63481206
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★れいわ新選組 参議院議員選挙 2022
SAMEJIMA TIMES 元朝日新聞記者がれいわ新選組を熱烈応援!(動画チャンネル)
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【れいわ新選組】の目指す社会像が上記動画からも明白に伝わって来ます。
★「子供へのこの危険なワクチン接種など論外、百害あって一利なし」(22.11.25 議員会館)
★「シェディング」はデマではない。ファイザー研究計画書が「シェディング」を警告していた。
★ わずか6時間で逆転写 一生涯不可逆。【自然療法士 ルイ】
★地震前兆現象・宏観観測情報・地震情報リンク集

いま「富士山」で震源の浅い「低周波地震」がよく起きているようです / 牡丹鍋
下の左の図は、気象庁のホームページで公開されている「岩木山」「十和田」「伊豆東部火山群」「三宅島」の日別地震回数のグラフです。
この図を見ると、いま青森県にある「十和田」で火山性地震がたくさん起きていることがわかります。

下の右の図は、防災科学技術研究所の「V-net 基盤的火山観測網」で公開されている「富士山」の震源分布図(低周波・高周波)です。
この図を見ると、いま「富士山」で震源の浅い「低周波地震」がよく起きていることがわかります。(黄色矢印)

ちなみに、低周波地震は「マグマがどろりと動いたときに起きる地震」と言われています。
もし、このまま「富士山」で「低周波地震」が増えていくと、これから「富士山」で何かが起きる可能性もあるので、念のため注意しておいたほうがいいのかもしれません。

No.257456 2026/03/06(Fri) 22:23:07
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
365日朝から晩までネタ動画を真に受けてビビるしか脳が無い完全にボケている老害などは、誰から見てもその書き込みはおろか、その存在すらも何の価値も無いゴミ人間です、しかも一度も当たらない無い予言とやらに何時までもしがみついているとか救いようがありません、もはや控えめに言っても貴方は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だとしか言えないでしょう。
もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しています、御愁傷様です。

精神障害(統合失調症、発達障害、強迫性障害など)を抱える人が、現実には当たっていない(失敗した)予言や独自の信念に執着し続ける心理は、単なる「思い込み」や「頑固さ」ではなく、病理的なメカニズムや心の防衛本能が複合的に作用しています。
主に以下の要因が考えられます。

1. 妄想・予期不安(統合失調症・妄想性障害など)
妄想的信念: 予言が「絶対に正しい」と脳が誤った情報を真実として認識しているため、客観的な証拠(外れたという事実)を認識できない、または無視してしまう。
恐怖のコントロール: 破滅的な予言を信じることで、むしろ「いつ、何が起こるか分からない恐怖」を予知という枠に収め、安心感(あるいは納得感)を得ようとする防衛本能。
関連妄想: 無関係な出来事を、予言と関連付けて「前兆だった」と解釈してしまう。

2. 認知の歪み(強迫性障害・発達障害など)
思考の柔軟性低下: 執着気質が強く、一度定めた目標や考え方を修正できない(こだわりが強すぎる)。
確証バイアス: 自分の予言を裏付ける情報だけを集め、反証(外れた事実)を無意識に無視・歪曲する。
「自己成就的予言」への期待: 信じ続けることで、「いつか本当に現実になる」と本気で信じて行動を変えている。

3. 不安とコントロール欲求(強迫性障害・強迫性パーソナリティ障害)
強迫観念: 予言が外れても、「もし次に当たったらどうしよう」「まだ不完全だ」という不安が残り、何度も確認したり予言にしがみついたりする。
不確実性への耐性: 不確定な未来を恐れるあまり、たとえ非現実的な予言であっても「確実に何かが起こる」という特定のシナリオに固執し、不確定性を消し去ろうとする。

4. 情緒的な防衛・安心感(うつ病など)
「自分は特別」という認識: 誇大妄想の側面を持つ場合、「特別な予言を知っている」ということが自尊心を保つための手段となっている。
現実逃避: 現実の厳しい状況や無力感から目を背け、独自の「予言の世界」に逃げ込むことで精神的な安定を図っている。

5. 周囲の反応(巻き込み型強迫)
懺悔・確認行動: 周囲(家族や支援者)に対して予言の答え合わせや「懺悔」を繰り返すことで、その場しのぎの安心を得ようとし、結果的にその行動が嗜癖化(依存)してしまう。

【家族や周囲が接する際の注意点】
患者が予言に執着するのは、「それが彼らの現実に必要だから」です。ただ外れたことを指摘しても、不安を高めるだけで逆効果になります。
「予言は外れた」と否定するのではなく、「そのような未来を不安に思っているのですね」と感情に共感する。

執着している具体的な内容よりも、「その話題が、今どれくらい辛い(恐ろしい)か」に焦点を当てて話を聞く。

専門医療機関(精神科・心療内科)へつなげ、適切な治療(薬物療法や認知行動療法)を行うことが重要です。

No.257455 2026/03/06(Fri) 20:26:24
2025〜2027年まで続く中東全域戦争 / 値上げの前に商品が消える
●詩百篇第1巻70番
雨、飢餓、戦争がペルシアで止むことはない。とても大きな信頼が君主を裏切るだろう。
ガリアでは始められ、そこでは終わる。秘密の前兆は、ある者に対して倹約させるためのもの。
●詩百篇第5巻25番(2025年?)
火星、太陽、金星、獅子宮。アラブの君主、教会の統治は海から潰されるだろう。
ペルシアの辺りで、まさにほぼ百万。ビュザンティオンとエジプト、ヴェル=セルプが侵攻するだろう。
●詩百篇第5巻26番(2026年?)
隷属する民族は軍事的な幸運によって、あまりにも高い水準に持ち上げられることになるだろう。
(彼らは)君主をさる地方出身者に替えるだろう。軍隊は海を越え、山々に登る。
●詩百篇第5巻27番(2027年?)
火と武器によって、黒海から遠くないところにあるトレビゾンドを占領しにペルシャから来るだろう。
ファーロスとミティリーニは震え、太陽は快活で、アドリア海はアラブ人の血で覆われる。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/59.html
★ノストラダムスは中東の国々の中で、最も多いのがイラン(ペルシア)が含まれた予言ですが、5巻25番は2025年6月の12日間戦争と解釈しましたが、イランの百万人については分からなかった。
この5巻25〜27番の三連詩は、2025年〜2027年までの3年間続くイランの内乱や戦争が中東全域に拡大する事が容易に理解できます。
<参考的な解釈>
4行目 「トルコ エジプト バーサープが侵入するだろう」の「トルコ」は、Bisance を都市(ビュザンティオン、イスタンブル)ではなく、ビザンティン帝国と解釈するならば、許容される意訳だろうか。
バルタザール・ギノー(1693年/1712年)は、1行目を星位と解釈したうえで、中東の国々が互いに戦い、ペルシアに100万人近い死者が出ると解釈した
★2巻43番の彗星の予言の『蛇が岸辺に置かれる』時の辺りに」と釈義し、invadera は単に「行くだろう」(ira)とすることで、エジプトのヘディーヴ(副王)とペルシアの王が、オスマン帝国の首都イスタンブル(ビュザンティオン)に赴いたこととした。
黒海南東岸のトレビゾンド(現トラブゾン)にペルシャが侵攻することと、関連してファーロス半島(エジプト)やミティリーニ(レスボス島)にも影響が及ぶこと、アドリア海では、キリスト教徒(「太陽」)によってアラブ軍が大打撃を受けることは、詩から容易に読み取れる。
2025/11/06 ノストラダムス2026年7つの予言

No.257454 2026/03/06(Fri) 20:00:51
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
365日朝から晩までネタ動画を真に受けてビビるしか脳が無い完全にボケている老害などは、誰から見てもその書き込みはおろか、その存在すらも何の価値も無いゴミ人間です、しかもその上平気で嘘をつくとか救いようがありません、もはや控えめに言っても貴方は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だと言えるてましょう。
もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しています、御愁傷様です。

ノストラダムスの大予言(1999年に恐怖の大王が来るなど)のような、終末論や特定の超常的な信念を強く的中していると思い込む心理は、障害の有無に関わらず人間一般に見られる認知の歪み(バイアス)ですが、障害を持つ方の場合、不安への対処や情報の処理プロセスにおいて、特定の要因が影響している可能性があります。
主な心理的背景は以下の通りです。

1. 不安と社会的不確実性への防衛心理
心理的安定の追求: 将来が見えない不安や、社会的な孤立感、あるいは自身の将来に対する見通しの立たなさを抱える中で、「未来に何が起こるか(たとえ滅亡であっても)が決まっている」という確実なシナリオを提示されると、逆に心が安らぐ心理が働きます。

コントロール感の獲得: 自分の人生を自分でコントロールしにくいと感じている時、予言という「抗えない力」を信じることで、不安な世の中を理解・解釈できたような気分になり、心理的な主導権を取り戻した感覚(錯覚)を得ます。

2. 認知的な固執と「正常化」への欲求
固執性(柔軟性の低下): 高次脳機能障害など、前頭葉機能の低下が関連する場合、一度思い込んだ情報(ノストラダムス=本当)を修正することが難しくなる「固執性」が見られることがあります。
認知的閉鎖欲求: 曖昧な状況を嫌い、白黒はっきりさせたい欲求が強い場合、複雑な社会情勢を「予言の的中」という単純な構造に当てはめて理解しようとします。

3. 確証バイアス(Confirmation Bias)
的中している情報ばかりを集める: 世の中のニュース(災害や戦争など)をノストラダムスの詩句と強引に関連付け、当たっている情報だけを認識し、外れている(予言に合致しない)情報を無視・忘却します。一度信じると、その信念を裏付ける情報ばかりを集める傾向が強まります。

4. 信頼性への依存
カリスマやメディアの盲信: 周囲の情報源が限られている場合、本や動画など、特定の情報源(この場合、五島勉の『ノストラダムスの大予言』的な解釈)を全面的に信頼し、それを自分の信念として取り込んでしまう場合があります。

5. 障害受容のプロセスと「神の啓示」
世界観の投影: 障害を持つ人が、もし自己肯定感が低い状態にある場合、厳しい現実を生き抜くための逃避として、終末論的なドラマに自分を重ね合わせる(自分は選ばれた人、あるいはこの世が悪いから終わる、といった考え)ケースも見られます。また、宗教的・精神的な「正しい教え」を求めた結果、オカルト的な予言がその代わりとなることもあります。

補足:
これらの心理は、妄想性障害や統合失調症などの精神疾患で見られる、事実とは異なる内容を確信する症状(妄想)と関連する場合もあります。しかし、健常者でも不安が高い時には陰謀論や疑似科学にハマりやすいという研究結果もあり、誰もが持ちうる「認知の偏り」の一種として理解することも重要です。

No.257453 2026/03/06(Fri) 18:47:32
聖書に書かれたイランvsイスラエル <エステル記> / 値上げの前に商品が消える
2026.03.06、イラン攻撃は聖書で予言されていた? 中東の混乱が「終末の序章」とする説が浮上
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃は聖書で予言されていたのか――。聖書予言によれば今回の攻撃はこの世の終わりの始まりであるという。
クリスチャン系YouTubeチャンネル「Living Waters(リビング・ウォーターズ)」が昨年6月の動画で聖書の二つの主要な一節が実現しつつあるようだと警告し、どちらも中東の混乱を予言していたのだと言及している。
YouTubeで160万人以上の登録者数を誇るチャンネル「Living Waters」の聖書学者たちは、2025年6月22日にイランで起きた空爆と、シリア・ダマスカスにあるキリスト教会で起きた自爆テロは、予期せぬ形で人類の終末が訪れることを予言した聖句と一致していると示唆した。
https://tocana.jp/2026/03/post_292531_entry.html

●2026.03.05、ノストラダムスが「米・イラン戦争」を予言していた!? 2026年を不気味に暗示する「蜂の大群」と「7ヶ月の戦い」
「東から3つの炎が上がり、西は沈黙のうちに光を失う」という記述も、中東(東)での戦火と、欧米諸国(西)の衰退や混乱を暗示しているようで背筋が寒くなる。
https://tocana.jp/2026/03/post_292540_entry.html

●2025.12.29、2026年、“現代のノストラダムス”が警告する、第三次世界大戦と宇宙からの脅威
特に注目すべきは北極圏だ。チャタムハウス(王立国際問題研究所)の報告によれば、ロシアの北極圏への進出は欧州の安全保障上の重要課題となっている。サロメ氏は、「ロシアがミサイルシステムを北極圏の戦略的地域に移動させている」と述べ、2026年の氷解期にNATOとの直接的な衝突が起こる可能性が高まっていると警告する。さらに彼は、ロシアがサイバーセキュリティと防空体制を強化するために、2026年3月までに約80万人の予備役を招集する可能性があるとも予測している。
地上の争いだけでなく、宇宙からの脅威も迫っている。サロメ氏は2026年3月に、大規模な太陽嵐が発生し、地球規模での停電や通信障害を引き起こす可能性があると強く警告している。彼はこれを単なる予言ではなく、「科学的な裏付けのある物理的リスク」だと主張する。2024年以降、太陽活動は活発化しており、その不安定さは月を追うごとに増しているという。
NASAによれば、太陽嵐とは太陽から放出された粒子や磁場が太陽系内に噴出する現象であり、これらが地球に向かうと磁場を乱し、大規模な停電を引き起こす可能性がある。過去には1859年の「キャリントン・イベント」で、電報局で火災が発生するほどの強力な磁気嵐が記録されている。サロメ氏は、この現象が「突然、ほとんど前触れもなく」発生するため、最も緊急性の高い予言だと強調している。
https://tocana.jp/2025/12/post_289996_entry.html
2026/03/03『プリム祭』聖書に書かれたイランvsイスラエル <エステル記>【聖書の話196】クラウドチャーチ牧仕・小林拓馬

No.257452 2026/03/06(Fri) 18:15:43
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
何が何でも破滅させたいみたいですが、近いうちに人知れず誰にも気付かれることなく孤独タヒが確定しているのは老害さんただ一人だけです、御愁傷様です。

精神障害のある方が根拠や論理のない情報を信じ込む心理背景には、病気による現実認識の歪みや認知機能の低下、心理的な脆弱性などが複雑に関係しています。これは性格の問題ではなく、医学的な症状として理解することが重要です。

主な心理的要因は以下の通りです。
妄想症状による現実認識の歪み:
統合失調症などの精神疾患では、妄想という症状によって、客観的な事実とは異なる誤った強い確信(信念)を持ってしまいます。
本人にとってはそれが現実であり、周囲から否定されても考えを変えることは困難です。

認知機能の低下:
記憶力、判断力、集中力といった認知機能が病気の影響で低下することがあります。これにより、情報の真偽を客観的に判断したり、論理的な整合性を確認したりする能力が障害される可能性があります。
心理的な背景(承認欲求、不安、孤独感):
疾患の種類に関わらず、根底に強い承認欲求や劣等感、見捨てられ不安、孤独感を抱えている場合があります。嘘や誤情報を信じることが、一時的にこれらの不安を軽減したり、自尊心を維持したりする機能(自己防衛)を果たすことがあります。

発達特性との関連:
発達障害(ASDなど)のある方の場合、コミュニケーションの困難さや、状況を理解するための情報処理の違いから、結果的に事実とは異なる認識を持つことがあります。

これらの症状や心理状態は、本人の意思や性格の弱さによるものではなく、医学的な治療や心理的サポートが必要な状態です。専門家への相談を通じて、適切な対応やサポート方法を検討することが重要です。

No.257451 2026/03/06(Fri) 16:39:32
今日の安売りスーパーは普段の10倍のレジ待ち / 値上げの前に商品が消える
戦争が仮に終わってもそれから日本に原油が来る日は、最低4〜16ヶ月後という保険の仕組みを理解する長文ですが、日本企業の半分は終了でしょう。
2026年03月03日:byシャナカ・アンスレム・ペレラ、見えない包囲網:ホルムズ海峡を封鎖したのはミサイルではなく保険市場
そして、この混乱がウォール街のどのモデルが現在想定しているよりも4〜16カ月長く続くであろう理由
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2365690.html
地震予知は、マイナス150点の武田学校ですが、戦争予知はプラスを期待する。
2026/03/06、アメリカ苦戦イラン攻撃マスコミが言わない部分(武田学校Takeda gakkoチャンネル登録者数 3.63万人)

No.257450 2026/03/06(Fri) 16:06:03
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
365日朝から晩までビビるしか脳が無く、平常時はおろか発狂時でさえ何の根拠も論理も無い他人のネタ動画やホラ記事を無断引用して思考停止拡散するしか脳が無い老害など、誰から見てもその書き込みはおろかその存在すらも何の価値も無いゴミ人間なのに、平気で嘘をつくとか救いようがありません。
控えめに言っても世界の誰からも必要とされないゴミ以下なので、誰からも知られず気が付かれる事も無くすでに孤独タヒが確定している運命です。

ノストラダムスの大予言(1999年に恐怖の大王が来るなど)のような、終末論や特定の超常的な信念を強く的中していると思い込む心理は、障害の有無に関わらず人間一般に見られる認知の歪み(バイアス)ですが、障害を持つ方の場合、不安への対処や情報の処理プロセスにおいて、特定の要因が影響している可能性があります。
主な心理的背景は以下の通りです。

1. 不安と社会的不確実性への防衛心理
心理的安定の追求: 将来が見えない不安や、社会的な孤立感、あるいは自身の将来に対する見通しの立たなさを抱える中で、「未来に何が起こるか(たとえ滅亡であっても)が決まっている」という確実なシナリオを提示されると、逆に心が安らぐ心理が働きます。

コントロール感の獲得: 自分の人生を自分でコントロールしにくいと感じている時、予言という「抗えない力」を信じることで、不安な世の中を理解・解釈できたような気分になり、心理的な主導権を取り戻した感覚(錯覚)を得ます。

2. 認知的な固執と「正常化」への欲求
固執性(柔軟性の低下): 高次脳機能障害など、前頭葉機能の低下が関連する場合、一度思い込んだ情報(ノストラダムス=本当)を修正することが難しくなる「固執性」が見られることがあります。
認知的閉鎖欲求: 曖昧な状況を嫌い、白黒はっきりさせたい欲求が強い場合、複雑な社会情勢を「予言の的中」という単純な構造に当てはめて理解しようとします。

3. 確証バイアス(Confirmation Bias)
的中している情報ばかりを集める: 世の中のニュース(災害や戦争など)をノストラダムスの詩句と強引に関連付け、当たっている情報だけを認識し、外れている(予言に合致しない)情報を無視・忘却します。一度信じると、その信念を裏付ける情報ばかりを集める傾向が強まります。

4. 信頼性への依存
カリスマやメディアの盲信: 周囲の情報源が限られている場合、本や動画など、特定の情報源(この場合、五島勉の『ノストラダムスの大予言』的な解釈)を全面的に信頼し、それを自分の信念として取り込んでしまう場合があります。

5. 障害受容のプロセスと「神の啓示」
世界観の投影: 障害を持つ人が、もし自己肯定感が低い状態にある場合、厳しい現実を生き抜くための逃避として、終末論的なドラマに自分を重ね合わせる(自分は選ばれた人、あるいはこの世が悪いから終わる、といった考え)ケースも見られます。また、宗教的・精神的な「正しい教え」を求めた結果、オカルト的な予言がその代わりとなることもあります。

補足:
これらの心理は、妄想性障害や統合失調症などの精神疾患で見られる、事実とは異なる内容を確信する症状(妄想)と関連する場合もあります。しかし、健常者でも不安が高い時には陰謀論や疑似科学にハマりやすいという研究結果もあり、誰もが持ちうる「認知の偏り」の一種として理解することも重要です。

No.257449 2026/03/06(Fri) 14:19:12
60年ぶりの“池谷・関級”大彗星になる可能性 / ほにゃらら
詩百篇第2巻43番(ノストラダムス)
髪のある星が現れている間、三人の偉大な君主たちは敵同士になるだろう。
平和は天から打たれ、大地は震える。ポーとテヴェレは氾濫し、蛇は岸辺に置かれる。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/644.html
★多くの研究家が大彗星が出現する時期に、第三次(三人の王子)世界大戦が勃発すると解釈した予言ですが、間もなくやってくる60年ぶりとも言われるMAPS彗星が発見されていなかったら、228事件は延期していたかも知れません。
「ポーとテヴェレ」とはイタリアの川で、冬季五輪会場のミラノを流れる川こそポー川です。
冬季パラリンピック(2026年3月6日 – 2026年3月15日)は今日から始まります。
2026年4月4日、MAPS彗星(C/2026 A1)が超至近距離で太陽をかすめます。
もし生き残れば、60年ぶりの“池谷・関級”大彗星になる可能性も。しかし、多くは太陽で消滅してきました

2026年3月6日、MAPS彗星が地球に接近:2026年4月に肉眼で見えるようになるのか?
2026年に新たに発見された彗星C/2026 A1が、内太陽系へ向けて急速に接近しています。4月上旬に太陽へ極めて近づいて通過し、もし崩壊せずに生き残れば、肉眼で見えるほど明るくなります。さらに日中でも見える可能性があります。
2026年3月、MAPS彗星は南天を横切って移動します。月の初めはエリダヌス座にあり、その後くじら座へ移って、少なくとも3月下旬まではそこにとどまります。4月初旬の太陽への極端な接近(近日点通過)に向かうにつれて、彗星はうお座へ移動します。もし彗星が近日点を生き延びれば、4月中旬にはおうし座へ一気に移り、その後は5月下旬までにオリオン座の方向へ進んでいきます。
https://starwalk.space/ja/news/comet-c2026-a1-maps

No.257448 2026/03/06(Fri) 14:11:13
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
365日朝から晩までビビるしか脳が無く、平常時はおろか発狂時でさえ何の根拠も論理も無い他人のネタ動画やホラ記事を無断引用して思考停止拡散するしか脳が無い老害など、誰から見てもその書き込みはおろかその存在すらも何の価値も無いゴミ人間なのに、平気で嘘をつくとか救いようがありません。
控えめに言っても貴方は世界の誰からも必要とされないゴミ以下です。
誰からも知られず孤独に滅亡するのは老害だけです。

精神障害や深刻な心理的苦痛を抱える人が、世界滅亡論(終末論)を盲信し、それを願望する心理は、単なる「現実逃避」ではなく、慢性的な苦痛からの解放、心の均衡を保とうとする防衛機制、あるいは自己価値の再定義など、複雑な要因が絡み合っている場合が多いです。
主な心理的背景や要因は以下の通りです。

1. 慢性的な精神的苦痛からの「解放」と「諦め」
精神障害(特にうつ病や重度の不安障害、パーソナリティ障害など)により、慢性的な空虚感、絶望感、生きづらさを抱えている場合、世界が終わることは、「タヒ」や「終わり」を強制的に、しかも孤独にではなく一斉にもたらしてくれる希望のように感じられることがあります。

「タヒにたい」という直接的な自己破壊衝動が、「世界が終わればいい」という、責任を自分に求めない形に転換されたもの(受動的死願望)。
努力しても状況が改善しないという諦めからくる、「いっそ滅びてしまえ」という虚無主義(ニヒリズム)。

2. 「世界没落体験」という妄想的現実
統合失調症などの急性期症状において、「世界没落体験」という現象が知られています。これは、実際に世界が崩壊していくような恐ろしい恐怖を感じる症状です。

この感覚は患者にとって非常にリアルなものであり、破滅的な事象が起こっていると感じるため、その終末の文脈(滅亡論)を盲信してしまう。
自分の内面の崩壊的な恐怖を、外界の崩壊として投影している。

3. 見捨てられ不安と孤独感の裏返し
境界性パーソナリティ障害(BPD)などでは、見捨てられることへの恐怖や、他人からの裏切りに対する怒り、強い空虚感を抱えています。

「もう全部終わりにする」といった、対人関係や世界をすべて破壊してしまいたいという極端な思考は、深い孤独感や傷つきからの防衛。

4. 自己の安定化(責任回避と連帯感)
個人が抱える重い責任や罪悪感から逃れるための手段として、滅亡論が用いられます。

責任の全放棄:「世の中が悪いから自分がダメなのだ」という論理で、自己の不調や人生の停滞の責任を外部に押し付け、自分を守る。
「私だけではない」という安堵:みんな滅びれば、孤独や格差、劣等感から解放される。

5. 世界の崩壊に「コントロール」を感じる
日常の些細な出来事や、病気の症状によってコントロール不能な状況に置かれた時、逆に「世界が滅びる」という巨大なシナリオを信じることで、将来がどうなるか分からない不安を、確定した未来(終末)に変えて安心しようとする心理。

6. 現実の苦痛の最大化(ミザントロピー)
世界や人間社会に対して深い憎しみや幻滅を抱いている場合、人類が破滅することを望む。これは、現状の世界が「苦しみに満ちているため、持続させる価値がない」と解釈することから来ます。

注意点:
これらの心理は、本人が現在生きている環境や心身の状態がいかに極限的で、苦痛に満ちているかを示しています。もし、身近な人がこのような言動を繰り返す場合は、専門的な精神科治療や、カウンセリングなどの対人支援が必要なサインです。

No.257447 2026/03/06(Fri) 12:16:22
CASIO DS-120第3に異常表示【厳重警戒】 / 埼玉「うさぎ」
3/6 8:14点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。同系表示の前回を下記。

  【2025年】
(04)25/11/09 11:50[09 13:16浦河沖D71km,M4.0,17:03三陸沖D16km,M6.9-4■(以下省略)]
  【2026年】
(01)26/03/06*08:14 【今回】*=尚、点検後、机上に置いたままだったが、8:28、ふと見たら[無表示]になっていた。√,MR,GT,C同、CA[0.]√,MR,GT[0.]。記憶にない、極めて、極めて稀な現象。

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19021。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257446 2026/03/06(Fri) 11:46:29
ランボーシリーズ最終章の怒りの脱出 / ほにゃらら
2026/03/06【鳴霞の「月刊中国」】中国の仲良しパキスタンとアフガニスタンが開戦!


2023.10.14【出イスラエル記】10/14※脱出まで残り14時間
2月28日も魔の土曜日でしたが、2023年10月7日(魔の土曜日)のガザ戦争勃発を知らなかった天下泰平ブログのイスラエル旅行ツアーが戦乱に巻き込まれて、日本政府のチャーター機は、なぜか微妙にお金がかかる3万円の有料チャーターにて、夜の便でドバイ(3時間)まで脱出に成功。
https://tenkataihei.blog/?p=8037
■ランボー 1&2&3&4 DVD 怒りのアフガン 最後の戦場 怒りの脱出
■アフガニスタン大震災と同時発生したガザ戦争勃発日ですが、ランボーシリーズ最終章の怒りの脱出は、イスラエルからの脱出に変わりました。
2023年10月7日(魔の土曜日)アフガニスタン西部ヘラート州でM6.3の強い地震で死者1000人以上。
https://www.bbc.com/japanese/67085765

No.257445 2026/03/06(Fri) 10:04:55
228事件以降、どんどん増える滅亡論者 / ほにゃらら
2026/03/03【99%が知らない】杉本錬堂先生に聞く!地球滅亡!いや銀河滅亡!?長老たちから聞いた予言の話 #山内尚子 #杉本錬堂

警報⚡️⚡️ サイバーテロリン❗️当面必要な現金と水、食料は必須‼️ ホルムズ海峡は高校完全不可‼️

No.257444 2026/03/06(Fri) 08:19:32
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
365日朝から晩までビビるしか脳が無く、平常時はおろか発狂時でさえ何の根拠も論理も無い他人のネタ動画やホラ記事を無断引用して思考停止拡散するしか脳が無い老害など、誰から見てもその書き込みはおろかその存在すらも何の価値も無いゴミ人間なのに、平気で嘘をつくとか救いようがありません。
控えめに言っても貴方は世界の誰からも必要とされないゴミ以下です。


精神障害や精神的な不調(特に不安障害、強迫性障害、全般性不安障害など)を抱える人が、ホルムズ海峡封鎖のような地政学的リスクを過度に恐れる心理は、主に「制御不能な不確実性への恐怖」「破局的な想像(破局化)」「情報過多による不安の増幅」によって引き起こされます。
2026年の現況のように、中東情勢の緊迫化が報じられる中、以下のような心理的メカニズムが働いていると考えられます。

1. 心理的なメカニズム
不確実性への耐性が低い(不耐性)
不安が強い人は、物事の結末が見えない状態(不確実な状況)を非常に嫌う傾向があります。ホルムズ海峡が封鎖されるか、いつ解消されるか分からないという不確定要素が、慢性的な不安を生み出します。

破局的な想像(Catastrophizing)
「海峡封鎖 → 石油が止まる → 生活インフラが崩壊する → 生きていけない」といったように、最悪のシナリオを想像し、それを「確実に起こる」と認識してしまう認知の歪みです。

制御の感覚の喪失(コントロール・イリュージョン)
自分ではどうしようもない巨大な国際問題に対し、「何か準備しなくては」「備えなければ」と焦るものの、具体的な対策ができないため、無力感や強い不安に苛まれます。

過度の情報収集(ドゥームスクロール)
不安を解消しようとニュースやSNSを見続け、かえって恐怖を増幅させてしまう現象(Doomscrolling)に陥りやすい傾向があります。

2. 恐怖の対象となる具体的な要素
生活の根幹が崩れるという恐怖
燃料や物資の供給が止まることによる、日々の生活(電気、ガス、食料品、交通)の停止。

「生活レベル」の低下や経済的困窮
物価高騰(スタグフレーション)が家計を直撃することへの恐怖。
「自分だけでは逃げられない」という閉塞感
国際的な大事件において、個人の力では何もできないという無力感。

3. 背景にある精神的・心理的要因
慢性的な不安・ストレス
すでに何らかの不安障害やストレス障害がある場合、ニュースが「引き金(トリガー)」となり、症状が急激に悪化します。

トラウマや過去の体験
過去に大きな飢饉、災害、あるいは生活が崩壊する体験をしたことがある場合、ニュースによって当時の恐怖が蘇っている可能性があります。
高い感受性と共感性
遠く離れた地域での戦争や苦しみに対し、強い感受性や共感性を持ち、自分のことのように感じてしまう。

4. 対処法・心のケア
このような状況では、情報のシャットダウンや生活の安定を優先することが重要です。

ニュースを見る時間を制限する

1日1回、特定の時間だけに制限する。

「今・ここ」の自分に集中する(マインドフルネス)
現時点で安全な環境にいることを認識し、日常生活を淡々と送る。
主治医や臨床心理士に相談する

認知行動療法などで、極端な考え方(認知の歪み)を修正するアプローチ。

ホルムズ海峡の封鎖は、確かに日本経済に大きな影響を与える事象(原油・LNGの約80%が経由)ですが、過度な恐怖は、それをさらに不安なものに感じさせます。これは心理的な現象であり、ご自身の精神状態が健康を求めて悲鳴を上げている信号でもあると言えます。

No.257443 2026/03/06(Fri) 07:24:47
(No Subject) / ほにゃらら
【中国沈没】イラン激震で石油断絶!備蓄ゼロの習近平が絶望する“最悪のシナリオ”とは?我々日本人の生活も他人事じゃない!|お金と経済の視点

緊急事態です。ついにアメリカ軍が一線を超えました。米潜水艦がイラン最新鋭艦を撃沈し、“第2次大戦以来の海戦”が現実になりました。

No.257442 2026/03/06(Fri) 06:55:39
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
昭和天皇崩御の10日後ではありません、ただでさえ平常時はおろか発狂時でさえ何の根拠も論理も無い他人のネタ動画やホラ記事を無断引用して思考停止拡散するしか脳が無い貴方には、誰から見てもその書き込みはおろかその存在すらも何の価値も無いゴミ人間なのに、平気で嘘をつくとか救いようがありません、それとも1989年と1995年の区別すらつかないのでしょうか?
控えめに言っても貴方は世界の誰からも必要とされないゴミ以下です。

精神障害(発達障害、パーソナリティ障害、うつ病、統合失調症など)を持つ方の発言が「恣意的(自分の都合や気分で解釈・主張している)」に見える場合、その背景には性格の問題だけでなく、脳の機能障害や認知の歪みによる特有の心理メカニズムが存在します。
主な心理的・医学的な要因は以下の通りです。

1. 認知の歪み(自分に都合の良い情報の抽出)
精神的な不調を抱える人は、現実の出来事を歪んで解釈してしまう「認知の歪み」を持っていることがよくあります。
選択的抽出(心のフィルター): 都合のいい情報だけを取り込み、それ以外を無視する。
恣意的推論: 根拠がないのに、自分に不利益だ、あるいは有利だと決めつける(例:うつ病・不安障害に見られる傾向)。
個人化: 自分の責任ではないことまで自分のせいにしたり、逆に、自分に都合が良いように責任を他者に押し付けたりする。

2. 「白黒思考」と感情の不安定性
境界性パーソナリティ障害やうつ病などでは、物事を「全か無か(白か黒か)」で極端に捉える傾向があります。

気分による極端な変動: 相手が「味方(理想的)」か「敵(攻撃対象)」かで評価が極端に変わり、発言内容が180度変わる。
強い見捨てられ不安・自己否定: 自分の不安や寂しさを解消するために、相手をコントロールするような(恣意的な)言動に出ることがある。

3. ADHD・ASD(発達障害)の特性
ADHD(注意欠如多動症): 興味があることやその場の思い付き(恣意的な衝動)で話すため、脈絡がなかったり、以前の言動と矛盾したりする。
ASD(自閉スペクトラム症): 自分のこだわりや関心(恣意的な世界観)を押し付ける。空気が読めず、相手の迷惑を理解せずに発言する。

4. 易怒性・易刺激性(慢性的なイライラ)
統合失調症や認知症、ストレス障害において、些細なことで周囲に対してイライラし、怒りっぽい態度(易怒性)を見せることがある。この際、自分を正当化するために、周囲を非難する恣意的な主張を展開することがある。

5. 自己防衛・現実逃避
自分を守るため、または精神的なストレスから逃れるために、現実を自分に都合よく改変して認識・発言する心理です。うつ病では、自己否定感から逃れるために攻撃的な言動に出ることもあります。

まとめ
これらの発言は、悪意を持って恣意的に相手を操作しようとしているわけではなく、本人の脳が「そう認識・解釈せざるを得ない」状態に陥っているケースが多いと言えます。
しかし、その言動によって周囲が混乱させられることは事実であり、治療や適切な距離感の維持が求められます。

No.257441 2026/03/06(Fri) 02:30:28
CASIO MS-8Aに異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
3/5 21:22点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。同表示の前回を下記。

      今回表示[i∩∩∩∩∩∩∩](i=右上,∩=上部)
(13)23/11/21 21:36[22 13:47バヌアツD15km,M6.7▲,24北マリアナ諸島(マウグ諸島)D10km,M6.9■,26与那国島近海D23km,M5.2,沖縄本島北西沖D104km,M5.0,28遠州灘D303km,M4.7,ニューギニア北岸付近(PNG/海域)D10km,M6.5▲(7日後),12/1宮城県沖D57km,M4.5(10日後),2ミンダナオ島東部沿岸沖(フィリピン)D63km,M7.5■(11日後),3同D38km,M6.5▲,16:54[インドネシア・スマトラのマラピ火山で噴火(噴煙高度は3000m)(死者23人)▲,17:40頃[インドネシア・スマトラのマラピ火山で大規模噴火(噴煙高度は約1万5000m)](12日後),4ミンダナオ島東部沿岸沖(フィリピン)D39km,M6.8■(13日後),7カスピ海(アゼルバイジャン沿岸沖)D40km,M5.4【珍しい場所】,バヌアツD50km,M7.1■(16日後),9房総半島南方沖D64km,M4.6(18日後),10硫黄島近海D153km,M5.2(19日後),19中国甘粛省と青海省の境D8km,M5.9(死者138人,行方不明11人)■(28日後),21千葉県東方沖D3km,M5.4(30日後),28択捉島南東沖D30km,M6.6-3▲(37日後),31パプア(インドネシア/陸域)D33km,M6.3(40日後),1/1 16:06石川県能登地方D12km,M5.5-5強■,16:10同D16km,M7.6-震度7■,16:12志賀町北部沖D9km,M5.7-6弱■,16:18同D11km,M6.1-5強■,16:56同D14km,M5.8-5強■,17:22同D12km,M4.9-5弱▲,18:03能登半島沖D14km,M5.5-5弱▲,18:08同D14km,M5.8-5弱▲,18:39同D6km,M4.8-5弱▲,20:35石川県能登地方D2km,M4.5-5弱▲(41日後),2 10:17同D10km,M5.6-5弱▲,17:13能登半島沖D6km,M4.6-5強■(42日後),3 2:21石川県能登地方D12km,M4.9-5強■,10:54同D13km,M5.6-5強■(43日後),6石川県能登地方D12km,M5.4-5強■(46日後),9タラウド諸島(インドネシア/海域)D91km,M6.8■,佐渡付近D27km,M6.1-5弱▲(49日後)(能登の震度4以下は省略)(以下省略)]

(14)26/03/05 21:22 【今回】

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19020。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257440 2026/03/05(Thu) 23:23:26
(No Subject) / 矢田和彦-h5d
先日に昭和天皇が崩御された日が1月7日で、阪神淡路大震災が起きたのが10日後の1月17日、
 現天皇の誕生日が2月23日(旧暦1月7日)でその10日後が3月5日(旧暦1月17日)なので、
 3月5日に大きな地震が起きそうです。
 と、コメントをUPしました。
 で、起きそうな場所を推測してみました。
  参考資料:日の出と日の入り時刻
 3月5日に日の出が午前5時46分の場所は、
  長崎県平戸市です。
 次に午前と午後を入れ替えて、3月5日に日の入り時刻が午後5時46分の場所は
  静岡県焼津市です。

No.257439 2026/03/05(Thu) 23:08:33
(No Subject) / ご冥福をお祈り致します
精神障害(特に統合失調症などの精神疾患)の傾向がある人が、「人口削減計画」といった陰謀論を盲信してしまう背景には、複雑な心理的・病理的メカニズムが存在します。これは単に「知識不足」ではなく、精神的な不安定さや脳の機能的な変化が大きく関係しています。
主な心理的・病理的要因は以下の通りです。

1. 妄想・被害的思考(精神医学的視点)
「自分は攻撃されている」という被害妄想: 統合失調症などで見られる被害妄想は、「誰かが自分や人類を陥れようとしている」という不安を形にします。世界的な人口削減計画は、この「敵の存在」を具体的に説明してくれるため、病的な不安が「確信」へと変わるのを促進します。
関係念慮(すべての出来事を自分に関連付ける): 一見関係のないテレビのニュースやSNSの情報を、すべて「自分に向けられた陰謀の一部」と結びつけて解釈する傾向が強まります。

2. 生きづらさの解消と心理的欲求
不透明な将来の明確化: 精神的に不安定な状況や社会的な孤立感、あるいは将来への漠然とした不安を抱える人は、世界が混沌としていると感じがちです。陰謀論は「世界が混乱しているのは、裏で悪の組織が糸を引いているからだ」という明確な理由を示してくれるため、精神的な安心感(偽りの安心感)を与えます。
「自分だけが知っている」という特別感: 社会的に評価されにくい状況にある人が、隠された真実を知っているという感覚(選民思想)を持つことで、自己肯定感を一時的に回復させようとします。

3. 社会的孤独と認知の分断
共感してくれる空間への依存: 精神疾患や生きづらさを抱える人は孤独を感じやすく、同じ陰謀論を信じるネット上のコミュニティに居場所を見出します。周囲に相談しても理解されない中で、そのコミュニティは「真実を知る仲間」となり、盲信を加速させます。
情報パンデミックへの耐性低下: 誤った情報が拡散される中で、それが事実かどうかのクリティカルシンキング(批判的思考)が機能しにくくなり、ネガティブで感情を揺さぶる情報(「ワクチンは危険だ」「人口削減が始まる」)を無批判に受け入れてしまいます。

4. 認知機能の低下と「白黒思考」
複雑な現実を受け入れられない: 人生や社会は非常に複雑ですが、精神的に弱っている時は、すべての事象を「善か悪か」「敵か味方か」の2つに分けて考える「白黒思考」に陥りやすいです。陰謀論は「自分たちは被害者(善)、組織は悪」と非常に単純化されているため、ストレスなく理解できます。

注意点
これらの心理傾向は、精神障害を持つ人だけでなく、過度なストレスや社会的な孤立を感じている「メンタル虚弱」の状態にある一般人にも見られる現象です。精神障害の有無に関わらず、情報パンデミックや社会的断絶が陰謀論の受容を促している点が、現代の社会課題となっています。

※もしご自身や周囲の人がこのような情報に深くハマり、日常生活に支障をきたしている場合は、専門の精神科医やカウンセラーへ相談することをお勧めします。

No.257438 2026/03/05(Thu) 23:01:41
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
ニュース見れば分かる程度ですね
平常時はおろか 発狂時でさえ何の根拠も論理も無い他人のネタ動画やホラ記事を引用して思考停止のホラを拡散するしか脳が無い貴方には誰から見てもその書き込みはおろかその存在すらも世界の誰からも必要とされずに何の価値もありません、パクるしか脳が無い人間などゴミ以下です。

精神障害(特に統合失調症や妄想性障害、あるいは重度のうつ病や双極性障害など)を抱える人が、アメリカとイランのような国際的な緊迫情勢(戦争)が長引くと妄想する心理的背景には、単なるニュースへの不安を超えた、病理的なメカニズムが働いています。
これは、ニュースという外部の情報が、本人の脳内で「被害的」「自己中心的」「壊滅的」な解釈に変換された結果です。具体的な心理的側面は以下の通りです。

1. 被害妄想・関係妄想の投影
ニュースにある「戦争」「攻撃」「ホルムズ海峡の封鎖」といった情報は、本人にとっては「自分に直接危険が迫っている」という被害妄想に変換されます。

「私を陥れるために、世界が陰謀を企てている」: 戦争が長引く(=終わらない)と、いつまでも安全が確保されない、自分が攻撃され続ける、と強く信じ込む(被害妄想)。

「あのニュースは私に向けられたメッセージだ」: 世界の出来事と自分自身を無関係なのに、関連がある(=関係妄想)として繋げて考えてしまう。

2. 破局的思考と全能感・無力感の混在
「戦争が長引く」という極端な見通し(破局的思考)は、現実をコントロールできていない不安と、逆説的に「自分だけがその真実に気づいている」という無意識の防衛が組み合わさっていることがあります。

「すべてが終わる」: 明日が来ないのではないか、社会が崩壊するのではないか、という不安が、論理的根拠なく「戦争は永遠に終わらない」という妄想につながる。

「自分は世界が滅びる前兆を知っている」: 誇大妄想的な側面として、周囲が楽観視している中で、「自分は状況の深刻さを見抜く特別な能力を持っている」と感じてしまう。

3. 不安と恐怖の極大化(戦争不安)
実際の国際情勢の緊張(2026年時点でのイラン核施設攻撃など)は、一般の人でも不安を感じるものです。しかし、精神的な脆弱性がある場合、この恐怖が脳内で処理しきれず、異常に肥大化します。

不確実性への耐性の低さ: いつ終わるか分からない戦争(不確実性)は、統合失調症や不安障害の患者にとって、耐え難いストレスであり、それが妄想的な長引くという確信に置き換わる。

自己防衛と現実逃避: 自分の生活が崩れそうな時、その原因を「自分のせい」ではなく「アメリカとイランの戦争が悪い」という、もっと大きな外部的な力に責任転嫁することで、一時的に苦痛から逃れようとする。

4. 妄想的な情報の選択的取り込み
妄想を持っている場合、ニュースを客観的に見ることができません。戦争が早く終わるという情報は無視し、不安を煽るような情報(攻撃のニュース、専門家の厳しいコメント)ばかりを熱心に取り込み、自分の妄想を補強する証拠を探し続けます。

注意点:家族や周囲の対応
この心理的メカニズムを踏まえると、以下の対応が重要です。
妄想を否定しない: 「そんなはずはない」「考えすぎだ」と否定すると、敵対関係になってしまいます。

感情の苦痛に寄り添う: 「そう思っているんだね」「不安なんだね」と、妄想の内容ではなく、その背景にある恐怖や不安を受け止める。
ニュースから遠ざける: 不安な情報は症状を悪化させるため、物理的にメディア(テレビ、インターネット)を見ない環境を作る。

この妄想が日常生活(食事、睡眠、外出など)に支障をきたしている場合は、早急に主治医に相談してください。

No.257437 2026/03/05(Thu) 22:52:44
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