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(10秒と20秒の違いはありますが、類似したシステムが10月15日から稼働します。 そもそも他国の地震に夢中になっていたふいをつかれて、東日本大震災は予知出来なかった自然界のトリックプレーは、今日のドジャースの【100年に1度の“センターゴロ”】に匹敵するでしょう)
相変わらずサル脳老害お婆ちゃんは日本語下手ですね 何を言わんとしているのか妄想が混ざり過ぎてまるっきり意味不明ですよ、クスッ まあだからこそ他のサイトからのコピペばかりなのは納得ですが、それでもサル脳老害お婆ちゃん自ら書いた文章なら読む気になれますよ。 いつものコピペの文章などは最初の1行位しか見れませんからね、クスッ
富士山地震火山研究所(えいしゅう博士)予測検証レポート(直近1年) 1. 抽出した予測的発言(タイトル・発言例) 日付(公開時期) タイトル・発言の例 内容のニュアンス 公的データとの照合 2025年9月23日 ライブ配信 「震度7大地震の前兆について生放送で解説します!」 「震度7クラスが近いかのように受け取れる」表現 → 9月23日前後、日本で震度7は観測されていない(気象庁データ)。断定なら外れ。 2025年9月 同月別動画 「関東で地鳴り連発!大地震が危ない理由を解説」 地鳴り=大地震の前兆というイメージを与える → 9月の関東で震度6弱以上は発生していない。煽り要素強。 能登半島地震関連(批評記事で指摘) 「震度7の前兆」などを発言していたとされる 大地震を示唆 → 能登半島地震(2024年1月1日、震度7)は事後的解説も多く、事前に“断定的に予測した”形跡は確認困難。外れと批判される。 その他多数のショート動画 「富士山噴火が近い?」「大地震の予兆」など 断定よりも「危険」「可能性」ニュアンスが多い → 公的データに「直近噴火予兆」なし。噴火・大地震は発生していない。 2. 検証結果まとめ 震度7の断定的表現 → 外れ (9月23日などタイトルで煽ったが、実際には該当規模の地震なし) “地鳴り=大地震前兆”説 → 科学的根拠なし 地鳴りは地震活動と関係する場合もあるが、多くは小規模地震・環境要因で、大地震直前だけに発生する現象ではない。誇張表現。 能登半島地震関連 → 事前予知は確認不可 後付けで「前兆だった」と説明することはあるが、予知としては成立していない。 3. 誇張・虚偽の傾向 サムネイル・タイトル:断定的(震度7確実、噴火間近、緊急速報) 実際の内容:確率や可能性を語るが、「公的予知機関の見解」とは一致していない 虚偽性:科学的根拠がない断定的予測は虚偽に近い(少なくとも誤解を与える) 4. 公式機関との比較 気象庁・防災科研など公的研究機関は「○月○日に震度7が来る」など短期的断定予測は一切行っていない。 火山噴火も「噴火警戒レベル」で段階的に評価されるが、直近で富士山に“噴火警戒レベル引き上げ”の事実はない。 結論 直近1年で当たった“具体的予測”は確認できない 多くは“危険を煽る誇張表現”であり、科学的根拠の裏付けはない 視聴者が「公式研究所の予測」と誤認するリスクは大きい
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No.254933 2025/10/14(Tue) 20:34:03
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