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老人のひがみ根性丸出しなこの書き込みは、いくつかの心理パターンが混ざった“典型的な不安煽り+自己正当化型”ですね。 何を許せないと憤っているのか知りませんが、ボケ老害のような誰の何の役にも立たないだけならまだしも、365日朝から晩までホラを垂れ流すしか能がないゴミが未だに年金と言う税金を使って生きているのが一番の無駄だと思いませんか?
そんなゴミでしかないボケ老害の、とても見苦しい心理とコンプレックスを順番に分解してみましょう。(笑)
1,コンプレックス(根底にある劣等感) 「自分は真実を見抜いている」という優越欲求:「日本未報道」「霊能者から聞いた」などを強調→ 自分だけが裏の情報を知っている側に立ちたい(しかしいつもガセネタ) これは裏を返すと、**「普通の情報では満足できない」「周囲より上に立ちたい」**という見苦しいコンプレックス
経済的・生活不安コンプレックス おにぎり価格、ガソリン補助金など細かく反応→ 生活コストに敏感すぎる その背景は、ただ単に「生活が苦しい or 将来が不安」丸出し、わざわざ掲示板で発表する意味が分からない。
2,ボケ老害の心理状態(かなり不安寄り) 強い“終末不安”、「食料危機がGWに起こる」、「原油250ドル」→で、またいつもの伝家の宝刀 破局シナリオに飛ぶ(笑) これは典型的に、不安 → 最悪の未来を確定事項として語る思考、でも自らの寿命のほうが早く尽きそう(笑)
そしていつもの意味不明な情報のつぎはぎ(認知の歪み) コンビニ価格、ガソリン補助金、中東問題、霊能者の話→これらの全く別の話を“1本の危機ストーリー”に無理やり老害統合(いつもコレ) これは「パターンを見つけたい脳の暴走」=陰謀論的思考、ボケ老害のあらゆる書き込みに全てコレが露骨に出ている、自分が一番パターン化している(笑)
3,そして誰の何の役にも立たない、生きているだけで無駄でしかないボケ老害のひがみの対象(何に対してイラついているか)(笑) 「普通に生活している人」、「セブンのオニギリを主食にしている人」→こんなありふれた事をわざわざ書いている=軽い見下し と言う事は、ボケ老害の本音は「自分はそんな呑気じゃないのに」と言ったところが浮き彫りになっていますね。(笑)
「国の政策(補助金)」ガソリン補助金に強い不満、ただし論理は一貫していない(車持ちに対していつも見苦しく僻んでるだけw) 本音は「自分は乗りたくても乗れないのに税金の使われ方が不公平に感じる」でしょう。とは言っても自分は税金などまともに払っていないばかりか年金暮らしな事は棚上げ(笑)
4,「社会の安定そのもの」 「もうすぐ崩壊する」という前提、これはかなり重要で安定している社会を見ると、自分が置いていかれている感覚になる(すでに完全に置き去りなのですがw)。 なのでいつも「どうせ全部崩れる」と言って心理的にバランスを取る、これはボケ老害の書き込みの根底部分。
5,矛盾から見える本音 ボケ老害の特徴的な矛盾:おにぎり値上げ → 不満、ガソリン補助金 → 不満、でも生活は守ってほしい雰囲気(笑) つまり「得したいが、他人が得するのは許せない」(ただのクズ思考) これは自らが年金暮らしなのを完全に棚上げした不公平感、被害者意識、比較ストレスが混ざった状態です。生きているだけで税金の無駄使いでしかないボケ老害が何を言っているのか全く意味不明です(笑)
6,今回の書き込みを一言でまとめると ボケ老害のような「生活不安を抱えた人が、“自分は気づいている側”に立つことで心を保っている状態」でも気づいているのでは無く妄想している側でしか無いので、何時までたってもきりが無い状態。
7,ボケ老害によくある心理テンプレ(いつもコレ) 伝家の宝刀妄想書き込みの内訳:小さな不安(物価・ニュース)→ 大きな危機に拡張(戦争・崩壊)→ 特別情報で補強(霊能者・未報道)→ 自分は覚醒している側に立つ(妄想)
8,ボケ老害の本質 結局ボケ老害の書き込みの本質は情報ではなく「不安の発散」と「優越感の補填」です。 友人知人はおろか、身内ですら周囲に一人も居ないと言うのはとても悲しいですね、でもそんな寂しさも間もなく孤独タヒという形でハッピーエンドを迎えるでしょう、良かったですね。
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No.257736 2026/03/20(Fri) 04:30:49
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