「無人地帯」だらけになるのかもしれません。

No.251349 2025/01/18(Sat) 16:40:07
続1月25日か25年1月か? / 魔の土曜日@7月5日
2009年1月25日(日曜日)19時7分、朝青龍(VS白鵬)の決定戦で勝ち23度目優勝/初場所
https://www.nikkansports.com/sports/sumo/news/f-sp-tp3-20090125-453754.html
2009年1月25日(日曜日)M8.2大阪神戸地震ジュセリーノ警告(死者50万人)
http://miyaufo.seesaa.net/article/112850648.html
★初場所千秋楽デマも半端ない2009年でしたが、今年の1月25日が魔の土曜日のような7月5日の前哨戦となるか?
大相撲のモンゴル人力士の異常な強さと、ノストラダムスの諸世紀の10章72番(1999年)
https://xuzu0911.exblog.jp/21159546/
■北朝鮮の火星17号ミサイルも大予言を自作自演している証拠の一発に過ぎませんが、今年は火星大接近も重なっています。

No.251348 2025/01/18(Sat) 15:28:02
新春〜春マゲドンな暗号ドラマ / 魔の土曜日@7月5日
■ホットスポット第一話で、宇宙人と地球人のハーフと名乗る謎のオジサンが、最初に言った言葉が「302〜305号室」で、ノストラダムスの毎年、3月〜4月までに起こるアジアの奥地(日本?)の大地震(噂?)や極東で起こる共産諸国(赤い敵)との海戦のような3巻1番も含めると一連の3巻2〜5番は第二次東日本大震災のような冬から春の時期を限定出来ます。
百詩篇第3巻1番
戦闘と海戦の後で、偉大なネプチューンはその最も高い塔にある、
― 赤い敵は恐怖で蒼ざめるだろう。―大洋を怯えた状態にしつつ。
百詩篇第3巻2番
みことばが与えるだろう、実体つまりは天地を含み、神秘的な事実によって隠されているものへと、
肉体、魂、精神を。それは全能を有するからである、天の御座にあるようにその足下でも。
百詩篇第3巻3番
マルス(火星)とメルクリウス(水星)と銀がひとつに結びつく。南の方には極度の旱魃。
アジアの奥地で大地が震えると噂されるだろう。そのときコリントスとエフェソスは困惑する。
百詩篇第3巻4番
(二つの)光の消失が近づくとき、― それは互いにさして隔たっていない ―
寒波、旱魃、危険が国境付近に、そして同じく神託が始まった場所にも。
百詩篇第3巻5番
二つの大きな発光体の消失から近く遠い。それは四月と三月の間に起きるだろう。
おお、なんと高くつくのか! しかし、二人の偉大な好人物が陸と海を通じて全ての地域を救うだろう。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/60.html

No.251347 2025/01/18(Sat) 11:46:10
そっくりな大地震を引き起こした2つのドラマ / 魔の土曜日@7月5日
2022年1月21日スタートTBSドラマ「妻、小学生になる」
■2022年1月22日01時08分頃、日向灘 M6.6震度5強
2025年1月12日スタート日曜ドラマ「ホットスポット」
■2025年01月13日21時19分頃、日向灘 M6.6震度5弱
3年前と同じ今年1月の注目ドラマのスタート日の翌日に起きた同規模の日向灘の地震ですが、ホットスポットの方は2022年2月21日に放映された日曜ドラマ「天国と地獄」でも話題にした事件でしょう。
https://www.tbs.co.jp/tengokutojigoku_tbs/
机「9」文字事件は、1988年2月21日未明に東京都世田谷区で発生
https://note.com/pe_note/n/nb6560c6bba34
他には2019年4月に出版された「我が家に宇宙人がやって来た」がベースになっています。この本は何冊も買って知り合いに配るほど人生最大のお宝本でした。

No.251346 2025/01/18(Sat) 09:30:27
17号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6517号 '25 1/17

?@『本日の地震5回(23時現在)』
17日22時11分 福島県沖 M3.8
17日20時33分 日向灘 M4.4 震度2(最大)
17日13時31分 宮城県沖 M3.9
17日12時51分 茨城県沖 M3.6 震度2
17日10時10分 茨城県 M3.7 震度2

17日の月齢は17.2。


?A『御嶽山火山情報 第4号1月17日16時 気象庁』
<火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)が継続>
地獄谷火口から概ね1kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石及び火砕流に警戒して下さい。
次の火山の状況に関する解説情報は、18日(土)16時頃に発表の予定。尚、火山活動の状況に変化があった場合には、随時お知らせします。


?B『本日のイオノ』
赤4(稚内2、国分寺0、山川0、沖縄2)
北と南警戒。


?C『村山情報』
続く。

No.251345 2025/01/17(Fri) 23:32:22
バッシングのコメントが削除される前に / 魔の土曜日@7月5日
日本政府公認の大預言者との対談動画ですが、自らを生き神様とか卑弥呼の生まれ変わりと名乗ってきた、どこにでもいそうなオバサンなのに、肝心の南海トラフがいつ来るかわからないようです。
297件ものコメントを読む方が参考になりますが、ほとんどがバッシングの内容です。
@bluerose_izumin13 時間前
南海トラフの黒い大津波があっという間に家まで来て、私は飼ってる最愛の小鳥の鳥カゴを抱えながら、あ〜これでもう今世終わりか〜。。。と呟きながら母親と小鳥と大波に飲み込まれてくリアルな夢を今朝見て飛び起きました!大阪の南部でした。
@アンジェリカ-v2p2 時間前
いつも拝見させて頂いてます。
昨日この方のYouTubeを拝見したのですが、ご自分のことを『生き神様』とおっしゃっていてびっくりしました。自分のことを神様と言うのは志村けんさんがコントで言ってた「あたしゃ神様だよ!」
5 時間 前に公開済み【日本政府が相談に来る霊能者】

No.251344 2025/01/17(Fri) 23:11:00
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、17日のラドン値は、59-63-67㏃でした。
大阪東部観測点

No.251343 2025/01/17(Fri) 23:09:43
1987年から続いた魔の水曜日は1月1日で終了 / 魔の土曜日@7月5日
「思うような相撲できなくなった」 横綱・照ノ富士が引退会見
https://mainichi.jp/articles/20250117/k00/00m/050/174000c
★引退宣言を阪神大震災30周年記念日に選んだ背景には、日本一の横綱地震予言者の松原照子に被せたエピソードが彼にも伝わっていたかも知れない?
「松原照子詐欺」で検索すれば、多数の事例がヒットしますが、一番分かりやすい動画がこれでしょう。
2024/08/19、東日本大震災を的中!?松原照子の予言について正直言います
https://www.youtube.com/@kenkenroom/videos
■ネットを騒がせた日本一の地震予知マニアの東海アマ氏も安馬(アマ)とつながりますが、画像のノストラダムスの2章52と53番(パンデミック)ですが、長年「二つの大地震」「二つの海」「二人の力士」と翻訳された暗号から、2月22日に起きたNZ地震(日本人28人死亡)から東日本大震災や二人の力士に該当する白鵬と日馬富士(安馬)の誕生日に大地震が起こりました。

No.251342 2025/01/17(Fri) 17:40:10
大地震だけじゃない117の暗号映画 / 魔の土曜日@7月5日
2009年1月17日公開映画『感染列島』は、人の急患が運び込まれてきた。熱、痙攣、吐血、全身感染とも言える多臓器不全……これらはすべて新型インフルエンザに想定された症状だが、何かが違う。
"バイオテロ"か、それとも"神の責め苦=BLAME(ブレイム)"か。果たして人類は、未曾有のウイルス・パニックに終止符を打つことができるのか!?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9F%E6%9F%93%E5%88%97%E5%B3%B6
『シンプソンズ』と日本。大阪で発生したウイルス性の風邪、通称「大阪インフルエンザ」が、スプリングフィールドで大流行するというすごい話でした。今のコロナ禍に似ているということで、最近ちょっと注目されたエピソードです。
https://popeyemagazine.jp/post-20859/
■オカマハリス大統領誕生は外れたシンプソンズですが、大阪風邪は万博を前にして当たりそうな気もします。
2025/01/12、2025年大阪が危ない?シンプソンズが暴露した、日本に迫る恐ろしいシナリオとは
&t=780s

No.251341 2025/01/17(Fri) 15:13:35
防災科学技術研究所が公開している「富士山」の震源分布図に興味深いデータが出ています / 牡丹鍋
防災科学技術研究所が公開している「V-net 基盤的火山観測網」の「富士山」の震源分布図に興味深いデータが出ています。
下の図を見るとわかるように、富士山頂の「西側」や「南側」の地下で「低周波地震」(赤丸)が起きています。

低周波地震は「マグマがどろりと動いたときに起きる地震」といわれています。
いつもは富士山頂の「北東側」の地下で「低周波地震」(赤丸)が起きていますが、ここ最近になって富士山頂の「西側」や「南側」の地下でも「低周波地震」(赤丸)が起きるようになっています。

富士山の地下にあるマグマの活動が活発になっている可能性があります。
「能登半島」や「日向灘」「和歌山県北部」「鳥島近海」「硫黄島近海」「父島近海」で起きている地震と関連している可能性もあります。

■気になる地震リスト(直近1か月)
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2025年01月16日22時14分 和歌山県北部 深さ10km M2.7 震度2
2025年01月16日14時30分 和歌山県北部 深さごく浅い M1.9 震度1
2025年01月16日14時25分 和歌山県北部 深さ10km M2.8 震度2
2025年01月15日02時55分 日向灘 深さ30km M3.9 震度2
2025年01月15日02時12分 日向灘 深さ30km M5.4 震度4
2025年01月14日15時07分 和歌山県北部 深さ10km M2.6 震度1
2025年01月14日14時33分 和歌山県北部 深さ10km M3.1 震度2
2025年01月14日13時54分 和歌山県北部 深さごく浅い M2.6 震度1
2025年01月14日13時46分 和歌山県北部 深さ10km M3.1 震度1
2025年01月14日10時56分 日向灘 深さ20km M4.2 震度1
2025年01月14日01時22分 日向灘 深さ30km M4.2 震度2
2025年01月14日01時15分 日向灘 深さ30km M4.9 震度3
2025年01月14日00時29分 日向灘 深さ30km M3.2 震度1
2025年01月13日23時17分 日向灘 深さ30km M3.4 震度2
2025年01月13日22時10分 日向灘 深さ30km M3.4 震度1
2025年01月13日21時42分 日向灘 深さ20km M4.1 震度2
2025年01月13日21時35分 日向灘 深さ20km M3.9 震度1
2025年01月13日21時29分 日向灘 深さ20km M4.1 震度2
2025年01月13日21時19分 日向灘 深さ30km M6.9 震度5弱★
2025年01月13日07時21分 父島近海 深さ50km M5.0 震度1
2025年01月08日02時24分 硫黄島近海 深さ540km M5.9 震度1
2025年01月07日17時32分 鳥島近海 深さ420km M6.0 震度2
2025年01月05日08時51分 山梨県東部・富士五湖 深さ20km M4.0 震度3
2024年12月27日19時14分 山梨県東部・富士五湖 深さ20km M2.3 震度1
------------------------------------------------------------
出典:気象庁「地震情報」

気象庁の「地震情報」を見ると、「日向灘」で起きた「震度5弱」の地震のあとに、「和歌山県北部」で地震が続いていることがわかります。
また、2025年1月16日には気象庁が「御嶽山」の噴火警戒レベルを「1」から「2」に引き上げました。
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■気象庁 噴火警報
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#10/35.893/137.88/&contents=volcano
2025年01月16日22時00分 気象庁発表
御嶽山
噴火警戒レベルを1(活火山であることに留意)から2(火口周辺規制)に引上げ
------------------------------------------------------------

★800年周期 現代に繋がる文明のリスタートは◯◯◯◯年に始まった(YouTube)

いまマスコミは「トランプ新大統領」のことを面白おかしく伝えています。
トランプ新大統領の「本当の役割」や「歴史上の立ち位置」をきちんと理解しているマスコミ記者はほとんどいないようです。

アメリカのロサンゼルス郊外では「大規模な山火事」でニュータウンが焼き尽くされています。
日本で起きるといわれている「南海トラフ巨大地震」や「首都直下巨大地震」は、もしかすると「現代文明の終わり」を告げるものになるのかもしれません。

No.251340 2025/01/17(Fri) 13:29:52
シカゴ大火(1871年10月8日)以来の大火災は? / 魔の土曜日@7月5日
ロス大規模火災と「明和の大火」
2025年1月12日の大河ドラマ第一話は、江戸を焼いた明和の大火(1772年4月1日)で始まりました。
https://ameblo.jp/agnes99/entry-12882267857.html
1994年1月17日、ロサンゼルス大地震M6.8→31年後ロサンゼルス大火
1995年1月17日、阪神・淡路大震災M7.3→30年後、第二次大阪万博中止?
米国三大都市のロス地震の一年後に起きた阪神大震災でしたが、シカゴ大火(1871年10月8日)以来の大火災は、日本では対岸の火事として、すぐに忘れてしまうでしょう。
■昨日は117ナンバーを2台所有するお宅を発見しましたが、311の次に縁起の悪いナンバーなのです。

No.251339 2025/01/17(Fri) 07:39:34
16号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6516号 '25 1/16

?@『本日の地震8回(23時現在)』
16日22時14分 和歌山県 M2.7 震度2
16日22時09分 宮古島近海 M3.4
16日21時22分 石川県沖 M4.0 震度3
16日14時30分 和歌山県 M1.9
16日14時25分 和歌山県 M2.8 震度2
16日09時07分 千葉県沖 M4.5 震度3
16日07時38分 浦河沖  M4.7 震度3(最大)
16日04時22分 奄美大島近海 M4.3

16日の月齢は16.2。


?A『御嶽山火山情報 第3号16日22時15分 気象庁』
16日22時00分に噴火警戒レベル2(火口周辺規制)に引き上げました。
地獄谷火口から概ね1kmの範囲では、大きな噴石及び火砕流に警戒して下さい。
御嶽山では、2024年12月中旬以降、山頂付近を震源とする微小な火山性地震の発生頻度がやや高い状態で推移していましたが、本日(16日)6時頃から更に増加しており、21時までの日回数は25回です。
御嶽山では火山活動が高まっており、地獄谷火口から概ね1kmの範囲に影響を及ぼす噴火が発生する可能性があります。


?B『本日の最大』
07時38分 浦河沖 M4.7 震度3
この前兆は14日のイオノ
赤3(稚内2、国分寺0、山川0、沖縄1)
北警戒。



?C『本日のイオノ』
赤8(稚内4、国分寺0、山川4、沖縄0)
北と九州方面警戒。


?D『村山情報』

続く

No.251338 2025/01/16(Thu) 23:18:52
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、16日のラドン値は、67-63-59-63-59㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.251337 2025/01/16(Thu) 22:03:18
116〜118番は、1月16〜18日なのか? / 魔の土曜日@7月5日
日向灘M6.6震度5弱が起きた時間は、ベラ・コチェフスカの予言などを書いていたので、彼女の予言を検索しても2025年を限定する内容は見つからなかった。
他に見つかったのは、945項もある2chの書き込みの中で、116(1月16日)〜118(1月18日)に興味深い一文があった。
116・・・天上の星は間断なく、東西南北に大音響を立てて飛び散り、巨大なる彗星は、一は東天より、一は南天より、一は西天より現はれ、三個は地の上空に合して衝突し、火花を散らすこと大花火のごとくであつた。
雨はしきりに降りきたり、前後を通じて五百六十七日の、大洪水と大地震、彗星処々に出没し、日月光を押し隠し、御空は暗く大地の上は、平一面の泥の海、凄まじかりける次第なり。
117・・「8000万人死にかけてる。なんとかしないとな」と理解して、自発的に活動する者が、50〜60人求められている人数が集まるまでは、災いが止まりそうにないので、どしどし立候補してください。
118・・・さよなら銀河鉄道999。
137・・・ブルガリアのベラ・コチェフスカ氏は、聖書の神様は日本の神様と発言した
https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1661854480/
■映画「さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅」では、「サイレンの魔女」と呼ばれる大暗黒彗星の接近によって、惑星は崩壊を始める。
http://naminomanima2.blog78.fc2.com/blog-entry-499.html
★2025年7月5日のシナリオには諸説があって、木星がリリースした衛星の一つが地球の近くを通過して、その潮汐作用でフィリピン海が大陸と地続きになるほどの隆起が起こるという説こそ、能登半島の4m隆起が雛形(デモンストレーション)でしょう。
2021.3/27、1984年3月17日公開映画「さよならジュピター」 木星爆破でブラックホール接近回避「米から原作購入オファーも」
2025年、太陽系に接近するマイクロブラックホールを、木星を爆発させて軌道を変更させようとするプロジェクトが立ち上がる。
https://www.zakzak.co.jp/article/20210327-S5HAQWPV6ZI6HNJDHGFV7AYUSQ/
■さよならジュピターは、「地球人口は180億人、太陽系宇宙空間の人口は5億人に達していた、西暦2125年」と2025年という設定もありました。
http://naminomanima2.blog78.fc2.com/blog-entry-609.html

No.251336 2025/01/16(Thu) 21:46:10
「大地震の被災地が空き地のまま」「田舎にある実家や田畑が売れない」…衰退する日本の田舎 / 牡丹鍋
★【岩手県陸前高田市空き家バンク】繊細なこだわりと品位あるデザインのお家(YouTube)

いま日本では、大地震や豪雨の被災地をきれいに整地しても「空き地」のままだったり、親族が使っていた田舎の家や別荘、農地を売りに出しても「買い手がつかない」ことが増えています。
日本の田舎では「少子高齢化」と「人口減少」がどんどん進んでいて、田舎の土地や建物を欲しがる人がどんどん減っているからです。

下の表は、バブル絶頂期だった1990年時点と2020年の「青森県」「岩手県」「秋田県」「山形県」「和歌山県」「島根県」「山口県」「徳島県」「高知県」「長崎県」の年齢別人口をならべたものです。

■日本のおもな田舎の年齢別人口(1990年→2020年)
--------------------------------------------------------------------
青森県 日本人【0〜4歳】1990年 8万0262人→ 2020年 3万7639人(-53.1%)▼
青森県 日本人【5〜9歳】1990年 9万7736人→ 2020年 4万3853人(-55.1%)▼
青森県 日本人【10〜14歳】1990年 11万0745人→ 2020年 4万8582人(-56.1%)▼
青森県 日本人【15〜19歳】1990年◆11万0415人→ 2020年 5万2840人(-52.1%)▼
青森県 日本人【20〜24歳】1990年 7万9620人→ 2020年 4万4768人(-43.8%)▼
青森県 日本人【25〜29歳】1990年 8万6642人→ 2020年 4万6550人(-46.3%)▼
青森県 日本人【30〜34歳】1990年 9万7222人→ 2020年 5万3582人(-44.9%)▼
青森県 日本人【35〜39歳】1990年 11万5107人→ 2020年 6万5449人(-43.1%)▼
青森県 日本人【40〜44歳】1990年★12万3175人→ 2020年 7万6717人(-37.7%)▼
青森県 日本人【45〜49歳】1990年 9万7590人→ 2020年◆8万6474人(-11.4%)▼
青森県 日本人【50〜54歳】1990年 9万8050人→ 2020年 8万2781人(-15.6%)▼
青森県 日本人【55〜59歳】1990年 10万2265人→ 2020年 8万5301人(-16.6%)▼
青森県 日本人【60〜64歳】1990年 8万9367人→ 2020年 9万0277人(+1.0%)△
青森県 日本人【65〜69歳】1990年 6万7908人→ 2020年 10万1977人(+50.2%)△
青森県 日本人【70〜74歳】1990年 4万9991人→ 2020年★10万3132人(+106.3%)△
青森県 日本人【75〜79歳】1990年 3万8468人→ 2020年 7万4689人(+94.2%)△
青森県 日本人【80〜84歳】1990年 2万2545人→ 2020年 6万3380人(+181.1%)△
青森県 日本人【85〜89歳】1990年 9647人→ 2020年 4万7095人(+388.2%)△
青森県 日本人【90〜94歳】1990年 2611人→ 2020年 2万1174人(+711.0%)△
青森県 日本人【95〜99歳】1990年 343人→ 2020年 5252人(+1431.2%)△
青森県 日本人【100歳以上】1990年 29人→ 2020年 715人(+2365.5%)△

青森県 日本人【総人口】1990年 147万9738人→ 2020年 123万2227人(-16.7%)▼
--------------------------------------------------------------------
岩手県 日本人【0〜4歳】1990年 7万6212人→ 2020年 3万7388人(-50.9%)▼
岩手県 日本人【5〜9歳】1990年 9万0480人→ 2020年 4万5107人(-50.1%)▼
岩手県 日本人【10〜14歳】1990年 10万2864人→ 2020年 5万0061人(-51.3%)▼
岩手県 日本人【15〜19歳】1990年◆9万9105人→ 2020年 5万3052人(-46.5%)▼
岩手県 日本人【20〜24歳】1990年 7万0437人→ 2020年 4万4260人(-37.2%)▼
岩手県 日本人【25〜29歳】1990年 7万9397人→ 2020年 4万6945人(-40.9%)▼
岩手県 日本人【30〜34歳】1990年 8万9061人→ 2020年 5万3671人(-39.7%)▼
岩手県 日本人【35〜39歳】1990年 10万5922人→ 2020年 6万4633人(-39.0%)▼
岩手県 日本人【40〜44歳】1990年★11万0273人→ 2020年 7万5369人(-31.7%)▼
岩手県 日本人【45〜49歳】1990年 9万2009人→ 2020年◆8万2698人(-10.1%)▼
岩手県 日本人【50〜54歳】1990年 9万6354人→ 2020年 7万7037人(-20.0%)▼
岩手県 日本人【55〜59歳】1990年 10万2058人→ 2020年 8万0336人(-21.3%)▼
岩手県 日本人【60〜64歳】1990年 9万5032人→ 2020年 8万5974人(-9.5%)▼
岩手県 日本人【65〜69歳】1990年 7万1711人→ 2020年 9万6823人(+35.0%)△
岩手県 日本人【70〜74歳】1990年 5万3932人→ 2020年★9万4632人(+75.5%)△
岩手県 日本人【75〜79歳】1990年 4万0955人→ 2020年 7万1647人(+74.9%)△
岩手県 日本人【80〜84歳】1990年 2万4271人→ 2020年 6万3695人(+162.4%)△
岩手県 日本人【85〜89歳】1990年 1万0985人→ 2020年 4万8603人(+342.4%)△
岩手県 日本人【90〜94歳】1990年 3159人→ 2020年 2万3918人(+657.1%)△
岩手県 日本人【95〜99歳】1990年 467人→ 2020年 6426人(+1276.0%)△
岩手県 日本人【100歳以上】1990年 23人→ 2020年 928人(+3934.8%)△

岩手県 日本人【総人口】1990年 141万4707人→ 2020年 120万3203人(-15.0%)▼
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秋田県 日本人【0〜4歳】1990年 6万0517人→ 2020年 2万5289人(-58.2%)▼
秋田県 日本人【5〜9歳】1990年 7万3822人→ 2020年 3万1311人(-57.6%)▼
秋田県 日本人【10〜14歳】1990年 8万5137人→ 2020年 3万6125人(-57.6%)▼
秋田県 日本人【15〜19歳】1990年◆7万8833人→ 2020年 3万6755人(-53.4%)▼
秋田県 日本人【20〜24歳】1990年 5万3793人→ 2020年 3万0135人(-44.0%)▼
秋田県 日本人【25〜29歳】1990年 6万4734人→ 2020年 3万2067人(-50.5%)▼
秋田県 日本人【30〜34歳】1990年 7万7695人→ 2020年 3万8657人(-50.2%)▼
秋田県 日本人【35〜39歳】1990年 9万3705人→ 2020年 4万8568人(-48.2%)▼
秋田県 日本人【40〜44歳】1990年★9万9324人→ 2020年 5万8428人(-41.2%)▼
秋田県 日本人【45〜49歳】1990年 7万8562人→ 2020年◆6万2709人(-20.2%)▼
秋田県 日本人【50〜54歳】1990年 8万5135人→ 2020年 5万8200人(-31.6%)▼
秋田県 日本人【55〜59歳】1990年 9万3496人→ 2020年 6万4756人(-30.7%)▼
秋田県 日本人【60〜64歳】1990年 8万9457人→ 2020年 7万3249人(-18.1%)▼
秋田県 日本人【65〜69歳】1990年 6万8056人→ 2020年 8万4344人(+23.9%)△
秋田県 日本人【70〜74歳】1990年 5万1318人→ 2020年★8万4574人(+64.8%)△
秋田県 日本人【75〜79歳】1990年 3万7709人→ 2020年 6万0777人(+61.2%)△
秋田県 日本人【80〜84歳】1990年 2万2131人→ 2020年 5万6726人(+156.3%)△
秋田県 日本人【85〜89歳】1990年 9341人→ 2020年 4万4447人(+375.8%)△
秋田県 日本人【90〜94歳】1990年 2526人→ 2020年 2万2235人(+780.2%)△
秋田県 日本人【95〜99歳】1990年 326人→ 2020年 5569人(+1608.3%)△
秋田県 日本人【100歳以上】1990年 17人→ 2020年 738人(+4241.2%)△

秋田県 日本人【総人口】1990年 122万5634人→ 2020年 95万5659人(-22.0%)▼
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山形県 日本人【0〜4歳】1990年 6万8370人→ 2020年 3万4288人(-49.8%)▼
山形県 日本人【5〜9歳】1990年 7万8255人→ 2020年 4万0690人(-48.0%)▼
山形県 日本人【10〜14歳】1990年 8万7063人→ 2020年 4万5070人(-48.2%)▼
山形県 日本人【15〜19歳】1990年◆8万1833人→ 2020年 4万7494人(-42.0%)▼
山形県 日本人【20〜24歳】1990年 5万9625人→ 2020年 4万0457人(-32.1%)▼
山形県 日本人【25〜29歳】1990年 6万8619人→ 2020年 4万0781人(-40.6%)▼
山形県 日本人【30〜34歳】1990年 7万9399人→ 2020年 4万8645人(-38.7%)▼
山形県 日本人【35〜39歳】1990年 9万3648人→ 2020年 5万7807人(-38.3%)▼
山形県 日本人【40〜44歳】1990年★9万6528人→ 2020年 6万6280人(-31.3%)▼
山形県 日本人【45〜49歳】1990年 7万6887人→ 2020年◆6万9574人(-9.5%)▼
山形県 日本人【50〜54歳】1990年 8万1229人→ 2020年 6万4076人(-21.1%)▼
山形県 日本人【55〜59歳】1990年 8万9542人→ 2020年 6万8752人(-23.2%)▼
山形県 日本人【60〜64歳】1990年 9万0661人→ 2020年 7万5952人(-16.2%)▼
山形県 日本人【65〜69歳】1990年 7万1724人→ 2020年 8万5925人(+19.8%)△
山形県 日本人【70〜74歳】1990年 5万1958人→ 2020年★8万3654人(+61.0%)△
山形県 日本人【75〜79歳】1990年 4万1423人→ 2020年 6万1143人(+47.6%)△
山形県 日本人【80〜84歳】1990年 2万4802人→ 2020年 5万5013人(+121.8%)△
山形県 日本人【85〜89歳】1990年 1万1197人→ 2020年 4万3858人(+291.7%)△
山形県 日本人【90〜94歳】1990年 2929人→ 2020年 2万3822人(+713.3%)△
山形県 日本人【95〜99歳】1990年 417人→ 2020年 6429人(+1441.7%)△
山形県 日本人【100歳以上】1990年 33人→ 2020年 876人(+2554.5%)△

山形県 日本人【総人口】1990年 125万6142人→ 2020年 106万0586人(-15.6%)▼
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和歌山県 日本人【0〜4歳】1990年 5万5405人→ 2020年 3万0470人(-45.0%)▼
和歌山県 日本人【5〜9歳】1990年 6万4169人→ 2020年 3万6046人(-43.8%)▼
和歌山県 日本人【10〜14歳】1990年 7万2446人→ 2020年 3万8838人(-46.4%)▼
和歌山県 日本人【15〜19歳】1990年◆7万9512人→ 2020年 4万0120人(-49.5%)▼
和歌山県 日本人【20〜24歳】1990年 5万8266人→ 2020年 3万5232人(-39.5%)▼
和歌山県 日本人【25〜29歳】1990年 6万0864人→ 2020年 3万6368人(-40.2%)▼
和歌山県 日本人【30〜34歳】1990年 6万1939人→ 2020年 4万1569人(-32.9%)▼
和歌山県 日本人【35〜39歳】1990年 7万2192人→ 2020年 4万6907人(-35.0%)▼
和歌山県 日本人【40〜44歳】1990年★8万8690人→ 2020年 5万4270人(-38.8%)▼
和歌山県 日本人【45〜49歳】1990年 7万7234人→ 2020年◆6万7427人(-12.7%)▼
和歌山県 日本人【50〜54歳】1990年 7万0562人→ 2020年 6万0909人(-13.7%)▼
和歌山県 日本人【55〜59歳】1990年 7万4043人→ 2020年 6万0958人(-17.7%)▼
和歌山県 日本人【60〜64歳】1990年 6万9688人→ 2020年 6万0181人(-13.6%)▼
和歌山県 日本人【65〜69歳】1990年 5万4201人→ 2020年 6万6840人(+23.3%)△
和歌山県 日本人【70〜74歳】1990年 4万1581人→ 2020年★7万6732人(+84.5%)△
和歌山県 日本人【75〜79歳】1990年 3万3772人→ 2020年 6万0256人(+78.4%)△
和歌山県 日本人【80〜84歳】1990年 2万1600人→ 2020年 4万6224人(+114.0%)△
和歌山県 日本人【85〜89歳】1990年 9653人→ 2020年 3万4013人(+252.4%)△
和歌山県 日本人【90〜94歳】1990年 2872人→ 2020年 1万7285人(+501.8%)△
和歌山県 日本人【95〜99歳】1990年 435人→ 2020年 4807人(+1005.1%)△
和歌山県 日本人【100歳以上】1990年 36人→ 2020年 727人(+1919.4%)△

和歌山県 日本人【総人口】1990年 106万9160人→ 2020年 91万6179人(-14.3%)▼
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島根県 日本人【0〜4歳】1990年 4万0857人→ 2020年 2万4264人(-40.6%)▼
島根県 日本人【5〜9歳】1990年 4万8014人→ 2020年 2万7988人(-41.7%)▼
島根県 日本人【10〜14歳】1990年 5万4676人→ 2020年 2万9026人(-46.9%)▼
島根県 日本人【15〜19歳】1990年◆5万2595人→ 2020年 3万0334人(-42.3%)▼
島根県 日本人【20〜24歳】1990年 3万2366人→ 2020年 2万4845人(-23.2%)▼
島根県 日本人【25〜29歳】1990年 3万7836人→ 2020年 2万5864人(-31.6%)▼
島根県 日本人【30〜34歳】1990年 4万4261人→ 2020年 2万9669人(-33.0%)▼
島根県 日本人【35〜39歳】1990年 5万3193人→ 2020年 3万4607人(-34.9%)▼
島根県 日本人【40〜44歳】1990年★6万2250人→ 2020年 4万0194人(-35.4%)▼
島根県 日本人【45〜49歳】1990年 4万8280人→ 2020年◆4万4573人(-7.7%)▼
島根県 日本人【50〜54歳】1990年 4万8655人→ 2020年 3万8183人(-21.5%)▼
島根県 日本人【55〜59歳】1990年 5万7481人→ 2020年 3万9487人(-31.3%)▼
島根県 日本人【60〜64歳】1990年 5万6147人→ 2020年 4万3887人(-21.8%)▼
島根県 日本人【65〜69歳】1990年 4万6271人→ 2020年 5万0372人(+8.9%)△
島根県 日本人【70〜74歳】1990年 3万5785人→ 2020年★5万5655人(+55.5%)△
島根県 日本人【75〜79歳】1990年 2万8515人→ 2020年 3万9194人(+37.5%)△
島根県 日本人【80〜84歳】1990年 1万8357人→ 2020年 3万3705人(+83.6%)△
島根県 日本人【85〜89歳】1990年 9169人→ 2020年 2万8730人(+213.3%)△
島根県 日本人【90〜94歳】1990年 3233人→ 2020年 1万5712人(+386.0%)△
島根県 日本人【95〜99歳】1990年 514人→ 2020年 4964人(+865.8%)△
島根県 日本人【100歳以上】1990年 41人→ 2020年 862人(+2002.4%)△

島根県 日本人【総人口】1990年 77万8496人→ 2020年 66万2115人(-14.9%)▼
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山口県 日本人【0〜4歳】1990年 7万5812人→ 2020年 4万4294人(-41.6%)▼
山口県 日本人【5〜9歳】1990年 9万2107人→ 2020年 5万2435人(-43.1%)▼
山口県 日本人【10〜14歳】1990年 10万7837人→ 2020年 5万6467人(-47.6%)▼
山口県 日本人【15〜19歳】1990年◆11万7500人→ 2020年 5万9043人(-49.8%)▼
山口県 日本人【20〜24歳】1990年 8万2480人→ 2020年 5万3286人(-35.4%)▼
山口県 日本人【25〜29歳】1990年 7万9014人→ 2020年 5万1089人(-35.3%)▼
山口県 日本人【30〜34歳】1990年 8万6350人→ 2020年 5万7793人(-33.1%)▼
山口県 日本人【35〜39歳】1990年 10万7596人→ 2020年 6万8288人(-36.5%)▼
山口県 日本人【40〜44歳】1990年★13万3342人→ 2020年 8万0461人(-39.7%)▼
山口県 日本人【45〜49歳】1990年 11万1575人→ 2020年◆9万5991人(-14.0%)▼
山口県 日本人【50〜54歳】1990年 10万3033人→ 2020年 8万2013人(-20.4%)▼
山口県 日本人【55〜59歳】1990年 11万0552人→ 2020年 7万8160人(-29.3%)▼
山口県 日本人【60〜64歳】1990年 10万2250人→ 2020年 8万4592人(-17.3%)▼
山口県 日本人【65〜69歳】1990年 8万2052人→ 2020年 10万0433人(+22.4%)△
山口県 日本人【70〜74歳】1990年 6万3014人→ 2020年★11万7436人(+86.4%)△
山口県 日本人【75〜79歳】1990年 5万0521人→ 2020年 8万8595人(+75.4%)△
山口県 日本人【80〜84歳】1990年 3万1469人→ 2020年 6万8642人(+118.1%)△
山口県 日本人【85〜89歳】1990年 1万5177人→ 2020年 5万1981人(+242.5%)△
山口県 日本人【90〜94歳】1990年 4907人→ 2020年 2万5909人(+428.0%)△
山口県 日本人【95〜99歳】1990年 879人→ 2020年 7828人(+790.6%)△
山口県 日本人【100歳以上】1990年 72人→ 2020年 1307人(+1715.3%)△

山口県 日本人【総人口】1990年 155万7539人→ 2020年 132万6043人(-14.9%)▼
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徳島県 日本人【0〜4歳】1990年 4万2549人→ 2020年 2万2965人(-46.0%)▼
徳島県 日本人【5〜9歳】1990年 5万0779人→ 2020年 2万6781人(-47.3%)▼
徳島県 日本人【10〜14歳】1990年 5万6319人→ 2020年 2万8378人(-49.6%)▼
徳島県 日本人【15〜19歳】1990年◆5万8881人→ 2020年 3万0635人(-48.0%)▼
徳島県 日本人【20〜24歳】1990年 4万3278人→ 2020年 2万9769人(-31.2%)▼
徳島県 日本人【25〜29歳】1990年 4万4833人→ 2020年 2万7251人(-39.2%)▼
徳島県 日本人【30〜34歳】1990年 5万0255人→ 2020年 3万1781人(-36.8%)▼
徳島県 日本人【35〜39歳】1990年 6万1219人→ 2020年 3万8086人(-37.8%)▼
徳島県 日本人【40〜44歳】1990年★7万0112人→ 2020年 4万3809人(-37.5%)▼
徳島県 日本人【45〜49歳】1990年 5万3766人→ 2020年◆5万0438人(-6.2%)▼
徳島県 日本人【50〜54歳】1990年 5万2508人→ 2020年 4万4176人(-15.9%)▼
徳島県 日本人【55〜59歳】1990年 5万8633人→ 2020年 4万4823人(-23.6%)▼
徳島県 日本人【60〜64歳】1990年 5万6900人→ 2020年 4万8994人(-13.9%)▼
徳島県 日本人【65〜69歳】1990年 4万2968人→ 2020年 5万7451人(+33.7%)△
徳島県 日本人【70〜74歳】1990年 3万2355人→ 2020年★6万2234人(+92.3%)△
徳島県 日本人【75〜79歳】1990年 2万6382人→ 2020年 4万3323人(+64.2%)△
徳島県 日本人【80〜84歳】1990年 1万6692人→ 2020年 3万5522人(+112.8%)△
徳島県 日本人【85〜89歳】1990年 7928人→ 2020年 2万8084人(+254.2%)△
徳島県 日本人【90〜94歳】1990年 2353人→ 2020年 1万4610人(+520.9%)△
徳島県 日本人【95〜99歳】1990年 358人→ 2020年 4019人(+1022.6%)△
徳島県 日本人【100歳以上】1990年 31人→ 2020年 587人(+1793.5%)△

徳島県 日本人【総人口】1990年 82万9099人→ 2020年 71万3716人(-13.9%)▼
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高知県 日本人【0〜4歳】1990年 3万9993人→ 2020年 2万1961人(-45.1%)▼
高知県 日本人【5〜9歳】1990年 4万8768人→ 2020年 2万5458人(-47.8%)▼
高知県 日本人【10〜14歳】1990年 5万5324人→ 2020年 2万7637人(-50.0%)▼
高知県 日本人【15〜19歳】1990年◆5万7140人→ 2020年 2万9568人(-48.3%)▼
高知県 日本人【20〜24歳】1990年 3万8012人→ 2020年 2万5769人(-32.2%)▼
高知県 日本人【25〜29歳】1990年 4万3230人→ 2020年 2万4901人(-42.4%)▼
高知県 日本人【30〜34歳】1990年 4万7603人→ 2020年 2万8744人(-39.6%)▼
高知県 日本人【35〜39歳】1990年 5万7083人→ 2020年 3万5577人(-37.7%)▼
高知県 日本人【40〜44歳】1990年★6万9481人→ 2020年 4万2355人(-39.0%)▼
高知県 日本人【45〜49歳】1990年 5万5720人→ 2020年◆4万9422人(-11.3%)▼
高知県 日本人【50〜54歳】1990年 5万1525人→ 2020年 4万1563人(-19.3%)▼
高知県 日本人【55〜59歳】1990年 5万7771人→ 2020年 4万3242人(-25.1%)▼
高知県 日本人【60〜64歳】1990年 5万7556人→ 2020年 4万5695人(-20.6%)▼
高知県 日本人【65〜69歳】1990年 4万6765人→ 2020年 5万2738人(+12.8%)△
高知県 日本人【70〜74歳】1990年 3万4921人→ 2020年★6万1054人(+74.8%)△
高知県 日本人【75〜79歳】1990年 2万7814人→ 2020年 4万5037人(+61.9%)△
高知県 日本人【80〜84歳】1990年 1万7931人→ 2020年 3万5531人(+98.2%)△
高知県 日本人【85〜89歳】1990年 9738人→ 2020年 2万8986人(+197.7%)△
高知県 日本人【90〜94歳】1990年 3541人→ 2020年 1万6028人(+352.6%)△
高知県 日本人【95〜99歳】1990年 624人→ 2020年 4889人(+683.5%)△
高知県 日本人【100歳以上】1990年 63人→ 2020年 827人(+1212.7%)△

高知県 日本人【総人口】1990年 82万0603人→ 2020年 68万6982人(-16.3%)▼
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長崎県 日本人【0〜4歳】1990年 9万0444人→ 2020年 4万9097人(-45.7%)▼
長崎県 日本人【5〜9歳】1990年 10万6991人→ 2020年 5万6258人(-47.4%)▼
長崎県 日本人【10〜14歳】1990年 11万8531人→ 2020年 5万8892人(-50.3%)▼
長崎県 日本人【15〜19歳】1990年◆11万5675人→ 2020年 5万8350人(-49.6%)▼
長崎県 日本人【20〜24歳】1990年 7万7691人→ 2020年 4万8009人(-38.2%)▼
長崎県 日本人【25〜29歳】1990年 8万7441人→ 2020年 4万9519人(-43.4%)▼
長崎県 日本人【30〜34歳】1990年 9万9565人→ 2020年 5万8704人(-41.0%)▼
長崎県 日本人【35〜39歳】1990年 11万8575人→ 2020年 6万8914人(-41.9%)▼
長崎県 日本人【40〜44歳】1990年★12万2948人→ 2020年 7万7163人(-37.2%)▼
長崎県 日本人【45〜49歳】1990年 9万4786人→ 2020年◆8万7243人(-8.0%)▼
長崎県 日本人【50〜54歳】1990年 9万6153人→ 2020年 8万1133人(-15.6%)▼
長崎県 日本人【55〜59歳】1990年 10万2748人→ 2020年 8万4523人(-17.7%)▼
長崎県 日本人【60〜64歳】1990年 9万7531人→ 2020年 9万2873人(-4.8%)▼
長崎県 日本人【65〜69歳】1990年 7万8584人→ 2020年 10万6556人(+35.6%)△
長崎県 日本人【70〜74歳】1990年 5万8047人→ 2020年★10万4891人(+80.7%)△
長崎県 日本人【75〜79歳】1990年 4万4630人→ 2020年 7万4111人(+66.1%)△
長崎県 日本人【80〜84歳】1990年 2万8611人→ 2020年 6万4496人(+125.4%)△
長崎県 日本人【85〜89歳】1990年 1万3552人→ 2020年 4万8696人(+259.3%)△
長崎県 日本人【90〜94歳】1990年 4401人→ 2020年 2万4910人(+466.0%)△
長崎県 日本人【95〜99歳】1990年 674人→ 2020年 7560人(+1021.7%)△
長崎県 日本人【100歳以上】1990年 58人→ 2020年 1169人(+1915.5%)△

長崎県 日本人【総人口】1990年 155万7636人→ 2020年 130万3067人(-16.3%)▼
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※△…増加、▼…減少
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※10月1日時点
※日本人(日本国籍者)が対象
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※次回の「国勢調査」は2025年に実施(5年ごと)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

上の表を見るとわかるように、1990年から2020年までの30年のあいだに日本の田舎では「子供」「若者」「現役世代」がすべて減っています。
ユーチューバーやマスコミは「総人口」の減少について伝えることが多くて、「子供」や「若者」「現役世代」がかなり減っていることをあまり伝えていません。

1990年から2020年までの30年のあいだに「青森県」では日本人の総人口が「16.7%」しか減っていませんが、「0〜4歳」の日本人は「53.1%」も減っています。
この数字には「農漁村部」だけでなく「青森市」「八戸市」「弘前市」などの都市部が含まれているのに、若い世代が右肩下がりでどんどん減っているのです。

田舎から都会へ出て行った人たちのなかには、「もし生活費に困ったら、実家や田畑を売ってお金にしよう。」と思っている人がいるかもしれません。
ただ、現実はそんなに甘くはなくて、田舎の家や別荘、農地などを売りに出しても、ずっと買い手がつかないことが多くなっています。

これから日本の田舎では「1940年代生まれ」や「1950年代生まれ」の人たちが次々と亡くなっていきます。
これらの世代が使っていた家や土地が売りに出されると、日本の田舎では不動産がますます売れなくなっていくでしょう。

売れない不動産でも「固定資産」として評価されるので、親族は「税金」を払い続けなければいけません。
これからも日本では「少子高齢化」と「人口減少」がいろいろな問題を引き起こしていきます。

No.251335 2025/01/16(Thu) 19:46:04
コロナマーク2だから、第2の世界感染型コロナパンデミック / 魔の土曜日@7月5日
アトラス彗星(C/2024 G3) 観察はかなり難しいがマイナス等級の明るさに
https://weathernews.jp/s/topics/202501/160175/
★日本では1月15〜18日頃までギリギリ観測可能ですが、日付になる山梨県道115〜119号線に合わせて出現したみたいです。
120〜199号線は欠番なので、1月20日以降は手掛かりはありませんが、昨年の旧彗星は119号線沿いにある弥勒像と彗星のツーショットを狙っていたら天気が悪くて見れなかった。
119号線には愛宕山こどもの国を管理する構内車が、1970年代(フェンダーミラー)と思われるコロナマーク2のナンバー310が使われていた。
311の前兆ナンバーでもあり、20年前の走れる車がつぶされている時代に、よりによって燃費の悪い40年以上前のポンコツ車を利用しているのは、何かの意図がありそうだ。
■コロナマーク2だから、第2の世界感染型コロナパンデミックの動画も多い。
2025/01/13 感染拡大が止まらない…すでに日本は全国的にウイルスに侵食されています
https://www.youtube.com/@koyaminati/videos

No.251334 2025/01/16(Thu) 18:22:58
有史以来前例のないほどの天体ショー / 魔の土曜日@7月5日
2025年1月12日、約2年2か月に1回の火星大接近
https://www.knb.ne.jp/nannan/6142/?category=3
2025年1月13日〜「16万年に一度」の彗星、肉眼で見える可能性 太陽に最接近
2025年1月21日、に起こる6000年に4度の惑星直列💫🪐🌌
https://starwalk.space/ja/news/what-is-planet-parade
1月20日のトランプ就任を前後して、星空のメッセージとしては有史以来前例のないほどの天体ショーのようです。
■果たして、新ベツレヘムの星空は、巨人の星が指さす大預言の日付が見えて来そうです。

No.251333 2025/01/16(Thu) 09:09:08
(No Subject) / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6515号 '25 1/15

?@『本日の地震3回(23時半現在)』
15日18時24分 釧路地方 M4.0
15日02時55分 日向灘 M3.9 震度2
15日02時12分 日向灘 M5.4 震度4(最大)

15日の月齢は15.2。


?A『本日のイオノ』
赤3(稚内0、国分寺0、山川1、沖縄2)
南警戒。


?B『村山情報』
本日は更に変動が大きくなり電流もかなり増加している。今までにない地電流の変化である。
範囲はゼロから振り切れまでの間、激しく上下動で暴れている。
福島県沖ではなく、静岡県あたりの地下変動を拾っている可能性もあり、危険な、不気味な動きである。


続く

No.251332 2025/01/15(Wed) 23:53:32
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、15日のラドン値は、63-67㏃でした。
大阪東部観測点

No.251331 2025/01/15(Wed) 23:18:41
外れたと思った2024年彗星大予言が? / 魔の土曜日@7月5日
以下のノストラダムスの彗星の予言は、1986年のハレー彗星に始まり、昨年10月の「紫金山・アトラス彗星」が最後と思われたが、第三次世界大戦や大地震すら起こらなかった。
百詩篇第2巻43番
髪のある星が現れている間、三人の偉大な君主たちは敵同士になるだろう。
平和は天から打たれ、大地は震える。ポーとテヴェレは氾濫し、蛇は岸辺に置かれる。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/644.html
星ナビ11月号は「銀河鉄道の夜から100年」と「紫金山・アトラス彗星」
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/13722_hoshinavi
全ての始まりは岩手県花巻市出身の宮沢健治の銀河鉄道の夜(1924年)から、100年後の花巻東高校出身の大谷の快挙でしょう。
突然ですが、まさかの彗星が出現したのです。
昨年の彗星がスイッチバックしたのではなく、全く別の新アトラス彗星なのです。
2025年1月13日に太陽に最接近し、彗星は水星よりも4倍も太陽に近い位置にあり、最大で-3.4等級の明るさに達しました。これは2024年の最高彗星とされた紫金山・アトラス彗星のピーク時の明るさをはるかに上回る明るさです。
https://starwalk.space/ja/news/comet-g3-atlas

No.251330 2025/01/15(Wed) 20:24:25
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