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宮古島M5級群発地震は何だったのか?今度は東北方面だとしたら、伊勢女の新311大予言しかない。 ■「冬」の予言(伊勢女の春夏秋冬の夢) 1.雪が舞っていたので季節は冬?。でも、11という数字が出たから晩秋の11月とする。時刻はお昼過ぎ、午後2時49分で止まる時計。ここにはいそうにない漁師さんっぽい。屋根が瓦ではない。日にちはわからない。 2.いきなり揺れる揺れる長い揺れ。津波10mくらいで道路と家、低い建物が流される。 3.黒い泥と、がれきの山、海岸に真っ黒になった百人の死体が散乱。 4.出てきた数字は48、28,674、022(022は仙台市の市外局番のよう) 5.地名は山田(当初は伊勢市と推定)、高田(当初は新潟県と推定)、若林か高林 6.タワーのある六つの建物の建物がいきなり爆発。(原発?) https://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51758683.html ■冬の予言は11月なので秋の予言になりますが、3月11日(14時46分)と解釈出来る予言でしたが、スカイツリーの秋と冬のエレベーター事故とも重なります。 【速報!】三陸沖でM6.0地震が発生!今後、大地震は起きるかについて議論します!
2026/03/09、日本への最終警告。明らかにおかしい大暴落の真相【 都市伝説 】
2026.03.06「生けるノストラダムス」が警告! 3月中旬に世界規模のブラックアウトが来る!? 2026年3月の予言がヤバすぎる https://tocana.jp/2026/03/post_292567_entry.html 3月12日〜15日、太陽嵐が地球を直撃する!? サロメ氏が「2026年で最も恐れていること」として挙げたのが、太陽活動の激化だ。 彼は、3月12日から15日にかけて巨大な太陽嵐(CME:コロナ質量放出)が地球を直撃すると予測している。 もし1859年の「キャリントン・イベント」級の直撃を受ければ、世界中の送電網が焼き切れ、インターネットが遮断される「インターネット・アポカリプス(終末)」が引き起こされる可能性があるという。 サロメ氏は「恐怖を煽るわけではないが、科学的な根拠に基づいた警告だ」と強調する。 電力、通信、GPSが失われた世界で、我々はどれだけ正気を保っていられるだろうか。 彼は以前から「2026年の第2四半期にイランとイスラエルの対立が激化し、新たな段階に入る」と警告していたが、現実の世界情勢は彼の予測を追い越すスピードで悪化している。すでにイランはアメリカ・イスラエルとの激しい戦闘状態にあり、中東全域が戦火に包まれつつある。 さらに彼は、次なる紛争地帯として「意外な場所」を挙げている。 一つはアフリカのサヘル地域(特にニジェール北部)。そしてもう一つは、氷が溶けつつある「北極圏」だ。 ロシアが北極の軍事施設にミサイルを配備し、資源と航路を巡ってNATOと直接対決する可能性があるという。温暖化が招くのは海面上昇だけでなく、冷たい海での熱い戦争なのかもしれない。
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No.257511 2026/03/09(Mon) 20:10:38
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