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火山性地震が増えている「雲仙岳」のある「長崎県」でいったい何が起きているのか / 牡丹鍋
★「野焼きをしていて火に巻かれ、倒れている人がいる」 現場で死亡確認 70代男性か(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「長崎県」にあるすべての自治体の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「長崎県」にある自治体の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜49歳 長崎県新上五島町【1995年】1万8129人→【2025年】5145人(-71.62%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県小値賀町【1995年】2159人→【2025年】645人(-70.13%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県平戸市【1995年】2万6116人→【2025年】1万0168人(-61.07%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県五島市【1995年】3万0643人→【2025年】1万1976人(-60.92%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県対馬市【1995年】2万6616人→【2025年】1万0559人(-60.33%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県南島原市【1995年】3万5825人→【2025年】1万4554人(-59.37%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県松浦市【1995年】1万8311人→【2025年】8217人(-55.13%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県西海市【1995年】2万0771人→【2025年】9388人(-54.80%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県東彼杵町【1995年】6285人→【2025年】2887人(-54.07%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県壱岐市【1995年】2万0400人→【2025年】9774人(-52.09%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県雲仙市【1995年】3万3309人→【2025年】1万6640人(-50.04%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県島原市【1995年】3万2098人→【2025年】1万7350人(-45.95%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県長崎市【1995年】30万9436人→【2025年】16万9048人(-45.37%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県川棚町【1995年】9644人→【2025年】5693人(-40.97%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県佐世保市【1995年】17万4367人→【2025年】10万8704人(-37.66%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県波佐見町【1995年】1万0005人→【2025年】6598人(-34.05%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県諫早市【1995年】9万3820人→【2025年】6万3226人(-32.61%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県時津町【1995年】1万9194人→【2025年】1万5066人(-21.51%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県長与町【1995年】2万4281人→【2025年】1万9210人(-20.88%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県佐々町【1995年】8078人→【2025年】7364人(-8.84%)▼
日本人 0〜49歳 長崎県大村市【1995年】5万2743人→【2025年】5万4284人(+2.92%)△

日本人 0〜49歳 長崎県全体【1995年】97万2230人→【2025年】56万6496人(-41.73%)▼
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※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「長崎県新上五島町」で「0歳〜49歳の日本人」が「71.62%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「長崎県小値賀町」で「0歳〜49歳の日本人」が「70.13%」も減っています。

★【新映像】「白い火花が散り、破裂音も」 佐世保市中心部 国道35号の車両火災(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「長崎県」にあるすべての自治体の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「長崎県」にある自治体の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 50歳以上 長崎県長与町【1995年】1万0954人→【2025年】2万0068人(+83.20%)△
日本人 50歳以上 長崎県時津町【1995年】7698人→【2025年】1万3766人(+78.83%)△
日本人 50歳以上 長崎県大村市【1995年】2万5742人→【2025年】4万4638人(+73.41%)△
日本人 50歳以上 長崎県諫早市【1995年】4万8471人→【2025年】6万8824人(+41.99%)△
日本人 50歳以上 長崎県佐々町【1995年】4640人→【2025年】6457人(+39.16%)△
日本人 50歳以上 長崎県波佐見町【1995年】5808人→【2025年】7432人(+27.96%)△
日本人 50歳以上 長崎県川棚町【1995年】5616人→【2025年】7140人(+27.14%)△
日本人 50歳以上 長崎県長崎市【1995年】17万5152人→【2025年】21万6594人(+23.66%)△
日本人 50歳以上 長崎県佐世保市【1995年】10万6977人→【2025年】12万2206人(+14.24%)△
日本人 50歳以上 長崎県島原市【1995年】2万1418人→【2025年】2万3923人(+11.70%)△
日本人 50歳以上 長崎県東彼杵町【1995年】4102人→【2025年】4373人(+6.61%)△
日本人 50歳以上 長崎県雲仙市【1995年】2万1823人→【2025年】2万3139人(+6.03%)△
日本人 50歳以上 長崎県南島原市【1995年】2万5790人→【2025年】2万5587人(-0.79%)▼
日本人 50歳以上 長崎県五島市【1995年】2万2274人→【2025年】2万1362人(-4.09%)▼
日本人 50歳以上 長崎県松浦市【1995年】1万2535人→【2025年】1万1887人(-5.17%)▼
日本人 50歳以上 長崎県平戸市【1995年】1万8920人→【2025年】1万7472人(-7.65%)▼
日本人 50歳以上 長崎県対馬市【1995年】1万7524人→【2025年】1万6180人(-7.67%)▼
日本人 50歳以上 長崎県新上五島町【1995年】1万2439人→【2025年】1万1368人(-8.61%)▼
日本人 50歳以上 長崎県西海市【1995年】1万6360人→【2025年】1万4720人(-10.02%)▼
日本人 50歳以上 長崎県壱岐市【1995年】1万5718人→【2025年】1万3853人(-11.87%)▼
日本人 50歳以上 長崎県小値賀町【1995年】2151人→【2025年】1452人(-32.50%)▼

日本人 50歳以上 長崎県全体【1995年】58万2112人→【2025年】69万2441人(+18.95%)△
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※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「長崎県長与町」で「50歳以上の日本人」が「83.20%」増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「長崎県時津町」で「50歳以上の日本人」が「78.83%」増えています。

★時津町、雲仙市千々石町 住宅火災相次ぐ(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「長崎県」にあるすべての自治体の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「長崎県」にある自治体の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 総人口 長崎県小値賀町【1995年】4310人→【2025年】2097人(-51.35%)▼
日本人 総人口 長崎県新上五島町【1995年】3万0568人→【2025年】1万6513人(-45.98%)▼
日本人 総人口 長崎県対馬市【1995年】4万4140人→【2025年】2万6739人(-39.42%)▼
日本人 総人口 長崎県平戸市【1995年】4万5036人→【2025年】2万7640人(-38.63%)▼
日本人 総人口 長崎県五島市【1995年】5万2917人→【2025年】3万3338人(-37.00%)▼
日本人 総人口 長崎県西海市【1995年】3万7131人→【2025年】2万4108人(-35.07%)▼
日本人 総人口 長崎県南島原市【1995年】6万1615人→【2025年】4万0141人(-34.85%)▼
日本人 総人口 長崎県松浦市【1995年】3万0846人→【2025年】2万0104人(-34.82%)▼
日本人 総人口 長崎県壱岐市【1995年】3万6118人→【2025年】2万3627人(-34.58%)▼
日本人 総人口 長崎県東彼杵町【1995年】1万0387人→【2025年】7260人(-30.10%)▼
日本人 総人口 長崎県雲仙市【1995年】5万5132人→【2025年】3万9779人(-27.85%)▼
日本人 総人口 長崎県島原市【1995年】5万3516人→【2025年】4万1273人(-22.88%)▼
日本人 総人口 長崎県長崎市【1995年】48万4588人→【2025年】38万5642人(-20.42%)▼
日本人 総人口 長崎県佐世保市【1995年】28万1344人→【2025年】23万0910人(-17.93%)▼
日本人 総人口 長崎県川棚町【1995年】1万5260人→【2025年】1万2833人(-15.90%)▼
日本人 総人口 長崎県波佐見町【1995年】1万5813人→【2025年】1万4030人(-11.28%)▼
日本人 総人口 長崎県諫早市【1995年】14万2291人→【2025年】13万2050人(-7.20%)▼
日本人 総人口 長崎県時津町【1995年】2万6892人→【2025年】2万8832人(+7.21%)△
日本人 総人口 長崎県佐々町【1995年】1万2718人→【2025年】1万3821人(+8.67%)△
日本人 総人口 長崎県長与町【1995年】3万5235人→【2025年】3万9278人(+11.47%)△
日本人 総人口 長崎県大村市【1995年】7万8485人→【2025年】9万8922人(+26.04%)△

日本人 総人口 長崎県全体【1995年】155万4342人→【2025年】125万8937人(-19.01%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「長崎県小値賀町」で「日本人の総人口」が「51.35%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「長崎県新上五島町」で「日本人の総人口」が「45.98%」も減っています。

★「叫ぶ声が聞こえて」6階建て集合住宅で火災 一人暮らし70代男性を救急搬送(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「長崎県」にあるすべての自治体の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「長崎県」にある自治体の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜19歳 長崎県小値賀町【1995年】1053人→【2025年】239人(-77.30%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県新上五島町【1995年】7791人→【2025年】1821人(-76.63%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県五島市【1995年】1万3245人→【2025年】4429人(-66.56%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県対馬市【1995年】1万1144人→【2025年】3780人(-66.08%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県平戸市【1995年】1万1483人→【2025年】4046人(-64.77%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県南島原市【1995年】1万5158人→【2025年】5697人(-62.42%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県東彼杵町【1995年】2697人→【2025年】1061人(-60.66%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県松浦市【1995年】7938人→【2025年】3148人(-60.34%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県壱岐市【1995年】9309人→【2025年】3784人(-59.35%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県西海市【1995年】8641人→【2025年】3528人(-59.17%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県雲仙市【1995年】1万4099人→【2025年】6335人(-55.07%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県長崎市【1995年】11万5262人→【2025年】5万8459人(-49.28%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県島原市【1995年】1万3165人→【2025年】6741人(-48.80%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県川棚町【1995年】3946人→【2025年】2119人(-46.30%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県佐世保市【1995年】6万9061人→【2025年】3万9610人(-42.64%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県波佐見町【1995年】4358人→【2025年】2524人(-42.08%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県諫早市【1995年】3万8261人→【2025年】2万3246人(-39.24%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県時津町【1995年】7774人→【2025年】5823人(-25.10%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県長与町【1995年】9739人→【2025年】7369人(-24.34%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県佐々町【1995年】3424人→【2025年】2940人(-14.14%)▼
日本人 0〜19歳 長崎県大村市【1995年】2万1430人→【2025年】2万0470人(-4.48%)▼

日本人 0〜19歳 長崎県全体【1995年】38万8978人→【2025年】20万7169人(-46.74%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「長崎県小値賀町」で「0歳〜19歳の日本人」が「77.30%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「長崎県新上五島町」で「0歳〜19歳の日本人」が「76.63%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★「車の横にあったパソコンモニターに火をつけて・・・」 放火事件で25歳女を再逮捕(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「長崎県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
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1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【長崎】5万3021人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【長崎】5万7451人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【長崎】6万1145人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【長崎】5万4602人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【長崎】5万2244人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【長崎】5万0609人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【長崎】4万7680人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【長崎】4万5067人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【長崎】4万3131人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【長崎】4万0498人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【長崎】3万7498人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【長崎】3万9619人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【長崎】3万8344人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【長崎】3万6508人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【長崎】3万4234人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【長崎】3万1859人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【長崎】3万1769人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【長崎】3万0349人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【長崎】3万0188人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【長崎】2万3508人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【長崎】3万0766人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【長崎】2万8570人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【長崎】2万7961人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【長崎】2万6720人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【長崎】2万6739人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【長崎】2万6813人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【長崎】2万7192人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【長崎】2万6476人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【長崎】2万5639人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【長崎】2万4450人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【長崎】2万3887人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【長崎】2万3823人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【長崎】2万3538人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【長崎】2万2232人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【長崎】2万2070人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【長崎】2万1707人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【長崎】2万1656人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【長崎】2万1345人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【長崎】2万0365人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【長崎】1万9946人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【長崎】1万8962人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【長崎】1万8233人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【長崎】1万7256人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【長崎】1万6517人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【長崎】1万6667人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【長崎】1万6036人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【長崎】1万5769人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【長崎】1万5952人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【長崎】1万4780人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【長崎】1万5182人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【長崎】1万4431人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【長崎】1万4672人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【長崎】1万4121人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【長崎】1万4098人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【長崎】1万3789人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【長崎】1万3260人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【長崎】1万2971人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【長崎】1万2947人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【長崎】1万2148人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【長崎】1万2410人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【長崎】1万2175人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【長崎】1万2173人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【長崎】1万1838人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【長崎】1万2004人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【長崎】1万1727人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【長崎】1万1723人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【長崎】1万1566人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【長崎】1万1323人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【長崎】1万1020人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【長崎】1万0886人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【長崎】1万0558人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【長崎】1万0135人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【長崎】9585人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【長崎】9182人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【長崎】8862人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【長崎】8364人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【長崎】7656人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【長崎】7000人
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「長崎」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★「退職金の一部に未払い」元社員ら17人が提訴 今月末閉館の「佐世保玉屋」(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年9月1日時点
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2025年9月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】370万5千人【外国人】9万8千人
2025年9月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】446万6千人【外国人】9万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万7千人【外国人】8万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万8千人【外国人】15万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】560万0千人【外国人】59万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万6千人【外国人】66万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】636万6千人【外国人】37万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】722万4千人【外国人】27万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】825万1千人【外国人】21万3千人
2025年9月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万8千人【外国人】18万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万1千人【外国人】15万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】761万9千人【外国人】11万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万6千人【外国人】7万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】774万2千人【外国人】5万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】828万1千人【外国人】4万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】597万8千人【外国人】2万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万6千人【外国人】1万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万7千人【外国人】6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万8千人【外国人】1千人
2025年9月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年9月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1944万9千人【外国人】374万3千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★路面電車も…運転士不足で「1日112便減」発表 4号系統は当面休止 運行間隔を拡大(YouTube)

■日本の出生数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 出生数【速報】113万7955人【概数】111万0835人【確定数】111万0721人
2005年 日本 出生数【速報】109万0237人【概数】106万2604人【確定数】106万2530人
2006年 日本 出生数【速報】112万2278人【概数】109万2662人【確定数】109万2674人
2007年 日本 出生数【速報】112万0937人【概数】108万9745人【確定数】108万9818人
2008年 日本 出生数【速報】112万3455人【概数】109万1150人【確定数】109万1156人
2009年 日本 出生数【速報】110万0514人【概数】107万0025人【確定数】107万0036人
2010年 日本 出生数【速報】110万2050人【概数】107万1306人【確定数】107万1305人
2011年 日本 出生数【速報】108万0562人【概数】105万0698人【確定数】105万0807人
2012年 日本 出生数【速報】106万8807人【概数】103万7101人【確定数】103万7232人
2013年 日本 出生数【速報】106万0245人【概数】102万9800人【確定数】102万9817人
2014年 日本 出生数【速報】103万5667人【概数】100万3532人【確定数】100万3609人
2015年 日本 出生数【速報】103万7064人【概数】100万5656人【確定数】100万5721人
2016年 日本 出生数【速報】101万0944人【概数】97万6979人【確定数】97万7242人
2017年 日本 出生数【速報】97万8167人【概数】94万6060人【確定数】94万6146人
2018年 日本 出生数【速報】95万0832人【概数】91万8397人【確定数】91万8400人
2019年 日本 出生数【速報】89万8600人【概数】86万5234人【確定数】86万5239人
2020年 日本 出生数【速報】87万2683人【概数】84万0832人【確定数】84万0835人
2021年 日本 出生数【速報】84万2897人【概数】81万1604人【確定数】81万1622人
2022年 日本 出生数【速報】79万9728人【概数】77万0747人【確定数】77万0759人
2023年 日本 出生数【速報】75万8631人【概数】72万7277人【確定数】72万7288人
2024年 日本 出生数【速報】72万0988人【概数】68万6061人【確定数】68万6173人
2025年 日本 出生数【速報】70万5809人【概数】--万----人【確定数】--万----人
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※1年間に生まれた赤ちゃんの数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★年末年始の西九州新幹線の利用客数は前年比でやや減少(YouTube)

■日本の死亡数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 死亡数【速報】103万8083人【概数】102万8708人【確定数】102万8602人
2005年 日本 死亡数【速報】109万4598人【概数】108万4012人【確定数】108万3796人
2006年 日本 死亡数【速報】109万5393人【概数】108万4488人【確定数】108万4451人
2007年 日本 死亡数【速報】111万9492人【概数】110万8280人【確定数】110万8334人
2008年 日本 死亡数【速報】115万3266人【概数】114万2467人【確定数】114万2407人
2009年 日本 死亡数【速報】115万2176人【概数】114万1920人【確定数】114万1865人
2010年 日本 死亡数【速報】120万7651人【概数】119万7066人【確定数】119万7014人
2011年 日本 死亡数【速報】126万3318人【概数】125万3463人【確定数】125万3068人
2012年 日本 死亡数【速報】126万8705人【概数】125万6254人【確定数】125万6359人
2013年 日本 死亡数【速報】127万9257人【概数】126万8432人【確定数】126万8438人
2014年 日本 死亡数【速報】128万3560人【概数】127万3020人【確定数】127万3025人
2015年 日本 死亡数【速報】130万1824人【概数】129万0428人【確定数】129万0510人
2016年 日本 死亡数【速報】131万9012人【概数】130万7765人【確定数】130万8158人
2017年 日本 死亡数【速報】135万2198人【概数】134万0433人【確定数】134万0567人
2018年 日本 死亡数【速報】137万4765人【概数】136万2482人【確定数】136万2470人
2019年 日本 死亡数【速報】139万3917人【概数】138万1098人【確定数】138万1093人
2020年 日本 死亡数【速報】138万4544人【概数】137万2648人【確定数】137万2755人
2021年 日本 死亡数【速報】145万2289人【概数】143万9809人【確定数】143万9856人
2022年 日本 死亡数【速報】158万2033人【概数】156万8961人【確定数】156万9050人
2023年 日本 死亡数【速報】159万0503人【概数】157万5936人【確定数】157万6016人
2024年 日本 死亡数【速報】161万8684人【概数】160万5298人【確定数】160万5378人
2025年 日本 死亡数【速報】160万5654人【概数】---万----人【確定数】---万----人
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※1年間に亡くなった人の数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★長崎市上空をうねりながら舞う野鳥の大群 目撃情報相次ぐ その正体は?(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★「企業の統廃合や倒産が増加傾向に転じる可能性が高い」長崎県内企業倒産概況(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★80代女性が安否不明の住宅火災 遺体が見つかったのは「寝室とみられる場所」(YouTube)

■「九州地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【九州地方】29万0551人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【九州地方】28万5261人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【九州地方】29万0897人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【九州地方】30万0442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【九州地方】29万0004人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【九州地方】30万4560人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【九州地方】30万0525人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【九州地方】30万0863人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【九州地方】30万8089人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【九州地方】30万8118人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【九州地方】29万9744人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【九州地方】30万9753人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【九州地方】31万9153人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【九州地方】31万2395人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【九州地方】30万3164人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【九州地方】32万0771人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【九州地方】30万2511人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【九州地方】32万6821人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【九州地方】28万4228人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【九州地方】29万0077人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【九州地方】30万8236人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【九州地方】33万5952人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【九州地方】31万4598人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【九州地方】31万3380人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【九州地方】39万4169人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【九州地方】41万5929人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【九州地方】42万8528人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【九州地方】37万6195人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【九州地方】35万4179人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【九州地方】33万0629人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【九州地方】30万9827人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【九州地方】29万4700人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【九州地方】28万7137人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【九州地方】27万2380人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【九州地方】24万7512人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【九州地方】25万6976人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【九州地方】24万7279人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【九州地方】23万3993人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【九州地方】22万1419人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【九州地方】21万1653人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【九州地方】21万0658人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【九州地方】20万5969人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【九州地方】20万8620人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【九州地方】16万0028人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【九州地方】21万5815人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【九州地方】20万0398人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【九州地方】19万8157人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【九州地方】19万3507人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【九州地方】19万7068人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【九州地方】20万0452人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【九州地方】22万8490人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【九州地方】22万6982人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【九州地方】21万8801人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【九州地方】21万5742人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【九州地方】21万1810人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【九州地方】20万8940人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【九州地方】20万8748人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【九州地方】20万1656人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【九州地方】19万7549人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【九州地方】19万6982人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【九州地方】19万5408人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【九州地方】19万4434人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【九州地方】18万7804人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【九州地方】18万0646人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【九州地方】17万3879人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【九州地方】16万7112人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【九州地方】15万9094人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【九州地方】15万2946人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【九州地方】15万3818人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【九州地方】15万0313人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【九州地方】14万7492人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【九州地方】15万1995人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【九州地方】14万4471人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【九州地方】14万7164人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【九州地方】14万3975人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【九州地方】14万4286人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【九州地方】14万0458人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【九州地方】14万2387人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【九州地方】14万1305人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【九州地方】13万8151人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【九州地方】13万4514人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【九州地方】13万4098人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【九州地方】12万9189人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【九州地方】13万3363人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【九州地方】13万4755人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【九州地方】13万5928人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【九州地方】13万3456人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【九州地方】13万5219人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【九州地方】13万3980人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【九州地方】13万2397人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【九州地方】13万1999人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【九州地方】12万8643人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【九州地方】12万8303人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【九州地方】12万4922人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【九州地方】12万2280人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【九州地方】11万8301人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【九州地方】11万1421人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【九州地方】10万9046人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【九州地方】10万5995人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【九州地方】9万9829人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【九州地方】9万3109人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【九州地方】8万7090人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※九州地方…「福岡県」「佐賀県」「長崎県」「熊本県」「大分県」「宮崎県」「鹿児島県」「沖縄県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★長崎市万屋町で火災 女性1人を搬送(YouTube)

■「北海道」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【北海道】9万7496人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【北海道】9万5208人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【北海道】9万7024人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【北海道】9万7222人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【北海道】9万7852人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【北海道】9万8182人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【北海道】9万8669人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【北海道】9万9544人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【北海道】10万3510人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【北海道】10万0005人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【北海道】10万5205人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【北海道】10万3478人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【北海道】10万7303人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【北海道】10万3074人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【北海道】10万4782人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【北海道】10万9941人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【北海道】10万3311人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【北海道】10万7609人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【北海道】10万5309人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【北海道】9万8146人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【北海道】10万7897人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【北海道】11万4429人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【北海道】11万2690人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【北海道】11万8626人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★早朝に大村市で建物火災…けが人なし(YouTube)

■都道府県ごとの「在留外国人」(在日外国人)の国籍別人数トップ10(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】ベトナム 2万3169人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】中国 2万2371人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】ネパール 2万0896人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】韓国・朝鮮 1万5540人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】インドネシア 7938人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】フィリピン 7480人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】ミャンマー 5881人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】スリランカ 2066人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】米国 1860人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】台湾 1541人
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2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】ベトナム 3023人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】インドネシア 2103人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】ネパール 1519人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】ミャンマー 1350人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】中国 1000人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】フィリピン 936人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】韓国・朝鮮 645人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】スリランカ 232人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】カンボジア 164人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】バングラデシュ 138人
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2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】ベトナム 3241人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】インドネシア 2177人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】中国 2100人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】フィリピン 1931人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】ネパール 1746人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】ミャンマー 1402人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】韓国・朝鮮 1077人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】カンボジア 549人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】米国 518人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】スリランカ 217人
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2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】ベトナム 7054人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】フィリピン 4223人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】インドネシア 4047人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】中国 3517人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】ミャンマー 2361人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】台湾 2108人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】ネパール 1977人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】カンボジア 1556人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】韓国・朝鮮 1113人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】タイ 455人
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★水源なく消火活動難航 山の中で小屋など複数燃える火事 けが人なし【長崎・佐世保】(YouTube)

■都道府県ごとの「在留外国人」(在日外国人)の国籍別人数トップ10(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】ベトナム 3829人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】インドネシア 3095人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】ミャンマー 2882人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】フィリピン 2253人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】中国 2211人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】韓国・朝鮮 1702人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】ネパール 1359人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】スリランカ 886人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】カンボジア 407人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】米国 365人
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2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】ベトナム 2993人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】インドネシア 2901人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】ミャンマー 1248人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】フィリピン 1116人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】中国 839人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】ネパール 729人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】韓国・朝鮮 497人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】カンボジア 256人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】米国 237人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】アフガニスタン 174人
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2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】ベトナム 5569人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】インドネシア 4372人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】フィリピン 2754人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】ミャンマー 1893人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】中国 1724人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】ネパール 884人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】韓国・朝鮮 503人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】米国 320人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】カンボジア 289人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】スリランカ 167人
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2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】ネパール 6178人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】インドネシア 3562人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】中国 3249人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】米国 2972人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】ベトナム 2906人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】フィリピン 2842人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】韓国・朝鮮 1582人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】ミャンマー 1315人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】ブラジル 1012人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】台湾 970人
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
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2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
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2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

No.257432 2026/03/05(Thu) 22:18:42
(No Subject) / ご冥福をお祈り致します
野球とか何の関係もありませんね

精神障害(特に不安障害、統合失調症、PTSD、認知の歪みを伴う状態など)を抱える人が、日常の偶然や些細な出来事を「災害」や「巨大な陰謀」として解釈したがる背景には、単なる思い込みではなく、脳の防衛本能や深刻な不安を処理しようとする心理メカニズムが働いています。
主な心理的背景は以下の通りです。

1. 「意味付け」による不安の解消(コントロール感の獲得)
人間は、理由のわからない偶然や、不確実な未来に対して強いストレスを感じます。

不確実性の回避: 偶然を「災害(計画されたもの)」と解釈することで、一見恐怖に思える事象にも「これは〇〇のせいで起きた」という確実な(偽の)理由を見つけようとします。

コントロール感: 災害は予測不能ですが、陰謀や敵の仕業であると捉えれば、「敵を避ければいい」「攻撃を理解すればいい」という、コントロールできているという感覚(偽の安心感)を得ようとします。

2. 「認知の歪み」による誇張・誤解
精神的に負荷がかかっている状態では、情報処理過程で「認知の歪み」が生じやすくなります。

破局化(Catastrophizing): 些細な問題や偶然の事故を、将来の致命的な壊滅的結末(災害・破滅)に直結させて考える傾向です。

過剰な一般化・確証バイアス: 自分の不安や信念を裏付ける情報ばかりを集め、矛盾する偶然を無視します。

3. トラウマによる危機感の持続 (PTSD症状)
過去に災害や事故、犯罪などの衝撃的な体験をした場合、脳が「常に危険がある」状態にセットされていることがあります。

覚醒亢進: トラウマ反応により気が立っており、些細な変化を災害の予兆(前兆)として過剰に検知・反応してしまいます。

4. 孤独や無力感の補償
社会的な孤立や無力感を抱えている場合、陰謀論や大災害のような大きな物語を信じることで、自分を「重大な秘密を知っている」「物語の渦中にいる」存在だと認識し、自尊心を保とうとすることがあります。

5. 対人関係や社会に対する不信感( paranoia-like symptoms)
特に統合失調症や精神病性障害の症状においては、他者や社会が自分を害しようとしているという「被害妄想」が背景にある場合もあります。日常の偶然が、自分を陥れるための巧妙な計画の一部である、と解釈されます。

総じて、この行動は、本人にとっては「恐怖に満ちた世界を理解し、自己防衛するための必死の脳の適応策」であることが多いです。
※もし、この傾向が強くて日常生活に支障が出ている場合は、精神科やカウンセリングなどの専門的なサポートが適しています。

No.257431 2026/03/05(Thu) 21:09:13
日本VS台湾の初戦に巨大地震でも起こす? / 1000年に一度の何かの前兆か?
今回はステファンバーンズさんのこの群発地震の意味や過去の類似事例、エネルギー規模の違い、そして広域に及ぶ可能性についての考察をご紹介します。不安を煽るのではなくデータに基づいて現状を理解することが重要です。今何が起きているのか本編で詳しく解説します。
2026/03/04【緊急警告】台湾と日本に巨大地震が迫っている!!

宮古島群発地震の謎解きは、日本VS台湾の初戦に巨大地震でも起こすという自然界のメッセージと解釈も出来ます。
【台湾の反応】WBC初戦、世界ランキング2位の台湾がオーストラリアに敗北で、大荒れする台湾ファンの反応がこちら

2026/03/05【要警戒】危険な状況です…巨大地震時の津波から助かる方法を消防レスキューが徹底解説。

No.257430 2026/03/05(Thu) 21:07:40
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
投稿とか何の関係もありません
精神障害(特に不安障害、統合失調症、PTSD、認知の歪みを伴う状態など)を抱える人が、日常の偶然や些細な出来事を「災害」や「巨大な陰謀」として解釈したがる背景には、単なる思い込みではなく、脳の防衛本能や深刻な不安を処理しようとする心理メカニズムが働いています。
主な心理的背景は以下の通りです。

1. 「意味付け」による不安の解消(コントロール感の獲得)
人間は、理由のわからない偶然や、不確実な未来に対して強いストレスを感じます。

不確実性の回避: 偶然を「災害(計画されたもの)」と解釈することで、一見恐怖に思える事象にも「これは〇〇のせいで起きた」という確実な(偽の)理由を見つけようとします。

コントロール感: 災害は予測不能ですが、陰謀や敵の仕業であると捉えれば、「敵を避ければいい」「攻撃を理解すればいい」という、コントロールできているという感覚(偽の安心感)を得ようとします。

2. 「認知の歪み」による誇張・誤解
精神的に負荷がかかっている状態では、情報処理過程で「認知の歪み」が生じやすくなります。

破局化(Catastrophizing): 些細な問題や偶然の事故を、将来の致命的な壊滅的結末(災害・破滅)に直結させて考える傾向です。

過剰な一般化・確証バイアス: 自分の不安や信念を裏付ける情報ばかりを集め、矛盾する偶然を無視します。

3. トラウマによる危機感の持続 (PTSD症状)
過去に災害や事故、犯罪などの衝撃的な体験をした場合、脳が「常に危険がある」状態にセットされていることがあります。

覚醒亢進: トラウマ反応により気が立っており、些細な変化を災害の予兆(前兆)として過剰に検知・反応してしまいます。

4. 孤独や無力感の補償
社会的な孤立や無力感を抱えている場合、陰謀論や大災害のような大きな物語を信じることで、自分を「重大な秘密を知っている」「物語の渦中にいる」存在だと認識し、自尊心を保とうとすることがあります。

5. 対人関係や社会に対する不信感( paranoia-like symptoms)
特に統合失調症や精神病性障害の症状においては、他者や社会が自分を害しようとしているという「被害妄想」が背景にある場合もあります。日常の偶然が、自分を陥れるための巧妙な計画の一部である、と解釈されます。

総じて、この行動は、本人にとっては「恐怖に満ちた世界を理解し、自己防衛するための必死の脳の適応策」であることが多いです。
※もし、この傾向が強くて日常生活に支障が出ている場合は、精神科やカウンセリングなどの専門的なサポートが適しています。

No.257429 2026/03/05(Thu) 20:15:21
ブルキナファソの投稿から3時間後にトンガで巨大噴火が起こりました / 1000年に一度の何かの前兆か?
【【速報】】超重要情報 第三次世界大戦北朝鮮の核ミサイルが、 イランに鉄道輸送中

【【速報】】重大情報 ホルムズ海峡完全封鎖( 正式封鎖)

【【超速報】】重要情報 第三次世界大戦 ハッカー

超重要情報 第三次世界大戦、アフリカのブルキナファソがイランに戦力を送る

パリダカのルート上としてはゴールに最も近いブルキナファソという国の黒人と国際結婚した日本人の話題がありました
No.238095 2022/01/15(Sat) 09:56:05★ 朝の番組でもパリダカとシンクロ
●2006年以前のパリダカのルート上としてはゴールに最も近いブルキナファソという国の黒人と国際結婚した日本人の話題がありました。
No.238121 2022/01/17(Mon) 15:49:22★ 新潟中越とスマトラを結ぶ暗号はマリ
●ブルキナファソの隣国のマリに米を送る小学校の話題
▲2022年1月15日13時頃(日本時間)のフンガ・トンガ-フンガ・ハアパイ火山の噴火(1000年に一度?)
https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/news/15712/
■2022年1月15日のブルキナファソの投稿から3時間後にトンガで巨大噴火が起こりました。

No.257428 2026/03/05(Thu) 20:13:44
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
障害を持つ方(特に精神疾患や認知症など)が必死に妄想を訴え続ける心理は、単なる「わがまま」や「嘘」ではなく、本人にとってはそれが「絶対的な現実」であり、恐怖や不安から身を守るための切実なサインであることが多いです。
具体的な心理的要因は、以下の通りです。

1. 妄想が「本人にとっての現実」である(病識の欠如)
強固な信念: 妄想性障害や統合失調症などでは、周囲が否定しても、本人は「誰かが盗んだ」「監視されている」という妄想を、確固たる事実として信じています。

病識の欠如: 本人は「病気である」と認識していないため、周りに信じてもらえない状況こそが異常であり、必死に理解させようとします。

2. 強烈な恐怖・不安・孤独感
身を守るための防御: 「攻撃されている」という被害妄想(被害型)は、実際に敵意を感じている場合が多く、必死に訴えるのは、そうすることで不安を取り除き、自己防衛したいという心理からくるものです。

不信感の表れ: 妄想性パーソナリティ障害のように、他人の動機を悪意のあるものと解釈しやすい人は、裏切られることへの過度な警戒心から、周りを疑い続けてしまいます。

3. 理解・共感されたいという欲求
孤独の解消: 妄想を訴えることで、周囲の関心を向けたい、誰かに気づいてほしい、という孤独感や疎外感の裏返しであることがあります。

寂しさと孤立: 社会的に孤立し、感情を共有できる相手がいない場合、誤った解釈が凝り固まり、それを唯一のコミュニケーション手段としてしまうことがあります。

4. 脳機能の変化とストレス
脳の不調: ドーパミンの過剰や、脳の認知機能の低下により、事実と空想の区別がつきにくくなっている場合があります。

ストレスの逃げ場: 生活環境の変化、睡眠不足、強いストレスが引き金となり、心を守るために脳がストレスフルな現実を別な形(妄想)に変換していることがあります。

周囲の対応として重要なこと
否定せず、共感する: 妄想を頭ごなしに否定すると、相手は「敵」とみなされます。「そう感じていたのですね」と、まずは不安の感情に寄り添うことが重要です。

冷静な対応: 相手の感情に巻き込まれず、客観的な事実と環境面にアプローチすることが、相手の安心感につながります。

※日常生活に支障がある場合は、一人で抱え込まず、医療機関や専門家に相談することが強く推奨されます

No.257427 2026/03/05(Thu) 19:42:15
信者数十億人の聖典が予言する戦争 / 冒頭から地球人口を5億人まで減らす計画
タイミングよく本日アップされた動画が、黙示録預言を成就させようとするイラン戦争(ハルマゲドン)ですが、欧米を中心とした信者数十億人の聖典が予言する戦争なら許されるのか、それとも宿命なのか?
2026/03/05、最終戦争へのカウントダウン:テヘラン陥落と支配層の断末魔

No.257426 2026/03/05(Thu) 19:40:56
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害(特に不安障害、統合失調症、PTSD、認知の歪みを伴う状態など)を抱える人が日常の偶然や些細な出来事を「災害」や「巨大な陰謀」として解釈したがる背景には、単なる思い込みではなく、脳の防衛本能や深刻な不安を処理しようとする心理メカニズムが働いています。
主な心理的背景は以下の通りです。

1. 「意味付け」による不安の解消(コントロール感の獲得)
人間は、理由のわからない偶然や、不確実な未来に対して強いストレスを感じます。

不確実性の回避: 偶然を「災害(計画されたもの)」と解釈することで、一見恐怖に思える事象にも「これは〇〇のせいで起きた」という確実な(偽の)理由を見つけようとします。

コントロール感: 災害は予測不能ですが、陰謀や敵の仕業であると捉えれば、「敵を避ければいい」「攻撃を理解すればいい」という、コントロールできているという感覚(偽の安心感)を得ようとします。

2. 「認知の歪み」による誇張・誤解
精神的に負荷がかかっている状態では、情報処理過程で「認知の歪み」が生じやすくなります。

破局化(Catastrophizing): 些細な問題や偶然の事故を、将来の致命的な壊滅的結末(災害・破滅)に直結させて考える傾向です。

過剰な一般化・確証バイアス: 自分の不安や信念を裏付ける情報ばかりを集め、矛盾する偶然を無視します。

3. トラウマによる危機感の持続 (PTSD症状)
過去に災害や事故、犯罪などの衝撃的な体験をした場合、脳が「常に危険がある」状態にセットされていることがあります。

覚醒亢進: トラウマ反応により気が立っており、些細な変化を災害の予兆(前兆)として過剰に検知・反応してしまいます。

4. 孤独や無力感の補償
社会的な孤立や無力感を抱えている場合、陰謀論や大災害のような大きな物語を信じることで、自分を「重大な秘密を知っている」「物語の渦中にいる」存在だと認識し、自尊心を保とうとすることがあります。

5. 対人関係や社会に対する不信感( paranoia-like symptoms)
特に統合失調症や精神病性障害の症状においては、他者や社会が自分を害しようとしているという「被害妄想」が背景にある場合もあります。日常の偶然が、自分を陥れるための巧妙な計画の一部である、と解釈されます。

総じて、この行動は、本人にとっては「恐怖に満ちた世界を理解し、自己防衛するための必死の脳の適応策」であることが多いです。
※もし、この傾向が強くて日常生活に支障が出ている場合は、精神科やカウンセリングなどの専門的なサポートが適しています。

No.257425 2026/03/05(Thu) 19:23:39
世界最古知名度世界一の地震予言の自作自演 / 冒頭から地球人口を5億人まで減らす計画
医師で宗教家の男を逮捕「神社は悪霊の巣窟」神社に“油”かけた容疑でNYから移送され逮捕 11年前の事件が急展開
金山昌秀容疑者(YouTubeより):「私が十字架にかかって死んだ目的は、あなた方を神の子とするために死にました。イエス様は語っておられます」
https://news.yahoo.co.jp/articles/255bb3645407c28842d1231aee206b27022c301c
2026年03月05日、逮捕の男「聖霊に導かれ」 寺社にオリーブオイルまいたか―千葉県警
千葉県香取市の香取神宮で11年前、油のようなものをまいたなどとして建造物損壊容疑で逮捕された医師金山昌秀容疑者(63)が、県警の調べに対し、「聖霊に導かれるまま訪れた神社仏閣にオイルを塗った」などと供述していることが5日、県警への取材で分かった。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026030500908&g=soc
気になっていた事件の犯人がまいたのが、オリーブオイルだった事が分かった。
世界最古知名度世界一の地震予言は黙示録11章3節(東日本大震災の日付の反対)ですが、その予言者がオリーブの木です。
黙示録11章3節〜そしてわたしは、わたしのふたりの証人に、荒布を着て、千二百六十日のあいだ預言することを許そう」。彼らは、全地の主のみまえに立っている二本のオリブの木、また、二つの燭台である。・・・このふたりの預言者は、地に住む者たちを悩ましたからである。・・・この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて、天の神に栄光を帰した。
https://www.wordproject.org/bibles/jp/66/11.htm#0
■鹿島神宮と並んで事件があった香取神宮も地震を封印する要石として有名です。
香取神宮の要石は封印のためだった! まつろわぬ縄文の民の悲惨な最後

No.257424 2026/03/05(Thu) 19:20:02
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害(特に不安障害、統合失調症、PTSD、認知の歪みを伴う状態など)を抱える人が、日常の偶然や些細な出来事を「災害」や「巨大な陰謀」として解釈したがる背景には、単なる思い込みではなく、脳の防衛本能や深刻な不安を処理しようとする心理メカニズムが働いています。
主な心理的背景は以下の通りです。

1. 「意味付け」による不安の解消(コントロール感の獲得)
人間は、理由のわからない偶然や、不確実な未来に対して強いストレスを感じます。

不確実性の回避: 偶然を「災害(計画されたもの)」と解釈することで、一見恐怖に思える事象にも「これは〇〇のせいで起きた」という確実な(偽の)理由を見つけようとします。

コントロール感: 災害は予測不能ですが、陰謀や敵の仕業であると捉えれば、「敵を避ければいい」「攻撃を理解すればいい」という、コントロールできているという感覚(偽の安心感)を得ようとします。

2. 「認知の歪み」による誇張・誤解
精神的に負荷がかかっている状態では、情報処理過程で「認知の歪み」が生じやすくなります。

破局化(Catastrophizing): 些細な問題や偶然の事故を、将来の致命的な壊滅的結末(災害・破滅)に直結させて考える傾向です。

過剰な一般化・確証バイアス: 自分の不安や信念を裏付ける情報ばかりを集め、矛盾する偶然を無視します。

3. トラウマによる危機感の持続 (PTSD症状)
過去に災害や事故、犯罪などの衝撃的な体験をした場合、脳が「常に危険がある」状態にセットされていることがあります。

覚醒亢進: トラウマ反応により気が立っており、些細な変化を災害の予兆(前兆)として過剰に検知・反応してしまいます。

4. 孤独や無力感の補償
社会的な孤立や無力感を抱えている場合、陰謀論や大災害のような大きな物語を信じることで、自分を「重大な秘密を知っている」「物語の渦中にいる」存在だと認識し、自尊心を保とうとすることがあります。

5. 対人関係や社会に対する不信感( paranoia-like symptoms)
特に統合失調症や精神病性障害の症状においては、他者や社会が自分を害しようとしているという「被害妄想」が背景にある場合もあります。日常の偶然が、自分を陥れるための巧妙な計画の一部である、と解釈されます。

総じて、この行動は、本人にとっては「恐怖に満ちた世界を理解し、自己防衛するための必死の脳の適応策」であることが多いです。
※もし、この傾向が強くて日常生活に支障が出ている場合は、精神科やカウンセリングなどの専門的なサポートが適しています。

No.257423 2026/03/05(Thu) 19:09:57
東日本大震災前日にも起きた脱線事故 / 冒頭から地球人口を5億人まで減らす計画
富士急行田野倉駅で脱線事故か・中央線特急も影響大の可能性 #doncometrain

3/5(木) 16:45配信【速報】富士急行線の列車が脱線 全線で運転見合わせ 乗客42人と乗務員2人にけが人なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/269a54385d4f03eb3c2320954bea9578aaeb1fc4
●今日の脱線事故で気になったのは、過去に100回以上は通った田野倉駅(リニア実験見学センター最寄り駅)で起きた事故で、脱線の頻度はどのくらいか調べたら、昨日は熊本地震の脱線車両の話題があった。
2026/03/04、九州新幹線つばめ“復活”イベント 熊本地震で脱線した車両、海路移動の工程公開へ参加者募集
https://news.jp/i/1401866862418346725?c=768367547562557440
巨大地震の速攻前兆の一つとして、脱線事故を研究して来ました。
★2011年3月10日12時30分、千葉・成田市のJR成田線滑河駅の構内で貨物列車が脱線横転事故。
https://gurizuri0505.halfmoon.jp/20110310/25934
●2011年3月11日14時46分、東日本大震災
2022年11月17日 9時28分頃青森県東方沖 M5.0震度3
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2025/12/12/2025-12-12-11-44-19.html
2022年11月17日10時20分、東京都葛飾区の京成高砂駅付近で、回送列車の一部が脱線した。
https://mainichi.jp/articles/20221117/k00/00m/040/083000c
2025年12月12日11時44分頃青森県東方沖、えりも岬の南南西120km付近M6.9震度4
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2025/12/12/2025-12-12-11-44-19.html
2025年12月12日5時2分に内陸線の阿仁合駅を出発した角館駅行きの始発列車が、約5分後に脱線・転覆しました。秋田内陸縦貫鉄道は午前6時49分に「車両が脱線して転覆している」と消防に通報しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/001fd3bbe85269e0c2b9cb449518424bbfcd71df

No.257422 2026/03/05(Thu) 18:22:25
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害、特に統合失調症や妄想性障害において、ただの偶然を何がなんでも自分に関連付けて解釈してしまう心理は、主に「関係念慮(かんけいねんりょ)」や「妄想」と呼ばれる精神症状によって引き起こされます。
これらは本人の性格や意志の強弱ではなく、脳の情報のフィルタリング機能が正常に働かなくなり、無意味な情報に「過剰な意味」を見出してしまう病的な状態です。
具体的な心理メカニズムは以下の通りです。

1. 関係念慮・関係妄想(偶然を「自分事」と確信する)
周囲の言動や出来事、何気ない偶然が「自分に関係している」「自分に向けられたメッセージだ」と思い込む症状です。
「私を見ている」「街中の看板の言葉が私への指令だ」「偶然すれ違った人が何かを囁いた」といった現象を、絶対に正しいと信じてしまいます。
客観的に見て偶然であっても、脳がそれを「重要な意味を持つ」と誤解して処理するため、本人にとっては「偶然ではない」と感じられます。

2. 被害的な意味付け(「悪意」を読み取る)
偶然をただ関連付けるだけでなく、それが「自分を傷つけようとしている」と被害的に解釈するケースです。
「たまたま通りかかった人が笑った」→「私をバカにして笑った」
「テレビのニュースが偶然目に入った」→「私に対する攻撃だ」
これらは、自己を防衛しようとする心理が過剰に働いた結果、周囲を敵とみなす「被害妄想」へと発展している状態です。

3. 不安と自己防衛(なぜ関連付けてしまうのか)
この心理の背景には、強い孤独感、不安感、または見捨てられることへの恐怖が存在することがあります。

理解不能な世界への適応: 脳のブレーキ機能(認知機能)が低下し、世界が整理不能な混乱状態にあるとき、無理やりにでも関連性(因果関係)を見出すことで、何が起きているか理解しようとする必死の防衛反応です。
自己肯定感の低下: 境界性パーソナリティ障害などでは、見捨てられ不安から「自分が悪いからだ」と偶然を関連付けたり、逆に「相手が悪い」と被害的に考えたりします。

4. 認知の歪み(客観的判断の障害)
通常、人は「これは偶然だろう」と検証し、否定的な可能性を切り捨てますが、精神疾患の症状が出ている場合はその検証機能が働きません。
自分に都合の悪いこと、恐怖を感じることを「絶対的な真実」として受け入れ、他の可能性(偶然の一致)を全く聞き入れようとしなくなります。

まとめ
偶然を関連付ける行為は、決して「思い込みが激しい」という性格的な問題ではなく、脳内での情報処理にエラーが起きた結果、自分を守るために「意味のないものに意味を見出さざるを得ない」という苦痛の表れです。

接する際は、その話を否定せず、しかし同意もせず、本人が困っている不安な感情(「怖い」「不安」など)に寄り添う対応が重要です。

No.257421 2026/03/05(Thu) 17:21:21
同時多発「串田天文台と串本ロケット発射」 / 冒頭から地球人口を5億人まで減らす計画
危険日に近づくといきなり一ヶ月くらい延期する串田天文台予言の17年続いた集大成の地震のカウントダウンのようです。
長期継続前兆変動続報17年8ヶ月継続した前兆変動終息中否定根拠変動無し
対応地震3月7日±2日発生の可能性有
推定規模 M8.0 ± 0.3 または複合地震
M7.7〜M8.0 の可能性考えやすい
複合地震の場合(例:M7.1±0.3+M7.3±0.3 等)は、M7以上の地震の断層長 110〜150km 程度
http://www.jishin-yohou.com/99_blank003006.html
和歌山県串本町で小型ロケットカイロス3号機が打ち上げられましたが、数分後飛行中断措置が取られました。

No.257420 2026/03/05(Thu) 15:26:42
格安日本企業の大売り出し / 冒頭から地球人口を5億人まで減らす計画
3月5日再放送『どんど晴れ』第118話では、大女将・カツノ(草笛光子)が家族全員の前で、加賀美屋の全株券を伸一(東幹久)に譲渡します。
https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-9YY35YWQ5Y/ep/M8MKNNJWXX
毎日この朝ドラの流れが手掛かりでしたが、今日の放送では全ての日本企業が外国資本となる悪夢を連想しました。
ドラマではとんでもない事件に巻き込まれますが、株高の中身を全く知らない日本人だけが喜んでいます。
日本人は投げ売り、円安で外国人は爆買いのままで日経平均が上昇する最悪な日本企業となるでしょう。
2025/06/28、日本企業の半分が外国資本になる未来

No.257419 2026/03/05(Thu) 13:11:57
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害のある方が根拠や論理の極めて薄いガセ情報を信じ込む心理背景には、病気による現実認識の歪みや認知機能の低下、心理的な脆弱性などが複雑に関係しています。これは性格の問題ではなく、医学的な症状として理解することが重要です。

主な心理的要因は以下の通りです。
妄想症状による現実認識の歪み:
統合失調症などの精神疾患では、妄想という症状によって、客観的な事実とは異なる誤った強い確信(信念)を持ってしまいます。
本人にとってはそれが現実であり、周囲から否定されても考えを変えることは困難です。

認知機能の低下:
記憶力、判断力、集中力といった認知機能が病気の影響で低下することがあります。これにより、情報の真偽を客観的に判断したり、論理的な整合性を確認したりする能力が障害される可能性があります。
心理的な背景(承認欲求、不安、孤独感):
疾患の種類に関わらず、根底に強い承認欲求や劣等感、見捨てられ不安、孤独感を抱えている場合があります。嘘や誤情報を信じることが、一時的にこれらの不安を軽減したり、自尊心を維持したりする機能(自己防衛)を果たすことがあります。

発達特性との関連:
発達障害(ASDなど)のある方の場合、コミュニケーションの困難さや、状況を理解するための情報処理の違いから、結果的に事実とは異なる認識を持つことがあります。

これらの症状や心理状態は、本人の意思や性格の弱さによるものではなく、医学的な治療や心理的サポートが必要な状態です。専門家への相談を通じて、適切な対応やサポート方法を検討することが重要です。

No.257418 2026/03/05(Thu) 12:02:35
日曜ドラマ霊媒探偵城塚翡翠(ヒスイ) / 冒頭から地球人口を5億人まで減らす計画
2026/03/04【ぼくらの国会・第1133回】ニュースの尻尾「イラン攻撃 真の狙いは北朝鮮との野合を断つ!」

【速報!】フォッサマグナ地域の新潟県糸魚川市で宝石ラピスラズリが出たことを国が発表!わかりやすく解説します!

民間ロケット「カイロス」3号機、打ち上げへ(2026年3月5日)

■糸魚川市のお宝発見のニュースで思い出したのは、2022年に糸魚川市のヒスイ海岸に行った時、いきなりJアラートがなり響き北朝鮮の過去最大級のミサイル実験の日でした。
2022/11/03(Thu) 、Jアラート北朝鮮ミサイル 日本の上空を通過し太平洋に落下か 防衛省
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000274296.html
■あわてて日本海にタッチしてからヒスイの原石など見つからないが、近くのホテルルートインで充電していたら、よりによって新潟県上空を飛び越えたようです。
日曜ドラマ霊媒探偵城塚翡翠(ヒスイ)の香月史郎という推理作家のつもりで、まだまだ推理が続きそうです。

No.257417 2026/03/05(Thu) 10:02:20
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
情弱の妄想
精神障害(特に統合失調症や妄想性障害、あるいは重度のうつ病や双極性障害など)を抱える人が、アメリカとイランのような国際的な緊迫情勢(戦争)が長引くと妄想する心理的背景には、単なるニュースへの不安を超えた、病理的なメカニズムが働いています。
これは、ニュースという外部の情報が、本人の脳内で「被害的」「自己中心的」「壊滅的」な解釈に変換された結果です。具体的な心理的側面は以下の通りです。

1. 被害妄想・関係妄想の投影
ニュースにある「戦争」「攻撃」「ホルムズ海峡の封鎖」といった情報は、本人にとっては「自分に直接危険が迫っている」という被害妄想に変換されます。

「私を陥れるために、世界が陰謀を企てている」: 戦争が長引く(=終わらない)と、いつまでも安全が確保されない、自分が攻撃され続ける、と強く信じ込む(被害妄想)。

「あのニュースは私に向けられたメッセージだ」: 世界の出来事と自分自身を無関係なのに、関連がある(=関係妄想)として繋げて考えてしまう。

2. 破局的思考と全能感・無力感の混在
「戦争が長引く」という極端な見通し(破局的思考)は、現実をコントロールできていない不安と、逆説的に「自分だけがその真実に気づいている」という無意識の防衛が組み合わさっていることがあります。

「すべてが終わる」: 明日が来ないのではないか、社会が崩壊するのではないか、という不安が、論理的根拠なく「戦争は永遠に終わらない」という妄想につながる。

「自分は世界が滅びる前兆を知っている」: 誇大妄想的な側面として、周囲が楽観視している中で、「自分は状況の深刻さを見抜く特別な能力を持っている」と感じてしまう。

3. 不安と恐怖の極大化(戦争不安)
実際の国際情勢の緊張(2026年時点でのイラン核施設攻撃など)は、一般の人でも不安を感じるものです。しかし、精神的な脆弱性がある場合、この恐怖が脳内で処理しきれず、異常に肥大化します。

不確実性への耐性の低さ: いつ終わるか分からない戦争(不確実性)は、統合失調症や不安障害の患者にとって、耐え難いストレスであり、それが妄想的な長引くという確信に置き換わる。

自己防衛と現実逃避: 自分の生活が崩れそうな時、その原因を「自分のせい」ではなく「アメリカとイランの戦争が悪い」という、もっと大きな外部的な力に責任転嫁することで、一時的に苦痛から逃れようとする。

4. 妄想的な情報の選択的取り込み
妄想を持っている場合、ニュースを客観的に見ることができません。戦争が早く終わるという情報は無視し、不安を煽るような情報(攻撃のニュース、専門家の厳しいコメント)ばかりを熱心に取り込み、自分の妄想を補強する証拠を探し続けます。

注意点:家族や周囲の対応
この心理的メカニズムを踏まえると、以下の対応が重要です。
妄想を否定しない: 「そんなはずはない」「考えすぎだ」と否定すると、敵対関係になってしまいます。

感情の苦痛に寄り添う: 「そう思っているんだね」「不安なんだね」と、妄想の内容ではなく、その背景にある恐怖や不安を受け止める。
ニュースから遠ざける: 不安な情報は症状を悪化させるため、物理的にメディア(テレビ、インターネット)を見ない環境を作る。

この妄想が日常生活(食事、睡眠、外出など)に支障をきたしている場合は、早急に主治医に相談してください。

No.257416 2026/03/05(Thu) 08:40:30
米国の戦争はリアルタイムで裏目に出ており / 冒頭から地球人口を5億人まで減らす計画
米国のイラン攻撃はアングロ・サクソンが19世紀から続ける世界制覇計画の一環
北京で夏季オリンピックが開催された2008年8月にはジョージア軍が南オセチアを奇襲攻撃したが、の攻撃はイスラエルとアメリカが兵器など軍事物資を供給、将兵を訓練しただけでなく、イスラエルが作戦を立てたと言われている。この戦争でジョージア軍はロシア軍に完敗した。
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2365592.html
老後の命綱「年金積立金」から 約2270億円がイスラエル国債へ
msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12958654466.html
攻撃用ドローンや精密誘導弾を作る 軍需企業にも、我々の血税を投入。
Sean Foo@SeanFooGold•チャンネル登録者数 25.7万人•1049 本の動画
https://www.youtube.com/@SeanFooGold/videos
イランの混乱は続き、ホルムズ海峡の封鎖によりEUなどの主要西側諸国の経済が壊滅的な打撃を受けています。米国の戦争はリアルタイムで裏目に出ており、サウジアラビアも攻撃を受けています。
2026/03/03、米国のパニック:イランが引き金を引いた、米国の致命的な誤算、サウジアラビアが打撃を受ける

No.257415 2026/03/05(Thu) 07:46:35
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害や精神的な不調(特に不安障害、強迫性障害、全般性不安障害など)を抱える人が、ホルムズ海峡封鎖のような地政学的リスクを過度に恐れる心理は、主に「制御不能な不確実性への恐怖」「破局的な想像(破局化)」「情報過多による不安の増幅」によって引き起こされます。
2026年の現況のように、中東情勢の緊迫化が報じられる中、以下のような心理的メカニズムが働いていると考えられます。
1. 心理的なメカニズム
不確実性への耐性が低い(不耐性)
不安が強い人は、物事の結末が見えない状態(不確実な状況)を非常に嫌う傾向があります。ホルムズ海峡が封鎖されるか、いつ解消されるか分からないという不確定要素が、慢性的な不安を生み出します。

破局的な想像(Catastrophizing)
「海峡封鎖 → 石油が止まる → 生活インフラが崩壊する → 生きていけない」といったように、最悪のシナリオを想像し、それを「確実に起こる」と認識してしまう認知の歪みです。

制御の感覚の喪失(コントロール・イリュージョン)
自分ではどうしようもない巨大な国際問題に対し、「何か準備しなくては」「備えなければ」と焦るものの、具体的な対策ができないため、無力感や強い不安に苛まれます。

過度の情報収集(ドゥームスクロール)
不安を解消しようとニュースやSNSを見続け、かえって恐怖を増幅させてしまう現象(Doomscrolling)に陥りやすい傾向があります。

2. 恐怖の対象となる具体的な要素
生活の根幹が崩れるという恐怖
燃料や物資の供給が止まることによる、日々の生活(電気、ガス、食料品、交通)の停止。

「生活レベル」の低下や経済的困窮
物価高騰(スタグフレーション)が家計を直撃することへの恐怖。
「自分だけでは逃げられない」という閉塞感
国際的な大事件において、個人の力では何もできないという無力感。

3. 背景にある精神的・心理的要因
慢性的な不安・ストレス
すでに何らかの不安障害やストレス障害がある場合、ニュースが「引き金(トリガー)」となり、症状が急激に悪化します。

トラウマや過去の体験
過去に大きな飢饉、災害、あるいは生活が崩壊する体験をしたことがある場合、ニュースによって当時の恐怖が蘇っている可能性があります。
高い感受性と共感性
遠く離れた地域での戦争や苦しみに対し、強い感受性や共感性を持ち、自分のことのように感じてしまう。

4. 対処法・心のケア
このような状況では、情報のシャットダウンや生活の安定を優先することが重要です。

ニュースを見る時間を制限する

1日1回、特定の時間だけに制限する。

「今・ここ」の自分に集中する(マインドフルネス)
現時点で安全な環境にいることを認識し、日常生活を淡々と送る。
主治医や臨床心理士に相談する

認知行動療法などで、極端な考え方(認知の歪み)を修正するアプローチ。

ホルムズ海峡の封鎖は、確かに日本経済に大きな影響を与える事象(原油・LNGの約80%が経由)ですが、過度な恐怖は、それをさらに不安なものに感じさせます。これは心理的な現象であり、ご自身の精神状態が健康を求めて悲鳴を上げている信号でもあると言えます。

No.257414 2026/03/05(Thu) 05:14:01
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、4日のラドン値は、74-70-67㏃でした。
大阪東部観測点

No.257413 2026/03/04(Wed) 22:58:59
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