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(No Subject) / 本物の預言者はクマか?
【速報】「仲間がクマに襲われている」キノコ採りの70代女性が意識不明の重体 宮城・栗原市
https://news.yahoo.co.jp/articles/0095104216cb7c2ac0fdac5d0e19557716d73e8e
https://www.youtube.com/live/qT6mryUY5vw?si=GLdxvThUSzLJ6SpL
東日本大震災で唯一震度7を記録した栗原市で起きたクマ騒動だけに、熊も巨大地震を警告しているのか?
https://ameblo.jp/mtsuda0506/entry-11245352436.html

No.254745 2025/10/03(Fri) 16:50:43
(No Subject) / 騙され放題のアホ老人
日頃騙され放題のアホ丸出しの割にはトカナすら知らないサル脳老害お婆ちゃんの為に、少しトカナを紹介して差し上げますね、クスッ

トカナのトンデモ記事例
「NASAが隠している火星の都市」系記事
 火星探査機の画像に「ピラミッド」や「人面岩」が写っていると騒ぎ立て、古代文明の痕跡だと主張。実際は光と影による偶然の地形(パレイドリア現象)。
「人類はすでに火星に移住している」系記事
 米軍の秘密部隊が火星に転送されているといった陰謀論。ソースはオカルト系自称内部告発者だけ。
「イルミナティが東京オリンピックを操っていた」系記事
 開会式の演出に「秘密結社のシンボル」が隠されていると解釈。実際は単なる演出やデザイン上の偶然。
「UFO映像」や「宇宙人解剖映像」紹介記事
 YouTubeや海外オカルト掲示板から拾った映像を紹介。「専門家が本物と断言」と書くが、その“専門家”は正体不明。
「予言者◯◯が2025年に巨大地震を予言」記事
 ノストラダムス、ババ・ヴァンガ、たつき諒などの予言をつぎはぎして紹介。「いよいよ202X年がヤバい」と毎年言っている。
「死後の世界を科学が証明」系記事
 臨死体験や幽体離脱の体験談を“科学的”と称して紹介。実際には脳科学的に説明可能な現象。
トカナ記事の特徴
大げさなタイトル(「ついに明らかに!」、「絶対に隠せない!」など)
信憑性の薄い引用元(海外タブロイド紙や匿名掲示板)
科学的根拠の誤用(量子論や最新技術を無理に結びつける)
“専門家”の正体不明(正規の研究者ではなくオカルトライターや自称予言者)

トカナ記事の中身とトンデモポイント
1. 「海で死んだはずの女性が帰ってきた“リアル浦島太郎”事件」
記事の中身
 海外のニュースで「海で行方不明になった女性が1年半後に発見された」という事例を紹介。ただし「同じ服を着ていた」「記憶が曖昧」などの謎が強調される。
トンデモポイント
 現実には「漂流や保護、本人の記憶違い」の可能性が高いのに、トカナは「異次元に迷い込んでいたのでは?」と拡大解釈。浦島太郎にまで結びつけてSFオチにしてしまう。
2. 「人類は故郷を忘れたエイリアンだった!?」
記事の中身
 「人類は地球環境に適応していない(腰痛、日焼けに弱い、出産が大変)」という人類学的な指摘を引用して、「だから宇宙から来たのでは」という説を紹介。
トンデモポイント
 「地球環境に完璧に適応していない=宇宙人」という飛躍。実際は進化の過程での“中途半端さ”や文化的な変化で説明可能な事実を、唐突に「宇宙起源説」に結びつけている。
3. 「宇宙人解剖フィルムは本物なのか?」
記事の中身
 1990年代に出回った「宇宙人解剖映像」(ロズウェル事件に関連して有名)を取り上げ、「実は本物映像が存在する」という説を紹介。
トンデモポイント
 この映像は制作者本人が「フェイク」と告白しており、映画的な特殊効果で作られたことが明らか。それなのに「もしかしたら本物が隠されている」と再び煽ることで、過去のデマをリサイクル。
4. 「死の笛は人の脳に恐ろしい影響を与える」
記事の中身
 アステカ文明で使われた「ドクロ型の笛」を紹介し、「その音色は人間を恐怖に陥れる」と書く。音響学者のコメントを断片的に引用。
トンデモポイント
 不気味な音は確かに心理的に不快だが、「脳に恐ろしい影響」「洗脳効果」まで言い切るのは誇張。科学的データは示されず、印象だけで恐怖を煽っている。
5. 「時間は流れていない、未来は決定している」
記事の中身
 物理学の一部で議論される「ブロック宇宙論(過去・現在・未来は同時に存在している)」を紹介。「未来もすでに決まっている」「タイムトラベル可能」と話を膨らませる。
トンデモポイント
 本来のブロック宇宙論は「時間の捉え方の哲学的・理論的モデル」であり、「未来が完全に決まっている」や「タイムトラベルできる」とは言っていない。科学の議論をオカルト的に拡大解釈。
まとめると
トカナ記事はよく次の流れで「トンデモ化」します:
実際にあった事件・学説・現象を紹介
ミステリアスに脚色(「なぜ?」「不可解!」と煽る)
オカルトに飛躍(異次元、宇宙人、予言などに結びつける)

サル脳老害お婆ちゃんがアホなのは知ってましたが、まさかこれ程頭が悪いとは想像以上でしたね(笑)確かにモジモジしている場合ではありませんよ、即病院に行くべきでしょうね、ケラケラケラケラ!

No.254744 2025/10/03(Fri) 16:23:41
(No Subject) / 騙され放題のアホ老人
え?トカナ?!サル脳老害お婆ちゃんはどんだけ無知のアホなのでしょうか?(笑)
まさかとは思うけど、サル脳老害お婆ちゃんってその記事を載せている有名なトカナを知らないのですか?
世間知らずなのは存じ上げていますが、まさかソッチ方面まで無知だとは思いませんでしたよ(笑)トカナは私ですら知ってましたよ、逆に言えばトカナで取り上げられている時点でその妄想天体はネタ確定していると言っても良いと思いますよ(爆笑)ケラケラケラ

トカナは「日刊サイゾー」系列の オカルト・陰謀・都市伝説系ニュースサイト で、
「科学ニュース風に見せかけたトンデモ記事」や「都市伝説を煽る記事」が多いことで有名です。
代表的なトカナネタのパターン
UFO・宇宙人目撃談
 「NASAのライブ配信に映った未確認物体」
 「月の裏側に巨大宇宙船」予言・未来ネタ
 「ノストラダムス、ババ・ヴァンガの新しい予言」
 「AIが2030年の人類滅亡を予測」
地震・天変地異ネタ
 「富士山噴火を予言した人物が出現」
 「地震雲を見れば大地震が起こる」
超常現象・オカルト科学
 「タイムトラベラーが未来の写真を持ってきた」
 「人類はすでに火星で暮らしている」
 「並行宇宙で自分の分身と会える方法」
陰謀論寄り
 「イルミナティが仕掛けた○○」
 「秘密結社が操作する世界情勢」
特徴
タイトルが釣り気味(「ついに明らかに!」とか「驚愕!」が多い)
中身は海外の怪しい情報サイトの翻訳+脚色
科学的根拠はほぼゼロだが、都市伝説としては面白い

まさかトカナを真に受けるアホが本当に居るとは思いませんでしたよ、さすが騙され放題のサル脳老害お婆ちゃんですね(笑)
ゲラゲラゲラゲラ!

No.254743 2025/10/03(Fri) 16:02:19
(No Subject) / モジ文字している場合ではないが
2025.10.03「極めて不可解」― 恒星間天体3I/ATLASから“異常な量”の金属を検出、宇宙船説が再燃
https://tocana.jp/2025/10/post_286406_entry.html

太陽系外から飛来した謎の恒星間天体「3I/ATLAS」。その正体を巡る論争が続く中、国際的な研究チームが、この天体から「極めて不可解」な物質が放出されていることを発見し、科学界に新たな衝撃を与えている。
 3I/ATLASが放つガスの尾(コマ)の中から、異常なほど大量のニッケルと鉄が検出されたのだ。この発見は、この天体が単なる彗星ではない可能性を、これまで以上に強く示唆している。

なぜ彗星から“金属”が?―物理法則に反する現象
 チリにある超大型望遠鏡(VLT)を用いた観測で、研究チームは驚くべき事実を発見した。3I/ATLASが、大量のニッケル原子と鉄原子を放出していたのである。

「彗星が観測されるような距離では、温度はニッケルや鉄を含む鉱物を気化させるには、あまりにも低すぎる。したがって、彗星のコマにニッケルや鉄の原子が存在すること自体が、極めて不可解だ」と、研究論文は指摘する。
 通常、彗星の主成分は氷であり、太陽に近づいて熱せられることで、その氷が直接気体となって放出される(昇華)。しかし、ニッケルや鉄といった金属を含む鉱物は、遥かに高い温度でなければ気化しないはずなのだ。

異常なニッケル比率と、ハーバード大教授の“宇宙船説”
 さらに不可解なのは、検出されたニッケルと鉄の比率である。3I/ATLASが放出するニッケルの量は、太陽系の彗星や、過去に観測された2番目の恒星間天体「ボリソフ」と比較して、著しく高いことが判明した。

この異常な発見に対し、TOCANAではすっかりおなじみのハーバード大学の理論物理学者アヴィ・ローブ氏は、再びあの大胆な仮説を持ち出す。――3I/ATLASは、地球外生命体によって作られた宇宙船なのではないか、と。
「鉄を伴わないニッケルの検出は、人工的なカルボニル化学経路を経て製造された、工業生産の合金でのみ知られている」と、ローブ氏は指摘する。彼によれば、このニッケルの特徴は、3I/ATLASが自然物ではなく、人工物である可能性を示唆する、強力な手がかりだというのだ。
火星からの観測で“正体”が暴かれるか
 3I/ATLASは、その巨大さもまた謎を深めている。最新の推定では、その核の直径は約5km、質量は330億トンにも及ぶとされ、これは過去の恒星間天体「オウムアムア」や「ボリソフ」を遥かに凌駕する、まさに“規格外”の大きさだ。
 この巨大で、奇妙な金属を放出する謎の天体の正体は、今週、ついに明らかになるかもしれない。
 3I/ATLASは今まさに火星に接近しており、NASAの火星探査機マーズ・リコネッサンス・オービター(MRO)に搭載された高性能カメラ「HiRISE」が、史上最も近接した観測を行う予定だ。

火星から2900万kmの距離を通過する3I/ATLASを、HiRISEカメラはこれまでのハッブル宇宙望遠鏡の観測を遥かに超える解像度で捉えることができる。これにより、その正確な大きさや構造、そして組成に関する、前例のない詳細なデータが得られると期待されている。

ローブ氏の言うように、これは本当に宇宙船なのだろうか。それとも、我々がまだ知らない、極めて特異な性質を持つ、ただの彗星なのだろうか。
 世界中の天文学者たちが固唾をのんで見守る中、この遠方からの訪問者は、間もなくその素顔を我々の前に現そうとしている。

No.254742 2025/10/03(Fri) 15:14:27
(No Subject) / 騙され放題のアホ老人
最近サル脳老害お婆ちゃんの妄言の中でも登場回数の増えた明菜の夢見るマガジンとか言う胡散臭い記事ですが、また出てきて日が浅いんですかね?

まあサル脳老害お婆ちゃんが取り上げてる時点でエンターテイメントは確定なのですが、敢えて疑わしい点・検証すべきポイント(=「嘘」の可能性があるところ)
下記は、「この主張をそのまま信じるには信憑性が弱い/裏が取れていない」点です。
なぜ疑わしいか/裏が取れていないか
疑義点、内容、補足
夢 → 予言・未来への対応
マガジンは「明菜さんが夢で見た、これから起こるかもしれないこと」を記すと書いている。
夢を根拠に未来を予測するという主張は、科学的・統計的な裏づけを持つものではない。予測が外れる可能性は非常に高い。
予言・予知の分野は伝承・オカルトの領域に近く、確実性を示す証明は難しい。

実証例が提示されていない
記事中で「現実になった夢」などという表現が見られる(例:「今回も現実になった夢や、今後起きるかもしれない夢」)
どの部分が「現実になった」のか、いつ起きたのか、第三者が検証できる記録が示されていない。
こうした主張には、時系列・証拠・検証可能性が不可欠だが、それらが提示されていない。

身元や裏付けの透明性の不足
「秋田県の明菜さん」という人物の詳しいバックグラウンド(フルネーム、年齢、証拠的な身分証明など)は公に確認できる情報が少ない
編集者側(百瀬氏)のプロフィールは自称・活動実績の記述はあるが、学術的な根拠・査読のある研究業績などが確認できない
たとえば、「地震前兆研究家」との肩書があるが、その専門性・信頼性を担保する学会所属や研究論文が確認できない
論理性・一貫性の不明瞭さ
記事はしばしば警告的・断定的な文体を使い、「このような異変が起きる」「要注意」などの記述が目立つ
断定的・感情的な言い回しは、読者を引き込むための強調である可能性が高く、実証可能な根拠がないまま主張を強く出していることが多い
多くの予言系コンテンツに共通する手法とも言える
有料購読という収益構造
読むためにお金を払う形式をとっており、購読者を惹きつけるような刺激的・センセーショナルな内容になりやすい
商業動機と内容の信憑性が結びつく危険性(誇張、捏造、曖昧表現など)がある
批判的思考を持たない読者をターゲットにする可能性もある
予測の「的中」実績が確認できない
予言・予知の主張で最も重要なのは「予言が実際に当たった」という実証的記録だが、それを裏付ける客観的・独立した記録や報道が見つからない
ネット検索しても「明菜の夢見るマガジンが予言を当てた」「公式に認められた的中例」という信頼性ある報道は見つからない
もし的中例があれば、それを証拠付きで示すべきだが、現時点ではそうした資料を私は発見できていない
総合判断(現時点で言えること)
・「明菜の夢見るマガジン」は実際に存在し、note で購読形式で発行されているものと確認できる。
・ただし、その主張(夢に基づく予知・予言、異変の警告など)を裏付ける客観的・科学的証拠や実証例は、少なくとも公に確認できる範囲では確認できない。
・したがって、「完全な真実」だとは言えず、「嘘」「誤情報」「信憑性が低い可能性が高い」と判断する余地は十分にある。

こんなところでしょうか?この先登場回数に応じて分析していきますね、クスクスクス

No.254741 2025/10/03(Fri) 14:50:19
(No Subject) / 騙され放題のアホ老人
何が何でも妄想天体を信じたいんですね、クスクスクス(笑)
まあ夢を見るのは自由ですが、少なくともここでは場違いだと言う事に生きてる間には気が付けると良いですね(笑)

3I/ATLASに限った話ではありませんが、そう言った妄想を信じて疑わない人の特徴を挙げておきますね

不安や恐怖に敏感
社会不安(災害、戦争、経済危機)を強く意識しており、不安を「予言」や「秘密の情報」で説明したくなる。
科学的検証よりも物語性を重視
「すべてはつながっている」「隠された真実がある」というストーリー性に魅力を感じ、客観的データよりも“ドラマ性”を信じやすい。
既存の権威や専門家への不信感
政府・学者・マスコミは「真実を隠している」と思い込み、逆にYouTubeやSNSの匿名情報を「本物」だと考える傾向。
情報リテラシーが低い or 偏っている
出典を確かめない、一次情報を確認しない。
「再生数が多い=信頼できる」「声が自信ありげ=正しい」と思ってしまう。
選択的認知(自分の信じたいものだけ拾う)
当たらなかった予言や外れた主張は忘れるが、偶然一致した事例は「やっぱり当たった!」と強く記憶する。
カルト的な帰属欲求
「自分は一般人が知らない真実を知っている」という“選ばれた感覚”を得られるため、信じ続けることで自己肯定感を保つ。
暇つぶしや娯楽から本気へ移行するタイプ
最初は「面白半分」で見始めても、繰り返し触れるうちに真実味が増していき、気づかぬうちに信じ込んでしまう。
まとめ
不安+不信+低い検証力+物語志向が組み合わさると、3I/ATLASのような「大げさ・オカルト・陰謀系コンテンツ」を“疑わずに信じてしまう”傾向が強まります。
信じる人にとっては「正しいかどうか」よりも「安心感・ワクワク感・仲間意識」が重要になっていることも多いです。

とうです?恐ろしい位にサル脳老害お婆ちゃんに当て嵌まっているでしょう?笑ってしまうレベルですよね(笑)

今まで何年間も毎日ホラ動画を数え切れない程貼り付けてきて、それらの内の一度でもその手の動画の言う通りになった事はありましたか?
マグレあたりすらありませんよね?何ですかそのザマは?幾ら何でも自分でマヌケ過ぎるとは思いませんか?(爆笑)
ホラに念の為もクソもありません、まるっきり誰のなんの役にも立ちません、サル脳老害お婆ちゃんと同じですよ。
そろそろ学習する、と言う事を寿命が尽きる前に理解出来ると良いですね、クスッ

No.254740 2025/10/03(Fri) 14:43:19
(No Subject) / 第二の松下松蔵を探せ
様々なデマ動画が飛び出した謎の天体ですが、火星を通過したようです。
?si=6i2M63Ql1CR6A4Z0

No.254739 2025/10/03(Fri) 14:31:56
(No Subject) / 第二の松下松蔵を探せ
有料記事ですが地震関連のみを抜粋
【10/01更新】明菜の夢見るマガジン:2025年10月版〜要注意なところ
https://note.com/momosen/n/n88734b595cc5?after_purchase=true&scrollpos=paywall
■【10/01】地が動く
後は、噴火と地震が心配です…
何度か書いた町中が灰に埋もれる夢…
咳き込む患者が病院に溢れてるのが見えます…
臨時に体育館も病院になるくらい患者で溢れてるのが見えるから…かなりの噴火?
あと…地震と津波です…
前にも書いた震度5~7が日本列島を襲ってます…すごく高い勢いが半端ない津波…
まるで人がおもちゃのように…波に消えていく映像でした…すごい揺れと同時に迫る黒い波に気をつけて下さい。
島が消え…島ができ…列島が繋がる映像でした…あと気になるのが…日本海には飛島があるけど…
よく釣りの方が上陸する小さな島ですが…
その島が上陸できないくらい高くなるのも見えてます…
島が上がる…
陸が上がる夢も見てるのが気になります…
石川の地震で地形が変わったけど…さらなる地形の変化があるのでしょうか?
【百瀬注】
陸が上がる:明菜さんが普通に書いているような夢の内容は、日本列島がかつてユーラシア大陸の一部だったのが、約2500万〜1500万年前から大陸の断裂が始まり日本列島が形成されていったのと逆の状態になる。

クルクル詐欺師のネコババおばさんは、10月5日と言っているが、日付限定はいいが具体性はゼロ
?si=H1LkBE71XZ6cC2Oz

No.254738 2025/10/03(Fri) 13:56:00
CASIO MS-8Aに異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
10/2 23:54点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18833。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.254737 2025/10/03(Fri) 02:19:38
頭痛が発生 / 埼玉「うさぎ」
10/2 19:02就寝頃より、右耳の後方辺りで、時々ズキズキと痛む頭痛が始まった。不快で、眠りも浅いので、10/2 23:54に起床。10/3 0:30頃には、頭痛はかなり減少している。
 過去分は当掲示板で適宜検索して下さい。

No.254736 2025/10/03(Fri) 00:34:20
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、2日のラドン値は、26-30-33㏃でした。
大阪東部観測点

No.254735 2025/10/02(Thu) 23:19:04
(No Subject) / 騙され放題のアホ老人
嘘かも、では無くてそれ全部嘘と言うかエンターテイメントですよ(笑)
わざわざ毎月高い通信費払ってホラばかり漁っているとか、本当にサル脳老害お婆ちゃんはアホ丸出しですね(笑)

今まで何年間も毎日ホラ動画を数え切れない程貼り付けて、一度でもその手の動画の言う通りになった事はありましたか?マグレあたりすらありませんよね?何ですかそのザマは(爆笑)?
ホラに念の為もクソもありません、まるっきり誰のなんの役にも立ちません、サル脳老害お婆ちゃんと同じですよ。
そろそろ学習する、と言う事を寿命が尽きる前に理解出来ると良いですね、クスッ

ジョセフ・ティテル(Joseph Tittel)は、アメリカのいわゆる「サイキック予言者」や「霊媒」を自称している人物です。毎年「世界の予言」や「有名人の死」などを発表していますが、彼の発言には多くの 誇張・デマ・後付け が見られます。代表的な「嘘」や疑わしい点を整理すると以下のようになります。
ジョセフ・ティテルの「嘘」や問題点
1. 後付けの予言
彼はよく「私は以前から予言していた」と主張しますが、実際にはその出来事が起こった後に、動画やブログで「ほら当たった」と強調するケースが多いです。
言葉もあいまいで、「大きな地震がアジアで起こる」「有名人が病気で亡くなる」といった一般的な予想にすぎないものが多いです。
2. 当たりやすい内容を大量に出す
有名人の死去予言や「自然災害」「政治の混乱」など、誰でも予想できるテーマを網羅的に発表します。
外れても振り返らず、当たったものだけを強調します。
3. デマ的な拡散
特に新型コロナ以降は、陰謀論的な情報(ワクチンの危険性、政府による隠蔽、地震兵器など)を「ビジョンで見た」として拡散しています。
科学的根拠がなく、デマの温床になっています。
4. 信者向けビジネス
YouTubeや有料セッションで「スピリチュアルな導き」を売りにし、予言をエンタメ化しています。
「特別な霊的な力がある」と宣伝する一方で、実際には一般的なオカルト商法と大差ありません。
典型的な「嘘予言」の例
「2020年に大地震がアメリカ西海岸を襲う」 → 実現せず。
「ハリウッドの大物スターが突然亡くなる」 → 有名人の死亡は毎年あるので「的中」と主張。
「第三次世界大戦のきっかけが中東から始まる」 → あいまいで検証不能。
まとめ
ジョセフ・ティテルの予言は
漠然として誰にでも当たりそうな内容
外れた予言は無視、当たったように見える部分だけ強調
陰謀論やスピリチュアル商法と結びついた情報発信
つまり「嘘」や「誇張」が多く、信じるに値する科学的根拠はありません。

続いて3I/ATLASを信じて疑わない人の特徴は
不安や恐怖に敏感
社会不安(災害、戦争、経済危機)を強く意識しており、不安を「予言」や「秘密の情報」で説明したくなる。
科学的検証よりも物語性を重視
「すべてはつながっている」「隠された真実がある」というストーリー性に魅力を感じ、客観的データよりも“ドラマ性”を信じやすい。
既存の権威や専門家への不信感
政府・学者・マスコミは「真実を隠している」と思い込み、逆にYouTubeやSNSの匿名情報を「本物」だと考える傾向。
情報リテラシーが低い or 偏っている
出典を確かめない、一次情報を確認しない。
「再生数が多い=信頼できる」「声が自信ありげ=正しい」と思ってしまう。
選択的認知(自分の信じたいものだけ拾う)
当たらなかった予言や外れた主張は忘れるが、偶然一致した事例は「やっぱり当たった!」と強く記憶する。
カルト的な帰属欲求
「自分は一般人が知らない真実を知っている」という“選ばれた感覚”を得られるため、信じ続けることで自己肯定感を保つ。
暇つぶしや娯楽から本気へ移行するタイプ
最初は「面白半分」で見始めても、繰り返し触れるうちに真実味が増していき、気づかぬうちに信じ込んでしまう。
まとめ
不安+不信+低い検証力+物語志向が組み合わさると、3I/ATLASのような「大げさ・オカルト・陰謀系コンテンツ」を“疑わずに信じてしまう”傾向が強まります。
信じる人にとっては「正しいかどうか」よりも「安心感・ワクワク感・仲間意識」が重要になっていることも多いです。

No.254734 2025/10/02(Thu) 21:42:41
(No Subject) / 第二の松下松蔵を探せ
【嘘動画かも知れないが念の為】
突如として宇宙を震撼させたニュース――3I/ATLASが完全に崩壊し、その無数の破片が光速に迫る勢いで地球に向かって突進しています。天文学者たちは緊急観測を続けていますが、事態は前例のない規模で進行中。これは単なる自然現象なのか、それとも意図的な出来事なのか? 人類の未来を揺るがす衝撃的な展開から、目が離せません。
?si=EoqTGXnVBzt4qghl
イーロン・マスクも警鐘を鳴らした「3I:アトラス最新情報」──
“衝突”あるいは“300%加速”の予兆とは何なのか?
この動画では、陰の支配構造だけでなく宇宙的視点から捉えた3Iアトラスの正体と影響、そして私たちが今取るべき対策を探ります。
?si=zxzdPM-j9j6Qb3oD

No.254733 2025/10/02(Thu) 21:10:47
(No Subject) / 第二の松下松蔵を探せ
2025年10月は新しい始まりの機会を提供します
世界的には、自由を求める新たな闘争が展開される見込みです
空や宇宙での大きな発見があるでしょう
?si=H4HsBU79TbxpMG3_
彗星は今月、Comet LemmonやSWAN R2が地球に近づいてきて、10月21日頃に特に明るく見える予定。 フィリピンで9月30日にM6.9の地震が起きて、死者72人以上出てる大惨事。アメリカでは10/1日から政府閉鎖スタートで、連邦政府のサービスがストップ中。日本はいったいどうなるのか? 深堀徹底ライブ!
https://www.youtube.com/live/tI3ZlggcYcA?si=VIIMVmYRN0UMVfGD

No.254732 2025/10/02(Thu) 20:46:31
(No Subject) / 第二の松下松蔵を探せ
【チャプター】
00:00 ダイジェスト
00:32 イスラエルの侵攻が止まりません…
10:15 イスラエルは大規模な戦争をやると宣言
14:08 まとめ
?si=wvHDjH4Mlk4FbQ4r
?si=e4rA0rQ4QCfWn5Sy
?si=Mgv57d-FI1Ch5vTU

No.254731 2025/10/02(Thu) 20:42:10
(No Subject) / 騙され放題のアホ老人
また騙されていますよ、365日24時間騙され放題とか凄いアホですね(笑)クスッ

「黄金のキャン玉(黄金の金玉/黄金の金玉を知らないか?)」というのは、ネット上で語られている謎めいたフレーズ・ネタ、あるいは陰謀論・オカルト系コンテンツと結びつく創作・ジョーク・誤情報の類のようです。
参考情報
「黄金の金玉の正体 等々で嘘八百言ってる人達について」というブログ記事があり、このフレーズをめぐって「嘘を言ってる」「実在しないものを演出している」「詐欺性があるのではないか」という批判がされていることがあります。

そのブログ主(または関係者)は、「金玉ナイト」や「黄金村ツアー」といったイベントを名乗るものを実施しており、否定的な声と誹謗中傷もネット上で多く見られます。

「黄金のキャン玉を知らないか?」という名前の YouTube チャンネルも存在しています。
ネット掲示板などでも、「キャン玉=金玉(男性器を指す俗称)」という俗語として使われる例が見られます。

判断:嘘動画 or 実在?
現時点では、「黄金のキャン玉」は実在する科学的・歴史的事物ではなく、創作、寓話風表現、オカルト・都市伝説系、または陰謀論風のネタ系コンテンツである可能性が高い、という見方が妥当だと思われます。
「嘘動画」である可能性も高いですが、注意すべき点:
それを主張・紹介している動画やチャンネルが、信頼性のある出典や証拠を示していない。

内容が誇張・非証明的・神秘性を強調している。
批判・否定派の情報もネット上に存在し、曖昧性が多い。
したがって、その動画を「嘘」または「虚構・演出入り」とみなすのは妥当ですが、確定させるには具体的な動画(タイトル・投稿者・内容)を個別に検証する必要があります。

No.254730 2025/10/02(Thu) 20:29:20
(No Subject) / 第二の松下松蔵を探せ
ようこそ「Luca」セミナー情報
2025年
10/5 (日) 東京都練馬セミナー  練馬区民産業プラザ
10/11(土) 愛知県小牧セミナー 小牧市西部コミュニティセンター
10/12(日) 愛知県名古屋セミナー 千成コミュニティセンター
10/19(日) 北海道札幌セミナー  札幌市北区民センター
11/2 (日) 東京都練馬セミナー  練馬区民産業プラザ  
11/8 (土) 大阪府大阪セミナー  NLC8号館ビル
11/22(土) 愛知県江南セミナー  布袋ふれあい会館
11/23(日) 愛知県名古屋セミナー 千成コミュニティセンター
12/7 (日) 東京都練馬セミナー  練馬区民産業プラザ
12/13(土) 愛知県名古屋セミナー 千成コミニュティセンター
12/14(日) 愛知県江南セミナー すいとぴあ江南
ナオキマンさんの動画でtさんという女性が出て来ましたが、さらに詳しいビジョンを見てる人がいます
九州のどこかピンポイントで言ってます
また水が飲めなくなるのはなぜかを言ってます
今回はそのビジョンを見てるルカ地球予報士さんから聞いた情報をアップしてます
LUCA地球予報士さんのサイトはこちら
https://www.luca-ray.jp/
?si=i399W6iljFoAYUe2
【明菜さんの夢と同じです】
あと...非常に言い難いですが...九州の地図が何故が消えてます...
宮崎や鹿児島、熊本、福岡などの地図が消えてます...何を意味してるのか分からないけど...地図が消えて見えます...
【百瀬注】
九州の地図が消えて:あくまでも一つの可能性として書くと、「大規模カルデラ噴火」あるいは「破局噴火」がある。7300年前の九州南部・鬼界カルデラの大噴火では、九州南部の縄文文明が絶滅したといわれる。

No.254729 2025/10/02(Thu) 20:15:20
(No Subject) / 騙され放題のアホ老人
今月発の発狂ですか?
まあ何1つ反論出来ないならそうするしかありませんよね?
ご苦労様です、クスクスクス

オマケでサル脳老害お婆ちゃんが騙され放題の妄想動画についてもう少し書いておきますね(笑)

動画例と疑わしい点の候補
1. “NASAが正式に確認:3I/ATLASの最終軌道 ― その結末は大惨事!”
タイトルから「大惨事」と強い言葉を使っている点
→ 実際には「最終軌道を確認した」と言っても、それが即「大惨事」に直結するとは限らない。天体の進路予測には不確実性があり、誤差範囲や変動要素(非重力効果、外力、観測誤差など)もある。
「NASAが正式に確認した」という表現
→ 「公式に認めた」「発表した」といった言い方は信頼性を高める効果があるが、実際にそのような公式文書や論文があるかどうかを確認する必要がある。チャンネル動画だけの主張か、一次ソース(NASA の発表、査読付き研究など)があるかどうかがカギ。
軌道予測と “最終軌道” の断言
→ 軌道予測は常に誤差を含む。特に遠方から接近する天体(インターステラ天体など)は予測が難しい。断定調に語ると過剰表現になる可能性。
2. “3I/アトラスの到着日が正式に確認されました ― しかも予想より早いのです!”
「正式に確認されました」「予想より早い」
→ どの予想と比べて早いのか、予想の根拠は何か、その予想値が信頼できるものか、という説明がないと誤導的。
到着日という言葉
→ 天体が地球に“到着する”という言い方は誤解を招きやすい。おそらく「最接近」や「通過日時」という意味だろうが、一般視聴者には「ぶつかるのか」と誤解させかねない。
視覚・印象重視の言葉選び
→ 「しかも」「早い」などインパクトを重視する語がタイトルに入っており、科学的記述よりも刺激性を優先している可能性。
3. “さらにヤバい音楽生成AIが登場!進歩のスピードに理解が追いつかない”
「ヤバい」「理解が追いつかない」といった感情的・誇張的表現
→ 技術の紹介・批評をするなら冷静な語調で裏付けを示したほうが説得力があるが、こういうタイトルは「センセーショナルに見せる」意図が強そう。
新しい AI 技術「登場」
→ 「登場」と言っても、その技術がどこまで実用段階か、既存のものとどう違うか、比較データや論文があるかどうかを示さないとただの話題づくりになりやすい。
進歩のスピードというテーマ
→ 技術発展を「急進化」や「飛躍的進歩」と表現することはしばしば誇張につながる。実際には改良の積み重ね、限界やコストとのトレードオフ、問題点(倫理、データ偏り、制御性など)もあるはず。
“嘘ネタになり得る”主張例(ネタ的仮説)
上記のような疑わしい点を踏まえて、もし「スピードと進歩」がネタ(嘘・誇張)を入れるとしたら、次のようなパターンがあり得ます:
「AI が人間をすぐに超える」系
 例:2030年には AI がすべての仕事を奪う、人間は不要になる
 → 現実には技術的・倫理的・制度的障壁が多数あり、そんな短期的変化は極めて疑わしい。
「宇宙天体衝突」系
 例:○年 ○月 ○日に地球に小惑星がぶつかる、NASAは隠している
 → 衝突予測には大きな不確実性があり、予測されたものが実際には遠く離れていた、というパターンはよくある。断定調の“危機”表現は誤情報を拡散しやすい。
「技術の万能性・無欠性」強調
 例:この AI は誤りを絶対に犯さない、情報改変されない、未来予測が完璧
 → 実際にはどの技術にも限界・バイアス(偏り)・不確実性がある。これを無視して「絶対安全」や「完全性」を主張するのは疑わしい。
「秘密裏で進化している」陰謀風味
 例:軍事 AI が極秘裏に進行している、政府が隠蔽している新物理法則
 → こういう言説は検証が難しいのでネタとして使いやすいが、一次証拠が乏しいことが多い。

No.254728 2025/10/02(Thu) 19:20:41
(No Subject) / 第二の松下松蔵を探せ
今月は太陽系を移動する4つの彗星を追跡する月です!2025年10月の夜空で何が見られるか見てみましょう!
?si=btlxiOprquSPDIfk
わずか1グラムで地球が破壊されるほどのエネルギーを持つ、「宇宙線」が見つかった。
大阪公立大学などの研究チームは、2008年からアメリカ・ユタ州の砂漠地帯に検出装置を設置し、宇宙線の観測を行っていて、2021年、観測史上最大規模のエネルギーを持つ宇宙線の観測に成功したという。
「宇宙線」は、陽子などの小さな粒子からなる高エネルギーの放射線で、この宇宙線は、わずか1グラムで地球が破壊されるほどのエネルギーを持っていて、「アマテラス粒子」と名づけられた。
?si=h2FmFPbHjgHnQrXC
?si=HIhaU9Pb7XshyUlm
?si=-q3IpNHQGGngCVjJ

No.254727 2025/10/02(Thu) 19:19:16
(No Subject) / 騙され放題のアホ老人
本当にサル脳老害お婆ちゃんはアホ丸出しですね(笑)
どうしても妄想天体が諦め切れないのでしょうか?
ガチでアホですねwケラケラケラ

動画例と疑わしい点の候補
1. “NASAが正式に確認:3I/ATLASの最終軌道 ― その結末は大惨事!” �
YouTube
タイトルから「大惨事」と強い言葉を使っている点
→ 実際には「最終軌道を確認した」と言っても、それが即「大惨事」に直結するとは限らない。天体の進路予測には不確実性があり、誤差範囲や変動要素(非重力効果、外力、観測誤差など)もある。
「NASAが正式に確認した」という表現
→ 「公式に認めた」「発表した」といった言い方は信頼性を高める効果があるが、実際にそのような公式文書や論文があるかどうかを確認する必要がある。チャンネル動画だけの主張か、一次ソース(NASA の発表、査読付き研究など)があるかどうかがカギ。
軌道予測と “最終軌道” の断言
→ 軌道予測は常に誤差を含む。特に遠方から接近する天体(インターステラ天体など)は予測が難しい。断定調に語ると過剰表現になる可能性。
2. “3I/アトラスの到着日が正式に確認されました ― しかも予想より早いのです!” �
YouTube
「正式に確認されました」「予想より早い」
→ どの予想と比べて早いのか、予想の根拠は何か、その予想値が信頼できるものか、という説明がないと誤導的。
到着日という言葉
→ 天体が地球に“到着する”という言い方は誤解を招きやすい。おそらく「最接近」や「通過日時」という意味だろうが、一般視聴者には「ぶつかるのか」と誤解させかねない。
視覚・印象重視の言葉選び
→ 「しかも」「早い」などインパクトを重視する語がタイトルに入っており、科学的記述よりも刺激性を優先している可能性。
3. “さらにヤバい音楽生成AIが登場!進歩のスピードに理解が追いつかない” �
YouTube
「ヤバい」「理解が追いつかない」といった感情的・誇張的表現
→ 技術の紹介・批評をするなら冷静な語調で裏付けを示したほうが説得力があるが、こういうタイトルは「センセーショナルに見せる」意図が強そう。
新しい AI 技術「登場」
→ 「登場」と言っても、その技術がどこまで実用段階か、既存のものとどう違うか、比較データや論文があるかどうかを示さないとただの話題づくりになりやすい。
進歩のスピードというテーマ
→ 技術発展を「急進化」や「飛躍的進歩」と表現することはしばしば誇張につながる。実際には改良の積み重ね、限界やコストとのトレードオフ、問題点(倫理、データ偏り、制御性など)もあるはず。
“嘘ネタになり得る”主張例(ネタ的仮説)
上記のような疑わしい点を踏まえて、もし「スピードと進歩」がネタ(嘘・誇張)を入れるとしたら、次のようなパターンがあり得ます:
「AI が人間をすぐに超える」系
 例:2030年には AI がすべての仕事を奪う、人間は不要になる
 → 現実には技術的・倫理的・制度的障壁が多数あり、そんな短期的変化は極めて疑わしい。
「宇宙天体衝突」系
 例:○年 ○月 ○日に地球に小惑星がぶつかる、NASAは隠している
 → 衝突予測には大きな不確実性があり、予測されたものが実際には遠く離れていた、というパターンはよくある。断定調の“危機”表現は誤情報を拡散しやすい。
「技術の万能性・無欠性」強調
 例:この AI は誤りを絶対に犯さない、情報改変されない、未来予測が完璧
 → 実際にはどの技術にも限界・バイアス(偏り)・不確実性がある。これを無視して「絶対安全」や「完全性」を主張するのは疑わしい。
「秘密裏で進化している」陰謀風味
 例:軍事 AI が極秘裏に進行している、政府が隠蔽している新物理法則
 → こういう言説は検証が難しいのでネタとして使いやすいが、一次証拠が乏しいことが多い。

まあいつまでそのネタが持つのか見ものですね(笑)
クスクスクス

No.254726 2025/10/02(Thu) 19:17:09
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