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本当に滅亡老害は馬鹿なんですね(笑) その文章ってどこから無断引用してきたのですか?
普通の脳みそを持っていれば、考えなくても分かるレベルの矛盾だらけですよ、その妄想文章。 そもそもトランプ大統領はイラン攻撃(イランに対する全面戦争)を発表などしていないし、アメリカとイスラエルがイスラム共和国の完全破壊(笑)とか、本気で真に受けているのでしょうか?そもそもが完全に破壊することに何のメリットがあると思うのでしょうか?本当に馬鹿ですね。
しかも親米政権を作る目論見なんて建前でしかありませんよ、あれだけの強い宗教体制をしく国家の体制がそう簡単に崩れる訳がありません、普通の頭を持っていれば誰でも知っている事ですよ?本当に馬鹿すぎやしませんか?
誰も予測していなかったとか言う割には(短期戦争を想定)だの(ベネズエラ型政権交代を期待)とか予測しているのかいなかったのか意味不明ですよね? そうなると(計画無しで戦争した)などと言う妄想はただの政治批判にしかなっていませんよね。
つまりそのボケ老害が間抜けにも無断引用してきた駄文は、事実関係などまるっきり無関係な中ロ系のプロパガンダ文章でしかありません。 中国が沈黙しているのは当たり前の事です、ボケ老害はまだそこが全く理解出来ないみたいですけどね。
ま、自分で考える脳みそを持ち合わせていない上にボケてしまっている老害では、そんな簡単な事すら分かるはずも無いのでしょうけどね。
本当にボケ老害って惨めな物ですね、そんなバカでよく生きてこられましたね。 でも、ボケた老害が365日ただ鬱陶しいだけでなんの役にも立たないネタ文章やホラ動画を執拗に馬鹿丸出しで張り付けて来るのは、ボケ老害がただ馬鹿だからと言う訳ではありません。
精神障害(統合失調症、妄想性障害など)を抱える方が、根拠のない妄想を周囲に押し付けてくる背景には、単なる「わがまま」や「うそ」ではなく、本人にとっては「真実」と感じられる恐怖、不安、あるいは満たされない承認欲求などの内的な心理が深く関わっています。 具体的には、以下のような心理が働いていると考えられます。
1. 妄想が「本人にとっては真実」だから 現実検討能力の低下: 統合失調症や妄想性障害では、現実と非現実の区別がつきにくくなっています。そのため、周囲が否定しても、本人には「隣人が嫌がらせをしている」「盗聴されている」といった妄想が、目に見える現実と同じ重みを持っています。
確信: 妄想を真実と確信しているため、他者がそれを理解・共有しないことに苛立ちや不信感を覚え、押し付ける形になります。
2. 不安・恐怖から来る「自己防衛」 被害感と防衛: 「狙われている」「監視されている」という被害妄想が強まると、自分を守るために必死になります。周囲に被害を訴え、相手に認めさせることで、身を守ろうとする防御反応です。
攻撃的行動: 不安が頂点に達すると、周囲の人々を疑い、怒りや暴力、執拗な質問といった「攻撃的行動」となって妄想が押し付けられることがあります。
3. 理解・共感されたいという欲求 孤独と孤立: 自分のつらい体験(妄想)を理解してくれる人がおらず、孤独を感じていることがあります。周囲に共感を求めることで、安心感を得ようとします。
孤立の悪化: 妄想を押し付けることで周囲が離れていき、結果的にさらに孤独になり、より一層、理解されない不満から妄想の押し付けが強まる負のループに陥ることがあります。
4. 感情の連動と解消 気分との連動: 躁うつ病(双極性障害)やうつ病の場合、気分の波が妄想と連動し、極端に不機嫌やイライラしている時に、自分の感情を周囲に押し付けやすくなります。
ストレスの転嫁: 抱えきれない不安や怒りを、他人を攻撃する(妄想を押し付ける)ことで、何とか解消しようとするメカニズムが働くことがあります。
5. 病気自覚(病識)の欠如 治療・受診の拒否: 自分は病気ではなく、正しいことを言っていると思い込んでいるため、周囲からの「病院に行ってほしい」「それは妄想ではないか」という助言を受け入れられず、より執拗に妄想を主張します。
周囲の対応として(心理的背景を踏まえて) 否定も肯定もせず、不安に共感する: 「そんなことはない」と否定すると敵視されます。逆に「そうだったんだね」とすべてを肯定すると妄想を強化してしまいます。「それは不安(不快)だったね」と、本人が感じている「感情」に共感し、安心感を与えるのが基本です。
無理に説得しない: 病気による症状であるため、論理的な説得は通用せず、逆効果になることが多くあります。
物理的・精神的な距離を保つ: ストーカー行為や暴言がひどい場合は、警察や専門の医療機関、福祉センター等へ相談し、専門的なサポートを求めることが重要です。
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No.257539 2026/03/10(Tue) 19:26:44
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