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ゲリラ豪雨で鉄橋破壊→復旧工事完了→路線廃止→鉄橋の撤去工事完了 / 牡丹鍋
★記録的大雨の島根・三江線 鉄橋の橋脚流され運休(13/08/25)(YouTube)

★2013年8月豪雨災害によるJR三江線不通区間の復旧状況 (29-Jun-2014)(YouTube)

★JR西日本 三江線 2018年4月1日に廃止【鉄道ニュース546】(YouTube)

★2021年11月17日 三江線廃線跡レポート 江津〜因原間[4K](YouTube)

かつてJR西日本が運営していたローカル鉄道「三江線」ですが、2013年に集中豪雨で鉄橋が破壊され、翌年2014年に復旧工事が完了しました。
しかし、2018年に路線そのものが廃止され、3年後の2021年には復旧工事の行われた鉄橋が完全に撤去されました。

なぜ日本の地方ではこのような異様な事態が起こっているのでしょうか。
理由は簡単で、日本の地方では子供がどんどん減っていて、鉄道路線やバス路線の将来性がなくなっているからです。

1980年と2020年の国勢調査で「18歳未満が居る世帯」を見てみると、地方の子供の激減ぶりが分かります。
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北海道 1980年 85万3463世帯 → 2020年 40万8738世帯 <52.1%減少>
島根県 1980年 10万7452世帯 → 2020年 5万4641世帯 <49.1%減少>
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東京都 1980年 161万7019世帯 → 2020年 117万6537世帯 <27.2%減少>
神奈川県 1980年 110万7968世帯 → 2020年 81万868世帯 <26.8%減少>
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以下の表は全都道府県と日本全体の数値です。

■18歳未満が居る世帯(1980年国勢調査 → 2020年国勢調査)※転載自由
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北海道 85万3463世帯(全世帯の46.8%) → 40万8738世帯(全世帯の16.6%)
青森県 23万7998世帯(全世帯の55.8%) → 9万5772世帯(全世帯の18.8%)
岩手県 21万1584世帯(全世帯の53.4%) → 9万4766世帯(全世帯の19.3%)
宮城県 30万9229世帯(全世帯の51.8%) → 19万5005世帯(全世帯の19.9%)
秋田県 18万2956世帯(全世帯の53.4%) → 6万9636世帯(全世帯の18.2%)
山形県 17万4615世帯(全世帯の54.1%) → 8万6641世帯(全世帯の21.8%)
福島県 29万2693世帯(全世帯の53.3%) → 14万7423世帯(全世帯の19.9%)
茨城県 39万4134世帯(全世帯の57.0%) → 24万1624世帯(全世帯の20.4%)
栃木県 27万2712世帯(全世帯の55.9%) → 16万5718世帯(全世帯の20.8%)
群馬県 28万985世帯(全世帯の54.7%) → 16万3909世帯(全世帯の20.4%)
埼玉県 91万9476世帯(全世帯の58.3%) → 63万2575世帯(全世帯の20.0%)
千葉県 78万4273世帯(全世帯の55.5%) → 54万1923世帯(全世帯の19.6%)
東京都 161万7019世帯(全世帯の37.7%) → 117万6537世帯(全世帯の16.3%)
神奈川県 110万7968世帯(全世帯の49.4%) → 81万868世帯(全世帯の19.3%)
新潟県 35万9006世帯(全世帯の54.8%) → 17万8366世帯(全世帯の20.7%)
富山県 16万4890世帯(全世帯の57.1%) → 8万4708世帯(全世帯の21.0%)
石川県 16万7878世帯(全世帯の52.3%) → 9万6844世帯(全世帯の20.7%)
福井県 11万7845世帯(全世帯の55.6%) → 6万6200世帯(全世帯の22.8%)
山梨県 11万6291世帯(全世帯の51.2%) → 6万6219世帯(全世帯の19.6%)
長野県 29万9071世帯(全世帯の50.8%) → 17万2845世帯(全世帯の20.8%)
岐阜県 29万9545世帯(全世帯の55.6%) → 17万449世帯(全世帯の21.9%)
静岡県 53万696世帯(全世帯の54.9%) → 31万5217世帯(全世帯の21.3%)
愛知県 98万6830世帯(全世帯の52.7%) → 69万2495世帯(全世帯の21.4%)
三重県 25万4110世帯(全世帯の53.3%) → 15万832世帯(全世帯の20.4%)
滋賀県 16万5994世帯(全世帯の56.5%) → 13万3633世帯(全世帯の23.4%)
京都府 36万8782世帯(全世帯の44.7%) → 21万1548世帯(全世帯の17.8%)
大阪府 133万4450世帯(全世帯の48.5%) → 74万9041世帯(全世帯の18.1%)
兵庫県 77万9536世帯(全世帯の49.3%) → 47万2529世帯(全世帯の19.7%)
奈良県 18万6427世帯(全世帯の55.1%) → 11万1227世帯(全世帯の20.4%)
和歌山県 15万9926世帯(全世帯の49.0%) → 7万4991世帯(全世帯の19.1%)
鳥取県 8万3861世帯(全世帯の49.9%) → 4万6818世帯(全世帯の21.4%)
島根県 10万7452世帯(全世帯の47.6%) → 5万4641世帯(全世帯の20.4%)
岡山県 27万1122世帯(全世帯の48.4%) → 15万8236世帯(全世帯の19.8%)
広島県 41万985世帯(全世帯の47.0%) → 24万4345世帯(全世帯の19.7%)
山口県 22万9541世帯(全世帯の46.2%) → 10万6761世帯(全世帯の17.9%)
徳島県 11万6485世帯(全世帯の48.7%) → 5万4863世帯(全世帯の17.8%)
香川県 14万5270世帯(全世帯の49.6%) → 8万348世帯(全世帯の19.8%)
愛媛県 21万8715世帯(全世帯の46.6%) → 10万7598世帯(全世帯の17.9%)
高知県 11万4081世帯(全世帯の41.7%) → 5万2721世帯(全世帯の16.8%)
福岡県 67万307世帯(全世帯の47.0%) → 45万1553世帯(全世帯の19.5%)
佐賀県 12万2294世帯(全世帯の52.6%) → 7万1050世帯(全世帯の22.8%)
長崎県 23万3953世帯(全世帯の49.9%) → 10万8871世帯(全世帯の19.6%)
熊本県 25万582世帯(全世帯の47.8%) → 14万9965世帯(全世帯の20.9%)
大分県 17万7791世帯(全世帯の47.1%) → 9万1916世帯(全世帯の18.8%)
宮崎県 16万9072世帯(全世帯の47.2%) → 9万1673世帯(全世帯の19.6%)
鹿児島県 24万9731世帯(全世帯の41.2%) → 13万3648世帯(全世帯の18.4%)
沖縄県 16万7072世帯(全世帯の56.3%) → 15万439世帯(全世帯の24.5%)

日本全体 1766万8696世帯(全世帯の49.3%) → 1073万3725世帯(全世帯の19.3%)
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※一般世帯数(Private Households)
※出典:総務省統計局「国勢調査」

また、1980年と2020年の国勢調査で「6歳未満が居る世帯」を見てみると、「東京独り勝ち」の状態になっています。
これは、2005年頃から特に東京都心部において出生数が増えたことが影響しています。
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北海道 1980年 36万2703世帯 → 2020年 15万4330世帯 <57.5%減少>
島根県 1980年 4万5370世帯 → 2020年 2万2227世帯 <51.0%減少>
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東京都 1980年 65万8674世帯 → 2020年 50万1147世帯 <23.9%減少>
神奈川県 1980年 47万3429世帯 → 2020年 31万7254世帯 <33.0%減少>
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以下の表は全都道府県と日本全体の数値です。

■6歳未満が居る世帯(1980年国勢調査 → 2020年国勢調査)※転載自由
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北海道 36万2703世帯(全世帯の19.9%) → 15万4330世帯(全世帯の6.3%)
青森県 10万1175世帯(全世帯の23.7%) → 3万5207世帯(全世帯の6.9%)
岩手県 9万540世帯(全世帯の22.9%) → 3万5125世帯(全世帯の7.2%)
宮城県 13万9614世帯(全世帯の23.4%) → 7万5383世帯(全世帯の7.7%)
秋田県 7万6216世帯(全世帯の22.2%) → 2万4307世帯(全世帯の6.3%)
山形県 7万5633世帯(全世帯の23.4%) → 3万2360世帯(全世帯の8.2%)
福島県 12万9464世帯(全世帯の23.6%) → 5万6503世帯(全世帯の7.6%)
茨城県 17万5264世帯(全世帯の25.4%) → 9万555世帯(全世帯の7.7%)
栃木県 12万2595世帯(全世帯の25.1%) → 6万2337世帯(全世帯の7.8%)
群馬県 12万2187世帯(全世帯の23.8%) → 6万604世帯(全世帯の7.5%)
埼玉県 39万8347世帯(全世帯の25.2%) → 24万5976世帯(全世帯の7.8%)
千葉県 34万2603世帯(全世帯の24.3%) → 21万126世帯(全世帯の7.6%)
東京都 65万8674世帯(全世帯の15.4%) → 50万1147世帯(全世帯の6.9%)
神奈川県 47万3429世帯(全世帯の21.1%) → 31万7254世帯(全世帯の7.5%)
新潟県 15万5743世帯(全世帯の23.8%) → 6万7240世帯(全世帯の7.8%)
富山県 6万9097世帯(全世帯の23.9%) → 3万1755世帯(全世帯の7.9%)
石川県 7万3338世帯(全世帯の22.9%) → 3万7867世帯(全世帯の8.1%)
福井県 5万215世帯(全世帯の23.7%) → 2万5492世帯(全世帯の8.8%)
山梨県 4万7710世帯(全世帯の21.0%) → 2万5025世帯(全世帯の7.4%)
長野県 12万7495世帯(全世帯の21.7%) → 6万4900世帯(全世帯の7.8%)
岐阜県 12万4980世帯(全世帯の23.2%) → 6万3338世帯(全世帯の8.1%)
静岡県 22万7349世帯(全世帯の23.5%) → 11万8973世帯(全世帯の8.0%)
愛知県 42万1077世帯(全世帯の22.5%) → 27万7853世帯(全世帯の8.6%)
三重県 10万4027世帯(全世帯の21.8%) → 5万6680世帯(全世帯の7.6%)
滋賀県 7万4644世帯(全世帯の25.4%) → 5万2444世帯(全世帯の9.2%)
京都府 15万8811世帯(全世帯の19.2%) → 8万1731世帯(全世帯の6.9%)
大阪府 55万1731世帯(全世帯の20.0%) → 29万6413世帯(全世帯の7.2%)
兵庫県 33万1435世帯(全世帯の20.9%) → 18万2564世帯(全世帯の7.6%)
奈良県 7万8909世帯(全世帯の23.3%) → 4万1238世帯(全世帯の7.6%)
和歌山県 6万4169世帯(全世帯の19.7%) → 2万8236世帯(全世帯の7.2%)
鳥取県 3万6450世帯(全世帯の21.7%) → 1万8752世帯(全世帯の8.6%)
島根県 4万5370世帯(全世帯の20.1%) → 2万2227世帯(全世帯の8.3%)
岡山県 11万5026世帯(全世帯の20.5%) → 6万2892世帯(全世帯の7.9%)
広島県 17万7614世帯(全世帯の20.3%) → 9万6730世帯(全世帯の7.8%)
山口県 9万4844世帯(全世帯の19.1%) → 4万757世帯(全世帯の6.8%)
徳島県 4万8373世帯(全世帯の20.2%) → 2万923世帯(全世帯の6.8%)
香川県 6万2341世帯(全世帯の21.3%) → 3万921世帯(全世帯の7.6%)
愛媛県 9万1874世帯(全世帯の19.6%) → 4万521世帯(全世帯の6.8%)
高知県 4万7738世帯(全世帯の17.5%) → 2万262世帯(全世帯の6.4%)
福岡県 29万5327世帯(全世帯の20.7%) → 18万7645世帯(全世帯の8.1%)
佐賀県 5万3266世帯(全世帯の22.9%) → 2万8672世帯(全世帯の9.2%)
長崎県 10万399世帯(全世帯の21.4%) → 4万3967世帯(全世帯の7.9%)
熊本県 10万6050世帯(全世帯の20.2%) → 6万1709世帯(全世帯の8.6%)
大分県 7万5419世帯(全世帯の20.0%) → 3万6387世帯(全世帯の7.5%)
宮崎県 7万4849世帯(全世帯の20.9%) → 3万7051世帯(全世帯の7.9%)
鹿児島県 10万4918世帯(全世帯の17.3%) → 5万4824世帯(全世帯の7.6%)
沖縄県 8万3479世帯(全世帯の28.1%) → 6万7083世帯(全世帯の10.9%)

日本全体 754万2511世帯(全世帯の21.1%) → 422万4286世帯(全世帯の7.6%)
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※一般世帯数(Private Households)
※出典:総務省統計局「国勢調査」

日本全体の「18歳未満が居る世帯」と「6歳未満が居る世帯」の減少率を見ると、後者のほうが減少率が高いことが分かります。
これは、若い世代ほど子供を生まなくなっていることを意味しています。
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18歳未満が居る世帯 1980年 1766万8696世帯 → 2020年 1073万3725世帯 <39.3%減少>
6歳未満が居る世帯 1980年 754万2511世帯 → 2020年 422万4286世帯 <44.0%減少>
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なぜ日本では若い世代ほど子供を生まなくなっているのかというと、日本では若い世代(現在40歳代前半以下)ほど人口が少なくて、しかも独身率が高くなっているからです。
以下の表は世代別の独身女性の人数と割合です。(※合計特殊出生率の算出対象外の50歳以上を除く)

■日本の独身女性の人数と割合(※転載自由)
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1960年 日本全体 15〜19歳 独身女性 460万2968人(独身率 98.7%)
1965年 日本全体 15〜19歳 独身女性 534万7724人(独身率 98.7%)☆
1970年 日本全体 15〜19歳 独身女性 445万9029人(独身率 98.2%)
1975年 日本全体 15〜19歳 独身女性 385万5402人(独身率 98.7%)
1980年 日本全体 15〜19歳 独身女性 400万8488人(独身率 99.1%)
1985年 日本全体 15〜19歳 独身女性 433万352人(独身率 99.1%)
1990年 日本全体 15〜19歳 独身女性 479万6395人(独身率 99.3%)★
1995年 日本全体 15〜19歳 独身女性 412万5246人(独身率 99.3%)
2000年 日本全体 15〜19歳 独身女性 362万2585人(独身率 99.1%)
2005年 日本全体 15〜19歳 独身女性 316万9404人(独身率 99.2%)
2010年 日本全体 15〜19歳 独身女性 292万3119人(独身率 99.4%)
2015年 日本全体 15〜19歳 独身女性 293万307人(独身率 99.5%)
2020年 日本全体 15〜19歳 独身女性 276万8886人(独身率 99.6%)
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1960年 日本全体 20〜24歳 独身女性 291万690人(独身率 68.8%)
1965年 日本全体 20〜24歳 独身女性 315万4738人(独身率 68.6%)
1970年 日本全体 20〜24歳 独身女性 388万9853人(独身率 72.3%)☆
1975年 日本全体 20〜24歳 独身女性 313万8215人(独身率 69.6%)
1980年 日本全体 20〜24歳 独身女性 302万7116人(独身率 78.1%)
1985年 日本全体 20〜24歳 独身女性 330万1584人(独身率 82.0%)
1990年 日本全体 20〜24歳 独身女性 370万834人(独身率 86.4%)
1995年 日本全体 20〜24歳 独身女性 421万7669人(独身率 87.4%)★
2000年 日本全体 20〜24歳 独身女性 364万6696人(独身率 88.7%)
2005年 日本全体 20〜24歳 独身女性 322万827人(独身率 89.6%)
2010年 日本全体 20〜24歳 独身女性 280万2429人(独身率 90.5%)
2015年 日本全体 20〜24歳 独身女性 276万1951人(独身率 92.4%)
2020年 日本全体 20〜24歳 独身女性 288万5581人(独身率 93.5%)
-------------------------------------------------------------
1960年 日本全体 25〜29歳 独身女性 98万3971人(独身率 23.7%)
1965年 日本全体 25〜29歳 独身女性 86万4823人(独身率 20.4%)
1970年 日本全体 25〜29歳 独身女性 90万6465人(独身率 19.7%)
1975年 日本全体 25〜29歳 独身女性 119万1558人(独身率 22.2%)☆
1980年 日本全体 25〜29歳 独身女性 114万4090人(独身率 25.5%)
1985年 日本全体 25〜29歳 独身女性 124万8312人(独身率 32.3%)
1990年 日本全体 25〜29歳 独身女性 167万2831人(独身率 42.2%)
1995年 日本全体 25〜29歳 独身女性 216万5860人(独身率 50.2%)
2000年 日本全体 25〜29歳 独身女性 272万2033人(独身率 56.5%)★
2005年 日本全体 25〜29歳 独身女性 251万8198人(独身率 61.8%)
2010年 日本全体 25〜29歳 独身女性 221万3309人(独身率 62.9%)
2015年 日本全体 25〜29歳 独身女性 210万1623人(独身率 65.4%)
2020年 日本全体 25〜29歳 独身女性 210万1966人(独身率 67.7%)
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1960年 日本全体 30〜34歳 独身女性 53万1788人(独身率 14.0%)
1965年 日本全体 30〜34歳 独身女性 49万6343人(独身率 12.0%)
1970年 日本全体 30〜34歳 独身女性 42万5504人(独身率 10.1%)
1975年 日本全体 30〜34歳 独身女性 47万2136人(独身率 10.2%)
1980年 日本全体 30〜34歳 独身女性 63万7079人(独身率 11.9%)☆
1985年 日本全体 30〜34歳 独身女性 62万1384人(独身率 13.8%)
1990年 日本全体 30〜34歳 独身女性 65万7705人(独身率 17.1%)
1995年 日本全体 30〜34歳 独身女性 93万6989人(独身率 23.4%)
2000年 日本全体 30〜34歳 独身女性 134万5554人(独身率 31.0%)
2005年 日本全体 30〜34歳 独身女性 178万9049人(独身率 37.2%)★
2010年 日本全体 30〜34歳 独身女性 158万4425人(独身率 39.2%)
2015年 日本全体 30〜34歳 独身女性 149万6226人(独身率 41.0%)
2020年 日本全体 30〜34歳 独身女性 139万7210人(独身率 42.6%)
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1960年 日本全体 35〜39歳 独身女性 46万6620人(独身率 14.1%)
1965年 日本全体 35〜39歳 独身女性 47万2036人(独身率 12.5%)
1970年 日本全体 35〜39歳 独身女性 42万9497人(独身率 10.4%)
1975年 日本全体 35〜39歳 独身女性 39万4478人(独身率 9.4%)
1980年 日本全体 35〜39歳 独身女性 44万8201人(独身率 9.7%)
1985年 日本全体 35〜39歳 独身女性 62万3365人(独身率 11.7%)☆
1990年 日本全体 35〜39歳 独身女性 55万7952人(独身率 12.5%)
1995年 日本全体 35〜39歳 独身女性 58万3538人(独身率 15.1%)
2000年 日本全体 35〜39歳 独身女性 80万1757人(独身率 20.1%)
2005年 日本全体 35〜39歳 独身女性 111万3979人(独身率 26.2%)
2010年 日本全体 35〜39歳 独身女性 143万7189人(独身率 30.2%)★
2015年 日本全体 35〜39歳 独身女性 132万2817人(独身率 31.8%)
2020年 日本全体 35〜39歳 独身女性 119万874人(独身率 32.3%)
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1960年 日本全体 40〜44歳 独身女性 51万2582人(独身率 18.5%)
1965年 日本全体 40〜44歳 独身女性 49万3405人(独身率 15.2%)
1970年 日本全体 40〜44歳 独身女性 48万5242人(独身率 13.1%)
1975年 日本全体 40〜44歳 独身女性 46万3084人(独身率 11.3%)
1980年 日本全体 40〜44歳 独身女性 43万6790人(独身率 10.5%)
1985年 日本全体 40〜44歳 独身女性 53万1684人(独身率 11.6%)
1990年 日本全体 40〜44歳 独身女性 66万7448人(独身率 12.6%)☆
1995年 日本全体 40〜44歳 独身女性 61万2698人(独身率 13.7%)
2000年 日本全体 40〜44歳 独身女性 62万364人(独身率 16.1%)
2005年 日本全体 40〜44歳 独身女性 84万4133人(独身率 21.3%)
2010年 日本全体 40〜44歳 独身女性 114万3549人(独身率 26.8%)
2015年 日本全体 40〜44歳 独身女性 143万8480人(独身率 29.6%)★
2020年 日本全体 40〜44歳 独身女性 123万2468人(独身率 29.5%)
-------------------------------------------------------------
1960年 日本全体 45〜49歳 独身女性 59万7349人(独身率 23.2%)
1965年 日本全体 45〜49歳 独身女性 57万1142人(独身率 21.0%)
1970年 日本全体 45〜49歳 独身女性 56万705人(独身率 17.4%)
1975年 日本全体 45〜49歳 独身女性 55万3500人(独身率 14.9%)
1980年 日本全体 45〜49歳 独身女性 52万9323人(独身率 13.1%)
1985年 日本全体 45〜49歳 独身女性 54万526人(独身率 13.0%)
1990年 日本全体 45〜49歳 独身女性 60万1069人(独身率 13.3%)
1995年 日本全体 45〜49歳 独身女性 77万4110人(独身率 14.7%)☆
2000年 日本全体 45〜49歳 独身女性 69万2279人(独身率 15.7%)
2005年 日本全体 45〜49歳 独身女性 70万4394人(独身率 18.5%)
2010年 日本全体 45〜49歳 独身女性 93万2261人(独身率 23.6%)
2015年 日本全体 45〜49歳 独身女性 123万9383人(独身率 28.5%)
2020年 日本全体 45〜49歳 独身女性 146万4380人(独身率 30.0%)★
-------------------------------------------------------------
※☆…第1次ベビーブーム世代、★…第2次ベビーブーム世代
※独身は「未婚」「離婚」「死別」の合計
※未婚とは「一度も結婚したことがない」こと
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」(外国人を含む)

独身率が急激に高くなった時期を見ると、「女性の労働者化(社畜化)」「女性の高学歴化(就学長期化)」「就職氷河期(男性貧困化)」が主な原因になっていることが分かります。
これらの原因が取り除かれない限り、日本社会の縮小衰退・弱体化はどんどん進んでいくでしょう。(※子供や若者が多いアメリカ、イギリス、フランスとの格差はますます拡大する)

No.240433 2022/08/29(Mon) 00:14:40
8月28日±3はハズレ、9月6日に延期 / クッシー串田の黙示録(モ釧路ク)
日本人メジャー複数活躍でも何も起こらなかった原因は、たまたまクッシーデマと重なってしまった事でしたが、通算335回の延期修正の中でも期限に入ってからの延期が多くなった。
http://jishin-yohou.com/99_blank003006.html

No.240432 2022/08/28(Sun) 23:54:01
58gou / 仙台ja7hoq

日本地震前兆現象観測ネットワーク 5658 '22 8/28

?@『本日の地震1回』
28日 12時04分 岩手県沖 M4.1 震度2

8/28 00:54 32.46N 142.44E 5.3M 伊豆諸島中部
8/28 01:03 32.44N 142.44E 4.7M 同中部
8/28 02:42 29.63N 142.26E 4.4M 同南部(信号機さん)

26日 19時23分 宗谷地方M2.4地震から8/28 00:54UC 伊豆諸島 M5.3迄の間14時間余。
27日の地震はゼロだったが、空白時間はたった14時間半である。故にブロッキングではなかった。
震度計が震源地付近にあったら震度は5以上になっただろう。

28日の月齢は1.8。

?A『再掲。プロトン現象が発生(8月27日 21時50分)』
このプロトン現象の続報が今朝届いた。
【プロトン現象に関する臨時情報(2022年8月28日 09時50分)】
差出人: 情報通信研究機構宇宙天気予報センター
送信日時: 2022年8月28日 10:00
宛先: ja7hoq@.jp

衛星観測によると、8月27日11時55分UTに発生したプロトン現象は、27日21時45分UTに終了。
この現象に伴い、静止軌道の10MeV以上のプロトン粒子フラックスは27日12時20分UTに最大27PFUに達しました。

No.240431 2022/08/28(Sun) 23:23:42
未来世界を変える予言は成立しない / 足長オバサン
何十人もいた未来人の中でも2062年人だけが、東日本大震災を4ヶ月前に警告して、熊本地震に関しては2016年4月15日と年月日まで的中させました。
その後の予言に関しては、ノストラダムスより難解な暗号だったので、7月4日と解釈されていましたが、起きてからでなければ誰にもわからないでしょう。
【異常発生】大警告:22年9月に『大異変』⁉日本を壊滅する巨大地震は9月以降、警戒すべき⁉【2062年来た未来人を徹底考察:都市伝説】

No.240430 2022/08/28(Sun) 22:59:48
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、28日のラドン値は、44-48㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.240429 2022/08/28(Sun) 21:10:19
1000に一つしかない予言 / 足長オバサン
詩百篇第8巻28番(8月28日?)
金と銀で膨んだ偶像が、盗まれた後で湖に投げ込まれたのだ。
発見されると、全てがくすみ、濁っていた。大理石の碑文には規定が挿入されている。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/248.html
詩百篇第8巻29番(8月29日?)
サトゥルヌスに捧げられた第四の柱にて、地震と洪水によって割られた
サチュルナンの建物の下から発見されるのだ、カエピオに奪われ、そして戻された黄金の壺が。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/860.html
★8月28日は、ノストラダムスの8章28番の預言の湖が富士五湖かもしれないと思って、7月8日の危険日を予言した河口湖を調査していますが、その次の預言が8月29日に地震と洪水(津波?)に関連した1000に一つしかない予言なのです。
■夜(午後7時38分)の河口湖畔の富士山のモニュメントの78番の抜けていた石は、適当な代理石(大理石?)が乗せてあった。

No.240428 2022/08/28(Sun) 19:03:17
年に一度の危険日となるか? / 足長オバサン
追記::: 8月28日 12時04分頃岩手県沖M4.1震度2
今年最長の41時間ぶりの有感地震ですが、大谷の出身地で震度1程度に過ぎません。今日は串田氏も含めて複数の予測筋も危険日に限定していたので、フェイントも考慮しています。

今日は大谷とダルの同時勝利投手という年に一度もなかった危険日になりそうですが、今年最長の有感地震停止40時間以上の大異変も気になります。
https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/
■今日なら巨大地震?、明日以降なら超巨大地震??どちらが良いのか???
https://www.youtube.com/channel/UCKSG8xaNMC_qFxsFj6CO-GA/videos

No.240427 2022/08/28(Sun) 11:35:00
諏訪之瀬島で噴火2回 噴煙1500メートル上がる / @桜紙吹雪
 🌋鹿児島県十島村・諏訪之瀬島の御岳で27日、噴火が2回あった。福岡管区気象台によると、観測できた噴煙の高さは最大1500メートル。大きな噴石の飛散は確認されていない。警戒レベルは2(火口周辺規制)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c1a7574d68bd359ba3778f0ef9eeddd989481c7

No.240426 2022/08/28(Sun) 09:06:02
(No Subject) / 中央
ゴトゴトゴトゴト動いています。
No.240425 2022/08/28(Sun) 08:34:17
ジサツ(禁止用語) / 足長オバサン
関東大震災が起きた原因は、夏休みが終わりイジメのような地獄の学校生活が始まる前の9月1日に救済活動としての巨大地震だったかも知れません。
当時も今も変わりはありませんが、夏休みが終わる前にジサツ(禁止用語)が増える現象も恒例行事となってきました。
この世の災難の100%が、このような自然界の救済活動である事に誰も気が付きませんが、平和が大好きでイジメは飯よりも好きな日本人は、奇人変人な手遅れ民族でしょう。

No.240424 2022/08/28(Sun) 07:15:25
CASIO MS-8Aに異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
8/28 5:33消灯5:39点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて、極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.16727。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.240423 2022/08/28(Sun) 06:58:49
57号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5657 '22 8/27

?@『本日の地震0回』
なし。

27日の月齢は29.8。


?A『プロトン現象が発生(8月27日 21時50分)』
差出人: 情報通信研究機構宇宙天気予報センター
送信日時: 2022年8月27日 21:50
宛先: ja7hoq@

衛星観測によると、静止軌道の10MeV以上のプロトン粒子フラックスは8月27日6時30分UT頃から上昇を始め、27日11時55分UTに10PFUを超えてプロトン現象が発生、現在も継続中。
この現象は、活動領域3088で27日2時40分UTに発生したM4.8/SFフレアと27日11時38分UTに発生したM1.2フレアの可能性があります。


?B『デリンジャー現象が発生(Nict 情報通信研究機構)』
活動領域3088で発生したM4.8/SFフレアの影響により、27日11時30分に大宜味でデリンジャー現象が発生した。
今後1日間、Mクラスフレアの発生に伴い、デリンジャー現象発生の可能性が30〜50%あり。


?C『Nictイオノ』
赤12(稚内7、国分寺1、山川0、沖縄4)
昨日の赤は42個。12個は、その1/3以下。ブロッキングではない。


?D『篠原情報(8/27 11:46)』


?E『村山情報』


?F『Nict電波時計(標準電波)送信情報』
40kHz標準電波は正常送信中
8月30日09時00分停波予定あり。


?G『放射線帯電子』
衛星観測によると、静止軌道における2 MeV以上の電子の24時間フルエンスは、2.07×10^8 particles/cm^2/srのやや高いレベル。


?H『TEC』
日本上空の全電子数(TEC)は、概ね静穏な状態。
今後1日間、地磁気はやや乱れる見込み。


?I『奇妙な磁化(垂直)黒点(2022年8月26日 / トニー・フィリップス博士)』

続く。

No.240422 2022/08/27(Sat) 23:53:08
(No Subject) / ・・・
現在、10MeVを超えるプロトン現象が発生して、太陽コロナから放出された陽子(プロトン)が地球に27〜28×10MeV到達しています。
http://swnews.jp/swnews_infl.html
このプロトン現象は、太陽南西部3088黒点群で10時54分発生のM4.8フレアと20時33分発生M1.2に伴うCMEによるもとと思われます。
https://swc.nict.go.jp/report/view.html?ym=202208&ids=a2022064&type=daily+weekly+bulletin+topics#js-report-viewer
プロト現象の発生からして、高速太陽風や非常に強い南向き磁場風が地球に向かっている可能性が在ります。
太陽コロナ放出プロトンは、最速で約30分で地球に到達し、遅くても十数時間後には第一波が到達します。
10MeVを超えるプロトン現象の発生は、4月3日の32.2MeV以来約4か月半ぶりで、
http://swnews.jp/2022/swnews_2204031339.html
やはり、太陽に居る現世宇宙創造主サタンの仕業と思われます。。。

No.240421 2022/08/27(Sat) 23:15:43
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、27日のラドン値は、37-41-37-41-37-41㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.240420 2022/08/27(Sat) 21:52:04
(No Subject) / 足長オバサン
有感地震が26時間も停止している原因は、白鵬や日馬富士の誕生日に起きた大地震の次は、誰が相応しいか分かりませんが、8月27日はかなりデータの処理に時間がかかっていると思われます。
まともな仏教を学校で教えたら、若者が全て出家僧になり就職も結婚もしないで、戦争もできなくなります。
それでは困るので、統一教会並みの大金を出して、葬式や墓石に費やせば、どんな悪人でも成仏できるという詐欺仏教で日本を奴隷にして来たのです。
全ての日本人は仏教とはそういうものだと思い込むようになり、ワクチンさえ打っていれば、安心して成仏できるほどの嘘に騙されているのです。
本来なら人口削減計画に最高の教えは仏教(聖書は産めよ増えよの正反対)ですが、嘘仏教で増えすぎた人口はワクチンで調整するハメとなりました。

No.240419 2022/08/27(Sat) 21:50:35
日本が巨大地震で滅亡する原因 / 足長オバサン
TBS放映・・8月27日午後5時半からの #報道特集 後半の特集は【17年前のイジメの真相】 17年後に明るみに出たイジメの記録。それは隠蔽され続けてきたのか?
★放映されたばかりのTV番組を見たが、27年前の神戸大震災が起きた原因は、神戸教育委員会の隠ぺい体質としか思えないが、日本は仏教国なら義務教育で仏教を教えていたら、イジメゼロ社会も実現していたでしょう。
私も仏教を知らなかったら悪事の限りを尽くしていたと思いますが、善も悪も信仰(選択)の自由という日本社会の体質がある以上、この国に未来はありません。
動画配信が10日停止している小宮氏は、仏教は科学であるという本を昨年末に出版したばかりです。
釈迦が語る宇宙の始まり 単行本、2021/12/1
https://jmkw.kinetie.xyz/index.php?main_page=product_info&cPath=6&products_id=26630
■葬式仏教だけを科学のように洗脳している日本社会は、統一教会の1000倍の詐欺国家なのです。

No.240418 2022/08/27(Sat) 19:21:56
諏訪之瀬島の御岳が4回噴火 噴煙最高1800メートル 大きな噴石700メートル飛ぶ / @桜紙吹雪
 十島村・諏訪之瀬島の御岳で26日、午後11時までに噴煙量が中量以上の噴火が4回あった。福岡管区気象台によると、噴煙の高さは最高1800メートル。大きな噴石が最大で南東に700メートル飛んだ。噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/880599aadafb2b6cecf8e4c7550fb47ee313870b

No.240417 2022/08/27(Sat) 18:20:17
(No Subject) / クッシー串田の黙示録(モ釧路ク)
中国・熱波の中をコ◯ナが蔓延!各地で都市封鎖!!
鳴霞の「月刊中国」YouTubeチャンネル登録者数 14.4万人6,418 回視聴 2022/08/27
https://www.youtube.com/channel/UCMlrVxS7xTrXaP9MzF6jAmQ
中国の45℃の熱波や干ばつは半端ありませんが、ついにダブルパンチの感染も始まっています。
日本は大地震や熱波こそ起きていませんが、世界一の感染国になったばかりで、自然界は乗り越えられない試練は与えないという安心も油断は出来ません。

No.240416 2022/08/27(Sat) 17:13:43
環水平アーク (関東) / TOSHI@神奈川高津
(ウェザーリポート:画像dメニュー)
環水平アークは昼前後に見えやすい
「環水平アーク」は、上空の薄雲を構成する氷の粒が太陽の光を屈折させることで現れる光学現象のひとつで、太陽の中心から下方46度前後の空の低い所に出現します。

水平に長く伸びる虹の帯となることから「環水平アーク」と呼ばれ、太陽高度が68度前後の時に最もはっきり現れます。

太陽高度が高い、4月上旬から9月上旬にかけての昼前後が見えやすい時間帯です。

正午現在、東京の最高気温は33.9℃で厳しい残暑になっています。午後も日差しが届いて、「環水平アーク」のような光学現象が見られる可能性があります。

真夏のような残暑でも空の様子には少しだけ秋の気配が感じられますね。

No.240415 2022/08/27(Sat) 13:58:59
8月29日±2 / クッシー串田の黙示録(モ釧路ク)
追記・・今日の試合はエンジェルスもカブスも勝ちましたが、大谷も鈴木も平凡な成績だったので、恐怖の大王仁三郎の誕生日だけでは何とも言えません。

今日が今年最大の危険日となるトリガーとしては、現在試合が始まった大谷エンジェルスと鈴木カブスの活躍で勝利するかがカギですが、米株(ス)の大暴落は前兆か?
https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/schedule/
串田天文台の警告期限の8月29日±2に変更はありません。
http://jishin-yohou.com/99_blank003006.html

No.240414 2022/08/27(Sat) 09:37:05
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