2026/03/12【宇野正美】世界情勢一変!誰も言わない●東問題、超驚きの結末とは!?『個人的見解あり』VIDEO
丁度40年前のハレー彗星が接近した1986年前後に流行した「中東戦争」や「世界最終戦争」の予言は、主にノストラダムス関連の書籍や、当時の雑誌などで話題になった。https://web-mu.jp/column/12853/ 1977年に著した共著『エコサイエンス』には,その“人口削減”の具体的方法まで提案している。 (某メルマガより抜粋) 世界と日本の真実 アジェンダ21 2030年までに人口の95パーセント削減計画〜『国連(生物多様性)査定報告書』では85パーセント削減と記されている 人口削減はブレジンスキー(故人)がジミー・カーターを大統領にし議会承認させた『GLOBAL 2000』が基本になっている。http://datasea.seesaa.net/article/520107099.html 1986年の世界人口は約50億人でしたが、その頃に計画通りの中東戦争が起きていたら、今頃は人口は50億人以下になっていたかも知れません。 全世界で中国の一人っ子政策や今の日本のような人口減少国家が大半となっていたら、2030年までの目標達成は容易だったでしょう。 世界人口が83億を突破した今年から僅か4年で、世界人口を5億に減らす計画は絶対に延期させない証拠として、計画通りの中東戦争が起こされた訳です。 今思えば終末兵器も現在の10分の一くらいだった1986〜1999年に起きていれば、世界は人口減少サイクルに転換していたでしょう。 人為的に起こさなくても宇宙的な隕石衝突など、未来の仕組みは出来上がってるでしょう。 宇野 正美(1942年 - )は日本では「陰謀論」やユダヤ問題への関心が高まってた1982年末に発表した著書「大崩壊へのシナリオ」を皮切りに、1984年初頭に発表した著書「旧約聖書の大予言」、「続 旧約聖書の大予言」で聖書からの引用を中心に、シオン賢者の議定書を出典としたユダヤの陰謀と世界制覇戦略を説明した。 このような中東戦争の予言本は40年以上フライングしましたが、延期すればするほど残酷な未来は桁外れの惨状となるでしょう。 2026. 3月 宇野正美講演会・大阪イメージ ハルマゲドン(世界最終戦争)、演出者は何者か―沈思黙考のロシア地下政府とは― 2026年3月14日(土) リバティ・セミナーホール(高橋ビル東6号館2階)14時〜当日会場の電話番号:06-6354-4461https://www.liberty-i.co.jp/ 2000年前に記録された予告書、「黙示録」には、繰り返し最終戦争たるハルマゲドンへの坂道が記録されている。なぜロシアは沈思黙考を続けるのか。ロシアには地下の地下がある。その頭脳はロシア正教。しかし宗教組織ではない。日本人にとって最も光の当たりにくいところ。 今や世界情勢は「限界点」を通り過ぎた。ブラジルで開かれた COP30でも、地球温暖化をストップさせることはできなかった。核兵器の増産、世界人口は爆発的に増え続けていく、その果てに何があるか・・・世界情勢の未来を捉える。そして正統ユダヤ民族を。
No.257603 2026/03/12(Thu) 22:27:27