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またインチキ預言者ですか? 本当に世間からも世界の誰からも見離された孤独タシボケ老害はゴミですね(笑)
その第三次世界大戦とかも何年前から言い続けてますか? もはやボケ老害が騒ぐことは何一つ現実にはならないまでありますよね(笑)
インチキ預言者ブランドン・ビッグス(Brandon Biggs)は、アメリカのキリスト教系の自称預言者・YouTuberであり、ドナルド・トランプ前大統領の暗殺未遂事件(2024年7月)を予言したとして一時的に大きな注目を集めました。 しかし、彼の予言には多くの矛盾点や外れた事例があり、ネット上や専門家からは「インチキ」「偽預言者」として疑問視する声も非常に多いです。
ブランドン・ビッグスの予言がインチキ・批判される主な理由は以下の通りです。 1. 予言が具体的ではない・外れたものも多い 外れた予言の削除・編集: 過去に外れた予言の動画を削除したり、後から内容を編集したりしているという指摘があります。 経済予言の失敗: 2012年頃に「巨大な経済崩壊が起き、イラク・ディナールが暴騰する」という予言をしましたが、これは外れました。 XRPの予言: 暗号資産(仮想通貨)のXRPが10,000ドルになるなど、現実味のない話を展開しています。 その他の予言: 大地震やWWIII(第三次世界大戦)など、アポカリプス(黙示録)的な不吉な予言を繰り返していますが、多くは発生していません。
2. トランプ暗殺未遂予言の「細部」への疑問 2024年3月の動画で「トランプの右耳の近くを銃弾が掠める」「トランプが膝をついて祈る」といった、今回の暗殺未遂事件と類似する内容を話していたのは事実です。 しかし、以下の点で疑念が持たれています。 「耳」ではなく「鼓膜」の表現: ビッグスは当初「銃弾が鼓膜を破る」と話していましたが、実際の事件では鼓膜に損傷はありませんでした。 事後的な当てはめ: 事件後に過去の動画を再編集し、都合の良い部分だけを強調している可能性があると指摘されています。 よくある政治暴力の予測: トランプ氏に対する暗殺の可能性は以前から広く懸念されており、その内容を語ることは難しくないという見方もあります。
3. 「偽預言者」としての特徴 不安を煽る商法: 恐ろしい災害やパンデミックが来ると言い、準備(備蓄など)を促すコンテンツは、不安を煽って視聴数を稼ぐ手法であると批判されています。 神を根拠にする危うさ: 「神から聞いた」として個人的な夢やイメージを伝えるため、もし外れた場合に責任を取らない姿勢が危険視されています。
結論 ブランドン・ビッグスの予言は、偶然の一致や、不特定多数の予言の数撃ちによって当たったように見えるだけで、真の予言力があるとは科学的・神学的に認められていません。彼の予言に依存したり、将来を恐れる必要は全くないというのが、一般的な評価です。 まあ重篤な精神障害者で頭の悪いボケ老害が盲信するのはこの程度のインチキ予言者が相応しいとも言えますね。
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No.257590 2026/03/12(Thu) 17:14:37
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