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27号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5527 '22 4/16

?@『本日の地震3回』
16日 06時49分 京都府 M2.9
16日 05時35分 石川県 M3.0
16日 02時23分 茨城県 M3.2

16日の月齢は16.2


?A『本日の地震』
小地震が3回。やはり昨日の?L総合判断の通り太陽エネがやや強かったようである。
4か所全ての電離異常は心配する必要はなかった。


?B『この電離異常にM情報はなかった』
この電離異常にM情報はなかった。
これが地球エネなら地熱、地電流の大きな前兆が出る筈である。
今回はこれ等の変化はなかったという。
ということは地震は起きないという何よりの貴重な正確な「情報」だったのである。


?C『地磁気嵐に関する臨時情報(4月16日)』
差出人: 情報通信研究機構宇宙天気予報センター
送信日時: 2022年4月16日 9:50
宛先: ja7hoq@

4月14日8時UT頃に発生した緩始型地磁気嵐は、15日21時UT頃に終了、この地磁気嵐に伴う地磁気水平成分の最大変化量は約102nTでした。


?D『本日のNictイオノ』
続く。

No.239127 2022/04/17(Sun) 00:13:21
シニア世代だらけの四国地方は南海トラフ地震で再起不能になるか / 牡丹鍋
2020年代の今、シニア世代が多い日本の地方では介護関係(通所、訪問、納入業者)の自動車(乗用車)をよく見かけます。
日本全体が若かった時代には自動車(乗用車)と聞くと「マイカー」や「商用車」をイメージするのが当たり前でしたが、現役世代が減って自ら車を運転することが出来ないお年寄りが増えるに従って、自宅の駐車場に入りっ放しの非稼働マイカーが増え、介護事業所で使用される自動車(乗用車)がどんどん増えています。

南海トラフ地震の被害想定域である四国地方では2021年10月1日時点で60歳以上の人口が40%を超えていますが、このままシニア世代の割合が高くなり続けると、通常時でも運転手や介護士が不足していくでしょう。
そうした状況下でもし南海トラフ地震が発生したら、目も当てられない状況に陥るのは明白です。

■四国地方の「総人口」「0〜19歳人口」「20〜59歳人口」「60歳以上人口」(※転載自由)
-----------------------------------------------------------------------------------------------
1970年 四国地方 総人口 390万4千人 0〜19歳 122万4千人★20〜59歳 212万4千人 60歳以上 55万7千人
1971年 四国地方 総人口 390万9千人 0〜19歳 120万5千人 20〜59歳 213万5千人 60歳以上 57万0千人
1972年 四国地方 総人口 392万6千人 0〜19歳 119万3千人 20〜59歳 215万3千人 60歳以上 58万2千人
1973年 四国地方 総人口 394万8千人 0〜19歳 118万1千人 20〜59歳 217万3千人 60歳以上 59万5千人
1974年 四国地方 総人口 397万2千人 0〜19歳 117万9千人 20〜59歳 219万2千人 60歳以上 60万5千人
1975年 四国地方 総人口 403万9千人 0〜19歳 118万8千人 20〜59歳 222万8千人 60歳以上 62万6千人
1976年 四国地方 総人口 407万0千人 0〜19歳 119万4千人 20〜59歳 223万8千人 60歳以上 63万8千人
1977年 四国地方 総人口 409万7千人 0〜19歳 119万0千人 20〜59歳 225万5千人 60歳以上 65万3千人
1978年 四国地方 総人口 412万1千人 0〜19歳 117万6千人 20〜59歳 227万7千人 60歳以上 66万5千人
1979年 四国地方 総人口 414万3千人 0〜19歳 116万1千人 20〜59歳 230万6千人★60歳以上 67万7千人
1980年 四国地方 総人口 416万3千人 0〜19歳 118万3千人 20〜59歳 229万1千人 60歳以上 69万1千人
1981年 四国地方 総人口 417万5千人 0〜19歳 118万4千人 20〜59歳 228万7千人 60歳以上 70万9千人
1982年 四国地方 総人口 418万6千人 0〜19歳 118万0千人 20〜59歳 227万9千人 60歳以上 72万6千人
1983年 四国地方 総人口 419万7千人 0〜19歳 117万3千人 20〜59歳 227万8千人 60歳以上 74万7千人
1984年 四国地方 総人口 420万6千人 0〜19歳 117万0千人 20〜59歳 226万6千人 60歳以上 76万9千人
1985年 四国地方 総人口 422万8千人★0〜19歳 115万3千人 20〜59歳 227万7千人 60歳以上 79万8千人
1986年 四国地方 総人口 422万6千人 0〜19歳 115万1千人 20〜59歳 224万8千人 60歳以上 82万6千人
1987年 四国地方 総人口 422万7千人 0〜19歳 113万1千人 20〜59歳 224万1千人 60歳以上 85万5千人
1988年 四国地方 総人口 422万4千人 0〜19歳 110万9千人 20〜59歳 222万9千人 60歳以上 88万5千人
1989年 四国地方 総人口 421万8千人 0〜19歳 108万5千人 20〜59歳 222万3千人 60歳以上 91万6千人
1990年 四国地方 総人口 419万5千人 0〜19歳 106万7千人 20〜59歳 218万8千人 60歳以上 93万9千人
1991年 四国地方 総人口 418万7千人 0〜19歳 104万7千人 20〜59歳 217万1千人 60歳以上 97万1千人
1992年 四国地方 総人口 418万2千人 0〜19歳 102万1千人 20〜59歳 216万6千人 60歳以上 99万8千人
1993年 四国地方 総人口 417万9千人 0〜19歳 99万2千人 20〜59歳 216万6千人 60歳以上 102万4千人
1994年 四国地方 総人口 417万7千人 0〜19歳 96万4千人 20〜59歳 216万8千人 60歳以上 104万7千人
1995年 四国地方 総人口 418万3千人 0〜19歳 93万6千人 20〜59歳 217万5千人 60歳以上 106万8千人
1996年 四国地方 総人口 418万0千人 0〜19歳 91万7千人 20〜59歳 217万2千人 60歳以上 109万3千人
1997年 四国地方 総人口 417万7千人 0〜19歳 89万6千人 20〜59歳 216万6千人 60歳以上 111万6千人
1998年 四国地方 総人口 417万4千人 0〜19歳 87万3千人 20〜59歳 217万0千人 60歳以上 113万2千人
1999年 四国地方 総人口 416万6千人 0〜19歳 85万2千人 20〜59歳 217万4千人 60歳以上 114万3千人
2000年 四国地方 総人口 415万4千人 0〜19歳 83万4千人 20〜59歳 215万5千人 60歳以上 116万5千人
2001年 四国地方 総人口 414万8千人 0〜19歳 81万8千人 20〜59歳 214万0千人 60歳以上 118万7千人
2002年 四国地方 総人口 413万7千人 0〜19歳 80万6千人 20〜59歳 212万5千人 60歳以上 120万9千人
2003年 四国地方 総人口 412万7千人 0〜19歳 78万2千人 20〜59歳 211万7千人 60歳以上 122万1千人
2004年 四国地方 総人口 411万1千人 0〜19歳 76万3千人 20〜59歳 210万6千人 60歳以上 124万6千人
2005年 四国地方 総人口 408万6千人 0〜19歳 75万1千人 20〜59歳 207万3千人 60歳以上 126万2千人
2006年 四国地方 総人口 406万3千人 0〜19歳 74万0千人 20〜59歳 205万8千人 60歳以上 126万5千人
2007年 四国地方 総人口 404万0千人 0〜19歳 72万2千人 20〜59歳 201万3千人 60歳以上 130万2千人
2008年 四国地方 総人口 401万4千人 0〜19歳 70万3千人 20〜59歳 197万1千人 60歳以上 134万0千人
2009年 四国地方 総人口 399万0千人 0〜19歳 68万8千人 20〜59歳 192万6千人 60歳以上 137万6千人
2010年 四国地方 総人口 397万6千人 0〜19歳 68万6千人 20〜59歳 187万2千人 60歳以上 141万8千人
2011年 四国地方 総人口 395万3千人 0〜19歳 68万8千人 20〜59歳 182万7千人 60歳以上 143万9千人
2012年 四国地方 総人口 393万2千人 0〜19歳 68万3千人 20〜59歳 179万5千人 60歳以上 145万7千人
2013年 四国地方 総人口 390万5千人 0〜19歳 67万1千人 20〜59歳 176万9千人 60歳以上 146万5千人
2014年 四国地方 総人口 387万8千人 0〜19歳 66万0千人 20〜59歳 174万6千人 60歳以上 147万2千人
2015年 四国地方 総人口 384万5千人 0〜19歳 64万1千人 20〜59歳 172万8千人 60歳以上 147万9千人
2016年 四国地方 総人口 382万1千人 0〜19歳 63万6千人 20〜59歳 170万5千人 60歳以上 148万1千人
2017年 四国地方 総人口 379万4千人 0〜19歳 62万5千人 20〜59歳 168万9千人 60歳以上 148万2千人★
2018年 四国地方 総人口 376万3千人 0〜19歳 61万3千人 20〜59歳 167万1千人 60歳以上 148万2千人★
2019年 四国地方 総人口 373万1千人 0〜19歳 60万1千人 20〜59歳 165万0千人 60歳以上 148万2千人★
2020年 四国地方 総人口 369万7千人 0〜19歳 58万5千人 20〜59歳 163万3千人 60歳以上 148万0千人
2021年 四国地方 総人口 365万9千人 0〜19歳 57万4千人 20〜59歳 161万0千人 60歳以上 147万5千人
※総人口に占める割合(2021年) 0〜19歳…15.7% 20〜59歳…44.0% 60歳以上…40.3%
-----------------------------------------------------------------------------------------------
※四国地方…徳島県+香川県+愛媛県+高知県
※1970年〜2021年で最多…★
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」「人口推計」毎年10月1日時点(外国人を含む)

さらに恐ろしいのは、日本と関係の深い国々でシニア世代がどんどん増えていることです。
1950年代後半〜1960年代前半に生まれた世代が多いアメリカでは、既に60歳代の人口が膨れ上がっています。(10年後には彼らは70歳代になっている。)
1960年代生まれが多いイギリス、韓国、中国では、60歳代の人口が急増し始めています。

■日本、英国(イギリス)、米国(アメリカ)、韓国、中国の出生数(※転載自由)
-------------------------------------------------------------------------------------------
1947年出生数 日本 267万8792人★英 102万5427人★米 381万7000人 韓 68万6334人 中 ---------人
1948年出生数 日本 268万1624人★英 90万5182人★米 363万7000人 韓 69万2948人 中 ---------人
1949年出生数 日本 269万6638人★英 85万5298人 米 364万9000人 韓 69万6508人 中 1934万5千人
1950年出生数 日本 233万7507人★英 81万8421人 米 363万2000人 韓 63万3976人 中 2023万2千人
1951年出生数 日本 213万7689人★英 79万6645人 米 382万3000人 韓 67万5666人 中 2107万3千人
1952年出生数 日本 200万5162人★英 79万2917人 米 391万3000人 韓 72万2018人 中 2105万0千人
1953年出生数 日本 186万8040人 英 80万4269人 米 396万5000人★韓 77万7186人 中 2151万1千人
1954年出生数 日本 176万9580人 英 79万4769人 米 407万8000人★韓 83万9293人 中 2260万4千人
1955年出生数 日本 173万692人 英 78万9315人 米 409万7000人★韓 90万8134人 中 1984万2千人
1956年出生数 日本 166万5278人 英 82万5137人 米 421万8000人★韓 94万5990人 中 1982万5千人
1957年出生数 日本 156万6713人 英 85万1466人 米 430万8000人★韓 96万3952人 中 2169万1千人
1958年出生数 日本 165万3469人 英 87万497人 米 425万5000人★韓 99万3628人★中 1908万8千人
1959年出生数 日本 162万6088人 英 87万8561人 米 424万4796人★韓 101万6173人★中 1650万4千人
1960年出生数 日本 160万6041人 英 91万8286人★米 425万7850人★韓 108万535人★中 1391万5千人
1961年出生数 日本 158万9372人 英 94万4365人★米 426万8326人★韓 104万6086人★中 1189万9千人
1962年出生数 日本 161万8616人 英 97万5635人★米 416万7362人★韓 103万6659人★中 2464万0千人★
1963年出生数 日本 165万9521人 英 99万160人★米 409万8020人★韓 103万3220人★中 2959万3千人★
1964年出生数 日本 171万6761人 英 101万4672人★米 402万7490人★韓 100万1833人★中 2733万4千人★
1965年出生数 日本 182万3697人 英 99万7275人★米 376万358人 韓 99万6052人★中 2709万1千人★
1966年出生数 日本 136万974人 英 97万9587人★米 360万6274人 韓 103万245人★中 2577万6千人★
1967年出生数 日本 193万5647人★英 96万1800人★米 352万959人 韓 100万5293人★中 2562万5千人★
1968年出生数 日本 187万1839人★英 94万7231人★米 350万1564人 韓 104万3321人★中 2756万5千人★
1969年出生数 日本 188万9815人★英 92万256人★米 360万206人 韓 104万4943人★中 2715万2千人★
1970年出生数 日本 193万4239人★英 90万3907人★米 373万1386人 韓 100万6645人★中 2735万6千人★
1971年出生数 日本 200万973人★英 90万1648人★米 355万5970人 韓 102万4773人★中 2578万0千人★
1972年出生数 日本 203万8682人★英 83万3984人 米 325万8411人 韓 95万2780人 中 2566万3千人★
1973年出生数 日本 209万1983人★英 77万9545人 米 313万6965人 韓 96万5521人 中 2463万3千人★
1974年出生数 日本 202万9989人★英 73万7138人 米 315万9958人 韓 92万2823人 中 2234万7千人
1975年出生数 日本 190万1440人★英 69万7518人 米 314万4198人 韓 87万4030人 中 2108万6千人
1976年出生数 日本 183万2617人 英 67万5526人 米 316万7788人 韓 79万6331人 中 1853万0千人
1977年出生数 日本 175万5100人 英 65万7038人 米 332万6632人 韓 82万5339人 中 1786万0千人
1978年出生数 日本 170万8643人 英 68万6952人 米 333万3279人 韓 75万728人 中 1745万0千人
1979年出生数 日本 164万2580人 英 73万4572人 米 349万4398人 韓 86万2669人 中 1726万8千人
1980年出生数 日本 157万6889人 英 75万3708人 米 361万2258人 韓 86万2835人 中 1786万8千人
1981年出生数 日本 152万9455人 英 73万712人 米 362万9238人 韓 86万7409人 中 2078万2千人
1982年出生数 日本 151万5392人 英 71万8999人 米 368万537人 韓 84万8312人 中 2126万0千人
1983年出生数 日本 150万8687人 英 72万1238人 米 363万8933人 韓 76万9155人 中 1899万6千人
1984年出生数 日本 148万9780人 英 72万9401人 米 366万9141人 韓 67万4793人 中 1802万2千人
1985年出生数 日本 143万1577人 英 75万520人 米 376万561人 韓 65万5489人 中 2199万4千人★
1986年出生数 日本 138万2946人 英 75万4805人 米 375万6547人 韓 63万6019人 中 2392万8千人★
1987年出生数 日本 134万6658人 英 77万5405人★米 380万9394人 韓 62万3831人 中 2529万1千人★
1988年出生数 日本 131万4006人 英 78万7303人★米 390万9510人 韓 63万3092人 中 2464万3千人★
1989年出生数 日本 124万6802人 英 77万7036人★米 404万958人★韓 63万9431人 中 2414万0千人★
1990年出生数 日本 122万1585人 英 79万8364人★米 415万8212人★韓 64万9738人 中 2391万0千人★
1991年出生数 日本 122万3245人 英 79万2269人★米 411万907人★韓 70万9275人 中 2265万0千人★
1992年出生数 日本 120万8989人 英 78万799人★米 406万5014人★韓 73万678人 中 2125万0千人
1993年出生数 日本 118万8282人 英 76万1526人 米 400万240人★韓 71万5826人 中 2132万0千人
1994年出生数 日本 123万8328人 英 75万480人 米 395万2767人 韓 72万1185人 中 2110万0千人
1995年出生数 日本 118万7064人 英 73万1882人 米 389万9589人 韓 71万5020人 中 2063万0千人
1996年出生数 日本 120万6555人 英 73万3163人 米 389万1494人 韓 69万1226人 中 2067万0千人
1997年出生数 日本 119万1665人 英 72万6622人 米 388万894人 韓 67万5394人 中 2038万0千人
1998年出生数 日本 120万3147人 英 71万6888人 米 394万1553人 韓 64万1594人 中 1942万0千人
1999年出生数 日本 117万7669人 英 69万9976人 米 395万9417人 韓 62万668人 中 1834万0千人
2000年出生数 日本 119万547人 英 67万9029人 米 405万8814人★韓 64万89人 中 1771万0千人
2001年出生数 日本 117万662人 英 66万9123人 米 402万5933人★韓 55万9934人 中 1702万0千人
2002年出生数 日本 115万3855人 英 66万8777人 米 402万1726人★韓 49万6911人 中 1647万0千人
2003年出生数 日本 112万3610人 英 69万5549人 米 408万9950人★韓 49万5036人 中 1599万0千人
2004年出生数 日本 111万721人 英 71万5996人 米 411万2052人★韓 47万6958人 中 1593万0千人
2005年出生数 日本 106万2530人 英 72万2549人 米 413万8349人★韓 43万8707人 中 1617万0千人
2006年出生数 日本 109万2674人 英 74万8563人 米 426万5555人★韓 45万1759人 中 1585万0千人
2007年出生数 日本 108万9818人 英 77万2245人★米 431万6234人★韓 49万6822人 中 1594万0千人
2008年出生数 日本 109万1156人 英 79万4383人★米 424万7694人★韓 46万5892人 中 1608万0千人
2009年出生数 日本 107万36人 英 79万204人★米 413万665人★韓 44万4849人 中 1591万0千人
2010年出生数 日本 107万1305人 英 80万7271人★米 399万9386人★韓 47万171人 中 1592万0千人
2011年出生数 日本 105万807人 英 80万7776人★米 395万3590人 韓 47万1265人 中 1785万0千人★
2012年出生数 日本 103万7232人 英 81万2970人★米 395万2841人 韓 48万4550人 中 1972万0千人★
2013年出生数 日本 102万9817人 英 77万8803人★米 393万2181人 韓 43万6455人 中 1776万0千人★
2014年出生数 日本 100万3609人 英 77万6352人★米 398万8076人 韓 43万5435人 中 1897万0千人★
2015年出生数 日本 100万5721人 英 77万7165人★米 397万8497人 韓 43万8420人 中 1655万0千人★
2016年出生数 日本 97万7242人 英 77万4835人★米 394万5875人 韓 40万6243人 中 1883万0千人★
2017年出生数 日本 94万6146人 英 75万5042人 米 385万5500人 韓 35万7771人 中 1765万0千人★
2018年出生数 日本 91万8400人 英 73万1213人 米 379万1712人 韓 32万6822人 中 1523万0千人
2019年出生数 日本 86万5239人 英 71万2680人 米 374万7540人 韓 30万2676人 中 1465万0千人
2020年出生数 日本 84万835人 英 68万3191人 米 360万5201人 韓 27万2337人 中 1202万0千人
------------------------------------------------------------------------------------------
※出生数が増えた時期…★(日本と韓国は1970年代以降減少が続いており目立った増加無し)
※1958年以前の米国と1988年以前の中国は1千人未満、1989年以降の中国は1万人未満の詳細データ無し
※出典:厚生労働省(日本)、国家統計局(英国)、国立衛生統計センター(米国)、英語版Wikipedia(韓国、中国)

自国のシニア世代の介護に手が掛かるようになると、他国で大震災等の災害が発生しても救助隊を大々的に派遣することは難しくなるでしょう。
もし日本で「南海トラフ地震」「首都直下地震」「富士山大噴火」が発生しても、国内の人員や物資だけで何とかしなければならないかも知れません。

★たまに「自家用車=家庭用の自動車(乗用車)=マイカー」と勘違いする人が居ますが、企業や役所で使用されている自動車(乗用車)の多くは「自家用」車です。
「自家用」車はナンバープレートの色を見ればすぐに分かり、普通・中型・大型自動車の場合は「白色」、軽自動車の場合は「黄色」です。
一方、「事業用」車のナンバープレートは、普通・中型・大型自動車の場合は「緑色」、軽自動車の場合は「黒色」です。
(※軽自動車なのに「白色」のナンバープレートを付けた車がありますが、あれは2020年東京オリンピックを記念したデザインナンバープレートです。)

電車やバスしか利用していない都会のマスコミ関係者の中には「自家用」車の意味をきちんと理解していない人が居て、「自家用車が増えた=日本全国の家庭が車だらけ」と勘違いしている人も居ます。
これは「スマホ台数が増えた=日本人全員がスマホを持っている」という勘違いと似ています。
企業や役所の中には従業員にスマホを貸与する職場がありますし、プライベートでも用途によって端末を使い分けるなど、一人で複数台のスマホを使用する人が居ますので、実際にはスマホを持っていない日本人もまだまだ沢山居ます。
役所が公開しているスマホの「個人普及率」のデータを見ると、シニア世代が多い地方ほどスマホの個人普及率が低いことが分かります。

No.239126 2022/04/16(Sat) 23:49:07
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、16日のラドン値は、今日も終日22㏃の見通しです。
大阪東部観測点

No.239125 2022/04/16(Sat) 21:44:30
【迷列車で行こう】列車が時速113キロで衝突!土佐くろしお鉄道宿毛駅衝突事故とは!? / 権兵衛
【迷列車で行こう】列車が時速113キロで衝突!土佐くろしお鉄道宿毛駅衝突事故とは!?

この重大鉄道事故は、2005/4/25福知山線脱線事故の僅か訳2カ月前に起きた重大イニシェンドであり!たまたまのキセキ?偶然が起きて乗客の犠牲者が0人であり歴史的に軽視されてきた経緯こそがのちの恐ろし悲劇の始まりだったかも知れない?……だったのでしょう。

No.239124 2022/04/16(Sat) 20:31:26
キリストの誕生日は、4月17日なのか? / オニャンコポン(ニャン寅ダムス)
珍名馬で話題…『進撃の巨人』を愛する“オニャンコポン”の馬主が明かす、名前に込めた“本当の意味”「お気に入りのキャラクターです」
https://number.bunshun.jp/articles/-/851921
★明日も日本人メジャーの試合もありますが、それ以上に注目しているのが、前代未聞のユニークな馬名の馬が皐月賞に出走するので、応援の為にハンネを変えます。
https://keiba.yahoo.co.jp/odds/tfw/2206030811/
■猫キャラのオニヤンコポンは黒人青年ですが、昨年生活支援をした黒人青年(セネガル人)にも似ていて、彼には犬キャラのノラクロのニックネームで呼んでいました。
黙示録6章こそ馬の章と呼ばれて、世界の終末が預言されていて、第六の封印の直前までは的中していると解釈しています。
https://www.wordproject.org/bibles/jp/66/6.htm

No.239123 2022/04/16(Sat) 18:46:57
黒い津波〜見過ごされた盛土〜1 「山から下りてきたのは“真っ黒”な」 / 権兵衛
「山から下りてきたのは“真っ黒”な」
https://news.yahoo.co.jp/articles/679089696b71d8f43689498aa120cb573c445ed8
静岡県熱海市伊豆山を土石流が流れ下った。山津波とも呼ばれる土石流。その光景はまさに“黒い津波”だった。業者、行政、そして遺族の証言をもとに、盛り土の危険性・住民の命を守るために何が必要なのか考える。

No.239122 2022/04/16(Sat) 18:37:15
年中無休の警告から解放されたい / 1999ニャン寅ダムス2022
大谷復活の昨年も今年も、メジャーシーズンオフ(10〜3月)にしか震度5強(被害地震)以上の地震が起こらなかった謎が解けるでしょう。
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/level-5-plus/
今日こそ大谷の試合なんて二度と見ないと思って出かけたら、2本塁打3打点の活躍でした。
https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/
いつもリアルタイムで応援すると自分の欲望が逆効果になるので、時間差攻撃の録画をしてみていましたが、今日は録画すらしなかった。
大谷並みの活躍の複数の日本人メジャーはいなかったので、今日も心配はいりませんが、この法則を知らないと年中無休で大地震が起こると警告しなければならないほど、毎日様々な前兆的な現象が起きています。

No.239121 2022/04/16(Sat) 13:10:33
(No Subject) / 中央
響く音でゴトゴトンと動いています。鼓膜がフルフルしています。注意かな。
No.239120 2022/04/16(Sat) 10:53:48
石川五右衛門もビックリな何か? / 1999ニャン寅ダムス2022
追記・・近年話題性が全くなくなった出口王仁三郎の予言を紹介したら、今朝の有感は彼の出身地のワンポイント亀岡市だった。
2022年04月16日06時49分頃京都府南部M2.9震度1(亀岡市のみ)

ロシア、ミサイル巡洋艦「モスクワ」沈没に激怒-「第三次世界大戦」を語る
https://note.com/akaihiguma/n/n25f5b3520fd3
★巨大地震は延期できても、第三次世界大戦は待ったなしのようです。
2022年04月15日、出口王仁三郎の1947年の鳥取における死の前の予言では、第三次世界大戦緒戦で、石川県小松市(小松基地)に核ミサイルが撃ち込まれて、周辺は家一軒残らないとされている。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1827.html
■昨日の東海アマブログですが、昨日散歩していたら、昨年何十台も撮影した888ナンバーの車(第三次世界大戦の暗号)を今年初めて目撃しました。
そのお宅が石川で、その先でも石川の表札のある家があり、石川県は大地震だけではなくダブルパンチも食らいそうです。
■1950年代のアロイス・アールメイヤによる「第三次世界大戦の予言」の壮絶な描写
私は非常に明確に「3つの数字」を見た。それはふたつの8と9(8・8・9)だ。しかし、この数字が何を意味している数字なのかはわからない。
1987年のビリーマイヤーの予言では、第三次世界大戦が888日間続くと予言されてきましたが、元祖はこの889かも知れません。

No.239119 2022/04/16(Sat) 08:54:43
CASIO ○○-210ET電卓の[無表示]現象に変化 / 埼玉「うさぎ」
★ [無表示]現象の終息の兆しかも知れません。念の為、警戒が必要と思います。
◆ 最新の更新状況と最近のコメントは KSさんの当掲示板で[えすえる]を【カタカナ】で検索して下さい。最新状況を適宜、追記しております。

★ 3ヵ月半ぶりに□が出ました。本格的に終息モードに突入していくのかもしれません。
7385)22/04/09▼▼▼■■▼■▼▼■ 00:54,3:26,4:07,4:51,6:40,7:21,11:51,12:12,12:31,23:43
7395)22/04/10■■■■ 05:33,6:13,13:02,23:46
7399)22/04/11■■■■ 05:35,6:36,18:30,23:57
7403)22/04/12■■■■ 06:59,7:35,19:59,23:51
7407)22/04/13■■■■ 06:12,6:27,19:20,23:54
7411)22/04/14■■■■ 05:33,6:31,17:03,23:52
7415)22/04/15■■■■ 05:49,6:23,19:14,21:36【4/15 21:39更新】
7419)22/04/16■□ 06:53,7:19 …(4/16 7:27追記)

No.239118 2022/04/16(Sat) 07:36:08
2時間半後に起きた有感地震 / 1999ニャン寅ダムス2022
昨日は2012年原発事故で東日本全滅デマの午後3時33分の有感で停止していましたが、週刊女性最新号の東海村原発がテロ攻撃を受けたら死者37万人というシュミレーション記事を紹介してから、2時間30分後に東海村のある茨木県北部で有感が起こりました。
今年4月2日や2020年11月22日にも東海村ワンポイント震度4や5弱が起きているので、無視できない危険地帯です。
4月16日の熊本地震では、東海大農学部はかつて南阿蘇村黒川地区にあり、約50軒の下宿やアパートで、約800人の学生が暮らしていた。地震で倒壊した建物の下敷きになって学生3人が亡くなっている。
https://www.asahi.com/articles/ASQ4D6VVNQ48TIPE02B.html

No.239117 2022/04/16(Sat) 06:00:29
26号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5526 '22 4/15

最新情報を入れ書き直しました。

?@『本日の地震5回』
15日 15時33分 奄美大島沖 M4.4 震度2(最大)
15日 13時53分 福島県 M4.0
15日 11時28分 福島県沖 M3.7
15日 03時25分 福島県沖 M4.3 震度3
15日 01時24分 福島県沖 M4.0

15日の月齢は15.2


?A『A・K情報あり』


?B『Nictイオノ赤』
稚内、国分寺、山川、沖縄の4か所全てが11時現在、同期して、負相電離層嵐傾向が継続中、電子密度減少の為、短波通信が途絶する場合があり注意、現況確認を。


?C『電離圏嵐』
F領域臨界周波数は、15日の未明から朝にかけて稚内(北海道)で低い状態。

日本上空の全電子数(TEC)は、14日の夜に低緯度地域で高く、又、15日の未明から朝にかけて高緯度地域で低い状態。


?D『電離圏嵐第2報追加』
F領域臨界周波数は、15日の未明から明け方にかけて北海道で低い状態、15日の朝から夜のはじめ頃にかけて日本各地で非常に低い状態でした。

TECは、14日の夜遅くに中緯度地域で高い状態、又、日本各地で15日の昼頃に低い状態、15日の昼過ぎから夜のはじめ頃にかけて非常に低いでした。

今後1日間、地磁気の乱れに伴い、電離圏も乱れると予想されます。


?E『11時頃、短波帯ワッチ』
BGノイズ強い中、全国的な異常オープン。
季節的にそろそろEsオープンが始まる。


?F『3.11並みか、少し小さい規模の電離異常』
特許予定マグは前回のように落下していない、特許木村式地震予知機は作動していない。

向後、120時間、各自、電離現象の観測をされたし。


?G『篠原情報(4/15 12:52)』
太陽風速度と磁場が高まり、磁気圏の活動も活発になりました。現在はやや高速です。


?H『フレアに関する臨時情報(2022年4月15日』
送信日時: 2022年4月15日 22:40
宛先: ja7hoq@
4月15日11時50分UT頃に、太陽面でM2.2のLDEフレア(継続時間の長いX線フレア)が発生、SDO衛星の極端紫外線画像によると、このフレアは北半球東端付近で発生したと推測されます。


?I『地磁気嵐に関する臨時情報(2022年04月15日』
差出人: 情報通信研究機構宇宙天気予報センター
送信日時: 2022年4月15日 16:20
宛先: ja7hoq@

気象庁地磁気観測所(柿岡)によると、4月14日8時UT頃に緩始型地磁気嵐が発生、この地磁気嵐に伴う地磁気水平成分の最大変化量は、15日0時UT現在、約68nTで、現在も継続中です。


続く。

No.239116 2022/04/16(Sat) 00:24:52
ねむい / 1999ニャン寅ダムス2022
2022/4/14、ウクライナは他人事じゃない!「日本の原発が攻撃されたら」死者37万人の衝撃シミュレーション週刊女性2022年4月26日号
https://www.jprime.jp/articles/-/23713?page=2
★週刊ポストのデマの次は、この週刊女性のデマになるかも知れませんが、午後3時33分の有感地震で停止しているので紹介する事にしました。

No.239115 2022/04/15(Fri) 23:00:16
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、15日のラドン値は、終日22㏃の見通しです。
大阪東部観測点

No.239114 2022/04/15(Fri) 22:20:28
諏訪之瀬島で噴火3回 噴煙最高2700メートル上がる / @桜紙吹雪
十島村諏訪之瀬島の御岳で14日、午後11時までに噴煙量が中量以上の噴火が3回あった。福岡管区気象台によると、観測できた噴煙の高さは最高2700メートル。大きな噴石の飛散は確認されていない。警戒レベルは3(入山規制)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c7253a8d3e901d15e95d83a1689374026650baa8

No.239113 2022/04/15(Fri) 21:09:37
311&113風林火山と11月3日の謎解き / 1999ニャン寅ダムス2022
【要注意!】白頭山で起こった異変!!超巨大噴火の前兆か?わかりやすく解説します!1,664 回視聴2022/04/15

大谷 翔平(1994年7月5日 - )は、岩手県奥州市出身
大谷の誕生日の2025年7月5日にフィリピン海底巨大噴火の大予言もあります。
2025年7月5日午前 高さ120mの津波が日本を襲う⁉️4,200 回視聴2022/01/29


佐々木 朗希(2001年11月3 - )は、岩手県陸前高田市出身
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E6%9C%97%E5%B8%8C
武田信玄、誕生:大永元年11月3日(1521年12月1日)、死没:元亀4年4月12日(1573年5月13日)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E7%94%B0%E4%BF%A1%E7%8E%84
★大谷の二刀流を封印した佐々木の完全試合でしたが、11月3日の誕生日は、武田信玄と同じで、旧暦の誕生日にイベントが行われて来ました。
米大統領選も11月3日でしたが、この日は何の日かと言えば、世界最大の白頭山噴火の日だったようです。
白頭山は過去2000年間で世界最大級の巨大噴火を起こし、ユリウス暦946年11月3日におそらく奈良で降灰があったことが示唆されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E9%A0%AD%E5%B1%B1
▲地元の朝鮮半島の歴史では正確な年月日が分からないほど、火山とは無縁の国だったのです。
2021年11月1日、白頭山大噴火が起こす世界滅亡の危機
https://zinja-omairi.com/paektusan/

No.239112 2022/04/15(Fri) 20:36:16
CASIO ○○-210ET電卓の[無表示]現象に変化 / 埼玉「うさぎ」
★ [無表示]現象の終息の兆しかも知れません。念の為、警戒が必要と思います。
◆ 最新の更新状況と最近のコメントは KSさんの当掲示板で[えすえる]を【カタカナ】で検索して下さい。最新状況を適宜、追記しております。

No.239111 2022/04/15(Fri) 19:22:17
二度目の原発大震災は、原発銀座か? / 1999ニャン寅ダムス2022
2022年04月15日15時33分頃奄美大島北西沖 M4.4震度2
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/799/
★何でもない地震ですが、午後3時33分が気になるのは、こんなデマがあったからです。
2012.3.25、地球外生命体が福島第一原発4号機の倒壊を予告
「半径270km以内にいる方は全員死亡、または重篤患者として命の危険がある」ということを強く警告されました!!
午後15時33分?(確かこの時間でした)に、三度目のかなり大きな地震が起きました。この地震は、震源が福島(内陸部だったと思います)で震度は5強〜7、東京でも5弱程度の揺れが来ました。
https://hokkaidon.blogspot.com/2012/03/blog-post_25.html
★時間は異なりますが、福島県沖震度6強は3月16日に起きたばかりで、奄美の有感なので、原発事故後の放射能汚染を日本一警告してきた東海アマ見(奄美)の暗号も含まれています。
宇宙人に見せられた通りの未来はあり得ませんが、二度目の原発大震災の可能性もあるでしょう。

No.239110 2022/04/15(Fri) 16:11:17
26号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5526 '22 4/15

?@『本日の地震3回(正午現在)』
15日 11時28分 福島県沖 M3.7
15日 03時25分 福島県沖 M4.3  震度3
15日 01時24分 福島県沖 M4.0

15日の月齢は15.2

?A『A情報あり』

?B『K情報あり』

?C『Nictイオノ赤』
稚内、現在、負相電離層嵐傾向が継続中、電子密度減少の為、短波通信が途絶する場合があり注意、現況確認を。

国分寺、現在、負相電離層嵐傾向が継続中、電子密度減少の為、短波通信が途絶する場合があり注意、現況確認を。

山川、現在、負相電離層嵐傾向が継続中、電子密度減少の為、短波通信が途絶する場合があり注意、現況確認を。

沖縄、現在、負相電離層嵐傾向が継続中、電子密度減少の為、短波通信が途絶する場合があり注意、現況確認を。


?D『電離圏嵐』
F領域臨界周波数は、15日の未明から朝にかけて稚内(北海道)で低い状態。

日本上空の全電子数(TEC)は、14日の夜に低緯度地域で高く、又、15日の未明から朝にかけて高緯度地域で低い状態。


?F『短波帯ワッチ』
続く

No.239109 2022/04/15(Fri) 14:41:50
スーパーミステリー?それともポカミス画像 / 1999ニャン寅ダムス2022
追記・・美人薄命、英雄短命、大谷神話も終了になりそうな気もしますが、巨大地震で日本が終了しても野球に夢中になりそうな日本人が恐ろしい。

2022年04月15日 11時28分頃福島県沖M3.7震度1
1707年10月28日(宝永4年10月4日) 宝永地震 M8.4 - 8.6(Mw8.7〜9.3)、死者4,900 - 2万人以上
★11時28分の現在停止中の有感地震で気が付きましたが、宝永地震の画像では、11月28日と表示されています。
https://www.kanemaruhome.co.jp/taisin_pages/nankaitorafu.html
■単純明快に解説すると、ネットの誤表示ですら知り尽くしている自然界が、発生時刻を使って渦中の宝永地震の日付のミスを指摘した実例と言えるでしょう。

No.239108 2022/04/15(Fri) 13:37:34
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