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東日本大震災の26日前に、深海魚、クジラ、トド、のような異変があったのを理由に、2023年1月15日前後にもあり、26日後の2月6日という説の動画が5件ほど出回っていました。 そして2月6日に起きたのが、死者5万人以上のトルコ地震でしたが、地元の石和温泉の道路のひび割れが前兆とか拡散していて、2月6日は風呂の日なので、トルコ風呂発祥地のトルコ地震が起きたと解釈するしかなかった。 【石和では道路のマンフォールや道路自体にヒビが入ってくると大きな地震が起きる・という事が過去から有って、今朝はその現象がすでに起きています。甲府盆地の石和は温泉で、地溝帯が通っています。】 ■的中する予言は、2月6日や26日が絡んでいそうです。 2023/02/18【緊急事態】予言が的中してしまった。2月6日に起きたトルコ地震に関する衝撃事実。「次は日本です・・・」
■詳しくは、25年のベテランダイバーが沼津市の海に潜っていたら、一度も見たことがなかった深海魚のチョウチンアンコウを目撃したのが、2011年2月13日で、その26日後に東日本大震災が発生しました。 その次が2023年1月15日に鳥取県で体長3mのダイオウイカが捕獲されて、ここから26日後の2月6日に巨大地震が起こると拡散されて、起きたのはトルコでしたが、この26日後の法則が何故か話題になってしまいました。 何の根拠もありませんが、2026年こそ運命の日本への巨大地震が起こりそうな魔の数字なのです。 2026年1月6日に起きたM6.4震度5強は島根県だけでなく、鳥取県も震度5強の揺れを観測した謎は、このダイオウイカがヒントだったようです。 さらに沼津市大瀬崎の海岸に小エビが打ち上げられた謎は、沼津市で目撃されたチョウチンアンコウを暗示していたのでしょう。 というわけで、現在、沼津市三津浜から描いた絵画の入札をしているのです。
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No.256940 2026/01/28(Wed) 22:46:09
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