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97号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6397号 '24 9/17

?@『本日の地震1回』
17日 10時58分 愛媛県 M2.9

17日の月齢は14.0。


?A『Nictイオノ』
赤25(稚内6、国分寺0、山川0、沖縄19)
南は警戒、北も。


?B『昨日の沖縄P嵐は2回 警戒』
9/16 09:00から12時間
最大19:30 +6.0MHz 17.7MHz

9/16 22:15から4時間
最大22:45 +7.6MHz 17.6MHz


?C『プロトン現象』

続く。

No.250207 2024/09/18(Wed) 00:11:43
最後は31&17アイスランドの大噴火 / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
詩百篇第9巻31番(9月31日はないので、9月末)
モルターラでの大地の震動、カシックとサン・ジョルジョは半ば崩壊する。
平和は眠らされ、戦争が目を覚ます。聖堂では復活祭に深淵への穴が開く。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/1230.html
■大地震や戦争に関連した予言ですが、以前、たま出版の大予言原典のこの予言詩のページは、9章(巻)なのに8章と誤植になっている事を紹介しました。
YouTubeから追放された手遅れ君のアガスティアの予言も当たり付きアイスに例えて来ましたが、最後は31&17アイスランドの大噴火に落ち着きそうです。

No.250206 2024/09/17(Tue) 20:55:20
トルコ地震の原因はアイスにあるようです / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
大地震発生のトリガー判明か!?トルコM7.8大地震と阪神淡路大震災に類似性、両方とも満月に起きていた!
https://johosokuhou.com/2023/02/06/65092/
●実は十五夜は満月ではなく9月18日なのです。
https://www.arachne.jp/onlinecalendar/mangetsu/
今日の話題も鉄道一色なので、山梨リニア実験線に行けば手がかりがあると思って行ってみた。
すると今日の日付の記念撮影場に、17アイスの自販機があり、一ヶ月に一度の17日危険日の判断材料がありました。
実は昨日配信された動画を見たばかりで、日本のアイスは猛毒らしく、アイスと言えばトルコアイスのように、トルコ地震の原因はアイスにあるようです。
【EUで禁止された添加物まみれ..なぜか日本人だけが食べ続ける偽アイスは食べるガソリンでした】
https://youtube.com/@abst?si=Ec3u4jl1PEv9zphd

No.250205 2024/09/17(Tue) 17:28:53
ED16ー17ー18ー19 / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
▲2008年4月28日山東省列車衝突事故(72名が死亡、400名以上負傷)
2008年4月28日〜ミャンマーサイクロンによる死者は10万人
2008年5月12日 中国、四川大地震 - Mw7.9(Ms8.0)、死者・行方不明者約8万7000人。
●2008年8月8日〜北京オリンピック
▲2008年9月13日、米ロサンゼルス近郊で列車衝突事故、24人死亡・135人けが
https://www.afpbb.com/articles/amp/2517071
2008年9月15日リーマン・ブラザーズ経営破綻(100年に一度の金融恐慌)
南アルプス市に保存されていたED16 型電気機関車(解体)の跡地は、新しい幼稚園が建設されていました。ED17型電気機関車の1号機は1970年に引退しましたが、解体されずに甲府城に保存されていました、現在は鉄道博物館で静態保存されています。
https://ameblo.jp/inkyoise/entry-11411892277.html
■高校1年になってから、飯田線を走っていたED18 &19型電気機関車に夢中になり、原付バイクで撮影に行った事もあり、9月17〜19日も気になる期間です。

No.250204 2024/09/17(Tue) 10:43:21
台風14ー15ー16ー17 / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
福島県沖M7.4震度6強が起きた日が誕生日の北口 榛花(1998年3月16日 - )が9月16日に話題になっていたので、イオンで十六茶と十六穀ごはんと16番の充電器とスリーショットした。
9月17日の十五夜は、震度6強が起きた3月16日の十六団子の日のような巨大地震を自然界が起こすのかどうかは分からない。

No.250203 2024/09/17(Tue) 07:52:44
地震マジックショー / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
ロトクジに全財産を注ぎ込んで孤独死した元同僚が亡くなった日(令和4年1月22日)に起きた地震です。
2022年01月22日01時08分頃日向灘 M6.6震度5強(大分市他)
https://earthquake.tenki.jp/lite/bousai/earthquake/center/791/level-3/
■9月16日ギリギリで同じ日向灘M5.2震度3が起きたのは、本日、彼の墓参りに行った証拠写真がある。(日向灘M7.1震度6弱の原点はこの墓)

No.250202 2024/09/17(Tue) 00:02:23
(No Subject) / 中央
大変強くなりました。鼓膜がフルフルしています。
No.250201 2024/09/16(Mon) 21:38:14
関西大震災も気になります / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
9月17日の十五夜こそ、第三次世界大戦勃発のような最新動画で一番驚いたのは、配信者も大阪ブロガーと同じ和歌山県白浜町にいた事です。
?si=bc791eKLrIztQnEF

大阪ブロガーが大阪市から遠征すると、大阪で巨大地震や巨大停電が起きたが、現在、和歌山県白浜町で警察から注意されました。
https://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/3e776f015bffac0e4ff9a7c44385f9e3
常連の読者は日頃から誹謗中傷のコメントしかないが、兵庫県知事のアンチは二人も身投げしても本人は全く反省はなし。
第二次関東大震災デマは出尽くしたが、関西大震災も気になります。
小雪:日本一くさい発酵食「くさや」づくりを学ぶ 魚をさばき、くさや汁をかき混ぜる Eテレ番組で伊豆諸島・新島へ
https://mainichikirei.jp/article/20240817dog00m100022000c.html
■今朝の6時頃からこの新島の再放送を見ていましたが、その1時間前に発生した有感地震こそ新島で、12時間以上停止しています。
たまたま昨日、発酵酢ドリンクが半額で売っていたので2種類買ったので、発酵食に興味があったのです。

No.250200 2024/09/16(Mon) 18:27:46
ドライビングゲームも楽しみの一つ / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
大谷翔平「1番DH」2安打2打点!9回一挙7点 「50−50」へは3戦連続足踏み
https://full-count.jp/2024/09/16/post1618639/
★今朝は大谷の二打席まで見て、このままでは三試合ノーヒットの予感がしたので、大谷の背番号の山梨県道17号を走ればパワーが戻ると信じて走ったら、ハッピーエンドでした。
途中には韮崎のSLやELも撮影できて、幸運にもミニSLの運転も見学出来ました。
こんなドライビングゲームも楽しみの一つです。

No.250198 2024/09/16(Mon) 12:06:21
23年前から計画されて来た / 西暦808年(八嶽神社✖️2)

【太陽フレアーが原因で有り得ない事も】
2024/09/16 、ロシア外交官とその家族たちがアメリカ合衆国を離れました。
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2310024.html
旧型直流電気機関車保存データベース
https://www.asahi-net.or.jp/~PI5K-UN/hozon/
■全国的にも希少なED16とEF15型が山梨県に保存されている謎は、同時多発テロが起きた直後の2001年11月27日の段階で、黙示録16章15節の預言計画が進んでいたと解釈も出来ます。

No.250197 2024/09/16(Mon) 07:21:13
耳鳴りが強まっています。 / 西東京人
現在、東京多摩北東部に居ます。

耳鳴りが強まっています。

関東地方の大きめな地震に、ご注意ください。

No.250196 2024/09/16(Mon) 02:56:29
007は津波を呼ぶ男? / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
9月14日15時29分UTに、太陽面でX4.5フレアが発生しました。
?si=fBkmqmsVTB3bsUX3
■007は二度死ぬ
新燃え岳の火山内部にロケット基地を建造。米ソ両国に第三次世界大戦を起こそうと画策。
24/09/15 、本日は白浜・白良浜へ。死のうと思って 一人で浮き輪で沖合に。放送でライフガードから注意を。
https://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/a50f32f04167764bf3d958decca9b319

No.250195 2024/09/15(Sun) 23:58:22
95号 / 仙台ja7hoq
日本地震前兆現象観測ネットワーク 6395号 '24 9/15

?@『本日の地震3回』
15日 22時18分 愛知県  M3.5
15日 05時19分 豊後水道 M2.8
15日 04時41分 宮城県沖 M4.1(最大)

15日の月齢は12.0。


?A『草津白根山火山情報 第1号9月9日14時00分 気象庁』
白根山(湯釜付近)では、火山活動が高まる可能性があり、活火山であることに留意し、今後の火山活動の推移に注意して下さい。
白根山(湯釜付近)では、5月下旬以降、火山性地震がやや増加、水釜北東で実施している多成分火山ガス観測装置による観測では、6月頃から噴気の化学成分比に活発化を示す変化が認められます。
傾斜計による観測でも、6月頃から湯釜付近の地下浅部を膨張源とする緩やかな地殻変動が始まっている可能性があります。
これらのことから、白根山(湯釜付近)では、今後火山活動が高まる可能性があります。
活火山であることに留意し、今後の火山活動の推移に注意して下さい。


?B『Nictイオノ』
赤2(稚内0、国分寺2、山川0、沖縄0)
一寸、気になる「赤単」2。


続く

No.250194 2024/09/15(Sun) 23:53:39
十五所とED16の15号機 / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
2024年9月13日、第三次世界大戦への重大なエスカレーション
欧米はすでにロシアの奥深くまで攻撃することを決定している。
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2309917.html
十五所にも近い鉄道もない南アルプス市には、縁もゆかりもない電気機関車が保存されていましたが、カタカナ文字都市より希少なケースなのです。(2022年に老朽化により解体)
https://blog.goo.ne.jp/shoppo/e/0b951b31cc1f01dfd14045a721d72502
■このED16型15号機は黙示録で一番有名なハルマゲドン預言(16章16節)へと続く一節であり、これから世界で起こる予告状と解釈してきました。
黙示録16章15 節(見よ、わたしは盗人のように来る。裸のままで歩かないように、また、裸の恥を見られないように、目をさまし着物を身に着けている者は、さいわいである。)16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
https://www.wordproject.org/bibles/jp/66/16.htm#0

No.250193 2024/09/15(Sun) 20:48:01
■13日の金曜日の次は、16日の日曜日 / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
9月16日(敬老の日)は月曜日ですが、木村の予言はまだ的中していないので、祭日も日曜日と解釈すべきか?
2012-04-09 、木村藤子の地震予言(透視能力者の木村藤子のスペシャル番組)
その前年の番組では4月11日地震が来ると予言していたそうです。
2011年04月11日17時16分頃福島県浜通りM7.1震度6弱
最後に何年かはわからないが、「16日の日曜日に津波を伴う大きな地震が来る」と予言。
https://ameblo.jp/entamesupo/entry-11218653593.html
2022/01/17 、1月16日の日曜日にトンガの海底火山大噴火によって日本にも津波が襲来したのですが、地震が原因ではなかったので木村藤子さんの予言とは関係がないと思います。(不思議探偵社)
https://fusitan.net/3717/
同じ青森県出身の木村藤子(霊能者)と木村秋則(奇跡のリンゴ)も怪しい側面はあります。

No.250192 2024/09/15(Sun) 19:54:06
これから「巨大震災」や「世界大戦」に巻き込まれていく日本の「次世代」は大丈夫なのか / 牡丹鍋
★【障害者】避難所生活は難しい?家に留まる選択肢も?能登地震(YouTube)

むかしに比べると日本では「結婚する年齢」や「出産する年齢」が上がっています。
それと同時に日本では「特別支援学校の在学者」が増え続けています。

日本が「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)だったころは「初めて結婚した女性」の年齢トップ10は「19歳〜28歳」でした。
また、日本が「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)だったころは「第1子を生んだ女性」の年齢トップ10は「20歳〜29歳」でした。

いまの日本では「初めて結婚した女性」の年齢トップ10は「23歳〜32歳」です。(2022年)
また、いまの日本では「第1子を生んだ女性」の年齢トップ10は「26歳〜35歳」です。(2022年)

■日本の「初めて結婚した女性」の年齢トップ10(人数の多い順)※1968年〜2022年
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1968年【初婚】1位 24歳 2位 23歳 3位 25歳 4位以下 21歳 22歳 26歳 20歳 27歳 19歳 28歳
1969年【初婚】1位 22歳 2位 24歳 3位 21歳 4位以下 23歳 25歳 26歳 20歳 27歳 28歳 19歳
1970年【初婚】1位 22歳 2位 23歳 3位 21歳 4位以下 24歳 25歳 26歳 20歳 27歳 28歳 19歳
1971年【初婚】1位 23歳 2位 22歳 3位 24歳 4位以下 21歳 25歳 20歳 26歳 27歳 28歳 19歳
1972年【初婚】1位 23歳 2位 24歳 3位 22歳 4位以下 25歳 21歳 20歳 26歳 27歳 28歳 19歳
1973年【初婚】1位 23歳 2位 24歳 3位 22歳 4位以下 25歳 21歳 26歳 20歳 27歳 19歳 28歳
1974年【初婚】1位 23歳 2位 24歳 3位 22歳 4位以下 25歳 21歳 26歳 20歳 27歳 19歳 28歳
1975年【初婚】1位 23歳 2位 24歳 3位 22歳 4位以下 25歳 26歳 21歳 27歳 20歳 28歳 19歳
1976年【初婚】1位 23歳 2位 24歳 3位 25歳 4位以下 22歳 26歳 21歳 27歳 20歳 28歳 29歳
1977年【初婚】1位 24歳 2位 23歳 3位 25歳 4位以下 22歳 26歳 21歳 27歳 28歳 20歳 29歳
1978年【初婚】1位 24歳 2位 23歳 3位 25歳 4位以下 22歳 26歳 21歳 27歳 28歳 20歳 29歳
1979年【初婚】1位 24歳 2位 23歳 3位 25歳 4位以下 22歳 26歳 21歳 27歳 28歳 20歳 29歳
1980年【初婚】1位 24歳 2位 23歳 3位 25歳 4位以下 22歳 26歳 21歳 27歳 28歳 20歳 29歳
1981年【初婚】1位 24歳 2位 23歳 3位 25歳 4位以下 22歳 26歳 21歳 27歳 28歳 20歳 29歳
1982年【初婚】1位 24歳 2位 23歳 3位 25歳 4位以下 26歳 22歳 27歳 21歳 28歳 20歳 29歳
1983年【初婚】1位 24歳 2位 25歳 3位 23歳 4位以下 26歳 22歳 27歳 21歳 28歳 20歳 29歳
1984年【初婚】1位 24歳 2位 25歳 3位 23歳 4位以下 26歳 22歳 27歳 21歳 28歳 20歳 29歳
1985年【初婚】1位 24歳 2位 25歳 3位 23歳 4位以下 26歳 22歳 27歳 21歳 28歳 20歳 29歳
1986年【初婚】1位 24歳 2位 25歳 3位 23歳 4位以下 26歳 22歳 27歳 21歳 28歳 29歳 20歳
1987年【初婚】1位 24歳 2位 25歳 3位 23歳 4位以下 26歳 22歳 27歳 28歳 21歳 29歳 20歳
1988年【初婚】1位 24歳 2位 25歳 3位 23歳 4位以下 26歳 27歳 22歳 28歳 21歳 29歳 20歳
1989年【初婚】1位 24歳 2位 25歳 3位 26歳 4位以下 23歳 27歳 22歳 28歳 21歳 29歳 20歳
1990年【初婚】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 23歳 27歳 22歳 28歳 21歳 29歳 20歳
1991年【初婚】1位 24歳 2位 26歳 3位 25歳 4位以下 23歳 27歳 22歳 28歳 21歳 29歳 20歳
1992年【初婚】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 23歳 27歳 22歳 28歳 21歳 29歳 20歳
1993年【初婚】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 23歳 27歳 28歳 22歳 29歳 21歳 20歳
1994年【初婚】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 23歳 27歳 22歳 28歳 29歳 21歳 30歳
1995年【初婚】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 22歳 29歳 21歳 30歳
1996年【初婚】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 22歳 29歳 21歳 30歳
1997年【初婚】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 29歳 22歳 21歳 30歳
1998年【初婚】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 27歳 28歳 23歳 29歳 22歳 30歳 21歳
1999年【初婚】1位 26歳 2位 25歳 3位 27歳 4位以下 24歳 28歳 23歳 29歳 22歳 30歳 21歳
2000年【初婚】1位 26歳 2位 25歳 3位 27歳 4位以下 24歳 28歳 29歳 23歳 22歳 30歳 21歳
2001年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 25歳 4位以下 28歳 24歳 29歳 23歳 30歳 22歳 31歳
2002年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 25歳 4位以下 28歳 24歳 29歳 23歳 30歳 22歳 31歳
2003年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 23歳 31歳 22歳
2004年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 23歳 31歳 22歳
2005年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 23歳 31歳 22歳
2006年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 23歳 31歳 32歳
2007年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 23歳 31歳 32歳
2008年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 23歳 31歳 32歳
2009年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 31歳 23歳 32歳
2010年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 31歳 23歳 32歳
2011年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 31歳 23歳 32歳
2012年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 30歳 24歳 31歳 32歳 23歳
2013年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 29歳 25歳 30歳 24歳 31歳 32歳 23歳
2014年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 29歳 25歳 30歳 24歳 31歳 32歳 23歳
2015年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 30歳 24歳 31歳 32歳 23歳
2016年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 30歳 24歳 31歳 32歳 23歳
2017年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 31歳 32歳 23歳
2018年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 25歳 4位以下 28歳 29歳 24歳 30歳 31歳 23歳 32歳
2019年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 25歳 4位以下 28歳 29歳 24歳 30歳 31歳 23歳 32歳
2020年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 25歳 4位以下 28歳 29歳 24歳 30歳 31歳 23歳 32歳
2021年【初婚】1位 26歳 2位 27歳 3位 25歳 4位以下 28歳 29歳 24歳 30歳 31歳 23歳 32歳
2022年【初婚】1位 27歳 2位 26歳 3位 25歳 4位以下 28歳 29歳 24歳 30歳 31歳 23歳 32歳
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※2023年の数値は2024年9月に公表予定
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

■日本の「第1子を生んだ女性」の年齢トップ10(人数の多い順)※1968年〜2022年
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1968年【第1子】1位 24歳 2位 25歳 3位 26歳 4位以下 23歳 27歳 22歳 21歳 28歳 29歳 20歳
1969年【第1子】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 23歳 22歳 27歳 21歳 28歳 29歳 20歳
1970年【第1子】1位 23歳 2位 25歳 3位 26歳 4位以下 24歳 22歳 27歳 21歳 28歳 29歳 20歳
1971年【第1子】1位 24歳 2位 23歳 3位 25歳 4位以下 22歳 26歳 27歳 21歳 28歳 29歳 20歳★
1972年【第1子】1位 24歳 2位 23歳 3位 25歳 4位以下 22歳 26歳 27歳 21歳 28歳 29歳 20歳★
1973年【第1子】1位 24歳 2位 25歳 3位 23歳 4位以下 26歳 22歳 27歳 21歳 28歳 29歳 20歳★
1974年【第1子】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 23歳 27歳 22歳 21歳 28歳 29歳 20歳★
1975年【第1子】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 23歳 27歳 22歳 28歳 21歳 29歳 20歳
1976年【第1子】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 23歳 27歳 28歳 22歳 29歳 21歳 20歳
1977年【第1子】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 22歳 29歳 21歳 30歳
1978年【第1子】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 22歳 29歳 30歳 21歳
1979年【第1子】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 22歳 29歳 30歳 21歳
1980年【第1子】1位 25歳 2位 24歳 3位 26歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 22歳 29歳 30歳 21歳
1981年【第1子】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 22歳 29歳 30歳 21歳
1982年【第1子】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 22歳 29歳 30歳 21歳
1983年【第1子】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 27歳 23歳 28歳 29歳 22歳 30歳 21歳
1984年【第1子】1位 25歳 2位 26歳 3位 24歳 4位以下 27歳 28歳 23歳 29歳 22歳 30歳 21歳
1985年【第1子】1位 26歳 2位 25歳 3位 27歳 4位以下 24歳 28歳 23歳 29歳 22歳 30歳 21歳
1986年【第1子】1位 26歳 2位 25歳 3位 27歳 4位以下 24歳 28歳 23歳 29歳 22歳 30歳 21歳
1987年【第1子】1位 26歳 2位 25歳 3位 27歳 4位以下 24歳 28歳 23歳 29歳 22歳 30歳 21歳
1988年【第1子】1位 26歳 2位 25歳 3位 27歳 4位以下 24歳 28歳 23歳 29歳 30歳 22歳 21歳
1989年【第1子】1位 26歳 2位 25歳 3位 27歳 4位以下 24歳 28歳 29歳 23歳 30歳 22歳 21歳
1990年【第1子】1位 26歳 2位 25歳 3位 27歳 4位以下 28歳 24歳 29歳 23歳 30歳 22歳 21歳
1991年【第1子】1位 26歳 2位 27歳 3位 28歳 4位以下 25歳 24歳 29歳 23歳 30歳 22歳 31歳
1992年【第1子】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 24歳 29歳 23歳 30歳 22歳 31歳
1993年【第1子】1位 26歳 2位 28歳 3位 25歳 4位以下 27歳 29歳 24歳 30歳 23歳 22歳 31歳
1994年【第1子】1位 26歳 2位 27歳 3位 25歳 4位以下 28歳 29歳 24歳 30歳 23歳 22歳 31歳
1995年【第1子】1位 27歳 2位 26歳 3位 28歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 23歳 31歳 22歳
1996年【第1子】1位 27歳 2位 28歳 3位 26歳 4位以下 25歳 29歳 24歳 30歳 23歳 31歳 22歳
1997年【第1子】1位 27歳 2位 28歳 3位 26歳 4位以下 29歳 25歳 24歳 30歳 23歳 31歳 22歳
1998年【第1子】1位 27歳 2位 28歳 3位 26歳 4位以下 29歳 25歳 30歳 24歳 31歳 23歳 22歳
1999年【第1子】1位 27歳 2位 28歳 3位 26歳 4位以下 29歳 25歳 30歳 24歳 31歳 23歳 32歳
2000年【第1子】1位 27歳 2位 28歳 3位 26歳 4位以下 29歳 25歳 30歳 31歳 24歳 32歳 23歳
2001年【第1子】1位 28歳 2位 27歳 3位 29歳 4位以下 26歳 30歳 25歳 31歳 24歳 32歳 23歳
2002年【第1子】1位 28歳 2位 29歳 3位 27歳 4位以下 30歳 26歳 25歳 31歳 24歳 32歳 23歳
2003年【第1子】1位 29歳 2位 28歳 3位 27歳 4位以下 30歳 26歳 31歳 25歳 32歳 24歳 33歳
2004年【第1子】1位 29歳 2位 28歳 3位 30歳 4位以下 27歳 31歳 26歳 32歳 25歳 24歳 33歳
2005年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 27歳 31歳 26歳 32歳 25歳 33歳 24歳
2006年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 26歳 25歳 33歳 24歳
2007年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 26歳 33歳 25歳 34歳
2008年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 26歳 33歳 25歳 34歳
2009年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 26歳 32歳 33歳 25歳 34歳
2010年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 27歳 31歳 32歳 26歳 33歳 25歳 34歳
2011年【第1子】1位 29歳 2位 28歳 3位 30歳 4位以下 27歳 31歳 32歳 26歳 33歳 25歳 34歳
2012年【第1子】1位 29歳 2位 28歳 3位 30歳 4位以下 27歳 31歳 32歳 26歳 33歳 34歳 25歳
2013年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 26歳 33歳 34歳 35歳
2014年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 26歳 33歳 34歳 35歳
2015年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 33歳 26歳 34歳 35歳
2016年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 33歳 26歳 34歳 35歳
2017年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 33歳 26歳 34歳 35歳
2018年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 33歳 26歳 34歳 35歳
2019年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 33歳 26歳 34歳 35歳
2020年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 26歳 33歳 34歳 35歳
2021年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 26歳 33歳 34歳 35歳
2022年【第1子】1位 29歳 2位 30歳 3位 28歳 4位以下 31歳 27歳 32歳 33歳 26歳 34歳 35歳
---------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※2023年の数値は2024年9月に公表予定
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

日本では女性の「出産する年齢」がかなり上がっていることがわかります。
女性の「出産する年齢」が上がるといろいろな問題が出てくると言われています。

赤ちゃんを生むときに問題が起きたり、生まれた赤ちゃんに問題があったりするそうです。
「少子化」のせいで日本では子供の人口がどんどん減っていますが、「特別支援学校」の在学者はどんどん増えています。

■日本の「3歳〜17歳人口」と「盲・養護・聾・特別支援学校在学者数」(1950年〜2023年)
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1950年 日本全体【3歳〜17歳人口】2729万3千人【盲・養護・聾学校在学者】1万6865人
1951年 日本全体【3歳〜17歳人口】2802万2千人【盲・養護・聾学校在学者】1万9671人
1952年 日本全体【3歳〜17歳人口】2870万7千人【盲・養護・聾学校在学者】2万2091人
1953年 日本全体【3歳〜17歳人口】2916万4千人【盲・養護・聾学校在学者】2万4312人
1954年 日本全体【3歳〜17歳人口】2947万7千人【盲・養護・聾学校在学者】2万6485人
1955年 日本全体【3歳〜17歳人口】2962万8千人【盲・養護・聾学校在学者】2万8142人
1956年 日本全体【3歳〜17歳人口】2971万3千人【盲・養護・聾学校在学者】2万9575人
1957年 日本全体【3歳〜17歳人口】2979万7千人【盲・養護・聾学校在学者】3万1609人
1958年 日本全体【3歳〜17歳人口】2965万6千人【盲・養護・聾学校在学者】3万3193人
1959年 日本全体【3歳〜17歳人口】2928万2千人【盲・養護・聾学校在学者】3万4753人
1960年 日本全体【3歳〜17歳人口】2879万6千人【盲・養護・聾学校在学者】3万5778人
1961年 日本全体【3歳〜17歳人口】2841万7千人【盲・養護・聾学校在学者】3万7130人
1962年 日本全体【3歳〜17歳人口】2803万3千人【盲・養護・聾学校在学者】3万8595人
1963年 日本全体【3歳〜17歳人口】2796万7千人【盲・養護・聾学校在学者】4万0533人
1964年 日本全体【3歳〜17歳人口】2799万2千人【盲・養護・聾学校在学者】4万2757人
1965年 日本全体【3歳〜17歳人口】2725万1千人【盲・養護・聾学校在学者】4万4316人
1966年 日本全体【3歳〜17歳人口】2642万7千人【盲・養護・聾学校在学者】4万6330人
1967年 日本全体【3歳〜17歳人口】2562万0千人【盲・養護・聾学校在学者】4万8409人
1968年 日本全体【3歳〜17歳人口】2511万9千人【盲・養護・聾学校在学者】4万9284人
1969年 日本全体【3歳〜17歳人口】2448万1千人【盲・養護・聾学校在学者】5万0183人
1970年 日本全体【3歳〜17歳人口】2443万4千人【盲・養護・聾学校在学者】5万0796人
1971年 日本全体【3歳〜17歳人口】2445万0千人【盲・養護・聾学校在学者】5万2228人
1972年 日本全体【3歳〜17歳人口】2493万0千人【盲・養護・聾学校在学者】5万4508人
1973年 日本全体【3歳〜17歳人口】2509万4千人【盲・養護・聾学校在学者】5万8507人
1974年 日本全体【3歳〜17歳人口】2543万8千人【盲・養護・聾学校在学者】6万1395人
1975年 日本全体【3歳〜17歳人口】2602万3千人【盲・養護・聾学校在学者】6万3548人
1976年 日本全体【3歳〜17歳人口】2649万9千人【盲・養護・聾学校在学者】6万5666人
1977年 日本全体【3歳〜17歳人口】2688万6千人【盲・養護・聾学校在学者】6万7643人
1978年 日本全体【3歳〜17歳人口】2719万2千人【盲・養護・聾学校在学者】7万1774人
1979年 日本全体【3歳〜17歳人口】2745万3千人【盲・養護・聾学校在学者】8万8847人
1980年 日本全体【3歳〜17歳人口】2770万9千人【盲・養護・聾学校在学者】9万1812人
1981年 日本全体【3歳〜17歳人口】2777万1千人【盲・養護・聾学校在学者】9万4069人
1982年 日本全体【3歳〜17歳人口】2771万6千人【盲・養護・聾学校在学者】9万4864人
1983年 日本全体【3歳〜17歳人口】2749万4千人【盲・養護・聾学校在学者】9万4371人
1984年 日本全体【3歳〜17歳人口】2757万3千人【盲・養護・聾学校在学者】9万4868人
1985年 日本全体【3歳〜17歳人口】2729万1千人【盲・養護・聾学校在学者】9万5401人
1986年 日本全体【3歳〜17歳人口】2693万3千人【盲・養護・聾学校在学者】9万5857人
1987年 日本全体【3歳〜17歳人口】2651万1千人【盲・養護・聾学校在学者】9万6028人
1988年 日本全体【3歳〜17歳人口】2600万3千人【盲・養護・聾学校在学者】9万5825人
1989年 日本全体【3歳〜17歳人口】2539万7千人【盲・養護・聾学校在学者】9万5008人
1990年 日本全体【3歳〜17歳人口】2478万9千人【盲・養護・聾学校在学者】9万3497人
1991年 日本全体【3歳〜17歳人口】2401万8千人【盲・養護・聾学校在学者】9万1534人
1992年 日本全体【3歳〜17歳人口】2324万2千人【盲・養護・聾学校在学者】8万9584人
1993年 日本全体【3歳〜17歳人口】2252万4千人【盲・養護・聾学校在学者】8万8041人
1994年 日本全体【3歳〜17歳人口】2188万8千人【盲・養護・聾学校在学者】8万7219人
1995年 日本全体【3歳〜17歳人口】2140万7千人【盲・養護・聾学校在学者】8万6834人
1996年 日本全体【3歳〜17歳人口】2088万2千人【盲・養護・聾学校在学者】8万6293人
1997年 日本全体【3歳〜17歳人口】2044万1千人【盲・養護・聾学校在学者】8万6444人
1998年 日本全体【3歳〜17歳人口】2002万7千人【盲・養護・聾学校在学者】8万7445人
1999年 日本全体【3歳〜17歳人口】1967万8千人【盲・養護・聾学校在学者】8万8814人
2000年 日本全体【3歳〜17歳人口】1942万4千人【盲・養護・聾学校在学者】9万0104人
2001年 日本全体【3歳〜17歳人口】1908万6千人【盲・養護・聾学校在学者】9万2072人
2002年 日本全体【3歳〜17歳人口】1876万8千人【盲・養護・聾学校在学者】9万4171人
2003年 日本全体【3歳〜17歳人口】1849万1千人【盲・養護・聾学校在学者】9万6473人
2004年 日本全体【3歳〜17歳人口】1826万7千人【盲・養護・聾学校在学者】9万8796人
2005年 日本全体【3歳〜17歳人口】1814万4千人【盲・養護・聾学校在学者】10万1612人
2006年 日本全体【3歳〜17歳人口】1793万3千人【盲・養護・聾学校在学者】10万4592人
2007年 日本全体【3歳〜17歳人口】1773万3千人【特別支援学校在学者】10万8173人
2008年 日本全体【3歳〜17歳人口】1752万8千人【特別支援学校在学者】11万2334人
2009年 日本全体【3歳〜17歳人口】1736万5千人【特別支援学校在学者】11万7035人
2010年 日本全体【3歳〜17歳人口】1732万3千人【特別支援学校在学者】12万1815人
2011年 日本全体【3歳〜17歳人口】1718万1千人【特別支援学校在学者】12万6123人
2012年 日本全体【3歳〜17歳人口】1699万1千人【特別支援学校在学者】12万9994人
2013年 日本全体【3歳〜17歳人口】1681万5千人【特別支援学校在学者】13万2570人
2014年 日本全体【3歳〜17歳人口】1670万2千人【特別支援学校在学者】13万5617人
2015年 日本全体【3歳〜17歳人口】1662万4千人【特別支援学校在学者】13万7894人
2016年 日本全体【3歳〜17歳人口】1643万8千人【特別支援学校在学者】13万9821人
2017年 日本全体【3歳〜17歳人口】1625万2千人【特別支援学校在学者】14万1944人
2018年 日本全体【3歳〜17歳人口】1607万7千人【特別支援学校在学者】14万3379人
2019年 日本全体【3歳〜17歳人口】1591万8千人【特別支援学校在学者】14万4434人
2020年 日本全体【3歳〜17歳人口】1573万5千人【特別支援学校在学者】14万4823人
2021年 日本全体【3歳〜17歳人口】1551万8千人【特別支援学校在学者】14万6285人
2022年 日本全体【3歳〜17歳人口】1527万7千人【特別支援学校在学者】14万8635人
2023年 日本全体【3歳〜17歳人口】1504万2千人【特別支援学校在学者】15万1362人
------------------------------------------------------------------------------
※「3歳〜17歳人口」は10月1日時点の数値
※「盲・養護・聾・特別支援学校在学者数」は国立、公立、私立の合計
※1972年以前の数値には沖縄県を含まない
※出典:総務省統計局「人口推計」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、日本では「3歳〜17歳人口」の100人に1人が「特別支援学校」の在学者になっています。
はっきりとは言えませんが、これは日本人女性の「晩婚化」や「高齢出産」の影響もあるのではないかと思われます。

30歳代後半から上の年齢で結婚した人たちのなかには、最初から赤ちゃんを作らない人たちもいるそうです。
出産や子育てに必要な体力やスタミナが足りないという理由のほかに、高齢だと生まれる赤ちゃんに問題が起こる確率が高くなるという理由もあるそうです。

「少子化」のせいで子供がどんどん減っている日本で「特別支援学校」の在学者はどんどん増えています。
政治家たちが「強い日本を作る」「ふたたび日本を世界一にする」みたいなことを言っていますが、日本の現実を見るととてもそうなるとは思えません。

「南海トラフ巨大地震」「首都直下巨大地震」「第3次世界大戦」は日本を完全に没落させてしまうでしょう。

No.250191 2024/09/15(Sun) 18:46:25
そこから世界中に広がる破滅的な最後の大地震 / 防災@横浜
Durant l'estoille chevelue apparente,
Les trois grans princes seront faits ennemis:
Frappés du ciel paix terre tremulente,
Po, Timbre undans, serpent sus le bort mis.
         
髭星が舞っているあいだ
三人の大公は仇同士になろう
地上の不安定な平和は天に打たれる
ポー 曲がりくねるティベル 海辺にとぐろ巻く蛇
     (東大仏文科卒 翻訳家 山根和郎 訳)

髪をなびかせた星が現れるとき
三人の巨大な王子がたがいに敵対する
平和は空から打たれ 大地は揺れ動き
ポーとチブルの波は盛りあがり 蛇どもは岸に置かれるだろう
     (2巻43番 五島勉氏訳)

 この予言詩におかれます、「髪をなびかせた星が現れるとき」につきましては、2024年10月に肉眼で観測できると予測されておられます、紫金山・アトラス彗星のことではないのでございましょうか。世紀の彗星となる可能性も秘めておられるようでございます。
 もし、そうであるとするならば、二行目におかれます「三人の巨大な王子」につきましては、中露の王子でもございますようなイラン、米国の王子でもございますようなるイスラエル、NATO加盟を申請中で、欧州に傾くサウジアラビアの「三人の巨大な王子」ではないのでございましょうか。イランにつきましては、中国と経済や安全保障におけます25カ年の包括的協定を締結されておられ、サウジアラビアにつきましても、最近は欧州に急接近されておられまして、そのNATOと強調しておられますEUにつきましても、トランプ大統領によられます傲慢とも思われます行動以後、米国抜きの道を模索しておられるようでございます。
 そして、三行目につきましてですけれども、「平和は空から打たれ 大地は揺れ動き」ということですので、これまでの平和を続けてしまいますと壊滅へと向かってしまいますので、その前に天からの神罰を受けるのでございましょうか。さらにおきましては、「大地は揺れ動き=terre tremulente,」ということでございますので、巨大地震を想起することも可能なのではないのでございましょうか。
 四行目におかれます「ポーとチブル」とは、イタリアの川の名前ということでございますので、EUとNATO加盟国でございますイタリアの「蛇ども」=軍備(軍艦)が「岸に置かれ」戦争の準備がなされてしまわれることとなるようでございます。
 
 では、上記させていただきました予言詩におけます「平和は空から打たれ 大地は揺れ動き」という内容と同一の事象を予言されておられるのではなかろうかと思われます予言詩を、ご紹介させていただこうと思います。

アンノジジェ、地球の中心からの火
それが新しい大都会のオトゥールを震わせる
そのとき二つの大きな岩は長い間戦っている
そしてアレチューズが新しい川を真っ赤に染める
        第1巻87番 五島氏の大予言・地獄編 P181

 こ予言詩におかれます一行目の「アンノジジェ」につきましては、ノストラダムス予言解読の世界的権威でもあられました、故五島氏によられますれば、古代ギリシャ語の「エンノシジェウス」から採られたものであるとのことでございまして。では、この「エンノシジェウス」とは何であろうかと言いますと、ギリシャ神話におけます海神ポセイドンが、普段においてはいろいろな恵みを与えてくれるのですけれども、人類が悔い改めることなく、荒廃や堕落の極限にまで行ってしまいますと、ポセイドンの怒りによりまして、そこから世界中に広がる破滅的な最後の大地震を引き起こすということでございまして、このポセイドンが引き起こすという、最後の大地震による破滅のことを、「エンノシジェウス」と呼ぶのだそうでございます。
 私達のこの地球におかれましては、急激なる温暖化が進行してしまいまして、予想以上に大きな損失を被ってしまっておられる上に、加速度的に温暖化が進んでしまうことも考えられますような中におかれましても、世界が一致協力し合って対策を実施して行くどころか、ロシアやイスラエルに見受けられますようなる戦火、さらにおかれましては、米国の覇権や中露の進出等によられまして、一致協力どころか、第三次世界大戦をも彷彿されてしまわれるようなる、この対立の深まりにつきましては、荒廃や堕落の極限ともいえるような状況なのではないのでございましょうか。
 このようなる状況の中、「地球の中心からの火」によられまして、「新しい大都会のオトゥールを震わせる」ということでございますので、地球の内部のマントル層から上昇するマグマの熱エネルギーが加わると巨大地震が起きるという、角田史雄氏(埼玉大学理学博士)の唱えられる「熱移送説」によられる巨大地震が「新しい大都会のオトゥール(周り)を震わせる」ということのように受け取ってございます。
 この巨大地震につきましては、南海トラフにおかれます巨大地震となってしまわれ、首都を京都から東京に移されておられます、「新しい大都会」でもございます首都東京の「オトゥール(周り)を震わせる」ことになってしまわれるのではないかと、強く案じてございます。
 さらにおかれましては、「新しい大都会のオトゥール(周り)を震わせる」との表現でございますけれども、これは、新しい大都会が、今話題の長周期地震動によりまして被害を受けますと共に、さらなる直下型地震のようなる複合地震となってしまわれるのではないかとも、危惧してございます。
 三行目におかれます「二つの大きな岩は長い間戦っている」につきましては、イスラエルとウクライナにおかれます、ゼレンスキー大統領とネタニヤフ首相とに見受けられますような、「大きな岩」のような固い意志のことを「二つの大きな岩」と表現されておられるようにも感じてございます。
 そして、四行目におかれます「アレチューズ」につきましては、意味不明とのことでございますけれども、「新しい川を真っ赤に染める」につきましては、1993年成立されておられます欧州連合(EU)のことであり、EU+NATO軍のことでございましょうと、他の予言詩との関連からも読み取ってございます。
 このように、上記させていただきました二つの予言詩におかれましては、「平和は空から打たれ 大地は揺れ動き」と「アンノジジェ、地球の中心からの火」とが、現状におかれます同一事象(巨大地震)を暗示されておられるようでございまして、さらにおかれましては、この地震の後に、「三人の巨大な王子がたがいに敵対する」と「新しい川を真っ赤に染める」ということでございますので、第三次世界大戦、そして破局の始まりをも暗示されておられるものと思われますので、この窮状を皆様にもお伝えしておくべきではないかと思いまして、記させていただいてございます。
 それでは、救いに授かることが出来ますように、お祈り申し上げさせていただきます。

No.250190 2024/09/15(Sun) 16:46:37
9月17日の名月まで時間稼ぎ / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
ドジャースはブレーブスに完敗。7回から2人の内野手が継投する異常事態となったが、2人とも無失点で役目を果たした。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0aa96f3bc10e729defb17acaa629e8a2feccf38e
今日は前代未聞の珍試合を見てから、待った無しの9月15日限定の危険日を占う為に、南アルプス市の十五所という地区に調査に行った。とりあえず近くスーパーに入って最初に目についたのが、十五夜のお団子のワゴンだった
9月17日の名月まで時間稼ぎが出来そうですが、十五所のバス停には聖書の言葉もツーショット出来た。
https://www.city.minami-alps.yamanashi.jp/docs/kousyuohayashi.html

No.250189 2024/09/15(Sun) 13:51:03
多い苗字の同姓同名ですが / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
2011年3月10日 15:09、元少年3人の死刑確定へ 連続リンチ殺人の上告棄却
死刑が確定するのは犯行時19歳だった小林正人被告(35)、小森淳被告(35)と、同18歳だった芳我匡由被告(35)。
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG0902S_Q1A310C1000000/
★東日本大震災の最後の前兆は3月10日に死刑が確定したニュースと書いてきましたが、一番の主犯は「小林正人」だった。
鳥山明がどのような原因で突然死したのか検索していたら、同姓同名の医師が解説していました。
3/8(金) 15:40配信、鳥山明さんを襲った「急性硬膜下血腫」 どんな病気?
埼玉医科大病院脳神経外科教授の小林正人さんによると、多くは転倒や転落、交通事故などにより、頭部が強い衝撃を受けたことで起き、けがをした直後から数時間の間に意識障害などの症状が出ます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41e57252b330a66aeb6abc5f9beac7a891876243
■勤めていた会社の元同僚にも漢字まで完全同姓同名がいましたが、メディアも多数いる教授の中でも小林正人を選んだ背景には、死刑囚と同姓同名である訳ありがありそうです。

No.250188 2024/09/15(Sun) 08:58:18
歴代3位と4位のワースト記録 / 西暦808年(八嶽神社✖️2)
破産寸前の大阪ブロガーが扱っている宗教法人は50ほどあり、全部売れたら手元に10億円ほど入ってくるそうです。
https://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/44f599adc4b54df0a23a43da846b9d40
■ロト7のMAXも10億円ですが、4口的中の9月13日は8千万円程度と歴代3位のワースト記録で、4位が2021年10月1日でその数日後に以下の大地震が連発して大騒ぎとなった。
https://loto7.money-plan.net/rank_btm/
2021年10月6日、岩手県沖M5.9震度5強
2021年10月7日、千葉県北西部M5.9震度5強

No.250187 2024/09/15(Sun) 07:19:53
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