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ドラマを見て納得した新潟地震とメジャー / ブラッシュアップライフ青い鳥
2023-02-17【連続テレビ小説】本日も晴天なり(122)
https://peachredrum.hateblo.jp/entry/2023/02/17/094455
★帰宅して、忙しくて見れなかったこの2日前に録画した朝ドラを見たら、新潟地震が起きた日だった。
今朝、有感地震が24時間停止して起きた大地震こそ、2007年の新潟中越沖地震がモデルでしたが、もっと驚いたのが、ヒロインの旦那がメジャーで彼女の体を測っている場面があり、実は数日前から自宅に3個もあったメジャーが見つからなくて、やっと一つを見つけてから、メジャーの神隠しはメジャーリーガーの事かな?とか謎解きをしていて、このドラマで納得したのです。

No.242699 2023/02/19(Sun) 20:57:48
50年以上前から日本で生まれる赤ん坊の大半は「第1子」か「第2子」です / 牡丹鍋
★子どもが多いと負担軽減の一方で「恩恵は限定的」との声も。(YouTube)

日本の政治家や経営者が何かにとりつかれたかのように「女性に子供を3人以上生ませよう」としています。
しかし、厚生労働省のデータを見ると、ここ50年間以上、日本で生まれる赤ん坊の大半は「第1子」か「第2子」です。

そもそも、日本では「住宅の広い地方で子供が生まれなくなり、住宅の狭い大都市部ばかりで子供が生まれている」「若い女性の独身率が上昇している」「第2次ベビーブーム世代女性の出産が終了した」「若い女性がどんどん減っている」ので、少子化が止まる見込みはまったくありません。

■日本の出生数(総数、第1子、第2子、第3子以上)(1969年〜2021年)
------------------------------------------------------------------------
1969年 出生数 188万9815人(前年比 +1.0%) 第1子 85万5063人(前年比 -1.1%)
1970年 出生数 193万4239人(前年比 +2.4%) 第1子 87万8979人(前年比 +2.8%)
1971年 出生数 200万0973人(前年比 +3.5%) 第1子 90万1167人(前年比 +2.5%)
1972年 出生数 203万8682人(前年比 +1.9%) 第1子 93万6388人(前年比 +3.9%)
1973年 出生数 209万1983人(前年比 +2.6%) 第1子 95万0464人(前年比 +1.5%)
1974年 出生数 202万9989人(前年比 -3.0%) 第1子 92万5770人(前年比 -2.6%)
1975年 出生数 190万1440人(前年比 -6.3%) 第1子 86万2356人(前年比 -6.8%)
1976年 出生数 183万2617人(前年比 -3.6%) 第1子 80万4685人(前年比 -6.7%)
1977年 出生数 175万5100人(前年比 -4.2%) 第1子 74万5788人(前年比 -7.3%)
1978年 出生数 170万8643人(前年比 -2.6%) 第1子 71万1484人(前年比 -4.6%)
1979年 出生数 164万2580人(前年比 -3.9%) 第1子 68万4320人(前年比 -3.8%)
1980年 出生数 157万6889人(前年比 -4.0%) 第1子 66万7683人(前年比 -2.4%)
1981年 出生数 152万9455人(前年比 -3.0%) 第1子 65万6797人(前年比 -1.6%)
1982年 出生数 151万5392人(前年比 -0.9%) 第1子 64万8833人(前年比 -1.2%)
1983年 出生数 150万8687人(前年比 -0.4%) 第1子 64万9085人(前年比 +0.0%)
1984年 出生数 148万9780人(前年比 -1.3%) 第1子 63万4456人(前年比 -2.3%)
1985年 出生数 143万1577人(前年比 -3.9%) 第1子 60万2005人(前年比 -5.1%)
1986年 出生数 138万2946人(前年比 -3.4%) 第1子 58万5538人(前年比 -2.7%)
1987年 出生数 134万6658人(前年比 -2.6%) 第1子 56万9887人(前年比 -2.7%)
1988年 出生数 131万4006人(前年比 -2.4%) 第1子 55万4400人(前年比 -2.7%)
1989年 出生数 124万6802人(前年比 -5.1%) 第1子 53万5128人(前年比 -3.5%)
1990年 出生数 122万1585人(前年比 -2.0%) 第1子 53万1648人(前年比 -0.7%)
1991年 出生数 122万3245人(前年比 +0.1%) 第1子 55万1924人(前年比 +3.8%)
1992年 出生数 120万8989人(前年比 -1.2%) 第1子 55万6418人(前年比 +0.8%)
1993年 出生数 118万8282人(前年比 -1.7%) 第1子 55万7995人(前年比 +0.3%)
1994年 出生数 123万8328人(前年比 +4.2%) 第1子 58万9346人(前年比 +5.6%)
1995年 出生数 118万7064人(前年比 -4.1%) 第1子 56万7530人(前年比 -3.7%)
1996年 出生数 120万6555人(前年比 +1.6%) 第1子 57万4054人(前年比 +1.1%)
1997年 出生数 119万1665人(前年比 -1.2%) 第1子 57万1608人(前年比 -0.4%)
1998年 出生数 120万3147人(前年比 +1.0%) 第1子 58万3588人(前年比 +2.1%)
1999年 出生数 117万7669人(前年比 -2.1%) 第1子 57万9150人(前年比 -0.8%)
2000年 出生数 119万0547人(前年比 +1.1%) 第1子 58万3220人(前年比 +0.7%)
2001年 出生数 117万0662人(前年比 -1.7%) 第1子 57万3918人(前年比 -1.6%)
2002年 出生数 115万3855人(前年比 -1.4%) 第1子 57万1501人(前年比 -0.4%)
2003年 出生数 112万3610人(前年比 -2.6%) 第1子 54万7170人(前年比 -4.3%)
2004年 出生数 111万0721人(前年比 -1.1%) 第1子 53万7913人(前年比 -1.7%)
2005年 出生数 106万2530人(前年比 -4.3%) 第1子 51万2412人(前年比 -4.7%)
2006年 出生数 109万2674人(前年比 +2.8%) 第1子 52万4581人(前年比 +2.4%)
2007年 出生数 108万9818人(前年比 -0.3%) 第1子 51万9767人(前年比 -0.9%)
2008年 出生数 109万1156人(前年比 +0.1%) 第1子 51万7724人(前年比 -0.4%)
2009年 出生数 107万0036人(前年比 -1.9%) 第1子 51万2743人(前年比 -1.0%)
2010年 出生数 107万1305人(前年比 +0.1%) 第1子 50万9736人(前年比 -0.6%)
2011年 出生数 105万0807人(前年比 -1.9%) 第1子 49万4713人(前年比 -2.9%)
2012年 出生数 103万7232人(前年比 -1.3%) 第1子 48万4711人(前年比 -2.0%)
2013年 出生数 102万9817人(前年比 -0.7%) 第1子 48万1418人(前年比 -0.7%)
2014年 出生数 100万3609人(前年比 -2.5%) 第1子 47万4229人(前年比 -1.5%)
2015年 出生数 100万5721人(前年比 +0.2%) 第1子 47万8101人(前年比 +0.8%)
2016年 出生数 97万7242人(前年比 -2.8%) 第1子 45万9873人(前年比 -3.8%)
2017年 出生数 94万6146人(前年比 -3.2%) 第1子 43万9295人(前年比 -4.5%)
2018年 出生数 91万8400人(前年比 -2.9%) 第1子 42万6407人(前年比 -2.9%)
2019年 出生数 86万5239人(前年比 -5.8%) 第1子 40万0952人(前年比 -6.0%)
2020年 出生数 84万0835人(前年比 -2.8%) 第1子 39万2538人(前年比 -2.1%)
2021年 出生数 81万1622人(前年比 -3.5%) 第1子 37万2434人(前年比 -5.1%)
------------------------------------------------------------------------
1969年 第2子 74万4060人(前年比 +1.2%) 第3子以上 29万0692人(前年比 +6.9%)
1970年 第2子 75万3834人(前年比 +1.3%) 第3子以上 30万1426人(前年比 +3.7%)
1971年 第2子 78万1588人(前年比 +3.7%) 第3子以上 31万8218人(前年比 +5.6%)
1972年 第2子 77万6654人(前年比 -0.6%) 第3子以上 32万5640人(前年比 +2.3%)
1973年 第2子 79万6254人(前年比 +2.5%) 第3子以上 34万5265人(前年比 +6.0%)
1974年 第2子 78万5071人(前年比 -1.4%) 第3子以上 31万9148人(前年比 -7.6%)
1975年 第2子 76万7669人(前年比 -2.2%) 第3子以上 27万1415人(前年比 -15.0%)
1976年 第2子 76万2463人(前年比 -0.7%) 第3子以上 26万5469人(前年比 -2.2%)
1977年 第2子 74万2815人(前年比 -2.6%) 第3子以上 26万6497人(前年比 +0.4%)
1978年 第2子 72万5470人(前年比 -2.3%) 第3子以上 27万1689人(前年比 +1.9%)
1979年 第2子 68万5669人(前年比 -5.5%) 第3子以上 27万2591人(前年比 +0.3%)
1980年 第2子 64万2573人(前年比 -6.3%) 第3子以上 26万6633人(前年比 -2.2%)
1981年 第2子 61万0457人(前年比 -5.0%) 第3子以上 26万2201人(前年比 -1.7%)
1982年 第2子 60万0436人(前年比 -1.6%) 第3子以上 26万6123人(前年比 +1.5%)
1983年 第2子 58万9743人(前年比 -1.8%) 第3子以上 26万9859人(前年比 +1.4%)
1984年 第2子 58万1933人(前年比 -1.3%) 第3子以上 27万3391人(前年比 +1.3%)
1985年 第2子 56万2920人(前年比 -3.3%) 第3子以上 26万6652人(前年比 -2.5%)
1986年 第2子 53万9102人(前年比 -4.2%) 第3子以上 25万8306人(前年比 -3.1%)
1987年 第2子 52万3799人(前年比 -2.8%) 第3子以上 25万2972人(前年比 -2.1%)
1988年 第2子 50万9040人(前年比 -2.8%) 第3子以上 25万0566人(前年比 -1.0%)
1989年 第2子 47万5022人(前年比 -6.7%) 第3子以上 23万6652人(前年比 -5.6%)
1990年 第2子 45万9569人(前年比 -3.3%) 第3子以上 23万0368人(前年比 -2.7%)
1991年 第2子 45万0107人(前年比 -2.1%) 第3子以上 22万1214人(前年比 -4.0%)
1992年 第2子 44万1635人(前年比 -1.9%) 第3子以上 21万0936人(前年比 -4.6%)
1993年 第2子 43万1228人(前年比 -2.4%) 第3子以上 19万9059人(前年比 -5.6%)
1994年 第2子 44万6864人(前年比 +3.6%) 第3子以上 20万2118人(前年比 +1.5%)
1995年 第2子 42万8394人(前年比 -4.1%) 第3子以上 19万1140人(前年比 -5.4%)
1996年 第2子 44万4571人(前年比 +3.8%) 第3子以上 18万7930人(前年比 -1.7%)
1997年 第2子 43万7120人(前年比 -1.7%) 第3子以上 18万2937人(前年比 -2.7%)
1998年 第2子 43万9459人(前年比 +0.5%) 第3子以上 18万0100人(前年比 -1.6%)
1999年 第2子 42万7385人(前年比 -2.7%) 第3子以上 17万1134人(前年比 -5.0%)
2000年 第2子 43万4964人(前年比 +1.8%) 第3子以上 17万2363人(前年比 +0.7%)
2001年 第2子 42万8197人(前年比 -1.6%) 第3子以上 16万8547人(前年比 -2.2%)
2002年 第2子 42万1042人(前年比 -1.7%) 第3子以上 16万1312人(前年比 -4.3%)
2003年 第2子 41万9100人(前年比 -0.5%) 第3子以上 15万7340人(前年比 -2.5%)
2004年 第2子 41万7647人(前年比 -0.3%) 第3子以上 15万5161人(前年比 -1.4%)
2005年 第2子 39万9307人(前年比 -4.4%) 第3子以上 15万0811人(前年比 -2.8%)
2006年 第2子 40万8531人(前年比 +2.3%) 第3子以上 15万9562人(前年比 +5.8%)
2007年 第2子 40万3656人(前年比 -1.2%) 第3子以上 16万6395人(前年比 +4.3%)
2008年 第2子 40万2152人(前年比 -0.4%) 第3子以上 17万1280人(前年比 +2.9%)
2009年 第2子 39万0073人(前年比 -3.0%) 第3子以上 16万7220人(前年比 -2.4%)
2010年 第2子 39万0213人(前年比 +0.0%) 第3子以上 17万1356人(前年比 +2.5%)
2011年 第2子 38万3666人(前年比 -1.7%) 第3子以上 17万2428人(前年比 +0.6%)
2012年 第2子 38万2461人(前年比 -0.3%) 第3子以上 17万0060人(前年比 -1.4%)
2013年 第2子 37万9467人(前年比 -0.8%) 第3子以上 16万8932人(前年比 -0.7%)
2014年 第2子 36万4787人(前年比 -3.9%) 第3子以上 16万4593人(前年比 -2.6%)
2015年 第2子 36万3244人(前年比 -0.4%) 第3子以上 16万4376人(前年比 -0.1%)
2016年 第2子 35万5876人(前年比 -2.0%) 第3子以上 16万1493人(前年比 -1.8%)
2017年 第2子 34万8859人(前年比 -2.0%) 第3子以上 15万7992人(前年比 -2.2%)
2018年 第2子 33万8094人(前年比 -3.1%) 第3子以上 15万3899人(前年比 -2.6%)
2019年 第2子 31万5713人(前年比 -6.6%) 第3子以上 14万8574人(前年比 -3.5%)
2020年 第2子 30万4028人(前年比 -3.7%) 第3子以上 14万4269人(前年比 -2.9%)
2021年 第2子 29万4444人(前年比 -3.2%) 第3子以上 14万4744人(前年比 +0.3%)
------------------------------------------------------------------------
※外国人を含まない
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見るとわかるように、50年以上前から日本では「第3子以上」の割合が低いです。
「女性に子供を3人以上生ませよう」としている日本の政治家や経営者の頭の中身は相当古いことがわかります。

下の表は、日本の「夫あり女性(既婚女性)」と「夫なし女性(独身女性)」の人数と割合を並べたものです。
1980年代以前に比べて「若い女性の独身率がかなり高くなっている」ことがわかります。

■日本の「夫あり女性」「夫なし女性」の人数と割合(1960年〜2020年)
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1960年 20〜24歳女性 夫あり 131万9303人(31.2%) 夫なし 291万0690人(68.8%)
1965年 20〜24歳女性 夫あり 144万6447人(31.4%) 夫なし 315万4738人(68.6%)
1970年 20〜24歳女性★夫あり 149万1402人(27.7%) 夫なし 388万9853人(72.3%)
1975年 20〜24歳女性 夫あり 136万8165人(30.4%) 夫なし 313万8215人(69.6%)
1980年 20〜24歳女性 夫あり 84万8796人(21.9%) 夫なし 302万7116人(78.1%)
1985年 20〜24歳女性 夫あり 72万3672人(18.0%) 夫なし 330万1584人(82.0%)
1990年 20〜24歳女性 夫あり 58万3349人(13.6%) 夫なし 370万0834人(86.4%)
1995年 20〜24歳女性☆夫あり 61万0511人(12.6%) 夫なし 421万7669人(87.4%)
2000年 20〜24歳女性 夫あり 46万6018人(11.3%) 夫なし 364万6696人(88.7%)
2005年 20〜24歳女性 夫あり 37万3193人(10.4%) 夫なし 322万0827人(89.6%)
2010年 20〜24歳女性 夫あり 29万4389人(9.5%) 夫なし 280万2429人(90.5%)
2015年 20〜24歳女性 夫あり 22万6333人(7.6%) 夫なし 276万1951人(92.4%)
2020年 20〜24歳女性 夫あり 20万0384人(6.5%) 夫なし 288万5581人(93.5%)
-------------------------------------------------------------------------
1960年 25〜29歳女性 夫あり 316万5896人(76.3%) 夫なし 98万3971人(23.7%)
1965年 25〜29歳女性 夫あり 337万6668人(79.6%) 夫なし 86万4823人(20.4%)
1970年 25〜29歳女性 夫あり 369万5575人(80.3%) 夫なし 90万6465人(19.7%)
1975年 25〜29歳女性★夫あり 417万5836人(77.8%) 夫なし 119万1558人(22.2%)
1980年 25〜29歳女性 夫あり 334万8413人(74.5%) 夫なし 114万4090人(25.5%)
1985年 25〜29歳女性 夫あり 262万1907人(67.7%) 夫なし 124万8312人(32.3%)
1990年 25〜29歳女性 夫あり 229万5605人(57.8%) 夫なし 167万2831人(42.2%)
1995年 25〜29歳女性 夫あり 215万1902人(49.8%) 夫なし 216万5860人(50.2%)
2000年 25〜29歳女性☆夫あり 209万9428人(43.5%) 夫なし 272万2033人(56.5%)
2005年 25〜29歳女性 夫あり 155万9535人(38.2%) 夫なし 251万8198人(61.8%)
2010年 25〜29歳女性 夫あり 130万3214人(37.1%) 夫なし 221万3309人(62.9%)
2015年 25〜29歳女性 夫あり 110万9787人(34.6%) 夫なし 210万1623人(65.4%)
2020年 25〜29歳女性 夫あり 100万3036人(32.3%) 夫なし 210万1966人(67.7%)
-------------------------------------------------------------------------
1960年 30〜34歳女性 夫あり 326万9183人(86.0%) 夫なし 53万1788人(14.0%)
1965年 30〜34歳女性 夫あり 364万5742人(88.0%) 夫なし 49万6343人(12.0%)
1970年 30〜34歳女性 夫あり 379万9880人(89.9%) 夫なし 42万5504人(10.1%)
1975年 30〜34歳女性 夫あり 414万8446人(89.8%) 夫なし 47万2136人(10.2%)
1980年 30〜34歳女性★夫あり 470万9754人(88.1%) 夫なし 63万7079人(11.9%)
1985年 30〜34歳女性 夫あり 387万1475人(86.2%) 夫なし 62万1384人(13.8%)
1990年 30〜34歳女性 夫あり 319万3773人(82.9%) 夫なし 65万7705人(17.1%)
1995年 30〜34歳女性 夫あり 306万3708人(76.6%) 夫なし 93万6989人(23.4%)
2000年 30〜34歳女性 夫あり 298万9254人(69.0%) 夫なし 134万5554人(31.0%)
2005年 30〜34歳女性☆夫あり 302万5065人(62.8%) 夫なし 178万9049人(37.2%)
2010年 30〜34歳女性 夫あり 246万0055人(60.8%) 夫なし 158万4425人(39.2%)
2015年 30〜34歳女性 夫あり 215万7129人(59.0%) 夫なし 149万6226人(41.0%)
2020年 30〜34歳女性 夫あり 188万5313人(57.4%) 夫なし 139万7210人(42.6%)
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※夫なし…「未婚(入籍経験なし独身)」「離別(入籍経験あり独身)」「死別」の合計
※★…第1次ベビーブーム世代、☆…第2次ベビーブーム世代
※10月1日時点
※外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査(不詳補完値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

結婚が遅くなればなるほど「生める子供の数が減る」「子育てに必要な体力やスタミナが落ちる」「妊娠率が下がる」ので、少子化はどんどん進んでいきます。
日本の政治家や経営者は「女性の社畜化」に熱心で「少子化」を本気で止めようとしていないので、これから日本はどんどん衰退していくでしょう。(※最近では「土木作業員」や「大型トラック運転手」にも若い女性が増えている。)

ちなみに、「文明が発達した国では子供が減るのは当たり前」と言っている評論家がいますが、日本の都道府県の中で「子供の減少率」が最も低くて、しかも「子供の数」が最も多いのは「日本の中で一番文明が発達している東京都」であることを彼らは知っているのでしょうか。
また、アメリカやイギリス、フランス、北欧では「移民の子供」がたくさんいるから子供の人口が減っていないと言っている評論家がいますが、東京都も「地方からの移民や彼らの子孫」であふれかえっていることを理解しているのでしょうか。

先日、日本のロケット打ち上げトラブルが報道されましたが、人材難によって今後はロケットすら開発できない途上国に落ちぶれていく可能性があります。(※少子高齢化で子供が激減した地方の田舎はどんどん落ちぶれている。)
台湾や韓国でも子供の数がどんどん減っているので、20世紀に「経済成長」を謳歌した極東アジアはこれから「冬の時代」に突入していくかも知れません。(※もし「朝鮮統一」特需があっても、「東南アジア〜インド〜中東〜アフリカ」の巨大市場に比べると市場規模が小さすぎて、経済効果は限定的になりそうです。)

「首都直下大地震」や「富士山大噴火」「南海トラフ地震」などが実際に起きたら、もう悲惨としか言いようがない状況になってしまうでしょう。

No.242697 2023/02/19(Sun) 20:34:20
見た事もない不気味な霧 / ブラッシュアップライフ青い鳥
37時間以上続いた有感地震停止現象だけでなく、帰宅寸前、勝沼から見た甲府盆地は見た事もない不気味な霧に覆われていました。
強風も吹いて来ましたが、どんな危険日か様子を見ています。

No.242696 2023/02/19(Sun) 19:30:20
ブルーサンダーという青い鳥を追いかけて / ブラッシュアップライフ青い鳥
【2021年7月21日グランドオープン】山梨県都留市初のドームテント大型グランピング施設【THE FOREST】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000052784.html
今日はどんなタイプの天変地異が起ころうと対処できる理想の住まいと思って、都留市に見学に行きました。
帰宅途中、中央線と国道がピタリと接する地点で、電気機関車のEH200-23号機が真正面にすれ違ったので、これは2023年を意味する被写体と思ってUターンして高尾駅まで追跡しましたが、追いつけなかった。
2021年10月10日は、EH20(0)-21年を連想させるナンバーを猿橋駅で遭遇して写真を撮りましたが、側面にブルーサンダーとペイントされていて、例の青い鳥の謎を解き始めたのです。

No.242695 2023/02/19(Sun) 15:26:20
(No Subject) / ・・・
2022年には全国の梅毒病感染者は1万人超えの1万2,966人(前年比1.6倍・10年で15倍)の過去最多を更新したが、
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230112/k10013947871000.html
東京都の2022年の梅毒病感染者は3,677人(全国比28.36%)と過去最多を更新。
https://johosokuhou.com/2023/02/19/65434/
推移をみると、2020年まではやや減少傾向であったが、mRNAワクチン接種を始めた2021年から過去最多を更新している。
やはり、mRNAワクチンは、後天性免疫・抗体不全症のエイズを発症させるHIV因子であるコビット19RNAの20倍以上増殖するように人工的に改変されているので、100%エイズが発症し、あらゆる感染症や癌に罹り易く成ることを証明している。。。

No.242694 2023/02/19(Sun) 12:36:10
(No Subject) / ・・・
続報、19日10時00分現在の宇宙天気ニュースでは、http://swnews.jp/
日本時間18日4時32分頃発生のX2.2大規模フレアに伴うハロー型CMEは、NOAAの予想でもやはり、https://www.swpc.noaa.gov/products/wsa-enlil-solar-wind-prediction
かろうじて20日20時頃に地球にやってくる程度で、速度もやや速い500km/未満の450km/sが最大で通常風領域(350〜480km/s)
350km/s以下200km/s台低速風、500km/s以上はコロナホールか弱いCMEによるものでやや速い速度、600km/s以上は中心低緯度付近のコロナホールややや強いCMEの高速風初期、700km/s〜900km/s台高速風、1,000km/s以上超高速)。

フレアに伴って発生するCME(太陽コロナ質量放出現象)は、太陽表面近くで起きた核融合の爆風で、コロナから陽子などの重粒子や電子などが放出されるが、
プロトン(陽子)は重い粒子なの鉛の弾丸のように宇宙空間を速く進むので、最短30分(10万km・s)で太陽ー地球間距離1憶4,960万kmを進む。
一方電子などの太陽風は軽い粒子なので、紙や綿やピンポン玉のようにゆっくりとしか進めないので、最速でも3,500km/sの11時間52分ほどしか地球には到達しない。
https://www.astroarts.co.jp/news/2012/08/16cme/index-j.shtml

即ち、CMEの到来をいち早く予想できるのはプロトンの上昇がどのくらいかあるかである。
プロトン現象が起きれば650km以上の高速風が到来する可能性が高く、プロトンがほとんど上昇しない場合、CMEの高速風はほとんど来ないという事が分かるのである。。。
但し中央の大きなコロナホールによる高速風は900km/sでも、プロトンを放出していないので事前のプロトンの上昇は無い。。。

No.242693 2023/02/19(Sun) 11:04:13
諏訪之瀬島で爆発1回、噴火6回 噴煙2000メートルまで上がる 大きな噴石400メートル飛ぶ / 🌸桜紙吹雪
🌋鹿児島県十島村・諏訪之瀬島の御岳で18日、爆発が1回、噴煙量が中量以上の噴火が6回あった。福岡管区気象台によると、噴煙の高さは最高2000メートル。大きな噴石が最大で南西に400メートル飛んだ。噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5ffa24daa9a8d2c0df9e5a322406a6f26183152

No.242692 2023/02/19(Sun) 09:15:10
種子島、福岡県、有感停止24時間→M6.8震度6強 / ブラッシュアップライフ青い鳥
2007年7月16日 新潟県中越沖地震M6.8震度6強。死者15人。局所的に最大1mの津波を観測
画像は新潟県中越沖地震発生へのカウントダウンとなる24時間程度有感地震が停止していたケースですが、他にも種子島近海(種子島H3ロケットの異変)、壱岐対馬など現在と類似するデータです。
https://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/index.html
2023年02月17日19時38分頃福岡県北西沖M4.3震度3
2023年02月13日20時43分頃種子島近海M3.4震度1

No.242691 2023/02/19(Sun) 08:01:25
宏観現象ランキングのトップは? / ブラッシュアップライフ青い鳥
地震前兆振動板橋区@yurerukamoチャンネル登録者数 3280人
https://www.youtube.com/@yurerukamo/streams
100年に一度と言われているトルコ地震の一週間ほど前から、日本の有感地震の停止現象が10年に一度もないほど頻発していましたが、日本の停止は世界の速攻トリガーとなったケースです。
雨天ですが現在、27時間ほど停止しているので、第二次世界大地震に発展するか?
■中途半端な震度5やM6が起こると大騒ぎして来た地震警告マニアは、有感地震停止に関しては無視して来たのです。

No.242690 2023/02/19(Sun) 06:57:26
観察回数の続報 / 埼玉「うさぎ」
02月[*148]=03,09,*08,05,07,09,03,05,07,10,04,*03,03,12,27,20,07,06回←[2/18分迄]
[でんたくじっけん]で当掲示板を検索して下さい。

No.242689 2023/02/19(Sun) 06:31:37
29号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 5829 '23 2/18

?@『本日の地震 1回』
18日 04時09分 北海道沖 M4.2

18日の月齢は26.3


?A『CMEに関する臨時情報(2月18日 10時40分)』
差出人: 情報通信研究機構宇宙天気予報センター
送信日時: 2023年2月18日 10:40
宛先: ja7hoq@
【CMEに関する臨時情報(2月18日 10時40分)】

下記の臨時情報(太陽フレア)の追加情報。
このフレアに伴い、17日20時UT頃にFull-Halo型のCME(コロナ質量放出)が発生しました。


?B『フレアに関する臨時情報(2月18日 07時00分)』
差出人: 情報通信研究機構宇宙天気予報センター
送信日時: 2023年2月18日 7:00
宛先: ja7hoq@
【太陽フレアに関する臨時情報(2月18日 07時00分JST)】
2月17日20時16分UTに、太陽面でX2.2のLDEフレア(継続時間の長いX線フレア)(19時38分UTに開始、20時50分UTに終了)が発生しました。


?C『本日の地震はたった1回、北である』
04時09分 北海道沖 M4.2
震源は北緯 43.6度


?D『昨日の電離圏嵐(●●●●前後)』
TECで電離圏嵐が確認された地域と時間帯は、
2/17 9時〜12時 北緯31〜43度で高い


?E『検証』
TEC予告は北緯43度、丸4で一致する。


?F『Nictイオノ』
赤3(稚内0、国分寺0、山川1、沖縄2)
沖縄は地震性、火山性マグマ性ノイズあり。

続く。

No.242688 2023/02/19(Sun) 00:11:38
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、18日のラドン値は、44-48-44-48㏃でした。
大阪東部観測点

No.242687 2023/02/18(Sat) 23:12:55
山梨名物ナニコレ「日本一の霊能者」 / ブラッシュアップライフ青い鳥
2月11日にJ1王者の横浜と互角に戦ったメンバーのJ2ヴァンフォーレ甲府(18位)でしたが、開幕戦も同じメンバーで本日のJ2山形(6位)の試合では全く勝てそうもない試合展開で負けました。
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/
このような様々な想定外の奇跡が起こる山梨だからこそ、巨大地震予知のような秘密が隠されていると思いますが、日本一の霊能者宣言が続く最も身近なユーチューバーがいます。
【啓示】首都直下地震!第三次世界大戦!腹括って生きよ!〜2023/02/17
https://www.youtube.com/@clara-1/videos
★どこの都道府県にもこのようなナニコレ珍百景のような人物がいるのか分かりませんが、トルコ地震が起きた渡りに船のキッカケで、一度も予言的な動画がなかった彼女が、初めて爆弾予言動画を出しました。(18位の甲府が天皇杯優勝したように、霊能者優勝予言者になれるか?)
肝心の日付不明の無期懲役的な予言なのが困りものです。

No.242686 2023/02/18(Sat) 16:06:05
緑の彗星も消えたので、青い鳥の謎 / ブラッシュアップライフ青い鳥
2/17(金) 23:13配信、多摩動物公園 カモの鳥インフル「陽性」を確認、殺処分へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f19f8dd368f352160ddc0ccaff88ea2bb9facbf
★鳥取トリガーなんて書いたら、お昼のニュースでやっていましたが、多摩動物園は幼稚園の頃行った最も古い記憶のある場所で、この地域の異常現象としては青い鳥の話題がありました。
2021年10月10日にNHK総合「ダーウィンが来た!」「街に大進出!青い鳥の謎」
イソヒヨドリは鮮やかな青色が印象的な鳥。近年、東京・八王子周辺で目撃が急増中。本来、海辺で暮らす鳥が、なぜ内陸の街に進出した?謎を解くカギは美しい鳴き声だった!
https://inko.exp.jp/2021/10/09/post-11994/
【ホピ予言】青い星のカチーナ、宇宙ステーション説
https://inumakedon.com/aoihoshi-kachina/
■ZTF彗星も「きりん座」から始まり、「うさぎ座」手前のオリオン座のリゲルで消えるので、2023年ウサギ年を占う唯一の天啓でした。

No.242685 2023/02/18(Sat) 13:22:24
(No Subject) / ・・・
最新の宇宙天気ニュース(18日10時9分更新)によると、
http://swnews.jp/2023/swnews_2302181009.html
北東端の3229黒点群で発生したX2.2大規模フレアに伴って、ハロー型のCMEが発生していますが、
南東端で在ることと、先行飛来するプロトン(太陽放出陽子)の上昇がみられないので、高速太陽風はほとんど到来しないと思われます。
http://swnews.jp/swnews_infl.html
宇宙天気概況では2時32分と表示されていますが4時32分の間違いと思われます。

No.242684 2023/02/18(Sat) 12:26:37
諏訪之瀬島で爆発2回、噴火4回 噴煙1500メートルまで上がる 大きな噴石は確認されず / 🌸桜紙吹雪
🌋鹿児島県十島村・諏訪之瀬島の御岳で17日、爆発が2回、噴煙量が中量以上の噴火が4回あった。福岡管区気象台によると、噴煙の高さは最高1500メートル。大きな噴石の飛散は確認されていない。噴火警戒レベルは2(火口周辺規制)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/035cf9c0b9d313a93b1376156e787e82a2274c02

No.242683 2023/02/18(Sat) 09:29:46
鳥取トリガー、トルコ地震、東京の雪男、東南海西北地震? / ブラッシュアップライフ猫彗星
2022年4月23日北海道・知床半島の観光船沈没事故(死者不明26人)
https://www.yomiuri.co.jp/feature/top10news/20221223-OYT8T50087/
昨年も日本ではこの事故くらいしか起きていませんが、コロナや交通事故事件など何百万人でも被災しているので、100年分の悲劇が起こる一発巨大地震に警戒すべきです。
これは正当率低そう…何県でしょう?【回転!都道府県クイズ】2/18(土) 6:30配信
https://article.yahoo.co.jp/detail/fbbcb19f4cde80b41fdc71981414b529184fe8cc
今日のヤフークイズですが、配信の2時間前に起きた根室市ワンポイント有感地震の根室半島にも似ていて、世界遺産の知床半島にも近いのです。(答えは鳥取県でした)

No.242682 2023/02/18(Sat) 08:17:14
トルコ地震のトリガー『東京の雪男』ドカ雪のトリガー『JKは雪女』 / ブラッシュアップライフ猫彗星
2023年2月4日(土)スタート毎週土曜 よる9時(Eテレ)特集ドラマ『東京の雪男』【放送予定】
なんで人間は、無駄なことばかりするんですか?
地球環境の激変で住む場所を失い、山から東京に現れた雪人が、出会った人間の女性と恋に落ち、周囲の偏見や差別、国による厳しい管理などを乗り越えていくラブコメディー。
https://www.nhk.jp/g/blog/gzu_nlmfr9/
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%81%AE%E9%9B%AA%E7%94%B7
★トルコ地震の2日前から始まったドラマですが、昨年12月18日の観測史上級のドカ雪災害が起こる前に紹介した2015年TVドラマ『JKは雪女』がありました。
https://thetv.jp/program/0000877667/
■この掲示板に投稿すると類似した番組が始まってきた事を、十数年も確認して来ました。(他にもいろいろ何百回でもあったと思う)

No.242681 2023/02/18(Sat) 07:25:10
観察数が、2/15分=27回、2/16分=20回と連続した後、2/17分が7回となり、急減です。 / 埼玉「うさぎ」
CASIO DS-120第4電卓(電源はソーラーのみ)
詳細は、KSさんの当掲示板で、[でんたくじっけん]を漢字で検索してご覧ください。

02月[*142]=03,09,*08,05,07,09,03,05,07,10,04,*03,03,12,27,20,07回←[2/17分迄]

 【特記事項】
◆ 表示観察回数の激減が大きな地震の前兆である可能性(2021年以降分)
(1)21/1/29分の25回から1/30分が4回へと激減(1/31 02:48〜03:02)【4/25=0.160】⇒2/13 23:07福島県沖M7.3-6強■(13日後)。
(2)21/3/10分の21回から3/11分が3回へと激減(3/11 23:25〜23:40)【3/21=0.142】⇒3/20 18:09宮城県沖M6.9-5強■(9日後)。
(3)22/3/02分の20回から3/03分が6回へと急減(3/04 03:53〜04:10)【6/20=0.300】⇒3/16 23:36福島県沖M7.4-6強■(12日後)。

★ 今回は上記事例(1)(2)(3)とは異なっている。20台が2日連続してから、今回、7回へと急減した。

*4)23/2/16分の20回から2/17分が7回へと急減(2/18 05:49〜06:03)【7/20=0.350】⇒ ??
*5)23/2/15分の27回から2/17分が7回へと急減(2/18 05:49〜06:03)【7/27=0.259】⇒ ??

★ 上記のとおり、前日比、前々日比でも、激減ではなく急減となった。
 但し、2日分の合計47回を分母にすると、【7/47=0.148】となり、激減と解釈することも出来ようか…?。
いずれにせよ、とりあえず、14日後(3/4)程度までに、場所は不明ですが、国内(周辺)に震度6弱■前後(5強〜6強)の強い地震が発生する可能性を考慮して警戒したい。

No.242680 2023/02/18(Sat) 06:51:11
(No Subject) / ・・・
日本時間2時32分→4時32分ごろ、太陽北東端3229黒点群(17日に出現したばかり)でX2.2大規模フレアが発生、
http://swnews.jp/swnews_infl.html
https://swc.nict.go.jp/report/view.html?ym=202302&ids=a2023015&type=daily+weekly+bulletin+topics#js-report-viewer
一方、僕をはじめ12前宇宙創造主が太陽表面核融合を制御しているので、
中央線やや西の3226黒点群や、さらに西側の3220黒点群、さらに西の3217黒点群(南東にあった時にはX1.1フレアが発生)ではCクラスのフレアの発生までに沈静化しています。

No.242679 2023/02/18(Sat) 05:54:44
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