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33号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6433号 '24 10/23

?@『本日の地震11回』
10月23日 23時50分 和歌山県 M2.1
10月23日 23時41分 愛媛県  M3.4 震度2
10月23日17時11分 青森県沖 M3.8 震度2
10月23日15時18分 和歌山県 M2.3
10月23日12時38分 和歌山県 M2.5
10月23日11時23分 和歌山県 M2.5 震度2
10月23日10時18分 和歌山県 M2.8  震度2
10月23日09時56分 和歌山県 M3.0  震度2
10月23日09時32分 和歌山県 M1.9
10月23日09時26分 和歌山県 M3.3 震度2
10月23日07時08分 和歌山県 M4.0 震度3(最大)

23日の月齢は20.3。


?A『和歌山県北部でM4.0の地震 最大震度3 』
23日7時08分頃、和歌山県で最大震度3を観測する地震があった。
震源地:和歌山県北部
震源の深さ:ごく浅い
その後、8回も後続が起きているが「南海トラフ地震」との関連は不明。


?B『困ったシステム障害(読売テレビ)』
和歌山県北部で23日午前7時12分
続く。

No.250530 2024/10/24(Thu) 00:09:09
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、23日のラドン値は、終日26㏃でした。
大阪東部観測点

No.250529 2024/10/23(Wed) 23:14:05
永遠に犬や猫のような人生がいいのか? / ハートキャッチプリキュア
1+1は知らなくてもこれだけは知って欲しいのは、仏教の悟りの階段として52位(仏)が最高で、弥勒は不退転の51段までインストールされた菩薩で、人間をパソコンに例えると、ウインドウズ10レベルでは何十回も生まれ変わらないと52レベルまでインストールされないでしょう。
https://bukkyouwakaru.com/dic/miroku
国道52号線は常にこの仏の悟りへの道と思って走っていましたが、袴田さんのように無実の罪で何十年も自由をはく奪されないと難しいでしょう。
永遠に犬や猫のような人生がいいのか、それともアニメや映画の超人コースを選択するかは自由ですが、世界で一番の金持ちや有名人になっても直ぐに飽きるでしょう。

No.250528 2024/10/23(Wed) 21:42:11
21世紀の袴田事件は甲府市で起きた / ハートキャッチプリキュア
今日は国道52号(甲府〜清水)沿いに並んだ本栖湖のヒメマス絶滅と南部町の飲酒警察(万沢駐在所)から、袴田事件の現場を調査して来ました。
袴田事件現場(静岡市清水区横砂東町)を調査したが、記念碑や垂れ幕どころか、全く目印になる印もなかった。
唯一目立ったのが、ウエルシア清水横砂店があるだけでした。
実は20世紀の袴田事件に対抗して、21世紀の袴田事件といえるミステリー事件が、ウエルシア甲府和戸店で起きたのです。
https://evsmart.net/spot/yamanashi/l192015/v25468/comments/
■事件のほんの一部ですが、ウエルシアの電気自動車充電器情報のコメントに書いてあります。

No.250527 2024/10/23(Wed) 20:02:42
(No Subject) / 中央
大変強くなりました。鼓膜が大変フルフルしています。
No.250525 2024/10/23(Wed) 19:39:56
女性の半数以上が「50歳以上」になっている日本は「震災」や「戦災」から復興できそうにない / 牡丹鍋
★復旧困難なワケ 専門家「高齢化進んで…」(YouTube)

日本人の女性が「閉経」する年齢は「50.5歳」(平均)だそうです。
「40歳代後半」から閉経する女性が増え始めて、「50歳代前半」までにほとんどの女性が閉経するそうです。

「閉経」は、女性の生理が完全に終わることで、女性が子供を生めなくなることを意味しています。
下の表は、1947年から2023年までの日本の「女性人口」と「50歳以上の女性人口」を並べたものです。

■日本の「女性人口」と「50歳以上の女性人口」(1947年〜2023年)
---------------------------------------------------------------------------
1947年 日本【女性人口】3997万2千人【50歳以上の女性】614万9千人(割合 15.38%)
1948年 日本【女性人口】4087万3千人【50歳以上の女性】628万4千人(割合 15.37%)
1949年 日本【女性人口】4171万0千人【50歳以上の女性】642万7千人(割合 15.41%)
1950年 日本【女性人口】4238万8千人【50歳以上の女性】661万4千人(割合 15.60%)
1951年 日本【女性人口】4307万9千人【50歳以上の女性】677万2千人(割合 15.72%)
1952年 日本【女性人口】4370万4千人【50歳以上の女性】696万4千人(割合 15.93%)
1953年 日本【女性人口】4428万4千人【50歳以上の女性】713万9千人(割合 16.12%)
1954年 日本【女性人口】4491万4千人【50歳以上の女性】732万1千人(割合 16.30%)
1955年 日本【女性人口】4541万5千人【50歳以上の女性】750万8千人(割合 16.53%)
1956年 日本【女性人口】4590万3千人【50歳以上の女性】765万7千人(割合 16.68%)
1957年 日本【女性人口】4631万7千人【50歳以上の女性】784万3千人(割合 16.93%)
1958年 日本【女性人口】4678万1千人【50歳以上の女性】805万9千人(割合 17.23%)
1959年 日本【女性人口】4726万5千人【50歳以上の女性】829万7千人(割合 17.55%)
1960年 日本【女性人口】4754万1千人【50歳以上の女性】852万1千人(割合 17.92%)
1961年 日本【女性人口】4798万0千人【50歳以上の女性】876万2千人(割合 18.26%)
1962年 日本【女性人口】4843万4千人【50歳以上の女性】901万4千人(割合 18.61%)
1963年 日本【女性人口】4892万5千人【50歳以上の女性】927万4千人(割合 18.96%)
1964年 日本【女性人口】4944万3千人【50歳以上の女性】955万0千人(割合 19.32%)
1965年 日本【女性人口】5003万1千人【50歳以上の女性】973万6千人(割合 19.46%)
1966年 日本【女性人口】5042万7千人【50歳以上の女性】1001万5千人(割合 19.86%)
1967年 日本【女性人口】5102万4千人【50歳以上の女性】1028万0千人(割合 20.15%)
1968年 日本【女性人口】5160万5千人【50歳以上の女性】1052万9千人(割合 20.40%)
1969年 日本【女性人口】5221万6千人【50歳以上の女性】1077万4千人(割合 20.63%)
1970年 日本【女性人口】5280万2千人【50歳以上の女性】1110万9千人(割合 21.04%)
1971年 日本【女性人口】5348万5千人【50歳以上の女性】1144万4千人(割合 21.40%)
1972年 日本【女性人口】5469万3千人【50歳以上の女性】1190万9千人(割合 21.77%)
1973年 日本【女性人口】5537万9千人【50歳以上の女性】1227万5千人(割合 22.17%)
1974年 日本【女性人口】5603万9千人【50歳以上の女性】1264万8千人(割合 22.57%)
1975年 日本【女性人口】5684万9千人【50歳以上の女性】1314万5千人(割合 23.12%)
1976年 日本【女性人口】5742万3千人【50歳以上の女性】1358万3千人(割合 23.65%)
1977年 日本【女性人口】5795万6千人【50歳以上の女性】1402万2千人(割合 24.19%)
1978年 日本【女性人口】5847万0千人【50歳以上の女性】1447万7千人(割合 24.76%)
1979年 日本【女性人口】5895万3千人【50歳以上の女性】1495万1千人(割合 25.36%)
1980年 日本【女性人口】5946万7千人【50歳以上の女性】1542万6千人(割合 25.94%)
1981年 日本【女性人口】5988万2千人【50歳以上の女性】1591万6千人(割合 26.58%)
1982年 日本【女性人口】6029万1千人【50歳以上の女性】1642万1千人(割合 27.24%)
1983年 日本【女性人口】6069万4千人【50歳以上の女性】1693万2千人(割合 27.90%)
1984年 日本【女性人口】6108万0千人【50歳以上の女性】1742万3千人(割合 28.52%)
1985年 日本【女性人口】6155万2千人【50歳以上の女性】1799万3千人(割合 29.23%)
1986年 日本【女性人口】6186万7千人【50歳以上の女性】1852万8千人(割合 29.95%)
1987年 日本【女性人口】6217万3千人【50歳以上の女性】1905万3千人(割合 30.65%)
1988年 日本【女性人口】6243万1千人【50歳以上の女性】1952万9千人(割合 31.28%)
1989年 日本【女性人口】6267万3千人【50歳以上の女性】1994万8千人(割合 31.83%)
1990年 日本【女性人口】6291万4千人【50歳以上の女性】2048万0千人(割合 32.55%)
1991年 日本【女性人口】6313万9千人【50歳以上の女性】2106万0千人(割合 33.35%)
1992年 日本【女性人口】6335万6千人【50歳以上の女性】2164万9千人(割合 34.17%)
1993年 日本【女性人口】6353万6千人【50歳以上の女性】2219万0千人(割合 34.93%)
1994年 日本【女性人口】6370万6千人【50歳以上の女性】2275万4千人(割合 35.72%)
1995年 日本【女性人口】6399万6千人【50歳以上の女性】2318万1千人(割合 36.22%)
1996年 日本【女性人口】6417万7千人【50歳以上の女性】2350万9千人(割合 36.63%)
1997年 日本【女性人口】6436万1千人【50歳以上の女性】2423万7千人(割合 37.66%)
1998年 日本【女性人口】6456万8千人【50歳以上の女性】2501万8千人(割合 38.75%)
1999年 日本【女性人口】6471万4千人【50歳以上の女性】2578万3千人(割合 39.84%)
2000年 日本【女性人口】6481万5千人【50歳以上の女性】2647万5千人(割合 40.85%)
2001年 日本【女性人口】6504万7千人【50歳以上の女性】2708万3千人(割合 41.64%)
2002年 日本【女性人口】6518万3千人【50歳以上の女性】2755万6千人(割合 42.27%)
2003年 日本【女性人口】6531万5千人【50歳以上の女性】2799万8千人(割合 42.87%)
2004年 日本【女性人口】6539万2千人【50歳以上の女性】2837万5千人(割合 43.39%)
2005年 日本【女性人口】6541万9千人【50歳以上の女性】2886万0千人(割合 44.12%)
2006年 日本【女性人口】6544万0千人【50歳以上の女性】2915万9千人(割合 44.56%)
2007年 日本【女性人口】6546万1千人【50歳以上の女性】2940万8千人(割合 44.92%)
2008年 日本【女性人口】6544万1千人【50歳以上の女性】2964万6千人(割合 45.30%)
2009年 日本【女性人口】6538万0千人【50歳以上の女性】2990万9千人(割合 45.75%)
2010年 日本【女性人口】6573万0千人【50歳以上の女性】3031万6千人(割合 46.12%)
2011年 日本【女性人口】6561万5千人【50歳以上の女性】3049万8千人(割合 46.48%)
2012年 日本【女性人口】6548万6千人【50歳以上の女性】3067万9千人(割合 46.85%)
2013年 日本【女性人口】6538万8千人【50歳以上の女性】3087万7千人(割合 47.22%)
2014年 日本【女性人口】6528万2千人【50歳以上の女性】3108万8千人(割合 47.62%)
2015年 日本【女性人口】6525万3千人【50歳以上の女性】3136万5千人(割合 48.07%)
2016年 日本【女性人口】6522万6千人【50歳以上の女性】3144万8千人(割合 48.21%)
2017年 日本【女性人口】6516万5千人【50歳以上の女性】3170万0千人(割合 48.65%)
2018年 日本【女性人口】6507万6千人【50歳以上の女性】3193万9千人(割合 49.08%)
2019年 日本【女性人口】6496万7千人【50歳以上の女性】3219万3千人(割合 49.55%)
2020年 日本【女性人口】6479万7千人【50歳以上の女性】3247万0千人(割合 50.11%)
2021年 日本【女性人口】6448万3千人【50歳以上の女性】3274万0千人(割合 50.77%)
2022年 日本【女性人口】6418万9千人【50歳以上の女性】3298万9千人(割合 51.39%)
2023年 日本【女性人口】6385万9千人【50歳以上の女性】3321万8千人(割合 52.02%)
---------------------------------------------------------------------------
※10月1日時点
※外国人を含む
※1千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

2020年から日本では「50歳以上の女性」が女性全体の「50%以上」になっています。
すでに日本は「閉経国家」「更年期国家」といえるような状況になっています。

ちなみに、「閉経」には個人差があるので、「50歳以上」でも子供を生む女性はいます。
下の表は、1968年から2023年までの日本の「出生数」(生まれた赤ちゃんの数)と「母が50歳以上」の出生数を並べたものです。

■日本の「出生数」と「母が50歳以上」の出生数(1968年〜2023年)
----------------------------------------------------
1968年 日本【出生数】187万1839人【母が50歳以上】10人
1969年 日本【出生数】188万9815人【母が50歳以上】13人
1970年 日本【出生数】193万4239人【母が50歳以上】25人
1971年 日本【出生数】200万0973人【母が50歳以上】15人
1972年 日本【出生数】203万8682人【母が50歳以上】4人
1973年 日本【出生数】209万1983人【母が50歳以上】4人
1974年 日本【出生数】202万9989人【母が50歳以上】2人
1975年 日本【出生数】190万1440人【母が50歳以上】7人
1976年 日本【出生数】183万2617人【母が50歳以上】2人
1977年 日本【出生数】175万5100人【母が50歳以上】2人
1978年 日本【出生数】170万8643人【母が50歳以上】4人
1979年 日本【出生数】164万2580人【母が50歳以上】2人
1980年 日本【出生数】157万6889人【母が50歳以上】1人
1981年 日本【出生数】152万9455人【母が50歳以上】1人
1982年 日本【出生数】151万5392人【母が50歳以上】1人
1983年 日本【出生数】150万8687人【母が50歳以上】1人
1984年 日本【出生数】148万9780人【母が50歳以上】1人
1985年 日本【出生数】143万1577人【母が50歳以上】1人
1986年 日本【出生数】138万2946人【母が50歳以上】0人
1987年 日本【出生数】134万6658人【母が50歳以上】1人
1988年 日本【出生数】131万4006人【母が50歳以上】2人
1989年 日本【出生数】124万6802人【母が50歳以上】0人
1990年 日本【出生数】122万1585人【母が50歳以上】0人
1991年 日本【出生数】122万3245人【母が50歳以上】0人
1992年 日本【出生数】120万8989人【母が50歳以上】2人
1993年 日本【出生数】118万8282人【母が50歳以上】0人
1994年 日本【出生数】123万8328人【母が50歳以上】3人
1995年 日本【出生数】118万7064人【母が50歳以上】0人
1996年 日本【出生数】120万6555人【母が50歳以上】0人
1997年 日本【出生数】119万1665人【母が50歳以上】3人
1998年 日本【出生数】120万3147人【母が50歳以上】3人
1999年 日本【出生数】117万7669人【母が50歳以上】6人
2000年 日本【出生数】119万0547人【母が50歳以上】6人
2001年 日本【出生数】117万0662人【母が50歳以上】4人
2002年 日本【出生数】115万3855人【母が50歳以上】10人
2003年 日本【出生数】112万3610人【母が50歳以上】19人
2004年 日本【出生数】111万0721人【母が50歳以上】16人
2005年 日本【出生数】106万2530人【母が50歳以上】34人
2006年 日本【出生数】109万2674人【母が50歳以上】9人
2007年 日本【出生数】108万9818人【母が50歳以上】19人
2008年 日本【出生数】109万1156人【母が50歳以上】24人
2009年 日本【出生数】107万0036人【母が50歳以上】20人
2010年 日本【出生数】107万1305人【母が50歳以上】19人
2011年 日本【出生数】105万0807人【母が50歳以上】41人
2012年 日本【出生数】103万7232人【母が50歳以上】32人
2013年 日本【出生数】102万9817人【母が50歳以上】47人
2014年 日本【出生数】100万3609人【母が50歳以上】58人
2015年 日本【出生数】100万5721人【母が50歳以上】52人
2016年 日本【出生数】97万7242人【母が50歳以上】51人
2017年 日本【出生数】94万6146人【母が50歳以上】62人
2018年 日本【出生数】91万8400人【母が50歳以上】68人
2019年 日本【出生数】86万5239人【母が50歳以上】56人
2020年 日本【出生数】84万0835人【母が50歳以上】52人
2021年 日本【出生数】81万1622人【母が50歳以上】20人
2022年 日本【出生数】77万0759人【母が50歳以上】58人
2023年 日本【出生数】72万7288人【母が50歳以上】100人
----------------------------------------------------
※日本人(日本国籍者)が対象
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

2000年代から日本では「50歳以上」で子供を生む女性が少し増えています。
2023年に日本で生まれた赤ちゃん「72万7288人」のうち「100人」は「母が50歳以上」でした。

2023年に日本で生まれた赤ちゃん「72万7288人」のうち「13人」はなんと「母が55歳以上」でした。(第1子…9人、第2子…3人、第4子…1人)
もし「55歳」で女性が子供を生んだら、子供が20歳になるころには女性は「75歳」になっています。

上の2つの表を見てもわかるように、日本の「高齢化」と「少子化」はどんどん進んでいます。
こういう状況で「南海トラフ巨大地震」「首都直下巨大地震」「第3次世界大戦」が起きたらどうなるでしょう。

「体力」や「スタミナ」の落ちた中高年だらけになった日本は「震災」や「戦災」から復興できないでしょう。
すでに日本の株式市場では「外国資本」が主役になっていますが、大きな「震災」や「戦災」をきっかけにして日本全体が外国人に乗っ取られてしまうかもしれません。

★「160棟のうち100棟が空き家」耐震化率が低く、高齢化率が高い 能登と伊豆(YouTube)

No.250524 2024/10/23(Wed) 18:52:57
自然界からの運命の時が来たと言える / ハートキャッチプリキュア
50年続いたヒメマス釣りの解禁が初の見送り 試し釣りで釣果無し 外来魚レイクトラウトが原因か 山梨・本栖湖
https://news.yahoo.co.jp/articles/f64c4206080a2f8dd02317e967857e774b4aa55d
★今日の最新ニュースの舞台が本栖湖ですが、長年管理してきた本栖湖の祠に来ています。
運命の時が来たと言えるのは、本栖湖のヒメマス釣り専門の釣りバカ日記(西田敏行)を思わせるブドウ園のオジサンと一番の仲良しだったからです。
毎年、私がリールの電池交換をしてあげて来ましたが、警察官の飲酒事件のあった南部町の途中に本栖湖があります。

No.250523 2024/10/23(Wed) 09:42:43
3年前のハズレ予言の焼き直しだったが / ハートキャッチプリキュア
2021.10.21 10:00【予言】魔の土曜日「10月23日に伊勢湾沖でM8.9地震」ネットに予言者降臨 専門家が検証、前兆は?
https://tocana.jp/2021/10/post_223424_entry.html
TBSテレビ『SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』
https://www.tbs.co.jp/spec2010/
「SPEC株式会社」甲府市西高橋町(自動車整備)
https://tcs-kazu.com/blog/sheet-metal/20201203-1047/
■東日本大震災直前の人気ドラマの名前を付けた自動車整備会社を調査しましたが、ドラマのミステリーのような事が起こり、私が当て逃げ事件の容疑者になってしまったのです。
飲酒運転が大好きな日本の警視庁ですが、極東全面戦争になったらガンガン飲んで特攻隊として活躍して欲しいものです。
2023年12月29日公開映画「韓国軍兵士が手にした1等賞金6億円の宝くじが、軍事境界線を越えて北朝鮮へ!?」  「宝くじの不時着」
https://eiga.com/news/20231004/11/

No.250522 2024/10/23(Wed) 03:53:49
(No Subject) / 中央
猫が煩い。音的には、遠くで風邪か吹いてる様な滑るような音。

猫は、隣の家で野良猫に餌付けしてて、これ以上増えたらと、我が家が内緒で猫の親子を5匹を収容。動物病院や。餌の食べない猫には牛肉くれたりと、やっぱり何かとお金が出る。

No.250521 2024/10/23(Wed) 03:19:49
32号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6432号 '24 10/22

?@『再掲。地震ニュースの読み方』
当ニュースは旧号(バックナンバー)から逆に読んで頂きたい。古い順から見て欲しいのです。
連載なので、関連性や連続性があり、前記事(旧号)を見ないと意味が判りません。特に古い、専門用語は数箇所に解説が分散しています。
「赤単(旧型観測機)」や「銀雲電離」「火山性・マグマ性ノイズ」は勿論、「爆縮」「3種混合」「三連音符」「N型(負相)・P型(正相)電離層嵐」「電離層擾乱」「磁気嵐」「デリンジャー現象」「松明現象」「スペアナの幽霊現象」 「カラS」 「虚像」「偽像」「縦型Eスポ」「近距離Eスポ」「フォーブッシュ減少」「極中間圏夏期エコー」「乱流プラズマ中の磁気活動」「プラズマチューブ」「プラズマバブル」「アップルトン異常」「TID」「TEP」 「FAI」「スキャッター」「トロッポ」「G層・H層」「F層遮断」「孫5ノイズ」「孫6ノイズ」「背景ノイズ」「高空放電ノイズ」「地上放射ノイズ」「抑圧効果(ブロッキング)」「二つ玉天秤棒効果」「高気圧合体効果」「マクフェロン効果」「ブルージェット他の巨大放電」「太陽バースト」「井戸ラドン」「M・K・N・A情報」等はバックナンバーにあります。


?A『再掲。地震エッセーの循環』
「地震ニュース」などの各ブログ(コールサイン、ja7hoqで検索)の冒頭の自己紹介にもありまが、今出している全てのブログは、セザール・フランク(仏の作曲家)の循環形式を踏襲しています。
主題(テーマ=黒点、フレア、磁気嵐、電離層嵐・擾乱、雑音、縦E、イオノ、黄砂、PM2.5等)が循環して度々、変奏(主題展開部、再現部等)を重ねます。


?B『地震ニュースは匿名で書きません。予言、占いとか噂も書きません』
地震の前兆現象を軸に地震の雑学をニュース スタイル、随筆風に書ます。コールサインは実名と同じです。
地震ニュースの創刊、第1号は1993年、今年で31年になります。
宏観前兆等が出現しても地震が発生するとは限りませんし発生する場合もあります。地震の不安を抱いている方は、是非見て下さい。
「地震ニュースは匿名で書きません。予言、占いとか噂も書きません。予言、占いとか噂も書きません」


?C『出鱈目予知はしません』
ネット上に溢れる根拠なしの地震予知,予言は全部嘘ッパチ、何処、何処で大地震が発生する、日時指定の大地震等、まことに嘆かわしいものです。
本号はこれ等と一線を画し、科学的な根拠のある予知を行っています。
例えば、井戸ラドン(井戸は本物で約20メーター、上蓋の開口部は歯科医療用鉛エプロンで外部からの放射線を完全遮断、現在中止中)、高感度メーターによる地下電流、地熱等の測定、電離層の温度変化(約120時間をかけ温度が上昇してゆく)、電離層(D層、E層、ES層、F1層、F2層、G層、H層の電離密度の変化による異常伝搬)、地震性雑音(背景ノイズ、孫6ノイズ、高空放電ノイズ、地上放射ノイズ、カラS、幽霊雑音)共通感覚者の体感、高感度マグ、特許地震予知マグ他。


?D『出鱈目予知はしません』
繰り返しになりますが…
全く信用できないネット上に溢れる地震予知情報の数々…
でたらめ情報、フェークニュース、インチキ予想、根拠のない発生警告、うらない、地震発生の夢、体感変調、耳なり異状、ネットの地震に関する根拠なしの地震予知、予言は全部嘘ッパチ、何処、何処で大地震が発生する、日時指定の大地震等、まことに嘆かわしいものです。
本号はこれからも、科学的な根拠のある予知を行っています。


?E『本日の地震2回』
22日 10時12分 茨城県沖 M4.0(最大)
22日 02時40分 京都府沖 M3.6  震度2

22日の月齢は19.3。


?F『Nictイオノ』

続く。

No.250520 2024/10/22(Tue) 23:49:27
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、22日のラドン値は、33-30-33-30-26㏃でした。
大阪東部観測点

No.250519 2024/10/22(Tue) 23:09:24
年金老人が警察官のボランティア / ハートキャッチプリキュア
10月16日、山梨県警 警部補が酒を飲んだ状態でパトカーを運転した疑い
【通報した男性“怒りをこえてあきれてしまった”】
https://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/20241016/1040024766.html
★政治家は100%悪党という人はいるけれど、警察官は100%悪党と思うようになったのは私だけか?
明日は飲酒事件の絶えない山梨県警の調査に行きますが、間もなく100%の警察官が国防に動員される事になるので、暇過ぎて死にそうな年金老人が警察官のボランティアになれば、一石二鳥でしょう。
2024/10/18【2ch不思議体験】3.11と熊本地震、阪神淡路を予言した男が今月の10月に襲ってくる大地震を予言【スレゆっくり解説】

No.250518 2024/10/22(Tue) 23:02:01
大本命の南海トラフM9でもこれから起こす / ハートキャッチプリキュア
10/22(火) 19:02配信、日向灘で発生するマグニチュード7クラスの地震 専門家が発生周期で新見解
https://news.yahoo.co.jp/articles/60736da2d05ee6f5643659d7df16c22b81e1a856
★散々書いてきたロトクジに全財産をつぎ込んだ元同僚の千野氏が亡くなった2022年1月22日に、以下の地震が起こりました。
2022年01月22日01時08分頃日向灘 M6.6震度5強(大分市他)
■今日は彼の墓参りに行きたくなったので、おやつや飲み物を持って記念撮影をして来ました。
専門家の訳の分からん新見解のニュースがなければ、話題にしなかったのに、大本命の南海トラフM9でもこれから起こすかも知れない。

No.250517 2024/10/22(Tue) 21:48:53
日本は震度4ですら起こらない別世界 / ハートキャッチプリキュア
2024年10月22日10時12分頃茨城県沖M4.0震度1(水戸市他)
2024年10月19日22時26分頃茨城県沖M3.0震度1(水戸市のみ)
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/471/
★ワンポイント水戸市の有感が起きた日から水戸黄門のリクエストがあったようですが、10月22日の催促地震で気が付きました。
次の有感地震のお相手をする暇もありませんが、日本は震度4ですら起こらない別世界になってしまいました。
2022年に亡くなった富士山二二ギ氏こそ、水戸黄門が大好きで、世界の救世主となのっていましたが、私は水戸黄門は副将軍なので、できれば将軍になって欲しいとお世辞を言って来ました。
水戸は茨城県ですが、昇仙峡の落石事件を見学に行った2021年12月20日の日に、コケ文字で「茨(卍)城」と書いてあった大預言が本日成就したのかな?

No.250516 2024/10/22(Tue) 20:46:48
お仕置き大好きセーラームーン / ハートキャッチプリキュア
日本一の大黒天と恵比寿様への旅と並行して、私はある事件の容疑者として追われる身となっていた。
行く前から警察に出頭していたが、まるで田舎ジジイの水戸黄門が、悪徳代官(警察官)に尋問されるかのような扱いを受けて来ましたが、これから「助さん格さん」を呼んで懲らしめてから、最後は「この紋所が目に入らぬか」と警察官を手打ちにする痛快時代劇のような現実があったら面白い。
今日の朝ドラは甲府出身の武内直子作(セーラームーン)のネタでしたが、プリキュアの時代のお仕置きは満月トリガー巨大地震でなければよいが・・・・
<朝ドラおむすび>10月22日 第17回 「セーラームーンが大好き」だった幼い頃の記憶
https://news.yahoo.co.jp/articles/2197bac3b9ce7de289e87e07e5be87896d210b93
■メディアは私と同姓同名(望月栄治)の刑事をドラマに登場させた謎は、今回の事件をタイムマシーンで確認していたのか?

No.250515 2024/10/22(Tue) 18:25:54
来年の大谷の前に世界的なイチロー / ハートキャッチプリキュア
北口 榛花(1998年3月16日 - )2022年03月16日23時36分頃福島県沖M7.4震度6強
イチロー(1973年10月22日 - )2024年10月22日、
白鵬や日馬富士のような巨漢のアスリートの誕生日が危険日と気が付いたのは、女性の巨漢の北口の快挙でしたが、イチローは巨漢とは言えないので、来年の大谷の前に世界的なイチローの誕生日が作用するか様子見です。
■金正恩の北キツネミサイルは、金メダリストの北口の槍のように飛んでくるでしょう。

No.250514 2024/10/22(Tue) 16:48:26
「南海トラフ地震」「首都直下地震」「第3次世界大戦」のあとに日本はイスラエル領になる? / 牡丹鍋
★【日本劣化】富士通がドコモから切られる(YouTube)

2024年10月21日に総務省が「最新の人口推計」を公表しました。
それによると、2024年10月1日時点で日本の総人口は「約1億2379万人」(概算値)となっています。

14年前の2010年10月1日時点で日本の総人口は「約1億2806万人」でした。
2010年から2024年までの14年のあいだに日本の総人口は「約427万人」も減ってしまいました。

ちなみに、2023年10月1日時点で「四国地方」(徳島県、香川県、愛媛県、高知県)の総人口は「約358万人」でした。
また、2023年10月1日時点で「宮城県」「秋田県」「山形県」の総人口の合計は「約420万人」で、「新潟県」「富山県」「石川県」の総人口の合計は「約424万人」でした。

■2024年10月1日時点の日本全体の「年齢別人口」(男・女)※概算値
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2024年10月1日 日本【0歳〜4歳】394万人(男:202万人 女:192万人)
2024年10月1日 日本【5歳〜9歳】471万人(男:241万人 女:230万人)
2024年10月1日 日本【10歳〜14歳】518万人(男:266万人 女:253万人)
2024年10月1日 日本【15歳〜19歳】547万人(男:281万人 女:266万人)
2024年10月1日 日本【20歳〜24歳】625万人(男:323万人 女:302万人)
2024年10月1日 日本【25歳〜29歳】652万人(男:336万人 女:316万人)
2024年10月1日 日本【30歳〜34歳】639万人(男:329万人 女:310万人)
2024年10月1日 日本【35歳〜39歳】687万人(男:351万人 女:336万人)
2024年10月1日 日本【40歳〜44歳】763万人(男:387万人 女:376万人)
2024年10月1日 日本【45歳〜49歳】874万人(男:443万人 女:431万人)◆
2024年10月1日 日本【50歳〜54歳】979万人(男:494万人 女:484万人)◆
2024年10月1日 日本【55歳〜59歳】849万人(男:425万人 女:424万人)
2024年10月1日 日本【60歳〜64歳】757万人(男:375万人 女:382万人)
2024年10月1日 日本【65歳〜69歳】727万人(男:354万人 女:373万人)
2024年10月1日 日本【70歳〜74歳】819万人(男:387万人 女:432万人)★
2024年10月1日 日本【75歳〜79歳】789万人(男:357万人 女:432万人)★
2024年10月1日 日本【80歳〜84歳】614万人(男:255万人 女:359万人)
2024年10月1日 日本【85歳〜89歳】394万人(男:144万人 女:250万人)
2024年10月1日 日本【90歳〜94歳】209万人(男:60万人 女:149万人)
2024年10月1日 日本【95歳〜99歳】64万人(男:13万人 女:50万人)
2024年10月1日 日本【100歳以上】9万人(男:1万人 女:8万人)

2024年10月1日 日本【総人口】1億2379万人(男:6024万人 女:6356万人)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれる
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれる
※外国人を含む
※1万人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

■2024年5月1日時点の日本全体の「年齢別人口」(日本人・外国人)※確定値
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2024年5月1日 日本【0歳〜4歳】399万9千人(日本人:391万1千人 外国人:8万8千人)
2024年5月1日 日本【5歳〜9歳】476万8千人(日本人:468万0千人 外国人:8万8千人)
2024年5月1日 日本【10歳〜14歳】520万4千人(日本人:512万6千人 外国人:7万8千人)
2024年5月1日 日本【15歳〜19歳】549万0千人(日本人:535万0千人 外国人:14万0千人)
2024年5月1日 日本【20歳〜24歳】625万6千人(日本人:572万7千人 外国人:52万9千人)
2024年5月1日 日本【25歳〜29歳】650万1千人(日本人:593万9千人 外国人:56万2千人)
2024年5月1日 日本【30歳〜34歳】634万9千人(日本人:592万2千人 外国人:42万7千人)
2024年5月1日 日本【35歳〜39歳】694万8千人(日本人:663万9千人 外国人:30万9千人)
2024年5月1日 日本【40歳〜44歳】767万9千人(日本人:743万0千人 外国人:24万9千人)
2024年5月1日 日本【45歳〜49歳】889万2千人(日本人:869万8千人 外国人:19万4千人)◆
2024年5月1日 日本【50歳〜54歳】970万2千人(日本人:952万5千人 外国人:17万7千人)◆
2024年5月1日 日本【55歳〜59歳】840万3千人(日本人:825万6千人 外国人:14万7千人)
2024年5月1日 日本【60歳〜64歳】749万8千人(日本人:739万0千人 外国人:10万8千人)
2024年5月1日 日本【65歳〜69歳】729万7千人(日本人:722万2千人 外国人:7万5千人)
2024年5月1日 日本【70歳〜74歳】843万9千人(日本人:838万5千人 外国人:5万4千人)★
2024年5月1日 日本【75歳〜79歳】768万5千人(日本人:764万6千人 外国人:3万9千人)★
2024年5月1日 日本【80歳〜84歳】607万1千人(日本人:604万5千人 外国人:2万6千人)
2024年5月1日 日本【85歳〜89歳】395万6千人(日本人:394万2千人 外国人:1万4千人)
2024年5月1日 日本【90歳〜94歳】208万1千人(日本人:207万6千人 外国人:5千人)
2024年5月1日 日本【95歳〜99歳】63万2千人(日本人:63万1千人 外国人:1千人)
2024年5月1日 日本【100歳以上】9万1千人(日本人:9万1千人 外国人:0千人)

2024年5月1日 日本【総人口】1億2394万1千人(日本人:1億2063万2千人 外国人:330万9千人)
-------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれる
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれる
※1千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の2つの表を見てもわかるように、日本の総人口が減っている最大の原因は「子供・若者の減少」です。
いま日本では「中高年世代」がどんどん増えていますが、逆に「子供・若者世代」はどんどん減っています。

★【日本劣化】子どもの体力が60年前より低下している(YouTube)


下の表は、1947年から2023年までの日本の「女性人口」と「20歳〜39歳の女性人口」(結婚・出産・育児世代)を並べたものです。
いま日本では「20歳〜39歳の女性人口」(結婚・出産・育児世代)がどんどん減っていることがわかります。

■日本の「女性人口」と「20歳〜39歳の女性人口」(結婚・出産・育児世代)※1947年〜2023年
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1947年 日本【女性人口】3997万2千人【20歳〜39歳の女性】1209万9千人(割合 30.269%)
1948年 日本【女性人口】4087万3千人【20歳〜39歳の女性】1237万1千人(割合 30.267%)
1949年 日本【女性人口】4171万0千人【20歳〜39歳の女性】1258万1千人(割合 30.163%)
1950年 日本【女性人口】4238万8千人【20歳〜39歳の女性】1276万7千人(割合 30.119%)
1951年 日本【女性人口】4307万9千人【20歳〜39歳の女性】1304万0千人(割合 30.270%)
1952年 日本【女性人口】4370万4千人【20歳〜39歳の女性】1331万3千人(割合 30.462%)
1953年 日本【女性人口】4428万4千人【20歳〜39歳の女性】1360万9千人(割合 30.731%)
1954年 日本【女性人口】4491万4千人【20歳〜39歳の女性】1389万5千人(割合 30.937%)
1955年 日本【女性人口】4541万5千人【20歳〜39歳の女性】1415万2千人(割合 31.162%)
1956年 日本【女性人口】4590万3千人【20歳〜39歳の女性】1446万2千人(割合 31.506%)
1957年 日本【女性人口】4631万7千人【20歳〜39歳の女性】1476万6千人(割合 31.880%)
1958年 日本【女性人口】4678万1千人【20歳〜39歳の女性】1504万1千人(割合 32.152%)
1959年 日本【女性人口】4726万5千人【20歳〜39歳の女性】1527万2千人(割合 32.311%)
1960年 日本【女性人口】4754万1千人【20歳〜39歳の女性】1535万4千人(割合 32.296%)
1961年 日本【女性人口】4798万0千人【20歳〜39歳の女性】1567万2千人(割合 32.664%)
1962年 日本【女性人口】4843万4千人【20歳〜39歳の女性】1598万7千人(割合 33.008%)
1963年 日本【女性人口】4892万5千人【20歳〜39歳の女性】1625万4千人(割合 33.222%)
1964年 日本【女性人口】4944万3千人【20歳〜39歳の女性】1654万0千人(割合 33.453%)
1965年 日本【女性人口】5003万1千人【20歳〜39歳の女性】1664万0千人(割合 33.259%)
1966年 日本【女性人口】5042万7千人【20歳〜39歳の女性】1661万5千人(割合 32.949%)
1967年 日本【女性人口】5102万4千人【20歳〜39歳の女性】1700万0千人(割合 33.318%)★
1968年 日本【女性人口】5160万5千人【20歳〜39歳の女性】1743万2千人(割合 33.780%)★
1969年 日本【女性人口】5221万6千人【20歳〜39歳の女性】1786万3千人(割合 34.210%)★
1970年 日本【女性人口】5280万2千人【20歳〜39歳の女性】1819万4千人(割合 34.457%)★
1971年 日本【女性人口】5348万5千人【20歳〜39歳の女性】1839万5千人(割合 34.393%)★
1972年 日本【女性人口】5469万3千人【20歳〜39歳の女性】1866万4千人(割合 34.125%)★
1973年 日本【女性人口】5537万9千人【20歳〜39歳の女性】1870万8千人(割合 33.782%)★
1974年 日本【女性人口】5603万9千人【20歳〜39歳の女性】1871万5千人(割合 33.396%)★
1975年 日本【女性人口】5684万9千人【20歳〜39歳の女性】1871万2千人(割合 32.915%)★
1976年 日本【女性人口】5742万3千人【20歳〜39歳の女性】1862万1千人(割合 32.428%)★
1977年 日本【女性人口】5795万6千人【20歳〜39歳の女性】1849万9千人(割合 31.919%)★
1978年 日本【女性人口】5847万0千人【20歳〜39歳の女性】1842万8千人(割合 31.517%)★
1979年 日本【女性人口】5895万3千人【20歳〜39歳の女性】1843万9千人(割合 31.277%)★
1980年 日本【女性人口】5946万7千人【20歳〜39歳の女性】1834万2千人(割合 30.844%)★
1981年 日本【女性人口】5988万2千人【20歳〜39歳の女性】1814万7千人(割合 30.305%)★
1982年 日本【女性人口】6029万1千人【20歳〜39歳の女性】1795万0千人(割合 29.772%)★
1983年 日本【女性人口】6069万4千人【20歳〜39歳の女性】1780万2千人(割合 29.331%)★
1984年 日本【女性人口】6108万0千人【20歳〜39歳の女性】1764万8千人(割合 28.893%)★
1985年 日本【女性人口】6155万2千人【20歳〜39歳の女性】1775万0千人(割合 28.837%)★
1986年 日本【女性人口】6186万7千人【20歳〜39歳の女性】1772万8千人(割合 28.655%)★
1987年 日本【女性人口】6217万3千人【20歳〜39歳の女性】1748万2千人(割合 28.118%)★
1988年 日本【女性人口】6243万1千人【20歳〜39歳の女性】1717万0千人(割合 27.502%)★
1989年 日本【女性人口】6267万3千人【20歳〜39歳の女性】1688万1千人(割合 26.935%)★
1990年 日本【女性人口】6291万4千人【20歳〜39歳の女性】1669万4千人(割合 26.535%)
1991年 日本【女性人口】6313万9千人【20歳〜39歳の女性】1666万4千人(割合 26.393%)◆
1992年 日本【女性人口】6335万6千人【20歳〜39歳の女性】1671万5千人(割合 26.383%)◆
1993年 日本【女性人口】6353万6千人【20歳〜39歳の女性】1683万4千人(割合 26.495%)◆
1994年 日本【女性人口】6370万6千人【20歳〜39歳の女性】1697万5千人(割合 26.646%)◆
1995年 日本【女性人口】6399万6千人【20歳〜39歳の女性】1709万0千人(割合 26.705%)◆
1996年 日本【女性人口】6417万7千人【20歳〜39歳の女性】1720万0千人(割合 26.801%)◆
1997年 日本【女性人口】6436万1千人【20歳〜39歳の女性】1731万2千人(割合 26.898%)◆
1998年 日本【女性人口】6456万8千人【20歳〜39歳の女性】1739万5千人(割合 26.941%)◆
1999年 日本【女性人口】6471万4千人【20歳〜39歳の女性】1741万2千人(割合 26.906%)◆
2000年 日本【女性人口】6481万5千人【20歳〜39歳の女性】1732万1千人(割合 26.724%)◆
2001年 日本【女性人口】6504万7千人【20歳〜39歳の女性】1736万2千人(割合 26.691%)◆
2002年 日本【女性人口】6518万3千人【20歳〜39歳の女性】1735万3千人(割合 26.622%)◆
2003年 日本【女性人口】6531万5千人【20歳〜39歳の女性】1731万9千人(割合 26.516%)◆
2004年 日本【女性人口】6539万2千人【20歳〜39歳の女性】1722万6千人(割合 26.343%)◆
2005年 日本【女性人口】6541万9千人【20歳〜39歳の女性】1688万6千人(割合 25.812%)◆
2006年 日本【女性人口】6544万0千人【20歳〜39歳の女性】1685万3千人(割合 25.753%)◆
2007年 日本【女性人口】6546万1千人【20歳〜39歳の女性】1662万7千人(割合 25.400%)◆
2008年 日本【女性人口】6544万1千人【20歳〜39歳の女性】1637万3千人(割合 25.019%)◆
2009年 日本【女性人口】6538万0千人【20歳〜39歳の女性】1606万0千人(割合 24.564%)◆
2010年 日本【女性人口】6573万0千人【20歳〜39歳の女性】1584万3千人(割合 24.103%)◆
2011年 日本【女性人口】6561万5千人【20歳〜39歳の女性】1543万6千人(割合 23.525%)◆
2012年 日本【女性人口】6548万6千人【20歳〜39歳の女性】1502万3千人(割合 22.941%)◆
2013年 日本【女性人口】6538万8千人【20歳〜39歳の女性】1461万0千人(割合 22.344%)◆
2014年 日本【女性人口】6528万2千人【20歳〜39歳の女性】1423万2千人(割合 21.801%)◆
2015年 日本【女性人口】6525万3千人【20歳〜39歳の女性】1396万2千人(割合 21.397%)
2016年 日本【女性人口】6522万6千人【20歳〜39歳の女性】1373万1千人(割合 21.051%)
2017年 日本【女性人口】6516万5千人【20歳〜39歳の女性】1356万1千人(割合 20.810%)
2018年 日本【女性人口】6507万6千人【20歳〜39歳の女性】1341万4千人(割合 20.613%)
2019年 日本【女性人口】6496万7千人【20歳〜39歳の女性】1329万7千人(割合 20.467%)
2020年 日本【女性人口】6479万7千人【20歳〜39歳の女性】1316万6千人(割合 20.319%)
2021年 日本【女性人口】6448万3千人【20歳〜39歳の女性】1298万3千人(割合 20.134%)
2022年 日本【女性人口】6418万9千人【20歳〜39歳の女性】1285万5千人(割合 20.027%)
2023年 日本【女性人口】6385万9千人【20歳〜39歳の女性】1273万0千人(割合 19.935%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が「20歳〜39歳」だった年
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が「20歳〜39歳」だった年
※10月1日時点
※外国人を含む
※出典:総務省統計局「人口推計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

1990年代後半から2000年代前半にかけて日本では「20歳〜39歳の女性人口」(結婚・出産・育児世代)の多かったときがありました。
ただ、このときは「1970年代」と違って「出生数」(生まれる赤ちゃんの数)が増えませんでした。

1990年代後半から2000年代前半にかけて日本で「出生数」(生まれる赤ちゃんの数)が増えなかったのはなぜでしょうか。
それは「株価」「景気」「有効求人倍率」「失業率」「大卒就職率」「女性の大学進学率」などを調べればよくわかるでしょう。

いま日本では「20歳〜39歳の女性人口」(結婚・出産・育児世代)がどんどん減っていて、「出生数」(生まれる赤ちゃんの数)もどんどん減っています。
日本では「独身率」や「合計特殊出生率」がほぼ横ばいなのに「出生数」(生まれる赤ちゃんの数)がどんどん減っていますが、これは「20歳〜39歳の女性人口」(結婚・出産・育児世代)がどんどん減っているからです。

ちなみに、日本では若者世代がどんどん減っているせいで「人手不足」になっているのに、若者世代の「育児休暇」を増やそうとしています。
また、日本では若者世代がどんどん減っているせいで「技術力が低下」しているのに、「省力化」「自動化」「AI化」を進めようとしています。

支配層が調子に乗って「若い世代」を減らしまくったせいで、政策がちぐはぐになり、日本社会は崩壊寸前になっています。
もし「南海トラフ巨大地震」「首都直下巨大地震」「第3次世界大戦」が起きたら日本は完全に再起不能になるでしょう。(そしてイスラエル領になる?)

★東区オカルトの貼り紙組織の実態がわかりました(YouTube)

No.250513 2024/10/22(Tue) 16:15:24
一番の悪党は甲府南署の警官達 / ハートキャッチプリキュア
袴田事件は、1966年6月30日に日本の静岡県清水市横砂
10月10日、袴田さんの弁護団 国に2億円超の刑事補償請求へ
https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20241010/3030025742.html
★10月10日は58年ぶりの死刑囚が無罪となった日ですが、富士山を挟んで、山梨県でも令和の袴田事件のようなトラブルに巻き込まれて、本日、甲府南署に出頭して事件は解決しました。
私が加害者ですが、真逆の私が被害者であるかのような21世紀最大のミステリー事件と言ってもよいでしょう。
事件の詳細は一冊の本が書けるほどの万に一つもない謎が、何重にも重なり、警察官に事情を説明するのに苦労しました。
一番の悪党は甲府南署の警官達ですが、袴田事件の教訓を1ミリも学んでいないとしか思えない。
■今日はドラマSpecを思わせる店の近くを調査したら、謎のユラユラ遊具を発見しました。

No.250512 2024/10/22(Tue) 15:32:50
CASIO MS-8A,DS-120第1に異常 / 埼玉「うさぎ」
10/22 5:32消灯5:39点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)の前者に極めて稀な表示、後者に[0.]√[数値]現象。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18361,No.18362。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.250511 2024/10/22(Tue) 12:39:34
人類滅亡の前に、車が絶滅 / ハートキャッチプリキュア
最近は警察に毎日のように電話や出頭していますが、ワクチン殺人情報なんて門前払いでしょう。
せめてあおり運転の車を逮捕できないとかのレベルですが、某チャンネルを毎日何本も見ている人なら、来年の日本では道路を走っているのは99%以上が自転車と思うでしょう。
https://www.youtube.com/@cocomi-channel/videos
やりすぎ都市伝説2022冬 ネタバレ一覧 関暁夫イギリス旅、2025年危機、パワースポットの見つけ方
京都・天橋立に古より伝わる宇宙との交信 (ホタ)
オカルト界隈では有名な宇宙とのコンタクトがとれる女性に直接取材した際に、宇宙人と遭遇して「2024年」は宇宙の暦上、地球はなくなっていると伝えられたとか。
https://tmbi-joho.com/2022/12/23/td22w/
■天橋立付近で有感地震が起きたが、今年7月21日の場所とは若干違う希少地震です。
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/687/
イチローの誕生日の標高1022mの三角点は、とびっきりに不気味に感じます。

No.250510 2024/10/22(Tue) 02:20:38
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