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中央本線が舞台の「青い鳥」 / 夔(き)
2023年1月27日、先日の長野日報の記事で「青い鳥」の再放送があるのを知りました。
「豊川悦司さん主演のテレビドラマ「青い鳥」(1997年放送)で、「清澄駅」として撮影に使われた富士見町境のJR信濃境駅にある掲示板に今月、「きよすみ駅長」からのメッセージが突然掲出され、ちょっとした話題になっている。年明けからBS−TBSで再放送されており、ファンの再来訪や令和の「聖地巡礼」を呼び掛ける内容だ。」
http://www.nagano-np.co.jp/articles/104640
■標高727mからの調査ポイントからの最寄りの駅(921m)は、このドラマの舞台でしたが、何かと話題が多かった青い鳥の中央本線に秘密がありそうです。

No.245442 2023/07/28(Fri) 18:55:58
第二の小田原周辺住民のような破局噴火? / 夔(き)
2023/05/29 【プロジェクト・ルッキンググラス】自由意志が彼らの未来を破壊
https://kovlog.net/project-looking-glass/
7月30日に世界的な何かが起こるという情報も、この手の秘密を知っている組織から密告された可能性もあるが、詳細は一般人にはトップシークレットでしょう。
破局噴火があるのなら、鹿児島から密かに脱出する人もいるかも知れません。
2023-07-27 、気になる夢見 その2
https://ameblo.jp/himuka-no-kaze/entry-12813840345.html

No.245441 2023/07/28(Fri) 18:19:56
タイムマシーンのようなルッキンググラス? / 夔(き)
画像ファイルの順番から言うと、自宅を出たらいきなり危険車両の大型タンクローリーが前を走り、笹子トンネルではないが愛宕山トンネルで渋滞した。
標高720mの道の駅で充電してから、最後のアプローチに向かったら部落の公会堂の前には標高727mの表札が何よりも目立っていた。
おそらく全国各地を巡ってもこれほどオリジナルな標高表示は見つからないと思うが、犯人は公明党のポスターから憶測出来る。
隣には避難場所に指定された神社や寺があり、今日の日付のナンバー728がポツンと駐車してた。
この辺りの標高が727から731mに一致する。
ついでに最寄りの駅(信濃境)まで行ってみたら、7月29日がこの夏最大のイヴェントのようです。
■昭和の時代からタイムマシーンのようなルッキンググラス?か何かで、数十年後の未来まで日付レベルで知り尽くしているか秘密組織が、公明党のような支配層に密告して来た事は知っていたが、今日の日付の標高表示を事前に用意していたのなら納得する謎解きです。

No.245438 2023/07/28(Fri) 12:18:15
災害のときに「ゴミだらけ」にならないためにも早めに不用品を片づけを / 牡丹鍋
★秋田県内大雨から1週間 被災地では暑さのなか災害ごみ運び出し(YouTube)


近年、日本のあちこちで「水害」が発生していますが、水害が発生するたびに「災害ごみ」がたくさん出てきます。
また、超高齢国家の日本では「年間死亡者数」が「右肩上がり」でどんどん増えていて、「遺品」がたくさん出てきます。

先日、厚生労働省から「2022年」1年間の日本人(日本国籍者)の「出生数」「死亡数」の「概数」が公表されました。
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai22/dl/kekka.pdf
2022年「日本人出生数」(概数) 77万747人(2021年から「4万875人」減少)
2022年「日本人死亡数」(概数) 156万8961人(2021年から「12万9105人」増加)

ちなみに、2022年の日本人死亡数(概数)のうち「新型コロナウイルス感染症」によるものは「4万7635人」だそうです。
今回公表された数値はあくまでも「概数」なので、2023年9月上旬に公表される「確定数」では多少の変動があります。

下の表は、1937年〜2021年の日本人(日本国籍者)の死亡数の多い「年齢」トップ3を並べたものです。

■日本人男性(5歳以上)の死亡数トップ3(1937年〜2021年)
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1937年 日本人男性 死亡数 1位 69歳(8497人) 2位 72歳(8409人) 3位 71歳(8319人)
1938年 日本人男性 死亡数 1位 62歳(9362人) 2位 61歳(9188人) 3位 63歳(9160人)
1939年 日本人男性 死亡数 1位 63歳(9649人) 2位 62歳(9568人) 3位 65歳(9564人)
1940年 日本人男性 死亡数 1位 64歳(9710人) 2位 63歳(9421人) 3位 65歳(9370人)
1941年 日本人男性 死亡数 1位 65歳(9419人) 2位 64歳(9368人) 3位 67歳(8996人)
1942年 日本人男性 死亡数 1位 66歳(9979人) 2位 65歳(9903人) 3位 68歳(9602人)
1943年 日本人男性 死亡数 1位 67歳(1万0316人) 2位 66歳(1万0284人) 3位 68歳(9990人)
1947年 日本人男性 死亡数 1位 70歳(9814人) 2位 68歳(9680人) 3位 69歳(9426人)
1948年 日本人男性 死亡数 1位 69歳(8211人) 2位 67歳(8042人) 3位 71歳(7994人)
1949年 日本人男性 死亡数 1位 68歳(8301人) 2位 67歳(8159人) 3位 70歳(8089人)
1950年 日本人男性 死亡数 1位 71歳(8797人) 2位 69歳(8722人) 3位 72歳(8621人)
1951年 日本人男性 死亡数 1位 69歳(8630人) 2位 72歳(8506人) 3位 70歳(8473人)
1952年 日本人男性 死亡数 1位 71歳(8501人) 2位 69歳(8258人) 3位 70歳(8248人)
1953年 日本人男性 死亡数 1位 71歳(8963人) 2位 72歳(8938人) 3位 74歳(8878人)
1954年 日本人男性 死亡数 1位 72歳(8444人) 2位 70歳(8280人) 3位 71歳(8277人)
1955年 日本人男性 死亡数 1位 74歳(8400人) 2位 71歳(8349人) 3位 72歳(8320人)
1956年 日本人男性 死亡数 1位 72歳(8993人) 2位 74歳(8982人) 3位 73歳(8889人)
1957年 日本人男性 死亡数 1位 70歳(9916人) 2位 68歳(9894人) 3位 72歳(9612人)
1958年 日本人男性 死亡数 1位 69歳(9222人) 2位 70歳(8851人) 3位 71歳(8676人)
1959年 日本人男性 死亡数 1位 70歳(9544人) 2位 71歳(9252人) 3位 72歳(9120人)
1960年 日本人男性 死亡数 1位 71歳(1万0416人) 2位 70歳(9767人) 3位 72歳(9732人)
1961年 日本人男性 死亡数 1位 72歳(1万0132人) 2位 71歳(9838人) 3位 73歳(9791人)
1962年 日本人男性 死亡数 1位 73歳(1万0853人) 2位 72歳(1万0596人) 3位 74歳(1万0278人)
1963年 日本人男性 死亡数 1位 74歳(1万0229人) 2位 73歳(1万0020人) 3位 75歳(9555人)
1964年 日本人男性 死亡数 1位 75歳(1万0307人) 2位 74歳(1万0023人) 3位 70歳(9963人)
1965年 日本人男性 死亡数 1位 71歳(1万0831人) 2位 75歳(1万0810人) 3位 76歳(1万0802人)
1966年 日本人男性 死亡数 1位 71歳(1万0414人) 2位 72歳(1万0367人) 3位 70歳(1万0301人)
1967年 日本人男性 死亡数 1位 71歳(1万0665人) 2位 72歳(1万0527人) 3位 69歳(1万0391人)
1968年 日本人男性 死亡数 1位 72歳(1万1003人) 2位 73歳(1万0918人) 3位 70歳(1万0854人)
1969年 日本人男性 死亡数 1位 71歳(1万1401人) 2位 73歳(1万1377人) 3位 74歳(1万1151人)
1970年 日本人男性 死亡数 1位 72歳(1万1902人) 2位 74歳(1万1840人) 3位 75歳(1万1742人)
1971年 日本人男性 死亡数 1位 73歳(1万1335人) 2位 72歳(1万1101人) 3位 70歳(1万1097人)
1972年 日本人男性 死亡数 1位 71歳(1万1496人) 2位 74歳(1万1387人) 3位 72歳(1万1322人)
1973年 日本人男性 死亡数 1位 75歳(1万2016人) 2位 72歳(1万1803人) 3位 71歳(1万1734人)
1974年 日本人男性 死亡数 1位 73歳(1万2164人) 2位 72歳(1万2024人) 3位 74歳(1万1850人)
1975年 日本人男性 死亡数 1位 74歳(1万2378人) 2位 73歳(1万2146人) 3位 72歳(1万1882人)
1976年 日本人男性 死亡数 1位 74歳(1万2411人) 2位 75歳(1万2288人) 3位 73歳(1万2195人)
1977年 日本人男性 死亡数 1位 75歳(1万2443人) 2位 76歳(1万2307人) 3位 74歳(1万2189人)
1978年 日本人男性 死亡数 1位 76歳(1万2778人) 2位 75歳(1万2412人) 3位 77歳(1万2299人)
1979年 日本人男性 死亡数 1位 76歳(1万2498人) 2位 77歳(1万2446人) 3位 78歳(1万2123人)
1980年 日本人男性 死亡数 1位 78歳(1万3345人) 2位 77歳(1万3297人) 3位 79歳(1万2561人)
1981年 日本人男性 死亡数 1位 79歳(1万2973人) 2位 78歳(1万2820人) 3位 77歳(1万2366人)
1982年 日本人男性 死亡数 1位 79歳(1万2632人) 2位 80歳(1万2391人) 3位 78歳(1万2316人)
1983年 日本人男性 死亡数 1位 75歳(1万2888人) 2位 76歳(1万2793人) 3位 80歳(1万2753人)
1984年 日本人男性 死亡数 1位 76歳(1万3128人) 2位 77歳(1万3053人) 3位 75歳(1万2660人)
1985年 日本人男性 死亡数 1位 77歳(1万3775人) 2位 76歳(1万3403人) 3位 78歳(1万3336人)
1986年 日本人男性 死亡数 1位 78歳(1万3328人) 2位 77歳(1万3193人) 3位 79歳(1万3068人)
1987年 日本人男性 死亡数 1位 78歳(1万3553人) 2位 79歳(1万3416人) 3位 77歳(1万3306人)
1988年 日本人男性 死亡数 1位 78歳(1万4352人) 2位 79歳(1万4278人) 3位 80歳(1万4272人)
1989年 日本人男性 死亡数 1位 79歳(1万4139人) 2位 78歳(1万4103人) 3位 80歳(1万4068人)
1990年 日本人男性 死亡数 1位 79歳(1万4849人) 2位 80歳(1万4667人) 3位 81歳(1万4621人)
1991年 日本人男性 死亡数 1位 80歳(1万4938人) 2位 79歳(1万4744人) 3位 81歳(1万4649人)
1992年 日本人男性 死亡数 1位 80歳(1万5123人) 2位 81歳(1万5109人) 3位 79歳(1万4944人)
1993年 日本人男性 死亡数 1位 80歳(1万5384人) 2位 82歳(1万5361人) 3位 79歳(1万5286人)
1994年 日本人男性 死亡数 1位 80歳(1万5472人) 2位 81歳(1万4949人) 3位 82歳(1万4933人)
1995年 日本人男性 死亡数 1位 81歳(1万6028人) 2位 82歳(1万5907人) 3位 80歳(1万5602人)
1996年 日本人男性 死亡数 1位 81歳(1万5143人) 2位 82歳(1万5010人) 3位 80歳(1万4696人)
1997年 日本人男性 死亡数 1位 83歳(1万5300人) 2位 81歳(1万5147人) 3位 82歳(1万5025人)
1998年 日本人男性 死亡数 1位 82歳(1万5158人) 2位 83歳(1万5078人) 3位 84歳(1万4949人)
1999年 日本人男性 死亡数 1位 73歳(1万6104人) 2位 84歳(1万5694人) 3位 83歳(1万5685人)
2000年 日本人男性 死亡数 1位 74歳(1万6458人) 2位 73歳(1万5895人) 3位 75歳(1万5830人)
2001年 日本人男性 死亡数 1位 75歳(1万7177人) 2位 74歳(1万6681人) 3位 76歳(1万6615人)
2002年 日本人男性 死亡数 1位 76歳(1万7576人) 2位 75歳(1万7342人) 3位 77歳(1万7300人)
2003年 日本人男性 死亡数 1位 77歳(1万8882人) 2位 76歳(1万8064人) 3位 78歳(1万8062人)
2004年 日本人男性 死亡数 1位 78歳(1万9713人) 2位 79歳(1万8969人) 3位 77歳(1万8944人)
2005年 日本人男性 死亡数 1位 79歳(2万1024人) 2位 78歳(2万0751人) 3位 80歳(2万0319人)
2006年 日本人男性 死亡数 1位 80歳(2万1371人) 2位 79歳(2万1041人) 3位 78歳(2万0620人)
2007年 日本人男性 死亡数 1位 80歳(2万2308人) 2位 81歳(2万2254人) 3位 79歳(2万1474人)
2008年 日本人男性 死亡数 1位 82歳(2万3277人) 2位 81歳(2万3121人) 3位 79歳(2万2405人)
2009年 日本人男性 死亡数 1位 82歳(2万2949人) 2位 83歳(2万2929人) 3位 81歳(2万2837人)
2010年 日本人男性 死亡数 1位 83歳(2万4338人) 2位 81歳(2万4240人) 3位 84歳(2万4233人)
2011年 日本人男性 死亡数 1位 84歳(2万5286人) 2位 82歳(2万5175人) 3位 83歳(2万5112人)
2012年 日本人男性 死亡数 1位 83歳(2万5603人) 2位 84歳(2万5593人) 3位 85歳(2万5165人)
2013年 日本人男性 死亡数 1位 82歳(2万6143人) 2位 84歳(2万6106人) 3位 83歳(2万5366人)
2014年 日本人男性 死亡数 1位 83歳(2万5963人) 2位 85歳(2万5861人) 3位 84歳(2万5754人)
2015年 日本人男性 死亡数 1位 83歳(2万6520人) 2位 84歳(2万6505人) 3位 86歳(2万6007人)
2016年 日本人男性 死亡数 1位 83歳(2万7005人) 2位 84歳(2万6950人) 3位 85歳(2万6907人)
2017年 日本人男性 死亡数 1位 84歳(2万7839人) 2位 85歳(2万7585人) 3位 86歳(2万7259人)
2018年 日本人男性 死亡数 1位 85歳(2万8258人) 2位 86歳(2万7776人) 3位 87歳(2万7619人)
2019年 日本人男性 死亡数 1位 86歳(2万8333人) 2位 83歳(2万8059人) 3位 87歳(2万7935人)
2020年 日本人男性 死亡数 1位 84歳(2万8392人) 2位 87歳(2万8195人) 3位 85歳(2万8070人)
2021年 日本人男性 死亡数 1位 85歳(3万0330人) 2位 86歳(2万9634人) 3位 84歳(2万9255人)
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※死亡時に日本人(日本国籍者)だった人が対象
※5歳以上が対象(昔の日本では「乳幼児死亡数」がとても多かったため)
※戦災により1944年〜1946年のデータは欠如
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由


■日本人女性(5歳以上)の死亡数トップ3(1937年〜2021年)
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1937年 日本人女性 死亡数 1位 72歳(8024人) 2位 73歳(7647人) 3位 71歳(7452人)
1938年 日本人女性 死亡数 1位 73歳(9104人) 2位 72歳(8549人) 3位 74歳(8529人)
1939年 日本人女性 死亡数 1位 74歳(9131人) 2位 73歳(8788人) 3位 71歳(8471人)
1940年 日本人女性 死亡数 1位 75歳(8807人) 2位 74歳(8504人) 3位 72歳(8370人)
1941年 日本人女性 死亡数 1位 76歳(8351人) 2位 75歳(8132人) 3位 73歳(8081人)
1942年 日本人女性 死亡数 1位 74歳(8756人) 2位 77歳(8673人) 3位 76歳(8427人)
1943年 日本人女性 死亡数 1位 75歳(8863人) 2位 77歳(8646人) 3位 74歳(8612人)
1947年 日本人女性 死亡数 1位 71歳(9046人) 2位 70歳(8915人) 3位 73歳(8651人)
1948年 日本人女性 死亡数 1位 71歳(8006人) 2位 72歳(7862人) 3位 73歳(7578人)
1949年 日本人女性 死亡数 1位 73歳(8231人) 2位 72歳(8183人) 3位 74歳(7625人)
1950年 日本人女性 死亡数 1位 74歳(8710人) 2位 73歳(8676人) 3位 72歳(8400人)
1951年 日本人女性 死亡数 1位 75歳(8932人) 2位 74歳(8570人) 3位 73歳(8387人)
1952年 日本人女性 死亡数 1位 75歳(8583人) 2位 73歳(8485人) 3位 74歳(8481人)
1953年 日本人女性 死亡数 1位 76歳(9312人) 2位 74歳(9166人) 3位 75歳(9126人)
1954年 日本人女性 死亡数 1位 75歳(8476人) 2位 76歳(8318人) 3位 77歳(8257人)
1955年 日本人女性 死亡数 1位 76歳(8627人) 2位 78歳(8421人) 3位 77歳(8348人)
1956年 日本人女性 死亡数 1位 77歳(9453人) 2位 75歳(9113人) 3位 76歳(9086人)
1957年 日本人女性 死亡数 1位 78歳(1万0079人) 2位 76歳(9926人) 3位 75歳(9837人)
1958年 日本人女性 死亡数 1位 77歳(8970人) 2位 76歳(8917人) 3位 79歳(8788人)
1959年 日本人女性 死亡数 1位 78歳(9067人) 2位 77歳(8953人) 3位 76歳(8942人)
1960年 日本人女性 死亡数 1位 78歳(9787人) 2位 79歳(9658人) 3位 77歳(9602人)
1961年 日本人女性 死亡数 1位 78歳(9622人) 2位 79歳(9610人) 3位 77歳(9598人)
1962年 日本人女性 死亡数 1位 79歳(1万0132人) 2位 80歳(1万0036人) 3位 78歳(9852人)
1963年 日本人女性 死亡数 1位 79歳(9334人) 2位 80歳(9322人) 3位 76歳(9197人)
1964年 日本人女性 死亡数 1位 77歳(9428人) 2位 75歳(9423人) 3位 80歳(9226人)
1965年 日本人女性 死亡数 1位 76歳(1万0111人) 2位 78歳(1万0009人) 3位 77歳(9991人)
1966年 日本人女性 死亡数 1位 77歳(9792人) 2位 78歳(9554人) 3位 76歳(9535人)
1967年 日本人女性 死亡数 1位 78歳(9901人) 2位 77歳(9716人) 3位 79歳(9519人)
1968年 日本人女性 死亡数 1位 79歳(1万0347人) 2位 78歳(1万0246人) 3位 80歳(9650人)
1969年 日本人女性 死亡数 1位 80歳(1万0169人) 2位 79歳(9968人) 3位 76歳(9444人)
1970年 日本人女性 死亡数 1位 80歳(1万0332人) 2位 81歳(1万0326人) 3位 78歳(1万0026人)
1971年 日本人女性 死亡数 1位 81歳(1万0017人) 2位 77歳(9675人) 3位 78歳(9648人)
1972年 日本人女性 死亡数 1位 76歳(9943人) 2位 79歳(9909人) 3位 78歳(9864人)
1973年 日本人女性 死亡数 1位 77歳(1万0704人) 2位 78歳(1万0694人) 3位 80歳(1万0589人)
1974年 日本人女性 死亡数 1位 78歳(1万1267人) 2位 79歳(1万1022人) 3位 80歳(1万0962人)
1975年 日本人女性 死亡数 1位 77歳(1万1174人) 2位 79歳(1万1167人) 3位 80歳(1万1115人)
1976年 日本人女性 死亡数 1位 80歳(1万1633人) 2位 78歳(1万1576人) 3位 81歳(1万1198人)
1977年 日本人女性 死亡数 1位 81歳(1万1433人) 2位 79歳(1万1415人) 3位 80歳(1万0818人)
1978年 日本人女性 死亡数 1位 80歳(1万1761人) 2位 79歳(1万1236人) 3位 82歳(1万1153人)
1979年 日本人女性 死亡数 1位 81歳(1万1628人) 2位 78歳(1万1489人) 3位 79歳(1万1397人)
1980年 日本人女性 死亡数 1位 82歳(1万2464人) 2位 80歳(1万2332人) 3位 79歳(1万2180人)
1981年 日本人女性 死亡数 1位 79歳(1万2640人) 2位 80歳(1万2449人) 3位 78歳(1万2155人)
1982年 日本人女性 死亡数 1位 80歳(1万2634人) 2位 81歳(1万2548人) 3位 82歳(1万2088人)
1983年 日本人女性 死亡数 1位 81歳(1万3145人) 2位 82歳(1万3045人) 3位 80歳(1万2927人)
1984年 日本人女性 死亡数 1位 82歳(1万3245人) 2位 81歳(1万2982人) 3位 83歳(1万2893人)
1985年 日本人女性 死亡数 1位 83歳(1万3399人) 2位 82歳(1万3347人) 3位 84歳(1万2841人)
1986年 日本人女性 死亡数 1位 84歳(1万3410人) 2位 83歳(1万3386人) 3位 82歳(1万2920人)
1987年 日本人女性 死亡数 1位 85歳(1万3331人) 2位 84歳(1万3207人) 3位 83歳(1万2942人)
1988年 日本人女性 死亡数 1位 84歳(1万3984人) 2位 85歳(1万3898人) 3位 81歳(1万3720人)
1989年 日本人女性 死亡数 1位 81歳(1万4051人) 2位 82歳(1万3987人) 3位 80歳(1万3645人)
1990年 日本人女性 死亡数 1位 82歳(1万4825人) 2位 81歳(1万4632人) 3位 83歳(1万4515人)
1991年 日本人女性 死亡数 1位 83歳(1万5356人) 2位 82歳(1万5135人) 3位 81歳(1万4728人)
1992年 日本人女性 死亡数 1位 84歳(1万5957人) 2位 83歳(1万5955人) 3位 82歳(1万5364人)
1993年 日本人女性 死亡数 1位 84歳(1万6474人) 2位 83歳(1万6460人) 3位 85歳(1万6167人)
1994年 日本人女性 死亡数 1位 84歳(1万6547人) 2位 85歳(1万6472人) 3位 83歳(1万6212人)
1995年 日本人女性 死亡数 1位 84歳(1万7158人) 2位 85歳(1万7153人) 3位 86歳(1万6924人)
1996年 日本人女性 死亡数 1位 85歳(1万6657人) 2位 84歳(1万6577人) 3位 86歳(1万6492人)
1997年 日本人女性 死亡数 1位 85歳(1万7278人) 2位 86歳(1万6959人) 3位 87歳(1万6720人)
1998年 日本人女性 死亡数 1位 86歳(1万7308人) 2位 87歳(1万7170人) 3位 84歳(1万6830人)
1999年 日本人女性 死亡数 1位 87歳(1万8334人) 2位 86歳(1万8232人) 3位 85歳(1万8189人)
2000年 日本人女性 死亡数 1位 86歳(1万7619人) 2位 87歳(1万7586人) 3位 88歳(1万7328人)
2001年 日本人女性 死亡数 1位 87歳(1万7996人) 2位 86歳(1万7507人) 3位 88歳(1万7440人)
2002年 日本人女性 死亡数 1位 87歳(1万7945人) 2位 88歳(1万7847人) 3位 86歳(1万7368人)
2003年 日本人女性 死亡数 1位 88歳(1万8599人) 2位 89歳(1万8387人) 3位 87歳(1万8384人)
2004年 日本人女性 死亡数 1位 88歳(1万8924人) 2位 89歳(1万8457人) 3位 87歳(1万8337人)
2005年 日本人女性 死亡数 1位 89歳(1万9912人) 2位 88歳(1万9497人) 3位 90歳(1万9421人)
2006年 日本人女性 死亡数 1位 86歳(2万0092人) 2位 85歳(1万9878人) 3位 90歳(1万9786人)
2007年 日本人女性 死亡数 1位 87歳(2万1149人) 2位 86歳(2万0964人) 3位 85歳(2万0195人)
2008年 日本人女性 死亡数 1位 87歳(2万2457人) 2位 88歳(2万2235人) 3位 86歳(2万1460人)
2009年 日本人女性 死亡数 1位 88歳(2万2782人) 2位 89歳(2万2552人) 3位 87歳(2万2129人)
2010年 日本人女性 死亡数 1位 88歳(2万4432人) 2位 89歳(2万4420人) 3位 90歳(2万3941人)
2011年 日本人女性 死亡数 1位 90歳(2万6010人) 2位 89歳(2万5885人) 3位 88歳(2万5398人)
2012年 日本人女性 死亡数 1位 90歳(2万6740人) 2位 89歳(2万6740人) 3位 91歳(2万6422人)
2013年 日本人女性 死亡数 1位 88歳(2万7406人) 2位 90歳(2万7358人) 3位 89歳(2万7326人)
2014年 日本人女性 死亡数 1位 88歳(2万8257人) 2位 89歳(2万7950人) 3位 90歳(2万7874人)
2015年 日本人女性 死亡数 1位 89歳(2万9545人) 2位 90歳(2万9124人) 3位 88歳(2万8737人)
2016年 日本人女性 死亡数 1位 90歳(3万0689人) 2位 89歳(2万9753人) 3位 91歳(2万9552人)
2017年 日本人女性 死亡数 1位 91歳(3万1407人) 2位 90歳(3万1326人) 3位 89歳(3万0490人)
2018年 日本人女性 死亡数 1位 91歳(3万2311人) 2位 89歳(3万1712人) 3位 90歳(3万1489人)
2019年 日本人女性 死亡数 1位 90歳(3万3229人) 2位 91歳(3万2544人) 3位 92歳(3万2018人)
2020年 日本人女性 死亡数 1位 91歳(3万2849人) 2位 90歳(3万1981人) 3位 89歳(3万1358人)
2021年 日本人女性 死亡数 1位 92歳(3万4506人) 2位 90歳(3万4332人) 3位 91歳(3万4173人)
---------------------------------------------------------------------------
※死亡時に日本人(日本国籍者)だった人が対象
※5歳以上が対象(昔の日本では「乳幼児死亡数」がとても多かったため)
※戦災により1944年〜1946年のデータは欠如
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見ると、日本では「死亡数の多い年齢」がじわじわと上がっていることがわかります。
ただ、「80歳代」や「90歳代」になると「認知症」や「体力低下」などで不用品の片づけをすることはとても難しくなります。

ちなみに、「子供のいない人」が亡くなると、親族(兄弟、甥、姪など)が後片づけに追われることになります。
片づけを業者に頼むと「高額」の費用がかかりますし、自分たちで片づけようとすると「労力」と「時間」がとてもかかります。

実際に親族の家を片づけると、男性の場合は「趣味」や「仕事」で集めたもの、女性の場合は「衣服」「小物」などのファッション系、その他「引き出物」「小さなころの思い出の品」などがどんどん出てきて気が遠くなります。
不用品を買い取っているリサイクルショップ(有名なところでは「〇たか〇や」など)では、持ち込まれたモノが店内にあふれ返っていたりします。(※ややホコリ臭い)

「定年退職」したり「再雇用」が終わって時間が余っている高齢者の方々には、ぜひご自分で「コレクション」や「不用品」の整理(売却、廃棄など)をやって欲しいです。
子供のいる人はまだいいですが、子供のいない人には特にお願いしたいです。(※親族がとても困ります。)

No.245437 2023/07/28(Fri) 11:36:30
ノルマの催促があって困っています / 夔(き)
2023年07月28日07時59分頃長野県南部M3.7震度1
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/422/
★昨夜予告しておいた調査ポイントで有感地震が起こりましたが、毎日、このようなノルマの催促があって困っています。
夏休みはいつ来るのか?

No.245436 2023/07/28(Fri) 08:49:32
7月27〜28日限定大予言的中!!(日米時間)  / 夔(き)
敵地が大喝采の9回裏! 大谷がメジャー初完封9勝目、勝利の瞬間!【現地映像】

&pp=ygUP5aSn6LC344CA5a6M5bCB&pbjreload=102
★的中したのは、大谷サプライズだった。
【緊急ライブ】7月27日、28日、大厄災が起こる!巨大地震、戦争勃発、大事件、大事故、宇宙人UFO襲来・・・何が起こるのか?【マリアの夢予言】

No.245435 2023/07/28(Fri) 07:46:56
(No Subject) / ・・・
自分で運転する自家用車なら、ブガッティシロン(260万USドル〜)を持ち、
https://www.gqjapan.jp/cars/article/20220423-bugatti-chiron-super-sport
後ろに座るなら、ちょと古いがマイバッハランドレー(オープンリムジン)や、https://oceans.tokyo.jp/article/detail/28030
ベンツS680ガード4マテックを https://www.gqjapan.jp/cars/article/20210807-mb-s680-guard-4matic-news
所有していないとセレブとは言えない。

No.245434 2023/07/28(Fri) 07:41:58
(No Subject) / ・・・
セイコーにもトゥールビヨン彫金限定モデルのREDOR「FUGAKU」5,500万円があるが、
https://www.credor.com/lineup/detail/?no=GBCC999
これぐらいを普段から何気なく身に着けて(冠婚葬祭などにはパテックフィリップの定価1憶円以上の時計を身に着けて)初めてセレブだと言える。。。

No.245433 2023/07/28(Fri) 06:52:09
(No Subject) / ・・・
3時、フィリピンの東海上で予想より遅く台風6号が発生、
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230728/k10014144861000.html
https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#5/21.821/127.925/&elem=root&typhoon=all&contents=typhoon

No.245432 2023/07/28(Fri) 06:38:55
卓球魔女福原問題は、台湾有事の前兆か? / 夔(き)
クジラ100頭が海岸に “救出”難航で下した決断は… オーストラリア
https://news.ntv.co.jp/category/international/ad1bb1232ca1407ca179ef1345a24e9b
★こんなニュースが100回あっても何も起こらなくなったので、人間界のイザコザくらいしか前兆を感じなくなった。
江宏傑氏と福原愛さん 長男巡り真っ向対立の泥沼…江氏は涙を流し、愛さん側は猛反論
https://news.yahoo.co.jp/articles/59d5cdce0ef277798e8dce9e978bea85c16d64c7
★日本と台湾の友好同盟のようなカップルの破局が話題沸騰中ですが、現在レンタルDVDで見ているTVアニメ「異世界はスマートフォンとともに」の主人公の声優が、福原かつみでした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%8E%9F%E3%81%8B%E3%81%A4%E3%81%BF

No.245431 2023/07/28(Fri) 06:07:41
87号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5987 '23 7/27

?@『本日の地震5回』
27日 22時57分 種子島近海 M3.1
27日 20時07分 北海道沖 M5.0 震度2(最大)
27日 16時42分 愛知県 M3.1
27日 14時02分 茨城県 M3.7 震度2
27日 12時35分 日向灘 M2.8

27日の月齢は9.4


?A『地磁気嵐に関する臨時情報』
気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、7月25日22時30分UTに急始型地磁気嵐が発生し、26日22時UT頃に終了しました。
この地磁気嵐に伴う地磁気水平成分の最大変化量は78 nTでした。

 
?B『再掲、25日のイオノ』
赤8(稚内2、国分寺6、山川0、沖縄0)
北、G層、H層が出ている警戒。

警戒級(M5以上)の警告の結果は…
20時07分 北海道沖 M5.0 震度2(最大)


?C『テレビのブロックのイズ』
今日も弱いが、出ていた。
断言はできないが、大きな震源(関東〜北海道)が浮上している可能性がある。


?D『Nictイオノ』
赤34(稚内0、国分寺27、山川6、沖縄1)
国分寺に注目。場所(定パターン)、発生日120時間型(120時間以内)、規模は警戒〜警戒(+)級。


?E『関東、赤点灯』
現在、強いスポラディックE層が継続発生。
異常伝搬による混信が発生する場合があり。
スポラディックE層臨界周波数が8MHzを上回ったのは下記
7/27 20:00 9.1MHz  20:30 8.3MHz  20:45 11.5MHz 
22:30 8.9MHz  22:45 9.3MHz  23:00 11.6MHz 
23:15 11.5MHz


?F『篠原情報
続く。

No.245430 2023/07/28(Fri) 00:05:05
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、27日のラドン値は、22-26-22㏃で推移しています。明日から約1週間欠測します。
大阪東部観測点

No.245429 2023/07/27(Thu) 22:11:57
熊本・鳥取・鹿児島・群馬(浅間山) / 夔(き)
7月22日は山中湖、7月25日は茅野市で警戒心の全くない鹿の群れに遭遇しましたが、奈良公園ならわかるが、なかなか逃げなかった。
熊本地震の次は、同じ動物の地名の鳥取、鹿児島、群馬が危険地帯と思ったのは、熊本地震の直後に起きたのは鳥取地震だったからです。
2016年04月16日01時25分頃熊本県熊本地方M7.3震度7
2016年10月21日14時07分頃鳥取県中部M6.6震度6弱
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/level-6-minus/

No.245428 2023/07/27(Thu) 22:11:55
桜島で火山性地震27日も22回 きのう26日の140回超から減少も「依然多い状態」 鹿児島 / 🌸桜紙吹雪
▲桜島では26日、火山性地震が140回を超え、震度2の有感地震も発生しました。
27日は、午後4時までに22回と回数は減っていますが、気象台は「依然として多い状態」としています。
■2020年8月には、地震がやや増えた数日後に南岳山頂火口で噴煙5000メートルを上げる噴火が起きていて、気象台は、「引き続き注意深く監視している」として、今後の情報に注意するよう呼びかけています。
https://www.mbc.co.jp/news/article/2023072700066151.html

No.245427 2023/07/27(Thu) 21:54:07
フロリダ周辺の海水温38.4度に 世界記録も超す / 参考
🔥世界の海水温の最高記録は37.6度といわれています。ところが今、フロリダ周辺の海水温は、その記録を上回る38.4度まで上がっています。
38度といえば、いわゆる低温浴に分類される♨お風呂の水温で、体がとてもリラックスできる温度とされています。西洋人が好むお風呂の温度も、だいたいこのくらいと聞いたことがあります。
しかし残念なことに、サンゴ礁にとっては致死的レベルです。
CNNは、「ここ2週間でサンゴは完全に白化、または死滅した。この高温が続けば、より深い場所にあるサンゴ礁も同じ運命に直面する」と危機的な状況を伝えています。
https://news.yahoo.co.jp/byline/morisayaka/20230727-00359529

No.245426 2023/07/27(Thu) 21:46:30
埼玉〜大阪ドミノ / 夔(き)
2023/07/26【要注意!】本日、姶良カルデラで異常事態!巨大噴火の前兆か!?

原田 龍二(埼玉県在住)の予言は空想すら出来ないが、沖縄のデマ予言者がターゲットにした「埼玉から大阪」にも近い「埼玉から琵琶湖」の映画が公開されます。
沖縄に散骨など、大阪の宗教法人のブローカーは、お墓ビジネスマンの坊主丸儲け仏教社会を根底から破壊するでしょう。
「よくここまで生きたな」GACKT語った50歳の死生観…家族には「沖縄の海に散骨して」
7月4日に50歳の誕生日を迎えたGACKT。待望の主演映画『翔んで埼玉〜琵琶湖より愛をこめて〜』の公開も11月23日に決まった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d9cf92309815982cc6fa71684362c64fc9763ea
2019-12-02【予言】日本が、地球が、大変なことになる?〜比嘉良丸さんからの警告+アラスカ州でM6.0の地震〜環太平洋をどう連鎖するか?
日本が、地球が、大変なことになる?〜比嘉良丸さんからの警告
・北海道や九州の破局噴火。鬼界カルデラなどは確実に動く。
・フォッサマグナの大地震、埼玉で大地震が起きると、ドミノ倒しのように大阪から西日本へ広がり大連動地震となる。先に動くのが埼玉でも大阪でも、日本の国はなくなる。
https://www.tankyu2.com/entry/2019/12/02/keiji
■現在、アラスカM7.3が起きたのは、このアラスカM6.0が起きた時の予言を暗示しているのでしょう。

No.245425 2023/07/27(Thu) 21:23:00
(No Subject) / ・・・
世界3大腕時計メーカーの https://www.rasin.co.jp/blog/patekphilippe/higendbrands-7/ トップパテックフィリップ(セレブ御用達)の既製品新品腕時計が、通販で何と2憶2,078万8,590円。
ベンツSクラスやレクサスの最も高い車の10台分以上の値段
https://item.rakuten.co.jp/vipstation/5990-1400g-001/?s-id=pc_shop_recommend
同世界3大腕時計メーカーのヴァシュロンコスタンタンが、1憶3,222万1,320円、
https://item.rakuten.co.jp/vipstation/81750s01g9198/?s-id=pc_shop_recommend&rtg=0f7c4eb1d54d40ced98d89fe5e589397
庶民も持っているロレックスの最高峰コスモグラフデイトナ116598TBRが5,780万円。
https://housekihiroba.jp/shop/g/gRX3008/?utm_source=googlepla&utm_medium=cpc&utm_campaign=google_pla&gclid=EAIaIQobChMIp-qTxdWugAMVYdEWBR0oRw1VEAYYAyABEgJgC_D_BwE
ロレックス4〜5百万円で自慢している人は小金持ち、ロレックス50万は庶民と言える。。。

No.245424 2023/07/27(Thu) 20:36:35
最高気温のお告げ / 夔(き)
7/27(木) 14:08配信、大阪・枚方で39.8度 今年の全国最高を更新
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c71401ced5651a06b45be277474230d9aa88e52
★大阪の最高気温は、大阪ブロガーの6月23日の番組が、福岡県と山口県でも報道される事に注目すべきお告げと解釈しました。
https://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/f58d8c1456e5a9a9ea621a9178f3f02c
7月10日から標高710mの笹子トンネルを調査した日は、2日連続で日本最高気温を記録したのが、トンネルを挟んだ大月市と甲州市でした。
■国道20号線の山梨と長野の県境には、日付になる標高729.9mの部落があるので、明日の調査で何かが分かるかも知れない。

No.245423 2023/07/27(Thu) 20:10:24
「底抜け脱線動画」 / 夔(き)
2023年07月27日16時42分頃愛知県西部M3.1震度1
2023年06月21日09時21分頃愛知県西部M3.4震度2

https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/451/
6月21日はナメクジオバサンの名古屋大震災でも起こるか検証したが、本人は「底抜け脱線ゲーム」のような過去の予言をごまかすのに必死な時間稼ぎの動画を配信するしかありません。
https://shionoyama.com/

No.245422 2023/07/27(Thu) 19:07:00
デマリアには、何 度も騙されたが / 夔(き)
原田 龍二(1970年10月26日 - )は、日本の俳優YouTuber、司会者、タレント、作家、ブロガー、元歌手。 現在は埼玉県さいたま市在住
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%94%B0%E9%BE%8D%E4%BA%8C
原田龍二の「ニンゲンTV」
@haradaryuji_officialチャンネル登録者数 21.5万人327 本の動画
原田龍二のYouTubeチャンネルです。心霊を中心に「ニンゲンTV」
https://www.youtube.com/@haradaryuji_official
【予言】2023年7月30日、重大な出来事が起きます...皆さん、注目していてください&原田の苦悩...心中を吐露...

★具体的な事は何も告げられていないが、この動画サイトでは、過去に一度も予言的な内容がなかったので、7月30日まで警戒すべきでしょう。
ロト7の抽選日(7月28日)のキャリーオーバーがなければさらに注目です。
311を的中させた小田原周辺住民という予言者の気になる次の予言
45 :小田原周辺住民:2011/03/10(木) 07:58:07 ID:m3Rwiz.AO
明日3月11日に注目。世界的な何か大きなことが起こります。
https://matome.eternalcollegest.com/post-2142624209574223101

No.245421 2023/07/27(Thu) 17:20:47
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