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この書き込みもダメですね、まるっきり誰に対しても何の説得力もありません。 ボケ老害のインチキポイントを以下に挙げますね。
1,まずボケ老害の崇拝する串田嘉男氏がインチキ 掲示板で引用されているのは、串田嘉男(八ヶ岳南麓天文台の観測者)が出している「長期継続大型地震前兆」という独自の観測です。 彼は FM電波などの異常を地震前兆とみなす方法を提案しており、本も出しています。
ただし重要なのは、日本の公式機関(例:気象庁、地震調査研究推進本部)、大学の地震学研究、これらでは、地震の「日時を特定して予測する方法」は確立していません。 つまり3/18±2でM8」などの具体的日付予測は、科学的に認められていない分野です。
2, こういう予測はよく「延期」されますよね、と言うか馬鹿のボケ老害は毎回フライングだの遅れて来ただの馬鹿丸出しの見苦しい言い訳に必死ですよね。 そしてこの投稿でも延期して延期して延期してと意味不明な言い訳が書かれていますよね。
これは地震予言界隈でよくあるパターンで、日付を出す→いつも起きない→「前兆が続いている」と延期、という定番の流れでしかありません、毎回これとか恥ずかしくないのかなレベルでしかありません。 実際、串田氏の予測も過去に何度も時期が変更されていますね。
3,ボケ老害の伝家の宝刀、過去の小さい地震を「暗号」と結びつけるのはまるっきり何の意味も無し
掲示板では2021/1/1 新島M4.7、2024/1/1 能登M7.6、2026/1/1 大阪M2.6、伊豆大島M4.3などを「暗号」のように並べていますが、地震学的にはこういう関連付けは根拠がありません。
理由としては、日本では 毎日数十回地震が起きるので後からパターンを作る、ボケ老害得意のこじつけが簡単だからです、なので実際にその妄想パターンで予測が成功した事など一度としてありませんよね(笑)。
4, 本当に重要な情報は政府の確率評価 日本の公式評価では例えば、近畿〜日本海側の活断層、30年以内にM7以上:16〜18%などの「長期確率」で評価されています。
つまりいつ起きるかは分からないしかし 長い期間では起きる可能性はある、という考え方です。 今回(3/18±2)も4日もあれば日本のどこかで地震は起きますが、そのインチキ予報などボケ老害と同じで誰の何の役にも立たないのは間違いないでしょう。
まあボケ老害はそもそも馬鹿な上にホラしか言えませんけどね。
おまけ:ボケ老害が崇拝するEVがゴミな理由(再掲載)
必死になって内容を地味に書き換えたようですが、それでも一千万の根拠には程遠いです。 (車の年間維持費は、軽自動車で約25〜30万円、普通車(コンパクト〜ミニバン)で約35〜50万円以上が目安です。)を追加したまでは良いとして、肝心のEVの年間維持費はどうしましたか? しかもミニバンですら年間50万なら15年で750万、1000万って一体何の妄想数字なのでしょうか?やはり小学校低学年レベルの足し算引き算すら出来ませんでしたか(笑)?
電気自動車(EV)の場合の年間維持費は、車種や走行距離によって異なりますが、一般的には年間約15万円〜20万円程度が目安です。 ガソリン車と比較すると、燃料代(電気代)や税金の面で優遇されているため、年間で数万円から8万円ほど安くなる傾向にあります。 つまり最大でもEVの金額的なメリットは15年で120万程度です、一千万って一体どんな妄想をすれば出てくるのでしょうか?
維持費の主な内訳としては 電気代(燃料費)約3.5万〜5.2万円(走行距離8,000km〜10,000kmの場合) 自動車税約2.5万円(軽EVの場合は約10,800円。グリーン化特例の対象) 車検・点検費用 約4万〜6万円 2年に1回の車検費用を1年分に換算 任意保険約5万〜20万円(これは車両価格や等級により大きく変動) 合計(年間)約15万〜28万円もちろん車種(サクラやリーフ等)により異なります。
EVならではのメリット・デメリット。 メリットはやはり税制優遇と安い燃料費でしょう、エコカー減税などにより、自動車重量税が免税(0円)になるケースが多いです。 自宅の深夜電力を活用すれば、ガソリン代に比べて走行コストを大幅に抑えられます、エンジンオイル交換が不要なため、消耗品コストが低いです。
が、問題なのはその高額な部品交換です。 数年に一度、メインバッテリーの交換が必要になる場合があり、その費用は数十万円〜100万円以上と高額です、ただし、多くのメーカーが8年程度の保証を設けています。 頭の悪いボケ老害向けに説明しておきますが、これはメインバッテリーの耐用年数である(8年)以内にメインバッテリーがダメになれば保証で交換できる事もあると言う事で、8年超えても普通に使えていたら当たり前ですが自費交換です。
さらに全てのEVに共通するのは、車重が大容量バッテリー(200〜500kg)を搭載するため、同クラスのガソリン車よりも約200kg〜数百kg重くなるのが一般的です。軽自動車のEVでも1トンを超えるなど重量増が顕著で、この重さがタイヤの摩耗(4〜5倍)や道路への負担増、事故時の死亡・重傷リスクの向上につながると指摘されています、つまりEVだと早くて一年程度でタイヤ交換が必要となります。 こうなると10年使う前提になると、燃料代のメリットよりもバッテリーやタイヤの負担が大きく、EVの維持費はガソリン車と同等〜高くつくと言う事です。 単純な足し算引き算さえ出来ない馬鹿のボケ老害はそこら辺が全く分かっておられないみたいですね。 そんな簡単な事すら理解出来なかったから、メインバッテリーの交換すら出来ずに泣く泣く電動キックボードとか言う都会では使い物にならないゴミに乗り替えたのでしょう? それを負け惜しみのように絶賛するとか恥ずかしくありませんか?
結論:例えば比較するのが軽自動車であってもEVの方が年間維持費が約10万程安いですが、8年で耐用年数を迎えるバッテリーが数十万〜100万の費用と早くて一年程で交換が必要なタイヤ(1本あたりの価格相場は軽自動車用で約5,000円〜、普通車用で約10,000円〜)等、高額な車両価格、充電時間の長さ(急速でも30分〜)、インフラ不足(特に地方)、ガソリン車より短い実用航続距離に加えて長距離走行や自宅充電が困難な環境では利便性が低下し、冬場は暖房使用で航続距離が大幅に減少します。 なので15年で120万とか何のメリットもありません、寧ろEVは乗れば乗る程マイナスにしかならないのは明白です、だから普通に車使う勢には全く売れないのです。
ボケ老害がどれだけ必死にアピールしようとEVが全く売れないのは当たり前でしかありません。 そもそもボケ老害が勧める物はゴミでしかありません。
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No.257679 2026/03/17(Tue) 06:44:54
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