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日頃騙され放題のアホ丸出しの割にはトカナすら知らないサル脳老害お婆ちゃんの為に、少しトカナを紹介して差し上げますね、クスッ
トカナのトンデモ記事例 「NASAが隠している火星の都市」系記事 火星探査機の画像に「ピラミッド」や「人面岩」が写っていると騒ぎ立て、古代文明の痕跡だと主張。実際は光と影による偶然の地形(パレイドリア現象)。 「人類はすでに火星に移住している」系記事 米軍の秘密部隊が火星に転送されているといった陰謀論。ソースはオカルト系自称内部告発者だけ。 「イルミナティが東京オリンピックを操っていた」系記事 開会式の演出に「秘密結社のシンボル」が隠されていると解釈。実際は単なる演出やデザイン上の偶然。 「UFO映像」や「宇宙人解剖映像」紹介記事 YouTubeや海外オカルト掲示板から拾った映像を紹介。「専門家が本物と断言」と書くが、その“専門家”は正体不明。 「予言者◯◯が2025年に巨大地震を予言」記事 ノストラダムス、ババ・ヴァンガ、たつき諒などの予言をつぎはぎして紹介。「いよいよ202X年がヤバい」と毎年言っている。 「死後の世界を科学が証明」系記事 臨死体験や幽体離脱の体験談を“科学的”と称して紹介。実際には脳科学的に説明可能な現象。 トカナ記事の特徴 大げさなタイトル(「ついに明らかに!」、「絶対に隠せない!」など) 信憑性の薄い引用元(海外タブロイド紙や匿名掲示板) 科学的根拠の誤用(量子論や最新技術を無理に結びつける) “専門家”の正体不明(正規の研究者ではなくオカルトライターや自称予言者)
トカナ記事の中身とトンデモポイント 1. 「海で死んだはずの女性が帰ってきた“リアル浦島太郎”事件」 記事の中身 海外のニュースで「海で行方不明になった女性が1年半後に発見された」という事例を紹介。ただし「同じ服を着ていた」「記憶が曖昧」などの謎が強調される。 トンデモポイント 現実には「漂流や保護、本人の記憶違い」の可能性が高いのに、トカナは「異次元に迷い込んでいたのでは?」と拡大解釈。浦島太郎にまで結びつけてSFオチにしてしまう。 2. 「人類は故郷を忘れたエイリアンだった!?」 記事の中身 「人類は地球環境に適応していない(腰痛、日焼けに弱い、出産が大変)」という人類学的な指摘を引用して、「だから宇宙から来たのでは」という説を紹介。 トンデモポイント 「地球環境に完璧に適応していない=宇宙人」という飛躍。実際は進化の過程での“中途半端さ”や文化的な変化で説明可能な事実を、唐突に「宇宙起源説」に結びつけている。 3. 「宇宙人解剖フィルムは本物なのか?」 記事の中身 1990年代に出回った「宇宙人解剖映像」(ロズウェル事件に関連して有名)を取り上げ、「実は本物映像が存在する」という説を紹介。 トンデモポイント この映像は制作者本人が「フェイク」と告白しており、映画的な特殊効果で作られたことが明らか。それなのに「もしかしたら本物が隠されている」と再び煽ることで、過去のデマをリサイクル。 4. 「死の笛は人の脳に恐ろしい影響を与える」 記事の中身 アステカ文明で使われた「ドクロ型の笛」を紹介し、「その音色は人間を恐怖に陥れる」と書く。音響学者のコメントを断片的に引用。 トンデモポイント 不気味な音は確かに心理的に不快だが、「脳に恐ろしい影響」「洗脳効果」まで言い切るのは誇張。科学的データは示されず、印象だけで恐怖を煽っている。 5. 「時間は流れていない、未来は決定している」 記事の中身 物理学の一部で議論される「ブロック宇宙論(過去・現在・未来は同時に存在している)」を紹介。「未来もすでに決まっている」「タイムトラベル可能」と話を膨らませる。 トンデモポイント 本来のブロック宇宙論は「時間の捉え方の哲学的・理論的モデル」であり、「未来が完全に決まっている」や「タイムトラベルできる」とは言っていない。科学の議論をオカルト的に拡大解釈。 まとめると トカナ記事はよく次の流れで「トンデモ化」します: 実際にあった事件・学説・現象を紹介 ミステリアスに脚色(「なぜ?」「不可解!」と煽る) オカルトに飛躍(異次元、宇宙人、予言などに結びつける)
サル脳老害お婆ちゃんがアホなのは知ってましたが、まさかこれ程頭が悪いとは想像以上でしたね(笑)確かにモジモジしている場合ではありませんよ、即病院に行くべきでしょうね、ケラケラケラケラ!
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No.254744 2025/10/03(Fri) 16:23:41
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