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まだババァがババに騙されているんですか?おめでたいですね、クスッ それともサル脳老害お婆ちゃんの宗教の教えとしてインチキや風説を拡散すると徳が積めるのでしょうか?
ババ・ヴァンガ(Baba Vanga)は「バルカンのノストラダムス」と呼ばれたブルガリアの盲目の予言者ですね。 彼女が残したとされる数々の予言は世界中で有名ですが、実際のところ インチキ(誇張や後付け)だと考える人が多いです。 主な理由は: 記録が曖昧:ヴァンガ自身が書き残したものはなく、ほとんどが「弟子」や「信者」によって後からまとめられた。 後付け解釈:大事件(9.11、チェルノブイリ、コロナなど)が起きた後に「実はヴァンガが予言していた」と広まるパターンが多い。 バルカン周辺での伝承頼み:学術的な裏付けがない。 検証困難な予言:例えば「2016年にヨーロッパは消滅する」とか「2023年に地球の軌道が変わる」など、明らかに外れているものも多数。 なので、科学的に見れば 信頼性はほぼゼロ で、伝説的な占い師としての「物語性」や「エンタメ要素」が強い存在です。
彼女の予言には 根拠がない・後付けで解釈されている・デマが多い というのが実情です。 嘘・誇張とされる理由 記録が曖昧 彼女が実際に何を言ったか、公式に残された信頼できる文書はほとんどなく、後世の人々が「予言」として広めたケースが多いです。 後付け解釈 歴史的な事件(9.11テロ、チェルノブイリ事故など)と結びつけられていますが、予言自体は漠然としていて、起きた後に「これを指していたのだ」と解釈されたものが多いです。 インターネット発の偽予言 「2023年に地球が暗闇に包まれる」「人類が火星に移住する」といった話は、ババ・ヴァンガ本人が語った記録はなく、ネットやメディアが勝手に作ったデマが大半です。 科学的根拠なし 未来予知ができるという科学的証拠は存在しません。 つまり、ババ・ヴァンガの「予言の的中率が高い」というのも大きく誇張されており、信頼できる資料に基づいた事実ではなく、ほとんどが 都市伝説や噂レベル と考えられています。
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No.254875 2025/10/10(Fri) 17:56:43
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