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コロナワクチンの接種問題について、 調べたところ現在全国のクリニックの多数の 良識ある医師が、その危険性について訴えています。
いずれの医師も訴えは共通していて、今回の遺伝子 ワクチンはそもそも米国FDA未承認の「治験中の ワクチン」であり、その安全性も有効性も全く未知数 であると言う事実です。これには本当に唖然としますね。
福島原発事故放射能被曝問題と同じ、テレビ、マスコミが 国民を自らの利権(金儲け)のためには、国民の命など 守るつもりが最初からないことの証明です。
ファイザー社のワクチンはそもそも治験(動物実験や臨床 データの十分な蓄積の欠如からその安全性、有効性を 確認する)期間が驚くが2023年4月とされていて 現在安全性も有効性も全く十分確認されていないという こと、それらをどの主要マスコミもテレビも一切報じ ないのです。これは福島被曝問題と同じ悲劇です。
それではなぜそんな危険なワクチンをこの国のテレビや マスコミが朝から晩まで「みんな早くこの毒ワクチンを 射って」と宣伝するのか。そして接種会場で多くの人々が こんなにも並ぶのか・・・私はそれを見て尽々思う、
今度の選挙では少なくともこの自民党公明党、維新には 絶対投票しないこと、この不幸な世の中を終わらせたい ならば、国民にできることの最初の行動だと思います。
すでに削除されてしまったが高槻市の松本医院の院長 松本医師がワクチン接種に並ぶな、騙されるな、 絶対射ってはならない、みんなモルモット(実験動物)に なりたいのか、との長文の警告文を掲載されていた。
それが今朝見るとその真実を訴える貴重な記事が 削除されていた。
これは間違いなくこの度のこの不可解なコロナ騒動 (PCR陽性=感染との虚偽情報の意図的拡散)→全国民 ワクチン接種を計画し実行した者からの圧力があった のだろうと思います。
動物実験ではすべての動物が数年以内に死んでしまった ので、ファイザー社はそのデータを公表しない、 隠蔽していることが明白です。
以前武田邦彦氏が動画でファイザー社のワクチンを接種した 猫20匹が2年以内にすべて死んでしまったことを元ファイザー社の 英国副社長のマイケル・イードン氏が暴露しこのワクチンは絶対に 射ってはいけないと警告しているとのこと、発信されていました。
それとこれはかなり問題で闇は深いと思いますが、 日本の厚労省側ではこの未承認、危険でデタラメな ワクチン接種の実態をカナダのウイルス学者に意図的に暴露し、 今、真実を世界に広めてくださいと訴えているのではないか そのようにもとれる海外の衝撃的なネットニュースが 報道されています。
いずれにせよ、今、若い人々にも接種が始まっていますが、 今一度立ち止まってネット情報を調べてくださり、 判断してください。どうかお願いします。
職域接種が始まり、同調圧力に悩む人もいらっしゃると思いますが、 下記動画、沖縄の「マーテル先生」がワクチンをうたない理由の表明 についての的確なアドバイスをされていますので、どうかご参照ください。
「コロナワクチンに悩んでいる方にマーテル先生からの提案」 #t=420sc
まーてる先生曰く、遺伝子ワクチンなのにどうして 絶対されているはずのラット等動物実験の5世代位までの詳細な 実験データが公表されていないのか。全部死んでしまったから 彼らはそれを隠蔽している。
次にこれが大切に思いますが、これで組織や企業などの同調圧力を 跳ね返し、この際、これは真実ですから一気に暴露したら よいのではないか。まーてる先生曰く、この国では99%が 「テレビウイルス」に感染していて救いようがないとのこと、 本当にそう思います。
◎上記の動画は後半部分、他にも多くの有益な情報満載ですので 是非見てください。
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No.236114 2021/06/18(Fri) 01:08:57
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