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ハワイの巨大火山マウナ・ロアが「不安定」のため頂上を閉鎖 / 🌸桜紙吹雪
◆世界最大の活火山の頂上は、当面訪問者の受け入れを中止した。理由は「活発化の高まり」であり、具体的には日々数十回の地震が起きているためだ。
「予防的措置として、ハワイ火山国立公園はマウナ・ロア山の山頂地帯を当面閉鎖します」と国立公園局は10月5日に発表した告知で述べている。
今回の閉鎖は、米国地質調査所ハワイ火山観測所(HVO)が、この巨大火山の監視を強化する決定をした同じ週の出来事だった。マウナ・ロアはハワイ島の大部分を占め、もし海底にある麓(ふもと)から測れば、その高さはエベレスト山の2倍近くになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/952af2bd788d8d227e9ad2f2c94ecf70be4c575d
▲地質調査所によるとこの火山が最後に噴火した1984年であり、現地ではほぼ定常的に地震が発生していた。

No.240920 2022/10/09(Sun) 07:20:35
備蓄マニアのアリよりキリギリスか? / 宇宙救世主「神戸小牧隕石」
仮に世界全面核戦争が起ころうが、日本にだけ影響がなければ三連休を楽しむのも悪くはありませんが、自国だけとか自分だけ安泰なら関係ないかも知れません。
日本の敵は打ち上げロケットミサイルの北朝鮮の花火職人だけかも知れませんが、そんな見える敵ではなく弱肉強食という残酷物語の世界を創造した自然界は、ノアの大洪水のような1ミリの慈悲の心もない天変地異を今日起こすか誰にも分かりません。
イソップ物語のアリのように備蓄してもキリギリスのように遊んでいても、最後はパーキンソン病のアリ(74歳没)のように、また少し長生きした猪木(79歳没)のように、客観的にどちらが幸福だったか誰にも分かりません。
若い頃は世界最強の人生でも、一瞬で灰になるのが人間様でやんす。

No.240919 2022/10/09(Sun) 06:14:45
CASIO DS-120第4の電卓実験で異変[月毎の一覧表] / 埼玉「うさぎ」
◆ 過去ログ入りして、追記が出来なくなりましたので、再度書き込みます。
 当面、下記一覧は毎日更新することにしました。⇒【10/31 3:38更新】

◆ 【ご参考】: 311と大気中ラドン濃度について
↓下記の中のグラフをご覧下さい。
https://yoshihide-sugiura.hatenablog.com/entry/2020/06/13/002615?_ga=2.209955413.1323329936.1589727482-126861778.1589727482
◆ 当掲示板の下記の一覧表と見比べてみて下さい。

CASIO DS-120第4電卓(電源はソーラーのみ)の指向性確認実験で観察回数が激減中。

[参考]: ↓実験開始以降の月毎の合計
**月[2008][2009][2010][2011][2012][2013][2014][2015][2016][2017]2018]2019]2020]2021]2022年
01月[===][*419][1053][*623][*350][*329][*845][1944][1490][1612]1481]1338]*666]*404]*280回
02月[===][*446][*673][*531][*300][*432][1337][1933][2096][1408]1399]1049]*471]*290]*265回
03月[===][*915][*775][*589][*374][*446][1076][1543][2176][1607]1130]*707]*396]*220]*142回
04月[2116][*736][*909][*866][*376][*509][*584][*751][*893][1151]*591]*427]*245]**51]**63回
05月[3634][*263][*367][*364][*569][*374][*538][*554][*381][*522]*438]*280]*195]*132]**84回
06月[*159][*212][*298][*279][*492][*544][*582][*541][*497][*552]*530]*370]*372]*211]*226回
07月[*110][*230][*252][*273][*730][*530][*621][*507][*529][*600]*632]*428]*416]*286]*305回
08月[*269][*208][*126][*325][*778][*528][*665][*596][*466][*575]*578]*475]*389]*351]*355回
09月[*273][*347][*178][*418][*975][*532][*609][*580][*490][*493]*510]*449]*422]*255]*353回
10月[*272][*335][*463][*479][*877][*400][*625][*434][*421][*637]*465]*281]*146]*203]*135回(←10/30分迄)
11月[1173][*989][1169][*619][*255][*185][*636][*404][*651][*905]*507]*217]**49]**76]===回
12月[1020][1149][1130][*433][*379][*435][1577][*990][*963][1305]1084]*492]*264]*205]===回
合計[9026][6249][7393][5799][6455][5244]9695]10777]11053]11367]9345]6513]4031]2679]2208回(←10/30分迄)

(08/4月=4/20開始。19回分[1日複数回あり]),(08/5月=欠測2日。33回分[1日複数回あり])
(08/6月=欠測23日で7日分のみ),(08/7月=冷房なしで少ないと推測)

★ 単月で1000回以上を記録した月に注目してみる。
 
2008/04月〜2008/05月⇒2008/5/12四川省大地震M7.9(中国地震局M8.0)★
2008/11月〜2008/12月
2009/12月〜2010/01月
2010/11月〜2010/12月⇒2011/3/11三陸沖M9.0★他(東日本大震災)
2014/02月〜2014/03月
2014/12月〜2015/03月⇒2015/4/25ネパール大地震M7.8★
2016/01月〜2016/03月⇒2016/4/14=熊本地震M6.5-震度7■,4/17=同M7.3-震度7■
2017/01月〜2017/04月
2017/12月〜2018/03月⇒(2018/9/28スラウェシ中部(インドネシア)M7.5■ ユーラシアプレートだが南方過ぎる??)
2018/12月〜2019/02月⇒2021/2/13福島県沖M7.3-震度6強■(太平洋プレート内),3/20宮城県沖M6.9-5強■,5/1宮城県沖M6.8-5強■,22/3/16福島県沖M7.4-6強■(太平洋プレート内),……??

◆ 電卓実験で何を検知しているのか不明ですが、大気中のラドンを検知しているのかもしれませんね…?。
◆ 2017年から2019年の3回のピークに対応する大地震が接近している可能性を感じます。
◆ 2020年は、広く見て、2014年から2019年迄の6回のピークが、遂に終息した年と考えられますので、大地震の発生に十分な警戒が必要だと思います。

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」[63]No.15008。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
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No.240918 2022/10/09(Sun) 04:03:05
CASIO DS-120第4の電卓実験で異変[2020年以降の一覧表] / 埼玉「うさぎ」
過去ログ入りして追記が出来なくなりましたので、再度書き込みます。
CASIO DS-120第4電卓で日課としている電卓実験の結果(10/30分)は下記のとおり。
22/10/31 2:41〜2:53 異常表示[M……]等 観察回数は1回となった(実験所要時間=12分)。実験終了時=室温22.0,湿度63%。
  【2020年】年間計[4031]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[*666]=24,18,*16,14,11,10,23,22,21,19,25,*29,20,20,17,30,26,24,29,24,36,16,31,11,16,23,20,34,*20,*16,21回
02月[*471]=24,16,*18,17,23,17,18,15,13,16,15,*25,17,16,15,22,16,16,14,10,15,22,08,14,21,09,11,08,*20回
03月[*396]=16,19,*08,16,19,23,08,19,25,09,07,*10,07,14,12,33,14,20,07,10,02,03,07,12,16,06,01,14,*19,*09,11回
04月[*245]=08,11,*08,13,10,09,10,07,13,24,01,*08,10,13,11,12,06,10,04,08,05,08,03,04,04,08,05,05,*03,*04回
05月[*195]=01,05,*01,05,11,05,06,01,00,07,12,*11,12,05,10,07,06,08,07,01,02,01,03,02,16,08,07,09,*04,*12,10回
06月[*372]=06,11,*13,11,10,07,13,16,15,12,10,*26,10,12,12,15,10,13,12,14,07,07,12,10,12,08,19,15,*20,*14回
07月[*416]=15,16,*07,10,16,15,15,10,17,14,11,*19,14,09,11,13,14,08,09,17,16,20,14,12,11,15,11,14,*13,*18,12回
08月[*389]=12,11,*11,13,21,15,11,10,15,13,22,*16,14,08,12,10,14,08,06,11,10,13,14,12,15,11,17,09,*13,*13,09回
09月[*422]=18,16,*14,21,21,09,16,13,13,24,10,*15,11,17,13,19,16,13,10,17,16,16,11,10,11,08,10,10,*12,*12回
10月[*146]=13,15,*11,08,08,15,10,07,01,03,07,*03,05,03,06,06,00,02,01,02,04,01,00,01,01,01,03,05,*02,*02,00回
11月[**49]=02,00,*01,01,02,00,02,02,00,01,01,*04,02,00,01,00,01,06,05,04,02,00,00,02,02,01,02,01,*02,*02回
12月[*264]=04,05,*01,03,09,02,09,04,05,06,06,*06,02,10,11,10,05,07,09,15,13,28,14,12,08,11,08,09,*10,*08,14回

  【2021年】年間計[2679]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[*404]=09,06,*18,08,16,11,12,13,09,10,16,*13,16,14,15,07,15,12,16,22,08,10,18,12,15,11,17,15,*25,*04,11回
02月[*290]=08,14,*16,19,08,10,13,13,10,12,08,*12,06,06,01,21,09,14,14,07,10,02,06,09,17,12,09,04回
03月[*215]=10,16,*14,15,13,05,04,13,13,21,03,*04,08,11,09,05,02,01,06,02,01,11,07,01,03,00,02,04,*03,*03,05回
04月[**51]=02,04,*01,01,00,00,02,01,00,01,03,*00,01,06,00,03,03,04,03,02,02,02,03,01,02,00,01,00,*02,*01回
05月[*132]=02,03,*02,00,03,07,02,05,09,04,04,*02,03,01,00,04,06,09,01,04,03,02,05,13,08,03,01,07,*06,*03,10回
06月[*211]=04,04,*04,04,05,07,08,04,04,09,06,*09,16,11,10,05,02,09,06,08,07,05,09,07,03,05,05,13,*12,*10回
07月[*286]=11,07,*04,03,12,13,05,16,07,06,04,*07,14,17,09,11,12,12,11,09,11,05,09,07,10,05,07,08,*08,*19,07回
08月[*351]=07,11,*09,12,19,05,14,13,05,07,08,*18,16,10,09,08,09,15,11,08,12,14,16,12,16,18,08,08,*08,*09,16回
09月[*255]=09,14,*15,06,06,06,05,03,11,09,18,*12,11,05,07,11,05,07,10,09,11,08,07,10,12,02,07,04,*09,*06回
10月[*203]=07,13,*05,12,03,07,10,06,09,08,18,*13,16,11,14,12,07,04,03,06,02,04,00,01,00,00,03,02,*01,*01,05回
11月[**76]=03,04,*05,05,01,04,03,01,04,01,05,*03,01,01,01,00,03,01,02,02,01,01,01,01,02,03,04,03,*00,*10回
12月[*205]=11,04,*07,03,08,06,03,12,04,05,03,*03,08,10,11,04,05,07,05,11,03,10,08,05,05,08,03,06,*12,*09,06回

  【2022年】中間計[2208]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[*280]=12,12,*08,09,13,18,14,08,03,10,14,*11,06,14,05,06,10,13,09,09,08,08,04,07,11,05,01,09,*04,*09,10回。
02月[*265]=11,14,*08,13,15,09,16,07,11,09,09,*05,08,08,06,10,05,10,01,14,09,15,11,08,12,09,06,06回。
03月[*142]=08,20,*06,05,11,03,05,15,04,06,02,*01,00,03,03,00,04,01,01,02,02,06,11,08,00,04,01,01,*03,*04,02回。
04月[**63]=02,05,*04,05,07,01,07,01,01,00,01,*04,07,00,01,01,00,01,04,00,01,01,02,00,02,00,03,01,*00,*01回。
05月[**84]=01,03,*01,03,02,00,02,02,00,01,00,*03,03,01,02,04,05,00,00,05,02,04,08,05,04,06,03,03,*03,*06,02回。
06月[*226]=02,09,*10,08,03,02,06,01,02,02,05,*05,06,05,05,03,04,07,07,09,14,06,10,22,09,16,19,12,*06,*11回。
07月[*305]=08,09,*11,08,13,14,09,14,07,09,14,*08,13,02,09,10,08,07,13,07,08,10,14,05,09,14,10,11,*07,*17,07回。
08月[*355]=09,13,*11,06,13,17,12,12,18,12,12,*07,11,11,12,12,08,10,10,08,16,19,13,07,06,10,08,15,*15,*10,12回。
09月[*353]=20,14,*11,13,13,10,14,15,02,13,10,*08,17,10,14,11,18,14,09,11,11,10,09,12,04,11,17,08,*14,*10回。
10月[*135]=17,06,*13,09,08,04,08,01,03,02,04,*05,03,02,05,07,08,03,02,03,02,01,05,05,03,01,01,02,*01,*01回←[10/30分迄]

★ 20/10/8分=7回辺り以降、観察回数が前月同日比、激減しているのが、非常に気になる。

 【特記事項】
◆ 2008/4月に実験開始以降、2020/11月が最大の落ち込みでした。
◆ 表示観察回数の激減が大きな地震の前兆である可能性(2021年以降分)
(1)21/1/29分の25回から1/30分が4回へと激減(1/31 02:48〜03:02)【4/25=0.160】⇒2/13 23:07福島県沖M7.3-6強■(13日後)。
(2)21/3/10分の21回から3/11分が3回へと激減(3/11 23:25〜23:40)【3/21=0.142】⇒3/20 18:09宮城県沖M6.9-5強■(9日後)。
(3)22/3/02分の20回から3/03分が6回へと急減(3/04 03:53〜04:10)【6/20=0.300】⇒3/16 23:36福島県沖M7.4-6強■(12日後)。

◆ 当面、毎日更新していく予定です。⇒【10/31 3:37更新】
◆ 興味のある方は、当掲示板を[電卓実験](=検索用キーワード)で検索して下さい。

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」[63]No.15008。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
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No.240917 2022/10/09(Sun) 04:00:39
(No Subject) / 中央
ゴトゴトと動き始めました。鼓膜がフルフルしています。
No.240916 2022/10/09(Sun) 02:56:36
(No Subject) / ・・・
地下岩盤・深層スラブは既にボロボロで崩壊寸前か、
地上では、雨に鉱物やコンクリート・アスファルトを腐食・溶解させる茶色の後と、鉱物などを食べる未知の微生物のバクテリア(太古の地下深くで休眠していた微生物か地球外から持ち込まれた微生物)がコンクリートなどをボロボロにしている。桜の気やコンクリートやセラミックにコケが充満しているのはコンクリートや木の皮の表面に放射化が起きている可能性が高い。
又3月以降、プレートの押し込みで道路や歩道のアスファルトの亀裂が激しくなってきている。
このことから、雨水がしみ込む地下岩盤や深層スラブは既にボロボロ・亀裂が複数出来ている状態に成って居て、空洞化や崩壊が何時起きてもおかしくない状況と成って居ると思われる。

No.240915 2022/10/08(Sat) 23:46:10
98号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5698 '22 10/8

?@『本日の地震 6回』
8日 21時27分 沖縄近海 M3.3
8日 18時35分 内浦湾 M2.5
8日 15時03分 網走地方 M2.6
8日 04時27分 内浦湾 M2.8 震度2
8日 02時04分 内浦湾 M2.0
8日 01時46分 内浦湾 M2.0

8日の月齢は12.6。


?A『M情報』
電波時計は正常に戻った。
東の地電流もほぼ正常値に戻った。
収束ではないがイベントの準備ができたと思われるのでソロソロ、警戒である。1週間以内。
場所は東西方向。福島県とその周辺、日本海側。


?B『フレアに関する臨時情報』
差出人: 情報通信研究機構宇宙天気予報センター
送信日時: 2022年10月8日 0:50
宛先: ja7hoq@.jp

7日14時44分UTに、太陽面でM1.0のLDEフレア(継続時間の長いX線フレア)が発生しました。
衛星によると、このフレアは活動領域3116(N30E14)で発生したと推測されます。


?C『Nictイオノ』
赤7(稚内5、国分寺0、山川0、沖縄2)
北、警戒。南も。


?D『北海道方面P嵐警戒』

地震ニュースへ続く。

No.240914 2022/10/08(Sat) 23:27:17
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、8日のラドン値は、30-33-30-33㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.240913 2022/10/08(Sat) 21:08:03
2ヶ月前に予告した核戦争 / 足長オバサン
46,095 回視聴 2022/07/09 ウクライナはクリミア半島とロシアを繋ぐ、クリミア大橋の破壊を画策しているとされ、ロシアはこれを大いに恐れており、「もし、破壊すれば核兵器の使用も辞さない」と核の脅しを掛けています。それほど、この橋はロシアにとって重要です。


↑この動画は本日調べたら発見したので、クリミア橋の重要性は知らなかったが、実は昨日は橋の架け替え工事がやっと終わった「虹の架け橋」という名所に行きましたが、天橋立の椋平虹の謎解きの為で、今日の猿橋もその続きで、2日連続で橋の調査をしていたのです。
■画像の日時や場所も表示されていますが、他にも重要と思われるナンバーの車もありました。

No.240912 2022/10/08(Sat) 20:48:13
諏訪之瀬島で噴火 噴煙2400メートル 島内でやや多量の降灰 / 🌸桜紙吹雪
◆8日昼過ぎ、鹿児島県十島村の諏訪之瀬島で噴火が発生しました。噴煙は火口から2400メートルの高さまで上がり、島内ではやや多量の降灰が予想されています。
気象台によりますと、諏訪之瀬島の御岳で8日午後1時42分に噴火が発生し、噴煙が火口から2400メートルの高さまで上がりました。
火山灰は火口から南西方向に流され、8日午後8時までに島内ではやや多量の降灰が予想されています。
また、火口から南におよそ3キロの範囲では、小さな噴石が風に流されて降るおそれがあります。
気象台によりますと、諏訪之瀬島の御岳では、噴火・爆発が6日は10回、7日は3回、8日は午後2時までに11回発生しています。
https://www.mbc.co.jp/news/article/2022100800060069.html

No.240911 2022/10/08(Sat) 19:22:58
10月限定の宏観現象 / 足長オバサン
追記、猿橋と天橋立の暗号は、同時多発的にクリミア橋爆発に飛び火したようです。
ロシアが2014年に併合したクリミア半島の東部とロシア本土を結ぶクリミア橋で8日午前6時(日本時間同日正午)ごろ、爆発が起きた。地元メディアが伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fab0db5803d5fef7dad1243f19334120c9137ae

天気がいいので今日は一匹残らず飛び立ったと思ったら、反対に増えていました。
蜂の巣に未練があるのか?強引に追い払って巣を落として確認したら、幼虫もサナギも一匹もいなかった。
2021年の方が大きいので、大地震も比例するかわからないが、昨年のように自然にいなくなった訳ではないので、何とも言えないXデーとなりました。
脚長蜂は越冬場所を探す10月〜11月には空き巣になりますが、10月限定の宏観現象として役に立つかも知れません。
ポストシーズンに縁がなかった日本人ですが、ダルが5年ぶりに勝利に貢献して、新たにキンモクセイの花も散ったので危険日になるかも知れません。
MLBポストシーズン 日本選手はダルビッシュが5年ぶり白星 菊池は登板機会なし

No.240910 2022/10/08(Sat) 15:43:30
天橋立 VS 猿橋 / 足長オバサン
今日も蜂の巣もそっちのけで各地を走り回っていますが、親戚のある日本三奇橋の猿橋の公園に行ったら、キンモクセイの花のジュウタンが見事でした。
日本三景の天橋立に行きましたが、橋がなくても天橋立。山があっても山梨県の猿橋。
そんな名所から世界一の地震予知学者が出現したので、地元の橋に行った訳です。
http://www.amanohashidate.info/niji.html

No.240909 2022/10/08(Sat) 12:46:56
CASIO MS-8Aに異常表示 / 埼玉「うさぎ」
10/8 5:16消灯・点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.16820。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.240908 2022/10/08(Sat) 06:04:12
函館の女 『Hakodate no Hito』〜 北島三郎 / 宇宙救世主「神戸小牧隕石」
2022年を暗示するミスター222の佐々木大魔神と函館の女の北島三郎は、有名人馬主としてはトップを争って来ました。
アイルトン・セナ(1960年3月21日 - 1994年5月1日)
アイルトンシンボリ(馬)は、1989年5月1日誕生、不明(2004年3月転売不明)
セナの命日が誕生日の馬ですが、彼が事故死した直後の6月12日に名馬ビワハヤヒデに次ぐ2着となり話題となりました。

2022年10月08日 02時04分頃内浦湾 M2.0震度1(函館市のみ)
2022年10月08日 01時46分頃内浦湾 M2.0震度1(函館市のみ)
2022年10月08日 04時27分頃内浦湾 M2.8震度2(函館市のみ)
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/
ワンポイント函館市が3連発したので、かなりクドイ(ウザイ)有感なので、函館市で思い出したのがこれでした。
★ 「シューマッハ(終末は?)」は、今 / 宇宙救世主「青柳村上」
9月18日、北海道森町でゴーカートに子供3人がはねられて重軽傷を負った事故で、道警森署は19日、意識不明の重体となっていた北海道函館市赤川、吉田 成那(せな)ちゃん(2)が死亡した。
アイルトン・セナ(1960年3月21日 - 1994年5月1日)は34歳で事故死しましたが、同じ名前の成那ちゃんは彼の生まれ変わりかも知れません。
F1史を代表するドライバーの1人とされ、特に計65度のPP獲得数は、2006年にミハエル・シューマッハに更新されるまで歴代1位だった。
【シューマッハ】スキー事故のその後や2022年現在の容態を調査!
2013年12月にスキー事故を起こして、シューマッハさんが昏睡状態になったことから始まっています。
https://kotatsu-ohuton.com/2019/09/11/post-5127/
★世界の終末は、9年前の「シューマッハ(終末は?)」の事故からカウントダウンしてきたので、日本のセナちゃんの事故死はトドメでしょう。

No.240907 2022/10/08(Sat) 05:52:39
(No Subject) / 中央
動き始めました。鼓膜がフルフルしています。
No.240906 2022/10/08(Sat) 04:41:57
97号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5697 '22 10/7

?@『本日の地震 5回』
7日 21時09分 福島県沖 M4.0
7日 16時43分 山梨県 M2.4
7日 05時09分 三宅島近海 M4.7 震度2
7日 03時14分 福島県沖 M4.4 震度3
7日 01時36分 沖縄沖 M5.1 震度2(最大)

10/6 16:36 5.3M 南西諸島中部(信号機さん)


7日の月齢は11.6。


?A『本日の最大M5.3』
7日 01時36分 沖縄沖 M5.1 震度2
10/6 16:36 5.3M 南西諸島中部(信号機さん)


?B『昨日のイオノ』
沖縄の地震性fxは23メガまでも伸びた。
Esシーズンは終焉していた。6月の天頂角と比べるとだいぶ様変わりしている。しかし、沖縄の赤は7と突出して多かった。太陽エネ≪地球エネに間違いない!!

No.240905 2022/10/07(Fri) 23:04:10
「自給自足」「自助努力」が重要な時代に(農家は有利!?) / 牡丹鍋
★【自衛隊の“静かなる危機”】過去最大の防衛費要求も…少子化で人員不足が深刻(YouTube)

現在、自衛隊をはじめとする日本の様々な組織で「優秀な若手人材の採用難」が起きています。
その最大の原因は「少子化」による若者の減少です。

そして、その「少子化」の最大の原因は「若者の結婚離れ」です。
娘や息子がなかなか「結婚しない」「結婚できない」と悩んでいる方々も多いでしょう。

下の表で日本の「20歳代後半〜40歳代の独身者(妻なし・夫なし)」の割合(比率)の上昇ぶりを見てください。
マスコミ関係者の中にもこうした実態をきちんと認識していない人が多いです。

■日本の男性「妻あり」「妻なし」世代別の人口と割合(※転載自由)
---------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 8061人(0.2%) 妻なし 470万4936人(99.8%)
1965年 日本 15〜19歳 男性★妻あり 1万8466人(0.3%) 妻なし 550万6473人(99.7%)
1970年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 2万9726人(0.6%) 妻なし 459万452人(99.4%)
1975年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 2万365人(0.5%) 妻なし 401万8825人(99.5%)
1980年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 1万3819人(0.3%) 妻なし 420万5876人(99.7%)
1985年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 1万1570人(0.3%) 妻なし 457万4653人(99.7%)
1990年 日本 15〜19歳 男性◎妻あり 1万3990人(0.3%) 妻なし 504万5810人(99.7%)
1995年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 1万1386人(0.3%) 妻なし 435万976人(99.7%)
2000年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 1万6920人(0.4%) 妻なし 381万6752人(99.6%)
2005年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 1万1599人(0.3%) 妻なし 336万1698人(99.7%)
2010年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 9775人(0.3%) 妻なし 308万355人(99.7%)
2015年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 1万585人(0.3%) 妻なし 310万2799人(99.7%)
2020年 日本 15〜19歳 男性 妻あり 7438人(0.3%) 妻なし 292万180人(99.7%)
---------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 34万3400人(8.3%) 妻なし 381万5962人(91.7%)
1965年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 43万450人(9.5%) 妻なし 409万1099人(90.5%)
1970年 日本 20〜24歳 男性★妻あり 52万3348人(9.8%) 妻なし 481万8592人(90.2%)
1975年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 53万8265人(11.8%) 妻なし 402万1419人(88.2%)
1980年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 32万888人(8.1%) 妻なし 362万6410人(91.9%)
1985年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 30万7892人(7.4%) 妻なし 384万3331人(92.6%)
1990年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 27万6913人(6.3%) 妻なし 412万4838人(93.7%)
1995年 日本 20〜24歳 男性◎妻あり 32万6801人(6.5%) 妻なし 467万8406人(93.5%)
2000年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 29万4484人(6.8%) 妻なし 401万1750人(93.2%)
2005年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 23万3821人(6.2%) 妻なし 352万341人(93.8%)
2010年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 18万627人(5.7%) 妻なし 299万5476人(94.3%)
2015年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 14万140人(4.5%) 妻なし 300万4606人(95.5%)
2020年 日本 20〜24歳 男性 妻あり 13万1245人(4.1%) 妻なし 310万2749人(95.9%)
---------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 219万6151人(53.2%) 妻なし 193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 225万3977人(53.8%) 妻なし 193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 240万6136人(52.9%) 妻なし 213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性★妻あり 277万6464人(51.2%) 妻なし 264万6875人(48.8%)
1980年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 200万3097人(44.2%) 妻なし 253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 152万8626人(38.8%) 妻なし 240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 138万1770人(34.3%) 妻なし 265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 140万7624人(31.9%) 妻なし 301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性◎妻あり 147万696人(29.6%) 妻なし 349万3150人(70.4%)
2005年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 115万1706人(27.4%) 妻なし 304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 96万5873人(27.1%) 妻なし 259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 81万6584人(24.4%) 妻なし 252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性 妻あり 74万4487人(22.7%) 妻なし 253万4662人(77.3%)
---------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 334万6625人(88.7%) 妻なし 42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 367万8649人(88.0%) 妻なし 50万324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 367万7474人(87.2%) 妻なし 53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 391万2688人(84.6%) 妻なし 71万448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性★妻あり 417万4171人(77.1%) 妻なし 123万6924人(22.9%)
1985年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 319万8089人(70.3%) 妻なし 135万332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 256万955人(65.7%) 妻なし 133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 248万3181人(60.8%) 妻なし 160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 243万7978人(55.0%) 妻なし 199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性◎妻あり 249万4678人(50.6%) 妻なし 243万5704人(49.4%)
2010年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 206万9073人(50.4%) 妻なし 203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 180万4161人(48.1%) 妻なし 194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性 妻あり 158万3104人(46.1%) 妻なし 184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 262万8743人(94.5%) 妻なし 15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 356万3463人(94.5%) 妻なし 20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 390万113人(93.9%) 妻なし 25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 389万2439人(92.4%) 妻なし 31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 410万6643人(89.5%) 妻なし 48万772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性★妻あり 449万3057人(83.4%) 妻なし 89万7318人(16.6%)
1990年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 353万2014人(78.5%) 妻なし 96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 293万957人(74.7%) 妻なし 99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 283万3109人(70.6%) 妻なし 117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 276万286人(65.1%) 妻なし 148万264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性◎妻あり 294万178人(60.8%) 妻なし 189万2546人(39.2%)
2015年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 252万7727人(59.2%) 妻なし 173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性 妻あり 221万3585人(58.2%) 妻なし 159万2367人(41.8%)
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1960年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 219万1694人(95.7%) 妻なし 9万8830人(4.3%)
1965年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 262万7124人(95.6%) 妻なし 12万374人(4.4%)
1970年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 351万8140人(95.3%) 妻なし 17万2307人(4.7%)
1975年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 388万9435人(94.3%) 妻なし 23万4909人(5.7%)
1980年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 385万4930人(92.8%) 妻なし 29万7956人(7.2%)
1985年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 406万1613人(89.3%) 妻なし 48万4257人(10.7%)
1990年 日本 40〜44歳 男性★妻あり 450万9120人(84.8%) 妻なし 81万1020人(15.2%)
1995年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 359万3754人(79.9%) 妻なし 90万5636人(20.1%)
2000年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 298万4913人(77.3%) 妻なし 87万5657人(22.7%)
2005年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 285万7606人(72.4%) 妻なし 108万8676人(27.6%)
2010年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 285万5463人(66.4%) 妻なし 144万7328人(33.6%)
2015年 日本 40〜44歳 男性◎妻あり 315万3198人(63.2%) 妻なし 183万3034人(36.8%)
2020年 日本 40〜44歳 男性 妻あり 271万3344人(63.1%) 妻なし 158万5331人(36.9%)
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1960年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 216万8129人(95.4%) 妻なし 10万3357人(4.6%)
1965年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 214万2719人(95.7%) 妻なし 9万7055人(4.3%)
1970年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 257万7705人(95.6%) 妻なし 11万8880人(4.4%)
1975年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 347万1612人(95.0%) 妻なし 18万4302人(5.0%)
1980年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 378万4219人(94.0%) 妻なし 24万3495人(6.0%)
1985年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 374万4890人(91.6%) 妻なし 34万2761人(8.4%)
1990年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 396万5819人(89.0%) 妻なし 49万2331人(11.0%)
1995年 日本 45〜49歳 男性★妻あり 444万4116人(84.0%) 妻なし 84万6312人(16.0%)
2000年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 352万2309人(80.1%) 妻なし 87万6931人(19.9%)
2005年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 289万7697人(76.7%) 妻なし 87万8507人(23.3%)
2010年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 281万6301人(71.3%) 妻なし 113万4168人(28.7%)
2015年 日本 45〜49歳 男性 妻あり 291万6273人(66.0%) 妻なし 150万30人(34.0%)
2020年 日本 45〜49歳 男性◎妻あり 319万5408人(64.0%) 妻なし 179万8488人(36.0%)
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※妻なし(独身)…「未婚(入籍経験なし)」「離婚」「死別」の合計
※★…第1次ベビーブーム世代、◎…第2次ベビーブーム世代
※合計特殊出生率の算出対象外である50歳以上は掲載省略
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」(外国人を含む)

■日本の女性「夫あり」「夫なし」世代別の人口と割合(※転載自由)
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1960年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 6万2035人(1.3%) 夫なし 460万2968人(98.7%)
1965年 日本 15〜19歳 女性★夫あり 7万567人(1.3%) 夫なし 534万7724人(98.7%)
1970年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 8万3413人(1.8%) 夫なし 445万9029人(98.2%)
1975年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 5万2339人(1.3%) 夫なし 385万5402人(98.7%)
1980年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 3万8381人(0.9%) 夫なし 400万8488人(99.1%)
1985年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 3万7465人(0.9%) 夫なし 433万352人(99.1%)
1990年 日本 15〜19歳 女性◎夫あり 3万5493人(0.7%) 夫なし 479万6395人(99.3%)
1995年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 2万7105人(0.7%) 夫なし 412万5246人(99.3%)
2000年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 3万1216人(0.9%) 夫なし 362万2585人(99.1%)
2005年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 2万5296人(0.8%) 夫なし 316万9404人(99.2%)
2010年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 1万7234人(0.6%) 夫なし 292万3119人(99.4%)
2015年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 1万5510人(0.5%) 夫なし 293万307人(99.5%)
2020年 日本 15〜19歳 女性 夫あり 9802人(0.4%) 夫なし 276万8886人(99.6%)
---------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 131万9303人(31.2%) 夫なし 291万690人(68.8%)
1965年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 144万6447人(31.4%) 夫なし 315万4738人(68.6%)
1970年 日本 20〜24歳 女性★夫あり 149万1402人(27.7%) 夫なし 388万9853人(72.3%)
1975年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 136万8165人(30.4%) 夫なし 313万8215人(69.6%)
1980年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 84万8796人(21.9%) 夫なし 302万7116人(78.1%)
1985年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 72万3672人(18.0%) 夫なし 330万1584人(82.0%)
1990年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 58万3349人(13.6%) 夫なし 370万834人(86.4%)
1995年 日本 20〜24歳 女性◎夫あり 61万511人(12.6%) 夫なし 421万7669人(87.4%)
2000年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 46万6018人(11.3%) 夫なし 364万6696人(88.7%)
2005年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 37万3193人(10.4%) 夫なし 322万827人(89.6%)
2010年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 29万4389人(9.5%) 夫なし 280万2429人(90.5%)
2015年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 22万6333人(7.6%) 夫なし 276万1951人(92.4%)
2020年 日本 20〜24歳 女性 夫あり 20万384人(6.5%) 夫なし 288万5581人(93.5%)
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1960年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 316万5896人(76.3%) 夫なし 98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 337万6668人(79.6%) 夫なし 86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 369万5575人(80.3%) 夫なし 90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性★夫あり 417万5836人(77.8%) 夫なし 119万1558人(22.2%)
1980年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 334万8413人(74.5%) 夫なし 114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 262万1907人(67.7%) 夫なし 124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 229万5605人(57.8%) 夫なし 167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 215万1902人(49.8%) 夫なし 216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性◎夫あり 209万9428人(43.5%) 夫なし 272万2033人(56.5%)
2005年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 155万9535人(38.2%) 夫なし 251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 130万3214人(37.1%) 夫なし 221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 110万9787人(34.6%) 夫なし 210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性 夫あり 100万3036人(32.3%) 夫なし 210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 326万9183人(86.0%) 夫なし 53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 364万5742人(88.0%) 夫なし 49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 379万9880人(89.9%) 夫なし 42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 414万8446人(89.8%) 夫なし 47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性★夫あり 470万9754人(88.1%) 夫なし 63万7079人(11.9%)
1985年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 387万1475人(86.2%) 夫なし 62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 319万3773人(82.9%) 夫なし 65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 306万3708人(76.6%) 夫なし 93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 298万9254人(69.0%) 夫なし 134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性◎夫あり 302万5065人(62.8%) 夫なし 178万9049人(37.2%)
2010年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 246万55人(60.8%) 夫なし 158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 215万7129人(59.0%) 夫なし 149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性 夫あり 188万5313人(57.4%) 夫なし 139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 283万3054人(85.9%) 夫なし 46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 330万6613人(87.5%) 夫なし 47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 368万8521人(89.6%) 夫なし 42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 381万4679人(90.6%) 夫なし 39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 415万5679人(90.3%) 夫なし 44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性★夫あり 471万3636人(88.3%) 夫なし 62万3365人(11.7%)
1990年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 391万560人(87.5%) 夫なし 55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 328万3532人(84.9%) 夫なし 58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 318万969人(79.9%) 夫なし 80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 313万5144人(73.8%) 夫なし 111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性◎夫あり 331万7927人(69.8%) 夫なし 143万7189人(30.2%)
2015年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 283万2499人(68.2%) 夫なし 132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性 夫あり 250万1549人(67.7%) 夫なし 119万874人(32.3%)
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1960年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 225万3603人(81.5%) 夫なし 51万2582人(18.5%)
1965年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 276万1335人(84.8%) 夫なし 49万3405人(15.2%)
1970年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 321万7364人(86.9%) 夫なし 48万5242人(13.1%)
1975年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 363万5215人(88.7%) 夫なし 46万3084人(11.3%)
1980年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 373万8371人(89.5%) 夫なし 43万6790人(10.5%)
1985年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 404万9157人(88.4%) 夫なし 53万1684人(11.6%)
1990年 日本 40〜44歳 女性★夫あり 462万5552人(87.4%) 夫なし 66万7448人(12.6%)
1995年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 385万4628人(86.3%) 夫なし 61万2698人(13.7%)
2000年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 322万7728人(83.9%) 夫なし 62万364人(16.1%)
2005年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 311万749人(78.7%) 夫なし 84万4133人(21.3%)
2010年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 312万4351人(73.2%) 夫なし 114万3549人(26.8%)
2015年 日本 40〜44歳 女性◎夫あり 342万5625人(70.4%) 夫なし 143万8480人(29.6%)
2020年 日本 40〜44歳 女性 夫あり 294万5101人(70.5%) 夫なし 123万2468人(29.5%)
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1960年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 198万1039人(76.8%) 夫なし 59万7349人(23.2%)
1965年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 214万6022人(79.0%) 夫なし 57万1142人(21.0%)
1970年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 266万2070人(82.6%) 夫なし 56万705人(17.4%)
1975年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 315万613人(85.1%) 夫なし 55万3500人(14.9%)
1980年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 352万3372人(86.9%) 夫なし 52万9323人(13.1%)
1985年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 360万1744人(87.0%) 夫なし 54万526人(13.0%)
1990年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 391万8562人(86.7%) 夫なし 60万1069人(13.3%)
1995年 日本 45〜49歳 女性★夫あり 449万9156人(85.3%) 夫なし 77万4110人(14.7%)
2000年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 372万3995人(84.3%) 夫なし 69万2279人(15.7%)
2005年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 310万7818人(81.5%) 夫なし 70万4394人(18.5%)
2010年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 301万1616人(76.4%) 夫なし 93万2261人(23.6%)
2015年 日本 45〜49歳 女性 夫あり 310万6999人(71.5%) 夫なし 123万9383人(28.5%)
2020年 日本 45〜49歳 女性◎夫あり 341万178人(70.0%) 夫なし 146万4380人(30.0%)
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※夫なし(独身)…「未婚(入籍経験なし)」「離婚」「死別」の合計
※★…第1次ベビーブーム世代、◎…第2次ベビーブーム世代
※合計特殊出生率の算出対象外である50歳以上は掲載省略
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」(外国人を含む)

日本の「25〜29歳女性」のうち「独身者(夫なし)」の割合を見てみると、1975年にはたったの「22.2%」でしたが、2020年には「67.7%」にまで上昇しています。
また、日本の「30〜34歳男性」のうち「独身者(妻なし)」の割合を見てみると、1975年にはたったの「15.4%」でしたが、2020年には「53.9%」にまで上昇しています。

「日本の産業構造のサービス化」「サービス産業に適した女性の社畜化」「バブル崩壊による若い男性の低所得化」が進んだ時期から独身者(妻なし・夫なし)の割合がどんどん上昇していることが分かります。
こんな状況では出生数(赤ん坊)が激減してしまうのも当たり前で、日本が世界最悪レベルの「超少子国家」になってしまったのも納得できます。

今後、もし日本で大規模な災害や戦争が発生しても、救助や復興がなかなか進まなくなることが予想されます。
「自分」「家族」「親戚」といった身内(血縁)の人間だけで「自給自足」「自助努力」することが重要な時代になっていくでしょう。

No.240904 2022/10/07(Fri) 22:46:27
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、7日のラドン値は、26-30-26-30-33㏃で推移しています。 
大阪東部観測点

No.240903 2022/10/07(Fri) 21:36:42
最短3時間、最長9時間の震度6強トリガー有感発生 / 足長オバサン
2007/03/25 00:50 35.7N 138.8E 10k  山梨県中・西部M3.1震度1
2007/03/25 09:42 37.3N 136.5E 11k 石川県能登半島沖 M6.9 (最大震度6強)
2021/02/13 19:52 35.7N 138.5E 10k 山梨県中・西部 M3.6震度3
2021/02/13 23:08 37.7N 141.7E 60k 福島県沖M7.3 (最大震度6強)
2022年10月07日16時43分頃山梨県中・西部 M2.4震度1
雨天のため足長蜂の羽化した成虫は10月6日のまま巣から飛び立っていませんが、年に数回しか起こらない山梨県中・西部の有感が起きたので、震度6強が短時間で起きたケースがありました。

No.240902 2022/10/07(Fri) 18:54:04
今日は隕石の日? / 宇宙救世主「神戸小牧隕石」
紀元前2807年10月7日 – 日食。アフリカ大陸と南極大陸との間にて隕石が落下。情報源: 10月7日 – WIKIPEDIA.
この件について軽く検索してみたものの、詳しい情報が出てこず、どういう話なのか不明。でも、南極大陸は隕石を収集するメッカ的なところになっているんだそうです。隕石が落ちやすいから、ではなく、氷の中に落ちた隕石が氷河に乗って山に引っ掛かり、集まるからだそうです。
https://imys.la/sh/archives/3819
■学研ムー最新号の特集こそ南極大陸の秘密ですが、南極の氷床の下、約4000メートルのところに「ヴォストーク湖」と名付けられた湖が眠っています。
これがロシアの南極基地の下あたりに位置するため、ロシアは掘削を行いました。
また、ヒトラーの存命時代、ウィリアムおよびグラディスなるヘファリン夫妻が南極の「レインボー・シティ」とやらに行き、そこで暮らした手記をつづった「ヘファリン文書」が流れていました。
この文書によると250万年も前に地球に飛来した地球外生命体「ハクラン」の子孫が南極の地下「3000メートル」あたりに都市を建設しているというのです。
http://tokitabiyohane.blog.fc2.com/blog-entry-73.html

No.240901 2022/10/07(Fri) 12:19:08
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