[ 掲示板に戻る ]

過去ログ閲覧モード

(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、20日のラドン値は、56-52-48㏃でした。
大阪東部観測点

No.242713 2023/02/20(Mon) 23:07:02
(No Subject) / 中央
ゴトゴトと動いています。鼓膜が大変フルフルしています。。
No.242712 2023/02/20(Mon) 22:25:25
(No Subject) / ・・・
2月1日の概算総人口が1憶2,463万人で、1月1日1憶2,477万人比14万人減少した。
https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202302.pdf
https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202301.pdf

No.242711 2023/02/20(Mon) 19:39:42
デマも解釈が通用するなら怖い / ブラッシュアップライフ青い鳥
予言が当たった!?12/7青森、岩手、宮城で震度5弱の地震
歌舞伎界の大物が去り一週間後千葉に大きな地震首都完全麻痺、津波が襲い死者数20万人・・・
https://matome.eternalcollegest.com/post-2135486850818443801
この2012年のデマも解釈が許されるのなら、歌舞伎ではなく豊田会長や松本零士が亡くなった一週間後なら今なのです。

No.242710 2023/02/20(Mon) 19:31:39
同年同月同日生まれの二人の漫画家 / ブラッシュアップライフ青い鳥
豊田 章一郎(1925年2月27日 - 2023年2月14日)
松本 零士(1938年1月25日 - 2023年2月13日)
石ノ森 章太郎(1938年1月25日 - 1998年1月28日)
先日は豊田会長の誕生日からノストラダムスが予言したZTF彗星と解釈できる2章27番を紹介しましたが、松本零士の1月25日は同日生誕の石ノ森など、1章25番の予言も的中予言としてベスト10にランキングしています。(章一郎と章太郎の章ですが、1章25番より1巻25番と表記するサイトが多い)
ゲーテが1章25番にパスツールの名が予言されているのに気づいて、驚愕のあまり叫びながら椅子から転げ落ちたという。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/437.html
真相は分からないが、そのくらい有名な予言が1章25番に配置されていた事で、同年同月同日生まれの世界的な二人の漫画家出現から、一つの予言に注目すると、デマで終わった大阪大震災の日付でした。
ジュセリーノ予言 2009年1月25日 大阪で、50万人以上が犠牲となるM8.2の大地震が発生する。
http://gongenbashi.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/2009125-50m82-3.html
先日はジュセリーノのデマ予言(夢)も全く無意味ではないと書きましたが、全ての予言は例外なく解釈が必要なので、1月25日ではなく、松本零士が亡くなってからカウントダウンが始まっているのかも知れません。
■昨日は青い鳥に例えたブルーサンダー(EH200-23号機2023年)という電気機関車を追いかけながら、大月桃太郎伝説の猿橋、鳥沢を超えて上野原市の信号待ちで、右を見ても左を見ても犬が目に入る場面を撮影出来た。
上野原市の犬目という地名から桃太郎伝説が完結しますが、地球の鬼退治は始まったばかりでしょう。

No.242709 2023/02/20(Mon) 16:43:04
(No Subject) / ・・・
米国アイダホ州で、mRNA(メッセンジャーリボ核酸)=HIV因子=後天性免疫不全症のエイズを発症させる因子の人間または他の哺乳動物への接種を禁止(犯罪と)する法案が提出された。
https://indeep.jp/private-idaho-2023/

mRNAは、逆転写機能を有する因子で、元の正常なDNA情報を削除して、新たな情報に書き換える因子で、後天性免疫・抗体不全症のエイズを発症させる因子である。
mRNA自体はウイルスと哺乳動物の情報に相当な差異があるため細胞自体のDNA情報が書き換えられることは無いが、
mRNAを捕食したマクロファージは、その情報を分析するので、その時点で逆転写機能が働き情報が書き換えられるので、マクロファージは自己をウイルスと同じ仲間と誤認し、自己の正常な赤血球や皮膚や臓器の組織細胞を外敵と認識し、この情報を他の免疫細胞に伝達するので、免疫細胞と抗体が、ウイルスや癌細胞を保護し、自己の赤血球や組織細胞を攻撃し死滅(壊死)させることで、後天性免疫・抗体不全症の致死率100%のエイズが例外なく発症する。

エイズを発症すると、致死率100%で、過去30年以上のmRNAワクチン接種の動物実験では、マウス・猫などすべての動物が100%2年以内に致死している(0.01%も生き延びた事例が皆無と言う)事実と、現在使用しているmRNAワクチン接種7回でマウスがすべて死んだという事実から、人間も例外なく接種後4年8か月以内に100%致死することは避けられない真実である。。。
また、コビット19に感染した人(症状がない人を含め)も、感染後5年以内に致死するが、ワクチン接種回数が多いほど、致死残存年数は短くなる。。。

No.242708 2023/02/20(Mon) 14:04:14
まさかの訃報 / ブラッシュアップライフ青い鳥
2/20(月) 11:11配信「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」松本零士さん死去、85歳 急性心不全
2月13日午前11時0分、急性心不全のため、都内の病院で亡くなった。85歳だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2d70433ff7f8b039a5b9851e5da6d725f50cbea
★何故、7日も前に亡くていた彼の訃報が本日11時時に配信されたのか?
本日投稿した1981年の「女性自身」の予言に関しては、『新竹取物語 1000年女王(1980年1月28日 - 1983年5月11日)』は、ノストラダムスが予言した世界救世主が日本に出現する事など、彼の作品のほとんどは大予言からパクったのです。

松本零士の傑作漫画「1000年女王」の壊滅的な地球の未来がヤバすぎる!
巨大地震により壊滅する東京、関東平野ごと消滅した東京!!
https://otakupapa.net/queen-of-1000-years/
■果たして、地球を救えるのは日本に出現した1000年女王だけなのか?

No.242707 2023/02/20(Mon) 12:34:45
ロシア+中国+北朝鮮の核戦争 / ブラッシュアップライフ青い鳥
(緊急)宇宙人に疫病と第3次世界大戦での核兵器使用を見せられた人の話
世界一有名な“UFO遭遇事件”被害者が46年ぶりに思い出した記憶
50年前エイリアンに拉致された男が見せられた“絶望の未来”が現実に! 「宇宙人予言」完全的中へ
45年前にアメリカで起きたUFO拉致事件(アブダクション)の現場に記念碑が設置される
【48年未解決】史上最も信憑性高いエイリアン・アブダクション事件「パスカグーラ」に新展開 宇宙人が喉を…
長い間沈黙を貫いてきたパーカー氏だったが、周囲の協力もあり、「パスカグーラ事件」について著作の執筆に取り組み2018年夏に『The Closest Encounter: My Story and Pascagoula』が出版され話題を呼んだ。ちなみに一方のヒクソン氏は2011年に亡くなっている。
https://ameblo.jp/chibahiroaki-channeling/entry-12729311524.html
この事件についてネット検索してもこのサイトの情報しかヒットしないが、「2023年には貨幣制度の基に政治経済軍事宗教を続ける平行世界で、アメリカ+ヨーロッパ各国VSロシア+中国+北朝鮮の核戦争で放射能を浴びてしまった後に、ソーラーフラッシュ、ポールシフト、隕石落下などの原因で大洪水が起こるものと思われます。」という予測を一年前の2022年2月28日に出していました。
ムー公式チャンネル@mugekkanチャンネル登録者数 4.42万人
2022/05/26 【エイリアンの啓示】パスカグーラ事件の当事者が「疫病と第3次世界大戦」のビジョンを授けられた!?【宇佐和通・パラノーマルヘッドライン】

No.242706 2023/02/20(Mon) 10:19:22
(No Subject) / ・・・
自分自身で考えればわかるのに、他人の言動に騙されて不自然なこと、明らかに間違っていることに気づかないモノは、理不尽で不合理な社会・環境・世界を継続させる最大の要因で、悪で在り不必要な存在である。
現世人類の1万人中9,999人は、死後その魂が永遠の地獄に堕とされる異常で不要な存在で、1人しか正常な次の理想の宇宙に移行できる必要とされる正常な魂を持った人間は居ないので或る。
核兵器を含む原子力(発電)、戦争、貧困、ワクチンを容認するモノ、仕方がないと受けいれるモノ、コビット19mRNAワクチン接種を1回でも受けたモノ、悪魔の安倍晋三を支持し功績を容認するモノ、現在の自民党・公明党・維新を支持・容認する(選挙で投票した)モノは、どれか一つが当てはまっても死後、その家族・親族の魂と共に亜空間の永遠の地獄に堕とされ、肉体が再生され、拷問殺され、前の記憶を残したまま再生を何度でも永遠に繰り返される。

太陽と地球間距離は最短で1憶4,960万km、太陽の東端ならばさらにその距離は長くなるが、
1憶4,960万kmを450km/sで進めば、14,960万km÷60÷60÷450km/s=92.345679時間=3日と20時間20分後と成るので、
18日4時32分に発生したX2.2大規模フレアに伴うCMEは飛行速度が450km/sの場合、地球に22日0時52分前には自然物理学的には絶対に到達しないが、
NOAAの計算ではどのように計算しているのかはわからないが、28時間50分早い20日20時頃に最大速度450km/sで地球に到達すると予想されている。
地球到達時刻のCMEの初速が先に来ている低速太陽風とぶつかって減速しても、やがて飛行速度に成るので450km/sが最大という事。
過去のCMEなどの地球到達データーを加味して計算していると考えられるが、
過去の多くは太陽に居る現世宇宙創造主サタンと暗黒物質生命体の宇宙連合艦隊が、時空間ホールによって距離を短縮させて時空間転送させたものなので、自然に飛来する速度より、実際に地球に到達した速度が速くなっているのである。。。
現世第六宇宙では、人知を超える人間が考えるよりも遥かに科学力が上回っている生命体と宇宙創造主が存在していて、自然物理学では理解できない現象が実際に起きているのである。。。
太陽では僕が言ったように、自然物理学的には不自然な太陽の東西や裏側でX大規模フレアやM中規模フレアが頻繁に発生するのに、地球の正面付近ではCクラスのフレアしか発生せず、700km以上の高速風を引き起こす大規模なCMEやプロミネンスの発生がなく、たとえ正面付近で発生して迎撃されて分散・減速するハロー型CMEにしかならない事が1年以上も続いているのが真実なのである。。。

No.242705 2023/02/20(Mon) 08:51:04
毎日10時間もTVはみれないが / ブラッシュアップライフ青い鳥
昨夜放映された日曜ドラマ(ゲットレディ)に、また望月という人物が登場した。
毎日、ドラマやニュースなど10時間も見る暇はないが、全ての番組に望月が登場する日が来るかも知れない。
https://dorama-netabare.com/archives/131603
『本日も晴天なり』は、1981年10月5日から1982年4月3日にかけて放送されたNHK連続テレビ小説
https://www.trivia-click.com/honjitsumo-seitennari/
■架空の週刊誌「女性時代」のレポーターをしていたヒロインですが、このドラマが放映される前の1981年1月号の週刊誌「女性自身」に掲載された「世界の5大ノストラダムスが1981年を大予言」からパクったドラマで、この当時から予言研究レポーターを42年以上も続けて来たのですが、NHKや民放など全てのメディアの特にドラマに世界のトップシークレットが隠されています。

No.242704 2023/02/20(Mon) 02:10:48
Canon LS-51Aに異常表示 / 埼玉「うさぎ」
2/19 22:31点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示が【異様に頻発中】。

★ 今回の長期頻発は既に12回も観察しており、過去例から危険な状態に達しているように見える。長期の頻発が過去3回あり、下記のとおり強い地震が後続しているので、非常に気になる。後続地震は主要地震に限定した。

【1】14/01/05〜14/03/09迄で11回観察
=[3/10 14:18カリフォルニア州北部沖M6.9■,14伊予灘M6.2-5強■,4/2タラパカ沖(チリ)M8.2★(死者7名)(24日後),3チリ北部沿岸M7.6■(25日後),11ブーゲンビル(PNG)M7.1■(33日後),13ソロモン諸島M7.6■,同M7.4■(35日後),15ブーベ島(53.5S,8.7E)M6.9■(37日後),18メキシコ南部(ゲレロ)M7.2■(40日後),19ブーゲンビル(PNG)M6.6▲,同M7.5■(41日後)]

【2】14/12/17〜15/02/27迄で18回観察
=[2/27 22:45フロレス海D552km,M7.0■,3/30ニューブリテン(PNG)D40km,M7.5■(31日後),4/20与那国島近海D22km,M6.8-4■(USGS D29km,M6.4)(台湾で死者1名)(52日後),25ネパール中部D15km,M7.8■(死者8000人以上)(57日後),5/1ニューブリテンD57km,M6.8■(陸域)(63日後),5ニューブリテン(PNG)D42km,M7.5■(陸域)(67日後),7ブーゲンビル(PNG)D23km,M7.1■(69日後),12ネパール東部D15km,M7.3■(死者94人)(74日後),13宮城県沖D46km,M6.8-5強■(75日後),21サンタクルーズ諸島D12km,M6.8■(83日後),23ソロモン諸島D10km,M6.9■,同D10km,M6.8■(85日後),25埼玉県北部D56km,M5.5-5弱▲[広域で震度4](87日後),29鹿児島・口永良部島で爆発的噴火(91日後),30小笠原諸島西方沖D682km,M8.1-5強★[広域で震度4](異常震域)(USGS D677km,M7.8)(92日後)]

【3】16/02/01〜16/03/16迄で5回観察
=[4/1三重県南東沖D10km,M6.5-4▲[広域で3](16日後),3バヌアツD35km,M6.9■(18日後),10ヒンドゥークシ(アフガン)D210km,M6.6▲(パキスタンで死者5人)(25日後),13ミャンマー北西部D134km,M6.9■(28日後),14熊本県熊本地方D11km,M6.5-震度7■,同D8km,M5.8-6弱■(29日後),15同D7km,M6.4-6強■(30日後),16熊本県熊本地方D12km,M7.3-震度7■,同D11km,M5.9-6弱■,熊本県阿蘇地方D7km,M5.9-5強■,同阿蘇地方D11km,M5.8-6強■,熊本県熊本地方D16km,M5.4-6弱■(31日後),17エクアドル沿岸付近D19km,M7.8■(死者654人,行方不明58人)(32日後),18熊本県阿蘇地方D9km,M5.8-5強■(33日後),19同熊本地方D10km,M5.5-5強■(34日後),29バヌアツD27km,M7.0■,大分県中部D7km,M4.5-5強■(44日後)]

【4】23/01/16〜23/02/19迄で12回観察(=現時点)
=[ ?? ]

★ 場所は不明ですが、国内(周辺)でも、【とりあえず】、15日後(3/6)程度迄は、念の為、【厳重な警戒】が必要と思います。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.17179。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.242703 2023/02/20(Mon) 00:22:12
30号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5830 '23 2/19

?@『本日の地震 2回』
19日 17時50分 福島県沖 M4.0 震度3
19日 17時40分 宮城県沖 M3.4

19日の月齢は27.3


?A『15日の地震も2回のみ』
15日 10時27分 宮城県沖 M4.0 震度2
15日 08時28分 福島県沖 M3.6


?B『ブロッキング中なのに…』
ブロッキング中なのに同じ地震が起きた。
北海道から沖縄まで完全に地震はストップ中、三陸沖周辺だけである。
あまりない現象なので不思議。
今のところ、3.11前のイオノ全観測所の同時異変はないので、巨大地震の前震と判断は出来ない。


?C『Nictイオノ』
赤2(稚内0、国分寺0、山川2、沖縄0)
山川、単独赤2。警戒。


?D『沖縄P嵐』
2/19 16:45〜 23:30 6時間45分
最大 22:15 +6.3MHz 16.2MHz


?E『南がおかしい、10m帯強力伝搬』
JS2KLH 局長> BU2GA 59+20db Tnx FB QSO! ( 2/19(日) 12:0 )


?F『篠原情報( 2/19 10:00 更新)』
CMEによる太陽風の乱れは、
続く

No.242702 2023/02/20(Mon) 00:13:22
CASIO SL-210ET電卓の[無表示]現象【長期頻発】の終息状況一覧 / 埼玉「うさぎ」
CASIO SL-210ET電卓の[無表示]現象【長期頻発】の終息状況一覧 / 埼玉「うさぎ」
[過去ログ入りして追記が出来なくなりましたので、22/12月1日以降分を下記します。]
☆【【 2年前の状況(20/11/1〜)はNo.235393を検索してご覧下さい。 】】
◆ 過去の詳細はKS氏の当掲示板のNo.233806を検索してご覧下さい。
◆ 最近のまとめ(〜2020年迄)は下記掲示板をご覧下さい。過去記事[64]でNo.15234を検索すると3件のまとめが出て来ます。
 トチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」[64]No.15234,No.15235,No.15236。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

◆ 更新状況は KSさんの当掲示板を[エスエル](大文字のアルファベット)+[うさぎ]で検索して下さい。最新状況を適宜、追記しております。

CASIO SL-210ET電卓の[無表示]現象【長期頻発】の終息状況一覧
 (■=点灯時[0.]→10数分で[無表示]に変化,□=[0.]のまま,★=点灯時[無表示],▼=点灯中[無表示]に変化)

8339)22/12/01■■■■ 06:08,6:57,20:10,23:55
8343)22/12/02■□■■■ 04:18,7:15,10:33,19:15,21:30
8347)22/12/03■■■■ 06:47,8:37,12:12,23:49
8351)22/12/04■■★■ 07:23,8:02,10:33,23:18
8355)22/12/05■■▼■■ 08:11,8:51,12:38,21:24,23:44
8360)22/12/06■■■■ 05:46,6:27,20:13,23:56
8364)22/12/07■■■■ 05:40,6:03,19:07,23:51
8368)22/12/08■■▼▼▼▼▼▼▼■▼▼▼▼■▼ 06:00,6:53,8:53,9:06,9:38,10:07,10:38,11:48,12:26,20:59,21:36,21:56,22:40,23:13,23:48,23:59
8384)22/12/09▼▼▼▼▼▼■▼■▼■▼▼■▼■ 01:13,1:53,2:52,4:25,4:47,5:22,5:49,6:23,6:52,7:24,9:53,10:13,12:05,18:09,18:35,21:39
8400)22/12/10■■★▼■ 07:18,7:45,11:38,12:05,23:51
8405)22/12/11■■▼■▼■ 06:13,7:16,8:12,14:26,15:12,23:55
8411)22/12/12▼▼▼▼▼▼■■▼▼■■ 00:56,1:12,2:01,4:13,4:50,5:20,5:55,6:23,8:27,9:18,18:46,23:54
8423)22/12/13▼■■▼▼■■ 00:23,5:50,6:56,8:09,10:17,18:46,23:56[13 23:25奄美大島近海D37km,M6.0-4▲]
8430)22/12/14■■■▼▼▼▼■ 04:45,5:34,19:19,19:42,20:35,22:18,23:13,23:55
8438)22/12/15▼■■■■▼▼▼■ 00:07,6:02,6:52,16:31,19:22,20:06,21:52,23:10,23:56
8447)22/12/16▼▼▼■■■■■ 00:13,0:30,4:34,6:09,7:05,10:17,18:00,21:22
8455)22/12/17■■▼■■ 06:11,7:13,7:34,12:20,23:53
8460)22/12/18■■■▼▼▼▼▼▼▼■ 06:55,7:23,12:04,12:41,13:12,14:59,16:18,16:42,19:33,23:13,23:54
8471)22/12/19■■■▼▼▼■ 05:53,7:12,19:34,19:58,20:14,20:54,23:45
8478)22/12/20▼▼■■■■ 00:48,2:21,5:18,5:40,19:46,23:57
8484)22/12/21▼▼▼▼▼▼■■▼▼▼■▼▼■ 00:49,1:06,3:16,4:46,5:16,5:35,6:08,7:04,7:38,9:33,12:24,22:27,22:45,23:16,23:55
8499)22/12/22▼■■■▼▼▼■ 01:16,5:51,6:59,22:08,22:29,22:49,23:20,23:58
8507)22/12/23▼▼▼▼■■▼▼■■■▼▼ 00:59,3:35,4:07,4:51,5:25,5:57,6:18,7:28,10:13,18:55,22:17,22:39,23:57
8520)22/12/24▼▼▼■■★■ 00:30,2:23,4:04,6:56,7:18,10:54,23:43
8527)22/12/25■■▼★■▼ 04:57,5:24,6:42,12:07,21:55,22:14
8533)22/12/26■■■▼▼▼▼▼■ 06:34,8:43,18:55,19:15,19:34,20:05,21:54,23:06,23:52
8542)22/12/27▼▼▼▼■■▼★▼▼■▼▼▼▼■ 00:30,2:47,3:24,4:29,5:30,6:24,8:59,10:05,10:15,13:14,20:38,20:57,21:18,22:11,23:01,23:54
8558)22/12/28▼▼▼▼■■▼★■ 00:51,3:01,4:31,5:42,6:54,7:58,8:15,11:43,23:54
8567)22/12/29▼▼■■■■ 00:29,4:55,7:02,7:33,20:26,23:58
8573)22/12/30■■■▼▼▼▼■ 08:06,9:53,18:25,19:20,19:40,20:37,23:16,23:56
8581)22/12/31▼▼▼■■■■ 03:12,4:21,4:47,5:27,6:54,19:05,21:35
8588)23/01/01■■■▼▼▼▼■ 04:28,5:23,18:53,19:18,19:38,20:29,23:14,23:50
8596)23/01/02▼▼■■▼▼▼■ 01:28,5:24,9:03,20:05,20:33,21:29,23:16,23:57
8604)23/01/03▼▼■■■▼▼▼■ 00:29,3:39,7:11,7:48,20:58,22:35,23:01,23:20,23:58
8613)23/01/04▼▼▼▼■■▼▼■▼▼▼■ 01:10,3:34,4:10,4:24,5:28,6:25,8:13,13:25,18:40,19:05,19:57,23:10,23:53
8626)23/01/05■■□■ 06:29,6:59,13:00,23:52
8629)23/01/06▼▼■■▼■▼■▼▼▼■▼▼ 00:09,2:49,6:45,8:04,8:40,10:55,12:10,19:01,19:39,20:05,20:19,21:37,22:09,23:52
8643)23/01/07▼★▼▼▼■■▼★▼■▼ 02:10,3:16,3:50,5:43,6:30,7:05,7:26,7:59,11:07,11:31,23:39,23:55
8655)23/01/08▼▼▼▼■■▼★■ 01:34,4:04,5:11,5:54,6:25,7:22,8:00,12:34,23:58[08 21:32バヌアツD26km,M7.0◆]
8664)23/01/09■■★■ 07:19,7:46,11:55,23:54
8668)23/01/10■■■■ 05:32,6:15,19:03,23:58 [10 02:47タニンバル諸島(インドネシア東部)D104km,M7.6◆]
8672)23/01/11■■■▼▼▼▼■ 07:00,8:19,19:44,20:38,21:01,21:52,23:14,23:55
8680)23/01/12▼▼■■■▼▼■ 01:16,2:40,7:26,7:46,19:54,20:05,20:21,21:24
8688)23/01/13■▼■▼▼▼▼■■▼▼▼ 05:14,5:26,6:05,6:45,9:17,9:56,14:31,20:14,21:34,21:51,22:27,23:50
8700)23/01/14▼▼▼▼■■▼■■ 00:35,3:05,6:07,6:37,7:49,8:29,8:53,12:56,23:54
8709)23/01/15■■■■ 05:37,6:20,13:24,23:46
8713)23/01/16▼▼■■■■ 00:55,3:57,7:14,7:54,18:41,23:50
8719)23/01/17■■■■ 06:20,6:55,21:34,23:51
8723)23/01/18■■■■ 05:28,6:49,21:42,23:49[18 15:06モルッカ海D46km,M7.0◆]
8727)23/01/19■■■■ 05:24,6:57,21:55,23:55
8731)23/01/20■■■▼■▼■▼▼■▼▼▼ 05:10,6:41,9:20,10:10,17:00,17:33,18:29,19:37,20:19,21:25,21:47,22:16,23:57
8744)23/01/21▼▼■▼▼■■■ 01:17,3:08,5:37,6:05,6:17,7:49,12:04,23:36 [21 07:09アルゼンチン北部D586km,M6.8◆]
8752)23/01/22■■■■ 04:40,6:11,11:52,22:36
8756)23/01/23■▼■▼▼▼■■ 02:43,3:12,4:03,5:22,6:37,8:04,16:41,22:31
8764)23/01/24■■■▼■ 03:43,5:49,19:34,20:10,23:58
8769)23/01/25▼▼■■▼■■ 00:37,1:41,4:18,6:45,7:21,20:55,23:56
8776)23/01/26■■■■ 04:57,7:11,20:22,23:58
8780)23/01/27■■■■▼▼▼ 05:39,8:11,19:29,22:07,22:23,22:38,23:18
8787)23/01/28■▼■▼■■■ 05:12,5:43,6:34,7:17,7:53,12:26,23:55
8794)23/01/29■■■■ 04:34,5:17,10:55,23:52
8798)23/01/30■▼■■▼■ 04:56,5:29,6:07,23:00,23:16,23:51
8804)23/01/31▼▼▼▼▼■▼▼■▼▼■■ 00:14,1:01,2:15,5:30,5:49,6:20,6:57,7:10,8:16,8:52,9:06 ,17:09,23:57
8817)23/02/01■■■■ 04:22,6:26,19:20,23:56
8821)23/02/02▼■■■■■ 01:09,5:18,6:21,12:28,19:11,23:42
8827)23/02/03■■■■▼■▼▼▼▼ 04:18,5:50,9:02,20:07,20:18,21:31,21:44,22:37,23:25,23:50
8837)23/02/04▼▼▼▼■▼■▼■▼■ 03:04,4:12,4:40,5:59,6:29,7:02,7:22,7:42,11:14,11:52,23:51
8848)23/02/05■■■■ 05:18,6:42,12:07,23:54
8852)23/02/06■▼■▼▼■■ 04:44,5:17,6:05,6:58,8:21,17:06,23:55 [06 10:17トルコ中部D20km,M7.8◆(トルコ・シリアで死者50,000人超),19:24同D10km,M7.5◆]
8859)23/02/07■■■▼■■ 05:47,7:06,11:27,12:15,20:21,23:56
8865)23/02/08■■■■ 06:22,7:53,20:48,23:51
8869)23/02/09■■■■ 07:04,7:55,21:30,23:58
8873)23/02/10■▼■▼▼▼■■ 05:13,5:27,6:30,6:50,7:45,12:17,19:56,21:38
8881)23/02/11■■■■ 06:46,7:52,11:48,23:47
8885)23/02/12■■■■ 04:22,5:24,12:30,23:51
8889)23/02/13■■■■ 04:24,6:35,19:55,23:57
8893)23/02/14■■■■ 06:59,8:27,18:20,23:55
8897)23/02/15■■■▼■ 05:18,7:18,21:28,23:16,23:57
8902)23/02/16▼▼▼▼▼■■▼■■ 00:41,1:18,2:35,5:44,6:14,7:24,9:11,10:37,21:35,23:52
8912)23/02/17■▼▼■■■■ 04:55,5:50,6:05,7:56,10:44,19:12,21:35
8919)23/02/18■■■■ 05:45,7:44,11:57,23:48
8923)23/02/19■■■■ 05:08,6:11,11:39,23:48
8927)23/02/20■■■■ 03:16,4:18,19:51,23:59
8931)23/02/21▼▼▼■■■▼▼▼▼■ 00:31,1:08,3:02,7:08,8:24,20:44,21:30,22:09,22:46,23:15,23:52
8942)23/02/22▼▼■▼▼■▼■■■ 01:46,5:03,5:26,5:46,6:33,7:33,8:06,15:38,18:26,23:52
8952)23/02/23■▼■▼▼■■ 04:47,5:06,5:46,6:23,9:19,21:09,23:54 [23 09:37タジキスタンD20km,M6.8◆]
8959)23/02/24■■■▼■▼▼ 05:59,9:36,19:39,19:53,21:48,22:09,22:56
8966)23/02/25■■■■ 06:29,7:48,12:19,23:54 [25 22:27釧路沖D63km,M6.0-5弱[4は広域]▲]
8970)23/02/26■■■■ 05:35,6:26,12:11,21:47
8974)23/02/27■■■■ 06:57,8:08,20:24,23:55
8978)23/02/28■■■■ 04:36,6:37,22:12,23:57
8982)23/03/01■■■■ 05:36,6:23,20:51,23:55
8986)23/03/02■■■▼▼▼▼■ 06:24,7:28,20:56,22:08,22:21,23:00,23:20,23:52
8994)23/03/03▼▼■■■▼■▼▼■ 01:25,3:38,4:46,6:28,9:36,9:47,19:12,19:24,20:05,22:12
9004)23/03/04■■■■ 06:22,6:44,12:13,23:49 [04 15:41ケルマデック諸島(NZ)D150km,M6.9◆]
9008)23/03/05▼▼▼■■▼■■ 00:05,1:26,3:37,4:59,5:39,5:56,11:45,23:36
9016)23/03/06▼▼■▼■■▼▼▼▼▼■ 00:29,5:24,6:09,6:22,6:59,18:32,18:57,20:13,20:51,21:59,23:19,23:57
9028)23/03/07▼▼■■▼▼▼▼■■ 00:42,4:03,4:47,5:42,7:28,9:16,10:30,11:39,19:43,23:56
9038)23/03/08■■■▼▼▼■ 05:05,6:42,20:19,20:37,21:40,23:03,23:48
9045)23/03/09▼▼■▼■▼▼▼▼▼■▼▼■ 00:43,5:04,5:41,6:41,7:03,7:32,9:03,10:18,10:44,11:57,21:12,22:33,23:20,23:53
9059)23/03/10▼▼▼■▼■▼■■ 00:48,3:28,4:16,5:03,5:38,6:14,6:31,11:49,21:27
9068)23/03/11■■■■▼▼▼▼ 05:28,6:31,11:51,21:03,21:31,22:14,23:06,23:58
9076)23/03/12▼▼■▼■▼■▼▼▼▼▼▼▼▼■▼ 01:21,4:43,5:26,5:49,6:58,7:10,12:05,12:18,12:28,13:07,13:45,17:35,19:46,21:27,22:26,23:35,23:51
9093)23/03/13▼▼▼■▼■▼▼▼▼■■ 00:48,3:42,6:07,6:40,7:00,7:53,8:47,9:17,12:49,16:55,21:46,23:55
9105)23/03/14■■■■ 04:58,6:49,18:24,23:57【3/15 0:02更新】
9109)23/03/15■■ 06:43,6:59 …(3/15 7:24追記)

No.242701 2023/02/19(Sun) 23:58:55
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、19日のラドン値は、48-52㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.242700 2023/02/19(Sun) 22:39:51
ドラマを見て納得した新潟地震とメジャー / ブラッシュアップライフ青い鳥
2023-02-17【連続テレビ小説】本日も晴天なり(122)
https://peachredrum.hateblo.jp/entry/2023/02/17/094455
★帰宅して、忙しくて見れなかったこの2日前に録画した朝ドラを見たら、新潟地震が起きた日だった。
今朝、有感地震が24時間停止して起きた大地震こそ、2007年の新潟中越沖地震がモデルでしたが、もっと驚いたのが、ヒロインの旦那がメジャーで彼女の体を測っている場面があり、実は数日前から自宅に3個もあったメジャーが見つからなくて、やっと一つを見つけてから、メジャーの神隠しはメジャーリーガーの事かな?とか謎解きをしていて、このドラマで納得したのです。

No.242699 2023/02/19(Sun) 20:57:48
50年以上前から日本で生まれる赤ん坊の大半は「第1子」か「第2子」です / 牡丹鍋
★子どもが多いと負担軽減の一方で「恩恵は限定的」との声も。(YouTube)

日本の政治家や経営者が何かにとりつかれたかのように「女性に子供を3人以上生ませよう」としています。
しかし、厚生労働省のデータを見ると、ここ50年間以上、日本で生まれる赤ん坊の大半は「第1子」か「第2子」です。

そもそも、日本では「住宅の広い地方で子供が生まれなくなり、住宅の狭い大都市部ばかりで子供が生まれている」「若い女性の独身率が上昇している」「第2次ベビーブーム世代女性の出産が終了した」「若い女性がどんどん減っている」ので、少子化が止まる見込みはまったくありません。

■日本の出生数(総数、第1子、第2子、第3子以上)(1969年〜2021年)
------------------------------------------------------------------------
1969年 出生数 188万9815人(前年比 +1.0%) 第1子 85万5063人(前年比 -1.1%)
1970年 出生数 193万4239人(前年比 +2.4%) 第1子 87万8979人(前年比 +2.8%)
1971年 出生数 200万0973人(前年比 +3.5%) 第1子 90万1167人(前年比 +2.5%)
1972年 出生数 203万8682人(前年比 +1.9%) 第1子 93万6388人(前年比 +3.9%)
1973年 出生数 209万1983人(前年比 +2.6%) 第1子 95万0464人(前年比 +1.5%)
1974年 出生数 202万9989人(前年比 -3.0%) 第1子 92万5770人(前年比 -2.6%)
1975年 出生数 190万1440人(前年比 -6.3%) 第1子 86万2356人(前年比 -6.8%)
1976年 出生数 183万2617人(前年比 -3.6%) 第1子 80万4685人(前年比 -6.7%)
1977年 出生数 175万5100人(前年比 -4.2%) 第1子 74万5788人(前年比 -7.3%)
1978年 出生数 170万8643人(前年比 -2.6%) 第1子 71万1484人(前年比 -4.6%)
1979年 出生数 164万2580人(前年比 -3.9%) 第1子 68万4320人(前年比 -3.8%)
1980年 出生数 157万6889人(前年比 -4.0%) 第1子 66万7683人(前年比 -2.4%)
1981年 出生数 152万9455人(前年比 -3.0%) 第1子 65万6797人(前年比 -1.6%)
1982年 出生数 151万5392人(前年比 -0.9%) 第1子 64万8833人(前年比 -1.2%)
1983年 出生数 150万8687人(前年比 -0.4%) 第1子 64万9085人(前年比 +0.0%)
1984年 出生数 148万9780人(前年比 -1.3%) 第1子 63万4456人(前年比 -2.3%)
1985年 出生数 143万1577人(前年比 -3.9%) 第1子 60万2005人(前年比 -5.1%)
1986年 出生数 138万2946人(前年比 -3.4%) 第1子 58万5538人(前年比 -2.7%)
1987年 出生数 134万6658人(前年比 -2.6%) 第1子 56万9887人(前年比 -2.7%)
1988年 出生数 131万4006人(前年比 -2.4%) 第1子 55万4400人(前年比 -2.7%)
1989年 出生数 124万6802人(前年比 -5.1%) 第1子 53万5128人(前年比 -3.5%)
1990年 出生数 122万1585人(前年比 -2.0%) 第1子 53万1648人(前年比 -0.7%)
1991年 出生数 122万3245人(前年比 +0.1%) 第1子 55万1924人(前年比 +3.8%)
1992年 出生数 120万8989人(前年比 -1.2%) 第1子 55万6418人(前年比 +0.8%)
1993年 出生数 118万8282人(前年比 -1.7%) 第1子 55万7995人(前年比 +0.3%)
1994年 出生数 123万8328人(前年比 +4.2%) 第1子 58万9346人(前年比 +5.6%)
1995年 出生数 118万7064人(前年比 -4.1%) 第1子 56万7530人(前年比 -3.7%)
1996年 出生数 120万6555人(前年比 +1.6%) 第1子 57万4054人(前年比 +1.1%)
1997年 出生数 119万1665人(前年比 -1.2%) 第1子 57万1608人(前年比 -0.4%)
1998年 出生数 120万3147人(前年比 +1.0%) 第1子 58万3588人(前年比 +2.1%)
1999年 出生数 117万7669人(前年比 -2.1%) 第1子 57万9150人(前年比 -0.8%)
2000年 出生数 119万0547人(前年比 +1.1%) 第1子 58万3220人(前年比 +0.7%)
2001年 出生数 117万0662人(前年比 -1.7%) 第1子 57万3918人(前年比 -1.6%)
2002年 出生数 115万3855人(前年比 -1.4%) 第1子 57万1501人(前年比 -0.4%)
2003年 出生数 112万3610人(前年比 -2.6%) 第1子 54万7170人(前年比 -4.3%)
2004年 出生数 111万0721人(前年比 -1.1%) 第1子 53万7913人(前年比 -1.7%)
2005年 出生数 106万2530人(前年比 -4.3%) 第1子 51万2412人(前年比 -4.7%)
2006年 出生数 109万2674人(前年比 +2.8%) 第1子 52万4581人(前年比 +2.4%)
2007年 出生数 108万9818人(前年比 -0.3%) 第1子 51万9767人(前年比 -0.9%)
2008年 出生数 109万1156人(前年比 +0.1%) 第1子 51万7724人(前年比 -0.4%)
2009年 出生数 107万0036人(前年比 -1.9%) 第1子 51万2743人(前年比 -1.0%)
2010年 出生数 107万1305人(前年比 +0.1%) 第1子 50万9736人(前年比 -0.6%)
2011年 出生数 105万0807人(前年比 -1.9%) 第1子 49万4713人(前年比 -2.9%)
2012年 出生数 103万7232人(前年比 -1.3%) 第1子 48万4711人(前年比 -2.0%)
2013年 出生数 102万9817人(前年比 -0.7%) 第1子 48万1418人(前年比 -0.7%)
2014年 出生数 100万3609人(前年比 -2.5%) 第1子 47万4229人(前年比 -1.5%)
2015年 出生数 100万5721人(前年比 +0.2%) 第1子 47万8101人(前年比 +0.8%)
2016年 出生数 97万7242人(前年比 -2.8%) 第1子 45万9873人(前年比 -3.8%)
2017年 出生数 94万6146人(前年比 -3.2%) 第1子 43万9295人(前年比 -4.5%)
2018年 出生数 91万8400人(前年比 -2.9%) 第1子 42万6407人(前年比 -2.9%)
2019年 出生数 86万5239人(前年比 -5.8%) 第1子 40万0952人(前年比 -6.0%)
2020年 出生数 84万0835人(前年比 -2.8%) 第1子 39万2538人(前年比 -2.1%)
2021年 出生数 81万1622人(前年比 -3.5%) 第1子 37万2434人(前年比 -5.1%)
------------------------------------------------------------------------
1969年 第2子 74万4060人(前年比 +1.2%) 第3子以上 29万0692人(前年比 +6.9%)
1970年 第2子 75万3834人(前年比 +1.3%) 第3子以上 30万1426人(前年比 +3.7%)
1971年 第2子 78万1588人(前年比 +3.7%) 第3子以上 31万8218人(前年比 +5.6%)
1972年 第2子 77万6654人(前年比 -0.6%) 第3子以上 32万5640人(前年比 +2.3%)
1973年 第2子 79万6254人(前年比 +2.5%) 第3子以上 34万5265人(前年比 +6.0%)
1974年 第2子 78万5071人(前年比 -1.4%) 第3子以上 31万9148人(前年比 -7.6%)
1975年 第2子 76万7669人(前年比 -2.2%) 第3子以上 27万1415人(前年比 -15.0%)
1976年 第2子 76万2463人(前年比 -0.7%) 第3子以上 26万5469人(前年比 -2.2%)
1977年 第2子 74万2815人(前年比 -2.6%) 第3子以上 26万6497人(前年比 +0.4%)
1978年 第2子 72万5470人(前年比 -2.3%) 第3子以上 27万1689人(前年比 +1.9%)
1979年 第2子 68万5669人(前年比 -5.5%) 第3子以上 27万2591人(前年比 +0.3%)
1980年 第2子 64万2573人(前年比 -6.3%) 第3子以上 26万6633人(前年比 -2.2%)
1981年 第2子 61万0457人(前年比 -5.0%) 第3子以上 26万2201人(前年比 -1.7%)
1982年 第2子 60万0436人(前年比 -1.6%) 第3子以上 26万6123人(前年比 +1.5%)
1983年 第2子 58万9743人(前年比 -1.8%) 第3子以上 26万9859人(前年比 +1.4%)
1984年 第2子 58万1933人(前年比 -1.3%) 第3子以上 27万3391人(前年比 +1.3%)
1985年 第2子 56万2920人(前年比 -3.3%) 第3子以上 26万6652人(前年比 -2.5%)
1986年 第2子 53万9102人(前年比 -4.2%) 第3子以上 25万8306人(前年比 -3.1%)
1987年 第2子 52万3799人(前年比 -2.8%) 第3子以上 25万2972人(前年比 -2.1%)
1988年 第2子 50万9040人(前年比 -2.8%) 第3子以上 25万0566人(前年比 -1.0%)
1989年 第2子 47万5022人(前年比 -6.7%) 第3子以上 23万6652人(前年比 -5.6%)
1990年 第2子 45万9569人(前年比 -3.3%) 第3子以上 23万0368人(前年比 -2.7%)
1991年 第2子 45万0107人(前年比 -2.1%) 第3子以上 22万1214人(前年比 -4.0%)
1992年 第2子 44万1635人(前年比 -1.9%) 第3子以上 21万0936人(前年比 -4.6%)
1993年 第2子 43万1228人(前年比 -2.4%) 第3子以上 19万9059人(前年比 -5.6%)
1994年 第2子 44万6864人(前年比 +3.6%) 第3子以上 20万2118人(前年比 +1.5%)
1995年 第2子 42万8394人(前年比 -4.1%) 第3子以上 19万1140人(前年比 -5.4%)
1996年 第2子 44万4571人(前年比 +3.8%) 第3子以上 18万7930人(前年比 -1.7%)
1997年 第2子 43万7120人(前年比 -1.7%) 第3子以上 18万2937人(前年比 -2.7%)
1998年 第2子 43万9459人(前年比 +0.5%) 第3子以上 18万0100人(前年比 -1.6%)
1999年 第2子 42万7385人(前年比 -2.7%) 第3子以上 17万1134人(前年比 -5.0%)
2000年 第2子 43万4964人(前年比 +1.8%) 第3子以上 17万2363人(前年比 +0.7%)
2001年 第2子 42万8197人(前年比 -1.6%) 第3子以上 16万8547人(前年比 -2.2%)
2002年 第2子 42万1042人(前年比 -1.7%) 第3子以上 16万1312人(前年比 -4.3%)
2003年 第2子 41万9100人(前年比 -0.5%) 第3子以上 15万7340人(前年比 -2.5%)
2004年 第2子 41万7647人(前年比 -0.3%) 第3子以上 15万5161人(前年比 -1.4%)
2005年 第2子 39万9307人(前年比 -4.4%) 第3子以上 15万0811人(前年比 -2.8%)
2006年 第2子 40万8531人(前年比 +2.3%) 第3子以上 15万9562人(前年比 +5.8%)
2007年 第2子 40万3656人(前年比 -1.2%) 第3子以上 16万6395人(前年比 +4.3%)
2008年 第2子 40万2152人(前年比 -0.4%) 第3子以上 17万1280人(前年比 +2.9%)
2009年 第2子 39万0073人(前年比 -3.0%) 第3子以上 16万7220人(前年比 -2.4%)
2010年 第2子 39万0213人(前年比 +0.0%) 第3子以上 17万1356人(前年比 +2.5%)
2011年 第2子 38万3666人(前年比 -1.7%) 第3子以上 17万2428人(前年比 +0.6%)
2012年 第2子 38万2461人(前年比 -0.3%) 第3子以上 17万0060人(前年比 -1.4%)
2013年 第2子 37万9467人(前年比 -0.8%) 第3子以上 16万8932人(前年比 -0.7%)
2014年 第2子 36万4787人(前年比 -3.9%) 第3子以上 16万4593人(前年比 -2.6%)
2015年 第2子 36万3244人(前年比 -0.4%) 第3子以上 16万4376人(前年比 -0.1%)
2016年 第2子 35万5876人(前年比 -2.0%) 第3子以上 16万1493人(前年比 -1.8%)
2017年 第2子 34万8859人(前年比 -2.0%) 第3子以上 15万7992人(前年比 -2.2%)
2018年 第2子 33万8094人(前年比 -3.1%) 第3子以上 15万3899人(前年比 -2.6%)
2019年 第2子 31万5713人(前年比 -6.6%) 第3子以上 14万8574人(前年比 -3.5%)
2020年 第2子 30万4028人(前年比 -3.7%) 第3子以上 14万4269人(前年比 -2.9%)
2021年 第2子 29万4444人(前年比 -3.2%) 第3子以上 14万4744人(前年比 +0.3%)
------------------------------------------------------------------------
※外国人を含まない
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見るとわかるように、50年以上前から日本では「第3子以上」の割合が低いです。
「女性に子供を3人以上生ませよう」としている日本の政治家や経営者の頭の中身は相当古いことがわかります。

下の表は、日本の「夫あり女性(既婚女性)」と「夫なし女性(独身女性)」の人数と割合を並べたものです。
1980年代以前に比べて「若い女性の独身率がかなり高くなっている」ことがわかります。

■日本の「夫あり女性」「夫なし女性」の人数と割合(1960年〜2020年)
-------------------------------------------------------------------------
1960年 20〜24歳女性 夫あり 131万9303人(31.2%) 夫なし 291万0690人(68.8%)
1965年 20〜24歳女性 夫あり 144万6447人(31.4%) 夫なし 315万4738人(68.6%)
1970年 20〜24歳女性★夫あり 149万1402人(27.7%) 夫なし 388万9853人(72.3%)
1975年 20〜24歳女性 夫あり 136万8165人(30.4%) 夫なし 313万8215人(69.6%)
1980年 20〜24歳女性 夫あり 84万8796人(21.9%) 夫なし 302万7116人(78.1%)
1985年 20〜24歳女性 夫あり 72万3672人(18.0%) 夫なし 330万1584人(82.0%)
1990年 20〜24歳女性 夫あり 58万3349人(13.6%) 夫なし 370万0834人(86.4%)
1995年 20〜24歳女性☆夫あり 61万0511人(12.6%) 夫なし 421万7669人(87.4%)
2000年 20〜24歳女性 夫あり 46万6018人(11.3%) 夫なし 364万6696人(88.7%)
2005年 20〜24歳女性 夫あり 37万3193人(10.4%) 夫なし 322万0827人(89.6%)
2010年 20〜24歳女性 夫あり 29万4389人(9.5%) 夫なし 280万2429人(90.5%)
2015年 20〜24歳女性 夫あり 22万6333人(7.6%) 夫なし 276万1951人(92.4%)
2020年 20〜24歳女性 夫あり 20万0384人(6.5%) 夫なし 288万5581人(93.5%)
-------------------------------------------------------------------------
1960年 25〜29歳女性 夫あり 316万5896人(76.3%) 夫なし 98万3971人(23.7%)
1965年 25〜29歳女性 夫あり 337万6668人(79.6%) 夫なし 86万4823人(20.4%)
1970年 25〜29歳女性 夫あり 369万5575人(80.3%) 夫なし 90万6465人(19.7%)
1975年 25〜29歳女性★夫あり 417万5836人(77.8%) 夫なし 119万1558人(22.2%)
1980年 25〜29歳女性 夫あり 334万8413人(74.5%) 夫なし 114万4090人(25.5%)
1985年 25〜29歳女性 夫あり 262万1907人(67.7%) 夫なし 124万8312人(32.3%)
1990年 25〜29歳女性 夫あり 229万5605人(57.8%) 夫なし 167万2831人(42.2%)
1995年 25〜29歳女性 夫あり 215万1902人(49.8%) 夫なし 216万5860人(50.2%)
2000年 25〜29歳女性☆夫あり 209万9428人(43.5%) 夫なし 272万2033人(56.5%)
2005年 25〜29歳女性 夫あり 155万9535人(38.2%) 夫なし 251万8198人(61.8%)
2010年 25〜29歳女性 夫あり 130万3214人(37.1%) 夫なし 221万3309人(62.9%)
2015年 25〜29歳女性 夫あり 110万9787人(34.6%) 夫なし 210万1623人(65.4%)
2020年 25〜29歳女性 夫あり 100万3036人(32.3%) 夫なし 210万1966人(67.7%)
-------------------------------------------------------------------------
1960年 30〜34歳女性 夫あり 326万9183人(86.0%) 夫なし 53万1788人(14.0%)
1965年 30〜34歳女性 夫あり 364万5742人(88.0%) 夫なし 49万6343人(12.0%)
1970年 30〜34歳女性 夫あり 379万9880人(89.9%) 夫なし 42万5504人(10.1%)
1975年 30〜34歳女性 夫あり 414万8446人(89.8%) 夫なし 47万2136人(10.2%)
1980年 30〜34歳女性★夫あり 470万9754人(88.1%) 夫なし 63万7079人(11.9%)
1985年 30〜34歳女性 夫あり 387万1475人(86.2%) 夫なし 62万1384人(13.8%)
1990年 30〜34歳女性 夫あり 319万3773人(82.9%) 夫なし 65万7705人(17.1%)
1995年 30〜34歳女性 夫あり 306万3708人(76.6%) 夫なし 93万6989人(23.4%)
2000年 30〜34歳女性 夫あり 298万9254人(69.0%) 夫なし 134万5554人(31.0%)
2005年 30〜34歳女性☆夫あり 302万5065人(62.8%) 夫なし 178万9049人(37.2%)
2010年 30〜34歳女性 夫あり 246万0055人(60.8%) 夫なし 158万4425人(39.2%)
2015年 30〜34歳女性 夫あり 215万7129人(59.0%) 夫なし 149万6226人(41.0%)
2020年 30〜34歳女性 夫あり 188万5313人(57.4%) 夫なし 139万7210人(42.6%)
-------------------------------------------------------------------------
※夫なし…「未婚(入籍経験なし独身)」「離別(入籍経験あり独身)」「死別」の合計
※★…第1次ベビーブーム世代、☆…第2次ベビーブーム世代
※10月1日時点
※外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

結婚が遅くなればなるほど「生める子供の数が減る」「子育てに必要な体力やスタミナが落ちる」「妊娠率が下がる」ので、少子化はどんどん進んでいきます。
日本の政治家や経営者は「女性の社畜化」に熱心で「少子化」を本気で止めようとしていないので、これから日本はどんどん衰退していくでしょう。(※最近では「土木作業員」や「大型トラック運転手」にも若い女性が増えている。)

ちなみに、「文明が発達した国では子供が減るのは当たり前」と言っている評論家がいますが、日本の都道府県の中で「子供の減少率」が最も低くて、しかも「子供の数」が最も多いのは「日本の中で一番文明が発達している東京都」であることを彼らは知っているのでしょうか。
また、アメリカやイギリス、フランス、北欧では「移民の子供」がたくさんいるから子供の人口が減っていないと言っている評論家がいますが、東京都も「地方からの移民や彼らの子孫」であふれかえっていることを理解しているのでしょうか。

先日、日本のロケット打ち上げトラブルが報道されましたが、人材難によって今後はロケットすら開発できない途上国に落ちぶれていく可能性があります。(※少子高齢化で子供が激減した地方の田舎はどんどん落ちぶれている。)
台湾や韓国でも子供の数がどんどん減っているので、20世紀に「経済成長」を謳歌した極東アジアはこれから「冬の時代」に突入していくかも知れません。(※もし「朝鮮統一」特需があっても、「東南アジア〜インド〜中東〜アフリカ」の巨大市場に比べると市場規模が小さすぎて、経済効果は限定的になりそうです。)

「首都直下大地震」や「富士山大噴火」「南海トラフ地震」などが実際に起きたら、もう悲惨としか言いようがない状況になってしまうでしょう。

No.242697 2023/02/19(Sun) 20:34:20
見た事もない不気味な霧 / ブラッシュアップライフ青い鳥
37時間以上続いた有感地震停止現象だけでなく、帰宅寸前、勝沼から見た甲府盆地は見た事もない不気味な霧に覆われていました。
強風も吹いて来ましたが、どんな危険日か様子を見ています。

No.242696 2023/02/19(Sun) 19:30:20
ブルーサンダーという青い鳥を追いかけて / ブラッシュアップライフ青い鳥
【2021年7月21日グランドオープン】山梨県都留市初のドームテント大型グランピング施設【THE FOREST】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000052784.html
今日はどんなタイプの天変地異が起ころうと対処できる理想の住まいと思って、都留市に見学に行きました。
帰宅途中、中央線と国道がピタリと接する地点で、電気機関車のEH200-23号機が真正面にすれ違ったので、これは2023年を意味する被写体と思ってUターンして高尾駅まで追跡しましたが、追いつけなかった。
2021年10月10日は、EH20(0)-21年を連想させるナンバーを猿橋駅で遭遇して写真を撮りましたが、側面にブルーサンダーとペイントされていて、例の青い鳥の謎を解き始めたのです。

No.242695 2023/02/19(Sun) 15:26:20
(No Subject) / ・・・
2022年には全国の梅毒病感染者は1万人超えの1万2,966人(前年比1.6倍・10年で15倍)の過去最多を更新したが、
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230112/k10013947871000.html
東京都の2022年の梅毒病感染者は3,677人(全国比28.36%)と過去最多を更新。
https://johosokuhou.com/2023/02/19/65434/
推移をみると、2020年まではやや減少傾向であったが、mRNAワクチン接種を始めた2021年から過去最多を更新している。
やはり、mRNAワクチンは、後天性免疫・抗体不全症のエイズを発症させるHIV因子であるコビット19RNAの20倍以上増殖するように人工的に改変されているので、100%エイズが発症し、あらゆる感染症や癌に罹り易く成ることを証明している。。。

No.242694 2023/02/19(Sun) 12:36:10
(No Subject) / ・・・
続報、19日10時00分現在の宇宙天気ニュースでは、http://swnews.jp/
日本時間18日4時32分頃発生のX2.2大規模フレアに伴うハロー型CMEは、NOAAの予想でもやはり、https://www.swpc.noaa.gov/products/wsa-enlil-solar-wind-prediction
かろうじて20日20時頃に地球にやってくる程度で、速度もやや速い500km/未満の450km/sが最大で通常風領域(350〜480km/s)
350km/s以下200km/s台低速風、500km/s以上はコロナホールか弱いCMEによるものでやや速い速度、600km/s以上は中心低緯度付近のコロナホールややや強いCMEの高速風初期、700km/s〜900km/s台高速風、1,000km/s以上超高速)。

フレアに伴って発生するCME(太陽コロナ質量放出現象)は、太陽表面近くで起きた核融合の爆風で、コロナから陽子などの重粒子や電子などが放出されるが、
プロトン(陽子)は重い粒子なの鉛の弾丸のように宇宙空間を速く進むので、最短30分(10万km・s)で太陽ー地球間距離1憶4,960万kmを進む。
一方電子などの太陽風は軽い粒子なので、紙や綿やピンポン玉のようにゆっくりとしか進めないので、最速でも3,500km/sの11時間52分ほどしか地球には到達しない。
https://www.astroarts.co.jp/news/2012/08/16cme/index-j.shtml

即ち、CMEの到来をいち早く予想できるのはプロトンの上昇がどのくらいかあるかである。
プロトン現象が起きれば650km以上の高速風が到来する可能性が高く、プロトンがほとんど上昇しない場合、CMEの高速風はほとんど来ないという事が分かるのである。。。
但し中央の大きなコロナホールによる高速風は900km/sでも、プロトンを放出していないので事前のプロトンの上昇は無い。。。

No.242693 2023/02/19(Sun) 11:04:13
全19599件 [ ページ : << 1 ... 426 427 428 429 430 431 432 433 434 435 436 437 438 439 440 ... 980 >> ]