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東日本大震災で被災した「宮城県」と西日本豪雨で被災した「広島県」 / 牡丹鍋
★仙台駅前で大型店舗が閉業ラッシュ。東北一の駅前に残される巨大な建物たち(YouTube)

★【仙台】閉店相次ぐも再開発せず… "一等地"の現状と今後の見通しは?(YouTube)

高度経済成長期やバブル好景気のころに「地方中枢都市」として注目されていた「仙台市」や「広島市」の勢いがなくなっているようです。
「巨大災害」や「少子高齢化」「企業撤退」のせいで、仙台市や広島市のまわりにある地域がどんどん衰退していて、都市の「求心力」がどんどんなくなっているようです。

下の表は、2010年と2024年時点での宮城県のすべての自治体の「0歳〜49歳の日本人」と「0歳〜19歳の日本人」の人数をならべたものです。

■宮城県の「0歳〜49歳の日本人」「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(2010年→2024年)
--------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 宮城県南三陸町【2010年】8555人→【2024年】4337人(-49.30%)
日本人 0〜49歳 宮城県女川町【2010年】4539人→【2024年】2316人(-48.98%)
日本人 0〜49歳 宮城県山元町【2010年】7529人→【2024年】4489人(-40.38%)
日本人 0〜49歳 宮城県気仙沼市【2010年】3万4943人→【2024年】2万0976人(-39.97%)
日本人 0〜49歳 宮城県丸森町【2010年】7021人→【2024年】4297人(-38.80%)
日本人 0〜49歳 宮城県川崎町【2010年】4825人→【2024年】3078人(-36.21%)
日本人 0〜49歳 宮城県七ヶ宿町【2010年】648人→【2024年】417人(-35.65%)
日本人 0〜49歳 宮城県七ヶ浜町【2010年】1万1714人→【2024年】7761人(-33.75%)
日本人 0〜49歳 宮城県蔵王町【2010年】6403人→【2024年】4337人(-32.27%)
日本人 0〜49歳 宮城県白石市【2010年】1万8894人→【2024年】1万2950人(-31.46%)
日本人 0〜49歳 宮城県村田町【2010年】6107人→【2024年】4212人(-31.03%)
日本人 0〜49歳 宮城県松島町【2010年】7298人→【2024年】5089人(-30.27%)
日本人 0〜49歳 宮城県栗原市【2010年】3万4154人→【2024年】2万3902人(-30.02%)
日本人 0〜49歳 宮城県涌谷町【2010年】8520人→【2024年】5988人(-29.72%)
日本人 0〜49歳 宮城県石巻市【2010年】8万3755人→【2024年】5万9161人(-29.36%)
日本人 0〜49歳 宮城県加美町【2010年】1万2402人→【2024年】8801人(-29.04%)
日本人 0〜49歳 宮城県角田市【2010年】1万5983人→【2024年】1万1389人(-28.74%)
日本人 0〜49歳 宮城県色麻町【2010年】3794人→【2024年】2711人(-28.55%)
日本人 0〜49歳 宮城県大郷町【2010年】4261人→【2024年】3206人(-24.76%)
日本人 0〜49歳 宮城県登米市【2010年】4万1934人→【2024年】3万1743人(-24.30%)
日本人 0〜49歳 宮城県塩竈市【2010年】2万9304人→【2024年】2万2711人(-22.50%)
日本人 0〜49歳 宮城県東松島市【2010年】2万4112人→【2024年】1万8838人(-21.87%)
日本人 0〜49歳 宮城県仙台市泉区【2010年】12万8016人→【2024年】10万3621人(-19.06%)
日本人 0〜49歳 宮城県大崎市【2010年】7万3153人→【2024年】5万9273人(-18.97%)
日本人 0〜49歳 宮城県亘理町【2010年】1万9081人→【2024年】1万5541人(-18.55%)
日本人 0〜49歳 宮城県美里町【2010年】1万2167人→【2024年】1万0213人(-16.06%)
日本人 0〜49歳 宮城県岩沼市【2010年】2万6474人→【2024年】2万2654人(-14.43%)
日本人 0〜49歳 宮城県柴田町【2010年】2万1354人→【2024年】1万8419人(-13.74%)
日本人 0〜49歳 宮城県多賀城市【2010年】3万8786人→【2024年】3万3569人(-13.45%)
日本人 0〜49歳 宮城県仙台市宮城野区【2010年】11万8942人→【2024年】10万6081人(-10.81%)
日本人 0〜49歳 宮城県利府町【2010年】2万1365人→【2024年】1万9181人(-10.22%)
日本人 0〜49歳 宮城県大河原町【2010年】1万3396人→【2024年】1万2181人(-9.07%)
日本人 0〜49歳 宮城県富谷市【2010年】3万1575人→【2024年】2万9477人(-6.64%)
日本人 0〜49歳 宮城県仙台市青葉区【2010年】16万5829人→【2024年】15万6796人(-5.45%)◆
日本人 0〜49歳 宮城県仙台市太白区【2010年】13万0695人→【2024年】12万6081人(-3.53%)
日本人 0〜49歳 宮城県仙台市若林区【2010年】7万9443人→【2024年】7万7779人(-2.09%)
日本人 0〜49歳 宮城県大衡村【2010年】2870人→【2024年】2856人(-0.49%)
日本人 0〜49歳 宮城県名取市【2010年】4万3900人→【2024年】4万4300人(+0.91%)★
日本人 0〜49歳 宮城県大和町【2010年】1万4824人→【2024年】1万5802人(+6.60%)★
--------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜19歳 宮城県女川町【2010年】1557人→【2024年】717人(-53.95%)
日本人 0〜19歳 宮城県南三陸町【2010年】3120人→【2024年】1453人(-53.43%)
日本人 0〜19歳 宮城県気仙沼市【2010年】1万2492人→【2024年】6787人(-45.67%)
日本人 0〜19歳 宮城県丸森町【2010年】2476人→【2024年】1372人(-44.59%)
日本人 0〜19歳 宮城県七ヶ宿町【2010年】247人→【2024年】144人(-41.70%)
日本人 0〜19歳 宮城県川崎町【2010年】1621人→【2024年】948人(-41.52%)
日本人 0〜19歳 宮城県山元町【2010年】2489人→【2024年】1473人(-40.82%)
日本人 0〜19歳 宮城県七ヶ浜町【2010年】4180人→【2024年】2590人(-38.04%)
日本人 0〜19歳 宮城県村田町【2010年】2092人→【2024年】1332人(-36.33%)
日本人 0〜19歳 宮城県蔵王町【2010年】2302人→【2024年】1491人(-35.23%)
日本人 0〜19歳 宮城県涌谷町【2010年】2841人→【2024年】1844人(-35.09%)
日本人 0〜19歳 宮城県白石市【2010年】6333人→【2024年】4136人(-34.69%)
日本人 0〜19歳 宮城県栗原市【2010年】1万2020人→【2024年】7851人(-34.68%)
日本人 0〜19歳 宮城県石巻市【2010年】2万8653人→【2024年】1万8839人(-34.25%)
日本人 0〜19歳 宮城県加美町【2010年】4381人→【2024年】2953人(-32.60%)
日本人 0〜19歳 宮城県角田市【2010年】5462人→【2024年】3727人(-31.76%)
日本人 0〜19歳 宮城県松島町【2010年】2347人→【2024年】1608人(-31.49%)
日本人 0〜19歳 宮城県登米市【2010年】1万4854人→【2024年】1万0620人(-28.50%)
日本人 0〜19歳 宮城県東松島市【2010年】8525人→【2024年】6196人(-27.32%)
日本人 0〜19歳 宮城県色麻町【2010年】1323人→【2024年】973人(-26.46%)
日本人 0〜19歳 宮城県塩竈市【2010年】9593人→【2024年】7279人(-24.12%)
日本人 0〜19歳 宮城県大郷町【2010年】1413人→【2024年】1079人(-23.64%)
日本人 0〜19歳 宮城県亘理町【2010年】6610人→【2024年】5058人(-23.48%)
日本人 0〜19歳 宮城県大崎市【2010年】2万5009人→【2024年】1万9222人(-23.14%)
日本人 0〜19歳 宮城県仙台市泉区【2010年】4万1580人→【2024年】3万3005人(-20.62%)
日本人 0〜19歳 宮城県美里町【2010年】4132人→【2024年】3352人(-18.88%)
日本人 0〜19歳 宮城県柴田町【2010年】7067人→【2024年】5809人(-17.80%)
日本人 0〜19歳 宮城県岩沼市【2010年】8975人→【2024年】7542人(-15.97%)
日本人 0〜19歳 宮城県多賀城市【2010年】1万2786人→【2024年】1万0994人(-14.02%)
日本人 0〜19歳 宮城県仙台市宮城野区【2010年】3万4759人→【2024年】3万0296人(-12.84%)
日本人 0〜19歳 宮城県大河原町【2010年】4513人→【2024年】3949人(-12.50%)
日本人 0〜19歳 宮城県利府町【2010年】7777人→【2024年】6859人(-11.80%)
日本人 0〜19歳 宮城県富谷市【2010年】1万1835人→【2024年】1万1113人(-6.10%)
日本人 0〜19歳 宮城県仙台市若林区【2010年】2万2955人→【2024年】2万2224人(-3.18%)
日本人 0〜19歳 宮城県仙台市太白区【2010年】4万0682人→【2024年】3万9436人(-3.06%)
日本人 0〜19歳 宮城県仙台市青葉区【2010年】4万6498人→【2024年】4万5305人(-2.57%)◆
日本人 0〜19歳 宮城県大衡村【2010年】1052人→【2024年】1048人(-0.38%)
日本人 0〜19歳 宮城県大和町【2010年】5005人→【2024年】5121人(+2.32%)★
日本人 0〜19歳 宮城県名取市【2010年】1万5144人→【2024年】1万5526人(+2.52%)★
--------------------------------------------------------------------------
※★…増加
※◆…「宮城県庁」と「仙台市役所」がある
※2010年3月31日時点と2024年1月1日時点
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

2010年から2024年までの14年のあいだに「宮城県南三陸町」では「0歳〜49歳の日本人」が「49.30%」も減っています。
また、2010年から2024年までの14年のあいだに「宮城県女川町」では「0歳〜19歳の日本人」が「53.95%」も減っています。

宮城県南三陸町や宮城県女川町は「東日本大震災」でとても大きな被害をうけたところです。
「0歳〜49歳の日本人」と「0歳〜19歳の日本人」の減少率が大きな自治体には「宮城県丸森町」「宮城県七ヶ宿町」「宮城県川崎町」のような農山村もふくまれています。

2018年に「西日本豪雨」で大きな被害を受けた「広島県」はどうなっているでしょう。
下の表は、2018年と2024年時点での広島県のすべての自治体の「0歳〜49歳の日本人」と「0歳〜19歳の日本人」の人数をならべたものです。

■広島県の「0歳〜49歳の日本人」「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(2018年→2024年)
---------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 広島県竹原市【2018年】1万0848人→【2024年】8220人(-24.23%)
日本人 0〜49歳 広島県安芸太田町【2018年】2105人→【2024年】1620人(-23.04%)
日本人 0〜49歳 広島県江田島市【2018年】8897人→【2024年】6904人(-22.40%)
日本人 0〜49歳 広島県府中市【2018年】1万7825人→【2024年】1万3984人(-21.55%)
日本人 0〜49歳 広島県神石高原町【2018年】3157人→【2024年】2525人(-20.02%)
日本人 0〜49歳 広島県呉市【2018年】10万7530人→【2024年】8万6626人(-19.44%)
日本人 0〜49歳 広島県安芸高田市【2018年】1万2163人→【2024年】9980人(-17.95%)
日本人 0〜49歳 広島県北広島町【2018年】8071人→【2024年】6656人(-17.53%)
日本人 0〜49歳 広島県三原市【2018年】4万4295人→【2024年】3万6755人(-17.02%)
日本人 0〜49歳 広島県庄原市【2018年】1万4322人→【2024年】1万1920人(-16.77%)
日本人 0〜49歳 広島県広島市安佐北区【2018年】7万1715人→【2024年】5万9892人(-16.49%)
日本人 0〜49歳 広島県広島市安芸区【2018年】4万5232人→【2024年】3万7965人(-16.07%)
日本人 0〜49歳 広島県尾道市【2018年】6万2752人→【2024年】5万2713人(-16.00%)
日本人 0〜49歳 広島県世羅町【2018年】6546人→【2024年】5504人(-15.92%)
日本人 0〜49歳 広島県三次市【2018年】2万4491人→【2024年】2万1153人(-13.63%)
日本人 0〜49歳 広島県大竹市【2018年】1万2860人→【2024年】1万1179人(-13.07%)
日本人 0〜49歳 広島県熊野町【2018年】1万2004人→【2024年】1万0585人(-11.82%)
日本人 0〜49歳 広島県広島市西区【2018年】11万0441人→【2024年】9万7840人(-11.41%)
日本人 0〜49歳 広島県大崎上島町【2018年】2717人→【2024年】2409人(-11.34%)
日本人 0〜49歳 広島県坂町【2018年】7071人→【2024年】6280人(-11.19%)
日本人 0〜49歳 広島県広島市東区【2018年】6万6317人→【2024年】5万9199人(-10.73%)
日本人 0〜49歳 広島県福山市【2018年】25万1796人→【2024年】22万6207人(-10.16%)
日本人 0〜49歳 広島県広島市安佐南区【2018年】15万4373人→【2024年】13万9138人(-9.87%)
日本人 0〜49歳 広島県広島市南区【2018年】8万1187人→【2024年】7万4254人(-8.54%)
日本人 0〜49歳 広島県廿日市市【2018年】6万0388人→【2024年】5万5913人(-7.41%)
日本人 0〜49歳 広島県広島市佐伯区【2018年】7万6625人→【2024年】7万2446人(-5.45%)
日本人 0〜49歳 広島県東広島市【2018年】10万4608人→【2024年】9万9280人(-5.09%)
日本人 0〜49歳 広島県府中町【2018年】2万9767人→【2024年】2万8470人(-4.36%)
日本人 0〜49歳 広島県広島市中区【2018年】7万2972人→【2024年】6万9916人(-4.19%)◆
日本人 0〜49歳 広島県海田町【2018年】1万7384人→【2024年】1万7189人(-1.12%)
---------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜19歳 広島県竹原市【2018年】3611人→【2024年】2698人(-25.28%)
日本人 0〜19歳 広島県江田島市【2018年】2683人→【2024年】2063人(-23.11%)
日本人 0〜19歳 広島県安芸太田町【2018年】742人→【2024年】587人(-20.89%)
日本人 0〜19歳 広島県府中市【2018年】6112人→【2024年】4839人(-20.83%)
日本人 0〜19歳 広島県神石高原町【2018年】1121人→【2024年】898人(-19.89%)
日本人 0〜19歳 広島県北広島町【2018年】2892人→【2024年】2352人(-18.67%)
日本人 0〜19歳 広島県呉市【2018年】3万5359人→【2024年】2万8923人(-18.20%)
日本人 0〜19歳 広島県安芸高田市【2018年】4285人→【2024年】3528人(-17.67%)
日本人 0〜19歳 広島県庄原市【2018年】5244人→【2024年】4376人(-16.55%)
日本人 0〜19歳 広島県三原市【2018年】1万5460人→【2024年】1万2940人(-16.30%)
日本人 0〜19歳 広島県世羅町【2018年】2430人→【2024年】2037人(-16.17%)
日本人 0〜19歳 広島県尾道市【2018年】2万1557人→【2024年】1万8218人(-15.49%)
日本人 0〜19歳 広島県広島市安芸区【2018年】1万5381人→【2024年】1万3035人(-15.25%)
日本人 0〜19歳 広島県広島市安佐北区【2018年】2万4371人→【2024年】2万1035人(-13.69%)
日本人 0〜19歳 広島県三次市【2018年】8770人→【2024年】7570人(-13.68%)
日本人 0〜19歳 広島県広島市西区【2018年】3万4234人→【2024年】3万0733人(-10.23%)
日本人 0〜19歳 広島県大竹市【2018年】4122人→【2024年】3733人(-9.44%)
日本人 0〜19歳 広島県福山市【2018年】8万6384人→【2024年】7万8447人(-9.19%)
日本人 0〜19歳 広島県広島市安佐南区【2018年】5万4748人→【2024年】4万9856人(-8.94%)
日本人 0〜19歳 広島県広島市東区【2018年】2万2364人→【2024年】2万0468人(-8.48%)
日本人 0〜19歳 広島県坂町【2018年】2553人→【2024年】2344人(-8.19%)
日本人 0〜19歳 広島県熊野町【2018年】4245人→【2024年】3909人(-7.92%)
日本人 0〜19歳 広島県広島市南区【2018年】2万5572人→【2024年】2万4154人(-5.55%)
日本人 0〜19歳 広島県東広島市【2018年】3万6265人→【2024年】3万4775人(-4.11%)
日本人 0〜19歳 広島県廿日市市【2018年】2万0754人→【2024年】2万0106人(-3.12%)
日本人 0〜19歳 広島県広島市中区【2018年】1万9234人→【2024年】1万8822人(-2.14%)◆
日本人 0〜19歳 広島県府中町【2018年】1万0106人→【2024年】9908人(-1.96%)
日本人 0〜19歳 広島県広島市佐伯区【2018年】2万6566人→【2024年】2万6152人(-1.56%)
日本人 0〜19歳 広島県大崎上島町【2018年】1169人→【2024年】1165人(-0.34%)
日本人 0〜19歳 広島県海田町【2018年】5671人→【2024年】5824人(+2.70%)★
---------------------------------------------------------------------------
※★…増加
※◆…「広島県庁」と「広島市役所」がある
※2018年1月1日時点と2024年1月1日時点
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

2018年から2024年までの6年のあいだに「広島県竹原市」では「0歳〜49歳の日本人」が「24.23%」も減っています。
また、2018年から2024年までの6年のあいだに「広島県竹原市」では「0歳〜19歳の日本人」が「25.28%」も減っています。

2018年に起きた「西日本豪雨」のときに「広島県竹原市」では6名が亡くなっています。
「0歳〜49歳の日本人」と「0歳〜19歳の日本人」の減少率が大きな自治体には「広島県安芸太田町」「広島県神石高原町」のような農山村もふくまれています。

2003年に広島県安芸太田町では「JR可部線」が廃止されていて、2018年に広島県安芸高田市では「JR三江線」が廃止されています。
また、2023年に広島県呉市では「日本製鉄瀬戸内製鉄所呉地区」(旧・日新製鋼呉製鉄所)が閉鎖されていて、いま設備の解体が進んでいます。

高度経済成長期やバブル好景気のころに「地方中枢都市」として注目されていた「仙台市」や「広島市」ですが、「巨大災害」や「少子高齢化」「企業撤退」のせいで、まわりにある地域がどんどん衰退しているので、これからも活気を維持しつづけるのはとても難しいのかもしれません。

★広島県尾道市 閉業中の「みつぎグリーンランド」「御調サーキット」(YouTube)

★【池上解説特別編】日本製鉄呉地区跡地をカイセツ(YouTube)

No.251602 2025/02/19(Wed) 21:04:31
(No Subject) / Toshi
お疲れ様です。
久々のメーターレンジ振り切れがみられました。
指針状況はあまり遠方ではありませんが、
気になるためお知らせします。
猫たちは昨日に運動会がありました。🐱ちゃちゃ😸ろさ

No.251601 2025/02/19(Wed) 20:54:00
東日本の3倍の津波なら標高3〜33mまで登る / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
80もある埼玉県の市町村の中でも坂戸市でなければ、調査をする気はなかったが、たつきの夢の歩道橋は埼玉県なら複数あるかも知れない。
https://www.youtube.com/shorts/l7DwB5DzdW8
また横浜説もありますが、埼玉県と横浜(たつきの出身地)がダブっていて、東日本の3倍の津波なら標高3〜33mの地域など完全に水没するでしょう。
https://kirinroom.com/2021/10/20/ootunami-doko/
■若葉台団地29号棟(埼玉県坂戸市千代田4丁目)
https://www.athome.co.jp/smt/bldg-library/saitama/sakado/62690/
■気になったのは歩道橋の近くにある29号棟まである高層ビルの団地ですが、2029年までを予言しているようです。

No.251600 2025/02/19(Wed) 18:04:57
2%くらいは貴重な情報が見つかります / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2025年02月19日06:21、鹿児島のエロ警察キャリアなど警察は狂人が増殖中だな
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2327191.html
★ほとんど読む価値のない大摩邇(おおまに)サイトの情報ですが、2%くらいは貴重な情報が見つかります。
■今日はたつきが夢で見たと思われる埼玉県坂戸市の歩道橋に向かっていますが、2年前から歩道橋の改修工事や珍しい歩道橋の話題がありました。

No.251599 2025/02/19(Wed) 08:37:19
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、18日のラドン値は、52-56-59-63-52㏃でした。
大阪東部観測点

No.251598 2025/02/18(Tue) 23:07:00
48号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6548号 '25 2/18

?@『18日の地震5回(22時現在)』
18日12時29分 宮崎県M2.4
18日12時01分 紀伊水道 M3.3 震度2
18日09時39分 北海道沖 M4.7(最大)
18日08時55分 沖縄近海 M3.3
18日01時46分 兵庫県M2.7

18日の月齢は19.6。


?A『本日の最大』
18日09時39分 北海道沖 M4.7
位置 緯度 北緯 43.7度

この電離層前兆の電離圏嵐
日本上空の全電子数(TEC)で、電離圏嵐が確認されたのは、2/15 21時〜2/16 1時 : 北緯43〜47度で高い状態だった。
続く

No.251597 2025/02/18(Tue) 22:32:05
75億とは7月5日とも解釈できますが / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2025/02/17【速報】今年中に75億人が死ぬ。ビル・ゲ◯ツが犯行声明を出しました。
https://www.youtube.com/@UMADURAVIDEO/videos
★75億とは7月5日とも解釈できますが、地球環境を救う為なら手段を選ばない行為が悪ならば、自然界がその計画を阻止するでしょう。
2025/02/18、2月●日、巨大地震に注意!的中率98%の予言者の緊急警告!
https://www.youtube.com/@metubouchannel/videos
★滅亡オバサンの動画ですが、通算的中率なら2%程度の予言者です。計算ミスでしょう(100ー98=2%)

No.251596 2025/02/18(Tue) 17:14:39
昨年4月26日封切り映画が予言する巨大地震 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2025/02/18、ついにウクライナが“核兵器”準備か!?ポルタヴァで異常地震連発!さらに米国がまさかの“ベラルーシ制裁解除”でロシアを支援!?

ウクライナの地名かわからないが、昨日紹介したノストラダムスの予言では、この核実験による地震としか思えない予言に続いて、4月20日の復活祭に向けた米政権の停戦交渉の予定は、大予言の自作自演過ぎる一文もあります。
詩百篇第9巻31番(たま出版本では、8章31番の誤植)
モルターラでの大地の震動、カシックとサン・ジョルジョは半ば崩壊する。
平和は眠らされ、戦争が目を覚ます。聖堂では復活祭に深淵への穴が開く。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/1230.html
★「大砲で地震が起き」と「イタリアのモルターラでの地震」という翻訳がありますが、昨年4月26日公開映画でもモルタラというタイトルの映画まで公開されています。
2024年4月26日公開映画「エドガルド・モルターラ ある少年の数奇な運命」
https://eiga.com/movie/99301/
2025年4月26日に関東を襲う巨大地震 沖縄最強霊能力者の衝撃予言
https://ameblo.jp/ya-basugi-gaku104/entry-12885036994.html
■日付が同じ映画と予言ですが、ノストラダムスの予言の単語を使った映画のようにメディアの自作自演は、過去にも何千何万でもあったでしょう。

No.251595 2025/02/18(Tue) 13:28:19
ついに、ローマ教皇がバチカンを離れた / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2025年2月18日、呼吸器感染症のローマ教皇 「複雑な病状」 バチカンが経過発表(教皇は14日に気管支炎の悪化でローマ市内の病院に入院)
https://www.asahi.com/articles/AST2K62HTT2KUHBI01YM.html
エノク預言で語られる破局の始まり、それはローマ教皇が居住しなくなる時とここで言っています。この「居住しなくなる」という事が、バチカンに居住しなくなる事なのか、それともこの世の中に居住しなくなる(身罷る)事なのか。
https://blog.goo.ne.jp/jitou_houtou/e/5aea71b3ec78f05959e9f13d4caad99c
2024/02/10【最新予言】2025〜2029年に世界激変・日本沈没!? 2028が1番ヤバい!エノク予言で…トダセルクが解説!

No.251594 2025/02/18(Tue) 09:04:36
坂戸市には何度も調査に行きました / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
ついに発見!私が見た未来-完全版-の歩道橋の場所、埼玉県坂戸市の若葉駅前歩道橋2025年7月、関東平野に安全な場所は無い! #2025年7月#たつき諒.視聴回数: 1040 回以上 · 6 か月前
七星 灯【ななせ あかし】@チャンネル登録者数 121人•85 本の動画
https://www.youtube.com/shorts/l7DwB5DzdW8
石川新一郎は埼玉県坂戸市の政対策委員ですが、以前に坂戸高校美術部が描いたココナッツサブレのパッケージが気に入り、市役所まで調査に行った事がある。
https://twitter.com/matsuxxxxxxxxxx/status/1097119974391304194/photo/1
■2021年頃の彼は日本一のトランプ信者で、トランプから日本代表のメッセンジャーとして多数の予告状を受け取り、YouTubeで読み上げていましたが、100%イタズラの内容だったのでチャンネルが大炎上しました。

No.251593 2025/02/18(Tue) 07:29:19
音、他 / 東京都からでした。
17日の15時頃から、また強風が続いている。。
暴風でもあって怖い。。

18日
4時34分頃:テレビの録画予約をしていて、テレビにリモコンを向けて番組欄の移動ボタンを押していると、ピーーーーーーーーーー、とか、ビーーーーーーーーーーーとかの電子音が小さく聞こえる?
その後は聞こえなくなった??

No.251592 2025/02/18(Tue) 04:43:06
47号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6547号 '25 2/17

?@『17日の地震7回(23時現在)』
17日14時20分 十勝地方 M3.2
17日14時07分 徳島県 M3.4 震度2
17日13時29分 鹿児島県 M2.1 震度2
17日13時04分 沖縄沖 M4.6 震度2(最大)
17日12時58分 熊本県 M3.5 震度2
17日02時16分 千葉県沖 M3.2
17日00時36分 福島県 M3.0

17日の月齢は18.6。


?A『本日の最大』
13時04分 沖縄沖 M4.6

この電離層前兆
1)15日のイオノ
赤5(略、山川3、沖縄1)
南は警戒だった。

2)15日の沖縄N嵐警戒』
2/15 21:00から1時間半
最大 21:45 -4.4MHz 8.7MHz


?B『浅間山火山情報が発令されている』
第14号2月17日 気象庁



?C『御嶽山火山情報が発令されている』
第27号2月17日分 気象庁



続く

No.251591 2025/02/17(Mon) 23:28:42
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、17日のラドン値は、59-56-52㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.251590 2025/02/17(Mon) 22:12:28
日本一の人気国道ならルート246(魔の14時46分) / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
今日は諏訪大社でゲットした下駄スケートのような、未来の歴史的事件(ロシア侵攻)の日付のヒントになるお宝を探しにリサイクルショップへ行ったら、ルート66の骨董品を発見した。
2月9日に米国一の人気国道66のガレージと苫小牧ナンバー66と苫小牧沖M4.8震度2とのコラボがあったので、まともな地震も噴火も全く起こらなくなった日本は、日米の人気国道にヒントがありそうです。(6時6分とか)

No.251589 2025/02/17(Mon) 18:53:11
重要な予言本のページに秘密がある / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
トランプ政権“ウクライナ停戦 復活祭4月20日までに”米報道
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250217/k10014724741000.html
詩百篇第9巻31番(たま出版本では、8章31番の誤植)
モルターラでの大地の震動、カシックとサン・ジョルジョは半ば崩壊する。
平和は眠らされ、戦争が目を覚ます。聖堂では復活祭に深淵への穴が開く。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/1230.html
■米政権の復活祭停戦については、ノストラダムスの預言にヒントがありそうですが、たま出版のノストラダムス大予言原典の311ページ(東日本大震災?)に載っている番号は唯一の誤植で、12章5番(4番の間違い)になっています。
さらに地震関連の預言(9章31番)を研究していたら、9章なのに8章という誤植を発見しました。
■2023年9月8日(現地時間)のモロッコ地震(死者3000人)の日付が暗示する9章が8章の誤植でした。
「私が見た未来 完全版」の日付になるP74〜75に注目しましたが、この本は昨日の日付(P216)が最終ページです。

No.251588 2025/02/17(Mon) 15:14:38
第二次ドカ雪スノーデンの今週も警戒 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
猪谷 千春(いがや ちはる、1931年5月20日 - )は、日本のアルペンスキー選手、実業家。日本人初の冬季オリンピックメダリスト
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AA%E8%B0%B7%E5%8D%83%E6%98%A5
王 貞治(おう さだはる、ワン・チェンジー、ウェード式: Wang Chen-chih、1940年5月20日 - )
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E8%B2%9E%E6%B2%BB
★恐怖の大王やアンゴルモアの大王の雛形として、野球界の大王と同じ誕生日の猪谷千春が、ウインタースポーツのパイオニアでした。
イノシシと春が暗号ですが、立春(2月3日)ハルマゲドンな何かが起こるとしたら第二次ドカ雪スノーデンの今週も警戒でしょう。
■2021年9月28日に諏訪大社の秋宮だけでなく、春宮、本宮、前宮も調査したら、春宮前の道路の無人販売所で、下駄スケートの骨董品(100円)をゲットして、北京冬季五輪(2022年2月4日 – 2022年2月20日)まで何も起こらないと思ったが、終了直後の2月24日にロシアの侵攻があった。

No.251587 2025/02/17(Mon) 10:21:34
CASIO DS-120第2に異常表示 / 埼玉「うさぎ」
2/17 8:13消灯8:20点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。同系表示が2/11,17と頻発。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18522。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.251586 2025/02/17(Mon) 09:30:05
詐欺師ばかりが有名になる地震予知 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2/16(日) 高梨沙羅が2戦連続の日本勢最高6位 2回目94・5メートル…W杯個人第18戦
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d610333b57cb7b837d9308b5f9ed1fcee40b2ac
高梨臨、大河『べらぼう』知保の方役に キャラクター紹介(40)
https://www.oricon.co.jp/news/2361309/full/
関東大震災を予見したとされる怪僧:高梨宝山の真筆の御軸でございます。(その事が記載されている当時の新聞を同封致します。)
https://www.fromjapan.co.jp/japan/jp/auction/yahoo/input/u1073861224/
■人類の歴史上初めて地震を予知して4000人を避難させた高梨宝山ですが、102年ぶりに金城保と竜樹諒が続くかどうかでしょう。
メディアも高梨宝山を知っているので、今年の大河ドラマに「高梨臨」を起用したのかも知れない。
今日はジャンプの高梨のニュースも飛び出しましたが、地震予知はオカルト的な怪しいジャンルなので、英雄にはなれないジレンマがあります。

No.251585 2025/02/16(Sun) 23:09:22
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、16日のラドン値は、63-59㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.251584 2025/02/16(Sun) 21:48:51
若くて才能のある人がどんどん減っている日本では「災害復興」が難しくなりそうです / 牡丹鍋
★【2025年から】全国で中学校の部活動が廃止!早くも神戸市が今年から導入(YouTube)

「少子化」のせいで子どもがどんどん減っている日本では、学校の「野球部」や「サッカー部」がなくなったり、スポーツの「全国大会」が次々になくなっているそうです。
これまで「体育会系」の人材を積極的(優先的)に採用してきた組織は、これから確実に「採用難」になっていくでしょう。

下の表は、1940年代から2020年代までの日本の「出生数」(生まれた赤ちゃんの数)と「小学6年生」「中学3年生」の人数をならべたものです。

■日本の「出生数」(生まれた赤ちゃんの数)と「小学6年生」「中学3年生」の人数
----------------------------------------------------------------------------------
1947年 日本【出生数★267万8792人【小学6年生】---万----人【中学3年生】---万----人
1948年 日本【出生数★268万1624人【小学6年生】---万----人【中学3年生】---万----人
1949年 日本【出生数★269万6638人【小学6年生】---万----人【中学3年生】---万----人
1950年 日本【出生数】233万7507人【小学6年生】156万3658人【中学3年生】175万5318人
1951年 日本【出生数】213万7689人【小学6年生】170万3934人【中学3年生】172万8944人
1952年 日本【出生数】200万5162人【小学6年生】190万9552人【中学3年生】178万4117人
1953年 日本【出生数】186万8040人【小学6年生】203万7984人【中学3年生】155万9233人
1954年 日本【出生数】176万9580人【小学6年生】193万9382人【中学3年生】169万7497人
1955年 日本【出生数】173万0692人【小学6年生】201万2921人【中学3年生】190万0970人
1956年 日本【出生数】166万5278人【小学6年生】180万2483人【中学3年生】202万4721人
1957年 日本【出生数】156万6713人【小学6年生】142万5750人【中学3年生】192万0574人
1958年 日本【出生数】165万3469人【小学6年生★197万7443人【中学3年生】199万5312人
1959年 日本【出生数】162万6088人【小学6年生★252万5007人【中学3年生】178万9947人
1960年 日本【出生数】160万6041人【小学6年生★245万5766人【中学3年生】141万6694人
1961年 日本【出生数】158万9372人【小学6年生★238万4919人【中学3年生★196万4745人
1962年 日本【出生数】161万8616人【小学6年生】215万3811人【中学3年生★250万8464人
1963年 日本【出生数】165万9521人【小学6年生】196万5229人【中学3年生★244万4443人
1964年 日本【出生数】171万6761人【小学6年生】186万2279人【中学3年生★237万4407人
1965年 日本【出生数】182万3697人【小学6年生】175万1872人【中学3年生】214万6528人
1966年 日本【出生数】136万0974人【小学6年生】167万9508人【中学3年生】195万8712人
1967年 日本【出生数】193万5647人【小学6年生】163万3161人【中学3年生】185万7176人
1968年 日本【出生数】187万1839人【小学6年生】157万1734人【中学3年生】174万7449人
1969年 日本【出生数】188万9815人【小学6年生】152万9961人【中学3年生】167万6617人
1970年 日本【出生数】193万4239人【小学6年生】160万9820人【中学3年生】163万0657人
1971年 日本【出生数◆200万0973人【小学6年生】156万6158人【中学3年生】157万0125人
1972年 日本【出生数◆203万8682人【小学6年生】155万1155人【中学3年生】152万8592人
1973年 日本【出生数◆209万1983人【小学6年生】158万9254人【中学3年生】163万2576人
1974年 日本【出生数◆202万9989人【小学6年生】161万6486人【中学3年生】158万9661人
1975年 日本【出生数】190万1440人【小学6年生】164万4904人【中学3年生】157万2790人
1976年 日本【出生数】183万2617人【小学6年生】173万3262人【中学3年生】158万8904人
1977年 日本【出生数】175万5100人【小学6年生】168万8228人【中学3年生】161万6308人
1978年 日本【出生数】170万8643人【小学6年生】156万6287人【中学3年生】164万4959人
1979年 日本【出生数】164万2580人【小学6年生】186万3675人【中学3年生】173万3558人
1980年 日本【出生数】157万6889人【小学6年生】189万4167人【中学3年生】168万8573人
1981年 日本【出生数】152万9455人【小学6年生】189万2913人【中学3年生】156万7178人
1982年 日本【出生数】151万5392人【小学6年生◆194万4412人【中学3年生】186万3715人
1983年 日本【出生数】150万8687人【小学6年生◆201万6448人【中学3年生】189万4409人
1984年 日本【出生数】148万9780人【小学6年生◆205万6353人【中学3年生】189万3393人
1985年 日本【出生数】143万1577人【小学6年生◆206万0011人【中学3年生◆194万4640人
1986年 日本【出生数】138万2946人【小学6年生◆199万1553人【中学3年生◆201万6391人
1987年 日本【出生数】134万6658人【小学6年生】186万9660人【中学3年生◆205万6281人
1988年 日本【出生数】131万4006人【小学6年生】178万2211人【中学3年生◆206万0437人
1989年 日本【出生数】124万6802人【小学6年生】174万0113人【中学3年生◆199万1967人
1990年 日本【出生数】122万1585人【小学6年生】168万6756人【中学3年生】187万0020人
1991年 日本【出生数】122万3245人【小学6年生】162万8678人【中学3年生】178万2822人
1992年 日本【出生数】120万8989人【小学6年生】155万1724人【中学3年生】174万1248人
1993年 日本【出生数】118万8282人【小学6年生】151万7373人【中学3年生】168万8305人
1994年 日本【出生数】123万8328人【小学6年生】151万8302人【中学3年生】163万0463人
1995年 日本【出生数】118万7064人【小学6年生】150万8396人【中学3年生】155万3286人
1996年 日本【出生数】120万6555人【小学6年生】147万0716人【中学3年生】151万8850人
1997年 日本【出生数】119万1665人【小学6年生】141万6559人【中学3年生】151万9998人
1998年 日本【出生数】120万3147人【小学6年生】137万2217人【中学3年生】151万0520人
1999年 日本【出生数】117万7669人【小学6年生】133万2184人【中学3年生】147万2813人
2000年 日本【出生数】119万0547人【小学6年生】130万6496人【中学3年生】141万8627人
2001年 日本【出生数】117万0662人【小学6年生】124万4070人【中学3年生】137万3941人
2002年 日本【出生数】115万3855人【小学6年生】121万9091人【中学3年生】133万3965人
2003年 日本【出生数】112万3610人【小学6年生】122万2546人【中学3年生】130万8188人
2004年 日本【出生数】111万0721人【小学6年生】120万8386人【中学3年生】124万5826人
2005年 日本【出生数】106万2530人【小学6年生】119万7561人【中学3年生】122万0849人
2006年 日本【出生数】109万2674人【小学6年生】123万7892人【中学3年生】122万4480人
2007年 日本【出生数】108万9818人【小学6年生】118万7895人【中学3年生】121万0690人
2008年 日本【出生数】109万1156人【小学6年生】120万7680人【中学3年生】120万0391人
2009年 日本【出生数】107万0036人【小学6年生】119万8817人【中学3年生】124万0932人
2010年 日本【出生数】107万1305人【小学6年生】120万7061人【中学3年生】119万0831人
2011年 日本【出生数】105万0807人【小学6年生】118万8460人【中学3年生】121万0239人
2012年 日本【出生数】103万7232人【小学6年生】118万2610人【中学3年生】120万0730人
2013年 日本【出生数】102万9817人【小学6年生】117万5292人【中学3年生】120万8897人
2014年 日本【出生数】100万3609人【小学6年生】114万8736人【中学3年生】119万0501人
2015年 日本【出生数】100万5721人【小学6年生】112万8513人【中学3年生】118万5506人
2016年 日本【出生数】97万7242人【小学6年生】110万4843人【中学3年生】117万7721人
2017年 日本【出生数】94万6146人【小学6年生】106万9996人【中学3年生】115万1551人
2018年 日本【出生数】91万8400人【小学6年生】109万7949人【中学3年生】113万1281人
2019年 日本【出生数】86万5239人【小学6年生】110万0623人【中学3年生】110万7465人
2020年 日本【出生数】84万0835人【小学6年生】109万4016人【中学3年生】107万2906人
2021年 日本【出生数】81万1622人【小学6年生】107万8582人【中学3年生】110万0974人
2022年 日本【出生数】77万0759人【小学6年生】107万6858人【中学3年生】110万3316人
2023年 日本【出生数】72万7288人【小学6年生】105万9317人【中学3年生】109万6191人
2024年 日本【出生数】--万----人【小学6年生】104万4722人【中学3年生】108万1130人
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※出生数は「日本人」(日本国籍者)の数値
※小学6年生と中学3年生の人数は「国立校」「公立校」「私立校」の合計
※小学6年生は「義務教育学校6学年」「特別支援学校・盲学校・養護学校・聾学校小学部6学年」を含む
※中学3年生は「義務教育学校9学年」「中等教育学校前期課程3学年」「特別支援学校・盲学校・養護学校・聾学校中学部3学年」を含む
※1972年以前の数値は「沖縄県」を含まない
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

1973年に「209万1983人」だった日本の「出生数」(生まれた赤ちゃんの数)は、2024年に「70万人割れ」になることが確実となっています。
なんと、約50年のあいだに日本の「出生数」(生まれた赤ちゃんの数)は「3分の1」になってしまいました。

ということは、1985年に「206万0011人」だった日本の「小学6年生」は、2030年代後半に「3分の1」になってしまうでしょう。
1988年に「206万0437人」だった日本の「中学3年生」も、2030年代後半に「3分の1」になってしまうでしょう。

いま「従業員を募集しているのに人が集まらない」「10歳代〜20歳代の若者を採用したいのに応募がない」と言っている企業の採用担当者がいます。
ただ、「少子化」のせいで子どもがどんどん減っている日本では、「若くて才能のある人」や「体育会系の出身者」を採用することがどんどん難しくなっていきます。

これは、「自衛隊」「警察」「消防」「救急」「医療」「土木」「建設」といった災害に関する分野でも同じです。
人が足りないからといって日本に「外国人」をどんどん入れると、いろいろな問題が起こるので気をつけたほうがいいのかもしれません。

★【スウェーデン】北欧で移民政策大失敗によりギャング天国に没落した国の実態(YouTube)

★【さっぽろ雪まつり】道民が迷惑外国人にやられてしまいました(YouTube)

No.251583 2025/02/16(Sun) 20:28:43
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