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桜島で今年4回目爆発 噴煙3400mで降灰も / @桜紙吹雪
気象台によりますと、桜島の南岳で28日午後1時19分に爆発があり、噴煙が火口から3400メートルの高さまで上がりました。桜島の爆発は今年4回目で、噴煙の高さが3000メートルを超えたのは去年4月5日以来です。
この爆発に伴って大きな噴石が火口から南、1.7キロまで飛散し、火口から東の垂水市などで降灰が確認されています。
桜島では噴火警戒レベル3の「入山規制」が続いていて、気象台は火口からおおむね2キロの範囲で、大きな噴石と火砕流に警戒を呼びかけています。
https://www.mbc.co.jp/news/article/2022012800054211.html

No.238241 2022/01/28(Fri) 21:53:04
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、28日のラドン値は、今のところ、
56〜48㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.238240 2022/01/28(Fri) 21:34:54
トンガ後の環境電磁波(静か&気になる動作あり) / TOSHI@神奈川高津 ⛑️
お疲れ様です。今日も寒いですね。🍵♨️
画像板に報告しました。

猫は雲(SSE)を観察中です。((+_+))

No.238239 2022/01/28(Fri) 15:51:52
アクセス628・・・最終投稿になるか? / 1999ニャン虎ダムス2022
1月28日(国道128など)に何も起こらなければ、令和4年3月(クリーニング403)までネタがありそうもありませんが、起きたらネットも消滅するのでどちらにしても最後になるかも知れません。
明日から長期旅行を計画していますが、気が付いたことがあれば予備掲示板に書いてみます。
https://9208.teacup.com/miroku567/bbs
■追記
今日はスーパーで北京冬季五輪協賛のカップ麺を発見したので、昨年9月28日に諏訪大社の秋宮だけでなく、春宮、本宮、前宮も調査したら、春宮前の道路の無人販売所で、下駄スケートの骨董品(100円)をゲットした事を思い出しました。
そこで甲府市の姉妹都市(成都市)のパンダのモニュメントに、カップ麺の蓋を使った記念撮影をしました。
昨年秋から非常事態的なデマが続いて来たので、まさか北京冬季五輪まで何も起こらないなんて夢にも思わなかったが、五輪中に春宮マゲドン?でも起こるサインなのか?
春宮の奥にある有名な石仏はブッキラボウですが、花を着せると可憐なお雛様になります。
ナンバーが238&238です。        ↓↓↓

No.238238 2022/01/28(Fri) 15:44:16
日本弱体化は止まらない / 牡丹鍋
『「裏国家ユダヤ」の日本弱体化戦略が発動された』−これは1986年に日本で出版されてベストセラーになった本(宇野正美著)に登場するフレーズです。
この本には『民営企業NTTの発足によって、日本の情報産業あるいはその技術が、国際的な「自由競争」の中で生き残っていく可能性が、ほとんどゼロに等しくなってしまった』と現在の状況を的確に示す文章が書かれています。
確かに、現在日本のITデジタル分野は鳴かず飛ばずの状況に陥っており、少子化による優秀な若手人材の枯渇によって、再起を図ることも不可能になっています。

また、「増田俊男の時事直言」2022年1月18日付の記事にはこう書かれています。
http://www.chokugen.com/
『アメリカは建国から今日までユダヤ資本によって支配されてきたように、中国は毛沢東の建国から今日まで共産党を牛耳っているのは中国人の顔をしたユダヤ人、ユダヤ資本である。』
『今日のセブンスター(7人の共産党常務政治局員)の内3人はユダヤ人であり、習近平が父の様に慕い信頼している王岐山国家副主席は英国シティ(ユダヤ資本)の代理人である。』
『やがてクアッドの日本やオーカスのオーストラリアが「足をすくわれる」のは必至!』
第二次世界大戦の時と同じように、米中冷戦(いずれは第三次世界大戦に発展?)でも日本は冷や飯を食わされる可能性が高いようです。

さらに、「増田俊男の時事直言」2021年12月27日付の記事にはこうも書かれています。
『日銀は量的緩和の一環としてETF(上場投資信託)と不動産担保債権を年間12兆円の枠内で買い続けている。』
『2020年は総額7兆1,360億円分ETF、その他を購入したが3兆3,635億円は外資に吸い取られている。(外資からの購入)』
『これでは緩和資金は日本の世帯、企業、事業体にいくらも回らず、経済活性化はおろか経済成長には到底おぼつかない。』

知っている人は知っていますが、ユダヤ資本の主要拠点になっている英国や米国は「子供や若者が多い人口増加国」なのに対し、日本は「子供や若者が少ない人口減少国」となっています。

■日本、英国(イギリス)、米国(アメリカ)の出生数と日本が日英米合計に占める割合(※転載自由)
--------------------------------------------------------------------------------
1947年 日本出生数 267万8792人 英国出生数 102万5427人 米国出生数 381万7000人 日本÷日英米 35.6%★
1948年 日本出生数 268万1624人 英国出生数 90万5182人 米国出生数 363万7000人 日本÷日英米 37.1%★
1949年 日本出生数 269万6638人 英国出生数 85万5298人 米国出生数 364万9000人 日本÷日英米 37.4%★
1950年 日本出生数 233万7507人 英国出生数 81万8421人 米国出生数 363万2000人 日本÷日英米 34.4%★
1951年 日本出生数 213万7689人 英国出生数 79万6645人 米国出生数 382万3000人 日本÷日英米 31.6%★
1952年 日本出生数 200万5162人 英国出生数 79万2917人 米国出生数 391万3000人 日本÷日英米 29.9%
1953年 日本出生数 186万8040人 英国出生数 80万4269人 米国出生数 396万5000人 日本÷日英米 28.1%
1954年 日本出生数 176万9580人 英国出生数 79万4769人 米国出生数 407万8000人 日本÷日英米 26.6%
1955年 日本出生数 173万692人 英国出生数 78万9315人 米国出生数 409万7000人 日本÷日英米 26.2%
1956年 日本出生数 166万5278人 英国出生数 82万5137人 米国出生数 421万8000人 日本÷日英米 24.8%
1957年 日本出生数 156万6713人 英国出生数 85万1466人 米国出生数 430万8000人 日本÷日英米 23.3%
1958年 日本出生数 165万3469人 英国出生数 87万497人 米国出生数 425万5000人 日本÷日英米 24.4%
1959年 日本出生数 162万6088人 英国出生数 87万8561人 米国出生数 424万4796人 日本÷日英米 24.1%
1960年 日本出生数 160万6041人 英国出生数 91万8286人 米国出生数 425万7850人 日本÷日英米 23.7%
1961年 日本出生数 158万9372人 英国出生数 94万4365人 米国出生数 426万8326人 日本÷日英米 23.4%
1962年 日本出生数 161万8616人 英国出生数 97万5635人 米国出生数 416万7362人 日本÷日英米 23.9%
1963年 日本出生数 165万9521人 英国出生数 99万160人 米国出生数 409万8020人 日本÷日英米 24.6%
1964年 日本出生数 171万6761人 英国出生数 101万4672人 米国出生数 402万7490人 日本÷日英米 25.4%
1965年 日本出生数 182万3697人 英国出生数 99万7275人 米国出生数 376万358人 日本÷日英米 27.7%
1966年 日本出生数 136万974人 英国出生数 97万9587人 米国出生数 360万6274人 日本÷日英米 22.9%
1967年 日本出生数 193万5647人 英国出生数 96万1800人 米国出生数 352万959人 日本÷日英米 30.2%★
1968年 日本出生数 187万1839人 英国出生数 94万7231人 米国出生数 350万1564人 日本÷日英米 29.6%
1969年 日本出生数 188万9815人 英国出生数 92万256人 米国出生数 360万206人 日本÷日英米 29.5%
1970年 日本出生数 193万4239人 英国出生数 90万3907人 米国出生数 373万1386人 日本÷日英米 29.4%
1971年 日本出生数 200万973人 英国出生数 90万1648人 米国出生数 355万5970人 日本÷日英米 31.0%★
1972年 日本出生数 203万8682人 英国出生数 83万3984人 米国出生数 325万8411人 日本÷日英米 33.3%★
1973年 日本出生数 209万1983人 英国出生数 77万9545人 米国出生数 313万6965人 日本÷日英米 34.8%★
1974年 日本出生数 202万9989人 英国出生数 73万7138人 米国出生数 315万9958人 日本÷日英米 34.2%★
1975年 日本出生数 190万1440人 英国出生数 69万7518人 米国出生数 314万4198人 日本÷日英米 33.1%★
1976年 日本出生数 183万2617人 英国出生数 67万5526人 米国出生数 316万7788人 日本÷日英米 32.3%★
1977年 日本出生数 175万5100人 英国出生数 65万7038人 米国出生数 332万6632人 日本÷日英米 30.6%★
1978年 日本出生数 170万8643人 英国出生数 68万6952人 米国出生数 333万3279人 日本÷日英米 29.8%
1979年 日本出生数 164万2580人 英国出生数 73万4572人 米国出生数 349万4398人 日本÷日英米 28.0%
1980年 日本出生数 157万6889人 英国出生数 75万3708人 米国出生数 361万2258人 日本÷日英米 26.5%
1981年 日本出生数 152万9455人 英国出生数 73万712人 米国出生数 362万9238人 日本÷日英米 26.0%
1982年 日本出生数 151万5392人 英国出生数 71万8999人 米国出生数 368万537人 日本÷日英米 25.6%
1983年 日本出生数 150万8687人 英国出生数 72万1238人 米国出生数 363万8933人 日本÷日英米 25.7%
1984年 日本出生数 148万9780人 英国出生数 72万9401人 米国出生数 366万9141人 日本÷日英米 25.3%
1985年 日本出生数 143万1577人 英国出生数 75万520人 米国出生数 376万561人 日本÷日英米 24.1%
1986年 日本出生数 138万2946人 英国出生数 75万4805人 米国出生数 375万6547人 日本÷日英米 23.5%
1987年 日本出生数 134万6658人 英国出生数 77万5405人 米国出生数 380万9394人 日本÷日英米 22.7%
1988年 日本出生数 131万4006人 英国出生数 78万7303人 米国出生数 390万9510人 日本÷日英米 21.9%
1989年 日本出生数 124万6802人 英国出生数 77万7036人 米国出生数 404万958人 日本÷日英米 20.6%
1990年 日本出生数 122万1585人 英国出生数 79万8364人 米国出生数 415万8212人 日本÷日英米 19.8%
1991年 日本出生数 122万3245人 英国出生数 79万2269人 米国出生数 411万907人 日本÷日英米 20.0%
1992年 日本出生数 120万8989人 英国出生数 78万799人 米国出生数 406万5014人 日本÷日英米 20.0%
1993年 日本出生数 118万8282人 英国出生数 76万1526人 米国出生数 400万240人 日本÷日英米 20.0%
1994年 日本出生数 123万8328人 英国出生数 75万480人 米国出生数 395万2767人 日本÷日英米 20.8%
1995年 日本出生数 118万7064人 英国出生数 73万1882人 米国出生数 389万9589人 日本÷日英米 20.4%
1996年 日本出生数 120万6555人 英国出生数 73万3163人 米国出生数 389万1494人 日本÷日英米 20.7%
1997年 日本出生数 119万1665人 英国出生数 72万6622人 米国出生数 388万894人 日本÷日英米 20.5%
1998年 日本出生数 120万3147人 英国出生数 71万6888人 米国出生数 394万1553人 日本÷日英米 20.5%
1999年 日本出生数 117万7669人 英国出生数 69万9976人 米国出生数 395万9417人 日本÷日英米 20.2%
2000年 日本出生数 119万547人 英国出生数 67万9029人 米国出生数 405万8814人 日本÷日英米 20.1%
2001年 日本出生数 117万662人 英国出生数 66万9123人 米国出生数 402万5933人 日本÷日英米 20.0%
2002年 日本出生数 115万3855人 英国出生数 66万8777人 米国出生数 402万1726人 日本÷日英米 19.7%
2003年 日本出生数 112万3610人 英国出生数 69万5549人 米国出生数 408万9950人 日本÷日英米 19.0%
2004年 日本出生数 111万721人 英国出生数 71万5996人 米国出生数 411万2052人 日本÷日英米 18.7%
2005年 日本出生数 106万2530人 英国出生数 72万2549人 米国出生数 413万8349人 日本÷日英米 17.9%
2006年 日本出生数 109万2674人 英国出生数 74万8563人 米国出生数 426万5555人 日本÷日英米 17.9%
2007年 日本出生数 108万9818人 英国出生数 77万2245人 米国出生数 431万6234人 日本÷日英米 17.6%
2008年 日本出生数 109万1156人 英国出生数 79万4383人 米国出生数 424万7694人 日本÷日英米 17.8%
2009年 日本出生数 107万36人 英国出生数 79万204人 米国出生数 413万665人 日本÷日英米 17.9%
2010年 日本出生数 107万1305人 英国出生数 80万7271人 米国出生数 399万9386人 日本÷日英米 18.2%
2011年 日本出生数 105万807人 英国出生数 80万7776人 米国出生数 395万3590人 日本÷日英米 18.1%
2012年 日本出生数 103万7232人 英国出生数 81万2970人 米国出生数 395万2841人 日本÷日英米 17.9%
2013年 日本出生数 102万9817人 英国出生数 77万8803人 米国出生数 393万2181人 日本÷日英米 17.9%
2014年 日本出生数 100万3609人 英国出生数 77万6352人 米国出生数 398万8076人 日本÷日英米 17.4%
2015年 日本出生数 100万5721人 英国出生数 77万7165人 米国出生数 397万8497人 日本÷日英米 17.5%
2016年 日本出生数 97万7242人 英国出生数 77万4835人 米国出生数 394万5875人 日本÷日英米 17.2%
2017年 日本出生数 94万6146人 英国出生数 75万5042人 米国出生数 385万5500人 日本÷日英米 17.0%
2018年 日本出生数 91万8400人 英国出生数 73万1213人 米国出生数 379万1712人 日本÷日英米 16.9%
2019年 日本出生数 86万5239人 英国出生数 71万2680人 米国出生数 374万7540人 日本÷日英米 16.2%
2020年 日本出生数 84万835人 英国出生数 68万3191人 米国出生数 360万5201人 日本÷日英米 16.4%
--------------------------------------------------------------------------------
※日本の出生割合が日英米合計の30%以上…★(欧米勢にとって潜在的脅威)
※出典:厚生労働省(日本)、国家統計局(英国)、国立衛生統計センター(米国)
(参考)日本の国土面積…約38万平方km、英国の国土面積…約24万平方km、米国の国土面積…約983万平方km

ユダヤ資本は「少子化」「高齢化」「人口減少」が国を衰退させることを知っているのです。

■保存版「世界征服マニュアルについて」シオンの議定書
https://golden-tamatama.com/blog-entry-1499.html
『日本語では、ユダヤのプロトコール、ユダヤ長老の議定書。ユダヤ賢者の議定書。シオンの議定書とか、色々呼ばれていいます。』
『この現代社会が、このシオン長老の議定書そっくりそのまんまになっている。』
『現代社会がなぜこんなヘンテコな社会になってしまったのか。』
『なんで我々は今、こんなおバカな社会に住んで、心の余裕をなくし、お互いに罵りあってるのか。』
『これを読めば分かるようになるのです。』
『完全に戦略的にそうさせられているのでした。』
『このシオン長老の議定書。』
『読むと嫌な気分になります。』
『まぁ、皆さんは時間のある時にでも読んで見て下さい。』

■世界征服綱領【Global Domination Agenda】シオン長老の議定書(プロトコル)(YouTube)

『ユダヤ・プロトコール』世界人間牧場化(宇野正美氏講演)

昭和の時代には田中角栄のように日本独自の路線を突き進む政治家や経営者、官僚、メディア関係者がまだ残っていましたが、最近の日本の政治家や経営者、官僚、マスコミは完全にユダヤ資本(シオン議定書)の指図通りに奴隷として働いてくれているので、日本は今後ますます縮小衰退して崩壊していくのでしょう。
最終的には世界統一政府(ユダヤ王朝)樹立となります。

No.238237 2022/01/28(Fri) 15:16:18
2014年の10倍も恐ろしい2022年 / 1999ニャン虎ダムス2022
2014年8月12日に新東名高速道路開通で話題となった観音像ですが、2015年には撤去されたそうです。
http://momotarou-k.cocolog-nifty.com/yukicyan/2015/09/post-e0d1.html
御嶽山が噴火したのが翌月の2014年9月27日で、さらに11月22日には長野県北部地震(M6.7震度6弱)が起きました。
隣県の長野県の相次ぐ天災の原因は、この仏像の撤去計画が絡んでいたかも知れません。
2022年1月から兵庫県淡路市に建てられた高さ100メートルの世界平和大観音像の解体工事が進んでいるが、2023年2月ごろに更地になる見通し。
https://sirabee.com/2022/01/06/20162773657/
★新東名の観音の10倍も高い巨大観音の解体も桁外れの巨大地震や噴火の前兆と分析していますが、解体前に起きた事で2022年1月にでも起こると警戒しています。

No.238236 2022/01/28(Fri) 13:53:06
CASIO MS-8Aに異常表示 / 埼玉「うさぎ」
1/28 5:35消灯・点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。00/7/15メモ開始以降、同表示は今回が5回目。前回を下記。

142)22/01/12 06:15[======∩0.](=は空白,∩=上部)
=[13 15:26大隅半島東方沖D30km,M4.6-3,14 6:55父島近海D10km,M4.8,18:05スンダ海峡(インドネシア)D40km,M6.6▲,15 13:10頃[ トンガ諸島で海底火山が大規模噴火 ](津波発生)(死者3人),16 (0:15奄美群島・トカラ列島に津波警報、2:54岩手県にも津波警報),17:15台湾中部東岸沖D52km,M5.4,21北海道東方沖D0km,M4.8(9日後),22日向灘D45km,M6.6-5強【広域】■,同D38km,M4.7-3(10日後),23 13:17父島近海D8km,M4.7(11日後)]
143)22/01/24 06:21[===¬ nn!0.](¬=下部,!=左下)
144)22/01/28 05:35[======∩0.](∩=上部)…【今回】

★ 最近の同表示(142)には、10日後に、22/1/22日向灘D45km,M6.6-5強【広域】■(10日後)が後続しているのが、非常に気になる。

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.16231。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.238235 2022/01/28(Fri) 06:47:55
CHIBA(千葉)の神真都はバチ当たりか? / 1999ニャン虎ダムス2022
1月27日限定の千葉県の大地震こそ起きませんでしたが、自然界が謎の濃霧を起こして、今年日本でも最悪の大事故は起きていました。
27日午前8時ごろ、千葉・木更津市の圏央道内回りで、車12台がからむ事故が起きた。
9台の車は、次々と追突したような形で止まっていた。この事故で、23人が打撲などのけがをして、うち8人が病院に搬送された。
https://www.fnn.jp/articles/-/306061
また68歳と短命だった元総理(橋本龍太郎)の一夜妻だった事を週刊誌に暴露して有名になった金沢京子のブログの読者が1万3千人にもなりましたが、昨年10月の事故で自慢の美貌を失いました。
https://ameblo.jp/minakatario/entry-12707124438.html
さらにノーマスク運動のデモ隊も支援してこの新型カルトグループは、令和のオウムのようなサリンの代わりに感染をまき散らしています。
2022年01月27日(木)懇親会を工作員Yに荒らされたけども
https://ameblo.jp/minakatario/entry-12723569853.html
★政府の工作員か分かりませんが、笑える1月27日となりました。
国勢調査をしたわけではありませんが、ノーマスク主義者の比率が断トツ1位と分析しているのが千葉県なのです。
チバ県がバチ当たり県にならないように、工作員も苦労しているようです。

No.238234 2022/01/28(Fri) 05:25:32
誤報と誤送の功名 / 1999ニャン虎ダムス2022
2022年01月28日00時25分頃奈良県 M3.8震度2
2021年12月21日08時00分頃奈良県 M3.0震度1
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/540/
★昨年12月21日以来の有感が起こりましたが、その日こそマヤ暦終末予言の日で、今日も12-21ナンバーが前を走りました。
このナンバーはほぼ毎日見るほど多くて、マヤ暦終末予言の信者が街に溢れているとしか思えません。
奈良と言えば、震度7の誤報の話題がありましたが、誤送されたインバーターはキャンセルして、別のもっと魅力のある製品を発見して注文しました。(誤送の巧名)
No.237755 2021/12/14(Tue)★ 前代未聞の始球式が起きた / 日月面Xカレンダー
・・・省略・・・(↑ノストラダムスの誕生日)
気象庁は午後4時56分ごろ「奈良、大阪で震度6弱から7程度。九州から関東にかけて34都府県に震度4以上の揺れが襲う」との誤った緊急地震速報を発表しました。(2013年8月8日22時48分 読売新聞)
https://osuga01.tamaliver.jp/e356181.html

No.238233 2022/01/28(Fri) 01:31:29
48号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5448 '22 1/27

?@『再掲。地震ニュースの読み方』
当ニュースは旧号(バックナンバー)から逆に読んで頂きたい。古い順から見て欲しいのです。
連載なので、関連性や連続性があり、前記事(旧号)を見ないと意味が判りません。特に古い、専門用語は数箇所に解説が分散しています。
「赤単(旧型観測機)」や「銀雲電離」「火山性・マグマ性ノイズ」は勿論、「爆縮」「3種混合」「三連音符」「N型(負相)・P型(正相)電離層嵐」「電離層擾乱」「磁気嵐」「デリンジャー現象」「松明現象」「スペアナの幽霊現象」 「カラS」 「虚像」「偽像」「縦型Eスポ」「近距離Eスポ」「フォーブッシュ減少」「極中間圏夏期エコー」「乱流プラズマ中の磁気活動」「プラズマチューブ」「プラズマバブル」「アップルトン異常」「TID」「TEP」 「FAI」「スキャッター」「トロッポ」「G層・H層」「F層遮断」「孫5ノイズ」「孫6ノイズ」「背景ノイズ」「高空放電ノイズ」「地上放射ノイズ」「抑圧効果(ブロッキング)」「二つ玉天秤棒効果」「高気圧合体効果」「マクフェロン効果」「ブルージェット他の巨大放電」「太陽バースト」「井戸ラドン」「M・K・N・A情報」等はバックナンバーにあります。


?A『再掲。地震エッセーの循環』
「地震ニュース」などの各ブログ(コールサイン、ja7hoqで検索)の冒頭の自己紹介にもありまが、今出している全てのブログは、セザール・フランク(仏の作曲家)の循環形式を踏襲しています。
主題(テーマ=黒点、フレア、磁気嵐、電離層嵐・擾乱、雑音、縦E、イオノ、黄砂、PM2.5等)が循環して度々、変奏(主題展開部、再現部等)を重ねます。


?B『地震ニュースは匿名で書きません。予言とか噂も書きません』
地震の前兆現象を軸に地震の雑学をニュース スタイル、随筆風に書ます。コールサインは実名と同じです。
地震ニュースの創刊、第1号は1993年、今年で28年になります。
宏観前兆等が出現しても地震が発生するとは限りませんし発生する場合もあります。地震の不安を抱いている方は、是非見て下さい。


?C『本日の地震4回』
27日 21時11分 根室半島沖 M3.2
27日 08時51分 日向灘 M3.2
27日 06時09分 茨城県 M3.7 震度2
27日 04時27分 和歌山県 M2.4

26日の月齢14.7。 


?D『本日のイオノ』
赤3(稚内2、国分寺0、山川0、沖縄1)
沖縄にP嵐が出ていた。
1/27 17:15 から5時間。
最大は19:00お+7.4 13.2


?E『篠原情報
続く。

No.238232 2022/01/27(Thu) 23:55:43
直流交流インバーターの故障は前兆か? / 1999ニャン虎ダムス2022
太陽光発電の必需品のDCACインバーターのトラブルも1年以上続きましたが、お釈迦にした格安中国製品や中古製品は10台にもなります。
安定していた中古品が突然故障したのが1月25日でしたが、巨大地震の前兆と感じて新製品を注文したらまさかの誤送でした。
ソーラーパネルは直流ですが、インバーターは交流100Vに変換する器械で、地震に例えると直下型と波のある交流(津波)を意味するでしょう。
何故、地震や津波があるのかと言えば、電気の種類にも関係しているでしょう。
株価もコロナの感染者も乱高下しているように、この世の全てが交流的な不安定な状態で、全ての家電製品が直流に出来るほどエコな技術が必要でしょう。
ノストラダムス「闇の3日間」予言的中⁉大暴落&世界大恐慌、南海トラフ巨大地震からグレートリセット!304 人が視聴中45 分前にライブ配信開始
https://www.youtube.com/channel/UCKSG8xaNMC_qFxsFj6CO-GA/videos
■この最新動画では、1月28日が危険日になっていますが、また機関銃予言者と重なってしまいました。

No.238231 2022/01/27(Thu) 23:51:40
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、27日のラドン値は、63-59-56-59-56-52㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.238230 2022/01/27(Thu) 21:33:24
注意に思える。 / 中央
大変強く成っています、低い音でゴトゴトゴトゴトと動いています。鼓膜が大変フルフルしています。

裏のお宅の猫が大鳴きします。
家族が眩暈がすると言ってます。

No.238229 2022/01/27(Thu) 18:30:50
伊勢女の冬の予言の謎、14時49分と11 / 1999ニャン虎ダムス2022
【速報】日経平均終値2万6170円 一時900円以上値下がり 約1年2か月ぶりの安値
https://finance.yahoo.co.jp/quote/998407.O/chart?trm=1d
★14時49分に何が起こるか確認しようとしたが、昨夜も深夜4時まで起きていて寝てしまった。
終わってみれば、東証取引時間の15時00分の11分前だったので、11という数字の謎解きは1年2ヶ月ぶりの株価の大暴落でした。
https://idey465.hama1.jp/e919131.html
国道124号 千葉県銚子市〜茨城県水戸市
国道125号 千葉県香取市〜埼玉県熊谷市
国道126号 千葉県銚子市〜千葉県千葉市中央区
国道127号 千葉県館山市〜千葉県木更津市
国道128号 千葉県館山市〜千葉県千葉市中央区
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%88%AC%E5%9B%BD%E9%81%93%E4%B8%80%E8%A6%A7
★千葉県を走る一般国道は、日付と一致する124〜128号線なので、今日の128ナンバーから明日まで様子見でしょう。

No.238228 2022/01/27(Thu) 16:09:27
ライン仲間から送ってもらった1948年の情報 / A
バミューダ・トライアングル以外の「魔の三角海域」の存在が日本の南で確認されたとある。
日本とボニン諸島(小笠原諸島)間、特に硫黄島とマーカス島(南鳥島)間は海底火山や津波で船が消える危険海域で「ドラゴンズ・トライアングル」と呼び、核戦争で滅んだ超古代文明がこの海域に関わっているとしている。
もう一つのトライアングルとして、台湾、ギルバート諸島、ウェーク島を結んだ「フォルモサ・トライアングル」があります。

No.238227 2022/01/27(Thu) 13:45:05
バブル崩壊後の慢性不況で疲弊した地方を襲う地震、豪雨、洪水、津波 / 牡丹鍋
中高年の方々なら誰でもご存じでしょうが、バブル崩壊後に企業や官公庁が地方にある支社、支店、工場、営業所、出張所などを合理化(統合、無人化、廃止)したことによって、地方に配置される従業員が減り、従業員とその家族が地方を離れ、地方では子供が生まれなくなり、学校の廃校が相次ぎました。
企業や官公庁が地方に資金を投下しなくなったため、地方経済の血流(カネ)が滞り、地方は慢性的な不況状態に陥りました。
それは人口データにも如実に表れています。

■1985年10月1日国勢調査人口(確定値)→2020年10月1日国勢調査人口(確定値)※転載自由
-------------------------------------------------------------------------
北海道 9歳以下 75万7299人→35万1856人 -40万5443人(-53.5%▼)
    10歳代 87万3139人→42万5177人 -44万7962人(-51.3%▼)
    20歳代 74万8919人→44万4539人 -30万4380人(-40.6%▼)
    30歳代 96万7367人→53万4617人 -43万2750人(-44.7%▼)
    40歳代 80万5401人→72万4711人 -8万690人(-10.0%▼)
    50歳代 71万6654人→68万5251人 -3万1403人(-4.4%▼)
    60歳代 45万8701人→73万1255人 +27万2554人(+59.4%△)
    70歳代 26万1778人→72万7321人 +46万5543人(+177.8%△)
    80歳以上 8万8917人→54万827人 +45万1910人(+508.2%△)
青森県 9歳以下 21万1243人→8万854人 -13万389人(-61.7%▼)
    10歳代 23万8605人→10万348人 -13万8257人(-57.9%▼)
    20歳代 19万998人→8万9982人 -10万1016人(-52.9%▼)
    30歳代 24万6833人→11万7988人 -12万8845人(-52.2%▼)
    40歳代 20万5544人→16万1126人 -4万4418人(-21.6%▼)
    50歳代 20万612人→16万5755人 -3万4857人(-17.4%▼)
    60歳代 12万7212人→18万9925人 +6万2713人(+49.3%△)
    70歳代 7万7637人→17万5777人 +9万8140人(+126.4%△)
    80歳以上 2万5746人→13万6467人 +11万721人(+430.1%△)
秋田県 9歳以下 16万215人→5万6575人 -10万3640人(-64.7%▼)
    10歳代 16万6596人→7万2437人 -9万4159人(-56.5%▼)
    20歳代 14万980人→6万1147人 -7万9833人(-56.6%▼)
    30歳代 19万6807人→8万7105人 -10万9702人(-55.7%▼)
    40歳代 16万9418人→12万746人 -4万8672人(-28.7%▼)
    50歳代 18万9651人→12万2508人 -6万7143人(-35.4%▼)
    60歳代 12万8878人→15万6694人 +2万7816人(+21.6%△)
    70歳代 7万6122人→14万4605人 +6万8483人(+90.0%△)
    80歳以上 2万5294人→12万9111人 +10万3817人(+410.4%△)
-------------------------------------------------------------------------
東京都 9歳以下 128万7624人→105万2886人 -23万4738人(-18.2%▼)
    10歳代 177万1781人→105万8030人 -71万3751人(-40.3%▼)
    20歳代 210万1714人→171万768人 -39万946人(-18.6%▼)
    30歳代 196万1460人→189万5252人 -6万6208人(-3.4%▼)
    40歳代 175万3482人→219万1985人 +43万8503人(+25.0%△)
    50歳代 141万1178人→191万1965人 +50万787人(+35.5%△)
    60歳代 83万8969人→136万8410人 +52万9441人(+63.1%△)
    70歳代 50万9679人→141万4363人 +90万4684人(+177.5%△)
    80歳以上 18万3599人→101万5196人 +83万1597人(+452.9%△)
神奈川県 9歳以下 96万1081人→70万82人 -26万999人(-27.2%▼)
    10歳代 123万6019人→79万6930人 -43万9089人(-35.5%▼)
    20歳代 111万2680人→96万5808人 -14万6872人(-13.2%▼)
    30歳代 128万5119人→105万871人 -23万4248人(-18.2%▼)
    40歳代 117万3651人→141万694人 +23万7043人(+20.2%△)
    50歳代 83万8413人→130万4363人 +46万5950人(+55.6%△)
    60歳代 46万4899人→99万5332人 +53万433人(+114.1%△)
    70歳代 26万6816人→108万2175人 +81万5359人(+305.6%△)
    80歳以上 8万9902人→71万7004人 +62万7102人(+697.5%△)
愛知県 9歳以下 87万5768人→63万683人 -24万5085人(-28.0%▼)
    10歳代 109万5839人→69万7861人 -39万7978人(-36.3%▼)
    20歳代 91万1731人→79万310人 -12万1421人(-13.3%▼)
    30歳代 107万2613人→87万6464人 -19万6149人(-18.3%▼)
    40歳代 97万8726人→111万3914人 +13万5188人(+13.8%△)
    50歳代 72万9772人→97万7285人 +24万7513人(+33.9%△)
    60歳代 42万7357人→80万4517人 +37万7160人(+88.3%△)
    70歳代 27万36人→88万4471人 +61万4435人(+227.5%△)
    80歳以上 9万277人→56万5453人 +47万5176人(+526.4%△)
------------------------------------------------------------------------
※人口増加…△、人口減少…▼
※出典:総務省統計局「昭和60年国勢調査」「令和2年国勢調査」

バブル好景気だった1980年代(※NTTや野村證券、大和証券、日興証券の株価が史上最高値を記録したのは1987年4月)と現在を比較すると、地方では30歳代以下の人口が大幅に減っており、40歳代や50歳代の人口ですら当時よりも減っています。
逆に、大都市部では30歳代以下の人口がそれほど減っておらず、40歳代以上の人口は全て増えています。
現在の50歳代(1960年代生まれ)はバブル就職世代で経済的に裕福な人達が多いため、大都市部は彼らの消費の恩恵をかなり受けている状態です。
また、東京都心部には小さな子供が多く住んでおり、都心の公園は楽しそうに遊ぶ子供達で賑わっています。

慢性的な不況状態が続いている地方では、経済活動も滞り、廃商店や空き家が増え、近年では建物が解体されて更地化される所も増えています。
最近増えている地震、豪雨、洪水、津波などの災害は、慢性不況で中高年世代だらけになった地方に大きなダメージを加えています。
若い世代(労働者)が多かった時代は地方にも災害復旧工事の恩恵がありましたが、今は都市部から若い世代(労働者)が来て作業を行い、工事が終われば帰っていくという状況です。
地方で公共工事(一時的な需要創出)を行っても、地方の人口は増えないのです。

それらを考えると、かつて国鉄(日本国有鉄道)が全国各地に路線網を広げて、地方の駅、操車場、機関区、保線区などで多くの人材を雇用し、現地の納入業者と取引を行っていたことが如何に地域経済に貢献していたかがよく理解出来ます。(恒常的な需要創出)
ちなみに、国鉄(日本国有鉄道)が解体されたのは1987年4月です。
国鉄解体後、ドル箱の東京圏(バブル崩壊後も人口激増)を抱えるJR東日本と東海道新幹線(バブル崩壊後も愛知県人口激増)を抱えるJR東海は積極投資、それ以外のJRはジリ貧で消極投資になっています。(ユニバーサルサービスが崩壊して地域間格差拡大、災害による路線廃止も続出→日高本線、日田彦山線など)

※2020年(令和2年)国勢調査の詳細データは以下のサイトで取得可能です。
政府統計の総合窓口(e-Stat)国勢調査
https://www.e-stat.go.jp/stat-search?page=1&toukei=00200521

No.238226 2022/01/27(Thu) 13:34:56
14時49分まで様子見 / 1999ニャン虎ダムス2022
共通テスト問題、試験中にSNSで流出か…東大生2人が知らずに解答返信、1/26(水) 5:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d02ba1ea61c7abe696909718ec432f8dde2a2874
★1月中としか見当がつかない東大名誉教授の大予言ですが、日付を限定するには、このような方法で東大に合格するほど不可能に近いでしょう。
1月27日午後説にも確証がないので、実験走行に行ったら、本日11時12分にナンバー128が前を走ったので、明日に延期とか明日まで連動するとか解釈が難しい。
明日もテスト走行をすれば、129、130・・のように毎日延期させる車が前を走ると思うので、キリがないでしょう。
■証拠画像は時間と日付が確認できる時計と一緒に撮影しないと合成と疑われるので、ここまでやらないと証拠にならない。

No.238225 2022/01/27(Thu) 13:00:07
AKB48ではなく、48V / 1999ニャン虎ダムス2022
16:50 01月26日、購入していただいたインバーターは2000w 48v-110vですけど工場労働者は仕様を間違った12v-110vのを郵送しました。物流会社に返品を依頼しました。
でも残念なことですが....2000w 48v-110vのは在庫なし。今アクセサリー工場は休業中で中国春節以降に2000w 48v-110vが作れます。
★昨日アマゾンで注文して発送された商品の間違いが発覚して、中国からメールや電話まで来ていて他にもいろいろあり、朝からパニックです。
12Vと48Vの違いに関しては、昨日話題にした「48」の謎の数字に関連するかも知れません。
4.出てきた数字は48、28,674、022(022は仙台市の市外局番のよう)
No.237955 2021/12/31(Fri) 22:34:15★ 台湾国境のヨナ国島近海地震の謎 / 日月面Xカレンダー@
台湾製の48Vのインバーターは詐欺商品で返金されましたが、中国の48Vは信頼できると思って注文しましたが、2度目のまさかが起こりました。

No.238224 2022/01/27(Thu) 10:44:34
(No Subject) / 中央
鼓膜がフルフルしています。。。。。。
No.238223 2022/01/27(Thu) 06:11:56
1月27日、午前3時44分58秒 / 1999ニャン虎ダムス2022
2021年1月27日3時44分58秒、M7.2の首都直下型地震が起きるという怪文書が出回っている。
https://www.pinqueue.com/topic/view/?topic_id=53999b91fb6b6dfc
★根こそぎ手当たり次第に地震予言を紹介してきた白神ですが、世界の歴史上でもこれほど具体性のある予言は皆無でした。
1秒レベルの迷惑で済めば緊急地震速報並みの実用性がある訳ですが、長年来る来ると言って全く来なかった東大名誉教授の長期予想の100倍もマシでしょう。(深夜は迷惑ですが)
2013年から2020年にかけて、発生3〜6カ月前までに地震の前兆をとらえたケースは実に76・9%に達する(JESEA調べ)。測量工学の世界的権威で、JESEA会長の村井俊治・東京大学名誉教授が、2022年1月までに「かなり危ない」と指摘するのがここだ。
https://www.zakzak.co.jp/article/20211231-6PMCVF626ZJPVJ2GJ6WEB7HBZE/

2014-12-02 11:17:03新りんごあめ☆不思議日記(バラけた夢)
https://eien.i-ra.jp/e821924.html
★昭和一の地震予言者は椋平ですが、平成一は彼女なのにブログも消えてしまいました。
21世紀最高の予言者になりそうな竜樹の誕生日(12月2日)の内容しかみつかりませんが、何年の1月4〜9日かわからないまま2022年1月4日に起きた父島M6.1震度5強だけでも、場所はともかく危険日を知らせてくれた事に感謝しています。

No.238222 2022/01/27(Thu) 03:34:47
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