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サル脳老害お婆ちゃんさ「一億総ホームレス」って比喩的な表現であって、実際に皆が住む場所を失うって訳では無いんだけど… もしかしたらガチで国民全員がホームレスになる、とか思っちゃってましたか?まさかそこまでアホ…でしたね(笑)ケラケラケラケラ
アホ過ぎるサル脳老害お婆ちゃんの為に少し説明しておくけど、一億総ホームレスという表現は、社会批判や風刺の文脈で使われることが多いスローガン的な言葉です。実際に「全員がホームレスになる」という意味ではなく、「社会全体が不安定化している」「誰もがホームレス予備軍になり得る」ことを強調する比喩ですが、そこにはいくつかの矛盾が含まれます。以下に整理します。
1. 定義の矛盾 ホームレスとは「住居を持たない人」を指します。 しかし「一億総ホームレス」になると、「全員が家を持たない」ことになります。 → すると、「家を持つ /持たない」という区別自体が消えるため、「ホームレス」という概念が成立しなくなります。 つまり、「全員ホームレス」という状態は論理的に自己矛盾です。
2. 社会構造上の矛盾 ホームレス状態とは、資本主義社会の格差・排除によって発生します。 もし「全員がホームレス」なら、排除する側(家を持つ層)も存在しないため、現行の社会構造自体が維持できません。 「一億総ホームレス社会」では、経済・政治・行政・住宅制度の前提が崩壊するため、現実的に成立しません。
3. 言葉の目的との矛盾 スローガンとしては、「国民全員が貧困化・不安定化している」ことを訴えたい。 しかし実際には、一部の層が極端に豊かで、他が不安定という構造を批判しているのであって、 「全員が路上生活」という意味ではない。 したがって、「一億総ホームレス」と言いつつ、本当の意味では“総”ではない点で矛盾しています。
4. 感情的レトリックとしての矛盾 「一億総中流」(昭和期の日本)への皮肉として使われることもありますが、その場合も「安心して暮らせる社会」へのノスタルジーと「現実の不安定さ」を混ぜて語っているため、現実の貧困問題を誇張するレトリックとしての矛盾も生じます。
まとめ 観点と矛盾の内容 論理的 「全員ホームレス」ではホームレスという区分がなくなる 社会構造的 格差社会の前提が崩壊するため成立しない 意味的 「総ホームレス」と言いつつ実際には一部層を指す 感情的 社会批判としての誇張が現実とのズレを生む
と言う事だけど、サル脳老害お婆ちゃんの事だからどうせ家賃か何かが払えなくなって小屋生活を余儀なくされただけだろうとは思いますが、もしこの一億総ホームレス時代と言う言葉をまるっきり真に受けているのだとしたら、私の予測を軽く超えたアホではありますね(笑)
ケラケラケラ(笑)
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No.255051 2025/10/20(Mon) 16:54:45
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