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今回は科学という単語をとって付けただけのインチキ予言ネタ動画ですね。
ボケ老害がどれほど頑張っても必タヒになってムキになっても、結局のところは荒唐無稽な妄想ネタ、かノスホラダムスを始めとする一度も当たらないインチキ予言ネタ、か知りもしない競馬とか為替ネタの無知丸出しの意味不明な書き込み、かニュースそのままコピペ+妄想ネタ、かどこぞのネタサイトの無断転載、かインチキホラネタ動画の貼り付け、か世界の誰も興味の無いボケ老害の日常をからめた意味不明なこじつけネタ、アンド意味不明なデータを執拗に貼り付けてくる荒らしネタでなければ一度も当たらない(念のため注意)ネタを延々と回っているだけですね。 もうボケ老人の妄想も底が見えましたね。
自分から宏観現象画像掲示板に移ると言っておきながら何時まで経っても移る気は無さそうだし、放っておいて誰からもコメントが入らない方が面白いかな?と思ってスルーしていたボケ老害のサブキャラのaichiwestのインチキ地震雲記事にもそろそろ解説を入れた方が良さそうですね。
ついでにこの手の小学生でも騙されない程度の幼稚な下らない予言ネタ動画のありふれたパターンとその対処法を書いておきますね。
科学的な根拠がなく、不安を煽るだけの「インチキ地震予知動画」には、共通するいくつかのパターンがあります。気象庁や専門家は、「日時・場所・規模を特定した地震予知は現在の科学では不可能」 と明言しており、以下の特徴に当てはまる情報はデマの可能性が非常に高いです。
1. 「具体的な日付」や「場所」を指定する 「〇月〇日に〇〇地方で大地震が来る」といった、具体的な数字を出すのが最大の特徴です。
預言やオカルトの引用: 漫画『私が見た未来』や特定の予言者の言葉を根拠にする。 カウントダウン: 「あと〇日」「〇月〇日 7:05」など、期限を設けて緊迫感を演出する。
2. もっともらしい「前兆」をこじつける 科学的根拠のない現象を地震と結びつけます。
動物の異常行動: 「冬眠中の熊が起きた」「クジラが打ち上げられた」などのニュースを恣意的に引用する。 雲や空の色: 「地震雲」などの写真を使い、視覚的に不安を煽る(地震雲と地震の関連は科学的に否定されています)。
3. 生成AIや過去の映像の悪用 最新の技術を使って、信憑性を偽装します。
偽のニュース動画: 生成AIで作成したアナウンサー風の映像や、過去の別の地震の揺れ映像を「今まさに起きている」ように見せる。 テロップの偽装: NHKなどの公共放送のロゴやデザインを模倣したサムネイルを使用する。
4. 閲覧数稼ぎ・広告収益目的(インプレゾンビ) 災害発生直後に、ハッシュタグを悪用して投稿を連発します。 スパム・誘導: 不安を煽る投稿の末尾に、アダルトサイトや投資詐欺サイトへのリンクを貼る。 救助要請の転載: 他人の過去の救助要請をコピペし、注目を集めようとする。
正しい対処法 公式情報を確認: 地震に関する正確な情報は 気象庁公式サイト や 内閣府防災 で確認してください。 拡散しない: 「念のため」「注意喚起」のつもりでシェアすることが、結果としてデマの拡散に加担することになります。 通報: 悪質な投稿を見かけた場合は、SNSプラットフォームの通報機能を利用しましょう。
そしてさらに繰り返しますが、馬鹿王のボケ老害がどれだけ必タヒになって発狂しても、所詮はネタ動画を貼り付けるしか脳が無い限りは何一つ進歩はありません。
平常時はおろか発狂時でさえ何の根拠も論理も無い他人のネタ動画やホラ記事を無断引用して思考停止拡散するしか脳が無い貴方には、誰から見てもその書き込みはおろかその存在すらも何の価値もありません、控えめに言っても世界の誰からも必要とされないゴミ以下です。
精神障害のある方が根拠や論理のない情報を信じ込む心理背景には、病気による現実認識の歪みや認知機能の低下、心理的な脆弱性などが複雑に関係しています。これは性格の問題ではなく、医学的な症状として理解することが重要です。
主な心理的要因は以下の通りです。 妄想症状による現実認識の歪み: 統合失調症などの精神疾患では、妄想という症状によって、客観的な事実とは異なる誤った強い確信(信念)を持ってしまいます。 本人にとってはそれが現実であり、周囲から否定されても考えを変えることは困難です。
認知機能の低下: 記憶力、判断力、集中力といった認知機能が病気の影響で低下することがあります。これにより、情報の真偽を客観的に判断したり、論理的な整合性を確認したりする能力が障害される可能性があります。 心理的な背景(承認欲求、不安、孤独感): 疾患の種類に関わらず、根底に強い承認欲求や劣等感、見捨てられ不安、孤独感を抱えている場合があります。嘘や誤情報を信じることが、一時的にこれらの不安を軽減したり、自尊心を維持したりする機能(自己防衛)を果たすことがあります。
発達特性との関連: 発達障害(ASDなど)のある方の場合、コミュニケーションの困難さや、状況を理解するための情報処理の違いから、結果的に事実とは異なる認識を持つことがあります。
これらの症状や心理状態は、本人の意思や性格の弱さによるものではなく、医学的な治療や心理的サポートが必要な状態です。専門家への相談を通じて、適切な対応やサポート方法を検討することが重要です。
そしてそんな医学的な治療や心理的サポートがない限り、どれだけ頑張ったところでこの先も孤独タヒが確定している老害のような世間知らずの馬鹿がすぐに騙される、そして何度でも騙されるネタ動画は決まって以下のパターンです、尚、普通の人はこんな幼稚なネタ感しか無い動画にはまず騙されません。
まずタイトルとサムネが強い(誇張型の典型)動画タイトルはこういうパターンが多いです。 「ついに◯◯が起きた」、「世界が崩壊する前兆」、「日本終了」、「誰も言わない真実」これは クリック率を上げるためのYouTube型の誇張表現です、常にボケ老害が張り付けてくる一般のニュース以外のゴミ動画は例外なくコレですね、普通の人であるならサムネの時点ネタだと分かります。 YouTubeでは内容よりタイトルが強い → 再生数が伸びる、という仕組みがあるため、多くの政治・時事系チャンネルが使います。
単一ニュースを「世界の危機」に拡大 よくある構成は、海外ニュースを1つ紹介して、「これは大変なことです」と世界崩壊レベルに解釈する。 例:株価下落 → 世界金融崩壊、戦争ニュース → 第三次世界大戦 等
つまり、小さいニュース → 大きい物語、に変換するタイプです。
不安を煽るストーリー構造、動画の基本構造はほぼ固定です。 テンプレ:不穏なニュース、これは偶然ではない、世界の流れが変わる、日本は危ない 等 これは心理学でいう「危機ストーリー型コンテンツ」です。 これらの陰謀論系と完全には同じではない、ボケ老害がすぐに騙される重要な所はここですよ。
akikinnjapanやゴミチャンネルは、宇宙人、秘密結社、人口削減計画みたいな 超陰謀論ではないことが多いです。 なので分類すると、陰謀論は弱い、誇張系ニュースは強い、不安煽りは強い、つまり「誇張系ニュース解説」と、言えるでしょう。
よくあるパターン この系統のYouTuberは日本に多くて、世界危機、株価崩壊、中国崩壊、欧米崩壊を 毎週のように言う傾向があります。
しかし現実は世界は普通に回り続けます。
まとめ akikinnjapan 、ゴミチャンネルの特徴:誇張タイトル、危機ストーリー、ニュース拡大解釈、つまり陰謀論というより「煽り型ニュースYouTuber」であって、ボケ老害が(世界の裏情報)とマヌケに妄信するのは大体このパターンです、なので現実に確定路線である事以外は一度としてその動画の内容が現実になることはありません。 そしてその(確定路線)である事はすでに報道されている事が多いのですが、ボケ老害のような情弱で理解力のない世間知らずなアルツハイマー勢はそんな事すら知らないか忘れているかなので(〇〇チャンネルの言った通りだ)と錯覚してしまうのです。
そんな治療が必要なレベルの情弱で理解力が著しく低い世間知らずなアルツハイマー勢はひとたび信じ込んでしまうと、何があろうとそこから抜け出せなくなる性質がありますので、それらの動画の再生数や登録者数は常に横ばい状態で安定しているように見えるのです。
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No.257636 2026/03/14(Sat) 09:15:59
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