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(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、16日のラドン値は、63-59㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.251584 2025/02/16(Sun) 21:48:51
若くて才能のある人がどんどん減っている日本では「災害復興」が難しくなりそうです / 牡丹鍋
★【2025年から】全国で中学校の部活動が廃止!早くも神戸市が今年から導入(YouTube)

「少子化」のせいで子どもがどんどん減っている日本では、学校の「野球部」や「サッカー部」がなくなったり、スポーツの「全国大会」が次々になくなっているそうです。
これまで「体育会系」の人材を積極的(優先的)に採用してきた組織は、これから確実に「採用難」になっていくでしょう。

下の表は、1940年代から2020年代までの日本の「出生数」(生まれた赤ちゃんの数)と「小学6年生」「中学3年生」の人数をならべたものです。

■日本の「出生数」(生まれた赤ちゃんの数)と「小学6年生」「中学3年生」の人数
----------------------------------------------------------------------------------
1947年 日本【出生数★267万8792人【小学6年生】---万----人【中学3年生】---万----人
1948年 日本【出生数★268万1624人【小学6年生】---万----人【中学3年生】---万----人
1949年 日本【出生数★269万6638人【小学6年生】---万----人【中学3年生】---万----人
1950年 日本【出生数】233万7507人【小学6年生】156万3658人【中学3年生】175万5318人
1951年 日本【出生数】213万7689人【小学6年生】170万3934人【中学3年生】172万8944人
1952年 日本【出生数】200万5162人【小学6年生】190万9552人【中学3年生】178万4117人
1953年 日本【出生数】186万8040人【小学6年生】203万7984人【中学3年生】155万9233人
1954年 日本【出生数】176万9580人【小学6年生】193万9382人【中学3年生】169万7497人
1955年 日本【出生数】173万0692人【小学6年生】201万2921人【中学3年生】190万0970人
1956年 日本【出生数】166万5278人【小学6年生】180万2483人【中学3年生】202万4721人
1957年 日本【出生数】156万6713人【小学6年生】142万5750人【中学3年生】192万0574人
1958年 日本【出生数】165万3469人【小学6年生★197万7443人【中学3年生】199万5312人
1959年 日本【出生数】162万6088人【小学6年生★252万5007人【中学3年生】178万9947人
1960年 日本【出生数】160万6041人【小学6年生★245万5766人【中学3年生】141万6694人
1961年 日本【出生数】158万9372人【小学6年生★238万4919人【中学3年生★196万4745人
1962年 日本【出生数】161万8616人【小学6年生】215万3811人【中学3年生★250万8464人
1963年 日本【出生数】165万9521人【小学6年生】196万5229人【中学3年生★244万4443人
1964年 日本【出生数】171万6761人【小学6年生】186万2279人【中学3年生★237万4407人
1965年 日本【出生数】182万3697人【小学6年生】175万1872人【中学3年生】214万6528人
1966年 日本【出生数】136万0974人【小学6年生】167万9508人【中学3年生】195万8712人
1967年 日本【出生数】193万5647人【小学6年生】163万3161人【中学3年生】185万7176人
1968年 日本【出生数】187万1839人【小学6年生】157万1734人【中学3年生】174万7449人
1969年 日本【出生数】188万9815人【小学6年生】152万9961人【中学3年生】167万6617人
1970年 日本【出生数】193万4239人【小学6年生】160万9820人【中学3年生】163万0657人
1971年 日本【出生数◆200万0973人【小学6年生】156万6158人【中学3年生】157万0125人
1972年 日本【出生数◆203万8682人【小学6年生】155万1155人【中学3年生】152万8592人
1973年 日本【出生数◆209万1983人【小学6年生】158万9254人【中学3年生】163万2576人
1974年 日本【出生数◆202万9989人【小学6年生】161万6486人【中学3年生】158万9661人
1975年 日本【出生数】190万1440人【小学6年生】164万4904人【中学3年生】157万2790人
1976年 日本【出生数】183万2617人【小学6年生】173万3262人【中学3年生】158万8904人
1977年 日本【出生数】175万5100人【小学6年生】168万8228人【中学3年生】161万6308人
1978年 日本【出生数】170万8643人【小学6年生】156万6287人【中学3年生】164万4959人
1979年 日本【出生数】164万2580人【小学6年生】186万3675人【中学3年生】173万3558人
1980年 日本【出生数】157万6889人【小学6年生】189万4167人【中学3年生】168万8573人
1981年 日本【出生数】152万9455人【小学6年生】189万2913人【中学3年生】156万7178人
1982年 日本【出生数】151万5392人【小学6年生◆194万4412人【中学3年生】186万3715人
1983年 日本【出生数】150万8687人【小学6年生◆201万6448人【中学3年生】189万4409人
1984年 日本【出生数】148万9780人【小学6年生◆205万6353人【中学3年生】189万3393人
1985年 日本【出生数】143万1577人【小学6年生◆206万0011人【中学3年生◆194万4640人
1986年 日本【出生数】138万2946人【小学6年生◆199万1553人【中学3年生◆201万6391人
1987年 日本【出生数】134万6658人【小学6年生】186万9660人【中学3年生◆205万6281人
1988年 日本【出生数】131万4006人【小学6年生】178万2211人【中学3年生◆206万0437人
1989年 日本【出生数】124万6802人【小学6年生】174万0113人【中学3年生◆199万1967人
1990年 日本【出生数】122万1585人【小学6年生】168万6756人【中学3年生】187万0020人
1991年 日本【出生数】122万3245人【小学6年生】162万8678人【中学3年生】178万2822人
1992年 日本【出生数】120万8989人【小学6年生】155万1724人【中学3年生】174万1248人
1993年 日本【出生数】118万8282人【小学6年生】151万7373人【中学3年生】168万8305人
1994年 日本【出生数】123万8328人【小学6年生】151万8302人【中学3年生】163万0463人
1995年 日本【出生数】118万7064人【小学6年生】150万8396人【中学3年生】155万3286人
1996年 日本【出生数】120万6555人【小学6年生】147万0716人【中学3年生】151万8850人
1997年 日本【出生数】119万1665人【小学6年生】141万6559人【中学3年生】151万9998人
1998年 日本【出生数】120万3147人【小学6年生】137万2217人【中学3年生】151万0520人
1999年 日本【出生数】117万7669人【小学6年生】133万2184人【中学3年生】147万2813人
2000年 日本【出生数】119万0547人【小学6年生】130万6496人【中学3年生】141万8627人
2001年 日本【出生数】117万0662人【小学6年生】124万4070人【中学3年生】137万3941人
2002年 日本【出生数】115万3855人【小学6年生】121万9091人【中学3年生】133万3965人
2003年 日本【出生数】112万3610人【小学6年生】122万2546人【中学3年生】130万8188人
2004年 日本【出生数】111万0721人【小学6年生】120万8386人【中学3年生】124万5826人
2005年 日本【出生数】106万2530人【小学6年生】119万7561人【中学3年生】122万0849人
2006年 日本【出生数】109万2674人【小学6年生】123万7892人【中学3年生】122万4480人
2007年 日本【出生数】108万9818人【小学6年生】118万7895人【中学3年生】121万0690人
2008年 日本【出生数】109万1156人【小学6年生】120万7680人【中学3年生】120万0391人
2009年 日本【出生数】107万0036人【小学6年生】119万8817人【中学3年生】124万0932人
2010年 日本【出生数】107万1305人【小学6年生】120万7061人【中学3年生】119万0831人
2011年 日本【出生数】105万0807人【小学6年生】118万8460人【中学3年生】121万0239人
2012年 日本【出生数】103万7232人【小学6年生】118万2610人【中学3年生】120万0730人
2013年 日本【出生数】102万9817人【小学6年生】117万5292人【中学3年生】120万8897人
2014年 日本【出生数】100万3609人【小学6年生】114万8736人【中学3年生】119万0501人
2015年 日本【出生数】100万5721人【小学6年生】112万8513人【中学3年生】118万5506人
2016年 日本【出生数】97万7242人【小学6年生】110万4843人【中学3年生】117万7721人
2017年 日本【出生数】94万6146人【小学6年生】106万9996人【中学3年生】115万1551人
2018年 日本【出生数】91万8400人【小学6年生】109万7949人【中学3年生】113万1281人
2019年 日本【出生数】86万5239人【小学6年生】110万0623人【中学3年生】110万7465人
2020年 日本【出生数】84万0835人【小学6年生】109万4016人【中学3年生】107万2906人
2021年 日本【出生数】81万1622人【小学6年生】107万8582人【中学3年生】110万0974人
2022年 日本【出生数】77万0759人【小学6年生】107万6858人【中学3年生】110万3316人
2023年 日本【出生数】72万7288人【小学6年生】105万9317人【中学3年生】109万6191人
2024年 日本【出生数】--万----人【小学6年生】104万4722人【中学3年生】108万1130人
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※出生数は「日本人」(日本国籍者)の数値
※小学6年生と中学3年生の人数は「国立校」「公立校」「私立校」の合計
※小学6年生は「義務教育学校6学年」「特別支援学校・盲学校・養護学校・聾学校小学部6学年」を含む
※中学3年生は「義務教育学校9学年」「中等教育学校前期課程3学年」「特別支援学校・盲学校・養護学校・聾学校中学部3学年」を含む
※1972年以前の数値は「沖縄県」を含まない
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

1973年に「209万1983人」だった日本の「出生数」(生まれた赤ちゃんの数)は、2024年に「70万人割れ」になることが確実となっています。
なんと、約50年のあいだに日本の「出生数」(生まれた赤ちゃんの数)は「3分の1」になってしまいました。

ということは、1985年に「206万0011人」だった日本の「小学6年生」は、2030年代後半に「3分の1」になってしまうでしょう。
1988年に「206万0437人」だった日本の「中学3年生」も、2030年代後半に「3分の1」になってしまうでしょう。

いま「従業員を募集しているのに人が集まらない」「10歳代〜20歳代の若者を採用したいのに応募がない」と言っている企業の採用担当者がいます。
ただ、「少子化」のせいで子どもがどんどん減っている日本では、「若くて才能のある人」や「体育会系の出身者」を採用することがどんどん難しくなっていきます。

これは、「自衛隊」「警察」「消防」「救急」「医療」「土木」「建設」といった災害に関する分野でも同じです。
人が足りないからといって日本に「外国人」をどんどん入れると、いろいろな問題が起こるので気をつけたほうがいいのかもしれません。

★【スウェーデン】北欧で移民政策大失敗によりギャング天国に没落した国の実態(YouTube)

★【さっぽろ雪まつり】道民が迷惑外国人にやられてしまいました(YouTube)

No.251583 2025/02/16(Sun) 20:28:43
未来に移住させてくれるかもしれない / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2025/01/24、エドガー・ケイシーの忘れられた2025年の予言:何が起こるのか?怖いよ

2025年02月13日、文明の再生につながる激変を地球が経験していることをCIAの機密解除本が暴露
この本は1966年に出版された直後、CIAによって機密扱いされた後、すぐにパブリックドメインから削除されました。
この本はこちらから無料でダウンロードできます:
その時期を2030年頃と予測していたから『アジェンダ2030』なんですよね?
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/25996414.html
元CIAスノーデンが最終暴露…2025年4月日本に”未知の力”が襲いかかる!スノーデンの極秘情報が示す「人類の終わり」
https://www.youtube.com/@TheQuietWolfYT/videos
■日本列島が一夜にして世界地図から消えるのは、2031年(2031mの山)と予測していますが、移住先もないので未来の地球人が未来に移住させてくれるかもしれない。

No.251582 2025/02/16(Sun) 20:07:59
個人的な予言とは次元の違う地震予言 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2024-05-30、惑星直列、イラン指導者事故死、臨終予言の6月首都直下地震はあるのか?
https://ameblo.jp/takashi55hasegawa/entry-12854081415.html
★昨年大騒ぎとなった2006年の予言が的中(イランの指導者が変わる)して、いよいよ首都圏大震災のようなケースでしたが、今年はイランが一番危険な状況です。
トランプ暗殺未遂の予言的中でも、被害のない中米M7.6しか起こらなかったブランドンビックスのM10予言でしたが、日付だけ的中した残念賞のオマケは付いていました。
たつき諒のような30〜40年前から寝かせた夢でなければ、恐れる事はありませんが、カップ麺レベルの即席予言者ばかり有名になっています。
2025.02.15、エトナ山が大噴火!イタリアで溶岩と雪が出会う(珍しい現象)

▲日本は大寒波だけ、イタリアやギリシャの方が動いています。

No.251581 2025/02/16(Sun) 16:17:31
まだあった / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
たつき諒さんの「私が見た未来 完全版」には、「その年(2025年)は一年中冬と言っていい程寒い日のが続きー」の下りの下に、「1993年頃は寒く、翌年米不足に日本中が苦しんだ。(外米はまずい)」と注釈が書いてあったりする。
・・・2025年に米不足になることを予見しているようにも思えるが?
https://johosokuhou.com/2025/02/13/77574/
■最新発行部数も75万部を突破して7月5日の予言は確定か?(80万部の画像はみつからないが突破しているでしょう)
https://x.com/bunsdadachi_jp/status/1885981114134864208

No.251580 2025/02/16(Sun) 10:04:06
たつき諒だけが予言していた2025年大寒波 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
「その年は、1年中冬といっていい程、寒い日が続き……小さな地震があちこちで起き……そんな夏のある日、大津波がやってきた」
「お母さんを迎えに行かなくちゃ」と、外に出てみると、なにか様子がおかしい。知っている街ではなくて、どういうわけか歩道橋の向こう側が海になっている。どうやら大きな津波がきて、街をすっかりさらってしまったらしい。
残っているのは、作者が寝ていたアパートの一部と歩道橋と島になってしまったほんの一部の陸地のみ……。
https://mariyukiko.hatenablog.com/entry/2022/01/17/195557
★彼女は2025年7月5日の夢しか見ていないと思い込んでいたら、重要な個所を誰もが見落としていたのです。
これは今年2度になりそうな21世紀最悪の大寒波を予告する大予言だったのですが、7月5日の津波と比べたら、仮に4月26日に30mの津波の首都圏大震災が起きても「小さな地震があちこちで起こる」程度の表現になりそうです。
■画像は「私が見た未来」完全版のP74〜75より(74歳の行方不明の陥没トラックの運転手の時期の大寒波を暗示していたのか?)
ズバリP74〜75は米国独立記念日の7月4日と7月5日も意味しています。

No.251579 2025/02/16(Sun) 08:26:31
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、15日のラドン値は、59-56-59㏃でした。
大阪東部観測点

No.251577 2025/02/15(Sat) 23:05:00
■2025〜2028年に起こる災害 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
学研ムー最新号の特集では、昨夜の映画バックトゥーザフューチャーでは、車でタイムトラベルしますが、2009年から始まった梯子の物語では手ぶらで未来に瞬間移動出来たそうです。
2025年以降の未来世界を30回以上実体験して、複数の人生を体験した梯子氏は、東日本大震災や能登半島地震以外に、2028年までに南海トラフ地震、首都圏大震災、秋田県沖を震源とする「北東北震災」があったそうです。(年月日を知っていても参考にはならないかも?)
但し、どの世界も自分の親族が僅かに異なっていて、30もの世界線で起きたパラレルワールドだったので、100%現代の世界線で同じ災害が起こるとは限らないそうです。

No.251576 2025/02/15(Sat) 18:55:57
1973年から計画されていた2025年 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
追記・・タイミングよく、本日、新しい動画がアップされました。
2025/02/15【やらかした?未公開情報】『梯子の物語』と世界の真の姿【月刊ムー・フラクタル・コスモヘドラ・アンプリチューへドロン】

2023年2月に営業を終了した岡島の跡地には、28階建てのマンションと次世代型商業施設、イベント開催可能な広場などが再整備され、2028年にオープンする予定。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/uty/492665?display=1
少なくとも2005年以前から、2025年を世界の分岐点とする新バベルの塔(セインツ.25)として山梨県で一番高いビルの座を譲らなかったのですが、2028年に計画している28階こそ、バレバレの未来を予言する建物でしょう。
世界の雛形となる山梨の都市計画は、銀河鉄道999やバックトゥーザフューチャーパート3にも登場する空飛ぶ蒸気機関車は、ノストラダムスの大予言が発売された1973年から、中央リニア新幹線の基本計画は出来ていました。
50年前から日本の国家プロジェクトの基盤は出来ていましたが、学研ムー最新号の話題は、2025年と2028年を分岐点とするタイムトラベラーからの情報がありました。
2022/5/21●「梯子の物語?D」(梯子、再登場!-これから先-2028未来篇)
https://www.bttp.info/pickup/hashigo-5/

No.251575 2025/02/15(Sat) 10:05:11
パーセンテージでしかわからない未来 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
昨夜放映されたバックトゥーザフューチャパート2の1985年の世界線は複数に枝分かれしていて、地球の未来の選択肢はパーセンテージでしかわからない。
https://www.bttfriser.com/jikan.html
2025年2月7日(金)、総力特集は、逆説の未来予言 世界線とマンデラエフェクトの謎  月刊「ムー」3月号発売‼
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000980.000060318.html
★今年7月5日の隕石衝突の前に4月26日の大震災があれば、別の未来の可能性もあります。
●1994年10月26日、ビリーマイヤーコンタクトレポート第250回(第1回は1975年1月28日)
未来に住む地球人間はタイムトラベルの方法を見つけ、それによって彼らは自分の過去に戻ることが可能になりました、地球上の現在にも。これらの訪問者は地球外の知性でもありませんが、その技術は地球の人間の現在と未来よりも何世紀も、時には数千年も進んでいます。
一方では、未来に住み、そこから地球を訪れる地球人について話しました。それがあなたがタイムトラベラーと呼ぶものです!彼らのタイプでは、彼らは絶対に無害で遊び心さえあります。彼らは、私たちがまだアクセスできておらず、そのデータをよく知っているが、これらの形態の生命とのコミュニケーションの接触を確立するために、まだ形で浸透できていない並列空間に住んでいます。
■このレポートの日こそ、映画バックトゥーザフューチャーの記念日であり、日本一信憑性の高い甲府事件が起きたのは、1975年1月28日の第1回マイヤーレポートの翌月(2月23日)からであり、化け物宇宙人はイタズラ大好きな未来の地球人のドッキリカメラと疑って来ました。
https://www.futureofmankind.co.uk/Billy_Meier/Contact_Report_250

No.251574 2025/02/15(Sat) 09:17:45
日本の有名な評論家(実業家)が「日本人」よりも「外国人」の学生に期待しているそうです / 牡丹鍋
★今後、大学受験が不要になる理由を解説します(YouTube)

上の動画によると、日本の有名な評論家(実業家)が「日本人」よりも「外国人」の学生に期待しているそうです。
ちなみに、2024年度時点で日本にある大学・大学院・短大に通っている外国人学生のうち「53.7%」が「中国籍」です。

下の表は、2024年度時点で日本にある大学・大学院・短大の「国籍別」の外国人学生数をならべたものです。

■日本にある大学・大学院・短大の「国籍別」の外国人学生数(2024年度)
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2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【中国】9万0276人(男:5万1150人 女:3万9126人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【韓国・朝鮮】1万6485人(男:9835人 女:6650人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ベトナム】9226人(男:3609人 女:5617人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ネパール】7616人(男:4180人 女:3436人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【インドネシア】4368人(男:2384人 女:1984人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【台湾】4184人(男:2004人 女:2180人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【アメリカ】3106人(男:1764人 女:1342人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ミャンマー】2895人(男:987人 女:1908人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【バングラデシユ】2340人(男:1724人 女:616人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【タイ】2224人(男:1076人 女:1148人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【マレーシア】2018人(男:1131人 女:887人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【スリランカ】1782人(男:909人 女:873人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【フィリピン】1656人(男:796人 女:860人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【フランス】1483人(男:832人 女:651人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【モンゴル】1430人(男:648人 女:782人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【インド】1381人(男:783人 女:598人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ブラジル】1255人(男:667人 女:588人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ドイツ】982人(男:567人 女:415人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【イギリス】701人(男:388人 女:313人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【パキスタン】619人(男:430人 女:189人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ペルー】581人(男:292人 女:289人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ウズベキスタン】529人(男:429人 女:100人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ロシア連邦】525人(男:199人 女:326人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【カナダ】499人(男:312人 女:187人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【イタリア】468人(男:232人 女:236人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【カンボジア】454人(男:257人 女:197人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【シンガポール】381人(男:194人 女:187人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【オーストラリア】362人(男:172人 女:190人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【メキシコ】355人(男:219人 女:136人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【エジプト】334人(男:163人 女:171人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ウクライナ】331人(男:106人 女:225人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ナイジエリア】287人(男:194人 女:93人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【スペイン】285人(男:142人 女:143人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ケニア】268人(男:168人 女:100人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【トルコ】229人(男:119人 女:110人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【イラン】211人(男:91人 女:120人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ガーナ】210人(男:149人 女:61人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【カザフスタン】201人(男:97人 女:104人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ラオス】199人(男:100人 女:99人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【オランダ】194人(男:111人 女:83人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ポーランド】184人(男:78人 女:106人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【フィンランド】167人(男:81人 女:86人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【スウェーデン】163人(男:109人 女:54人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【スイス】154人(男:94人 女:60人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【アフガニスタン】150人(男:123人 女:27人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ベルギー】122人(男:72人 女:50人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【エチオピア】118人(男:104人 女:14人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【タンザニア】112人(男:67人 女:45人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【ノルウエー】111人(男:70人 女:41人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【シリア】110人(男:67人 女:43人)
2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【その他】3855人(男:2162人 女:1693人)

2024年 大学・大学院・短大 外国人学生【合計】16万8176人(男:9万2637人 女:7万5539人)
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※外国人学生数トップ50の国籍
※51位以下の国籍は省略
※出典:文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、2024年度時点で日本にある大学・大学院・短大に通っている外国人学生のうち「韓国・朝鮮籍」は「9.8%」、「ベトナム籍」は「5.5%」、「ネパール籍」は「4.5%」、「インドネシア籍」は「2.6%」、「台湾籍」は「2.5%」となっています。
ちなみに、2024年度時点で日本にある大学・大学院・短大に通っている外国人学生のうち「アメリカ籍」はたったの「1.8%」、「フランス籍」はたったの「0.9%」、「ドイツ籍」はたったの「0.6%」、「イギリス籍」はたったの「0.4%」、「カナダ籍」「イタリア籍」はたったの「0.3%」となっています。

外国人と聞くと「欧米の白人」をイメージする日本人が多いと思います。
ただ、実際に日本に大きな関心を持っている外国人はおもに「東アジア」「東南アジア」の人たちであることがわかります。

日本に滞在している外国人は「東アジア」「東南アジア」の人たちが多いので、大地震などの災害が起きたときに必要な外国語は「東アジア」「東南アジア」で使われている言葉ということになります。
大地震などの災害が起きたときに大活躍する「自衛官」「警察官」「消防士」「救急隊員」などに必要な外国語は「東アジア」「東南アジア」で使われている言葉なのかもしれません。

★インドネシアのジャカルタ首都圏で大活躍している「日本製」の中古電車(YouTube)

★インドネシアのジャカルタ首都圏で試運転している「中国製」の新型電車(YouTube)

日本の有名な評論家(実業家)と同じように、インドネシア人の関心も「日本」から「中国」へ移りつつあるのでしょうか。

No.251573 2025/02/15(Sat) 01:08:58
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、14日のラドン値は、67-63㏃で推移しています。 大阪東部観測点
No.251572 2025/02/14(Fri) 22:10:42
世界最大の大予言は、セインツ.25 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
山梨県で一番高いビルは、セインツ.25、高さ94m/地上25階(建設期間2005年8月 - 2007年2月)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%84.25
★このビルこそ、2005年以前から世界の終末が2025年に来ることを暗に予告して建てられたバベルの塔かも知れません.
■2022年6月7日に撮影した画像ファイルには、25階のビルと電車、そしてナンバー2025のスリーショットの画像をパソコンの壁紙にしていました。
札幌の26階のビルのトラブルを予言した漫画がありましたが、ドラマ「ペンディングトレイン」の隕石が2026年なのは、札幌と甲府のビルを参考にしたかも知れない。
隣のブドウ園のオーナーの軽トラは、2025年ナンバーでしたが、最近は別の車で来るようになった。

No.251571 2025/02/14(Fri) 20:47:23
■視力障害は、未来が見える特権が与えられる / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2014年 03月 05日、沖縄の神人(かみんちゅ)金城保の履歴
父親の経営する会社が倒産。裕福な家庭が一転、極貧生活に突入。借金苦や家庭不和から三姉弟が三人とも非行に走る。非行の限りを尽くし、交通事故を引き起こす。あまりの怪我の状況により2つの病院が受け入れ拒否のたらいまわし。意識不明状態が三日間続いたため、医者から植物人間を言い渡されるが4日目に意識が回復。左目の視力は回復できない程の損傷を受けたが、その頃から僕の前に霊が立つようになった。自分の未来のヴィジョンが見え始める。
https://annkotyann.exblog.jp/20429940/
★全盲の予言者など視力障害のある人ほど、未来が見える特権が与えられるようです。
「2020年8月21日朝5時16分、横浜・東京で巨大地震が起きる」という霊能者以来の大予言になりそうですが、彼女は何の不自由もないバリバリの健常者でした。
私の親父も武田信玄の家臣の山本勘助のような片目の視力がなかったのですが、政財界の大物がやたらと尋ねて来ました。
1970年代から東海地震対策など50年以上先でしたが、大物から聞かされていたでしょう。
ヴァレンタイン終末論ですが、日本は莫大な敗戦処理のツケを負わされそうです。(100兆円?)
2025/02/14『ロシアの完全勝利』確定か…トランプの密使が極秘交渉!そしてルーブル急騰でロシア経済V字回復!プーチンの完全勝利にクレムリンは
https://www.youtube.com/@BOGDAN_Ukraine/videos
安眠のためのつまらないラジオ#775『多くの霊能者による見解
2025/02/14、2025年7月の大災難 その予言、どうやら本当です!』

No.251570 2025/02/14(Fri) 11:51:50
令和7年平和ボケ元年 / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
1979年11月号創刊から学研ムーを読んでいた人なら、エドガーケイシーの大予言「日本沈没」は、1981年から始まり1998年というデマは知っているでしょう。
日本滅亡級のデマとなると44年以上フライングするのは当たり前ですが、東日本大震災級デマも5年以上は当たり前でしょう。
天災も人災もそのスケールの大きさに比例して、準備運動のようなフライングデマが飛び出しますが、デマが収束した2022年2月24日(令和天皇誕生日翌日)に突然ロシアが侵攻したように、令和7年平和ボケ元年のような時期に突然、第三次世界大戦が始まるでしょう。
2025/02/14、何ビビってんだ さっさとやっちまえ

No.251569 2025/02/14(Fri) 09:18:43
43号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6543号 '25 2/13

?@『13日の地震6回(23時現在)』
13日21時41分 福島県 M2.3
13日21時39分 福島県 M2.7 震度2
13日18時05分 兵庫県  M2.8
13日14時56分 石川県 M3.1
13日10時05分 福島県 M2.9 震度2
13日06時04分 宮城県沖 M5.0 震度3(最大)

13日の月齢は14.6。


?A『10日のイオノは稚内4、国分寺2だった』
Nict赤7(稚内4、国分寺2、略)
北警戒。

10日のイオノは稚内4、国分寺2だった。
そして朝、宮城県沖でM5.0 震度3が発生した。

続く

No.251568 2025/02/13(Thu) 23:36:06
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、13日のラドン値は、74-70-67-70-67㏃でした。
大阪東部観測点

No.251567 2025/02/13(Thu) 23:08:14
忘れた頃の姫路市の夢予知オジサン / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2020/06/06、夢の地震は、関西(震度6強)から東京(震度7)まで、半端ない規模の巨大地震でビルも全て倒壊していたようです。
https://www.youtube.com/channel/UCXubgS0-pBOE2vYlD7iy_kQ/videos
■姫路市の夢予知オジサンの発生時期は、半袖を着ていたそうですが、国道29号線沿いに住んでいるでしょう。
兵庫県知事騒動も一つの前兆ですが、4月26日まで寝て待つ頃には忘れているかも?

No.251566 2025/02/13(Thu) 21:57:05
富士山は5cm高くなったが / ミロシュ・タラビッチ@生没同日2月6日
2025/02/13【速報!】富士山はまもなく大噴火します!その理由を解説します!!
https://www.youtube.com/@Dr-Eishu/videos
★今日はユラユラ遊具とツーショットの富士山の写真をアップしましたが、仮に噴火したとしても極めて小規模の噴煙が上がる程度でしょう。
2025年02月13日18時05分頃兵庫県南西部M2.8震度1(姫路市・宍粟市他)
2023年02月22日15時35分頃兵庫県南西部M2.7震度1
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/532/
■実に2年ぶりに起きた有感地震は、話題沸騰中の国道29号線沿いでしたが、どんな前兆なのか?

No.251565 2025/02/13(Thu) 19:54:12
「金」(ゴールド)の価格が1グラムあたり「1万6000円」を超えそうです / 牡丹鍋
★金が上昇し史上最高値(YouTube)


いま「金」(ゴールド)の価格が上がりつづけています。
2025年2月13日には店頭小売価格(税込)が「過去最高値」の1グラムあたり「1万5909円」になりました。

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■「金地金」価格推移(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/d-gold.php
2025年02月13日 店頭小売価格(税込)1グラムあたり 1万5909円
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■「プラチナ地金」価格推移(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/d-platinum.php
2025年02月13日 店頭小売価格(税込)1グラムあたり 5508円
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■「銀地金」価格推移(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/d-silver.php
2025年02月13日 店頭小売価格(税込)1グラムあたり 179.96円
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↓ジュエリーなど貴金属製品の売却はこちら
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■「金製品」「プラチナ製品」「銀製品」リサイクル価格(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/retanaka/price/
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いま「金」(ゴールド)の価格が上がりつづけていますが、「日経平均株価」は1989年に記録したバブル最高値と同じ水準で横ばいです。
「米ドル」もバブル好景気だった1980年代後半と同じ水準です。

■「日経平均株価」と「米ドル」の高値〜安値(1950年〜2025年)
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1950年【日経平均株価】114円99銭〜85円25銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【日経平均株価】170円32銭〜102円10銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【日経平均株価】370円55銭〜167円80銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【日経平均株価】474円43銭〜295円18銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【日経平均株価】377円27銭〜314円08銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【日経平均株価】425円69銭〜345円89銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【日経平均株価】566円30銭〜420円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【日経平均株価】595円46銭〜471円53銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【日経平均株価】666円54銭〜475円20銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【日経平均株価】976円93銭〜664円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【日経平均株価】1356円71銭〜869円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【日経平均株価】1829円74銭〜1258円00銭【米ドル】360円00銭(固定相場)▲
1962年【日経平均株価】1589円76銭〜1216円04銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【日経平均株価】1634円37銭〜1200円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【日経平均株価】1369円00銭〜1202円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【日経平均株価】1417円83銭〜1020円49銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【日経平均株価】1588円73銭〜1364円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【日経平均株価】1506円27銭〜1250円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【日経平均株価】1851円49銭〜1266円27銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【日経平均株価】2358円96銭〜1733円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【日経平均株価】2534円45銭〜1929円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【日経平均株価】2740円98銭〜1981円74銭【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【日経平均株価】5207円94銭〜2712円31銭【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【日経平均株価】5359円74銭〜3958円57銭【米ドル】302円57銭〜254円45銭▲
1974年【日経平均株価】4787円54銭〜3355円13銭【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【日経平均株価】4564円52銭〜3627円04銭【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【日経平均株価】4990円85銭〜4403円06銭【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【日経平均株価】5287円65銭〜4597円26銭【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【日経平均株価】6097円26銭〜4867円91銭【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【日経平均株価】6590円69銭〜5925円87銭【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【日経平均株価】7188円28銭〜6475円93銭【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【日経平均株価】8019円14銭〜6956円52銭【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【日経平均株価】8026円99銭〜6849円78銭【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【日経平均株価】9893円82銭〜7803円18銭【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【日経平均株価】1万1577円44銭〜9703円35銭【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【日経平均株価】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【日経平均株価】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【日経平均株価】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【日経平均株価】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【日経平均株価】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【米ドル】149円63銭〜123円60銭▲
1990年【日経平均株価】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【日経平均株価】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【日経平均株価】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【日経平均株価】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【日経平均株価】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【日経平均株価】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【米ドル】104円70銭〜79円75銭★
1996年【日経平均株価】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【日経平均株価】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【日経平均株価】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【日経平均株価】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【日経平均株価】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【日経平均株価】1万4529円41銭〜9504円41銭【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【日経平均株価】1万1979円85銭〜8303円39銭【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【日経平均株価】1万1161円71銭〜7607円88銭【米ドル】121円48銭〜106円93銭▼
2004年【日経平均株価】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【日経平均株価】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【日経平均株価】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【日経平均株価】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【米ドル】124円14銭〜107円29銭▲
2008年【日経平均株価】1万4691円41銭〜7162円90銭【米ドル】110円48銭〜87円19銭▼
2009年【日経平均株価】1万0639円71銭〜7054円98銭【米ドル】101円24銭〜84円82銭▼
2010年【日経平均株価】1万1339円30銭〜8824円06銭【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【日経平均株価】1万0857円53銭〜8160円01銭【米ドル】85円53銭〜75円52銭★
2012年【日経平均株価】1万0395円18銭〜8295円63銭【米ドル】86円63銭〜76円11銭★
2013年【日経平均株価】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【日経平均株価】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【日経平均株価】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【日経平均株価】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【日経平均株価】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【日経平均株価】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【日経平均株価】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【日経平均株価】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【日経平均株価】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【日経平均株価】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【日経平均株価】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【日経平均株価】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【米ドル】161円94銭〜140円34銭▲
2025年【日経平均株価】4万0083円30銭〜3万8444円58銭【米ドル】158円88銭〜150円92銭
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※▲…日経平均株価のおもな「高値」
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」(超円高)を記録
※日経平均株価は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「日経平均プロフィル」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

いま「金」(ゴールド)の価格が上がりつづけているのは、通貨(円やドルなど)の信用が落ちているからという説もあります。
また、「金本位制」を復活するために、世界支配層が「金」(ゴールド)を買い集めているからという説もあります。

日本では貸金庫に預けられていた「金塊」を盗んだ銀行員が逮捕されたというニュースも流れています。
日本がバブル好景気だったころ「金」(ゴールド)の価格は1グラムあたり「1500円〜2000円」でした。

いま「日経平均株価」はバブル好景気だったころと同じ水準です。
ところが、「金」(ゴールド)の価格はバブル好景気だったころの「約10倍」になっています。

「金」(ゴールド)の大幅な価格上昇は巨大な「自然災害」「経済災害」「戦争災害」の前ぶれなのでしょうか。

No.251564 2025/02/13(Thu) 19:26:58
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