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クスッ、頭の悪い老害は本当に何にも考えることが出来ないのですね(笑)クスクスクス
その80歳にもなって(労力)と(動力)の区別もつかない、小学生にも劣る学力な上にゼロ金利政策も知らない世間知らずの馬鹿を騙すのは簡単ですね(笑)
ではそんなバカ丸出しの妄想ばかりが酷い老害さんに「支配者層という妄想」の構造的な矛盾点を説明して差し上げますね。
1, 「全能である」設定と「ミスだらけ」設定の矛盾 支配者層はしばしば 「世界を完全に裏で操っている」「情報も経済も軍事も支配している」 とされる一方で、同時に「証拠がネットに流出している」「暴露系が真実を語っている」「計画がバレ始めている」とも言われますよね?
でも本当に全能なら暴露など起きないはずですよね? ・都合の悪い情報は消せる ・SNSも検閲できる ・内部リークなど存在しない なのになぜネットに真実が出回るのてしょうか? 設定が二重人格です。 「無敵」なのに「素人YouTuberに暴かれる程度の存在」になってますよね、いきなり安っぽくなっていませんか?
2, 「世界を支配している」わりに利益行動が素人レベル 支配者層は「超知能集団」とされがちですが、陰謀論で語られる行動例は ・不自然に目立つ手口 ・意味不明な象徴アピール ・意味のない大量殺害計画 ・バレて当然の陰謀 …など、プロの支配者とは思えない幼稚さが多い。
・本気で支配したいなら「人に不信感を与える行動」こそしない ・陰で動くなら、最も目立たない戦略を取るはず つまり設定上は神なのに、行動は無能な悪役レベル(笑)。
3, 「支配者は少数精鋭」なのに「世界は多様すぎて複雑」ですよね。 様々な国家が集まる世界は ・国家利害がバラバラ ・宗教もバラバラ ・経済政策も衝突 ・軍事同盟も不安定 ・戦争も絶えない ですよね。
もし本当に支配者層が一元的に管理しているなら: ・戦争は管理される ・経済危機は起こらない ・国同士の対立は調整される ・権力争いは減る のではありませんか?でも現実は逆ですよね。 世界は「統一」ではなく誰がどう見ても「無秩序な利害衝突の集合体」てすよね。
4. 「自分だけが気づいている」設定という心理的矛盾 支配者層思想には決まって「大衆は眠っている」 「自分だけが真実に目覚めた」という自己設定が付きますね。
もし・全メディアが支配され ・教育も洗脳され ・ネットも管理されていると言うのなら.そもそもなぜ引きこもって動画観る程度しかやる事の無い、友達すら1人も居ない頭のおかしな妄想癖の酷い誰の何の役にも立たない生きているゴミのような老害さん程度が偶然真実に気づけたのでしょうか? わかりますか?それは否定できない選民思想の自己矛盾と言う奴です。 ・他人は全員洗脳 ・自分だけ例外 という論理は、根拠ゼロの自己神格化でしかありません。
5,「誰も正体を知らない支配者」なのに「名前リストだけは大量に出回る」 よくある例:・イルミナティ ・フリーメイソン ・闇の政府 ・ディープステート ・財閥家系、など「正体不明」と言われつつ、なぜか ・名簿が存在し ・系図があり ・顔写真付きで ・裏組織なのに情報だだ漏れ
もしよく言われるレベルの本物の支配者なら「名前が残らない」設計をしますよね。 つまり陰謀論の支配者は「実在よりも設定の都合で存在しているキャラ」です。
結論:支配者層とは「現実の権力」ではなく「心理装置」 「支配者層」という概念は、 -不安の原因を外に置く -負けの理由を誰かのせいにする -自分を「気づいた側」に置ける -世界を単純化できる -努力しなくても説明がつく という心理的メリットの塊です。なので本当にあるのは「支配者」ではなく ・利権 ・無能な政治 ・欲望 ・偶然 ・構造的問題 ・市場原理 ・歴史的経緯 ・戦争の連鎖 そういった地味で複雑で人間臭い現実の積み重ねです。
まあアホの老害お婆ちゃんにはこの程度の事ですら半分も理解出来ないでしょうけどね(笑)ケラケラケラ
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No.256401 2025/12/20(Sat) 07:59:18
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