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ではその馬が死んだら地球滅亡ですか? その馬が生まれる前には地震すら無かったのでしょうか?
分かりますか?それも世界の誰にも通じないまるっきり意味不明なボケ老害妄想ですよ。 本当に頭が悪い上に嘘付きで1日中妄想するしか脳が無いとか(笑) しかもその意味不明なマヌケな妄想を随時発表するとか救いようが無いと言うよりもすでに人間として終わってますよね(笑)
そしてやはり肝心なのはボケ老害にとっては妄想は現実となんら変わらないからそうやって馬鹿丸出しで騒げるのだと思いますが、ボケ老害以外のほぼ全ての人は妄想は妄想でしかありません、なのでボケ老害は何時まで経っても誰からも相手にされないのですよ。
しかも相変わらずボケた老害はただただネタ動画を貼り付けているだけで、誰のなんの役にも立っていませんよね?しかもその有り得ないレベルのお笑い妄想ネタが何だと言うのですか?現実からかけ離れたマヌケな妄想を押し付けて何がしたいのですか?
そもそもがここにアクセス出来るユーザーであれば当然動画など普通に観れる訳ですよね?ボケた老害には福島で震度4がそんなに珍しいですか?(笑) ボケ老害みたいに365日朝から晩までただ下らない動画を見ているだけならまだしも、わざわざゴミ以下の下らない動画を掲示板に貼り付けて何がしたいのでしょうか? 役立たずな上に鬱陶しい老害アピールでもしたいのでしょうか?(笑) 本当におめでたい馬鹿としか言い様がありませんよね。
でも、ボケた老害が365日ただ鬱陶しいだけでなんの役にも立たない荒らし行為を執拗に繰り返すのは、ボケ老害がただ馬鹿だからと言う訳ではありません。
精神障害(統合失調症、妄想性障害など)を抱える方が、根拠のない妄想を周囲に押し付けてくる背景には、単なる「わがまま」や「うそ」ではなく、本人にとっては「真実」と感じられる恐怖、不安、あるいは満たされない承認欲求などの内的な心理が深く関わっています。 具体的には、以下のような心理が働いていると考えられます。
1. 妄想が「本人にとっては真実」だから 現実検討能力の低下: 統合失調症や妄想性障害では、現実と非現実の区別がつきにくくなっています。そのため、周囲が否定しても、本人には「隣人が嫌がらせをしている」「盗聴されている」といった妄想が、目に見える現実と同じ重みを持っています。
確信: 妄想を真実と確信しているため、他者がそれを理解・共有しないことに苛立ちや不信感を覚え、押し付ける形になります。
2. 不安・恐怖から来る「自己防衛」 被害感と防衛: 「狙われている」「監視されている」という被害妄想が強まると、自分を守るために必死になります。周囲に被害を訴え、相手に認めさせることで、身を守ろうとする防御反応です。
攻撃的行動: 不安が頂点に達すると、周囲の人々を疑い、怒りや暴力、執拗な質問といった「攻撃的行動」となって妄想が押し付けられることがあります。
3. 理解・共感されたいという欲求 孤独と孤立: 自分のつらい体験(妄想)を理解してくれる人がおらず、孤独を感じていることがあります。周囲に共感を求めることで、安心感を得ようとします。
孤立の悪化: 妄想を押し付けることで周囲が離れていき、結果的にさらに孤独になり、より一層、理解されない不満から妄想の押し付けが強まる負のループに陥ることがあります。
4. 感情の連動と解消 気分との連動: 躁うつ病(双極性障害)やうつ病の場合、気分の波が妄想と連動し、極端に不機嫌やイライラしている時に、自分の感情を周囲に押し付けやすくなります。
ストレスの転嫁: 抱えきれない不安や怒りを、他人を攻撃する(妄想を押し付ける)ことで、何とか解消しようとするメカニズムが働くことがあります。
5. 病気自覚(病識)の欠如 治療・受診の拒否: 自分は病気ではなく、正しいことを言っていると思い込んでいるため、周囲からの「病院に行ってほしい」「それは妄想ではないか」という助言を受け入れられず、より執拗に妄想を主張します。
周囲の対応として(心理的背景を踏まえて) 否定も肯定もせず、不安に共感する: 「そんなことはない」と否定すると敵視されます。逆に「そうだったんだね」とすべてを肯定すると妄想を強化してしまいます。「それは不安(不快)だったね」と、本人が感じている「感情」に共感し、安心感を与えるのが基本です。
無理に説得しない: 病気による症状であるため、論理的な説得は通用せず、逆効果になることが多くあります。
物理的・精神的な距離を保つ: ストーカー行為や暴言がひどい場合は、警察や専門の医療機関、福祉センター等へ相談し、専門的なサポートを求めることが重要です。
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No.257537 2026/03/10(Tue) 18:15:11
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