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■なんじゃこりゃ?■ / 魚人の星@星ピュー馬
「すずめ」の謎解きの為に、亡くなった親父の代から兄が経営している店の近くに【連雀(れんじゃく)】という商店街があり、スズメのように並んで止まる習性から名付けられました。
https://machikore.com/mattocileci/archives/767
その商店街で一番の老舗の「飯塚商店」と付き合いが長く、そんなタイミングに飯塚受刑者死亡のニュースが飛び出した。
池袋暴走事故の飯塚幸三受刑者が刑務所で死亡
https://www.yomiuri.co.jp/national/20241125-OYT1T50068/
■連雀商店街の写真を撮って帰宅したら、閉じ込めていた雀が、ビニール張りをした網戸の隙間に飛び込んで窒息死していた。

No.250858 2024/11/25(Mon) 14:38:13
ホッチ峠のお宝は? / 魚人の星@星ピュー馬
2024年11月24日、公道ラリー開催は「公共の福祉」ではない(東海アマブログ)
11月23日、普段、呼吸トレーニングで利用している源根林道周辺コースに立ち入れなくなり、別の山に向かうしかなくなった。
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12876160213.html
■11月24日のブログの公道ラリーとシンクロして、11月24日のホッチ峠では、公道ではない山奥に本格的なレース場があり、昨日は取材してきました。
スポーツランドやまなし(山梨県韮崎市穂坂町柳平2492)
https://www.sly-rc.com/shisetsu

No.250857 2024/11/25(Mon) 11:22:38
二人の最強力士の誕生日(11月19〜29日) / 魚人の星@星ピュー馬
照ノ富士 春雄(1991年11月29日 - )は、モンゴル国ウランバートル市出身
琴ノ若 傑太(1997年11月19日 - )は、千葉県松戸市出身
★今年1月場所は照ノ富士と琴ノ若の優勝決定戦でしたが、テルテルが優勝しました。
世見、2024年1月20日(土曜日)詐欺に注意!災害心配!
https://ameblo.jp/shinzitunosekai/entry-12837286454.html
日本の横綱地震ブロガー(照の富士)は、日付も場所も全く分からない定期的に心配と書くだけですが、二人の最強力士の誕生日(11月19〜29日)が気になります。
四股名を変えた安馬(日馬富士)の誕生日に熊本地震が起きたように、琴ノ若(琴桜)の千葉県松戸市が、神戸の次の危険地帯(八戸、水戸など)となるのか?
日本有数の地震予知マニアでもある東海アマ氏も安馬(アマ)とつながりますが、画像のノストラダムスの2章52と53番(パンデミック)ですが、長年「二つの大地震」「二つの海」「二人の力士」と翻訳された暗号から、2月22日に起きたNZ地震(日本人28人死亡)から東日本大震災や二人の力士に該当する白鵬と日馬富士の誕生日のようなXデーが隠されています。

No.250856 2024/11/25(Mon) 10:39:55
何もなかった2024年、すずめの知らせは? / 魚人の星@星ピュー馬
映画「すずめの戸締まり」が宮崎地震を予言!?「震度や時刻が同じ」と作家が指摘、宮崎の地震には共通点があります。映画で15分に出てくるシーンで震度6弱と宮崎沖の地震の震源地を描いた場面があります。さらに、1時間2分に出てくるシーンで『16:43の緊急地震速報』の画面があります。つまり、震度も震源も時間も同じなのです。映画では描写されていないが、小説では神戸と福島の間に東京の皇居への扉も描写されている。
2024年は史上初の大本営発表「南海トラフ騒動」まで起きたが、元旦以降は毎年起こりそうなショボイ地震が起きただけの平凡な年になりそうです。
■今朝は忘れていたこの映画のタイトルのような、戸締りをしていなかったら、すずめが部屋に飛び込んで来ました。
過去にはカブトムシやクワガタなど昆虫類は何度かありましたが、動物は初めての事なのです。

No.250855 2024/11/25(Mon) 09:26:49
2024年は、春も秋もなかった「寒らいジャむパン」 / 魚人の星@星ピュー馬
今年一番の予言の話題は、2010年から予告されていた2024年の大事件でしたが、未来人が侍ジャパンの優勝を予告していたにもかかわらず、外れた事が大事件だったのか?

No.250853 2024/11/25(Mon) 08:02:58
64号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6464号 '24 11/24

?@『本日の地震3回』
24日 20時06分 青森県沖 M4.2
24日 13時22分 茨城県 M3.0
24日 08時22分 岩手県沖 M4.9 震度3(最大)
11/23 23:22 5.1M 岩手県東沖(信号機さん)

24日の月齢は22.8。


?A『昨日のイオノ』
赤3(稚内2、国分寺1、山川0、沖縄0)
南よりも北、警戒。

さて、本日の地震は北、警戒(M5)だった。
ピタリの予測。

08時22分 岩手県沖 M4.9 震度3(最大)
11/23 23:22 M5.1 岩手県沖(信号機さん)
20時06分 青森県沖 M4.2


?B『南海トラフ巨大地震は12月に起きる確率が高い!? この先1か月が特に危険か(ユーチューブ、人が死なない防災より』

南海トラフ巨大地震は12月に起きる可能性が高い。とあるデータから、このような説が提唱されているのをご存知でしょうか?一体、この説の根拠は何なのか?
そして、本当に12月(過去11回中12月には5回も)に発生する可能性が高いのでしょうか?

その原因は不明としているが参考例として、積雪の重み(新潟県の例で学術論文あり)、海水温の変化、黒潮の蛇行等を上げている。
これも曖昧だが、その他の原因に太陽との距離、自転速度の加速等も考えられる。

【地球から太陽までの距離】

続く

No.250852 2024/11/25(Mon) 00:18:09
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、24日のラドン値は、終日52㏃の見通しです。
大阪東部観測点

No.250851 2024/11/24(Sun) 21:48:07
あみんの次は、ユーミン / 魚人の星@星ピュー馬
侍ジャパンは、台湾のリン・ユーミン投手の変則フォームにタイミングが合わず。3回裏には、1死一、二塁の好機を作るも無得点に終わっている。
https://baseball.yahoo.co.jp/premier12/game/2021028928/stats
■27連勝でも負けたら最後(4−0)の台湾のユーミン。

No.250850 2024/11/24(Sun) 20:52:53
あと何年生きられるのかを頭に入れて防災対策を考えたほうがいいのかもしれません / 牡丹鍋
★【厳しい老後の現実】貯金が尽きて“職探し”80代も 年金増額も“すずめの涙”(YouTube)

2023年に死亡した日本人男性でいちばん人数が多かったのは「87歳」でした。
2番目に人数が多かったのは「86歳」で、3番目に人数が多かったのは「85歳」でした。

2023年時点での日本人男性の死亡数トップ10には「81歳〜90歳」が並んでいます。
日本人男性は「80歳代」に亡くなることを想定して人生計画や防災対策を考えるといいのかもしれません。

■「日本人男性」で死亡数の多い年齢トップ10(1947年〜2023年)
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1947年 日本 死亡数【男】1位 70歳 2位以降 68歳 69歳 67歳 66歳 65歳 71歳 64歳 72歳 63歳
1948年 日本 死亡数【男】1位 69歳 2位以降 67歳 71歳 68歳 70歳 72歳 66歳 65歳 64歳 63歳
1949年 日本 死亡数【男】1位 68歳 2位以降 67歳 70歳 72歳 71歳 69歳 66歳 73歳 65歳 64歳
1950年 日本 死亡数【男】1位 71歳 2位以降 69歳 72歳 68歳 73歳 70歳 67歳 74歳 66歳 65歳
1951年 日本 死亡数【男】1位 69歳 2位以降 72歳 70歳 71歳 68歳 73歳 74歳 67歳 66歳 75歳
1952年 日本 死亡数【男】1位 71歳 2位以降 69歳 70歳 73歳 68歳 72歳 74歳 75歳 67歳 65歳
1953年 日本 死亡数【男】1位 71歳 2位以降 72歳 74歳 73歳 70歳 69歳 75歳 76歳 68歳 66歳
1954年 日本 死亡数【男】1位 72歳 2位以降 70歳 71歳 73歳 67歳 69歳 75歳 74歳 66歳 65歳
1955年 日本 死亡数【男】1位 74歳 2位以降 71歳 72歳 73歳 68歳 66歳 70歳 67歳 76歳 75歳
1956年 日本 死亡数【男】1位 72歳 2位以降 74歳 73歳 75歳 69歳 71歳 67歳 66歳 70歳 68歳
1957年 日本 死亡数【男】1位 70歳 2位以降 68歳 72歳 75歳 69歳 73歳 74歳 67歳 71歳 76歳
1958年 日本 死亡数【男】1位 69歳 2位以降 70歳 71歳 68歳 74歳 73歳 72歳 76歳 75歳 67歳
1959年 日本 死亡数【男】1位 70歳 2位以降 71歳 72歳 69歳 73歳 74歳 75歳 67歳 76歳 66歳
1960年 日本 死亡数【男】1位 71歳 2位以降 70歳 72歳 73歳 75歳 67歳 68歳 74歳 76歳 69歳
1961年 日本 死亡数【男】1位 72歳 2位以降 71歳 73歳 74歳 68歳 67歳 70歳 69歳 76歳 66歳
1962年 日本 死亡数【男】1位 73歳 2位以降 72歳 74歳 75歳 70歳 69歳 68歳 71歳 67歳 77歳
1963年 日本 死亡数【男】1位 74歳 2位以降 73歳 75歳 70歳 69歳 71歳 68歳 72歳 67歳 65歳
1964年 日本 死亡数【男】1位 75歳 2位以降 74歳 70歳 71歳 69歳 72歳 68歳 76歳 73歳 66歳
1965年 日本 死亡数【男】1位 71歳 2位以降 75歳 76歳 72歳 69歳 70歳 73歳 74歳 68歳 67歳
1966年 日本 死亡数【男】1位 71歳 2位以降 72歳 70歳 73歳 68歳 77歳 74歳 76歳 69歳 75歳
1967年 日本 死亡数【男】1位 71歳 2位以降 72歳 69歳 74歳 73歳 70歳 77歳 75歳 67歳 78歳
1968年 日本 死亡数【男】1位 72歳 2位以降 73歳 70歳 74歳 71歳 75歳 69歳 67歳 68歳 66歳
1969年 日本 死亡数【男】1位 71歳 2位以降 73歳 74歳 75歳 72歳 70歳 69歳 68歳 67歳 76歳
1970年 日本 死亡数【男】1位 72歳 2位以降 74歳 75歳 70歳 69歳 73歳 71歳 68歳 76歳 77歳
1971年 日本 死亡数【男】1位 73歳 2位以降 72歳 70歳 75歳 74歳 69歳 71歳 76歳 68歳 77歳
1972年 日本 死亡数【男】1位 71歳 2位以降 74歳 72歳 73歳 70歳 76歳 75歳 77歳 69歳 78歳
1973年 日本 死亡数【男】1位 75歳 2位以降 72歳 71歳 73歳 74歳 76歳 70歳 77歳 78歳 69歳
1974年 日本 死亡数【男】1位 73歳 2位以降 72歳 74歳 76歳 75歳 71歳 77歳 78歳 79歳 70歳
1975年 日本 死亡数【男】1位 74歳 2位以降 73歳 72歳 75歳 77歳 76歳 71歳 79歳 78歳 70歳
1976年 日本 死亡数【男】1位 74歳 2位以降 75歳 73歳 76歳 78歳 77歳 72歳 79歳 71歳 80歳
1977年 日本 死亡数【男】1位 75歳 2位以降 76歳 74歳 77歳 73歳 79歳 78歳 72歳 70歳 80歳
1978年 日本 死亡数【男】1位 76歳 2位以降 75歳 77歳 78歳 74歳 79歳 73歳 80歳 71歳 70歳
1979年 日本 死亡数【男】1位 76歳 2位以降 77歳 78歳 75歳 79歳 74歳 72歳 71歳 73歳 80歳
1980年 日本 死亡数【男】1位 78歳 2位以降 77歳 79歳 76歳 75歳 73歳 80歳 72歳 74歳 71歳
1981年 日本 死亡数【男】1位 79歳 2位以降 78歳 77歳 80歳 76歳 74歳 73歳 75歳 72歳 81歳
1982年 日本 死亡数【男】1位 79歳 2位以降 80歳 78歳 75歳 77歳 74歳 73歳 76歳 81歳 72歳
1983年 日本 死亡数【男】1位 75歳 2位以降 76歳 80歳 74歳 81歳 79歳 78歳 77歳 73歳 82歳
1984年 日本 死亡数【男】1位 76歳 2位以降 77歳 75歳 81歳 74歳 79歳 80歳 78歳 82歳 73歳
1985年 日本 死亡数【男】1位 77歳 2位以降 76歳 78歳 75歳 80歳 74歳 82歳 81歳 79歳 73歳
1986年 日本 死亡数【男】1位 78歳 2位以降 77歳 79歳 76歳 75歳 81歳 80歳 74歳 82歳 83歳
1987年 日本 死亡数【男】1位 78歳 2位以降 79歳 77歳 80歳 76歳 75歳 81歳 82歳 74歳 83歳
1988年 日本 死亡数【男】1位 78歳 2位以降 79歳 80歳 77歳 81歳 76歳 75歳 74歳 82歳 83歳
1989年 日本 死亡数【男】1位 79歳 2位以降 78歳 80歳 81歳 77歳 82歳 76歳 75歳 74歳 83歳
1990年 日本 死亡数【男】1位 79歳 2位以降 80歳 81歳 78歳 82歳 77歳 76歳 83歳 75歳 74歳
1991年 日本 死亡数【男】1位 80歳 2位以降 79歳 81歳 82歳 78歳 77歳 83歳 76歳 84歳 75歳
1992年 日本 死亡数【男】1位 80歳 2位以降 81歳 79歳 82歳 78歳 83歳 77歳 84歳 76歳 75歳
1993年 日本 死亡数【男】1位 80歳 2位以降 82歳 79歳 81歳 83歳 78歳 77歳 84歳 76歳 85歳
1994年 日本 死亡数【男】1位 80歳 2位以降 81歳 82歳 79歳 83歳 78歳 84歳 77歳 85歳 76歳
1995年 日本 死亡数【男】1位 81歳 2位以降 82歳 80歳 83歳 79歳 84歳 78歳 85歳 77歳 75歳
1996年 日本 死亡数【男】1位 81歳 2位以降 82歳 80歳 83歳 84歳 79歳 78歳 85歳 70歳 69歳
1997年 日本 死亡数【男】1位 83歳 2位以降 81歳 82歳 84歳 80歳 79歳 72歳 71歳 77歳 85歳
1998年 日本 死亡数【男】1位 82歳 2位以降 83歳 84歳 72歳 81歳 73歳 71歳 85歳 70歳 78歳
1999年 日本 死亡数【男】1位 73歳 2位以降 84歳 83歳 74歳 72歳 82歳 85歳 81歳 79歳 75歳
2000年 日本 死亡数【男】1位 74歳 2位以降 73歳 75歳 76歳 80歳 72歳 84歳 71歳 83歳 82歳
2001年 日本 死亡数【男】1位 75歳 2位以降 74歳 76歳 73歳 77歳 72歳 81歳 71歳 78歳 84歳
2002年 日本 死亡数【男】1位 76歳 2位以降 75歳 77歳 74歳 78歳 73歳 79歳 72歳 82歳 81歳
2003年 日本 死亡数【男】1位 77歳 2位以降 76歳 78歳 74歳 75歳 79歳 73歳 72歳 80歳 82歳
2004年 日本 死亡数【男】1位 78歳 2位以降 79歳 77歳 76歳 75歳 80歳 74歳 73歳 81歳 72歳
2005年 日本 死亡数【男】1位 79歳 2位以降 78歳 80歳 77歳 76歳 81歳 75歳 74歳 82歳 73歳
2006年 日本 死亡数【男】1位 80歳 2位以降 79歳 78歳 81歳 77歳 76歳 82歳 75歳 74歳 83歳
2007年 日本 死亡数【男】1位 80歳 2位以降 81歳 79歳 82歳 78歳 77歳 76歳 83歳 75歳 74歳
2008年 日本 死亡数【男】1位 82歳 2位以降 81歳 79歳 80歳 83歳 78歳 77歳 76歳 84歳 75歳
2009年 日本 死亡数【男】1位 82歳 2位以降 83歳 81歳 80歳 79歳 84歳 78歳 77歳 76歳 85歳
2010年 日本 死亡数【男】1位 83歳 2位以降 81歳 84歳 82歳 80歳 79歳 85歳 78歳 77歳 86歳
2011年 日本 死亡数【男】1位 84歳 2位以降 82歳 83歳 85歳 80歳 81歳 79歳 78歳 86歳 77歳
2012年 日本 死亡数【男】1位 83歳 2位以降 84歳 85歳 81歳 82歳 86歳 80歳 79歳 87歳 78歳
2013年 日本 死亡数【男】1位 82歳 2位以降 84歳 83歳 85歳 81歳 86歳 80歳 87歳 79歳 78歳
2014年 日本 死亡数【男】1位 83歳 2位以降 85歳 84歳 82歳 81歳 86歳 87歳 80歳 88歳 79歳
2015年 日本 死亡数【男】1位 83歳 2位以降 84歳 86歳 82歳 85歳 87歳 81歳 80歳 88歳 79歳
2016年 日本 死亡数【男】1位 83歳 2位以降 84歳 85歳 86歳 87歳 82歳 81歳 80歳 88歳 79歳
2017年 日本 死亡数【男】1位 84歳 2位以降 85歳 86歳 83歳 81歳 87歳 82歳 88歳 80歳 89歳
2018年 日本 死亡数【男】1位 85歳 2位以降 86歳 87歳 83歳 82歳 84歳 88歳 81歳 89歳 80歳
2019年 日本 死亡数【男】1位 86歳 2位以降 83歳 87歳 85歳 84歳 88歳 82歳 81歳 89歳 90歳
2020年 日本 死亡数【男】1位 84歳 2位以降 87歳 85歳 86歳 83歳 88歳 82歳 89歳 79歳 78歳
2021年 日本 死亡数【男】1位 85歳 2位以降 86歳 84歳 88歳 87歳 83歳 89歳 80歳 79歳 90歳
2022年 日本 死亡数【男】1位 86歳 2位以降 87歳 85歳 84歳 88歳 89歳 81歳 80歳 82歳 90歳
2023年 日本 死亡数【男】1位 87歳 2位以降 86歳 85歳 88歳 82歳 81歳 89歳 83歳 90歳 84歳
-------------------------------------------------------------------------------------
※日本人(日本国籍者)が対象
※20歳未満(乳児など)を含まない
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

2023年に死亡した日本人女性でいちばん人数が多かったのは「90歳」でした。
2番目に人数が多かったのは「91歳」で、3番目に人数が多かったのは「92歳」でした。

2023年時点での日本人女性の死亡数トップ10には「86歳〜95歳」が並んでいます。
日本人女性は「90歳前後」に亡くなることを想定して人生計画や防災対策を考えるといいのかもしれません。

■「日本人女性」で死亡数の多い年齢トップ10(1947年〜2023年)
-------------------------------------------------------------------------------------
1947年 日本 死亡数【女】1位 71歳 2位以降 70歳 73歳 72歳 69歳 74歳 68歳 75歳 67歳 66歳
1948年 日本 死亡数【女】1位 71歳 2位以降 72歳 73歳 69歳 74歳 70歳 75歳 67歳 68歳 66歳
1949年 日本 死亡数【女】1位 73歳 2位以降 72歳 74歳 71歳 70歳 75歳 76歳 69歳 68歳 67歳
1950年 日本 死亡数【女】1位 74歳 2位以降 73歳 72歳 71歳 75歳 76歳 69歳 70歳 77歳 68歳
1951年 日本 死亡数【女】1位 75歳 2位以降 74歳 73歳 72歳 76歳 71歳 70歳 77歳 69歳 78歳
1952年 日本 死亡数【女】1位 75歳 2位以降 73歳 74歳 76歳 71歳 72歳 78歳 77歳 70歳 69歳
1953年 日本 死亡数【女】1位 76歳 2位以降 74歳 75歳 77歳 72歳 73歳 71歳 78歳 79歳 70歳
1954年 日本 死亡数【女】1位 75歳 2位以降 76歳 77歳 73歳 78歳 74歳 72歳 71歳 79歳 70歳
1955年 日本 死亡数【女】1位 76歳 2位以降 78歳 77歳 74歳 75歳 73歳 79歳 72歳 71歳 80歳
1956年 日本 死亡数【女】1位 77歳 2位以降 75歳 76歳 78歳 79歳 74歳 80歳 73歳 72歳 71歳
1957年 日本 死亡数【女】1位 78歳 2位以降 76歳 75歳 74歳 79歳 77歳 80歳 73歳 81歳 72歳
1958年 日本 死亡数【女】1位 77歳 2位以降 76歳 79歳 75歳 78歳 74歳 80歳 81歳 73歳 71歳
1959年 日本 死亡数【女】1位 78歳 2位以降 77歳 76歳 80歳 75歳 79歳 74歳 81歳 72歳 82歳
1960年 日本 死亡数【女】1位 78歳 2位以降 79歳 77歳 76歳 81歳 75歳 80歳 73歳 74歳 72歳
1961年 日本 死亡数【女】1位 78歳 2位以降 79歳 77歳 80歳 76歳 81歳 74歳 75歳 82歳 72歳
1962年 日本 死亡数【女】1位 79歳 2位以降 80歳 78歳 77歳 81歳 75歳 73歳 76歳 74歳 82歳
1963年 日本 死亡数【女】1位 79歳 2位以降 80歳 76歳 78歳 74歳 81歳 75歳 77歳 82歳 73歳
1964年 日本 死亡数【女】1位 77歳 2位以降 75歳 80歳 81歳 79歳 76歳 78歳 74歳 82歳 83歳
1965年 日本 死亡数【女】1位 76歳 2位以降 78歳 77歳 80歳 81歳 75歳 82歳 79歳 83歳 74歳
1966年 日本 死亡数【女】1位 77歳 2位以降 78歳 76歳 79歳 81歳 80歳 82歳 83歳 74歳 73歳
1967年 日本 死亡数【女】1位 78歳 2位以降 77歳 79歳 80歳 76歳 75歳 81歳 82歳 73歳 74歳
1968年 日本 死亡数【女】1位 79歳 2位以降 78歳 80歳 81歳 75歳 76歳 77歳 74歳 73歳 82歳
1969年 日本 死亡数【女】1位 80歳 2位以降 79歳 76歳 81歳 77歳 75歳 78歳 82歳 74歳 73歳
1970年 日本 死亡数【女】1位 80歳 2位以降 81歳 78歳 77歳 76歳 75歳 74歳 79歳 82歳 72歳
1971年 日本 死亡数【女】1位 81歳 2位以降 77歳 78歳 76歳 82歳 79歳 75歳 80歳 73歳 74歳
1972年 日本 死亡数【女】1位 76歳 2位以降 79歳 78歳 77歳 80歳 83歳 74歳 82歳 75歳 81歳
1973年 日本 死亡数【女】1位 77歳 2位以降 78歳 80歳 79歳 81歳 75歳 83歳 76歳 82歳 84歳
1974年 日本 死亡数【女】1位 78歳 2位以降 79歳 80歳 76歳 77歳 81歳 82歳 75歳 74歳 84歳
1975年 日本 死亡数【女】1位 77歳 2位以降 79歳 80歳 81歳 78歳 82歳 75歳 76歳 74歳 83歳
1976年 日本 死亡数【女】1位 80歳 2位以降 78歳 81歳 79歳 77歳 76歳 82歳 75歳 83歳 74歳
1977年 日本 死亡数【女】1位 81歳 2位以降 79歳 80歳 78歳 77歳 76歳 82歳 75歳 83歳 74歳
1978年 日本 死亡数【女】1位 80歳 2位以降 79歳 82歳 78歳 76歳 77歳 81歳 83歳 75歳 84歳
1979年 日本 死亡数【女】1位 81歳 2位以降 78歳 79歳 80歳 77歳 83歳 82歳 76歳 84歳 75歳
1980年 日本 死亡数【女】1位 82歳 2位以降 80歳 79歳 78歳 81歳 77歳 83歳 84歳 76歳 85歳
1981年 日本 死亡数【女】1位 79歳 2位以降 80歳 78歳 81歳 83歳 82歳 84歳 85歳 77歳 76歳
1982年 日本 死亡数【女】1位 80歳 2位以降 81歳 82歳 79歳 84歳 83歳 78歳 77歳 85歳 86歳
1983年 日本 死亡数【女】1位 81歳 2位以降 82歳 80歳 83歳 79歳 84歳 85歳 78歳 76歳 75歳
1984年 日本 死亡数【女】1位 82歳 2位以降 81歳 83歳 84歳 80歳 79歳 85歳 86歳 77歳 76歳
1985年 日本 死亡数【女】1位 83歳 2位以降 82歳 84歳 81歳 80歳 85歳 78歳 77歳 86歳 79歳
1986年 日本 死亡数【女】1位 84歳 2位以降 83歳 82歳 85歳 81歳 79歳 78歳 86歳 80歳 77歳
1987年 日本 死亡数【女】1位 85歳 2位以降 84歳 83歳 82歳 79歳 80歳 86歳 81歳 78歳 77歳
1988年 日本 死亡数【女】1位 84歳 2位以降 85歳 81歳 80歳 83歳 86歳 79歳 82歳 87歳 78歳
1989年 日本 死亡数【女】1位 81歳 2位以降 82歳 80歳 86歳 84歳 85歳 79歳 83歳 87歳 78歳
1990年 日本 死亡数【女】1位 82歳 2位以降 81歳 83歳 80歳 85歳 86歳 87歳 84歳 79歳 88歳
1991年 日本 死亡数【女】1位 83歳 2位以降 82歳 81歳 84歳 80歳 79歳 86歳 85歳 87歳 88歳
1992年 日本 死亡数【女】1位 84歳 2位以降 83歳 82歳 85歳 81歳 80歳 86歳 87歳 79歳 88歳
1993年 日本 死亡数【女】1位 84歳 2位以降 83歳 85歳 82歳 81歳 86歳 80歳 79歳 87歳 88歳
1994年 日本 死亡数【女】1位 84歳 2位以降 85歳 83歳 86歳 82歳 87歳 81歳 80歳 79歳 88歳
1995年 日本 死亡数【女】1位 84歳 2位以降 85歳 86歳 83歳 87歳 82歳 81歳 88歳 80歳 79歳
1996年 日本 死亡数【女】1位 85歳 2位以降 84歳 86歳 87歳 83歳 88歳 82歳 81歳 80歳 89歳
1997年 日本 死亡数【女】1位 85歳 2位以降 86歳 87歳 84歳 83歳 88歳 82歳 89歳 81歳 80歳
1998年 日本 死亡数【女】1位 86歳 2位以降 87歳 84歳 85歳 88歳 83歳 89歳 82歳 81歳 90歳
1999年 日本 死亡数【女】1位 87歳 2位以降 86歳 85歳 88歳 84歳 83歳 89歳 90歳 82歳 81歳
2000年 日本 死亡数【女】1位 86歳 2位以降 87歳 88歳 85歳 89歳 84歳 83歳 90歳 82歳 91歳
2001年 日本 死亡数【女】1位 87歳 2位以降 86歳 88歳 89歳 85歳 84歳 90歳 83歳 91歳 81歳
2002年 日本 死亡数【女】1位 87歳 2位以降 88歳 86歳 89歳 85歳 90歳 91歳 84歳 82歳 81歳
2003年 日本 死亡数【女】1位 88歳 2位以降 89歳 87歳 86歳 90歳 85歳 83歳 91歳 82歳 84歳
2004年 日本 死亡数【女】1位 88歳 2位以降 89歳 87歳 90歳 86歳 84歳 91歳 83歳 85歳 82歳
2005年 日本 死亡数【女】1位 89歳 2位以降 88歳 90歳 85歳 84歳 87歳 91歳 83歳 86歳 92歳
2006年 日本 死亡数【女】1位 86歳 2位以降 85歳 90歳 89歳 88歳 91歳 84歳 87歳 92歳 83歳
2007年 日本 死亡数【女】1位 87歳 2位以降 86歳 85歳 90歳 89歳 91歳 84歳 88歳 92歳 83歳
2008年 日本 死亡数【女】1位 87歳 2位以降 88歳 86歳 85歳 90歳 91歳 84歳 89歳 92歳 83歳
2009年 日本 死亡数【女】1位 88歳 2位以降 89歳 87歳 86歳 85歳 84歳 91歳 90歳 92歳 83歳
2010年 日本 死亡数【女】1位 88歳 2位以降 89歳 90歳 87歳 86歳 85歳 84歳 91歳 92歳 83歳
2011年 日本 死亡数【女】1位 90歳 2位以降 89歳 88歳 87歳 91歳 86歳 85歳 84歳 92歳 83歳
2012年 日本 死亡数【女】1位 90歳 2位以降 89歳 91歳 87歳 88歳 86歳 92歳 85歳 84歳 83歳
2013年 日本 死亡数【女】1位 88歳 2位以降 90歳 89歳 87歳 91歳 92歳 86歳 85歳 93歳 84歳
2014年 日本 死亡数【女】1位 88歳 2位以降 89歳 90歳 91歳 87歳 92歳 86歳 93歳 85歳 84歳
2015年 日本 死亡数【女】1位 89歳 2位以降 90歳 88歳 91歳 87歳 92歳 86歳 93歳 85歳 94歳
2016年 日本 死亡数【女】1位 90歳 2位以降 89歳 91歳 88歳 92歳 87歳 93歳 86歳 85歳 94歳
2017年 日本 死亡数【女】1位 91歳 2位以降 90歳 89歳 88歳 92歳 87歳 93歳 86歳 85歳 94歳
2018年 日本 死亡数【女】1位 91歳 2位以降 89歳 90歳 92歳 88歳 93歳 87歳 86歳 94歳 85歳
2019年 日本 死亡数【女】1位 90歳 2位以降 91歳 92歳 89歳 88歳 93歳 87歳 94歳 86歳 95歳
2020年 日本 死亡数【女】1位 91歳 2位以降 90歳 89歳 92歳 93歳 88歳 87歳 94歳 86歳 95歳
2021年 日本 死亡数【女】1位 92歳 2位以降 90歳 91歳 89歳 93歳 88歳 94歳 87歳 95歳 86歳
2022年 日本 死亡数【女】1位 91歳 2位以降 90歳 92歳 93歳 89歳 94歳 88歳 87歳 95歳 86歳
2023年 日本 死亡数【女】1位 90歳 2位以降 91歳 92歳 93歳 89歳 94歳 88歳 87歳 95歳 86歳
-------------------------------------------------------------------------------------
※日本人(日本国籍者)が対象
※20歳未満(乳児など)を含まない
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

2023年時点での日本人男性の死亡数トップ10は「81歳〜90歳」で、日本人女性の死亡数トップ10は「86歳〜95歳」となっています。
いま日本では女性が男性よりも「5歳」ほど長生きしていることがわかります。

老後の生活が「長い」日本人女性は、人生計画や防災対策をしっかりと考えておいたほうがいいのかもしれません。
とくに「1970年代以降」に生まれた日本人女性には「独身者」が多くて、彼女たちは「夫」や「子供」「孫」に頼ることができません。

これから日本では「身寄りのない」独り暮らしの高齢女性がどんどん増えていきます。
巨大地震が起きたときに彼女たちの「救助」や「避難所」「仮設住宅」での生活補助をどうするのか気になるところです。

No.250849 2024/11/24(Sun) 19:57:51
第二次世紀末予言ブームの1982年頃のヒット曲 / 魚人の星@星ピュー馬
女性歌手グループあみん「愛知県岡崎市(岡村孝子)愛知県豊川市(加藤晴子)」
待つわ(1982年のオリコン年間ヒットチャート第1位獲得)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%BF%E3%82%93
第二次世紀末予言ブームの1982年頃のヒット曲ですが、当時も米ソ冷戦による第三次世界大戦勃発デマ本が大量に出版されていました。
世紀末ゲマトリア大予言 2027年人類は滅亡する!!  (実日新書)1987年2月1日出版
https://jp.mercari.com/item/m35161267274
■何千何万種類も出版されたデマ本の中で、40年後の2027年を限定していたこの本くらいしかまともな本は見つからない。

No.250848 2024/11/24(Sun) 19:14:20
「待つわ、いつまでも待つど」 / 魚人の星@星ピュー馬
2024年9月22日、石川県河北郡津幡町出身力士(大の里)5月場所に続いて9月場所も優勝。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E3%81%AE%E9%87%8C%E6%B3%B0%E8%BC%9D
2024年9月21日から23日にかけて石川県能登半島で発生した豪雨災害(死者15人)
1970年の輪島以来の石川県出身力士が大活躍した2024年こそ、能登地震や豪雨に襲われました。
11月場所は千葉県松戸市出身力士(琴櫻)が本日初優勝しました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%B4%E6%AB%BB%E5%B0%86%E5%82%91
■今度は千葉県が危険地帯になりそうなシンクロですが、松戸ナンバーに関しては、「待つわ、いつまでも待つど」の暗号がありました。

No.250847 2024/11/24(Sun) 17:54:47
(No Subject) / 中央
ゴトゴト風な滝の音が大変強く成りました。鼓膜が大変フルフルしています。
No.250846 2024/11/24(Sun) 15:57:42
侍ジャパン28連勝の奇跡は起こるか? / 魚人の星@星ピュー馬
侍ジャパンが大会史上初の全勝Vに王手! 国際大会27連勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb1433baeb41cb7a4b151d87fb870348c693851a
山梨県道101号沿いにある2台の虎のユラユラ遊具の写真を撮ると40分前後で震度7や震度6弱が起こりましたが、実は1月1日は101号と27号の分岐点(宮沢橋)から僅かに27号沿いにある遊具を撮影した時でした。
今日は27連勝の奇跡とつながった県道27号線の最高地点でもある、今日の日付の1124mの三角点のあるホッチ峠を調査しました。
元旦にこの峠を越えてから震度7が起きましたが、自宅近くのお宅の車が気になる127や1124だった事に気が付きました。
ホッチ峠の饅頭石(天然記念物)甲斐市神戸
https://www.city.kai.yamanashi.jp/soshikinogoannai/shogaigakushubunkaka/bunkazaigakari/2/1/3/1913.html
神戸震災は1月17日でしたが、神戸の地名が重要でした。

No.250845 2024/11/24(Sun) 15:01:50
ジャンヌの次は、火野レイ / 魚人の星@星ピュー馬
2024年11月14日に火野正平が、75歳で亡くなったことが報じられました。奥さんは生きてる!?内縁の妻や愛人7人の顔ぶれが豪華すぎた!
https://droneowners.jp/shouhei-h/
■クリーンなイメージの彼が、まさかミニドンファンだったとは全く知らなかったが、世界の終末を生き残るには「他人を見たら100%下等動物と思え」と言えるほど、他人の事は1ミリもわかりません。
火野という苗字は全国に20人しかいない超希少な名前で、メディアが大好きなセーラームーンの火野レイから、彼の突然死こそ、世界が突然死する終末現象でしょう。

No.250844 2024/11/24(Sun) 09:48:05
CASIO MS-8Aに異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
11/24 3:39消灯3:46点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて、極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18404。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

★ 但し、No.18384【【【【ご参照】】】】。⇒念の為、【 国内(周辺)で、厳重な警戒 】が必要と思います。

No.250843 2024/11/24(Sun) 04:54:50
1124ジャパンカップ&侍ジャパン決勝 / 魚人の星@星ピュー馬
2024年11月23日22時01分頃愛知県西部M3.6震度2(名古屋市他)
台湾 30年間で“最大”台風上陸で被害…11月に入っても
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900011597.html
■名古屋の有感地震や台風と言えば、1999年TVアニメの神風怪盗ジャンヌ(パリ五輪応援ソング)だが、ヒロインとペアが「名古屋稚空」で、台湾ラーメンは何故、名古屋が発祥なのか?
【名古屋名物】台湾ラーメンとは?発祥や特徴、おすすめ店舗を一挙紹介!
https://www.tabemaro.jp/gourmet/taiwanramen/
2024年に起きた世界的な大地震は、誰もが知っている能登(M7.6)と1999年以来の台湾(7.7)だけなのは、今日の日本対台湾の決勝を自然界が知っていたという事になりそうです。
https://www.jishin.go.jp/evaluation/seismicity_annual/major_act_2024/

No.250842 2024/11/24(Sun) 03:01:17
63号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6463号 '24 11/23

?@『本日の地震4回』
23日 22時01分 愛知県 M3.6 震度2
23日 10時05分 茨城県沖 M3.3
23日 09時59分 トカラ列島近海 M1.7
23日 08時33分 石川県 M3.1 震度2

23日の月齢は21.8。


?A『十和田火山情報 第2号11月23日10時00分 仙台管区気象台』
十和田では、昨日(22日)11時頃から20時頃にかけて、震源が中湖付近の深さ6kmと推定される火山性地震が一時的に増加しました。
火山性地震は22日13時から14時の間に80回観測される等、本日(23日)9時までに244回(速報値)観測していますが、22日21時以降は少ない状態で経過しています。
低周波地震や火山性微動は観測されておらず、地殻変動観測や監視カメラによる観測でも特段の変化は認められませんが、今後の火山活動の推移に留意して下さい。


?B『本日のNictイオノ』
赤3(稚内2、国分寺1、山川0、沖縄0)
南よりも北、警戒。


?C『国分寺N嵐警戒』
11/23 14:00から6時間15分
最大17:15 -3.5 7.5


?D『沖縄続いてN嵐。警戒』
11/22 18:15から3時間半
最大20:15 -3.8MHz 11.4MHz 

11/23 17:45から5時間15分
最大22:15 -4.6MHz 7.6MHz


?E『プロトン現象』
11月21日19時25分UTに発生したプロトン現象は、11月22日18時45分UTに終了した。


?F『電離圏嵐』
日本上空の全電子数(TEC)で、電離圏嵐が確認された地域と時間帯。
11/23 16〜19時 : 北緯31〜35で低い状態


続く

No.250841 2024/11/24(Sun) 00:05:03
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、23日のラドン値は、48-52㏃でした。
大阪東部観測点

No.250840 2024/11/23(Sat) 23:07:28
史上空前のデマ予言は台湾から飛び出した / 魚人の星@星ピュー馬
日本対台湾の決勝が今夜と明日も行われますが、台湾と言えば以下のような話題がありました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2011年5月11日、預言者を自称する台湾の王超弘氏は、マグニチュード14クラスが、午前10時42分37秒に発生すると予言。
https://www.afpbb.com/articles/-/2799307
昨年5月12日は台湾予言の時間を意味する何かを県道513号線に探しに行ったら、宮沢神社の部屋の中にかかっていた時計が、10時43分25秒だった。(1分遅かった)
撮影時間は関東大震災発生時刻の11時58分で、液晶のカレンダーは7月28日(土曜日)なので、何年も時計を合わせていないようだ。
さらに昨年9月2日に再び宮沢神社へ行って時計をワンショットしたら、1秒の狂いもなく同じ時間でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
★今日は宮沢神社と関連のある「宮沢賢治と銀河鉄道の夜(初回放送日:2024年11月20日)」の再放送を見ました。
https://www.nhk.jp/p/rekishi-tantei/ts/VR22V15XWL/episode/te/6V677ZLWZ4/

No.250839 2024/11/23(Sat) 18:54:02
東京都西東京市から、東西筋雲、発生 / 西東京人
今、東京都西東京市の自宅から、空を見上げたら、

東西方向に巨大な筋雲が、いっぱい、流れております。

私自身の耳鳴りも、ここ、一週間、強いままです。

西東京市から、この方向だと、茨城沖から、銚子方面か
あるいは、名古屋沖の東南海地震と考えられます。

この辺りの方々は、しっかりと、気を付けてお過ごし下さい。

No.250838 2024/11/23(Sat) 17:32:39
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