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2021年3月6日頃、アポフィスは地球から約1700万km(地球から月までの距離の約44倍)離れたところを通過していきました。 https://sorae.info/astronomy/20210328-apophis.html 2021年3月8日、映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』公開(新型コロナウイルスの影響で2度の延期) https://www.evangelion.jp/news/shineva-2/ ★アポフィスが地球に接近(7〜8年に一度)した2日後に、エヴァの最後の映画が公開された事が分かりましたが、アポフィス衝突をヒントにしたアニメと言ってもよいでしょう。
2025年3月25日(長文要約)Michael Horn: ピラミッド「新情報」の72年前のビリー・マイヤーの記述 http://datasea.seesaa.net/article/513493478.html ビリー・マイヤーが1953年に大ピラミッドの下で経験した自身の体験について『コンタクト・ノート』に記録したものと比べると見劣りする。この本は1980年代に初めて英語で広く公開された。 以下は,1975 年7月15日のマイヤーの30回目の交信に含まれていた「交信ノート」に掲載されている。この中でマイヤーは,アスケットと一緒にギザのピラミッドの遥か下まで降りていった様子をはっきりと描写している。また,何千年もの間ピラミッドの下に拠点を置いていた悪意のある地球外生命体グループ,バファスによって建設された大ホールの地下深くでマイヤーが見たものについてのさらなる情報もある。 グイド・モースブルガーは,1970年代にマイヤーが出版した追加情報を基に,2001年の著書『それでも彼らは飛ぶ!』でギザの知能の歴史についてさらに詳しく説明している。(この情報は,2004年版の新版『それでも彼らは飛ぶ!』の229ページ以降にも記載されている) 1953年2月9日,エジプトのギザにあるクフ王のピラミッドへの2度目の訪問時にアスケットが行った説明からの抜粋が次のとおり。 ピラミッドに関して重要な役割を引き継いだサフルク王の生涯よりもずっと前であると計算されなければならないからです。サルルク王は大洪水の約300年前に生きていました。彼にはサウリド(SAURID)という名の息子がいました。サウリドは未来を見通す能力をかなり持っていました。 サウリドは彗星の夢を見ました。大きな彗星が7つの小さな彗星を引き連れて地球に衝突し,恐ろしい轟音をたてて世界を暗闇に陥れる。7つの彗星の衝突によって数え切れないほどの人間が死ぬのを目撃しました。数少ない生存者たちは,大惨事に伴って降り注ぐ宇宙からの飛来物や,その結果生じた悪臭を放つ熱い水域から逃れるために,どこに身を守ればよいのか知らなかった。...そういう夢でした。サウリドは自分の悪い夢を父親に報告し,父親は国中の占星術師と科学者を全員召集しました。彼らは,困難な作業と記録によって,300年の間に巨大な彗星が地球に落下し,地球を軌道から外して進路を変えるであろうことを発見しました。 予言される将来の出来事が正確に何であるか,またそれがいつ起こるかはわからないが,1981年にマイヤーに降りた小惑星アポフィスの警告も参照する必要があるかもしれない。地球上ではよくあることだが,地球外生命体に関する前例のない真実はさまざまな勢力によって隠蔽されてきた。真実に対する主な反対者は,いわゆるUFO研究に携わる人々であることが多い。利益と名声に夢中になっているいわゆる「専門家」の多くは,マイヤーの接触に関する真実を故意に隠蔽するために,できる限りのことをしてきた。 2025/11/30、大きな最新情報:アポフィス小惑星の軌道に関する新たな計算結果が科学者の懸念材料に ― 地球に衝突するのか?
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No.257223 2026/02/24(Tue) 15:52:16
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