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また必タヒのホラですか? 本当に嘘をつくことしか出来ず、頭が悪くて世間知らずな上に卑怯で姑息なゴミ以下の存在は仕方ありませんね、笑えますよ。
ホルムズ海峡の脆弱性は、古くは1970年代の石油危機から意識され始め、特に1980年代のイラン・イラク戦争における「タンカー戦争」で決定的な地政学的リスクとして認識されるようになりました。
現在(2026年3月)は、米国・イスラエルとイランの軍事衝突により、史上初めて事実上の閉鎖状態に陥るという極めて深刻な事態を迎えています。
脆弱性が露呈した歴史的経緯 1970年代(石油危機): 1973年の第4次中東戦争や1979年のイラン革命により、中東からの供給途絶リスクが世界経済を揺るがしました。
つまりは第三次世界大戦であるとか世界大恐慌であるとかこれまでも中東情勢が悪化すると度々問題視されてきたホルムズ海峡などは小学生でも知っているレベルの話です、またいつもの知らなかったのは無知なうえに馬鹿すぎるボケ老害位のものでしょう。
世界でただ一人とか(笑)80過ぎてそれほどの無知でよく生きてこられましたね、よく恥ずかしくありませんね。
ついでにこのゴミチャンネルで定番の手口を書いておきますね。 この程度の詐欺に洗脳されるとは朦朧老害は本当にチョロいですよね。
1,不安をあおる情報 → 有料コンテンツに誘導
このチャンネルは,世界崩壊,経済崩壊,戦争・金融危機, 近未来の秘密情報のような強い危機感をあおる話題をよく扱います。
そしてYouTube → 概要だけ,本当の情報 → 有料ブログ・ラジオ,という流れになっています。
実際に本人のFC2ブログでは月額や有料記事の販売が行われています。
つまり典型的な構造は,YouTubeで興味を引く→「ここでは言えない」→有料サイトへ誘導
このやり方が「情報商材」と批判される理由です。
2,「内部情報」「極秘情報」をよく主張
動画タイトルに、極秘情報、未来情報、重大情報、近々起きる、などが頻繁に使われています。
しかし証拠やソースが提示されない場合が多いため、視聴者から、根拠がない、陰謀論っぽいと言われることがあります。
3,プロフィールが曖昧 配信者「しょう」は、カウンセラー、日本とイギリスを行き来、プレッパー認定などと自己紹介していますが、具体的な裏付けが公開されていない部分も多いです。これも疑われる理由の一つです。
4, YouTube規制を理由に外部サイトへ誘導 本人は「YouTubeでは言えない情報」、「規制される内容」としてブログやラジオ(有料)で公開すると説明しています。
この形は 陰謀系・予言系チャンネルによくあるビジネスモデルです。
まとめ 「インチキ」と言われる理由は主にこの3つです。 不安をあおる内容、有料コンテンツへの誘導、情報の根拠が弱いなどです、ただし違法な詐欺だと証明されたわけではありません。
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No.257642 2026/03/14(Sat) 10:52:13
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