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だんだん老害ヒートアッブしてきましたか? 毎日チョロい馬鹿老人てすね(笑)
しかもまたその洗脳ゴミチャンネルですか? 本当にその動画の言う事はことごとく当たりませんね?幾ら何でもその動画も馬鹿過ぎませんか? 中学生位でももっとマシな情勢を予測しますよ、まあ洗脳目的だから内容はセンセーショナルで無いと意味がありませんからね(笑)そこら辺はどうでも良いのでしょうけどね(笑)
ついでにこのゴミチャンネルで定番の手口を再度書いておきますね。 この程度の詐欺に洗脳されるとは朦朧老害は本当にチョロいですよね。
1,不安をあおる情報 → 有料コンテンツに誘導
このチャンネルは,世界崩壊,経済崩壊,戦争・金融危機, 近未来の秘密情報のような強い危機感をあおる話題をよく扱います。
そしてYouTube → 概要だけ,本当の情報 → 有料ブログ・ラジオ,という流れになっています。
実際に本人のFC2ブログでは月額や有料記事の販売が行われています。
つまり典型的な構造は,YouTubeで興味を引く→「ここでは言えない」→有料サイトへ誘導
このやり方が「情報商材」と批判される理由です。
2,「内部情報」「極秘情報」をよく主張
動画タイトルに、極秘情報、未来情報、重大情報、近々起きる、などが頻繁に使われています。
しかし証拠やソースが提示されない場合が多いため、視聴者から、根拠がない、陰謀論っぽいと言われることがあります。
3,プロフィールが曖昧 配信者「しょう」は、カウンセラー、日本とイギリスを行き来、プレッパー認定などと自己紹介していますが、具体的な裏付けが公開されていない部分も多いです。これも疑われる理由の一つです。
4, YouTube規制を理由に外部サイトへ誘導 本人は「YouTubeでは言えない情報」、「規制される内容」としてブログやラジオ(有料)で公開すると説明しています。
この形は 陰謀系・予言系チャンネルによくあるビジネスモデルです。
まとめ 「インチキ」と言われる理由は主にこの3つです。 不安をあおる内容、有料コンテンツへの誘導、情報の根拠が弱いなどです、ただし違法な詐欺だと証明されたわけではありません。
ただそのボケ老害が妄信するゴミチャンネル、思っていたよりもずっと心理的に考えて作られていますね。 これではボケ老害のような精神障碍者ではひとたまりもありませんね、笑えますが。 なのでそのゴミチャンネルの信者獲得の心理テクニックのパターンを理解した範囲で解説しますね。
1,恐怖を先に与える(恐怖マーケティング) まず視聴者に強い不安を与えます。例:世界崩壊、経済破綻、食料危機、戦争等
人は怖くなるほど情報に依存しやすくなるという心理があります。 これを利用して「このチャンネルだけが真実を知っている」という構図を作ります。
2,「ここでは言えない情報」を作る よくある言い方:YouTubeでは規制される、本当のことはここでは言えない、からの続きはブログ・メンバーシップ これを心理学では希少性バイアスと言います、「隠されている情報=価値がある」と感じてしまう心理です。
3,自分を“特別な情報源”にする よくある設定:政府関係者から聞いた、海外の内部情報、軍の関係者、未来を知る人(笑) 証拠が出なくても「裏ルート」という言葉で信じさせます。
4,予言を“曖昧”にする、これはかなり多いテクニックです。 例:具体的だと「2026年4月に日本の銀行が破綻する」となる訳ですが、曖昧な表現を用いると「近い将来金融システムが大きく変わる」となる訳です、つまり曖昧だと後からいくらでも当たったことにできるためです。
5,外の情報を否定する 信者化を強めるために、テレビは嘘、マスコミは洗脳、政府は隠している、と言います。 すると視聴者は、このチャンネルだけが真実(笑)という思考になりやすくなります。
6,コミュニティ化(仲間意識) よくある言葉:目覚めた人、真実に気づいた人、仲間等 人は**仲間の意見に合わせる心理(同調圧力)**があります。これで離れにくくなります。
7,少しだけ当てて信頼を作る、これはかなり強いテクニックです。 心理学のバーナム効果やコールドリーディングを応用した、相手との距離を一気に縮めるコミュニケーション術です。 この手法の核となるのは、「誰にでも当てはまるが、自分だけのことだと感じさせる」絶妙な言い回しで、相手に「この人は私のことを分かってくれている」という安心感(ラポール)を抱かせることにあります。
7-1「少し当てる」ための具体的テクニック 二面性の提示(アンビバレンス) 「外では明るく振る舞っているけれど、実は一人の時間はすごく静かに過ごしたいタイプですよね?」のように、相反する二つの性質をセットで伝えます。人間は誰しも多面的なため、どちらかが必ず心に刺さります。
「最近の悩み」を具体的にぼかす 「最近、頑張っている割には、正当に評価されていないと感じる瞬間がありませんか?」といった、多くの人が抱きがちな不満や葛藤を突きます。
プロセスへの共感 結果ではなく、「ここまで一人で抱え込んで、かなり試行錯誤してきましたよね」と、その人が裏でしてきたであろう努力や苦労を推測して伝えます。
7-2 信頼(ラポール)を構築するステップ 単に当てるだけでなく、以下の要素を組み合わせることで、より深い信頼関係を築くことができます。 自己開示から始める: 自分の弱みや失敗談を先に話すことで、相手の警戒心を解き、相手が本音を話しやすい空気を作ります。
バックトラッキング(おうむ返し): 相手の言葉を繰り返すことで、「しっかり話を聞いている」というメッセージを伝えます。
ラポール形成の意識: 相手と呼吸や話すテンポを合わせ、心理的な「架け橋」を架けることを優先します。
有言実行と誠実さ: 「当てた」後のフォローが重要です。約束を守り、一貫した態度を見せることで、一時的な感銘を継続的な信頼へと変えていきます。
7-3注意点:悪用厳禁のバランス このテクニックは強力ですが、「決めつけ」にならないよう注意が必要です。「〜ですよね」と断定するのではなく、「〜な一面があるように見えますが、どうですか?」と、相手に確認を求める形で伝えると、外れた時のリスクを抑えつつ、対話を深めることができます。
重要なポイント こうしたテクニックは実は、マーケティング、宗教、自己啓発、政治、YouTubeなど多くの分野で普通に使われている心理技術です。 必ずしも「悪い」「洗脳」と断定できるわけではありません。
そこを見分けるには、極端な断言が多い、批判的視点がない、簡単すぎる成功法則、恐怖を煽る、反対意見を排除、このあたりが多いと、影響力の強いコンテンツの可能性があります。
まぁボケた老害程度ではここまでしなくても妄信するのでしょうけどね(笑)
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No.257709 2026/03/18(Wed) 20:39:18
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