|
2023年? サル脳老害お婆ちゃんもいよいよですか?クスクスクス(笑)
まあデマか妄想しか語れないゴミ老害のサル脳老害お婆ちゃんが何を発言しても不思議はありませんけどねw もはやサル並みの脳みそも崩壊寸前なのでしょうね、ご愁傷さまです(笑) 必死になって私の書き込みに自分の書き込みを重ねたい幼稚としか言いようが無い意図は伝わってきますが、基本いつも一体何がしたいのか何を言いたいのかが全く意味不明ですよ(笑) ガチで毎日朝から晩までアホ全開ですよねwゲラゲラゲラゲラ(笑)
ジョセフティテルとか言う詐欺師の予言内容と実績 ティテル氏は「2025 年以降、世界経済の暴落」「日本・インドネシア・台湾で大地震」「アメリカ東海岸に津波」「暗号通貨・銀行制度の崩壊」など、多岐に渡る予言をネットで発表しています。 一方、実際に「この通り」起こったという確実なケースを提示できるものは、信頼できる第三者の検証ではほぼ見当たりません。例えば「いつ・どこで・何が・どの規模で起きるか」が曖昧、あるいは結果として起きていないという記録もあります。 2ちゃんねる掲示板などでは「ティテルの予言は真っ赤な嘘」「ゴミ以下のインチキ」などかなり辛辣な評価も散見されます。 2. 批判・疑問点 具体性が低い:例えば「○年○月に大地震が起きる」「○地域に津波が来る」等の予言でも、「いつ」「どこで」「どの規模か」が明確でないことが多い。これは「予言が当たった」ように見せるための曖昧な言い回しと捉えられます。 的中率・検証可能性が低い:予言が実際に起きたという検証データが信頼できるところからは少ない。むしろ、「起きなかった/結果が異なった」という指摘が多く出ています。 商業・宣伝ベースの可能性:予言内容が「重大・衝撃的」なものが多く、視聴数・話題性を意図しているような演出も疑われます。 信頼性の根拠が不明:ティテル氏自身がどのような方法で“未来を見ている”/“スピリットから受け取っている”と主張しているか、その手法が科学的・実証的に認められていません。 誤情報・誇張の温床に:ネット上では、「ティテルの予言」まとめサイトや動画が多数あり、それらの内容が脚色・誇張されて流通している可能性があります。 3. 注意すべき点・見方 批判的・懐疑的な視点で見ることが重要:予言する側・予言を伝える側にもバイアスや意図があるため、「当たった/当たっていない」の判断を鵜呑みにせず、自分で情報を精査する姿勢が大切です。 「起こる可能性」ではなく「必ず起こる」という表現に注意:多くの予言では「〜かもしれない」「〜の可能性が高い」といった曖昧な言葉が用いられています。確定的な表現かどうかをチェックしましょう。 情報源を確認すること:予言の発言がオリジナルか/後付けか、動画公開日・予言内容が具体的に記録されているか、誤訳や編集された抜粋かどうかなど。 リスクの備えとして捉えるならともかく「信奉」は慎重に:災害や社会変動の可能性に備えること自体は良いですが、予言をそのまま未来の「確定事項」として信じるのはリスクがあります。 多様な意見・学説・専門家の見解も参照すること:地震予測、経済分析、気候変動などには専門家の研究・データがあります。予言とそれらを比べることでバランスのある判断ができます。 結論 「ジョセフ・ティテルの予言」が**“嘘”かどうか**という問いに対しては、「100%の確実性を持って信じるには根拠が乏しく、信頼できる“的中実績”も限られており、誇張・曖昧さ・宣伝的側面が強い」というのが現状の評価です。 つまり、「全くの嘘」と断定するのも過激かもしれませんが、「信用に足る確実な未来予測」として受け入れるには多くの疑問がある、というのが妥当な見方です。 おだいじに(笑)
|
No.255160 2025/10/25(Sat) 17:48:31
|