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(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、22日のラドン値は、48-44-48㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.238822 2022/03/22(Tue) 21:35:42
諏訪之瀬島で噴火、爆発 噴煙高さ最高1200メートル、大きな噴石200メートル飛ぶ / @桜紙吹雪
十島村諏訪之瀬島の御岳で21日、午後11時までに噴煙量が中量以上の噴火が2回、爆発が1回あった。福岡管区気象台によると、観測できた噴煙の高さは最高1200メートル。大きな噴石が北西に200メートル飛んだ。気象台は警戒レベル3(入山規制)を維持している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/53a102936986675653d6acc32af950485524c501

No.238821 2022/03/22(Tue) 21:13:01
デマで終わるか?322の誤報 / 1999ニャン虎ダムス2022
明日3月22日は、東電が家庭職場ともに、節電を呼びかけているが何か大量に電気を使う予定があるらしい。
しかも、この誤報、まだ16日だというのに、22日の地震のニュースを発表しているのは、あながち単なるミスとは思えない。
https://twitter.com/kokodanecom/status/1505917244551102469
八谷 晟歩 (ハチヤ セイホ)浦和学院、麻原 草太 (アサハラ ソウタ)クラーク記念国際
https://baseball.yahoo.co.jp/hsb_spring/schedule/competition/
3月19日の甲子園の出場選手の名前から、未来を分析していましたが、誰もが麻原なんて言えば、翌日の3月20日の第二の地下鉄サリン事件が起こるなんて妄想もするでしょう。
八谷といえば、1987年の大韓航空機爆破の工作員の蜂谷真由美(1962年1月27日〜)の誕生日が怪文書デマの1月27日であることに気が付きました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E8%B3%A2%E5%A7%AB

No.238820 2022/03/22(Tue) 10:54:40
オオカミのように絶滅する人類 / 1999ニャン虎ダムス2022
ミニ江郎山の石割神社に登った時に唯一持参したオオカミ復活シールと記念撮影しましたが、今日の日につながると感じたのは、今朝の全国放送で地元のオオカミ信仰の話題が放映されたからです。
日本の絶滅したオオカミの復活の聖地をこの石割山麓がいいと感じて、どこかに貼ろうと思って持参しましたが、場所が見つからなかった。
核戦争で絶滅した人類を復活させようなんて動物は一匹もいないほど、地球史上最悪の害虫なのが人類であることは言うまでもありません。

No.238819 2022/03/22(Tue) 09:59:26
まともな預言者は、AI人工知能? / 1999ニャン虎ダムス2022
【天からのメッセージ#5】予言的中ならず・・・謝罪そして、予言の封印!? 【8月21日】
http://www.tuber-town.com/video_detail/5-sJr_rbcGA.html
★巨大地震や第三次大戦の日付や時間まで限定して外れたら、謝罪して二度と出てこないで欲しいと思いますが、米国最強の機関銃予言者も見習って欲しいものです。
第二のノストラダムスになろうと出現したエドガーケイシー、ジーンディクソン、ジュセリーノなど年月日を限定して外れたので全く話題になりません。
まともな預言者なら何百年後の事を予言して、死後に有名になるのが定番ですが、アレクサのようなAI人工知能こそ最後の預言者になれば面白いものです。
3月21日のカウントダウンの日は、雲南省昆明発広東省広州行きの中国東方航空のボーイング737型機(乗客・乗員132人)が墜落した。
https://www.yomiuri.co.jp/pluralphoto/20220321-OYT1I50065/
■3月15日に杭州市(こうしゅうし)の近くにある江郎山のヒキガエルの津波伝説を紹介しましたが、昨日は同じ発音の広州市の山に航空機が墜落しました。
近年起きていない民間機の大事故ですが、数日程度の間髪を入れないこんなシンクロしか未来はわかりませんが、わかり過ぎても面白くはないと思います。

No.238818 2022/03/22(Tue) 02:50:31
ガンマ線 / コスモス@清瀬市
03/20 18:30 から 10分単位で 平常値プラス10%超の 3連続(30分間)がありました
03/21 17:50 から 10分間 平常値マイナス23.5% という強いマイナスを記録しました

プラス優勢から マイナス優勢への大きな落差・・
 https://tokaiama.bbs.fc2.com/

No.238817 2022/03/22(Tue) 01:11:49
01号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5501 '22 3/21

『本日の地震10回』
21日22時21分 宮城県沖 M4.1
21日17時00分 福島県沖 M3.8
21日14時22分 福島県沖 M3.9
21日13時33分 鳥取県  M3.2 震度2
21日10時54分 宮城県沖 M4.0
21日10時43分 福島県沖 M4.0 震度2
21日09時10分 宮城県沖 M4.0
21日09時07分 福島県沖 M4.2 震度2
21日08時44分 福島県沖 M4.3 震度2(最大)
21日06時00分 福島県沖 M3.5


21日の月齢18.8


?D『Nictイオノ』



?G『人工地震を信じる人々が映す「陰謀論」深刻な浸透 「情報の民主化」は「偽情報の民主化」でもある(東洋経済)』
3月16日深夜に福島県沖を震源とする地震が発生し、宮城県と福島県で震度6強の揺れを観測。関東地方では東京都を中心に200万軒を超える停電などが起こった。ネット上では、東日本大震災追悼のタイミングに近かったこともあり、「人工地震」「地震兵器」などを疑うデマが大量に流れた。Twitterでも例のごとく「人工地震」がトレンド入りし、ウクライナ侵攻を反映してかロシア犯人説などを唱えるアカウントも目立った。
ここ数年大きな地震が起こる度に人為的なものではないかとの投稿が相次ぐようになっており、翌17日にはNHKが「人工地震ではない」と解説する東京大学地震研究所の専門家のコメントを紹介するほどだった。

地震をめぐる陰謀論の歴史 略。


?H『人工地震ならこんな前兆は絶対出ない』
人工地震ならこんな前兆は絶対出ない!!
事前に確実、顕著な地震前兆を掴んでいたのだ。
もし、人工地震なら事前にこれ等の前兆は絶対に出ない。

1)再掲、特許予定マグをチェック、落下していた(これでM7以上発生確実)

2)再掲、TECは、14日も15日も中高緯度地域で高い状態だった。

3再掲、正確な村山情報
すぐ近くの地元の新潟局で地震ノイズ混入。事前に確認。
いつも雑音なしできれいに入る。県内か隣県、隣々県のイベントか?


4)再掲、関東方面でP型電離層嵐が半日以上も続いた
3/14 10:00 - 13:15 3:15
最大 12:15 +4.9 14.7


5)再掲、13日のイオノに強い地震性ノイズが出ていた。
赤2(稚内0、国分寺0、山川1、沖縄1)
関東の地震性ノイズが多い(危険)。


6)再掲、孫5ノイズの発生確認
10日、HF帯をワッチ。
連続するBG(背景)ノイズと単発的な孫5ノイズが出ていた。
120時間以内の太平洋側のイベント警戒。

No.238816 2022/03/22(Tue) 00:39:23
(No Subject) / 中央
低い音でズン ズン ズン ズンと動いています。近そうです。。。。。。。。。。。。。。。
No.238815 2022/03/21(Mon) 23:43:42
2011年3月11日=2022年3月22日 / 1999ニャン虎ダムス2022
【衝撃】日本がご無事である事を祈っています!!ジョセフティテルの3月15日の予言がヤバすぎる!!3【驚愕】
7,322 回視聴2022/03/21


【衝撃】プーチンの治世は終わる!?ジョセフティテルの3月8日の予言がヤバすぎる!!2【驚愕】
73,209 回視聴2022/03/13

No.238814 2022/03/21(Mon) 20:46:22
東京に住んでいる政治家・財界人・マスコミ関係者が「日本の実態」を肌で実感出来ない理由 / 牡丹鍋
東京(東京圏)で成功した実業家が、地方へ事業展開してボロボロになる例が後を絶ちませんが、なぜ彼らは失敗してしまうのでしょう。
それは、東京に住んでいると「日本の実態=地方の実態」を肌で知ることが出来ないからです。

旅行や短期出張では、表面的なことしか知ることが出来ません。
地方を移動中に車や列車から家が見えることがありますが、2020年代の日本では、その家が「空き家」であるケースは珍しくありません。

■東京と甲信越地方の「総人口」「0〜19歳人口」「20〜59歳人口」「60歳以上人口」(※転載自由)
----------------------------------------------------------------------------
1970年 東京都 総人口 1140万8千人 0〜19歳 336万5千人 20〜59歳 712万0千人 60歳以上 92万4千人
1971年 東京都 総人口 1147万2千人 0〜19歳 334万6千人 20〜59歳 717万7千人 60歳以上 95万2千人
1972年 東京都 総人口 1153万1千人 0〜19歳 336万4千人 20〜59歳 718万1千人 60歳以上 98万5千人
1973年 東京都 総人口 1153万4千人 0〜19歳 341万2千人 20〜59歳 711万0千人 60歳以上 101万4千人
1974年 東京都 総人口 1151万9千人 0〜19歳 343万2千人 20〜59歳 704万2千人 60歳以上 104万5千人
1975年 東京都 総人口 1167万4千人 0〜19歳 339万3千人 20〜59歳 716万3千人 60歳以上 111万7千人
1976年 東京都 総人口 1166万4千人 0〜19歳 337万4千人 20〜59歳 713万1千人 60歳以上 115万6千人
1977年 東京都 総人口 1164万9千人 0〜19歳 341万3千人 20〜59歳 704万0千人 60歳以上 119万5千人
1978年 東京都 総人口 1162万8千人 0〜19歳 347万3千人 20〜59歳 692万4千人 60歳以上 123万1千人
1979年 東京都 総人口 1159万6千人 0〜19歳 349万2千人★20〜59歳 684万1千人 60歳以上 126万3千人
1980年 東京都 総人口 1161万8千人 0〜19歳 327万7千人 20〜59歳 704万9千人 60歳以上 129万2千人
1981年 東京都 総人口 1163万5千人 0〜19歳 322万0千人 20〜59歳 708万6千人 60歳以上 133万0千人
1982年 東京都 総人口 1166万9千人 0〜19歳 318万0千人 20〜59歳 712万0千人 60歳以上 137万0千人
1983年 東京都 総人口 1172万8千人 0〜19歳 314万3千人 20〜59歳 717万0千人 60歳以上 141万3千人
1984年 東京都 総人口 1179万7千人 0〜19歳 309万7千人 20〜59歳 723万9千人 60歳以上 146万0千人
1985年 東京都 総人口 1182万9千人 0〜19歳 306万1千人 20〜59歳 723万4千人 60歳以上 153万4千人
1986年 東京都 総人口 1189万3千人 0〜19歳 304万4千人 20〜59歳 725万1千人 60歳以上 160万0千人
1987年 東京都 総人口 1189万8千人 0〜19歳 298万2千人 20〜59歳 724万7千人 60歳以上 166万8千人
1988年 東京都 総人口 1189万0千人 0〜19歳 291万9千人 20〜59歳 723万2千人 60歳以上 173万9千人
1989年 東京都 総人口 1188万5千人 0〜19歳 284万7千人 20〜59歳 722万7千人 60歳以上 181万3千人
1990年 東京都 総人口 1185万6千人 0〜19歳 269万7千人 20〜59歳 731万2千人 60歳以上 184万6千人
1991年 東京都 総人口 1188万7千人 0〜19歳 260万9千人 20〜59歳 735万4千人 60歳以上 192万3千人
1992年 東京都 総人口 1187万4千人 0〜19歳 252万9千人 20〜59歳 734万6千人 60歳以上 200万0千人
1993年 東京都 総人口 1183万0千人 0〜19歳 245万4千人 20〜59歳 729万9千人 60歳以上 207万7千人
1994年 東京都 総人口 1177万1千人 0〜19歳 237万6千人 20〜59歳 724万5千人 60歳以上 215万0千人
1995年 東京都 総人口 1177万4千人 0〜19歳 223万8千人 20〜59歳 729万9千人 60歳以上 223万6千人
1996年 東京都 総人口 1177万2千人 0〜19歳 217万9千人 20〜59歳 726万6千人 60歳以上 232万7千人
1997年 東京都 総人口 1180万8千人 0〜19歳 216万0千人 20〜59歳 723万7千人 60歳以上 241万1千人
1998年 東京都 総人口 1183万0千人 0〜19歳 215万2千人 20〜59歳 719万1千人 60歳以上 248万7千人
1999年 東京都 総人口 1183万7千人 0〜19歳 215万0千人 20〜59歳 714万4千人 60歳以上 254万4千人
2000年 東京都 総人口 1206万4千人 0〜19歳 207万0千人 20〜59歳 733万7千人 60歳以上 265万7千人
2001年 東京都 総人口 1213万8千人 0〜19歳 206万3千人 20〜59歳 731万9千人 60歳以上 275万9千人
2002年 東京都 総人口 1221万9千人 0〜19歳 208万4千人 20〜59歳 728万0千人 60歳以上 285万6千人
2003年 東京都 総人口 1231万0千人 0〜19歳 212万6千人 20〜59歳 722万8千人 60歳以上 295万7千人
2004年 東京都 総人口 1237万8千人 0〜19歳 216万2千人 20〜59歳 716万4千人 60歳以上 305万1千人
2005年 東京都 総人口 1257万7千人 0〜19歳 201万4千人 20〜59歳 741万4千人 60歳以上 314万8千人
2006年 東京都 総人口 1265万9千人 0〜19歳 202万1千人 20〜59歳 744万0千人 60歳以上 319万9千人
2007年 東京都 総人口 1275万8千人 0〜19歳 205万2千人 20〜59歳 738万6千人 60歳以上 332万1千人
2008年 東京都 総人口 1283万8千人 0〜19歳 209万6千人 20〜59歳 729万5千人 60歳以上 344万8千人
2009年 東京都 総人口 1286万8千人 0〜19歳 211万6千人 20〜59歳 719万0千人 60歳以上 356万3千人
2010年 東京都 総人口 1315万9千人 0〜19歳 203万8千人 20〜59歳 752万4千人 60歳以上 359万7千人
2011年 東京都 総人口 1319万6千人 0〜19歳 202万3千人 20〜59歳 750万8千人 60歳以上 366万3千人
2012年 東京都 総人口 1323万0千人 0〜19歳 202万0千人 20〜59歳 749万4千人 60歳以上 371万5千人
2013年 東京都 総人口 1330万0千人 0〜19歳 204万2千人 20〜59歳 750万6千人 60歳以上 375万3千人
2014年 東京都 総人口 1339万0千人 0〜19歳 206万1千人 20〜59歳 753万7千人 60歳以上 379万1千人
2015年 東京都 総人口 1351万5千人 0〜19歳 209万5千人 20〜59歳 761万6千人 60歳以上 380万3千人
2016年 東京都 総人口 1364万6千人 0〜19歳 210万4千人 20〜59歳 771万6千人 60歳以上 382万5千人
2017年 東京都 総人口 1376万8千人 0〜19歳 212万1千人 20〜59歳 781万0千人 60歳以上 383万8千人
2018年 東京都 総人口 1388万7千人 0〜19歳 213万8千人 20〜59歳 789万6千人 60歳以上 385万5千人
2019年 東京都 総人口 1400万7千人 0〜19歳 213万9千人 20〜59歳 799万0千人 60歳以上 387万8千人
2020年 東京都 総人口 1404万8千人★0〜19歳 212万0千人 20〜59歳 802万7千人★60歳以上 390万3千人★
----------------------------------------------------------------------------
1970年 新潟県 総人口 236万1千人 0〜19歳 78万8千人★20〜59歳 128万1千人 60歳以上 29万3千人
1971年 新潟県 総人口 235万6千人 0〜19歳 76万8千人 20〜59歳 128万5千人 60歳以上 30万3千人
1972年 新潟県 総人口 235万5千人 0〜19歳 74万7千人 20〜59歳 129万5千人 60歳以上 31万4千人
1973年 新潟県 総人口 235万9千人 0〜19歳 73万0千人 20〜59歳 130万8千人 60歳以上 32万2千人
1974年 新潟県 総人口 236万9千人 0〜19歳 72万0千人 20〜59歳 131万9千人 60歳以上 33万0千人
1975年 新潟県 総人口 239万2千人 0〜19歳 72万8千人 20〜59歳 132万2千人 60歳以上 34万0千人
1976年 新潟県 総人口 240万5千人 0〜19歳 73万0千人 20〜59歳 132万6千人 60歳以上 34万9千人
1977年 新潟県 総人口 241万6千人 0〜19歳 72万4千人 20〜59歳 133万5千人 60歳以上 35万7千人
1978年 新潟県 総人口 242万6千人 0〜19歳 71万4千人 20〜59歳 134万7千人 60歳以上 36万6千人
1979年 新潟県 総人口 243万7千人 0〜19歳 70万6千人 20〜59歳 135万7千人★60歳以上 37万6千人
1980年 新潟県 総人口 245万1千人 0〜19歳 71万4千人 20〜59歳 135万0千人 60歳以上 38万7千人
1981年 新潟県 総人口 245万8千人 0〜19歳 71万4千人 20〜59歳 134万7千人 60歳以上 39万8千人
1982年 新潟県 総人口 246万4千人 0〜19歳 70万8千人 20〜59歳 134万5千人 60歳以上 41万1千人
1983年 新潟県 総人口 246万7千人 0〜19歳 70万2千人 20〜59歳 134万4千人 60歳以上 42万2千人
1984年 新潟県 総人口 247万2千人 0〜19歳 69万6千人 20〜59歳 134万2千人 60歳以上 43万6千人
1985年 新潟県 総人口 247万8千人 0〜19歳 68万8千人 20〜59歳 134万0千人 60歳以上 45万3千人
1986年 新潟県 総人口 247万9千人 0〜19歳 68万4千人 20〜59歳 132万5千人 60歳以上 47万0千人
1987年 新潟県 総人口 247万9千人 0〜19歳 67万2千人 20〜59歳 131万9千人 60歳以上 48万7千人
1988年 新潟県 総人口 248万0千人 0〜19歳 66万0千人 20〜59歳 131万5千人 60歳以上 50万3千人
1989年 新潟県 総人口 248万1千人 0〜19歳 64万7千人 20〜59歳 131万4千人 60歳以上 52万0千人
1990年 新潟県 総人口 247万5千人 0〜19歳 63万9千人 20〜59歳 129万7千人 60歳以上 54万0千人
1991年 新潟県 総人口 247万4千人 0〜19歳 62万7千人 20〜59歳 129万0千人 60歳以上 55万7千人
1992年 新潟県 総人口 247万5千人 0〜19歳 61万6千人 20〜59歳 128万6千人 60歳以上 57万4千人
1993年 新潟県 総人口 247万8千人 0〜19歳 60万0千人 20〜59歳 128万7千人 60歳以上 59万0千人
1994年 新潟県 総人口 248万2千人 0〜19歳 58万8千人 20〜59歳 129万1千人 60歳以上 60万4千人
1995年 新潟県 総人口 248万8千人 0〜19歳 57万2千人 20〜59歳 129万7千人 60歳以上 61万9千人
1996年 新潟県 総人口 249万2千人 0〜19歳 56万2千人 20〜59歳 129万5千人 60歳以上 63万5千人
1997年 新潟県 総人口 249万4千人★0〜19歳 55万0千人 20〜59歳 129万5千人 60歳以上 64万7千人
1998年 新潟県 総人口 249万4千人★0〜19歳 53万8千人 20〜59歳 129万6千人 60歳以上 66万1千人
1999年 新潟県 総人口 249万0千人 0〜19歳 52万6千人 20〜59歳 129万4千人 60歳以上 66万9千人
2000年 新潟県 総人口 247万6千人 0〜19歳 51万1千人 20〜59歳 128万4千人 60歳以上 68万2千人
2001年 新潟県 総人口 247万3千人 0〜19歳 50万2千人 20〜59歳 127万4千人 60歳以上 69万4千人
2002年 新潟県 総人口 246万5千人 0〜19歳 48万8千人 20〜59歳 127万0千人 60歳以上 70万7千人
2003年 新潟県 総人口 246万0千人 0〜19歳 47万2千人 20〜59歳 126万8千人 60歳以上 71万9千人
2004年 新潟県 総人口 245万2千人 0〜19歳 45万5千人 20〜59歳 126万7千人 60歳以上 72万9千人
2005年 新潟県 総人口 243万1千人 0〜19歳 45万7千人 20〜59歳 123万8千人 60歳以上 73万6千人
2006年 新潟県 総人口 241万8千人 0〜19歳 44万6千人 20〜59歳 123万5千人 60歳以上 73万8千人
2007年 新潟県 総人口 240万5千人 0〜19歳 43万4千人 20〜59歳 121万6千人 60歳以上 75万6千人
2008年 新潟県 総人口 239万1千人 0〜19歳 42万1千人 20〜59歳 119万7千人 60歳以上 77万4千人
2009年 新潟県 総人口 237万8千人 0〜19歳 40万8千人 20〜59歳 117万3千人 60歳以上 79万5千人
2010年 新潟県 総人口 237万4千人 0〜19歳 41万3千人 20〜59歳 114万2千人 60歳以上 81万9千人
2011年 新潟県 総人口 236万2千人 0〜19歳 41万3千人 20〜59歳 111万9千人 60歳以上 83万2千人
2012年 新潟県 総人口 234万7千人 0〜19歳 40万7千人 20〜59歳 109万7千人 60歳以上 84万3千人
2013年 新潟県 総人口 233万0千人 0〜19歳 40万1千人 20〜59歳 108万1千人 60歳以上 85万0千人
2014年 新潟県 総人口 231万3千人 0〜19歳 39万2千人 20〜59歳 106万4千人 60歳以上 85万6千人
2015年 新潟県 総人口 230万4千人 0〜19歳 38万3千人 20〜59歳 105万7千人 60歳以上 86万3千人
2016年 新潟県 総人口 228万6千人 0〜19歳 37万8千人 20〜59歳 104万3千人 60歳以上 86万7千人
2017年 新潟県 総人口 226万7千人 0〜19歳 37万1千人 20〜59歳 102万9千人 60歳以上 86万9千人★
2018年 新潟県 総人口 224万6千人 0〜19歳 36万2千人 20〜59歳 101万7千人 60歳以上 86万9千人★
2019年 新潟県 総人口 222万4千人 0〜19歳 35万5千人 20〜59歳 100万2千人 60歳以上 86万7千人
2020年 新潟県 総人口 220万1千人 0〜19歳 34万5千人 20〜59歳 98万7千人 60歳以上 86万7千人
----------------------------------------------------------------------------
1970年 山梨県 総人口 76万2千人 0〜19歳 25万8千人★20〜59歳 40万2千人 60歳以上 10万1千人
1971年 山梨県 総人口 76万4千人 0〜19歳 25万6千人 20〜59歳 40万3千人 60歳以上 10万4千人
1972年 山梨県 総人口 76万7千人 0〜19歳 25万2千人 20〜59歳 40万9千人 60歳以上 10万7千人
1973年 山梨県 総人口 77万0千人 0〜19歳 24万8千人 20〜59歳 41万3千人 60歳以上 10万9千人
1974年 山梨県 総人口 77万5千人 0〜19歳 24万5千人 20〜59歳 41万7千人 60歳以上 11万3千人
1975年 山梨県 総人口 78万3千人 0〜19歳 24万6千人 20〜59歳 42万2千人 60歳以上 11万6千人
1976年 山梨県 総人口 78万6千人 0〜19歳 24万6千人 20〜59歳 42万3千人 60歳以上 11万8千人
1977年 山梨県 総人口 79万0千人 0〜19歳 24万3千人 20〜59歳 42万4千人 60歳以上 12万2千人
1978年 山梨県 総人口 79万2千人 0〜19歳 24万1千人 20〜59歳 42万6千人 60歳以上 12万5千人
1979年 山梨県 総人口 79万5千人 0〜19歳 23万9千人 20〜59歳 42万9千人 60歳以上 12万7千人
1980年 山梨県 総人口 80万4千人 0〜19歳 24万1千人 20〜59歳 43万1千人 60歳以上 13万1千人
1981年 山梨県 総人口 80万8千人 0〜19歳 24万0千人 20〜59歳 43万2千人 60歳以上 13万4千人
1982年 山梨県 総人口 81万1千人 0〜19歳 23万9千人 20〜59歳 43万4千人 60歳以上 13万7千人
1983年 山梨県 総人口 81万6千人 0〜19歳 23万9千人 20〜59歳 43万6千人 60歳以上 14万2千人
1984年 山梨県 総人口 82万0千人 0〜19歳 23万7千人 20〜59歳 43万7千人 60歳以上 14万6千人
1985年 山梨県 総人口 83万3千人 0〜19歳 23万5千人 20〜59歳 44万5千人 60歳以上 15万2千人
1986年 山梨県 総人口 83万8千人 0〜19歳 23万5千人 20〜59歳 44万6千人 60歳以上 15万7千人
1987年 山梨県 総人口 84万2千人 0〜19歳 23万2千人 20〜59歳 44万7千人 60歳以上 16万2千人
1988年 山梨県 総人口 84万6千人 0〜19歳 22万8千人 20〜59歳 45万0千人 60歳以上 16万8千人
1989年 山梨県 総人口 84万9千人 0〜19歳 22万5千人 20〜59歳 45万1千人 60歳以上 17万3千人
1990年 山梨県 総人口 85万3千人 0〜19歳 22万1千人 20〜59歳 45万4千人 60歳以上 17万9千人
1991年 山梨県 総人口 85万8千人 0〜19歳 21万8千人 20〜59歳 45万7千人 60歳以上 18万5千人
1992年 山梨県 総人口 86万2千人 0〜19歳 21万4千人 20〜59歳 45万9千人 60歳以上 18万9千人
1993年 山梨県 総人口 86万5千人 0〜19歳 21万0千人 20〜59歳 46万0千人 60歳以上 19万4千人
1994年 山梨県 総人口 86万9千人 0〜19歳 20万7千人 20〜59歳 46万3千人 60歳以上 19万9千人
1995年 山梨県 総人口 88万2千人 0〜19歳 20万4千人 20〜59歳 47万3千人 60歳以上 20万3千人
1996年 山梨県 総人口 88万6千人 0〜19歳 20万2千人 20〜59歳 47万7千人 60歳以上 20万8千人
1997年 山梨県 総人口 88万9千人 0〜19歳 20万0千人 20〜59歳 47万8千人★60歳以上 21万4千人
1998年 山梨県 総人口 89万2千人 0〜19歳 19万7千人 20〜59歳 47万8千人★60歳以上 21万8千人
1999年 山梨県 総人口 89万3千人★0〜19歳 19万3千人 20〜59歳 47万7千人 60歳以上 22万1千人
2000年 山梨県 総人口 88万8千人 0〜19歳 18万9千人 20〜59歳 47万3千人 60歳以上 22万5千人
2001年 山梨県 総人口 89万0千人 0〜19歳 18万8千人 20〜59歳 47万2千人 60歳以上 23万1千人
2002年 山梨県 総人口 88万9千人 0〜19歳 18万5千人 20〜59歳 46万8千人 60歳以上 23万6千人
2003年 山梨県 総人口 88万7千人 0〜19歳 17万9千人 20〜59歳 46万7千人 60歳以上 24万1千人
2004年 山梨県 総人口 88万6千人 0〜19歳 17万5千人 20〜59歳 46万4千人 60歳以上 24万6千人
2005年 山梨県 総人口 88万5千人 0〜19歳 17万6千人 20〜59歳 45万8千人 60歳以上 24万9千人
2006年 山梨県 総人口 88万0千人 0〜19歳 17万1千人 20〜59歳 45万7千人 60歳以上 25万1千人
2007年 山梨県 総人口 87万7千人 0〜19歳 16万7千人 20〜59歳 45万2千人 60歳以上 25万7千人
2008年 山梨県 総人口 87万1千人 0〜19歳 16万2千人 20〜59歳 44万5千人 60歳以上 26万4千人
2009年 山梨県 総人口 86万7千人 0〜19歳 15万9千人 20〜59歳 43万8千人 60歳以上 26万9千人
2010年 山梨県 総人口 86万3千人 0〜19歳 16万0千人 20〜59歳 42万2千人 60歳以上 28万0千人
2011年 山梨県 総人口 85万7千人 0〜19歳 15万8千人 20〜59歳 41万4千人 60歳以上 28万3千人
2012年 山梨県 総人口 85万2千人 0〜19歳 15万6千人 20〜59歳 40万8千人 60歳以上 28万8千人
2013年 山梨県 総人口 84万7千人 0〜19歳 15万2千人 20〜59歳 40万4千人 60歳以上 29万1千人
2014年 山梨県 総人口 84万1千人 0〜19歳 14万9千人 20〜59歳 39万9千人 60歳以上 29万3千人
2015年 山梨県 総人口 83万5千人 0〜19歳 14万5千人 20〜59歳 39万1千人 60歳以上 29万7千人
2016年 山梨県 総人口 83万1千人 0〜19歳 14万4千人 20〜59歳 38万7千人 60歳以上 29万9千人
2017年 山梨県 総人口 82万6千人 0〜19歳 14万1千人 20〜59歳 38万3千人 60歳以上 29万9千人
2018年 山梨県 総人口 82万1千人 0〜19歳 13万8千人 20〜59歳 38万2千人 60歳以上 30万0千人
2019年 山梨県 総人口 81万5千人 0〜19歳 13万6千人 20〜59歳 37万7千人 60歳以上 30万3千人★
2020年 山梨県 総人口 81万0千人 0〜19歳 13万2千人 20〜59歳 37万4千人 60歳以上 30万3千人★
----------------------------------------------------------------------------
1970年 長野県 総人口 195万7千人 0〜19歳 60万6千人★20〜59歳 107万8千人 60歳以上 27万3千人
1971年 長野県 総人口 196万6千人 0〜19歳 60万2千人 20〜59歳 108万3千人 60歳以上 28万1千人
1972年 長野県 総人口 197万6千人 0〜19歳 59万8千人 20〜59歳 109万0千人 60歳以上 29万0千人
1973年 長野県 総人口 199万0千人 0〜19歳 59万4千人 20〜59歳 109万9千人 60歳以上 29万7千人
1974年 長野県 総人口 200万5千人 0〜19歳 59万6千人 20〜59歳 110万3千人 60歳以上 30万5千人
1975年 長野県 総人口 201万8千人 0〜19歳 59万7千人 20〜59歳 110万8千人 60歳以上 31万3千人
1976年 長野県 総人口 203万2千人 0〜19歳 60万3千人 20〜59歳 110万9千人 60歳以上 32万1千人
1977年 長野県 総人口 204万7千人 0〜19歳 60万3千人 20〜59歳 111万5千人 60歳以上 32万9千人
1978年 長野県 総人口 206万0千人 0〜19歳 59万9千人 20〜59歳 112万5千人 60歳以上 33万7千人
1979年 長野県 総人口 207万1千人 0〜19歳 59万6千人 20〜59歳 113万2千人 60歳以上 34万3千人
1980年 長野県 総人口 208万4千人 0〜19歳 60万2千人 20〜59歳 112万7千人 60歳以上 35万4千人
1981年 長野県 総人口 209万2千人 0〜19歳 60万3千人 20〜59歳 112万5千人 60歳以上 36万4千人
1982年 長野県 総人口 210万0千人 0〜19歳 60万1千人 20〜59歳 112万6千人 60歳以上 37万4千人
1983年 長野県 総人口 210万9千人 0〜19歳 59万8千人 20〜59歳 112万5千人 60歳以上 38万7千人
1984年 長野県 総人口 212万1千人 0〜19歳 59万4千人 20〜59歳 112万6千人 60歳以上 39万9千人
1985年 長野県 総人口 213万7千人 0〜19歳 58万9千人 20〜59歳 113万5千人 60歳以上 41万4千人
1986年 長野県 総人口 214万4千人 0〜19歳 58万8千人 20〜59歳 112万6千人 60歳以上 42万8千人
1987年 長野県 総人口 214万9千人 0〜19歳 58万0千人 20〜59歳 112万2千人 60歳以上 44万6千人
1988年 長野県 総人口 215万2千人 0〜19歳 57万0千人 20〜59歳 112万0千人 60歳以上 46万0千人
1989年 長野県 総人口 215万7千人 0〜19歳 56万1千人 20〜59歳 112万2千人 60歳以上 47万5千人
1990年 長野県 総人口 215万7千人 0〜19歳 54万8千人 20〜59歳 111万7千人 60歳以上 49万1千人
1991年 長野県 総人口 216万0千人 0〜19歳 54万1千人 20〜59歳 111万2千人 60歳以上 50万5千人
1992年 長野県 総人口 216万5千人 0〜19歳 53万1千人 20〜59歳 111万5千人 60歳以上 51万9千人
1993年 長野県 総人口 217万0千人 0〜19歳 51万9千人 20〜59歳 111万8千人 60歳以上 53万3千人
1994年 長野県 総人口 217万7千人 0〜19歳 50万6千人 20〜59歳 112万6千人 60歳以上 54万4千人
1995年 長野県 総人口 219万4千人 0〜19歳 49万3千人 20〜59歳 114万4千人 60歳以上 55万7千人
1996年 長野県 総人口 220万6千人 0〜19歳 49万0千人 20〜59歳 114万7千人 60歳以上 57万0千人
1997年 長野県 総人口 221万3千人 0〜19歳 48万4千人 20〜59歳 114万8千人 60歳以上 58万2千人
1998年 長野県 総人口 222万0千人 0〜19歳 47万5千人 20〜59歳 115万2千人 60歳以上 59万1千人
1999年 長野県 総人口 222万3千人★0〜19歳 46万8千人 20〜59歳 115万5千人★60歳以上 60万0千人
2000年 長野県 総人口 221万5千人 0〜19歳 45万3千人 20〜59歳 115万3千人 60歳以上 60万8千人
2001年 長野県 総人口 222万3千人★0〜19歳 45万3千人 20〜59歳 114万7千人 60歳以上 62万3千人
2002年 長野県 総人口 221万7千人 0〜19歳 45万0千人 20〜59歳 113万5千人 60歳以上 63万5千人
2003年 長野県 総人口 221万5千人 0〜19歳 43万8千人 20〜59歳 113万1千人 60歳以上 64万7千人
2004年 長野県 総人口 221万1千人 0〜19歳 42万5千人 20〜59歳 112万7千人 60歳以上 66万0千人
2005年 長野県 総人口 219万6千人 0〜19歳 42万2千人 20〜59歳 110万4千人 60歳以上 66万8千人
2006年 長野県 総人口 218万9千人 0〜19歳 41万7千人 20〜59歳 109万9千人 60歳以上 67万2千人
2007年 長野県 総人口 218万0千人 0〜19歳 40万8千人 20〜59歳 108万4千人 60歳以上 68万8千人
2008年 長野県 総人口 217万1千人 0〜19歳 40万1千人 20〜59歳 106万7千人 60歳以上 70万4千人
2009年 長野県 総人口 215万9千人 0〜19歳 38万8千人 20〜59歳 104万7千人 60歳以上 72万2千人
2010年 長野県 総人口 215万2千人 0〜19歳 39万5千人 20〜59歳 101万8千人 60歳以上 73万9千人
2011年 長野県 総人口 214万2千人 0〜19歳 39万5千人 20〜59歳 99万8千人 60歳以上 75万0千人
2012年 長野県 総人口 213万2千人 0〜19歳 39万2千人 20〜59歳 98万3千人 60歳以上 75万7千人
2013年 長野県 総人口 212万2千人 0〜19歳 38万8千人 20〜59歳 97万1千人 60歳以上 76万1千人
2014年 長野県 総人口 210万9千人 0〜19歳 38万0千人 20〜59歳 96万3千人 60歳以上 76万7千人
2015年 長野県 総人口 209万9千人 0〜19歳 36万8千人 20〜59歳 95万5千人 60歳以上 77万5千人
2016年 長野県 総人口 209万1千人 0〜19歳 36万5千人 20〜59歳 94万8千人 60歳以上 77万9千人
2017年 長野県 総人口 208万2千人 0〜19歳 36万0千人 20〜59歳 94万3千人 60歳以上 77万8千人
2018年 長野県 総人口 207万3千人 0〜19歳 35万1千人 20〜59歳 94万2千人 60歳以上 78万0千人
2019年 長野県 総人口 206万1千人 0〜19歳 34万5千人 20〜59歳 93万6千人 60歳以上 78万1千人★
2020年 長野県 総人口 204万8千人 0〜19歳 33万9千人 20〜59歳 92万6千人 60歳以上 78万1千人★
----------------------------------------------------------------------------
※1970年〜2020年で最多…★
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」「人口推計」毎年10月1日時点(外国人を含む)

東京の実業家は、「子供の減少」や「高齢者の増加」には関心が高いですが、地方の「現役世代の減少」には関心が薄いです。
地方と違って、東京では「現役世代=体も頭もバリバリ動かせる世代」が増えているからです。

当然のことながら、地方の「現役世代の減少」は消費の減少にも繋がっています。
地方では商店街が空きテナントや空き地だらけになっていることは珍しくありませんが、、近年では大型ショッピングモールが営業不振に陥るケースが見られます。

「現役世代=体も頭もバリバリ動かせる世代」が減っている地方では、地震や豪雨災害後の復旧を諦めてインフラを放棄するケースが増えています。
地震で家が損傷しても、費用が掛かるので修理しないまま住み続ける人も居ます。
車のリアガラスが割れていたりサイドミラーが壊れていても、ガムテープで補修して乗り続けている人も居ます。
年金暮らしの貧困者が増えていく日本では、都市部でもこういったケースがどんどん増えていくでしょう。

No.238813 2022/03/21(Mon) 20:21:22
東北新幹線の被害、東日本大震災に次ぐ規模 1千カ所が損傷 / 権兵衛
JR東日本は21日、福島県沖を震源とする最大震度6強の地震で、脱線した東北新幹線の不通区間(那須塩原―盛岡)に電柱や高架橋などの損傷が約1千カ所で見つかったと発表した。2011年3月の東日本大震災では、東北新幹線の区間で約1200カ所の損傷が確認されており、それに次ぐ被害規模となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/01660cbee3d5695b28ea337317b483573c0cea28

No.238812 2022/03/21(Mon) 18:34:40
ロシアで前代未聞の“放送事故” 20万人参加式典でプーチン氏演説中に… / 権兵衛
ロシアで前代未聞の“放送事故” 20万人参加式典でプーチン氏演説中に…
https://news.yahoo.co.jp/articles/9761720250fba907a12e42d256be3730a91d7681
もし?ロシア・プーチンが本当に焦っているのならば、日本も厳重警戒しなければなるまい……
「侵略してくる部隊を自衛隊単独で撃退することはほぼ不可能」元陸上自衛隊・中部方面総監が語る日本の“防衛戦略” 徴兵ではなく予想される“緊急募集”とは?
https://news.yahoo.co.jp/articles/d112f17cf12ae0b3485b5c6dc88a0c71a736f23d

No.238811 2022/03/21(Mon) 16:33:18
(No Subject) / 中央
ゴトゴトゴトゴトと動いています。
No.238810 2022/03/21(Mon) 16:09:57
訳アリ方便情報を見抜くテクニック / 1999ニャン虎ダムス2022
2022/03/21 8:00、人工地震を信じる人々が映す「陰謀論」深刻な浸透「情報の民主化」は「偽情報の民主化」でもある
https://toyokeizai.net/articles/-/540520
反政府主義者の定番デマですが、ワクチンはともかく、コロナや温暖化は嘘のような全てを否定する極悪非道の輩も多く、政府の訳アリ方便情報を見抜く事がカギでしょう。
■ナンバー「11−23」を同時に2台撮影した写真に関連した預言と思われるので、紹介しておきます。
ノストラダムス1章16番
鎌が人馬宮の辺りで錫と結びつく、その昂揚の高い遠点において。
悪疫、飢餓、軍の手による死。時代は刷新に近づく。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/1749.html
★昨年末に謎が解けなかった11−23に関しては、本日、こんなネタが飛び出した。
2022.03.21、アレクサに聞いて見た 第三次世界大戦はいつ始まる?
第三次世界大戦は、2023年11月23日 6:05PM。ロシアがドイツに(ミサイルを)発射した時。
https://golden-tamatama.com/blog-entry-alexa-ww3-start-2023nov23.html
★海外のYoutubeとかTiktokにはこんな動画がいっぱい出ているようですが、その日が日本の勤労感謝の日なんて外人は知らないでしょう。
アレクサと全く同じようなシナリオは、予備掲示板に2月25日にアップしておきました。
https://9208.teacup.com/miroku567/bbs/10592

No.238809 2022/03/21(Mon) 14:51:28
動物前兆としては、これ以上のパフォーマンスはなかった / 1999ニャン虎ダムス2022
追記・・この試合でイタチが飛び出すような前代未聞の異常現象が起こると予想していましたが、それに匹敵するような現象が起きました。
延長13回タイブレークで、ライトの選手が飛び出して、ピッチャーの隣で守備をするまさかの作戦が見れました。(今日か明日かわかりませんが、速攻大地震の前兆となるか?)

いよいよ始まる第1試合の木更津総合(千葉) vs. 山梨学院(山梨)の試合ですが、毎度定番の話題が以下の前兆です。
2007年3月25日 能登半島地震 - M6.9震度6強。
2007年3月24日、甲子園にイタチ?現る 選抜の試合が一時中断
第1試合の今治西(愛媛)―都留(山梨)戦の5回表。都留の攻撃中、小動物が突然、グラウンドに飛び出し、一塁ベース付近を駆け抜けてブルペンの出入り口に消えた。試合は今治西が3―2で都留に逆転勝ちした。
https://vk.sportsbull.jp/koshien/news/OSK200703240042.html
★能登半島震度6強が起こる前日に起きた甲子園の魔物のイタズラですが、今日の山梨代表が勝てば何も起こらないのか?

No.238808 2022/03/21(Mon) 09:20:26
諏訪之瀬島で爆発と噴火相次ぐ 噴煙高度1400メートル、大きな噴石300メートル飛ぶ 鹿児島・十島村 / @桜紙吹雪
十島村諏訪之瀬島の御岳で20日、午後11時までに爆発が6回、噴煙が中量以上の噴火が2回あった。福岡管区気象台によると噴煙高度は最高1400メートル。大きな噴石が火口から南東に300メートル飛んだ。警戒レベルは3(入山規制)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c50f520b3fb4c4815ddae17678d692ee7614b24e

No.238807 2022/03/21(Mon) 09:13:48
CASIO MS-8Bに異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
3/20 23:34点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に、01/11/4入手以降、20年4ヶ月経過して6回目の極めて、極めて稀な表示。同表示の前回を下記。後続地震は主要地震等に限定。

(5)22/01/13 23:29[14 18:05スンダ海峡(インドネシア)D40km,M6.6▲,15 13:10頃[ トンガ諸島で海底火山が大規模噴火](津波発生)(死者3人),16 (0:15奄美群島・トカラ列島に津波警報、2:54岩手県にも津波警報),17:15台湾中部東岸沖D52km,M5.4,22日向灘D45km,M6.6-5強【広域】■(9日後)]

(6)22/03/20 23:34 【【 今回 】】

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.16368。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.238806 2022/03/21(Mon) 00:27:59
500号(村山情報) / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5500 '22 3/20

?@『本日の地震14回』
20日22時16分 福島県沖 M3.9 震度2
20日22時13分 宮城県沖 M4.1 震度2
20日19時23分 福島県沖 M4.1
20日15時36分 宮城県沖 M4.0
20日14時46分 宮城県沖 M4.0 震度2
20日13時05分 根室半島沖 M3.6
20日11時38分 福島県沖 M4.0
20日10時11分 岩手県沖 M3.7
20日08時26分 福島県沖 M3.9
20日07時01分 日向灘 M3.3
20日06時15分 福島県沖 M4.0
20日05時20分 宮城県沖 M3.8
20日05時17分 沖縄沖 M4.5(最大)
20日03時32分 石川県 M3.3

20日の月齢17.8


?A『再掲、満月は危険だからといって…』
明日の満月は最も警戒、18日の満月トリガーは、年に一度の危険日、明日の満月の地震が心配…がネットのあちこちに見られたが!

天文トリガーもなく気象トリガーもなしで特に心配する必要はない。
おまけに「MKNA」の特別の情報もなし、太陽エネ>地球エネで、前日の17日のイオノの赤は稚内0、国分寺4、山川0、沖縄0だった。


?B『18日も19日も20日も』
結局、18日も19日も20日も心配するような地震等は何も起きなかった。


?C『Nictイオノ』
赤2(稚内0、国分寺1、山川0、沖縄1)
沖縄のfxが気になる。

続く。

No.238805 2022/03/21(Mon) 00:21:37
コロナ後遺症とマスコミによって騙される人々が続出 / 平和を願うアマガエル
今、日本全国で「コロナ後遺症」とマスコミに
よって喧伝される「症状に苦しむ人々」が
激増しています。

"Long Covid"と称してコロナ感染後に体調不良でさまざまな
症状が半年、1年と続き薬を飲んでも何をしても症状が全く
改善されず苦しんでいる人々が相当数に上ることがtwitter等の
情報からもわかります。

それらの人々のほぼすべての人がワクチン接種済みですが、
町のクリニックやまた地域の基幹病院でも「ワクチン後遺症」
なるモノ自体が治療ガイドラインにない為、症状に合わせた
単なる対処療法しかできず、全く話にならない状態です。

さらにそもそもこの「危険なワクチン」をただ金儲けのために
打ちまくった医者も多く彼らに救済を求めること事態が間違っている。

今、そうした医療関係者たちがそれでも自らの非を認めない、
認めたくないばかりに我々素人には解らない専門用語を羅列して
twitter等で「実はこのワクチンは・・」などと言い訳を始めて
いることに唖然とします。

記録映像・ワクチン後遺症


実際に私の周辺でもこのデタラメな嘘ワクチン(殺人ワクチン)接種後、
体調を崩して仕事を休んでる方が数名いらっしゃいます。

"Long Covid"と称して実際にはそんなものはありません、断言します。
認知症になった?ブレインフォグ?長期の倦怠感?

それらの症状はすべてこの「治験中の危険なワクチン」接種が
原因です。

No.238804 2022/03/20(Sun) 23:52:23
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、20日のラドン値は、終日44㏃の見通しです。
大阪東部観測点

No.238803 2022/03/20(Sun) 22:23:30
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