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(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害を持つ人がネット上で意味不明な書き込み(支離滅裂な文章、妄想的な内容、誹謗中傷、独り言のような投稿など)を繰り返す背景には、脳の機能的な混乱や、非常に強い精神的ストレスが関係しています。
心理的な背景として、主に以下の要素が挙げられます。

1. 精神症状としての妄想・幻覚(統合失調症など)
被害妄想や関係妄想: 自分は誰かに狙われている、盗聴されている、操られているといった思い込みを現実と信じ込んで書き込む。
誇大妄想: 自分は特別な人間である、世界を導くリーダーであるといった非現実的な確信を広めたい心理。
幻聴への反応: 聞こえてくる声(悪口や指示)に対して返答したり、ネット空間を使って誰かと会話しているような感覚に陥ったりする。

2. 自己防衛とストレスの解消
不安や恐怖からの防衛: 妄想によって恐怖を感じているため、自己防衛のために攻撃的な内容や、周囲を疑うような言葉を書き込む。
感情の吐き出し口: 孤立感や強い不安、または躁状態(双極性障害など)にある際、思考がまとまらないまま衝動的に投稿を繰り返してしまう。

3. 社会的繋がりへの欲求と孤独感
誰かに見てもらいたい: 孤独で誰とも繋がれないという不安から、理解されなくても「何かを残したい」「見てもらいたい」という欲求が、意味の通じない投稿として現れる。
承認欲求: 自己肯定感が低く、ネット上での反応(たとえ非難であっても)で自分を確認しようとする。

4. 認知機能の障害
情報の処理機能低下: 脳内で情報の取捨選択や構成がうまくできず、文章が支離滅裂になる。
思考の混乱: 感情の起伏が激しく、集中力や判断力が鈍り、冷静に内容を確認できない。

周囲の対応について
こうした書き込みは、本人なりの「切実な叫び」であることも多いです。攻撃に反応するとさらにエスカレートする場合があるため、専門機関のサポートを求めるか、放置(無視)するのが賢明な対応と言われています。

No.257358 2026/03/03(Tue) 18:03:39
戦争に、不戦勝「金メダル」はあるか? / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ
このウクライナ人チャンネルでは、西側のウクライナ支援がなくなるので、早期終結を期待していますが、米国がイランに敗北する前に、今後は不戦勝作戦で、イランに金メダルを贈呈するしかない。
2026/03/03、イラン戦争、想像以上に早く終わるかもしれません。

No.257357 2026/03/03(Tue) 17:10:59
イライラ戦争は8年続いたのだから永遠に終わらない / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
イラン・イラク戦争は、1980年から1988年にかけて、イランとイラクとの間で行われた戦争。1980年9月22日に始まり、1988年8月20日に国際連合安全保障理事会の決議を受け入れる形で停戦を迎えた。
【【速報】】緊急事態 第3時おやつ大会 絶対にやめない!


No.257356 2026/03/03(Tue) 16:32:22
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害(統合失調症、発達障害、強迫性障害など)を抱える人が、現実には当たっていない(失敗した)予言や独自の信念に執着し続ける心理は、単なる「思い込み」や「頑固さ」ではなく、病理的なメカニズムや心の防衛本能が複合的に作用しています。
主に以下の要因が考えられます。

1. 妄想・予期不安(統合失調症・妄想性障害など)
妄想的信念: 予言が「絶対に正しい」と脳が誤った情報を真実として認識しているため、客観的な証拠(外れたという事実)を認識できない、または無視してしまう。
恐怖のコントロール: 破滅的な予言を信じることで、むしろ「いつ、何が起こるか分からない恐怖」を予知という枠に収め、安心感(あるいは納得感)を得ようとする防衛本能。
関連妄想: 無関係な出来事を、予言と関連付けて「前兆だった」と解釈してしまう。

2. 認知の歪み(強迫性障害・発達障害など)
思考の柔軟性低下: 執着気質が強く、一度定めた目標や考え方を修正できない(こだわりが強すぎる)。
確証バイアス: 自分の予言を裏付ける情報だけを集め、反証(外れた事実)を無意識に無視・歪曲する。
「自己成就的予言」への期待: 信じ続けることで、「いつか本当に現実になる」と本気で信じて行動を変えている。

3. 不安とコントロール欲求(強迫性障害・強迫性パーソナリティ障害)
強迫観念: 予言が外れても、「もし次に当たったらどうしよう」「まだ不完全だ」という不安が残り、何度も確認したり予言にしがみついたりする。
不確実性への耐性: 不確定な未来を恐れるあまり、たとえ非現実的な予言であっても「確実に何かが起こる」という特定のシナリオに固執し、不確定性を消し去ろうとする。

4. 情緒的な防衛・安心感(うつ病など)
「自分は特別」という認識: 誇大妄想の側面を持つ場合、「特別な予言を知っている」ということが自尊心を保つための手段となっている。
現実逃避: 現実の厳しい状況や無力感から目を背け、独自の「予言の世界」に逃げ込むことで精神的な安定を図っている。

5. 周囲の反応(巻き込み型強迫)
懺悔・確認行動: 周囲(家族や支援者)に対して予言の答え合わせや「懺悔」を繰り返すことで、その場しのぎの安心を得ようとし、結果的にその行動が嗜癖化(依存)してしまう。

【家族や周囲が接する際の注意点】
患者が予言に執着するのは、「それが彼らの現実に必要だから」です。ただ外れたことを指摘しても、不安を高めるだけで逆効果になります。
「予言は外れた」と否定するのではなく、「そのような未来を不安に思っているのですね」と感情に共感する。

執着している具体的な内容よりも、「その話題が、今どれくらい辛い(恐ろしい)か」に焦点を当てて話を聞く。

専門医療機関(精神科・心療内科)へつなげ、適切な治療(薬物療法や認知行動療法)を行うことが重要です。

No.257355 2026/03/03(Tue) 16:28:05
2026年3月を限定して来た予言は、スーパーフレアーかEMP攻撃か? / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
2025年11月30日に「みず」さんという方が、Youtobeの「真実はいつも隠されている」チャンネルから投稿したお話です。
https://itoureport.blog.jp/archives/30027483.html
「2025、12月から、終わり、多分無理、ドンマイ」と書いてある。
その下には「見えない凄い数、石、噴火、見たことない宇宙から凄い光が襲って、終わる」
その下に「2026、3月、終わってる地球に来る(多分、宇宙人)地球人は、ほぼいない」
と書いていて、この時の詳細とかを聞いたとは思うんですけど、あまり覚えてなくて・・・
「2025年12月から始まるよ」と、「2026年3月に完全に終わる」という話を聞きました。
それで、その下にてっちが書いてくれた絵があるんですけど、ボールペンで書いてあるんですけど、
太陽に近づく3つの石みたいのが飛んでいて、「太陽の影響で噴火とか、地震とかが起きるよ」と、
「それから始まって行くんだよ」と、いう話しでした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー 
以上が動画の要約です。
真実はいつも奥底に隠れてる@みず-b7o•チャンネル登録者数 6780人•1 本の動画
https://www.youtube.com/@%E3%81%BF%E3%81%9A-b7o
2026/02/10⭐2026年に起きること⭐️金本位の新しいデジタル通貨への移行が始まる!!⭐️

■動画では2026年3〜11月の激変を予言していますが、2月初旬に起きたX級太陽フレアーの原因は、1993年に発生したスーパーノバ(大質量の恒星が寿命を迎える際に起こす大規模な超新星爆発現象)で、昨日紹介した動画と同じ事を言っています。
2026/01/12【物理学の戦慄】太陽フレアではない?現代文明を破壊する「ソフトエラー」!保江邦夫が読み解く奇跡のリンゴ・木村秋則さんの予言と超新星爆発の脅威

No.257354 2026/03/03(Tue) 16:23:47
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害(特に統合失調症や精神病性障害、発達障害、パーソナリティ障害など)を持つ方が、SNSや掲示板などで意味不明な投稿や、無理のあるこじつけ(関係念慮や被害妄想)を執拗に繰り返す行動は、本人の病理的な心理状態や脳の機能障害が原因であることが多いです。
単なる「かまってちゃん」や悪意によるものではなく、病気による症状(被害妄想、脳の機能障害、現実検討能力の低下)である可能性が高いです。
その具体的な心理と背景は以下の通りです。

1. 被害妄想と関係念慮(統合失調症など)
「誰かに監視されている」「自分を陥れようとしている」「ネットの投稿が自分へのメッセージだ」といった、現実とは異なる強い信念(妄想)に支配されている状態です。

心理・行動: 周囲からはこじつけに見えても、本人にとっては「真実」です。その恐怖や不信感を吐き出し、安心を得るために投稿を繰り返します。
「関係念慮」: 全く無関係な出来事を、自分に関連付けて解釈してしまう認知の歪みです。

2. 脳の機能障害による感情・行動の制御困難
精神疾患により、脳の報酬系が過剰に反応したり、行動を抑制する機能が低下したりしています。

執拗な投稿: 投稿に対する反応(いいね、返信、あるいは批判)が脳を刺激し、一時的な快感や安らぎを与えるため、行動が止まらなくなります。
「反芻(はんすう)思考」: ネガティブな感情を何度も繰り返し考えてしまい、それが投稿行動として現れます。

3. 現実検討能力の低下と「認知の歪み」
何が現実で何が妄想かという「現実検討能力」が低下しているため、突飛な内容や、極端な思い込みをそのまま発信します。

白黒思考: 「敵か味方か」「100か0か」という両極端な考え方しかできず、少しの指摘も攻撃とみなして過剰に反論します。
感情的決めつけ: 「自分がそう感じたから、それは真実だ」と思い込み、客観的な証拠を無視します。

4. 孤独感、承認欲求、不安の解消(パーソナリティ障害など)
不安、孤独、空虚感を埋めようとして、過激な投稿を繰り返す場合があります。
安心を得たい: 誰かに「違う」と否定されても、反応をもらうことで「自分は存在している」と感じ、孤独を紛らわせている場合があります。
注意を引く: 被害者の立場を演じることで、周囲の関心とケアを強く求めている場合もあります。

5. ASD(自閉スペクトラム症)のこだわり行動
ASDの特性を持つ場合、特定のテーマや思考に異常なまでに固執(こだわり)する傾向があります。

執着: 自分の決めたマイルールや、気に入った言葉・ストーリーを執拗に投稿し続け、それが他者から意味不明に見えます。

注意すべき点
これらの行動は、本人が意図的に行っているわけではなく、症状として現れているケースがほとんどです。
無理に論理的に否定したり、批判したりすると、逆に「自分は攻撃されている」という被害妄想を強化し、行動がエスカレート(再燃)する可能性があります。

※もし周囲にこのような行動を繰り返す人がいる場合は、無理に対応せず、専門の医療機関や相談窓口に繋げるのが賢明です。

No.257353 2026/03/03(Tue) 15:56:40
マンゴー選果場で現場責任者だった男性職員 / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
2026年残酷物語の始まりとして、会社が生き残るには速攻で100%ロボット化するしか方法はなく、過労死や労災リスクのある人間爆弾ほど恐ろしい労働力はありません。
【300万円のロボット=人件費15年分】元Google・トヨタのロボ開発者 小倉崇/工場労働者がすべてヒト型ロボになる/なぜ日本にヒューマノイドの成功企業がないのか

3/2(月) 19:37配信、月200時間超の残業で脳出血 沖縄JA選果責任者に労災認定
沖縄県農業協同組合(JAおきなわ)は2日、マンゴー選果場で現場責任者だった男性職員が月200時間超の時間外労働(残業)に従事して脳出血を発症し、那覇労働基準監督署から1月に労災認定を受けたと明らかにした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb35f083a65e536734f8159d85765578159e2206
沖縄宮古島の海底噴火でも気になっていたら、マンゴーの暗号について散々書いて来たので答えが見つかるか?
■2022年はフルーツ飴の屋台で発見した新型リンゴ飴(マンゴー飴)でした。リンゴ飴とマンゴー飴の二刀流で参拝に行ったら、TV局のスタッフの後をつけて廻りました。
帰宅してマンゴーの産地などを検索していたら、トンガ大噴火の最大の被災地こそ、マンゴー島だった事が分かりました。
2022年1月22日 13時27分トンガで海底火山噴火特に被害を受けているマンゴー島の62人が、「家と所有物全てを失った」ため、ノムカ島に移動したという。
https://www.bbc.com/japanese/60122720
■2022年は雪の多い山梨県道219号(2月19日)を走り抜けて、終点の乙女湖(琴川ダム)に到着して、やっと県道縦走の終着駅に相応しい場所である事を実感しました。
アダムとエバのリンゴ飴とマンゴー飴をカリンの実に刺して記念撮影する場所がなくて、コクチバスの看板とツーショットしました。
少し古いですが、※冬の地震予言では「りんごあめ」さんの予知夢があります。
■地震速報の夢 投稿者:もも(このあと「りんごあめ」に変更) 投稿日:2014年 9月 3日(水)03時50分29秒
次に来る大地震は、まず千葉県、房総半島から揺れ次に東京直下。夢の中では、もう周りは焼野原。空襲で焼けた後並の被害。ぼろぼろになった服を着た人達がうなだれて歩いてる。東京駅?も破壊。次に西日本が地震。季節は秋から冬。避難した人は焚き火をしてる。
最近、観た新しい夢は三重県で震度6。ヘルメット被ったキャスターが叫びながら中継。名古屋も2回立て続けに揺れる夢。』
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1588.html

No.257352 2026/03/03(Tue) 14:17:47
2026年3月12〜15日ごろに大規模な太陽嵐(コロナ質量放出) / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
彼女の夢も次々と現実化していますが、スカイツリーの事故以下の些細な事件事故は割愛します。
【03/01更新】明菜の夢見るマガジン:2026年03月版〜北でも南でも…
https://note.com/momosen/n/n9061cdd76a04?after_purchase=true&scrollpos=paywall
■【03/01】夢が次々と現実に
去年の12月号で書いたエレベーターの故障?
多くの方が乗れるエレベーター故障なのか閉じ込められるのが見える!!
そう書いてましたが…
実際にスカイツリーのエレベーターに閉じ込められる方が出てしまいました…
【百瀬注】
スカイツリーのエレベーター:2月22日、展望台に通じるエレベーターが突然停止し、20人が5時間半ほど閉じ込められるトラブルが発生。
■【03/01】島が消える
前にも書いた…沖縄の方が避難する夢ですが…沖縄…あまり良くないかもしれません…
島が消える夢を見てます…以前に書いた海底噴火なのかな?見た事がない波が見え…島が消えてます…
【百瀬注】
島が消えてます:2025年12月版の「■【12/06】ウナギに異変?」の項で、こう書いていた。
地震...
⽇本列島の連鎖が⾒えます...東⽇本⼤震災みたいに...⽇本列島で揺れが連鎖してる映像...
海底噴⽕?ドロドロの黒い波が⾒えたり...海が燃えてる映像も⾒えます...海が⾚く燃えてるのが気になってます...
沖縄といえば、02/27の宮古島近海、M5.2、最大震度1の地震が起きてからM4〜M5クラスの群発地震が続いている。
【ライブ】宮古島近海で異常な地震が続く!生放送で解説します!(2026年3月1日)

No.257351 2026/03/03(Tue) 13:41:11
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害を持つ人が「滅亡系ネタ(終末論、社会崩壊、デストピア、文明崩壊などの動画)」に強く惹きつけられる心理は、一概には言えませんが、精神的な負担、社会的な孤立、そして障害特有の認知の特性が複合的に影響していると考えられます。
主な心理的背景は以下の通りです。

1. 現状への「見捨てられ不安」と「全否定」の緩和
「私だけが苦しい」の解消: 社会が滅亡すれば、自分も他者も等しく苦しくなる。この「等しく」なる状況が、社会的機能が高い人への劣等感や、疎外感を軽減させる。
現状の全否定: 精神障害による苦しみ、生活の困窮、孤独感などの「現在の苦しい環境」が強制的にリセットされる「滅亡」というシチュエーションに、一種の安らぎや爽快感を覚える。

2. 「不確実な未来」に対する確実な恐怖
不確実性の排除: 精神的に不安定な状況にある場合、将来の分からない不安は耐え難いストレスとなる。滅亡という「すべてが終わる」という確定的なシナリオの方が、正体不明の不安よりも心理的な負担が少ない場合がある。
生きる指針: 文明が崩壊した後のサバイバルは「生きるか死ぬか」という単純な目的となる。社会の中で複雑な対人関係や規範に対応する必要がなくなるため、心理的に楽になるケースがある。

3. 「死への欲求・自己破壊的」な心理
攻撃性の内向: うつ病やトラウマ、空虚感を抱える人は自己破壊的な傾向を持つことがある。社会の滅亡を疑似体験することで、自身の内側にある「社会への憎しみ」や「死への願望」を安全に満たしている可能性。

4. 脳の特性と「ネガティブ・バイアス」
認知・思考の障害: 精神疾患の症状として、ネガティブな思考が繰り返し浮かぶ(反芻)傾向がある。また、妄想性障害などで「世界が悪い方向に進んでいる」といった強い思い込みがある場合、滅亡系ネタはそれを補強するコンテンツとなる。
病的好奇心: 精神的に限界の状態にあると、恐怖や不快感に誘引される「病的好奇心(Morbid Curiosity)」が強くなる。暴力や破壊といった刺激の強いコンテンツを求めてしまう。

5. 「障害とサバイバル」の投影
「障害者こそ生き残る」という肯定感: 文明崩壊後の世界では、逆にこれまでの「常識」や「能力」が意味をなさなくなり、身体・精神的な脆弱さを抱える人の方が生存に適応できる、という物語に自己価値を見出している。

このように、滅亡系ネタへの傾倒は、単なる趣味ではなく、「現状の苦しい世界」から逃れたい、「安心したい」という苦闘の現れである場合が多いと言えます。

No.257350 2026/03/03(Tue) 12:29:20
イランの上なら4年かな? / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
誰もが一週間で終わると予想したウクライナ戦争ですが、イラン戦争も4年以上は続きそうです。
2026/03/03、第三次世界大戦 前編 ノートにて販売開始 よろしくお願いしますm(_ _)m

No.257349 2026/03/03(Tue) 12:18:54
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害、特に統合失調症などの陽性症状として現れる「未来人」「惑星衝突」「陰謀論」への強い盲信は、単なる好奇心や知識の偏りではなく、脳の機能異常や現実検討能力(現実と非現実を区別する力)の低下による妄想(陽性症状)です。

この盲信の背後にある心理的・脳科学的要因は以下の通りです。
1. 妄想による「不安定な世界の安定化」
不安や恐怖の置き換え: 日常生活の強いストレス、孤独、見捨てられ不安、将来の不安などから心が耐えられなくなった時、原因不明の不安を「惑星衝突」という具体的(かつ壮大)な終末論に置き換えることで、逆に「すべてが終わる」という一つの安心感を得ようとする心理が働きます。
意味づけの誤り: 脳のフィルター機能が低下し、些細な日常の出来事(空を飛ぶ飛行機、テレビのニュースなど)を、自分に関連する「未来人からのメッセージ」や「陰謀の証拠」だと誤って認識してしまう(関係念慮・被害妄想)。

2. 「特別感」と「自己評価の維持」
誇大妄想・自己重要感: 自身が「特別に知っている存在」「宇宙からのメッセージを受け取る役割」だと思い込むことで、劣等感や自己否定感を解消し、自尊心を維持しようとします。
世界を理解したいという欲求: 自分の抱える理不尽な状況や苦痛が、自分には理解できない「偉大なる力(未来人・宇宙人)」によるものだと解釈することで、人生の辻褄を合わせようとします。

3. 被害妄想と恐怖の関連性
襲撃・支配される恐怖: 未来人や災害の妄想は、しばしば「宇宙人に監視されている」「地球が攻撃される」といった被害的な内容と結びつきます。自分は無力だが、その大きな運命に翻弄されているという被害的な状況が、妄想の中で強化されます。

4. 認知機能の低下(現実検討能力の低下)
非現実の確信: 周囲が「そんなことはない」と否定しても、本人にとってはそれらの妄想が現実以上にリアルに感じられます。これは精神疾患により、脳内の情報の整理ができなくなり、現実と非現実の区別がつかなくなるためです。

周囲の対応
精神障害による妄想は、本人にとっては真実であるため、否定したり議論したりすることは、本人を追い詰め、妄想をさらに強固にする危険(逆効果)があります。医療機関による適切な治療(薬物療法や精神療法)が最優先となります。

No.257348 2026/03/03(Tue) 12:02:42
2029年4月13日まで地球滅亡はない? / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
ノストラダムスの大予言の真実【2026年4月16日】小惑星ジオグラフォス《直径5.1km》が地球に衝突する!

小惑星アポフィスは地球に衝突するのか?2026年と2029年の最接近リスクを徹底解説!

2025/12/06【ゲリーボーネル×川原卓巳】人類の今後と5次元意識とは
2025-01-18、新世界への歩み…ゲリー・ボーネル氏の彗星の衝突予言
このゲリー氏と古川氏の対談が行われたのは2001年なので、彗星が地球に衝突する時期とされる14年から25年後は、2015年から2026年の間ということになります。
https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12882947880.html
ゲリー・ボーネル氏の預言的中率は20%位と言われていますが、私は今回の彗星衝突予言は的中する可能性が高いと考えています。
ゲリー : 地球に隕石がぶつかることは避けられません。
古川  : 多少幅があっても良いので、いつ頃かということをお願いしたいのですが?
ゲリー : 今から14年から25年位の間でしょうか。
古川  : そんなに早く? どこにぶつかるんですか?
ゲリー : 太平洋の大陸プレートです。ミクロネシアの方ですね。
古川  : その彗星の衝突によって、具体的にはどういう影響がありますか?
ゲリー : 空気中の水分含有量が異常に高くなります。そうなると2年ぐらいは太陽の光が十分に届かなくなります。アメリカのモルモン教徒は、すでにずっと前からこのことを予見していました。そして、少なくとも二年分の食糧を確保するようにと家族に呼び掛けています。ですから、彼らは常に缶詰などの保存食糧を備蓄しています。いつどんな瞬間に来るかは分かりませんが、常に準備が出来ているようにしています。
古川  : でも、それで生き延びる事が可能なんですか?
ゲリー : はい、可能です。
古川  : では、そんなに多くの人は死なないのですね?
ゲリー : いいえ、たくさんの人が亡くなるでしょう。おそらく、十億人位は。
古川  : 彗星がぶつかる時が近づけば、ゲリーさんにはある程度わかるんでしょう?
ゲリー : そう思いたいです。家族を持っているし、彼らを守りたいと思います。私に申し上げられることは、海面の上2000フィート以上のところに住んでほしいという事です。
古川  : 水がくるんですか?洪水?
ゲリー : 海岸にはそういう問題があります。水が陸地を覆い、その結果多くの人が流されるでしょう。また、被災地のそばは空気も汚染されるので、呼吸が困難になります。2000フィート以上の高地に住めばおそらく大丈夫だと思います。
古川  : 2000フィートという事は700メートル位ですね。しかし、太平洋に彗星が衝突するのなら、日本は大変な事になります。日本人はどのくらい死ぬことになるんですか?
このゲリー氏と古川氏の対談が行われたのは2001年なので、彗星が地球に衝突する時期とされる14年から25年後は、2015年から2026年の間ということになります。今まで、彗星の衝突は起きなかったので、ゲリー氏の預言通りになるとすると、2025年から2026年にフィリピンの東側にある、ミクロネシア諸島の近くに彗星が衝突して、巨大な津波が発生して、アジア諸国で人々が流されて、10億人位の人が亡くなるという事になります。
■ゲリー氏の預言のフィリピンの東側にある、ミクロネシア諸島を地図で見ると、たつき諒さんが予知夢で見た、海面がぼこんと膨らんだ場所に非常に近いことが判ります。
この彗星衝突の対策としてゲリー氏は2000フィート以上の高地に住むことを推奨しています。1フィートは30.48?pなので2000フィートは609.6mになります。そして、彗星の衝突で多量の海水が空中に巻き上げられて、空気中の水分が異常に高い状態が2年間ほど続くので、その間農作物が不作になると言っています。彗星衝突の対策として高地に移動するだけでは不十分で、食料の備蓄は2年分も必要なようです。 

No.257347 2026/03/03(Tue) 08:56:32
CASIO MS-8A,DS-120第1に異常【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
3/3 4:37点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)の前者に極めて稀な表示、後者に極めて稀な現象。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19016,No.19017。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257346 2026/03/03(Tue) 08:31:17
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害(特に妄想性障害や統合失調症など)を抱える人が、自らの予言や確信した将来予測が外れた際に、「フライング(時期尚早だった)」「解釈が違った」と必死に取り繕う心理は、心理学的に「認知的不協和の解消」と「自己愛(自尊心)の防衛」が複合的に働いていると考えられます。
予言が外れるという「現実」と、自分は正しいという「信念」の間に生じる、苦痛を伴うギャップ(不協和)を埋めるための、無意識的・防衛的な行動です。主な心理的要因は以下の通りです。

1. 認知的不協和の解消(信念の維持)
レオン・フェスティンガーの「認知的不協和」理論で有名ですが、自分にとって重要な信念(例:「○月×日に地球が滅びる」)が反証された時、人間は信念を捨てるよりも、信念を保つために「解釈」を変える傾向があります。

「予言は外れていない」と歪曲: 予言が外れた(間違いだった)と認めると、これまでの努力や自己認識が崩壊するため、それは「まだ時間が早いだけ(フライング)」「理解できない力で延期された」と都合よく解釈し、自信の修正を行いません。

2. 脆弱な自己愛と自尊心の防衛
妄想性障害などでは、自身の妄想が「唯一無二の正しい真実」として機能している場合があります。これが外れることは、精神的な死を意味するほど強烈なストレスとなります。
防衛機序: 自分の間違いを認めること(虚弱な自己愛の崩壊)を防ぐため、否定、投影(他人のせいにする)、合理化(理由付け)を行い、自己保身に走ります。
自己認識の維持: 予言を外した人ではなく、「真実を告げたが受け入れられなかった人」という役割を維持しようとします。

3. 世界観・現実認識の強制
統合失調症などの精神病理的状態では、脳の予測エラーシステムに異常があり、ありふれた偶然を特別な関連性があると感じる傾向があります。

妄想の硬直性: 予言の失敗が、「現実はもっと複雑で、自分の予言はもっと深い意味で合っている」と、さらに妄想を深める方向に作用することがあります(ダブルダウン)。

4. 外部の敵への投影
自分の予測が外れたことを認められないため、その原因を「世の中がまだ準備できていない」「悪い力が働いた」と、外部に転嫁します。これにより、自分は間違っていないという状況を強化します。

5. 対人関係での注意(地雷ワード)
こうした取り繕う行動が激しい場合、自尊心や関心を維持するために、周囲を操ろうとする行動(作為症・虚偽性障害に近い状態)として現れることもあります。

補足:
これらの行動は、本人が意図的に嘘をついているというよりは、精神的な苦痛から自己を守るために、無意識に現実に蓋をしている状態と言えます。周囲は「なぜそんな明らかな嘘を?」と感じがちですが、本人にとっては必死に「現実」を維持する防衛行動である場合が多いです。

No.257345 2026/03/03(Tue) 08:21:05
2026年3月12〜15日ごろに大規模な太陽嵐 / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
アトス・サロメの昨日の情報では、直近の未来予言の修正はないようですが、全ての予言者は3年くらいフライングしないと生き残る価値のある地球人の準備に間に合わないからであり、TVや新聞、株価の安定は庶民のパニックを抑えて、買占めを起こさない子守歌として役に立っているでしょう。
2026.03.02、人類は「水槽の中の金魚」だった!? 生けるノストラダムスが警告する“上位存在による監視システム”と地球主権の終焉
英紙「Daily Star」によると“生けるノストラダムス”と呼ばれるブラジルの予言者にして霊能者のアトス・サロメ氏は、人類を水槽の中の金魚にたとえ、ドナルド・トランプ大統領が地球外生命体に関する秘密文書を公開すると約束したことは「限界点」であり、「金魚がついに水槽のガラスを見る瞬間」が訪れたのだと主張している。
2月19日、トランプ大統領がソーシャルメディア「トゥルースソーシャル」でペンタゴンをはじめとする関係当局に対し、UAPや地球外生命体などに関する情報の公開するよう指示したことで、エイリアンはすでに地球に侵入し人類を支配しているという言説が広まっているようだ。
サロメ氏はエイリアンは「火星から来た小さな緑色の男」ではなく、むしろ“バイオドローン”、つまりエイリアンの知性体から派遣された人工的に作られた生物であると語った。
https://tocana.jp/2026/03/post_292303_entry.html
2026年1月4日“生きるノストラダムス”が語る2026年の予言――アトス・サロメが示す10の予言とは
https://toshitan-ufo.com/athoasalome_2026/
4)イラン・イスラエル:緊張が“臨界点”へ
5)ロシアの大規模動員:最大80万人という数字
8)日本は半導体不足:産業に打撃が出る
9)太陽嵐×H5N1:自然災害と健康危機が同時進行
サロメは、2026年3月12〜15日ごろに大規模な太陽嵐(コロナ質量放出)が地球に影響し、停電や電力システム障害が起こり得ると述べる。
北朝鮮やイランも持っているEMP兵器が使われたら、巨大太陽フレアーが発生しなくても1800年代に逆戻りするでしょう。
2024/12/12、AIがアメリカへのEMP攻撃を予測

No.257344 2026/03/03(Tue) 08:18:31
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害(特に統合失調症や妄想性障害など)を抱える方が、荒唐無稽な内容(陰謀論、集団ストーカー、宇宙人の話など)を本気で信じてしまう心理は、単なる知識不足や性格によるものではなく、脳の機能変化や心理的防御メカニズムが複雑に絡み合っています。
主な心理的・精神的背景は以下の通りです。

1. 妄想・幻覚による「現実の変容」
精神疾患の症状として、現実を正しく認識できない状態に陥ることがあります。
妄想(Delusion): 明らかな事実無根であっても、確固たる信念として信じ込む。例えば「盗聴されている」「監視されている」といった被害妄想が、ネット上の陰謀論と合致した時に強固な確信に変わります。
幻覚・幻聴: 実際には存在しない音や声を聞くことで、その内容(「あいつが敵だ」など)を確実な情報として処理してしまう。
遅発パラフレニー: 中高年以降に発生しやすい、組織的犯罪の被害にあっているという具体的な妄想。

2. 安心感・支配感の欲求(コントロールの回復)
精神的不調にある人は、生活において無力感や不安を感じやすい状態にあります。
無力感の補償: 世の中の複雑な出来事や、自分の不幸な現状を「陰謀のせい」にすることで、理由のわからない恐怖を「敵の存在」という具体的な形に換えて安心しようとする。
知識の独占感: 荒唐無稽な情報(隠された真実)を知っている自分は「特別だ」という意識が、自己肯定感の低さを補う。

3. 社会的孤立と認知のゆがみ
情報源の偏り: 孤独や社会との分断から、ネット上の情報を唯一の真実として頼るようになる。
確証バイアス: 一度信じた「荒唐無稽な理論」を裏付ける情報ばかりを集め、矛盾する情報を無視する。

4. 猜疑心と防御反応
猜疑性パーソナリティ: 他人を信頼できず、周囲が敵に見える。この強い疑いの心(パラノイア)が、陰謀論と結びつきやすい。
防御的メカニズム: 不安や恐怖から自分を守るための、極端な認知の偏り。

5. 感情の起伏と脆弱性
不安・ストレス: 強い不安や生活上のストレスが、論理的思考力を低下させ、不確かな情報を盲信しやすくする。
衝動性: 特性上、情報を精査する前に「これが真実だ」と飛びついてしまう。

重要な注意点
これらの行動は、本人は本気で脅威や確信を感じており、家族などが否定しても「彼ら(世間)も敵の一部だ」と誤解を深める可能性があります。精神医学的なサポートや治療が必要な状態であることが多いです。

No.257343 2026/03/03(Tue) 08:03:38
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害(不安障害、統合失調症、PTSD、うつ病など)を抱える方が、第三次世界大戦や石油枯渇といった巨大な社会・環境リスク等、おおよそ現実には起こり得ない、いわゆる(ネタ)までをも過度に恐れ盲信するのには、脳機能の特性や心理的背景、生活環境に基づく複数の理由が考えられます。これらは決して「甘え」ではなく、心身のメカニズムが過剰に反応している状態です。
主な理由は以下の通りです。

1. 不安感の増幅(全般性不安障害やパニック障害)
不安障害(全般性不安障害など)では、将来の不確実な危険に対して常に「最悪の事態」を想像し、過度に警戒する傾向があります。戦争や資源枯渇は「制御不能な巨大な脅威」であるため、不安の対象になりやすいです。

「もし〜だったらどうしよう」という予期不安が強いため、一度報道や噂を聞くと、それが起こる確率を実際よりも非常に高く見積もってしまいます。

2. 統合失調症などによる「被害念慮」や「妄想」
統合失調症などの精神症状では、現実のニュースと自身の妄想が結びつき、個人的な危機感として増幅されることがあります。
「自分が狙われている」「世界が滅亡する」といった強い恐怖を感じ、第三次世界大戦が明日にも起こると確信してしまうような「被害妄想」や「終末的な考え(滅びの妄想)」が背景にある場合があります。

3. ストレスへの脆弱性と恐怖の「感染」
精神的な不調を抱えている人は、強いストレスを感じやすく、環境からの情報を処理する際に不安や恐怖が強調されやすい傾向があります。

ニュースやネット上の刺激的な情報(第三次世界大戦の脅威、石油価格高騰、社会崩壊など)は、心身の緊張を高め、「精神的な汚染」のように不安を増幅させます。

4. 過去のトラウマ(PTSD・適応障害)
過去に命の危険や、社会的・経済的な大きな混乱を経験した場合、同様の出来事が再発するのではないかという強い恐怖(再体験・過覚醒)を抱くことがあります。

「石油がなくなったら生活できなくなる」といった不安は、過去の経済的困窮や、安定した日常を失った記憶と結びついている場合があります。

5. 生活構造の脆弱性
社会的な制約や身体的なハンディキャップを持っている場合、戦争や資源不足によって生活基盤が容易に崩壊するリスクを、健常者以上にリアルに感じやすいです。

ライフラインの停止、経済の停滞は、通院や福祉サービスを必要とする方にとっては生存の危機に直結するため、一般の人より過剰に恐れるのは自然な防衛反応とも言えます。

6. 認知の歪み(「オール・オア・ナッシング」)
精神的な不調時、物事を「安全」か「破滅」のどちらかでしか捉えられなくなることがあります(白黒思考)。
「中東情勢が悪化している=明日にも全面核戦争になる」というように、極端な論理で未来を予測してしまうため、恐怖が現実離れした強さになります。

補足:
これらの恐れは、周囲からは「取り越し苦労」に見えるかもしれませんが、本人にとっては非常にリアルで苦痛を伴うものです。不安が強い場合は、精神科医や専門家への相談によって、不安を緩和するアプローチ(認知行動療法や薬物療法など)が有効です。

No.257342 2026/03/03(Tue) 07:23:51
米国は裏切られ侵略されるだろう / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
2026/03/01【イスラエル・イラン】なぜ国連は戦争を止められないのか?

2022.10.18、2023年アメリカ本土に爆撃、第三次世界大戦勃発? 「2~7月に世界が変わる」令和のノストラダムス予言
サロメ氏は英紙「Daily Star」に対し、 「米国は裏切られ侵略されるだろう。彼らは攻撃を以前から計画しており、2001年9月11日の攻撃よりも悪化するだろう。背後には2人の偉大な指導者がいる。第三次世界大戦が近づいている。新たな悲劇は2023年に予定されているが、2024年や2026年の可能性もある。私は2023年の2月、4月、7月が新たな悲劇に彩られていると見ている」 と述べている。
https://tocana.jp/2022/10/post_242333_entry.html
最短2023年が2026年2月からになりましたが、予言通り米国はイランに圧倒されそうな状況になってきました。
2026/03/02『世界中のムスリムの責任』スーパーセルへの呼び掛け

No.257341 2026/03/03(Tue) 06:52:18
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害を持つ方がノストラダムスなどの終末予言を盲信してしまう背景には、不安の解消、病理的な妄想、認知の歪みなどが複雑に絡み合っています。特に、社会的な孤立や強い不安を抱える中で、こうした予言が「世界のルール」や「生きる意味」として機能してしまう心理が働いています。
主な心理的要因は以下の通りです。

1. 強い不安と終末論による「安心」
混沌の秩序化: 精神的な病いを抱える日常は、理由の分からない不安や恐怖に満ちていることがあります。ノストラダムスの「世界の終末」という極端で分かりやすい物語は、混沌とした未来を「結末が決まっている」という形(秩序)で提示するため、逆に安心感を与えてしまうことがあります。

「私だけではない」という連帯感: 恐怖が世界規模であると認識することで、個人の孤独感や社会への疎外感が軽減されたと感じる心理が働きます。

2. 病理的要因:妄想と解釈のゆがみ
妄想性パーソナリティ障害・統合失調症: 周囲が敵に見えたり、自分は特別な使命を持っていると感じる(誇大妄想)場合、謎めいた予言を「自分だけに向けられたメッセージ」と解釈しやすくなります。

自己中心的な解釈: 自分の置かれた状況や精神状態に、予言の内容を強引に当てはめて納得する「確証バイアス」が強く働くことがあります。

3. 社会的孤立と認知の狭まり
不確実性への耐性の低さ: 精神疾患の症状として、曖昧な状況に耐えられず、白黒はっきりさせたい(白黒思考)傾向が強まることがあります。予言は「いつ、何が起こるか」を明確に(あるいは信じ込ませる形で)提示するため、精神的支柱になりやすいです。

情報源の偏り: 信頼できる人間関係が少ない場合、インターネット上の極端な情報や占い、予言を無批判に受け入れてしまう傾向があります。

4. 宗教性・霊性(スピリチュアリティ)への傾倒
「祈祷性精神病」的な側面: 宗教的体験や終末論的な思想に、精神的に追い詰められた人が極端に傾倒してしまう現象は、古くから報告されています。

超自然的な力への依存: 科学や合理的な説明では救われないと感じる苦痛を、超常的な物語に救いを求めて盲信してしまう心理です。

まとめ
精神障害者が予言を盲信するのは、単に騙されやすいのではなく、「耐え難いほどの不安や孤独から身を守り、自分の苦痛に意味を持たせたい」という切実な自己防衛心理の結果であることが多いと言えます。

No.257340 2026/03/02(Mon) 22:38:38
日の出る方から来る王たちに対し道を備えるため / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
cocomiチャンネル最新動画では、中東にある自衛隊の秘密基地から作戦が行われるようですが、これは黙示録16章(ハルマゲドン)の前の「日の出る方から来る王たちに対し道を備えるため」という預言成就だけでなく、「大ユウフラテ川の水がかれる」という預言も日本の30年ぶりの大渇水が始まりかも知れません。
黙示録16章
2 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
13 また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。
14 これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。
15 (見よ、わたしは盗人のように来る。裸のままで歩かないように、また、裸の恥を見られないように、目をさまし着物を身に着けている者は、さいわいである。)
16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
19 大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。
20 島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。
21 また一タラントの重さほどの大きな音が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この音の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。
https://www.wordproject.org/bibles/jp/66/16.htm#0
2026年03月02日、木原官房長官「自衛隊が速やかに部隊派遣する態勢」 邦人保護や待避などで輸送準備へ イラン攻撃で中東情勢悪化受け


No.257339 2026/03/02(Mon) 21:58:13
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