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8月28日以来の米国の虎がユラユラ遊具となった / ハートキャッチプリキュア
昨日、第二次朝鮮戦争を予告しましたが、ほぼ同時に北朝鮮が宣戦布告のような情報がありました。
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昨夜気になったのは、タイガースの試合の結果だけでしたが、試合中に首都圏では8月28日以来の震度3が起きた程度です。
2024年10月13日 03時50分頃茨城県南部M4.3震度3
https://earthquake.tenki.jp/lite/bousai/earthquake/entries/level-3/
■いつの間にか地震大国とは言えなくなった日本では、震度3以上の地震は起きていますが、人口の少ない地域だけです。
令和の虎「岩井 良明(1960年3月13日 - 2024年9月15日)」が死去しても何も起こらなかったが、最後はノス虎ダムスの大預言が決めるでしょう。

No.250435 2024/10/13(Sun) 06:05:41
22号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6422号 '24 10/12

?@『本日の地震3回』
12日 09時12分 新潟県 M2.7
12日 07時35分 福島県 M3.8 震度2
12日 02時54分 茨城県 M3.0

全てが内陸部の地震。

12日の月齢は9.3。


?A『本日の最大 M5.3』
10/12 03:50 5.3M カムチャツカ半島(信号機さん)


?B『6日に北方の大きな前兆が』』
6日には稚内のP型電離層嵐で警戒級を予告しておいた。
10月に入って、北海道ではもう出そうもないP型電離層嵐が強烈だった。
おまけに継続時間が実に10時間半にも及んだ。


?C『Nictイオノ』
赤2(稚内1、国分寺0、山川1、沖縄0)
赤1でも警戒である。


?D『沖縄P嵐警戒』
続く。

No.250433 2024/10/13(Sun) 00:15:51
国内三度目の大地震は? / ハートキャッチプリキュア
大リーグの地区シリーズ最後の試合は、2勝2敗のガーディアンズvsタイガースの最終戦が明日の未明から行われます。
https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/schedule/?date=2024-10-13
今年起きた国内ニ大地震は、虎のユラユラ遊具を撮影した40分程度で起きたので、タイガースがどうなるか気になる程度です。
百詩篇第2巻43番
髪のある星が現れている間、三人の偉大な君主たちは敵同士になるだろう。
平和は天から打たれ、大地は震える。ポーとテヴェレは氾濫し、蛇は岸辺に置かれる。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/644.html
星ナビ11月号は「銀河鉄道の夜から100年」と「紫金山・アトラス彗星」
https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/13722_hoshinavi
■全ての始まりは岩手県花巻市出身の宮沢健治の銀河鉄道の夜(1924年)から、100年後の花巻東高校出身の大谷の快挙でしょう。

No.250432 2024/10/12(Sat) 22:40:45
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、12日のラドン値は、37-33-30-33㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.250431 2024/10/12(Sat) 21:48:41
油田開発は震度7を呼ぶ / ハートキャッチプリキュア
2024年10月12日 09時12分頃新潟県中越地方 M2.7震度1(魚沼市のみ)
本日9時12分に起きたワンポイント魚沼市有感地震以降、何も起きていませんが、手掛かりとしては昨年9月12日に撮影した画像ファイルには、魚沼市に隣接する十日町市と小千谷市の風景が写っています。
2004年10月23日に起きた新潟中越地震M6.8震度7の最大被災地に向かう途中でしたが、イチローの誕生日(10月22日)の翌日に起きた21世紀最初の震度7でした。
■日本一の大黒天には行けなかったので、日本一の魚沼産コシヒカリ地震になりそうですが、新潟県の南桑山油田は2004年の試験生産開始してから新潟中越と中越沖が連発しました。
https://response.jp/article/2015/06/25/254204.html

No.250430 2024/10/12(Sat) 21:30:40
高齢出産すると「巨大震災」や「豪雨災害」が起きたときに家族がとても苦しむことになります / 牡丹鍋
★出産年齢上昇に伴い増加する「ダブルケアラー」子どもの育児と親の介護(YouTube)

2024年9月17日に厚生労働省が「2023年の人口動態統計(確定数)」を公表しました。
それによると、2023年の日本の出生数(生まれた赤ちゃんの数)のうち「第1子は33万8908人」「第2子は26万6195人」「第3子は9万2088人」でした。(※第4子以降はかなり少ないので省略)
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2023年 日本 出生数【第1子】33万8908人【母の年齢】1位 29歳(2万9984人) 2位 30歳 3位 28歳
2023年 日本 出生数【第2子】26万6195人【母の年齢】1位 32歳(2万2554人) 2位 31歳 3位 33歳
2023年 日本 出生数【第3子】9万2088人【母の年齢】1位 34歳(8345人) 2位 35歳 3位 36歳
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上の表を見ると、日本では「2人」の子供を生む女性が多くて、「3人以上」の子供を生む女性が少ないことがわかります。
ちなみに、2023年に日本で「第1子」を生んだ母の年齢のトップ3は「29歳」「30歳」「28歳」となっています。

また、2023年に日本で「第2子」を生んだ母の年齢のトップ3は「32歳」「31歳」「33歳」で、2023年に日本で「第3子」を生んだ母の年齢のトップ3は「34歳」「35歳」「36歳」となっています。

下の表は、1968年から2023年までの日本の「第1子」「第2子」「第3子」の出生数と「第1子を生んだ母の年齢」「第2子を生んだ母の年齢」「第3子を生んだ母の年齢」のトップ3を並べたものです。

■日本の「第1子」の出生数と「第1子を生んだ母の年齢」のトップ3(1968年〜2023年)
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1968年 日本 出生数【第1子】86万4609人【母の年齢】1位 24歳(13万4523人) 2位 25歳 3位 26歳
1969年 日本 出生数【第1子】85万5063人【母の年齢】1位 25歳(12万8402人) 2位 24歳 3位 26歳
1970年 日本 出生数【第1子】87万8979人【母の年齢】1位 23歳(12万1557人) 2位 25歳 3位 26歳
1971年 日本 出生数【第1子】90万1167人【母の年齢】1位 24歳(14万3055人) 2位 23歳 3位 25歳
1972年 日本 出生数【第1子】93万6388人【母の年齢】1位 24歳(16万6548人) 2位 23歳 3位 25歳
1973年 日本 出生数【第1子】95万0464人【母の年齢】1位 24歳(16万4903人) 2位 25歳 3位 23歳
1974年 日本 出生数【第1子】92万5770人【母の年齢】1位 25歳(15万3477人) 2位 24歳 3位 26歳
1975年 日本 出生数【第1子】86万2356人【母の年齢】1位 25歳(13万7333人) 2位 24歳 3位 26歳
1976年 日本 出生数【第1子】80万4685人【母の年齢】1位 25歳(12万0948人) 2位 24歳 3位 26歳
1977年 日本 出生数【第1子】74万5788人【母の年齢】1位 25歳(10万6916人) 2位 24歳 3位 26歳
1978年 日本 出生数【第1子】71万1484人【母の年齢】1位 25歳(10万1261人) 2位 24歳 3位 26歳
1979年 日本 出生数【第1子】68万4320人【母の年齢】1位 25歳(9万5304人) 2位 24歳 3位 26歳
1980年 日本 出生数【第1子】66万7683人【母の年齢】1位 25歳(9万2845人) 2位 24歳 3位 26歳
1981年 日本 出生数【第1子】65万6797人【母の年齢】1位 25歳(9万0180人) 2位 26歳 3位 24歳
1982年 日本 出生数【第1子】64万8833人【母の年齢】1位 25歳(8万5251人) 2位 26歳 3位 24歳
1983年 日本 出生数【第1子】64万9085人【母の年齢】1位 25歳(8万4297人) 2位 26歳 3位 24歳
1984年 日本 出生数【第1子】63万4456人【母の年齢】1位 25歳(8万3744人) 2位 26歳 3位 24歳
1985年 日本 出生数【第1子】60万2005人【母の年齢】1位 26歳(7万8839人) 2位 25歳 3位 27歳
1986年 日本 出生数【第1子】58万5538人【母の年齢】1位 26歳(7万4191人) 2位 25歳 3位 27歳
1987年 日本 出生数【第1子】56万9887人【母の年齢】1位 26歳(7万1063人) 2位 25歳 3位 27歳
1988年 日本 出生数【第1子】55万4400人【母の年齢】1位 26歳(6万7989人) 2位 25歳 3位 27歳
1989年 日本 出生数【第1子】53万5128人【母の年齢】1位 26歳(6万3755人) 2位 25歳 3位 27歳
1990年 日本 出生数【第1子】53万1648人【母の年齢】1位 26歳(6万2454人) 2位 25歳 3位 27歳
1991年 日本 出生数【第1子】55万1924人【母の年齢】1位 26歳(6万5746人) 2位 27歳 3位 28歳
1992年 日本 出生数【第1子】55万6418人【母の年齢】1位 27歳(6万4275人) 2位 26歳 3位 28歳
1993年 日本 出生数【第1子】55万7995人【母の年齢】1位 26歳(5万8662人) 2位 28歳 3位 25歳
1994年 日本 出生数【第1子】58万9346人【母の年齢】1位 26歳(6万4733人) 2位 27歳 3位 25歳
1995年 日本 出生数【第1子】56万7530人【母の年齢】1位 27歳(6万2032人) 2位 26歳 3位 28歳
1996年 日本 出生数【第1子】57万4054人【母の年齢】1位 27歳(6万0889人) 2位 28歳 3位 26歳
1997年 日本 出生数【第1子】57万1608人【母の年齢】1位 27歳(5万8756人) 2位 28歳 3位 26歳
1998年 日本 出生数【第1子】58万3588人【母の年齢】1位 27歳(5万9448人) 2位 28歳 3位 26歳
1999年 日本 出生数【第1子】57万9150人【母の年齢】1位 27歳(5万9075人) 2位 28歳 3位 26歳
2000年 日本 出生数【第1子】58万3220人【母の年齢】1位 27歳(5万8806人) 2位 28歳 3位 26歳
2001年 日本 出生数【第1子】57万3918人【母の年齢】1位 28歳(5万6846人) 2位 27歳 3位 29歳
2002年 日本 出生数【第1子】57万1501人【母の年齢】1位 28歳(5万5200人) 2位 29歳 3位 27歳
2003年 日本 出生数【第1子】54万7170人【母の年齢】1位 29歳(5万1709人) 2位 28歳 3位 27歳
2004年 日本 出生数【第1子】53万7913人【母の年齢】1位 29歳(4万9483人) 2位 28歳 3位 30歳
2005年 日本 出生数【第1子】51万2412人【母の年齢】1位 29歳(4万5204人) 2位 30歳 3位 28歳
2006年 日本 出生数【第1子】52万4581人【母の年齢】1位 29歳(4万4992人) 2位 30歳 3位 28歳
2007年 日本 出生数【第1子】51万9767人【母の年齢】1位 29歳(4万3847人) 2位 30歳 3位 28歳
2008年 日本 出生数【第1子】51万7724人【母の年齢】1位 29歳(4万2558人) 2位 30歳 3位 28歳
2009年 日本 出生数【第1子】51万2743人【母の年齢】1位 29歳(4万1564人) 2位 30歳 3位 28歳
2010年 日本 出生数【第1子】50万9736人【母の年齢】1位 29歳(4万0271人) 2位 30歳 3位 28歳
2011年 日本 出生数【第1子】49万4713人【母の年齢】1位 29歳(3万9166人) 2位 28歳 3位 30歳
2012年 日本 出生数【第1子】48万4711人【母の年齢】1位 29歳(3万9117人) 2位 28歳 3位 30歳
2013年 日本 出生数【第1子】48万1418人【母の年齢】1位 29歳(3万9070人) 2位 30歳 3位 28歳
2014年 日本 出生数【第1子】47万4229人【母の年齢】1位 29歳(3万8247人) 2位 30歳 3位 28歳
2015年 日本 出生数【第1子】47万8101人【母の年齢】1位 29歳(3万8350人) 2位 30歳 3位 28歳
2016年 日本 出生数【第1子】45万9873人【母の年齢】1位 29歳(3万7069人) 2位 30歳 3位 28歳
2017年 日本 出生数【第1子】43万9295人【母の年齢】1位 29歳(3万5761人) 2位 30歳 3位 28歳
2018年 日本 出生数【第1子】42万6407人【母の年齢】1位 29歳(3万5300人) 2位 30歳 3位 28歳
2019年 日本 出生数【第1子】40万0952人【母の年齢】1位 29歳(3万2664人) 2位 30歳 3位 28歳
2020年 日本 出生数【第1子】39万2538人【母の年齢】1位 29歳(3万2651人) 2位 30歳 3位 28歳
2021年 日本 出生数【第1子】37万2434人【母の年齢】1位 29歳(3万1828人) 2位 30歳 3位 28歳
2022年 日本 出生数【第1子】35万5523人【母の年齢】1位 29歳(3万0801人) 2位 30歳 3位 28歳
2023年 日本 出生数【第1子】33万8908人【母の年齢】1位 29歳(2万9984人) 2位 30歳 3位 28歳
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※日本人(日本国籍者)が対象
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

■日本の「第2子」の出生数と「第2子を生んだ母の年齢」のトップ3(1968年〜2023年)
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1968年 日本 出生数【第2子】73万5209人【母の年齢】1位 27歳(10万3232人) 2位 26歳 3位 28歳
1969年 日本 出生数【第2子】74万4060人【母の年齢】1位 27歳(10万7072人) 2位 28歳 3位 26歳
1970年 日本 出生数【第2子】75万3834人【母の年齢】1位 27歳(10万4135人) 2位 28歳 3位 26歳
1971年 日本 出生数【第2子】78万1588人【母の年齢】1位 27歳(11万2200人) 2位 28歳 3位 29歳
1972年 日本 出生数【第2子】77万6654人【母の年齢】1位 28歳(10万3060人) 2位 27歳 3位 25歳
1973年 日本 出生数【第2子】79万6254人【母の年齢】1位 26歳(10万9993人) 2位 25歳 3位 28歳
1974年 日本 出生数【第2子】78万5071人【母の年齢】1位 26歳(12万2670人) 2位 27歳 3位 25歳
1975年 日本 出生数【第2子】76万7669人【母の年齢】1位 27歳(12万5127人) 2位 26歳 3位 28歳
1976年 日本 出生数【第2子】76万2463人【母の年齢】1位 27歳(12万3330人) 2位 28歳 3位 26歳
1977年 日本 出生数【第2子】74万2815人【母の年齢】1位 27歳(11万3583人) 2位 28歳 3位 26歳
1978年 日本 出生数【第2子】72万5470人【母の年齢】1位 28歳(10万6934人) 2位 27歳 3位 29歳
1979年 日本 出生数【第2子】68万5669人【母の年齢】1位 28歳(9万5703人) 2位 27歳 3位 29歳
1980年 日本 出生数【第2子】64万2573人【母の年齢】1位 28歳(8万6895人) 2位 27歳 3位 29歳
1981年 日本 出生数【第2子】61万0457人【母の年齢】1位 28歳(8万0992人) 2位 27歳 3位 29歳
1982年 日本 出生数【第2子】60万0436人【母の年齢】1位 28歳(7万7678人) 2位 27歳 3位 29歳
1983年 日本 出生数【第2子】58万9743人【母の年齢】1位 28歳(7万6753人) 2位 27歳 3位 29歳
1984年 日本 出生数【第2子】58万1933人【母の年齢】1位 28歳(7万5145人) 2位 29歳 3位 27歳
1985年 日本 出生数【第2子】56万2920人【母の年齢】1位 28歳(6万9675人) 2位 29歳 3位 27歳
1986年 日本 出生数【第2子】53万9102人【母の年齢】1位 28歳(6万6653人) 2位 27歳 3位 29歳
1987年 日本 出生数【第2子】52万3799人【母の年齢】1位 28歳(6万7636人) 2位 29歳 3位 27歳
1988年 日本 出生数【第2子】50万9040人【母の年齢】1位 28歳(6万2598人) 2位 29歳 3位 27歳
1989年 日本 出生数【第2子】47万5022人【母の年齢】1位 29歳(5万6377人) 2位 28歳 3位 30歳
1990年 日本 出生数【第2子】45万9569人【母の年齢】1位 29歳(5万4095人) 2位 28歳 3位 30歳
1991年 日本 出生数【第2子】45万0107人【母の年齢】1位 29歳(5万2705人) 2位 28歳 3位 30歳
1992年 日本 出生数【第2子】44万1635人【母の年齢】1位 29歳(5万0774人) 2位 28歳 3位 30歳
1993年 日本 出生数【第2子】43万1228人【母の年齢】1位 29歳(4万9096人) 2位 28歳 3位 30歳
1994年 日本 出生数【第2子】44万6864人【母の年齢】1位 29歳(5万1951人) 2位 30歳 3位 28歳
1995年 日本 出生数【第2子】42万8394人【母の年齢】1位 30歳(4万7548人) 2位 29歳 3位 28歳
1996年 日本 出生数【第2子】44万4571人【母の年齢】1位 29歳(4万5896人) 2位 28歳 3位 31歳
1997年 日本 出生数【第2子】43万7120人【母の年齢】1位 29歳(4万7216人) 2位 30歳 3位 28歳
1998年 日本 出生数【第2子】43万9459人【母の年齢】1位 30歳(4万7083人) 2位 29歳 3位 28歳
1999年 日本 出生数【第2子】42万7385人【母の年齢】1位 30歳(4万4814人) 2位 29歳 3位 31歳
2000年 日本 出生数【第2子】43万4964人【母の年齢】1位 30歳(4万4148人) 2位 31歳 3位 29歳
2001年 日本 出生数【第2子】42万8197人【母の年齢】1位 30歳(4万3125人) 2位 29歳 3位 31歳
2002年 日本 出生数【第2子】42万1042人【母の年齢】1位 30歳(4万2482人) 2位 29歳 3位 31歳
2003年 日本 出生数【第2子】41万9100人【母の年齢】1位 30歳(4万1889人) 2位 31歳 3位 29歳
2004年 日本 出生数【第2子】41万7647人【母の年齢】1位 31歳(4万1997人) 2位 30歳 3位 32歳
2005年 日本 出生数【第2子】39万9307人【母の年齢】1位 31歳(3万9094人) 2位 32歳 3位 30歳
2006年 日本 出生数【第2子】40万8531人【母の年齢】1位 32歳(3万8978人) 2位 31歳 3位 30歳
2007年 日本 出生数【第2子】40万3656人【母の年齢】1位 32歳(3万7283人) 2位 31歳 3位 33歳
2008年 日本 出生数【第2子】40万2152人【母の年齢】1位 32歳(3万5716人) 2位 31歳 3位 33歳
2009年 日本 出生数【第2子】39万0073人【母の年齢】1位 32歳(3万3429人) 2位 31歳 3位 33歳
2010年 日本 出生数【第2子】39万0213人【母の年齢】1位 32歳(3万3130人) 2位 31歳 3位 33歳
2011年 日本 出生数【第2子】38万3666人【母の年齢】1位 32歳(3万1994人) 2位 31歳 3位 33歳
2012年 日本 出生数【第2子】38万2461人【母の年齢】1位 32歳(3万1294人) 2位 33歳 3位 31歳
2013年 日本 出生数【第2子】37万9467人【母の年齢】1位 32歳(3万0466人) 2位 33歳 3位 31歳
2014年 日本 出生数【第2子】36万4787人【母の年齢】1位 31歳(2万9892人) 2位 32歳 3位 33歳
2015年 日本 出生数【第2子】36万3244人【母の年齢】1位 32歳(3万0789人) 2位 31歳 3位 33歳
2016年 日本 出生数【第2子】35万5876人【母の年齢】1位 32歳(3万0397人) 2位 31歳 3位 33歳
2017年 日本 出生数【第2子】34万8859人【母の年齢】1位 32歳(2万9722人) 2位 33歳 3位 31歳
2018年 日本 出生数【第2子】33万8094人【母の年齢】1位 32歳(2万8407人) 2位 33歳 3位 31歳
2019年 日本 出生数【第2子】31万5713人【母の年齢】1位 32歳(2万6643人) 2位 31歳 3位 33歳
2020年 日本 出生数【第2子】30万4028人【母の年齢】1位 32歳(2万5821人) 2位 33歳 3位 31歳
2021年 日本 出生数【第2子】29万4444人【母の年齢】1位 32歳(2万4850人) 2位 33歳 3位 31歳
2022年 日本 出生数【第2子】28万1418人【母の年齢】1位 32歳(2万3587人) 2位 33歳 3位 31歳
2023年 日本 出生数【第2子】26万6195人【母の年齢】1位 32歳(2万2554人) 2位 31歳 3位 33歳
---------------------------------------------------------------------------------------
※日本人(日本国籍者)が対象
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

■日本の「第3子」の出生数と「第3子を生んだ母の年齢」のトップ3(1968年〜2023年)
--------------------------------------------------------------------------------------
1968年 日本 出生数【第3子】21万6223人【母の年齢】1位 30歳(2万6168人) 2位 31歳 3位 29歳
1969年 日本 出生数【第3子】23万4589人【母の年齢】1位 29歳(2万7745人) 2位 28歳 3位 30歳
1970年 日本 出生数【第3子】24万5824人【母の年齢】1位 29歳(3万1725人) 2位 30歳 3位 28歳
1971年 日本 出生数【第3子】26万1751人【母の年齢】1位 29歳(3万4845人) 2位 30歳 3位 28歳
1972年 日本 出生数【第3子】26万8327人【母の年齢】1位 30歳(3万5846人) 2位 29歳 3位 28歳
1973年 日本 出生数【第3子】28万3619人【母の年齢】1位 29歳(3万7600人) 2位 30歳 3位 31歳
1974年 日本 出生数【第3子】26万3568人【母の年齢】1位 30歳(3万4338人) 2位 29歳 3位 31歳
1975年 日本 出生数【第3子】22万4576人【母の年齢】1位 28歳(2万7327人) 2位 27歳 3位 31歳
1976年 日本 出生数【第3子】22万1239人【母の年齢】1位 28歳(3万0721人) 2位 29歳 3位 27歳
1977年 日本 出生数【第3子】22万4032人【母の年齢】1位 29歳(3万4332人) 2位 28歳 3位 30歳
1978年 日本 出生数【第3子】23万0539人【母の年齢】1位 29歳(3万4872人) 2位 30歳 3位 28歳
1979年 日本 出生数【第3子】23万2713人【母の年齢】1位 30歳(3万4775人) 2位 29歳 3位 31歳
1980年 日本 出生数【第3子】22万7604人【母の年齢】1位 30歳(3万2951人) 2位 31歳 3位 29歳
1981年 日本 出生数【第3子】22万3128人【母の年齢】1位 30歳(3万0636人) 2位 31歳 3位 29歳
1982年 日本 出生数【第3子】22万5574人【母の年齢】1位 30歳(2万9422人) 2位 31歳 3位 29歳
1983年 日本 出生数【第3子】22万8364人【母の年齢】1位 30歳(2万9316人) 2位 31歳 3位 29歳
1984年 日本 出生数【第3子】23万0432人【母の年齢】1位 30歳(2万8675人) 2位 31歳 3位 29歳
1985年 日本 出生数【第3子】22万5304人【母の年齢】1位 30歳(2万8123人) 2位 31歳 3位 32歳
1986年 日本 出生数【第3子】21万7742人【母の年齢】1位 30歳(2万6764人) 2位 31歳 3位 32歳
1987年 日本 出生数【第3子】21万4026人【母の年齢】1位 31歳(2万6097人) 2位 30歳 3位 32歳
1988年 日本 出生数【第3子】21万1317人【母の年齢】1位 31歳(2万4914人) 2位 30歳 3位 32歳
1989年 日本 出生数【第3子】19万9027人【母の年齢】1位 30歳(2万3699人) 2位 31歳 3位 32歳
1990年 日本 出生数【第3子】19万2788人【母の年齢】1位 31歳(2万3568人) 2位 30歳 3位 32歳
1991年 日本 出生数【第3子】18万4893人【母の年齢】1位 31歳(2万1835人) 2位 32歳 3位 30歳
1992年 日本 出生数【第3子】17万5311人【母の年齢】1位 31歳(2万0127人) 2位 32歳 3位 30歳
1993年 日本 出生数【第3子】16万5279人【母の年齢】1位 31歳(1万8589人) 2位 32歳 3位 30歳
1994年 日本 出生数【第3子】16万6554人【母の年齢】1位 31歳(1万8422人) 2位 32歳 3位 33歳
1995年 日本 出生数【第3子】15万6586人【母の年齢】1位 31歳(1万7144人) 2位 32歳 3位 30歳
1996年 日本 出生数【第3子】15万4457人【母の年齢】1位 31歳(1万7037人) 2位 32歳 3位 33歳
1997年 日本 出生数【第3子】15万0257人【母の年齢】1位 32歳(1万6676人) 2位 33歳 3位 31歳
1998年 日本 出生数【第3子】14万8163人【母の年齢】1位 33歳(1万5402人) 2位 31歳 3位 32歳
1999年 日本 出生数【第3子】14万0682人【母の年齢】1位 31歳(1万4599人) 2位 32歳 3位 34歳
2000年 日本 出生数【第3子】14万1011人【母の年齢】1位 32歳(1万5045人) 2位 31歳 3位 33歳
2001年 日本 出生数【第3子】13万7814人【母の年齢】1位 32歳(1万4003人) 2位 33歳 3位 31歳
2002年 日本 出生数【第3子】13万1636人【母の年齢】1位 32歳(1万3259人) 2位 33歳 3位 31歳
2003年 日本 出生数【第3子】12万8083人【母の年齢】1位 33歳(1万2704人) 2位 32歳 3位 31歳
2004年 日本 出生数【第3子】12万6117人【母の年齢】1位 32歳(1万2434人) 2位 33歳 3位 31歳
2005年 日本 出生数【第3子】12万2501人【母の年齢】1位 32歳(1万2172人) 2位 33歳 3位 31歳
2006年 日本 出生数【第3子】12万9555人【母の年齢】1位 33歳(1万3023人) 2位 32歳 3位 34歳
2007年 日本 出生数【第3子】13万4951人【母の年齢】1位 33歳(1万3216人) 2位 34歳 3位 32歳
2008年 日本 出生数【第3子】13万7945人【母の年齢】1位 34歳(1万3258人) 2位 33歳 3位 35歳
2009年 日本 出生数【第3子】13万4171人【母の年齢】1位 34歳(1万2600人) 2位 35歳 3位 33歳
2010年 日本 出生数【第3子】13万6302人【母の年齢】1位 34歳(1万2122人) 2位 35歳 3位 33歳
2011年 日本 出生数【第3子】13万6687人【母の年齢】1位 34歳(1万2073人) 2位 33歳 3位 35歳
2012年 日本 出生数【第3子】13万4339人【母の年齢】1位 34歳(1万1785人) 2位 33歳 3位 35歳
2013年 日本 出生数【第3子】13万3183人【母の年齢】1位 34歳(1万1731人) 2位 33歳 3位 35歳
2014年 日本 出生数【第3子】12万9687人【母の年齢】1位 34歳(1万1368人) 2位 33歳 3位 35歳
2015年 日本 出生数【第3子】12万9708人【母の年齢】1位 33歳(1万1375人) 2位 34歳 3位 35歳
2016年 日本 出生数【第3子】12万6570人【母の年齢】1位 33歳(1万1384人) 2位 34歳 3位 32歳
2017年 日本 出生数【第3子】12万3050人【母の年齢】1位 33歳(1万1290人) 2位 34歳 3位 35歳
2018年 日本 出生数【第3子】11万9732人【母の年齢】1位 34歳(1万1312人) 2位 33歳 3位 35歳
2019年 日本 出生数【第3子】11万4630人【母の年齢】1位 34歳(1万0692人) 2位 35歳 3位 33歳
2020年 日本 出生数【第3子】11万0818人【母の年齢】1位 34歳(1万0234人) 2位 35歳 3位 33歳
2021年 日本 出生数【第3子】10万9953人【母の年齢】1位 34歳(9988人) 2位 35歳 3位 33歳
2022年 日本 出生数【第3子】10万1233人【母の年齢】1位 35歳(9276人) 2位 34歳 3位 36歳
2023年 日本 出生数【第3子】9万2088人【母の年齢】1位 34歳(8345人) 2位 35歳 3位 36歳
--------------------------------------------------------------------------------------
※日本人(日本国籍者)が対象
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)のピークだった1973年の出生数(生まれた赤ちゃんの数)のうち「第1子は95万0464人」「第2子は79万6254人」「第3子は28万3619人」でした。(※第4子以降は少ないので省略)
---------------------------------------------------------------------------------------
1973年 日本 出生数【第1子】95万0464人【母の年齢】1位 24歳(16万4903人) 2位 25歳 3位 23歳
1973年 日本 出生数【第2子】79万6254人【母の年齢】1位 26歳(10万9993人) 2位 25歳 3位 28歳
1973年 日本 出生数【第3子】28万3619人【母の年齢】1位 29歳(3万7600人) 2位 30歳 3位 31歳
---------------------------------------------------------------------------------------
1973年に日本で「第1子」を生んだ母の年齢のトップ3は「24歳」「25歳」「23歳」となっています。
また、1973年に日本で「第2子」を生んだ母の年齢のトップ3は「26歳」「25歳」「28歳」で、2023年に日本で「第3子」を生んだ母の年齢のトップ3は「29歳」「30歳」「31歳」となっています。

1973年から2023年までの50年のあいだに日本では子供を生む女性の年齢が「約5歳」も上がっていることがわかります。
ちなみに、女性が「36歳」で子どもを生んだ場合、その女性が80歳になったときに子供はまだ「44歳」です。

働き盛りの「44歳」が「仕事」「子育て」のほかに「親の介護・看護・生活補助」をしなければならなくなります。
お金を払って親を「介護施設」に預けておけば、あとは何もしなくていいというわけではありません。

親を預けている介護施設に子供が何度も行かなければいけませんし、親が介護施設と「病院」を行き来するときは子供が運んであげる必要があります。
政治家や評論家は「お金」の話しかしませんが、高齢者の介護は「時間」や「手間」などの負担も大変なのです。

こういった状況で家族が「巨大震災」や「豪雨災害」に巻き込まれると、働き盛り世代はとても苦労することになります。
これから結婚や出産をすることになる高校生や大学生は、「高齢出産」にいろいろなデメリットがあることを知っておいたほうがいいかもしれません。

No.250429 2024/10/12(Sat) 20:44:29
シンクロが頻発するライダーシリーズ / ハートキャッチプリキュア
『日本最古の駄菓子屋』上川口屋(大黒天境内にある“大黒堂”の中には「大黒天」が祀られています)
https://otonano-shumatsu.com/articles/309674
2024/09/15 — 仮面ライダーガヴで登場した駄菓子屋は実在する「上川口屋」
https://naruhodobiyori.com/seiti3wa/
■毎週日曜日放送の新仮面ライダーは見れませんが、土曜午前5時から地元TVで再放送された第3話のイントロで、主人公は大黒天の昇りの前で倒れてしまいます。
日本一の大黒天のある群馬県の神社に行こうとしたら、愛車がリタイヤしてしまいましたが、東京都豊島区の大黒天(鬼子母神)の違いはありますが、このようなシンクロが頻発するのでライダーシリーズは長年見て来ました。

No.250428 2024/10/12(Sat) 06:13:56
21号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6421号 '24 10/11

?@『本日の地震5回』
11日 23時06分 伊勢湾  M3.0
11日 22時53分 和歌山県 M2.7
11日 16時28分 石川県沖 M3.5
11日 14時40分 山形県  M3.3
11日 09時15分 石垣島近海 M4.9(最大)

11日の月齢は8.3。


?A『本日の最大、M4.6 』
09時15分 石垣島近海  M4.9
1)9日のイオノは唯一沖縄のみの「赤」点灯だった。
2)山川は9日P嵐で警戒だった。
最大で+4.6MHz。
3)沖縄は9日P嵐で警戒だった。
最大で+4.8MHz。
4)おまけに、沖縄は9日電離層擾乱が発生。
最大4.8MHz 


?B岩手山火山情報 (第11号10月11日16時00分 仙台管区気象台)』
岩手山周辺の傾斜計や歪計、GNSS連続観測では、2024年2月頃から山体の膨張を示す地殻変動が観測されています。
国土地理院によると、9月26日に観測された「だいち2号」のSAR干渉解析結果では、大地獄谷周辺に、衛星に近づく変動が見られ、大地獄谷付近のごく浅いところの膨張を示していると考えられます。
又、黒倉山付近の火山性地震は、増減を繰り返しながら引き続き観測されています。
西岩手山の想定火口から概ね2kmの範囲に影響を及ぼす噴火の可能性があり、警戒して下さい。


?C『浅間山火山情報 (第82号10月11日16時00分 気象庁)』
火山性地震の日回数は、10月7日49回、8日92回、9日54回、10日69回、11日15時までに57回(速報値)でした。
火山ガス放出量は、2023年3月以前に比べて多い状態が続いています。
引き続き、山頂火口から概ね2kmの範囲に影響を及ぼす噴火が発生する可能性があります。


?D『Nictイオノ』


続く。

No.250426 2024/10/12(Sat) 00:04:57
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、11日のラドン値は、終日37㏃でした。
大阪東部観測点

No.250425 2024/10/11(Fri) 23:39:21
■弱肉強食世界を創造した自然界 / ハートキャッチプリキュア
イスラエル軍が国連平和維持軍を攻撃か レバノン南部
https://article.auone.jp/detail/1/4/8/16_8_r_20241011_1728611962626533
ファティマ第3の予言「サタンが世界を支配し、人類の93%は死滅し、残された7%も地獄を味わうことになるので、悪魔に気をつけろ」
https://plaza.rakuten.co.jp/mayanoouchi/diary/201410170000/
2025年までに気候の大変動が起き、海岸線が変わり世界の地形は大変化をとげている
・ アメリカ政府は存在せず、ロシアと中国、アメリカとヨーロッパという二大勢力が衝突する第三次世界大戦が起き、アメリカの主要都市が破壊されたため
・ 世界の人口が3億人になる。アメリカの人口は5000万人ほど
https://tocana.jp/2017/12/post_15447_entry.html
★イスラエルを操っているのは、神でもあり悪魔でもある全知全能の弱肉強食世界を創造した自然界であり、人類は共食いに等しい残酷物語が始まろうとしています。

No.250424 2024/10/11(Fri) 22:23:30
第二次朝鮮戦争勃発 / ハートキャッチプリキュア
10月中に日本が火の海に? 北朝鮮と“ロシアの核”に最大注意、『日月神示』の予言
https://tocana.jp/2022/10/post_242031_entry.html
10/11(金)韓国軍が空対地ミサイル発射訓練の映像公開 核使用に言及する北朝鮮へのけん制が狙い
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc2ed43971d59f65ad29ac621755533e4d11dd88
●詩百篇第1巻23番(一二三神示=日月神示)
第三の月に日が昇ると、猪と豹は戦うためにマルスの野に。
疲れた豹は天へと視野を広げ、一羽の鷲が太陽の周りを飛び廻るのを見る。
太平洋戦争開戦から3ヶ月目の時点ではイギリス(豹)はドイツ(猪)に大打撃を与えられているところで、アメリカ(鷲)に助けを求めたいところであったが、アメリカは日本(太陽)と激しく交戦していたので、欧州戦線に手が回らなかった状況を描いた
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/1758.html
★来年3月とは思えないが、北朝鮮(猪)と韓国(豹)の第二次朝鮮戦争勃発で、劣勢の韓国への応援部隊が日本(太陽)の米軍基地(鷲)から飛び立つ描写に思えます。

No.250423 2024/10/11(Fri) 20:46:54
(No Subject) / 中央
低い音で、ゴトゴト風な滝の音が大変強くなっています。鼓膜がが大変フルフルしています。
No.250422 2024/10/11(Fri) 19:19:30
今日を機会に全ての調査活動を終了 / ハートキャッチプリキュア
10/11(金)、能登の空に赤いオーロラ 今年3回目の観測 石川・能登町
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mro/1484733?display=1
北海道で赤いオーロラ空染める 「太陽フレア」が影響、来年まで出現の可能性
https://www.sankei.com/article/20241011-PIY4SAAZ7NOURAC4RM36H6QE4M/
●本日、栃木県や群馬県の神社に向かう途中の峠道で、車のバッテリー系のトラブルがあり、走行できなくなってしまった。
レッカー車を呼んで修理に出しましたが、太陽フレアーが原因か分かりません。
埼玉県経由のルートに変更すれば、イノシシの警告も帳消しになると思ったら、甘かった。
8年で20万km近く走って来たので、70万円もするバッテリー交換が必要かも知れません。
年中無休で全国を飛び回ってきたので、今日を機会に全ての調査活動を終了して、自宅を冬向きに改造するいい機会になりそうです。

No.250421 2024/10/11(Fri) 17:28:24
(No Subject) / 中央
ゴトゴトゴトゴトと鼓膜がフルフルしています。
No.250420 2024/10/11(Fri) 04:12:07
20号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6420号 '24 10/10

?@『本日の地震4回』
10日 12時30分 三重県 M3.2
10日 12時06分 茨城県 M3.2
10日 11時33分 十勝沖 M4.4 震度3(最大)
10日 05時48分 日向灘 M3.1 震度2

10日の月齢は7.3。


?A『本日の最大、M4.6 』
10日 11時33分 十勝沖 M4.4 震度3
10/10 02:33 4.6M 北海道南部(信号機さん)

6日には稚内のP型電離層嵐で警戒級を予告しておいた。120時間型である。
10月に入って、北海道ではもう出そうもないP型電離層嵐が強烈だった。
おまけに継続時間が実に10時間半にも及んだ。


再掲、稚内P型電離層嵐警戒
10/6 06:30から10時間半
最大 09:15 +4.9MHz 14.7MHz


?B『Nictイオノ』
赤0(稚内0、国分寺0、山川0、沖縄0)
デリンジャー現象はかなり強かったようである。


?C『稚内P嵐警戒』
又、本日もP嵐が出ている。
10/10 07:45から4時間45分
大10:45 +5.1MHz 15.5MHz

続く。

No.250419 2024/10/11(Fri) 00:10:42
10月10日の十勝の秘密を知らないとガッカリする / ハートキャッチプリキュア
今年の正月、1月1日に能登地震がありますたね。ワタスは1.1と10.10のゾロ目。
今日はなんかあるのでは?とメルマガの方では前から送ってますた。そして今日は、旧暦で9月8日ですね。あの日月神示では9月8日の仕組みといっぱい出て来る日です。
https://golden-tamatama.com/blog-entry-10-10th-is-9-8th-shikumi.html
★この三流予言書の信者が理解出来ないのは、一流予言書だけを無視するからです。
古今東西、世界ではピンからキリまで100万人でも預言者が出現して来ましたが、全てはワンチームとして役割はあるでしょう。
2024/10/10、第三次世界大戦(イランVSイスラエル)

No.250418 2024/10/10(Thu) 23:26:54
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、10日のラドン値は、41-44-41-37㏃でした。
大阪東部観測点

No.250417 2024/10/10(Thu) 23:24:05
ワクチンだけでは8000万人減らない / ハートキャッチプリキュア
登録者数が僅か1000人程度のチャンネルですが、4日前の動画が13万回視聴とバズっています。
同類の動画は10月3日に紹介したばかりですが、日本人が突然3分の1になるより、8000万人の方が衝撃的なタイトルです。
都市伝説と世界の闇•チャンネル登録者数 1030人•12 本の動画
https://www.youtube.com/@toshidensetsu_dark/videos
2024/10/06 世界最強の予言者ベラ・コチェフスカが語る日本の未来!厄災が迫る!?【都市伝説】
&t=1119s
■今日は山梨県道6号線が道路工事で大渋滞していて、7号線と交差する標識から令和7年より6年の方がヤバく見えました。
この標識を撮影してから、20分後に十勝沖震度3が起きました。

No.250416 2024/10/10(Thu) 21:30:41
2年ぶりの十勝沖震度3「10月10日10時前後賞」 / ハートキャッチプリキュア
死者約20万人も 巨大地震の被害想定発表(2021年12月21日)

■石の上にも3年前の大本営発表の爆弾預言ですが、十勝沖も含まれるので、10月10日10時ではなかったが、2年ぶりの十勝沖震度3「10月10日10時前後賞地震」だけで済めばよいのですが・・・
2024年10月10日11時33分頃十勝沖 M4.4震度3
2022年10月10日09時03分頃十勝沖 M4.7震度3
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/191/level-3/

No.250415 2024/10/10(Thu) 20:23:38
女性の出産年齢が上がると「働き盛り世代」の介護負担が重くなって災害復旧にも影響します / 牡丹鍋
★きゃりーぱみゅぱみゅ第1子誕生を報告 芸能界から祝福の声(2024年10月8日)(YouTube)

マスコミ報道によると、日本の若い人たちによく知られている芸能人が「31歳」で「第1子」を生んだそうです。
ちなみに、2023年に日本で生まれた第1子は「33万8908人」で、そのうち母が31歳だったのは「2万6220人」でした。

日本が「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)だったころは、「母が31歳」の第1子の割合は「1.6%〜1.7%」でした。
ところが、2023年には「母が31歳」の第1子の割合は「7.7%」になっています。

下の表は、1968年から2023年までの日本の「第1子」の出生数と「31歳の母から生まれた第1子」の出生数を並べたものです。

■日本の「第1子」の出生数と「31歳の母から生まれた第1子」の出生数(1968年〜2023年)
--------------------------------------------------------------------------
1968年 日本 出生数【第1子】86万4609人【母が31歳】1万6032人(割合 1.8542%)
1969年 日本 出生数【第1子】85万5063人【母が31歳】1万4935人(割合 1.7467%)
1970年 日本 出生数【第1子】87万8979人【母が31歳】1万3587人(割合 1.5458%)
1971年 日本 出生数【第1子】90万1167人【母が31歳】1万4434人(割合 1.6017%)◆
1972年 日本 出生数【第1子】93万6388人【母が31歳】1万5544人(割合 1.6600%)◆
1973年 日本 出生数【第1子】95万0464人【母が31歳】1万6327人(割合 1.7178%)◆
1974年 日本 出生数【第1子】92万5770人【母が31歳】1万5247人(割合 1.6470%)◆
1975年 日本 出生数【第1子】86万2356人【母が31歳】1万5101人(割合 1.7511%)
1976年 日本 出生数【第1子】80万4685人【母が31歳】1万2440人(割合 1.5459%)
1977年 日本 出生数【第1子】74万5788人【母が31歳】1万1390人(割合 1.5272%)
1978年 日本 出生数【第1子】71万1484人【母が31歳】1万6988人(割合 2.3877%)
1979年 日本 出生数【第1子】68万4320人【母が31歳】2万0146人(割合 2.9439%)
1980年 日本 出生数【第1子】66万7683人【母が31歳】2万0389人(割合 3.0537%)
1981年 日本 出生数【第1子】65万6797人【母が31歳】2万0162人(割合 3.0697%)
1982年 日本 出生数【第1子】64万8833人【母が31歳】1万9620人(割合 3.0239%)
1983年 日本 出生数【第1子】64万9085人【母が31歳】1万9241人(割合 2.9643%)
1984年 日本 出生数【第1子】63万4456人【母が31歳】1万8773人(割合 2.9589%)
1985年 日本 出生数【第1子】60万2005人【母が31歳】1万7824人(割合 2.9608%)
1986年 日本 出生数【第1子】58万5538人【母が31歳】1万8469人(割合 3.1542%)
1987年 日本 出生数【第1子】56万9887人【母が31歳】1万8945人(割合 3.3243%)
1988年 日本 出生数【第1子】55万4400人【母が31歳】1万8714人(割合 3.3755%)
1989年 日本 出生数【第1子】53万5128人【母が31歳】1万9573人(割合 3.6576%)
1990年 日本 出生数【第1子】53万1648人【母が31歳】2万0833人(割合 3.9186%)
1991年 日本 出生数【第1子】55万1924人【母が31歳】2万2153人(割合 4.0138%)
1992年 日本 出生数【第1子】55万6418人【母が31歳】2万3674人(割合 4.2547%)
1993年 日本 出生数【第1子】55万7995人【母が31歳】2万5125人(割合 4.5027%)
1994年 日本 出生数【第1子】58万9346人【母が31歳】2万8169人(割合 4.7797%)
1995年 日本 出生数【第1子】56万7530人【母が31歳】2万8304人(割合 4.9872%)
1996年 日本 出生数【第1子】57万4054人【母が31歳】3万1794人(割合 5.5385%)
1997年 日本 出生数【第1子】57万1608人【母が31歳】2万7561人(割合 4.8217%)
1998年 日本 出生数【第1子】58万3588人【母が31歳】3万1656人(割合 5.4244%)
1999年 日本 出生数【第1子】57万9150人【母が31歳】3万4499人(割合 5.9568%)
2000年 日本 出生数【第1子】58万3220人【母が31歳】3万5750人(割合 6.1298%)
2001年 日本 出生数【第1子】57万3918人【母が31歳】3万5506人(割合 6.1866%)
2002年 日本 出生数【第1子】57万1501人【母が31歳】3万7665人(割合 6.5905%)
2003年 日本 出生数【第1子】54万7170人【母が31歳】3万8451人(割合 7.0272%)
2004年 日本 出生数【第1子】53万7913人【母が31歳】4万0304人(割合 7.4927%)
2005年 日本 出生数【第1子】51万2412人【母が31歳】3万9143人(割合 7.6390%)
2006年 日本 出生数【第1子】52万4581人【母が31歳】3万9475人(割合 7.5251%)
2007年 日本 出生数【第1子】51万9767人【母が31歳】3万8246人(割合 7.3583%)
2008年 日本 出生数【第1子】51万7724人【母が31歳】3万7266人(割合 7.1980%)
2009年 日本 出生数【第1子】51万2743人【母が31歳】3万7143人(割合 7.2440%)
2010年 日本 出生数【第1子】50万9736人【母が31歳】3万6115人(割合 7.0850%)
2011年 日本 出生数【第1子】49万4713人【母が31歳】3万4817人(割合 7.0378%)
2012年 日本 出生数【第1子】48万4711人【母が31歳】3万3731人(割合 6.9590%)
2013年 日本 出生数【第1子】48万1418人【母が31歳】3万3622人(割合 6.9840%)
2014年 日本 出生数【第1子】47万4229人【母が31歳】3万3972人(割合 7.1636%)
2015年 日本 出生数【第1子】47万8101人【母が31歳】3万5016人(割合 7.3240%)
2016年 日本 出生数【第1子】45万9873人【母が31歳】3万3163人(割合 7.2113%)
2017年 日本 出生数【第1子】43万9295人【母が31歳】3万1280人(割合 7.1205%)
2018年 日本 出生数【第1子】42万6407人【母が31歳】3万0917人(割合 7.2506%)
2019年 日本 出生数【第1子】40万0952人【母が31歳】2万8690人(割合 7.1555%)
2020年 日本 出生数【第1子】39万2538人【母が31歳】2万8644人(割合 7.2971%)
2021年 日本 出生数【第1子】37万2434人【母が31歳】2万7406人(割合 7.3586%)
2022年 日本 出生数【第1子】35万5523人【母が31歳】2万6568人(割合 7.4729%)
2023年 日本 出生数【第1子】33万8908人【母が31歳】2万6220人(割合 7.7366%)
--------------------------------------------------------------------------
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※日本人(日本国籍者)が対象
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

いま日本では女性が「第1子」を生む年齢が「上がったまま」になっています。
2004年から日本では「第1子を生んだ母の年齢」のトップ3が「28歳〜30歳」のままになっています。

下の表は、1968年から2023年までの日本の「第1子」の出生数と「第1子を生んだ母の年齢」のトップ3を並べたものです。

■日本の「第1子」の出生数と「第1子を生んだ母の年齢」のトップ3(1968年〜2023年)
---------------------------------------------------------------------------------------
1968年 日本 出生数【第1子】86万4609人【母の年齢】1位 24歳(13万4523人) 2位 25歳 3位 26歳
1969年 日本 出生数【第1子】85万5063人【母の年齢】1位 25歳(12万8402人) 2位 24歳 3位 26歳
1970年 日本 出生数【第1子】87万8979人【母の年齢】1位 23歳(12万1557人) 2位 25歳 3位 26歳
1971年 日本 出生数【第1子】90万1167人【母の年齢】1位 24歳(14万3055人) 2位 23歳 3位 25歳
1972年 日本 出生数【第1子】93万6388人【母の年齢】1位 24歳(16万6548人) 2位 23歳 3位 25歳
1973年 日本 出生数【第1子】95万0464人【母の年齢】1位 24歳(16万4903人) 2位 25歳 3位 23歳
1974年 日本 出生数【第1子】92万5770人【母の年齢】1位 25歳(15万3477人) 2位 24歳 3位 26歳
1975年 日本 出生数【第1子】86万2356人【母の年齢】1位 25歳(13万7333人) 2位 24歳 3位 26歳
1976年 日本 出生数【第1子】80万4685人【母の年齢】1位 25歳(12万0948人) 2位 24歳 3位 26歳
1977年 日本 出生数【第1子】74万5788人【母の年齢】1位 25歳(10万6916人) 2位 24歳 3位 26歳
1978年 日本 出生数【第1子】71万1484人【母の年齢】1位 25歳(10万1261人) 2位 24歳 3位 26歳
1979年 日本 出生数【第1子】68万4320人【母の年齢】1位 25歳(9万5304人) 2位 24歳 3位 26歳
1980年 日本 出生数【第1子】66万7683人【母の年齢】1位 25歳(9万2845人) 2位 24歳 3位 26歳
1981年 日本 出生数【第1子】65万6797人【母の年齢】1位 25歳(9万0180人) 2位 26歳 3位 24歳
1982年 日本 出生数【第1子】64万8833人【母の年齢】1位 25歳(8万5251人) 2位 26歳 3位 24歳
1983年 日本 出生数【第1子】64万9085人【母の年齢】1位 25歳(8万4297人) 2位 26歳 3位 24歳
1984年 日本 出生数【第1子】63万4456人【母の年齢】1位 25歳(8万3744人) 2位 26歳 3位 24歳
1985年 日本 出生数【第1子】60万2005人【母の年齢】1位 26歳(7万8839人) 2位 25歳 3位 27歳
1986年 日本 出生数【第1子】58万5538人【母の年齢】1位 26歳(7万4191人) 2位 25歳 3位 27歳
1987年 日本 出生数【第1子】56万9887人【母の年齢】1位 26歳(7万1063人) 2位 25歳 3位 27歳
1988年 日本 出生数【第1子】55万4400人【母の年齢】1位 26歳(6万7989人) 2位 25歳 3位 27歳
1989年 日本 出生数【第1子】53万5128人【母の年齢】1位 26歳(6万3755人) 2位 25歳 3位 27歳
1990年 日本 出生数【第1子】53万1648人【母の年齢】1位 26歳(6万2454人) 2位 25歳 3位 27歳
1991年 日本 出生数【第1子】55万1924人【母の年齢】1位 26歳(6万5746人) 2位 27歳 3位 28歳
1992年 日本 出生数【第1子】55万6418人【母の年齢】1位 27歳(6万4275人) 2位 26歳 3位 28歳
1993年 日本 出生数【第1子】55万7995人【母の年齢】1位 26歳(5万8662人) 2位 28歳 3位 25歳
1994年 日本 出生数【第1子】58万9346人【母の年齢】1位 26歳(6万4733人) 2位 27歳 3位 25歳
1995年 日本 出生数【第1子】56万7530人【母の年齢】1位 27歳(6万2032人) 2位 26歳 3位 28歳
1996年 日本 出生数【第1子】57万4054人【母の年齢】1位 27歳(6万0889人) 2位 28歳 3位 26歳
1997年 日本 出生数【第1子】57万1608人【母の年齢】1位 27歳(5万8756人) 2位 28歳 3位 26歳
1998年 日本 出生数【第1子】58万3588人【母の年齢】1位 27歳(5万9448人) 2位 28歳 3位 26歳
1999年 日本 出生数【第1子】57万9150人【母の年齢】1位 27歳(5万9075人) 2位 28歳 3位 26歳
2000年 日本 出生数【第1子】58万3220人【母の年齢】1位 27歳(5万8806人) 2位 28歳 3位 26歳
2001年 日本 出生数【第1子】57万3918人【母の年齢】1位 28歳(5万6846人) 2位 27歳 3位 29歳
2002年 日本 出生数【第1子】57万1501人【母の年齢】1位 28歳(5万5200人) 2位 29歳 3位 27歳
2003年 日本 出生数【第1子】54万7170人【母の年齢】1位 29歳(5万1709人) 2位 28歳 3位 27歳
2004年 日本 出生数【第1子】53万7913人【母の年齢】1位 29歳(4万9483人) 2位 28歳 3位 30歳
2005年 日本 出生数【第1子】51万2412人【母の年齢】1位 29歳(4万5204人) 2位 30歳 3位 28歳
2006年 日本 出生数【第1子】52万4581人【母の年齢】1位 29歳(4万4992人) 2位 30歳 3位 28歳
2007年 日本 出生数【第1子】51万9767人【母の年齢】1位 29歳(4万3847人) 2位 30歳 3位 28歳
2008年 日本 出生数【第1子】51万7724人【母の年齢】1位 29歳(4万2558人) 2位 30歳 3位 28歳
2009年 日本 出生数【第1子】51万2743人【母の年齢】1位 29歳(4万1564人) 2位 30歳 3位 28歳
2010年 日本 出生数【第1子】50万9736人【母の年齢】1位 29歳(4万0271人) 2位 30歳 3位 28歳
2011年 日本 出生数【第1子】49万4713人【母の年齢】1位 29歳(3万9166人) 2位 28歳 3位 30歳
2012年 日本 出生数【第1子】48万4711人【母の年齢】1位 29歳(3万9117人) 2位 28歳 3位 30歳
2013年 日本 出生数【第1子】48万1418人【母の年齢】1位 29歳(3万9070人) 2位 30歳 3位 28歳
2014年 日本 出生数【第1子】47万4229人【母の年齢】1位 29歳(3万8247人) 2位 30歳 3位 28歳
2015年 日本 出生数【第1子】47万8101人【母の年齢】1位 29歳(3万8350人) 2位 30歳 3位 28歳
2016年 日本 出生数【第1子】45万9873人【母の年齢】1位 29歳(3万7069人) 2位 30歳 3位 28歳
2017年 日本 出生数【第1子】43万9295人【母の年齢】1位 29歳(3万5761人) 2位 30歳 3位 28歳
2018年 日本 出生数【第1子】42万6407人【母の年齢】1位 29歳(3万5300人) 2位 30歳 3位 28歳
2019年 日本 出生数【第1子】40万0952人【母の年齢】1位 29歳(3万2664人) 2位 30歳 3位 28歳
2020年 日本 出生数【第1子】39万2538人【母の年齢】1位 29歳(3万2651人) 2位 30歳 3位 28歳
2021年 日本 出生数【第1子】37万2434人【母の年齢】1位 29歳(3万1828人) 2位 30歳 3位 28歳
2022年 日本 出生数【第1子】35万5523人【母の年齢】1位 29歳(3万0801人) 2位 30歳 3位 28歳
2023年 日本 出生数【第1子】33万8908人【母の年齢】1位 29歳(2万9984人) 2位 30歳 3位 28歳
---------------------------------------------------------------------------------------
※日本人(日本国籍者)が対象
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

日本が「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)だったころは、「第1子を生んだ母の年齢」のトップ3は「23歳〜26歳」でした。
じつは、女性の出産年齢が上がると「働き盛り世代」の介護負担が重くなって「災害復旧」にも影響します。

たとえば、女性が「23歳」で子供を生むと、その女性が80歳になったときに子供は「57歳」になっています。(※定年間近)
ところが、女性が「31歳」で子供を生むと、その女性が80歳になったときに子供はまだ「49歳」です。

もし、女性が「41歳」で子供を生むと、その女性が80歳になったときに子供はまだ「39歳」です。
女性の出産年齢が上がると、働き盛り世代が親の「介護」「看護」「生活補助」をしなければならなくなるのです。

高齢出産が多くなった日本では「仕事」と「親の介護・看護・生活補助」を掛け持ちしなければならない働き盛り世代が増えるでしょう。
「令和6年能登半島地震」では、被災した「家族」や「親族」の面倒を見るために仕事を休んだ(休んでいる)という人たちがたくさんいます。

もし「大地震」や「豪雨」などが起きて「災害復旧」が必要になっても、親の面倒を見なければならない働き盛り世代は「災害復旧」に参加することが難しくなるでしょう。(※兄弟姉妹のいない人は特に大変)
女性の出産年齢が上昇(高齢出産が増加)したせいで、これから日本ではいろいろな問題が起こっていきます。

No.250414 2024/10/10(Thu) 19:08:56
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