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(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、18日のラドン値は、33−37㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.239436 2022/05/18(Wed) 22:11:11
(No Subject) / 中央
大事を取って再入院しました。右手の指三本に麻痺感が強く成って来たので。
No.239435 2022/05/18(Wed) 21:59:51
モモジーの木かな? / オニャンコポン花桃祭り?
本日、峠の天下茶屋へ行ってみたら閉店中で誰もいなかったが、ハナモモ?が満開で花弁が落ちていた。
いろいろ調べてもエドヒガンザクラくらいしか紹介されていなかったが、サルスベリは夏なので、イマイチ分からない花木でした。
https://japan-web-magazine.com/japanese/yamanashi/tenka-chaya/index.html
2022/05/18【地震前兆】月食の影響で地震が多発でまだ注意〜note『【常時更新】地震予測中情報』を発行開始
https://www.tankyu3.com/2022/05/m51-20220517-1504jstm5.html
●国外で月食が見れた5月16日前後が危険日と解釈したようだが、そのたぐいの天文現象は毎月のようにあるので、二度と起こらないと思います。

No.239434 2022/05/18(Wed) 21:28:38
諏訪之瀬島で噴火 噴煙最高1600メートル上がる / @桜紙吹雪
十島村諏訪之瀬島の御岳で17日、噴煙量が中量以上の噴火が5回あった。
 福岡管区気象台によると、噴煙の高さは最高1600メートル。大きな噴石の飛散は確認されていない。警戒レベルは3(入山規制)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ade69c0507149a1230432d37402554834f149a2

No.239433 2022/05/18(Wed) 20:36:45
忘れていた「峠の茶屋」オジサンの動画 / オニャンコポン薔薇祭り
いよいよ大峠か、核戦争予言。【5月8日、5月18日】は要注意。日月神示とボリスカ君の記憶からわかった火星の過去と地球の未来。12,019 回視聴
https://www.youtube.com/channel/UC2LJKazqzQ-4ZFWPZFPLDSQ/videos
★世界の三流予言の寄せ集めから危険日を分析しても何も起こらなかった動画サイトですが、5月はあきらめて6月に延期しています。
ゲーム感覚で核戦争勃発日を当てる動画が、一つのレジャーとなる時代になりました。
■山梨には天下茶屋という峠の茶屋が国道137号線沿いにありまして、その数字の謎に秘密があるようです。
http://y-rinj.net/064_misakakyudou.htm
2022.02.24、天才物理学者も取り憑かれた謎の数「137」の正体とは?
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/92636

No.239432 2022/05/18(Wed) 12:59:38
歯痛が教えてくれた大震災と大戦争? / オニャンコポン薔薇祭り
なぜキシリトールといえばフィンランドなのか?
https://www.lotte.co.jp/entertainment/shallwelotte/product/sozai/xylitol/
★2015年4月25日に長野善光寺御開帳に行った時、歯痛がして運転が出来なくなり、その時ネパール大震災が起きた事は語り草にして来ましたが、以来、キシリトールガムを主食のように噛んできたら、歯痛がなくなりました。
今、世界一のキシリトール大国のフィンランドが、これからロシアの脅威にさらされています。
他にもフィンランドは、世界一がありますが、そんな国が世界一危ないのかも知れません。
2021.05.06、世界幸福度ランキング フィンランドが4年連続1位、日本は56位と出遅れ。コロナ禍での人との繋がり気薄化が幸福感に影響
https://yamatogokoro.jp/inbound_data/42715/
2021-08-04 01:25:09、第三次世界大戦と日本軍の逆襲と世界最終戦争その1「エノク予言・プレヤーレン」ビリーマイヤーに予言を吹き込んでいるのはロシアKGBだと私は予測してます。
ビリーマイヤーの『予言』はなぜ当たるのか、簡単な話でクレムリンから「予定」を教えてもらっているからではないか。
https://ameblo.jp/higashinokaze777/entry-12690226396.html
★こんな説もありますが、ロシアの計画は基本的には「全ヨーロッパのフィンランド化」のようです。

No.239431 2022/05/18(Wed) 09:22:44
ロシアを裏で支える西側諸国の陰謀 / オニャンコポン薔薇祭り
2022年5月17日、元ロシア大統領メドヴェージェフ氏が「アメリカ中心の世界は崩壊し、新しい世界秩序が始まる」と警告
米ブルームバーグのアナリストたちの予測では、「西側の制裁によりロシアが儲ける金額」は 40兆円に達すると 4月に予測されていました。
https://indeep.jp/medvedev-said-so/
【アジェンダ21】2030年までに人口の95%が削減される!すでに“大選別”は開始されている!?
https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201703_post_12616/
■今後、戦争、飢饉、天災、疫病などで、世界人口は中国、インド、ロシアの順に推移して行きそうです。

No.239430 2022/05/18(Wed) 03:50:30
地震 / 東京都からでした。
22時46分:急にド、ドっと下から家が動くような大きめで速い揺れが来た。パワーがあった。
その後にも、もう1〜2回揺れが来た感じ?
大きな揺れになったら、どうしよう?のような感じで怖かった。。

2022年5月17日 22時46分ごろ
震源地 伊豆大島近海
最大震度 2
マグニチュード 4.1
深さ 140km
緯度/経度 北緯34.8度/東経139.6度

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No.239429 2022/05/18(Wed) 03:48:04
57号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5557 '22 5/17

?@『本日の地震7回』
17日 22時54分 宮城県沖 M4.1 震度2(最大)
17日 22時46分 伊豆大島近海 M4.1 震度2(最大)
17日 19時51分 福島県沖 M4.0
17日 18時37分 福島県沖 M3.9 震度2
17日 15時30分 熊本県 M2.4 震度2
17日 11時05分 福島県 M1.4
17日 04時20分 石垣島近海 M3.8

17日の月齢は14.8。


?A『再掲、村山情報』
安定だった、東からの地電流に変化、56μAからゆっくり下がり、30μAに低下後、上昇34μA位で安定している。
福島等、太平洋側のイベントと思われる。


?B『前日の驚異の村山予知』
17日 22時54分 宮城県沖 M4.1 震度2(最大)
17日 19時51分 福島県沖 M4.0
17日 18時37分 福島県沖 M3.9 震度2
17日 11時05分 福島県 M1.4


?C『前日の驚異の村山予知』
昨日の地震は下記4回、前々日の福島は静か(村山前兆無しで、福島方面の地震は起こらない)だった。
16日 14時29分 和歌山県 M4.0 震度3(最大)
16日 14時28分--- --- 3
16日 07時43分 山梨県 M2.4
16日 00時48分 和歌山県 M2.8 震度2


?D『再掲、15日の火山噴火警告』
赤25(山川9と多かった 略)
山川に火山性ノイズ、やばい。警戒!!
尚、言うまでもないが櫻島は鹿児島県、山川も鹿児島県。


?E『予知どうり噴火』
桜島噴火、今年12回目 噴煙の高さ1500m。
17日午前9時頃、桜島で噴火があった。噴煙は1500m。風が弱く、降灰は島内にとどまる見込み。
鹿児島地方気象台によると、今年12回目の噴火で、噴煙の高さが1500mに達したのは1月28日以来。
大きな噴石の飛散は確認されていない。噴火警戒レベル3(入山規制)を維持している。



?F『本日のイオノ』
赤101(稚内15、国分寺28、山川28、沖縄30)
100オーバーの大オープン。

何回かワッチしたが「ガツン」とくる入感状態だった。
ドッグパイル!!強い信号。
かなり強い電離層反射波ではある。主に西日本〜
沖縄方面。地震性フェージングもあり警戒。
太陽活動はそんなに強くはない。

続く。

No.239428 2022/05/17(Tue) 23:53:56
(No Subject) / 中央
ゴトゴト動いています。鼓膜がフルフルしています。
No.239427 2022/05/17(Tue) 22:41:38
桜島が噴火、今年12回目 噴煙の高さ1500メートル / @桜紙吹雪
17日午前9時ごろ、鹿児島市の桜島南岳山頂火口で噴火があった。噴煙の高さは1500メートル。風が弱く、降灰は島内にとどまる見込み。
 鹿児島地方気象台によると、今年12回目の噴火で、噴煙の高さが1500メートルに達したのは1月28日以来。大きな噴石の飛散は確認されていない。噴火警戒レベル3(入山規制)を維持している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/deb4731fc7cb88d98e42ee4e38beafe88ec491b5

No.239426 2022/05/17(Tue) 21:17:26
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、17日のラドン値は、今のところ終日33㏃の見通しです。
大阪東部観測点

No.239425 2022/05/17(Tue) 20:53:40
横浜の異臭、油、停電 / オニャンコポン薔薇祭り
5月17日午後、神奈川県横浜市で「異臭がする」との通報が相次ぎ、消防が空気の成分を分析するなど原因を調べています。消防によりますと、17日午前10時半すぎ、横浜市金沢区で「ガスのような臭いがする」という通報が9件寄せられたということです。現場では消防隊員が、検知器を向けて空気の成分を調べていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/153bb6823a4c1738cbf226ec3684d2731503b21e
★5月8日の横浜ナンバーについては、その日に横浜港で油が浮きました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63f5993df5eb291fb78dfbd52bd0571fa576030b
さらに大停電もありました。
5月14日、横浜市などで大規模停電 一時6.9万戸...小田急もストップ
https://www.fnn.jp/articles/-/360186
イルミナティカード最新情報!横浜がロシアから狙われる日付とは、、
https://shinjuku-tiger.com/2157/
■再び横浜が気になったのは、先ほどのTV番組で紹介された横浜市の田沢湖という店が紹介された事にありますが、田沢湖の金色の辰子像こそ「艮(東北)の金神」という解釈です。

No.239424 2022/05/17(Tue) 20:14:34
地元名物のオババンガが、雄叫びを上げた / オニャンコポン薔薇祭り
最高予言者ババ・ヴァンガが40年前に「プーチンが核戦争を起こす」と予言していた! 第三次世界大戦で人類滅亡間近!
https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201803_post_16356/
【啓示】お前らに告ぐ!覚悟しておけよ!〜2022/05/17
https://www.youtube.com/c/clarasaegusa111/videos
■かなり怖いかも?

No.239423 2022/05/17(Tue) 19:10:36
地方では「バス運転手」「自衛官」「警察官」「消防団員」「救急隊員」がどんどん採用難になっていく / 牡丹鍋
最近、マスコミで「地方のバス会社が運転手を募集しても、なかなか人が集まらない」という話が出ています。
では、なぜ地方ではバス運転手を募集しても、なかなか人が集まらないのでしょうか。

理由は簡単で、地方では「子供世代(0〜19歳)」「現役世代(20〜59歳)」がどんどん減っているからです。
これらの世代の人口が減ると一体何が起こるのでしょうか。

・新卒や中途人材を募集しても、応募が少ないかゼロ。
・バス通学者が減る。
・バス通勤者が減る。
・バス利用者の減少によってバス会社の経営状態が悪くなり、従業員の待遇を改善出来ない。

では、地方では「子供世代(0〜19歳)」「現役世代(20〜59歳)」がどれだけ減っているかご存じでしょうか。
簡単にまとめてみました。
--------------------------------------------------------------
鹿児島県 0〜19歳人口 1970年 62万7千人 → 2021年 27万5千人(56.1%減▼)
鹿児島県 20〜59歳人口 1979年 95万7千人 → 2021年 66万6千人(30.4%減▼)
--------------------------------------------------------------
新潟県 0〜19歳人口 1970年 78万8千人 → 2021年 33万8千人(57.1%減▼)
新潟県 20〜59歳人口 1979年 135万7千人 → 2021年 97万4千人(28.2%減▼)
--------------------------------------------------------------
参考までに東京都の数字を見てみましょう。
--------------------------------------------------------------
東京都 0〜19歳人口 1970年 336万5千人 → 2021年 208万4千人(38.1%減▼)
東京都 20〜59歳人口 1979年 684万1千人 → 2021年 799万8千人(16.9%増△)
--------------------------------------------------------------
地方では「0〜19歳人口」が56〜57%程度減っているのに、東京都では38%程度しか減っていません。
また、地方では「20〜59歳人口」が28〜30%程度減っているのに、東京都では逆に17%程度増えています。

地方では子供世代だけでなく現役世代も減っているのですが、それをきちんと認識しているマスコミ関係者(特に放送局)が少ないのは非常に嘆かわしいことです。

■鹿児島県vs新潟県vs東京都「総人口」「0〜19歳人口」「20〜59歳人口」「60歳以上人口」
--------------------------------------------------------------------------------------
1970年 鹿児島県 人口 172万9千人 0〜19歳 62万7千人★20〜59歳 84万9千人 60歳以上 25万2千人
1971年 鹿児島県 人口 170万8千人 0〜19歳 60万9千人 20〜59歳 84万2千人 60歳以上 25万8千人
1972年 鹿児島県 人口 169万6千人 0〜19歳 58万9千人 20〜59歳 84万4千人 60歳以上 26万4千人
1973年 鹿児島県 人口 169万3千人 0〜19歳 57万3千人 20〜59歳 85万3千人 60歳以上 26万7千人
1974年 鹿児島県 人口 169万3千人 0〜19歳 56万0千人 20〜59歳 86万2千人 60歳以上 27万1千人
1975年 鹿児島県 人口 172万4千人 0〜19歳 55万1千人 20〜59歳 88万7千人 60歳以上 28万5千人
1976年 鹿児島県 人口 173万4千人 0〜19歳 54万5千人 20〜59歳 89万8千人 60歳以上 29万2千人
1977年 鹿児島県 人口 174万5千人 0〜19歳 52万9千人 20〜59歳 91万4千人 60歳以上 30万1千人
1978年 鹿児島県 人口 175万7千人 0〜19歳 51万0千人 20〜59歳 93万9千人 60歳以上 30万9千人
1979年 鹿児島県 人口 177万0千人 0〜19歳 49万4千人 20〜59歳 95万7千人★60歳以上 31万8千人
1980年 鹿児島県 人口 178万5千人 0〜19歳 52万7千人 20〜59歳 94万0千人 60歳以上 31万7千人
1981年 鹿児島県 人口 179万3千人 0〜19歳 52万6千人 20〜59歳 94万4千人 60歳以上 32万3千人
1982年 鹿児島県 人口 180万0千人 0〜19歳 52万3千人 20〜59歳 94万5千人 60歳以上 33万2千人
1983年 鹿児島県 人口 180万4千人 0〜19歳 52万0千人 20〜59歳 94万3千人 60歳以上 34万1千人
1984年 鹿児島県 人口 181万0千人 0〜19歳 51万8千人 20〜59歳 94万1千人 60歳以上 34万9千人
1985年 鹿児島県 人口 181万9千人★0〜19歳 51万3千人 20〜59歳 94万3千人 60歳以上 36万3千人
1986年 鹿児島県 人口 181万7千人 0〜19歳 50万7千人 20〜59歳 93万8千人 60歳以上 37万2千人
1987年 鹿児島県 人口 181万8千人 0〜19歳 49万8千人 20〜59歳 93万6千人 60歳以上 38万5千人
1988年 鹿児島県 人口 181万5千人 0〜19歳 48万8千人 20〜59歳 93万3千人 60歳以上 39万5千人
1989年 鹿児島県 人口 181万0千人 0〜19歳 47万8千人 20〜59歳 92万6千人 60歳以上 40万8千人
1990年 鹿児島県 人口 179万8千人 0〜19歳 48万2千人 20〜59歳 89万6千人 60歳以上 42万1千人
1991年 鹿児島県 人口 179万2千人 0〜19歳 47万3千人 20〜59歳 88万8千人 60歳以上 43万2千人
1992年 鹿児島県 人口 178万7千人 0〜19歳 46万4千人 20〜59歳 88万1千人 60歳以上 44万2千人
1993年 鹿児島県 人口 178万6千人 0〜19歳 45万3千人 20〜59歳 87万7千人 60歳以上 45万4千人
1994年 鹿児島県 人口 178万7千人 0〜19歳 44万7千人 20〜59歳 87万7千人 60歳以上 46万3千人
1995年 鹿児島県 人口 179万4千人 0〜19歳 44万2千人 20〜59歳 87万8千人 60歳以上 47万6千人
1996年 鹿児島県 人口 179万3千人 0〜19歳 43万3千人 20〜59歳 87万8千人 60歳以上 48万3千人
1997年 鹿児島県 人口 179万2千人 0〜19歳 42万3千人 20〜59歳 87万7千人 60歳以上 49万3千人
1998年 鹿児島県 人口 179万1千人 0〜19歳 41万2千人 20〜59歳 87万9千人 60歳以上 49万9千人
1999年 鹿児島県 人口 178万8千人 0〜19歳 40万3千人 20〜59歳 88万2千人 60歳以上 50万4千人
2000年 鹿児島県 人口 178万6千人 0〜19歳 39万6千人 20〜59歳 87万8千人 60歳以上 51万2千人
2001年 鹿児島県 人口 178万3千人 0〜19歳 38万8千人 20〜59歳 87万6千人 60歳以上 51万9千人
2002年 鹿児島県 人口 177万9千人 0〜19歳 37万9千人 20〜59歳 87万5千人 60歳以上 52万5千人
2003年 鹿児島県 人口 177万5千人 0〜19歳 37万0千人 20〜59歳 87万6千人 60歳以上 52万9千人
2004年 鹿児島県 人口 176万9千人 0〜19歳 36万0千人 20〜59歳 87万4千人 60歳以上 53万5千人
2005年 鹿児島県 人口 175万3千人 0〜19歳 35万2千人 20〜59歳 86万8千人 60歳以上 53万7千人
2006年 鹿児島県 人口 174万3千人 0〜19歳 34万5千人 20〜59歳 86万2千人 60歳以上 53万6千人
2007年 鹿児島県 人口 173万0千人 0〜19歳 33万8千人 20〜59歳 85万0千人 60歳以上 54万3千人
2008年 鹿児島県 人口 171万7千人 0〜19歳 33万0千人 20〜59歳 83万2千人 60歳以上 55万5千人
2009年 鹿児島県 人口 170万8千人 0〜19歳 32万5千人 20〜59歳 81万8千人 60歳以上 56万7千人
2010年 鹿児島県 人口 170万6千人 0〜19歳 31万8千人 20〜59歳 80万8千人 60歳以上 58万1千人
2011年 鹿児島県 人口 169万9千人 0〜19歳 31万7千人 20〜59歳 79万1千人 60歳以上 59万1千人
2012年 鹿児島県 人口 169万0千人 0〜19歳 31万4千人 20〜59歳 77万7千人 60歳以上 59万9千人
2013年 鹿児島県 人口 168万0千人 0〜19歳 31万1千人 20〜59歳 76万3千人 60歳以上 60万6千人
2014年 鹿児島県 人口 166万8千人 0〜19歳 30万5千人 20〜59歳 75万0千人 60歳以上 61万2千人
2015年 鹿児島県 人口 164万8千人 0〜19歳 29万9千人 20〜59歳 73万3千人 60歳以上 61万9千人
2016年 鹿児島県 人口 163万7千人 0〜19歳 29万7千人 20〜59歳 71万7千人 60歳以上 62万3千人
2017年 鹿児島県 人口 162万6千人 0〜19歳 29万1千人 20〜59歳 70万8千人 60歳以上 62万6千人
2018年 鹿児島県 人口 161万4千人 0〜19歳 28万8千人 20〜59歳 69万6千人 60歳以上 62万8千人
2019年 鹿児島県 人口 160万2千人 0〜19歳 28万5千人 20〜59歳 68万6千人 60歳以上 63万2千人
2020年 鹿児島県 人口 158万8千人 0〜19歳 27万9千人 20〜59歳 67万6千人 60歳以上 63万3千人
2021年 鹿児島県 人口 157万6千人 0〜19歳 27万5千人 20〜59歳 66万6千人 60歳以上 63万4千人★
--------------------------------------------------------------------------------------
1970年 新潟県 人口 236万1千人 0〜19歳 78万8千人★20〜59歳 128万1千人 60歳以上 29万3千人
1971年 新潟県 人口 235万6千人 0〜19歳 76万8千人 20〜59歳 128万5千人 60歳以上 30万3千人
1972年 新潟県 人口 235万5千人 0〜19歳 74万7千人 20〜59歳 129万5千人 60歳以上 31万4千人
1973年 新潟県 人口 235万9千人 0〜19歳 73万0千人 20〜59歳 130万8千人 60歳以上 32万2千人
1974年 新潟県 人口 236万9千人 0〜19歳 72万0千人 20〜59歳 131万9千人 60歳以上 33万0千人
1975年 新潟県 人口 239万2千人 0〜19歳 72万8千人 20〜59歳 132万2千人 60歳以上 34万0千人
1976年 新潟県 人口 240万5千人 0〜19歳 73万0千人 20〜59歳 132万6千人 60歳以上 34万9千人
1977年 新潟県 人口 241万6千人 0〜19歳 72万4千人 20〜59歳 133万5千人 60歳以上 35万7千人
1978年 新潟県 人口 242万6千人 0〜19歳 71万4千人 20〜59歳 134万7千人 60歳以上 36万6千人
1979年 新潟県 人口 243万7千人 0〜19歳 70万6千人 20〜59歳 135万7千人★60歳以上 37万6千人
1980年 新潟県 人口 245万1千人 0〜19歳 71万4千人 20〜59歳 135万0千人 60歳以上 38万7千人
1981年 新潟県 人口 245万8千人 0〜19歳 71万4千人 20〜59歳 134万7千人 60歳以上 39万8千人
1982年 新潟県 人口 246万4千人 0〜19歳 70万8千人 20〜59歳 134万5千人 60歳以上 41万1千人
1983年 新潟県 人口 246万7千人 0〜19歳 70万2千人 20〜59歳 134万4千人 60歳以上 42万2千人
1984年 新潟県 人口 247万2千人 0〜19歳 69万6千人 20〜59歳 134万2千人 60歳以上 43万6千人
1985年 新潟県 人口 247万8千人 0〜19歳 68万8千人 20〜59歳 134万0千人 60歳以上 45万3千人
1986年 新潟県 人口 247万9千人 0〜19歳 68万4千人 20〜59歳 132万5千人 60歳以上 47万0千人
1987年 新潟県 人口 247万9千人 0〜19歳 67万2千人 20〜59歳 131万9千人 60歳以上 48万7千人
1988年 新潟県 人口 248万0千人 0〜19歳 66万0千人 20〜59歳 131万5千人 60歳以上 50万3千人
1989年 新潟県 人口 248万1千人 0〜19歳 64万7千人 20〜59歳 131万4千人 60歳以上 52万0千人
1990年 新潟県 人口 247万5千人 0〜19歳 63万9千人 20〜59歳 129万7千人 60歳以上 54万0千人
1991年 新潟県 人口 247万4千人 0〜19歳 62万7千人 20〜59歳 129万0千人 60歳以上 55万7千人
1992年 新潟県 人口 247万5千人 0〜19歳 61万6千人 20〜59歳 128万6千人 60歳以上 57万4千人
1993年 新潟県 人口 247万8千人 0〜19歳 60万0千人 20〜59歳 128万7千人 60歳以上 59万0千人
1994年 新潟県 人口 248万2千人 0〜19歳 58万8千人 20〜59歳 129万1千人 60歳以上 60万4千人
1995年 新潟県 人口 248万8千人 0〜19歳 57万2千人 20〜59歳 129万7千人 60歳以上 61万9千人
1996年 新潟県 人口 249万2千人 0〜19歳 56万2千人 20〜59歳 129万5千人 60歳以上 63万5千人
1997年 新潟県 人口 249万4千人★0〜19歳 55万0千人 20〜59歳 129万5千人 60歳以上 64万7千人
1998年 新潟県 人口 249万4千人★0〜19歳 53万8千人 20〜59歳 129万6千人 60歳以上 66万1千人
1999年 新潟県 人口 249万0千人 0〜19歳 52万6千人 20〜59歳 129万4千人 60歳以上 66万9千人
2000年 新潟県 人口 247万6千人 0〜19歳 51万1千人 20〜59歳 128万4千人 60歳以上 68万2千人
2001年 新潟県 人口 247万3千人 0〜19歳 50万2千人 20〜59歳 127万4千人 60歳以上 69万4千人
2002年 新潟県 人口 246万5千人 0〜19歳 48万8千人 20〜59歳 127万0千人 60歳以上 70万7千人
2003年 新潟県 人口 246万0千人 0〜19歳 47万2千人 20〜59歳 126万8千人 60歳以上 71万9千人
2004年 新潟県 人口 245万2千人 0〜19歳 45万5千人 20〜59歳 126万7千人 60歳以上 72万9千人
2005年 新潟県 人口 243万1千人 0〜19歳 45万7千人 20〜59歳 123万8千人 60歳以上 73万6千人
2006年 新潟県 人口 241万8千人 0〜19歳 44万6千人 20〜59歳 123万5千人 60歳以上 73万8千人
2007年 新潟県 人口 240万5千人 0〜19歳 43万4千人 20〜59歳 121万6千人 60歳以上 75万6千人
2008年 新潟県 人口 239万1千人 0〜19歳 42万1千人 20〜59歳 119万7千人 60歳以上 77万4千人
2009年 新潟県 人口 237万8千人 0〜19歳 40万8千人 20〜59歳 117万3千人 60歳以上 79万5千人
2010年 新潟県 人口 237万4千人 0〜19歳 41万3千人 20〜59歳 114万2千人 60歳以上 81万9千人
2011年 新潟県 人口 236万2千人 0〜19歳 41万3千人 20〜59歳 111万9千人 60歳以上 83万2千人
2012年 新潟県 人口 234万7千人 0〜19歳 40万7千人 20〜59歳 109万7千人 60歳以上 84万3千人
2013年 新潟県 人口 233万0千人 0〜19歳 40万1千人 20〜59歳 108万1千人 60歳以上 85万0千人
2014年 新潟県 人口 231万3千人 0〜19歳 39万2千人 20〜59歳 106万4千人 60歳以上 85万6千人
2015年 新潟県 人口 230万4千人 0〜19歳 38万3千人 20〜59歳 105万7千人 60歳以上 86万3千人
2016年 新潟県 人口 228万6千人 0〜19歳 37万8千人 20〜59歳 104万3千人 60歳以上 86万7千人
2017年 新潟県 人口 226万7千人 0〜19歳 37万1千人 20〜59歳 102万9千人 60歳以上 86万9千人★
2018年 新潟県 人口 224万6千人 0〜19歳 36万2千人 20〜59歳 101万7千人 60歳以上 86万9千人★
2019年 新潟県 人口 222万4千人 0〜19歳 35万5千人 20〜59歳 100万2千人 60歳以上 86万7千人
2020年 新潟県 人口 220万1千人 0〜19歳 34万5千人 20〜59歳 98万7千人 60歳以上 86万7千人
2021年 新潟県 人口 217万7千人 0〜19歳 33万8千人 20〜59歳 97万4千人 60歳以上 86万7千人
--------------------------------------------------------------------------------------
1970年 東京都 人口 1140万8千人 0〜19歳 336万5千人 20〜59歳 712万0千人 60歳以上 92万4千人
1971年 東京都 人口 1147万2千人 0〜19歳 334万6千人 20〜59歳 717万7千人 60歳以上 95万2千人
1972年 東京都 人口 1153万1千人 0〜19歳 336万4千人 20〜59歳 718万1千人 60歳以上 98万5千人
1973年 東京都 人口 1153万4千人 0〜19歳 341万2千人 20〜59歳 711万0千人 60歳以上 101万4千人
1974年 東京都 人口 1151万9千人 0〜19歳 343万2千人 20〜59歳 704万2千人 60歳以上 104万5千人
1975年 東京都 人口 1167万4千人 0〜19歳 339万3千人 20〜59歳 716万3千人 60歳以上 111万7千人
1976年 東京都 人口 1166万4千人 0〜19歳 337万4千人 20〜59歳 713万1千人 60歳以上 115万6千人
1977年 東京都 人口 1164万9千人 0〜19歳 341万3千人 20〜59歳 704万0千人 60歳以上 119万5千人
1978年 東京都 人口 1162万8千人 0〜19歳 347万3千人 20〜59歳 692万4千人 60歳以上 123万1千人
1979年 東京都 人口 1159万6千人 0〜19歳 349万2千人★20〜59歳 684万1千人 60歳以上 126万3千人
1980年 東京都 人口 1161万8千人 0〜19歳 327万7千人 20〜59歳 704万9千人 60歳以上 129万2千人
1981年 東京都 人口 1163万5千人 0〜19歳 322万0千人 20〜59歳 708万6千人 60歳以上 133万0千人
1982年 東京都 人口 1166万9千人 0〜19歳 318万0千人 20〜59歳 712万0千人 60歳以上 137万0千人
1983年 東京都 人口 1172万8千人 0〜19歳 314万3千人 20〜59歳 717万0千人 60歳以上 141万3千人
1984年 東京都 人口 1179万7千人 0〜19歳 309万7千人 20〜59歳 723万9千人 60歳以上 146万0千人
1985年 東京都 人口 1182万9千人 0〜19歳 306万1千人 20〜59歳 723万4千人 60歳以上 153万4千人
1986年 東京都 人口 1189万3千人 0〜19歳 304万4千人 20〜59歳 725万1千人 60歳以上 160万0千人
1987年 東京都 人口 1189万8千人 0〜19歳 298万2千人 20〜59歳 724万7千人 60歳以上 166万8千人
1988年 東京都 人口 1189万0千人 0〜19歳 291万9千人 20〜59歳 723万2千人 60歳以上 173万9千人
1989年 東京都 人口 1188万5千人 0〜19歳 284万7千人 20〜59歳 722万7千人 60歳以上 181万3千人
1990年 東京都 人口 1185万6千人 0〜19歳 269万7千人 20〜59歳 731万2千人 60歳以上 184万6千人
1991年 東京都 人口 1188万7千人 0〜19歳 260万9千人 20〜59歳 735万4千人 60歳以上 192万3千人
1992年 東京都 人口 1187万4千人 0〜19歳 252万9千人 20〜59歳 734万6千人 60歳以上 200万0千人
1993年 東京都 人口 1183万0千人 0〜19歳 245万4千人 20〜59歳 729万9千人 60歳以上 207万7千人
1994年 東京都 人口 1177万1千人 0〜19歳 237万6千人 20〜59歳 724万5千人 60歳以上 215万0千人
1995年 東京都 人口 1177万4千人 0〜19歳 223万8千人 20〜59歳 729万9千人 60歳以上 223万6千人
1996年 東京都 人口 1177万2千人 0〜19歳 217万9千人 20〜59歳 726万6千人 60歳以上 232万7千人
1997年 東京都 人口 1180万8千人 0〜19歳 216万0千人 20〜59歳 723万7千人 60歳以上 241万1千人
1998年 東京都 人口 1183万0千人 0〜19歳 215万2千人 20〜59歳 719万1千人 60歳以上 248万7千人
1999年 東京都 人口 1183万7千人 0〜19歳 215万0千人 20〜59歳 714万4千人 60歳以上 254万4千人
2000年 東京都 人口 1206万4千人 0〜19歳 207万0千人 20〜59歳 733万7千人 60歳以上 265万7千人
2001年 東京都 人口 1213万8千人 0〜19歳 206万3千人 20〜59歳 731万9千人 60歳以上 275万9千人
2002年 東京都 人口 1221万9千人 0〜19歳 208万4千人 20〜59歳 728万0千人 60歳以上 285万6千人
2003年 東京都 人口 1231万0千人 0〜19歳 212万6千人 20〜59歳 722万8千人 60歳以上 295万7千人
2004年 東京都 人口 1237万8千人 0〜19歳 216万2千人 20〜59歳 716万4千人 60歳以上 305万1千人
2005年 東京都 人口 1257万7千人 0〜19歳 201万4千人 20〜59歳 741万4千人 60歳以上 314万8千人
2006年 東京都 人口 1265万9千人 0〜19歳 202万1千人 20〜59歳 744万0千人 60歳以上 319万9千人
2007年 東京都 人口 1275万8千人 0〜19歳 205万2千人 20〜59歳 738万6千人 60歳以上 332万1千人
2008年 東京都 人口 1283万8千人 0〜19歳 209万6千人 20〜59歳 729万5千人 60歳以上 344万8千人
2009年 東京都 人口 1286万8千人 0〜19歳 211万6千人 20〜59歳 719万0千人 60歳以上 356万3千人
2010年 東京都 人口 1315万9千人 0〜19歳 203万8千人 20〜59歳 752万4千人 60歳以上 359万7千人
2011年 東京都 人口 1319万6千人 0〜19歳 202万3千人 20〜59歳 750万8千人 60歳以上 366万3千人
2012年 東京都 人口 1323万0千人 0〜19歳 202万0千人 20〜59歳 749万4千人 60歳以上 371万5千人
2013年 東京都 人口 1330万0千人 0〜19歳 204万2千人 20〜59歳 750万6千人 60歳以上 375万3千人
2014年 東京都 人口 1339万0千人 0〜19歳 206万1千人 20〜59歳 753万7千人 60歳以上 379万1千人
2015年 東京都 人口 1351万5千人 0〜19歳 209万5千人 20〜59歳 761万6千人 60歳以上 380万3千人
2016年 東京都 人口 1364万6千人 0〜19歳 210万4千人 20〜59歳 771万6千人 60歳以上 382万5千人
2017年 東京都 人口 1376万8千人 0〜19歳 212万1千人 20〜59歳 781万0千人 60歳以上 383万8千人
2018年 東京都 人口 1388万7千人 0〜19歳 213万8千人 20〜59歳 789万6千人 60歳以上 385万5千人
2019年 東京都 人口 1400万7千人 0〜19歳 213万9千人 20〜59歳 799万0千人 60歳以上 387万8千人
2020年 東京都 人口 1404万8千人★0〜19歳 212万0千人 20〜59歳 802万7千人★60歳以上 390万3千人
2021年 東京都 人口 1401万0千人 0〜19歳 208万4千人 20〜59歳 799万8千人 60歳以上 392万6千人★
--------------------------------------------------------------------------------------
※1970年〜2021年で最多…★
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」「人口推計」毎年10月1日時点(外国人を含む)

こちらは元バス運転手のユーチューバーのお話です。(現在サラリーマン兼ユーチューバー)
経験者だけあって、マスコミ記者の解説よりも話の内容が濃くて、しかも分かり易いです。

【路線バスの運転手は、何故給与が安いのか?】バス会社の問題点を経験者が話します!転職・40代



地方の低待遇民間バス会社(経営環境が悪い)から大都会(東京・横浜)の高待遇公営バス(経営環境が良い)へ転職する人も居るそうです。
そうした人口流出によって地方はますます寂れていきます。

阪神淡路大震災(1995年)や東日本大震災(2011年)の頃は現役世代がまだ沢山居ましたが、これから起こる大震災の際には現役世代不足によって様々な問題(不測の事態)が起こることが確実視されています。

No.239422 2022/05/17(Tue) 18:01:39
本物の預言者は、死後に有名になる / オニャンコポン薔薇祭り
預言者と呼べる人物は1500年代のノストラダムス以来出現していませんが、彼の全預言はネットで無料で見ることが出来ます。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/28.html
★唯一の例外としては、裏宇宙人(プレヤーレン)と名乗るタイムマシーン(UFO)に乗って未来を見せられたスイスのビリーマイヤーの情報(エノク予言)くらいしか手掛かりはありません。
http://datasea.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83r%83%8A%81%5B%81E%83%7D%83C%83%84%81%5B
★残念ながら彼の日本に関する情報は、2020年代に沈没して存在しないという程度しか話していませんが、新しい大陸でも浮上して移住している事を期待しています。
私が見た未来の著者は、東日本大震災以降、自分の予知夢を公表することをやめてしまいましたが、2021年10月に完全版を出版しました。
つまり、2011年から10年間は予言するほどの災害は起こらない事を意味していて、彼女は自分の葬式の夢も見ていて、最短で2020年だったのですが、それを免れて次は、2025年だそうです。
https://primelifenet.com/41284/

No.239421 2022/05/17(Tue) 17:24:21
今日が5月17日でなければ、書かないけどね / オニャンコポン薔薇祭り
大地震予知の前後賞で思い出したが、東日本大震災を3月10日と予知したネタを利用して出版活動を始めた本があり、その本を調べたら5月17日(2012年)に神様から受けたメッセージを紹介していました。
東日本大震災を3年以上前に予言!アセンション大預言◇神岡健◆―神によるこの宇宙自体の再創生!
https://aucfree.com/items/j522863857
★ジュセリーノのような世界的な大予言者のあらさがしばかりして来ましたが、どこにでもいるのです。
1日ズレた程度ならジャンボ宝くじの1億円並みの価値のある本かと思って読みましたが、100%捏造した後出しで、マヤ暦2012年人類滅亡の年に、本州は巨大津波や大地震で滅亡するので、著者は出版日には神奈川県から沖縄に移住していたのです。
10年早過ぎた大予言でしたが、2012年は猫も杓子もマヤ暦に騙されて、こんな本を我先にと出版していました。
詐欺師の特徴は、神様、仏様・・のようなヤクザが「バカヤロー」と脅すような用語を使う人で、名声や金を得る事を目的としていますが、月光仮面やセーラームーンのようなどこの誰だか分からない人生を続けないと即死です。

No.239420 2022/05/17(Tue) 10:44:01
耳鳴りが強まってきました / 西東京人
現在、東京多摩北東部の自宅に居ます。

昨日の午後ぐらいから耳鳴りが強まってきました。

関東周辺の地震に、お気をつけ下さい。

No.239419 2022/05/17(Tue) 07:19:33
地震予知の前後賞(±1〜10?日)ほど迷惑なものはない / オニャンコポン薔薇祭り
5月16日前後に巨大地震発生か!? 天体配置に異変、2つの法則発動し… 西日本と東北に迫る危機!
https://tocana.jp/2022/05/post_235106_entry.html
★年中無休レベルで警告してきたモモジー最新予言ですが、彼のおかげで、少なくとも熊本地震以来6年間も大した地震は起きていません。
異常現象掲示板レベルのローカルなサイトは別として、今年も年中無休で何処かの誰かが警告しているので、自然界は何も起こさない安全宣言のジンクスがありました。
5月16日は一応危険日でしたが、デマが拡散していたので何も起こらなかった事が分かりました。
異常報告だけならいいのですが、予言的な内容を的中させて大儲けを企む輩ばかりで、野球賭博のように地震予知をレジャー化させてしまったのです。

No.239418 2022/05/17(Tue) 06:58:27
56号(村山情報) / 仙台ja7hoq

日本地震前兆現象観測ネットワーク 5556 '22 5/16

?@『本日の地震4回』
16日 14時29分 和歌山県 M4.0 震度3(最大)
16日 14時28分--- --- 3
16日 07時43分 山梨県 M2.4
16日 00時48分 和歌山県 M2.8 震度2

16日の月齢は13.8。


?A『本日のイオノ』
赤36(稚内9、国分寺8、山川10、沖縄9)

現在(23時 8.9MHz)、関東で強いEsが発生している模様。
異常伝搬によりVHF帯で混信が発生する場合があり注意、現況確認。


現在(23時 11.2MHz)、沖縄で強いEsが継続している模様。
異常伝搬によりVHF帯で混信が発生する場合があり注意、現況確認。


?B『プロトン、放射線帯電子、TEC』
続く。

No.239417 2022/05/17(Tue) 00:09:46
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