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最初は2026年だったとか(笑)妄想が止まりませんね。 で、来年は(本当は2027年だった)となるのが見え透いているのですよ、ボケ老害のやる事など何時まで経ってもどこまで行っても幼稚園児並みですね(笑)
さすが世間からも全人類からも見離された孤独タヒ王のボケ老害は本当に頭が弱いですね(笑)おそらく耄碌し過ぎてもはや頭の中の修正が出来ないのでしょうね。 結局ボケ老害がどんなに頑張ったところで馬鹿すぎるので、世間からも全人類からも見離されたまま忘れ去られている、間もなく息を引き取る老害からは抜け出せません。
つまり精神障害者のボケ老害がどんなに必死になって書き込みをしたところで、社会はおろか全人類の誰からも必要とされないゴミを量産しているだけですよ、ごく簡単な事ですがそこをボケ老害には理解できますか?無理だとは思いますけどね。 因みに生まれてこの方友達の一人も居ないばかりか身内にまでも見限られ、社会からも全人類からも見離されているボケ老害が、当たりもしないインチキホラ諒に何時まで経ってもみっともなくしがみついているのには理由があります。
予言が外れたことを認められず、無理やり「当たった」ことにしようとする心理の背景には、「自己肯定感の低さ」や「万能感への執着」が深く関わっています。
精神的な不安定さを抱える場合、以下のような心理的メカニズムが働くことがあります。 1. 「特別な存在」でありたいという承認欲求 自分を「予言ができる特別な人間」だと思い込むことで、低すぎる自己肯定感を補おうとします。予言が外れることは「自分は特別ではない(価値がない)」と突きつけられる恐怖に直結するため、どんなに強引でも「当たった」ことに書き換え、自尊心を守ろうとします。
2. 「万能感」による防衛 自分の思い通りに世界が動いているという万能感に浸ることで、現実の生きづらさから逃避している場合があります。外れた現実を認めると、自分の無力さと向き合わなければならないため、無意識に「フライング(時期がズレただけ)」や「本当は〇〇年だった」といった言い訳を自らの妄想から勝手に生成し、一貫性を保とうとします。
3. 極端な思考(白黒思考) 発達障害(ASDなど)やパーソナリティ障害の特性として、物事を「100か0か」で捉える傾向があります。
当たれば「成功(善)」、外れれば「失敗(悪)」 という極端な評価軸の中にいるため、わずかな外れも全否定されたように感じ、パニックを避けるために「当たった」ことに固執します。
4. 虚言や妄想による現実の再構成 一部の精神疾患やパーソナリティ障害では、自分でも気づかないうちに「嘘」を「真実」と思い込むことがあります。本人の中では「嘘をついている」自覚がなく、脳が整合性をとるために記憶や解釈を都合よく作り変えている(作為症や妄想性障害など)ケースもあります。
接し方のポイント こうした状況の人に正論で間違いを指摘すると、自己防衛のために攻撃的になったり、さらに嘘がエスカレートしたりすることがあります。
否定も肯定もせず、聞き流す 適度な距離を保つ といった、深入りしない対応が推奨されます。
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No.257637 2026/03/14(Sat) 09:30:03
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