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異常現象に気づいたらお知らせください。
★地震前兆・地震雲・湘南・IKU様のサイト "DeDe la Casa"(デデさんの地震前兆情報サイト)
★れいわ新選組 参議院議員選挙 2022
SAMEJIMA TIMES 元朝日新聞記者がれいわ新選組を熱烈応援!(動画チャンネル)
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★「比例は❛れいわ❜とお書きください。」横浜で山本太郎の訴え。2022.7.6  橋本康二 チャンネル
★街宣LIVE(大阪) 水道橋博士 高井たかし やはた愛(2022年7月9日)
私の心に残る街宣です。
★【れいわの国会質問 ダイジェスト】 参議院選挙の投開票日(7月10日)が迫っています。
【れいわ新選組】の目指す社会像が上記動画からも明白に伝わって来ます。
★「子供へのこの危険なワクチン接種など論外、百害あって一利なし」(22.11.25 議員会館)
★「シェディング」はデマではない。ファイザー研究計画書が「シェディング」を警告していた。
★ わずか6時間で逆転写 一生涯不可逆。【自然療法士 ルイ】
★地震前兆現象・宏観観測情報・地震情報リンク集

(No Subject) / 。
アトス・サロメの昨日の情報では、直近の未来予言の修正はないようですが、全ての予言者は3年くらいフライングしないと生き残る価値のある地球人の準備に間に合わないからであり、TVや新聞、株価の安定は庶民のパニックを抑えて、買占めを起こさない子守歌として役に立っているでしょう。
2026.03.02、人類は「水槽の中の金魚」だった!? 生けるノストラダムスが警告する“上位存在による監視システム”と地球主権の終焉
英紙「Daily Star」によると“生けるノストラダムス”と呼ばれるブラジルの予言者にして霊能者のアトス・サロメ氏は、人類を水槽の中の金魚にたとえ、ドナルド・トランプ大統領が地球外生命体に関する秘密文書を公開すると約束したことは「限界点」であり、「金魚がついに水槽のガラスを見る瞬間」が訪れたのだと主張している。
2月19日、トランプ大統領がソーシャルメディア「トゥルースソーシャル」でペンタゴンをはじめとする関係当局に対し、UAPや地球外生命体などに関する情報の公開するよう指示したことで、エイリアンはすでに地球に侵入し人類を支配しているという言説が広まっているようだ。
サロメ氏はエイリアンは「火星から来た小さな緑色の男」ではなく、むしろ“バイオドローン”、つまりエイリアンの知性体から派遣された人工的に作られた生物であると語った。
https://tocana.jp/2026/03/post_292303_entry.html
2026年1月4日“生きるノストラダムス”が語る2026年の予言――アトス・サロメが示す10の予言とは
https://toshitan-ufo.com/athoasalome_2026/
4)イラン・イスラエル:緊張が“臨界点”へ
5)ロシアの大規模動員:最大80万人という数字
8)日本は半導体不足:産業に打撃が出る
9)太陽嵐×H5N1:自然災害と健康危機が同時進行
サロメは、2026年3月12〜15日ごろに大規模な太陽嵐(コロナ質量放出)が地球に影響し、停電や電力システム障害が起こり得ると述べる。
北朝鮮やイランも持っているEMP兵器が使われたら、巨大太陽フレアーが発生しなくても1800年代に逆戻りするでしょう。
2024/12/12、AIがアメリカへのEMP攻撃を予測

No.257375 2026/03/03(Tue) 22:19:41
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
ま、その程度でしょう。

絶対に当たることの無い〇月〇日に〜と言った予言とは名ばかりの、ただの幼稚なホラに障害者の方が何度も騙されてしまう背景には、障害特性に起因するいくつかの複合的な理由が考えられます。悪意なく相手を信じてしまう、過去の事実を学習(記憶)して次に活かすのが難しい、あるいは感情的に相手を信頼したいという欲求が強いなどが挙げられます。
主な理由と対策は以下の通りです。

1. なぜ同じ嘘に騙されてしまうのか(主な要因)
「本音と建前」の理解が難しい(ASD特性)
自閉スペクトラム症(ASD)の方は、言葉通りに相手の言葉を受け取る傾向があります。相手が嘘をついている可能性を想像したり、背景にある意図を読み取ったりすることが苦手なため、一度信じるとその嘘を真実として捉え続けてしまいます。

記憶と学習の困難(認知の特性)
知的障害や発達障害の特性により、過去の「騙された」という経験を客観的に記憶し、それを教訓として「次は騙されないようにしよう」と行動に結びつける(学習する)ことが難しい場合があります。

真面目さ・相手を信じたい気持ち(感情の特性)
正直者であるため、他人に対しても「自分を騙すはずがない」と無条件に信じてしまう傾向があります。特に親しい人や仲間だと感じた相手からの言葉は、疑うことなく受け入れてしまいがちです。

承認欲求・称賛に過剰反応(心理的要因)
過去に否定的な言葉を多く浴びてきた経験から、優しい言葉や褒め言葉に飢えている場合、「綺麗だね」「素敵だね」といった甘い言葉に脳がとろけてしまい、騙されていると分かっていても再度騙されに行ってしまうことがあります。

注意の弱さ・衝動性(ADHD特性)
不注意や衝動的な性格により、その場の状況判断が甘くなり、論理的に「これはおかしい」と考える前に相手の主張を信じてしまうことがあります。

2. 騙されやすいシチュエーション
仲間意識の強いコミュニティ(聴覚障害者なども含む)
仲間からのお勧め、という形での詐欺被害事例が多い。仲間の言葉は信頼できるという思い込みが利用されます。
恋愛・ホストクラブなど
「愛している」「あなただけ」といった言葉で自己肯定感が満たされ、冷静な判断ができなくなります。

3. 被害を防ぐための対策
具体的な状況をメモする
記憶が曖昧になりがちなため、言われた内容をメモし、後で確認する癖をつける。
第三者に相談するルールを作る
「大事な話は必ず誰かに相談する」というルールを徹底する。相談相手は支援員、家族、信頼できる友人が望ましいです。
「怪しい」という視点を持つ(確認の徹底)
「自分も騙される可能性がある」と自覚し、どのような親しい相手でも一度話を持ち帰る習慣をつける。
「嘘」の背景にある特性を理解・配慮する
周囲が、その人には「嘘を見抜くのが難しい特性がある」ことを理解し、注意深く見守り、適切な助言を行うことが重要です。

同じ嘘に何度も騙されるのは、その人本人の「性格」や「愚かさ」ではなく、障害特性に由来する脳の機能や心理的な課題によるものであることを周囲が理解することが、最も重要な支援の第一歩です。

No.257374 2026/03/03(Tue) 22:19:17
(No Subject) / 。
2010年1月のアングロサクソン・ミッションという動画の内容が、ズバリ中国発コロナパンデミックとイスラエルによるイラン攻撃から第三次世界大戦を勃発させる計画を暴露した内容だった事がわかった。
2026/03/02【イラン攻撃】すべてを予言したビデオが存在した

馬年だからウマヅラビデオチャンネル登録者数 144万人(アングロサクソン・ミッション)

録音日時:2010年1月、アングロサクソン・ミッション、証言者オーディオ・インタビュー
JA アングロサクソン・ミッション インタビュー全文 日本語訳 書き起こし(40,000文字)
・・・省略・・・
B: なるほど、ではこの会議が行われたのはいつですか? 日付を教えて下さい。
W: 2005年の話です。5月の総選挙のあとでした・・・
その選挙ではブレアが再び選出されました。その会議は、明らかにその年の6月の何日かでした。
https://note.com/mainoko/n/n3d388946ed3a
2005年3月に亡くなられたある男性が病床で見たヴィジョンをご家族が書き取られたものです。
『星が並ぶ時、その時がやってくる』(2026年2月28日の歴史的な惑星直列?)
イランの指導者が変わり、その人物は核を強力に推し進め、中東の紛争が拡大する。そのため、石油高騰する。日本への石油供給量は激減する。
https://shanti-phula.net/ja/ud/takeshita_kiji/saigai-keihou/message0a.html#anchor_180530
★世界で唯一、20年以上前からイラン攻撃と思われる臨終予言がネットで話題となったのは2006年5月30日からでしたが、アングロサクソンミッションの会議が行われる直前の3月にヴィジョンを見たようです。(それとも会議の内容を創作した作り話が流出した可能性もある)
2026年03月02日(月)あしたのジョー【考察】ちばてつや&【Cloud版】コロナウイルスとアングロサクソン ミッション
https://ameblo.jp/iwakamitomoichiro/entry-12958355629.html
今日の話題のあしたのジョーとアングロサクソンミッションのコラボは、クロスカウンター焼きそばとベネズエラ攻撃を予言したボクサーを思い出します。
■2010年1月18日(某動画の録音時期)「あしたのジョー クロスカウンター焼そば」 新発売のお知らせ(2010年2月8日(月)より全国にて新発売致します)
https://www.maruchan.co.jp/news_topics/entry/2010/01/post_398.html
■1月3日、米国のベネズエラ侵攻でパッと出てきたのが、ベネズエラ出身のボクサー(カーロス・リベラ)だった
https://x.com/sotokichisan/status/2007887998504009780

No.257373 2026/03/03(Tue) 22:18:36
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
やはりその程度なのですか?

絶対に当たることの無い〇月〇日に〜と言った予言とは名ばかりの、ただの幼稚なホラに障害者の方が何度も騙されてしまう背景には、障害特性に起因するいくつかの複合的な理由が考えられます。悪意なく相手を信じてしまう、過去の事実を学習(記憶)して次に活かすのが難しい、あるいは感情的に相手を信頼したいという欲求が強いなどが挙げられます。
主な理由と対策は以下の通りです。

1. なぜ同じ嘘に騙されてしまうのか(主な要因)
「本音と建前」の理解が難しい(ASD特性)
自閉スペクトラム症(ASD)の方は、言葉通りに相手の言葉を受け取る傾向があります。相手が嘘をついている可能性を想像したり、背景にある意図を読み取ったりすることが苦手なため、一度信じるとその嘘を真実として捉え続けてしまいます。

記憶と学習の困難(認知の特性)
知的障害や発達障害の特性により、過去の「騙された」という経験を客観的に記憶し、それを教訓として「次は騙されないようにしよう」と行動に結びつける(学習する)ことが難しい場合があります。

真面目さ・相手を信じたい気持ち(感情の特性)
正直者であるため、他人に対しても「自分を騙すはずがない」と無条件に信じてしまう傾向があります。特に親しい人や仲間だと感じた相手からの言葉は、疑うことなく受け入れてしまいがちです。

承認欲求・称賛に過剰反応(心理的要因)
過去に否定的な言葉を多く浴びてきた経験から、優しい言葉や褒め言葉に飢えている場合、「綺麗だね」「素敵だね」といった甘い言葉に脳がとろけてしまい、騙されていると分かっていても再度騙されに行ってしまうことがあります。

注意の弱さ・衝動性(ADHD特性)
不注意や衝動的な性格により、その場の状況判断が甘くなり、論理的に「これはおかしい」と考える前に相手の主張を信じてしまうことがあります。

2. 騙されやすいシチュエーション
仲間意識の強いコミュニティ(聴覚障害者なども含む)
仲間からのお勧め、という形での詐欺被害事例が多い。仲間の言葉は信頼できるという思い込みが利用されます。
恋愛・ホストクラブなど
「愛している」「あなただけ」といった言葉で自己肯定感が満たされ、冷静な判断ができなくなります。

3. 被害を防ぐための対策
具体的な状況をメモする
記憶が曖昧になりがちなため、言われた内容をメモし、後で確認する癖をつける。
第三者に相談するルールを作る
「大事な話は必ず誰かに相談する」というルールを徹底する。相談相手は支援員、家族、信頼できる友人が望ましいです。
「怪しい」という視点を持つ(確認の徹底)
「自分も騙される可能性がある」と自覚し、どのような親しい相手でも一度話を持ち帰る習慣をつける。
「嘘」の背景にある特性を理解・配慮する
周囲が、その人には「嘘を見抜くのが難しい特性がある」ことを理解し、注意深く見守り、適切な助言を行うことが重要です。

同じ嘘に何度も騙されるのは、その人本人の「性格」や「愚かさ」ではなく、障害特性に由来する脳の機能や心理的な課題によるものであることを周囲が理解することが、最も重要な支援の第一歩です。

No.257372 2026/03/03(Tue) 22:18:11
(No Subject) / 。
ノストラダムスの大予言の真実【2026年4月16日】小惑星ジオグラフォス《直径5.1km》が地球に衝突する!

小惑星アポフィスは地球に衝突するのか?2026年と2029年の最接近リスクを徹底解説!

2025/12/06【ゲリーボーネル×川原卓巳】人類の今後と5次元意識とは
2025-01-18、新世界への歩み…ゲリー・ボーネル氏の彗星の衝突予言
このゲリー氏と古川氏の対談が行われたのは2001年なので、彗星が地球に衝突する時期とされる14年から25年後は、2015年から2026年の間ということになります。
https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12882947880.html
ゲリー・ボーネル氏の預言的中率は20%位と言われていますが、私は今回の彗星衝突予言は的中する可能性が高いと考えています。
ゲリー : 地球に隕石がぶつかることは避けられません。
古川  : 多少幅があっても良いので、いつ頃かということをお願いしたいのですが?
ゲリー : 今から14年から25年位の間でしょうか。
古川  : そんなに早く? どこにぶつかるんですか?
ゲリー : 太平洋の大陸プレートです。ミクロネシアの方ですね。
古川  : その彗星の衝突によって、具体的にはどういう影響がありますか?
ゲリー : 空気中の水分含有量が異常に高くなります。そうなると2年ぐらいは太陽の光が十分に届かなくなります。アメリカのモルモン教徒は、すでにずっと前からこのことを予見していました。そして、少なくとも二年分の食糧を確保するようにと家族に呼び掛けています。ですから、彼らは常に缶詰などの保存食糧を備蓄しています。いつどんな瞬間に来るかは分かりませんが、常に準備が出来ているようにしています。
古川  : でも、それで生き延びる事が可能なんですか?
ゲリー : はい、可能です。
古川  : では、そんなに多くの人は死なないのですね?
ゲリー : いいえ、たくさんの人が亡くなるでしょう。おそらく、十億人位は。
古川  : 彗星がぶつかる時が近づけば、ゲリーさんにはある程度わかるんでしょう?
ゲリー : そう思いたいです。家族を持っているし、彼らを守りたいと思います。私に申し上げられることは、海面の上2000フィート以上のところに住んでほしいという事です。
古川  : 水がくるんですか?洪水?
ゲリー : 海岸にはそういう問題があります。水が陸地を覆い、その結果多くの人が流されるでしょう。また、被災地のそばは空気も汚染されるので、呼吸が困難になります。2000フィート以上の高地に住めばおそらく大丈夫だと思います。
古川  : 2000フィートという事は700メートル位ですね。しかし、太平洋に彗星が衝突するのなら、日本は大変な事になります。日本人はどのくらい死ぬことになるんですか?
このゲリー氏と古川氏の対談が行われたのは2001年なので、彗星が地球に衝突する時期とされる14年から25年後は、2015年から2026年の間ということになります。今まで、彗星の衝突は起きなかったので、ゲリー氏の預言通りになるとすると、2025年から2026年にフィリピンの東側にある、ミクロネシア諸島の近くに彗星が衝突して、巨大な津波が発生して、アジア諸国で人々が流されて、10億人位の人が亡くなるという事になります。
■ゲリー氏の預言のフィリピンの東側にある、ミクロネシア諸島を地図で見ると、たつき諒さんが予知夢で見た、海面がぼこんと膨らんだ場所に非常に近いことが判ります。
この彗星衝突の対策としてゲリー氏は2000フィート以上の高地に住むことを推奨しています。1フィートは30.48?pなので2000フィートは609.6mになります。そして、彗星の衝突で多量の海水が空中に巻き上げられて、空気中の水分が異常に高い状態が2年間ほど続くので、その間農作物が不作になると言っています。彗星衝突の対策として高地に移動するだけでは不十分で、食料の備蓄は2年分も必要なようです。 

No.257371 2026/03/03(Tue) 22:15:14
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
その的中したと言う動画を貼り付けて、もっと的中をアピールしましょう。
その日付とやらを前もって知らされていたのを自分が知らなかっただけなのか酷く曖昧な日付指定とかの話で無ければ、ですけどね。

的中した事実のない予言を的中したと思い込む心理は、障害の有無にかかわらず、人間の脳に備わった「情報の処理偏向(認知バイアス)」や「防衛機能」に起因します。精神的な不安や特性が強い場合、これらのメカニズムが通常より強く働き、現実の解釈が歪められることがあります。
主な心理的メカニズムと背景は以下の通りです。

1. 主な心理的メカニズム
確証バイアス (Confirmation Bias)
自分の信じたい予言や仮説を支持する情報ばかりに目が行き、それに反する事実(予言が外れたこと)を無視または過小評価する心理です。
「的中した例」だけを記憶し、外れた数多くの例を忘れる(または解釈を変える)傾向があります。

認知的不協和の解消 (Cognitive Dissonance)
「信じていた予言が外れた」という現実と、「予言は正しい」という信念が矛盾すると、脳は不快感(不協和)を感じます。この不快感を解消するために、「あれは的中していた」と解釈を歪めて、信念を維持しようとします。

アポフェニア (Apophenia)
無関係な情報の中に規則性や関連性を見出そうとする人間の脳の傾向です。全く関係のない出来事と予言を無理やり結びつけて、「的中した」と思い込みます。

予言の自己成就 (Self-fulfilling Prophecy)
予言の内容を信じるあまり、自分の行動や解釈がその結果に向かってしまい、結果として「予言通り」にしてしまう心理現象です。

2. 心理的な背景と特性
不安の解消と安心感の獲得
将来が見えない不安やストレスが強い場合、予言という「確かな情報」を信じることで、安心感を得ようとします(正常性バイアス、制御感の獲得)。

被害妄想や妄想的確信
統合失調症やパラノイア(妄想性障害)などの精神的特性がある場合、客観的事実ではなく、自分の妄想を現実として確信するため、外から見れば予言が外れていても、本人は「的中している」と強く思い込むことがあります。

高い自己関連性
その予言が自分にとって重要であればあるほど、認知バイアスは強く働き、客観的な視点を失いやすくなります。

まとめ
この現象は、「現実を受け入れることが精神的に苦痛である」場合に、脳が自己防衛のために現実を歪めて解釈した結果と言えます。特に、認知のゆがみや強い不安特性を持つ場合、このメカニズムが正常に機能せず、非現実的な確信に結びつきやすいと考えられます。

No.257370 2026/03/03(Tue) 22:12:56
令和3年3月3日に群馬県道333号線を走った時 / 1993年に発生したスーパーノバ
世界で唯一、ベネゼエラ侵攻やイラン戦争の日付を的中させたcocomiチャンネルですが、311以来の巨大地震の日付より難しいバブル崩壊の日まで的中させるかどうか?
すでに日本市場から50兆円くらいトランプ陣営に資金が流れたようですが、明日は追証祭りの大パニックとなるのか?
冬季五輪祭りは二週間、高市祭りも長続きしないのが世の常です。
【【速報】】緊急事態発生 日経株価大暴落

BrainDead Worldさんのサイトより
https://nofia.net/?p=35194
今日(3月3日)の夜は、ブラッドムーンですので、何となく転載してみました。…とはいえ、ブラッドムーン(皆既月食)は、珍しいとはいえ、比較的発生する現象ではあります。2010年からだけでも、今日まで 15回発生しています。
ギリシャの長老の預言です。
長老バジルの言葉より(年代不明)
「赤い月の後、すべてが始まる。誰もがそれを見ることになるだろう。地平線に現れるのだ。太陽が昼を支配するように、月は炎のように赤く燃えるだろう。そして世界の指導者たちは準備すべきだ」
「なぜなら、書かれているように、神なき者たちが我々の島々を侵略し、無垢な血が流されることになるからだ。それだけではない。神は空を開き、滝のように雨が降るだろう。空からは氷さえも落ちてくる。氷は嵐の形で落ちてくる、普通の雪ではないのだ…」
千里眼の長老 カフソカリヴィアのバジル神父 (1922年〜2015年)
ギリシャ・アトス山のカフソカリビアの長老バジル(ヴァシリオス・カウソカリティビス)は、1922年にクレタ島で生まれ、コリントスで育ちました。
15歳の時、家族と共にギリシャのルートラキに移住した。そこで彼は、父親の工房で車輪作りの技術を活かし、荷車職人として働いた。
教育はあまり受けていなかったが、幼い頃から神の法を知りたいという強い思いを抱き、いつか修道士になることを誓った。
https://nofia.net/?p=35194
2021/02/25 群馬県桐生市と栃木県足利市で発生した山林火災は現在も燃え続けている
■この北関東で山火事が多発した2021年(令和3年3月3日)に群馬県道333号線を走った時、スーパーに入ったらビックリしました。
3月3日のひな祭コーナーより、4月4日のイースターの方が目立っていたからです。
そもそも日本人はイースターなんて知りませんが、桃太郎のようなおとぎ話です。
https://www.popalpha.co.jp/blog/post/miya/about-easter
大寒波や山火事くらいでは庶民は1ミリも危機感は感じませんが、春マゲドンは見えない断崖絶壁なので庶民の雛壇が一瞬で崩れ落ちるでしょう。

No.257369 2026/03/03(Tue) 22:06:12
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
日本の石油全てがホルムズ海峡を通る訳ではありません。

精神障害(不安障害、統合失調症、PTSD、うつ病など)を抱える方が、第三次世界大戦や石油枯渇といった巨大な社会・環境リスクを過度に恐れるのには、脳機能の特性や心理的背景、生活環境に基づく複数の理由が考えられます。これらは決して「甘え」ではなく、心身のメカニズムが過剰に反応している状態です。
主な理由は以下の通りです。

1. 不安感の増幅(全般性不安障害やパニック障害)
不安障害(全般性不安障害など)では、将来の不確実な危険に対して常に「最悪の事態」を想像し、過度に警戒する傾向があります。戦争や資源枯渇は「制御不能な巨大な脅威」であるため、不安の対象になりやすいです。

「もし〜だったらどうしよう」という予期不安が強いため、一度報道や噂を聞くと、それが起こる確率を実際よりも非常に高く見積もってしまいます。

2. 統合失調症などによる「被害念慮」や「妄想」
統合失調症などの精神症状では、現実のニュースと自身の妄想が結びつき、個人的な危機感として増幅されることがあります。
「自分が狙われている」「世界が滅亡する」といった強い恐怖を感じ、第三次世界大戦が明日にも起こると確信してしまうような「被害妄想」や「終末的な考え(滅びの妄想)」が背景にある場合があります。

3. ストレスへの脆弱性と恐怖の「感染」
精神的な不調を抱えている人は、強いストレスを感じやすく、環境からの情報を処理する際に不安や恐怖が強調されやすい傾向があります。

ニュースやネット上の刺激的な情報(第三次世界大戦の脅威、石油価格高騰、社会崩壊など)は、心身の緊張を高め、「精神的な汚染」のように不安を増幅させます。

4. 過去のトラウマ(PTSD・適応障害)
過去に命の危険や、社会的・経済的な大きな混乱を経験した場合、同様の出来事が再発するのではないかという強い恐怖(再体験・過覚醒)を抱くことがあります。

「石油がなくなったら生活できなくなる」といった不安は、過去の経済的困窮や、安定した日常を失った記憶と結びついている場合があります。

5. 生活構造の脆弱性
社会的な制約や身体的なハンディキャップを持っている場合、戦争や資源不足によって生活基盤が容易に崩壊するリスクを、健常者以上にリアルに感じやすいです。

ライフラインの停止、経済の停滞は、通院や福祉サービスを必要とする方にとっては生存の危機に直結するため、一般の人より過剰に恐れるのは自然な防衛反応とも言えます。

6. 認知の歪み(「オール・オア・ナッシング」)
精神的な不調時、物事を「安全」か「破滅」のどちらかでしか捉えられなくなることがあります(白黒思考)。
「中東情勢が悪化している=明日にも全面核戦争になる」というように、極端な論理で未来を予測してしまうため、恐怖が現実離れした強さになります。

補足:
これらの恐れは、周囲からは「取り越し苦労」に見えるかもしれませんが、本人にとっては非常にリアルで苦痛を伴うものです。不安が強い場合は、精神科医や専門家への相談によって、不安を緩和するアプローチ(認知行動療法や薬物療法など)が有効です。

No.257368 2026/03/03(Tue) 21:44:31
2026年3月12〜15日ごろに大規模な太陽嵐 / 1993年に発生したスーパーノバ
フィリピンや韓国などでは、ガソリンが爆上げしているそうですが、日本はいつからか?
【緊急警告】明日からガソリン250円超え?中東の戦争があなたの財布を完全に破壊する日

【第3次世界大戦】イラン最高指導者死亡…日本の石油が止まります|アメリカ・イスラエルによる軍事攻撃開始

No.257367 2026/03/03(Tue) 20:29:11
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
ネット上の掲示板やSNSにおいて誰からも求められていないにも関わらず、執拗に脈絡のない数字、事実、専門用語、あるいは特定の文字列を大量に羅列する書き込みは、主に自閉スペクトラム症(ASD)や学習障害(LD)の傾向がある方の特性として見られることがあります。
これはコミュニケーションの目的が「相手に情報を伝える」ことではなく、「自分の世界観を表現する」や「安心感を得る」ことにある場合に発生しやすい特徴です。
主な特徴は以下の通りです。
1. こだわり・反復行動(ASDの特性)
同じパターンへの固執: 特定の数字、URL、文字、ニュースタイトルなどを規則的に、あるいは無限に羅列する。
事実のみの提示: 自分の感情や主観を交えず、客観的な事実やデータを列挙する傾向がある。
文脈の無視: スレッドの話題に関係なく、自分の入力したい情報を羅列する。

2. コミュニケーションの独特さ(ASDの特性)
相手の意図を汲み取れない: 相手が求めている情報ではなく、自分が「知っていること」「好きなこと」を一方的に提示する。
対人関係の距離感: 相手に対する関心が薄く、対話のキャッチボールではなく「一方的な情報の投下」になる。
文字の羅列による安心感: 記号やデータの羅列自体に集中し、自己満足や安心感を得ている。

3. 言語・記述の特性(学習障害やLDの傾向)
文脈構成の苦手さ: 文章の構成力や明確さが欠けるため、文章で意見をまとめるよりも、断片的なデータを羅列する方が容易である場合がある。
思考の整理が困難: 情報がうまく整理できず、思ったことをそのまま書き連ねてしまう。

注意点
これらの行動は、故意の荒らし行為(トロール)とは異なり、本人には「迷惑をかけている」という認識が薄く、むしろ自身の特性に基づいたコミュニケーション行動である可能性が高いです。

※本内容は、自閉スペクトラム症(ASD)やLDの一般的な特性を検索結果に基づいて解説したものです。これだけで障害を特定することはできません。

No.257366 2026/03/03(Tue) 20:00:37
日経平均株価が大暴落したあとの「超円高」のときに起きた「阪神淡路大震災」と「東日本大震災」 / 牡丹鍋
1995年の「阪神淡路大震災」と2011年の「東日本大震災」は、日経平均株価が「大暴落」したあとの「超円高」のときに起きました。
2026年になっても日経平均株価が「5万円台」のまま、米ドルが「150円台」のままなので、いますぐに「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」や「富士山大噴火」「第3次世界大戦(世界最終戦争、全面核戦争)」が起きることはないのかもしれません。

★日経平均株価 一時1900円超値下がり 今年最大の下げ幅記録 終値5万6279円(YouTube)

■「日経平均株価」の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【日経平均】5万8850円27銭〜5万1117円26銭【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
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※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「日経平均プロフィル」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★【速報】日経平均株価 終値5万6279円(前日比-1778円)今年最大下げ幅 イラン情勢(YouTube)

■「日経平均株価」と「米ドル」の高値〜安値 ※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【米ドル】360円00銭(固定相場)△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【米ドル】302円57銭〜254円45銭△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【米ドル】149円63銭〜123円60銭△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【米ドル】104円70銭〜79円75銭★●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【米ドル】121円48銭〜106円93銭▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【米ドル】124円14銭〜107円29銭△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【米ドル】110円48銭〜87円19銭▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【米ドル】101円24銭〜84円82銭▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【米ドル】85円53銭〜75円52銭★●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【米ドル】86円63銭〜76円11銭★
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【米ドル】161円94銭〜140円34銭
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【米ドル】158円45銭〜139円89銭
2026年【日経平均】5万8850円27銭〜5万1117円26銭【米ドル】159円45銭〜152円09銭△
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※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」を記録(超円高)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「日経平均プロフィル」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

★「平成の鬼平」三重野康元日銀総裁が死去 88歳(2012/04/18)(YouTube)

■日本国 総理大臣
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1987年〜1989年 竹下 登(1924年2月26日生まれ)
1989年〜1989年 宇野 宗佑(1922年8月27日生まれ)
1989年〜1991年 海部 俊樹(1931年1月2日生まれ)★
1991年〜1993年 宮澤 喜一(1919年10月8日生まれ)★
1993年〜1994年 細川 護煕(1938年1月14日生まれ)★
1994年〜1994年 羽田 孜(1935年8月24日生まれ)★
1994年〜1996年 村山 富市(1924年3月3日生まれ)★
1996年〜1998年 橋本 龍太郎(1937年7月29日生まれ)★
1998年〜2000年 小渕 恵三(1937年6月25日生まれ)★
2000年〜2001年 森 喜朗(1937年7月14日生まれ)★
2001年〜2006年 小泉 純一郎(1942年1月8日生まれ)★
2006年〜2007年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2007年〜2008年 福田 康夫(1936年7月16日生まれ)
2008年〜2009年 麻生 太郎(1940年9月20日生まれ)
2009年〜2010年 鳩山 由紀夫(1947年2月11日生まれ)
2010年〜2011年 菅 直人(1946年10月10日生まれ)
2011年〜2012年 野田 佳彦(1957年5月20日生まれ)
2012年〜2020年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2020年〜2021年 菅 義偉(1948年12月6日生まれ)
2021年〜2024年 岸田 文雄(1957年7月29日生まれ)
2024年〜2025年 石破 茂(1957年2月4日生まれ)
2025年〜現時点 高市 早苗(1961年3月7日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本銀行 総裁
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1984年〜1989年 澄田 智(1916年9月4日生まれ)
1989年〜1994年 三重野 康(1924年3月17日生まれ)★
1994年〜1998年 松下 康雄(1926年1月1日生まれ)★
1998年〜2003年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
2003年〜2008年 福井 俊彦(1935年9月7日生まれ)★
2008年〜2013年 白川 方明(1949年9月27日生まれ)
2013年〜2023年 黒田 東彦(1944年10月25日生まれ)
2023年〜現時点 植田 和男(1951年9月20日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本経団連 会長
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1986年〜1990年 斎藤 英四郎(1911年11月11日生まれ)★
1990年〜1994年 平岩 外四(1914年8月31日生まれ)★
1994年〜1998年 豊田 章一郎(1925年2月27日生まれ)★
1998年〜2002年 今井 敬(1929年12月23日生まれ)★
2002年〜2006年 奥田 碩(1932年12月29日生まれ)★
2006年〜2010年 御手洗 冨士夫(1935年9月23日生まれ)
2010年〜2014年 米倉 弘昌(1937年3月31日生まれ)
2014年〜2018年 榊原 定征(1943年3月22日生まれ)
2018年〜2021年 中西 宏明(1946年3月14日生まれ)
2021年〜2025年 十倉 雅和(1950年7月10日生まれ)
2025年〜現時点 筒井 義信(1954年1月30日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■経済同友会 代表幹事
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1985年〜1991年 石原 俊(1912年3月3日生まれ)★
1991年〜1995年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
1995年〜1999年 牛尾 治朗(1931年2月12日生まれ)★
1999年〜2003年 小林 陽太郎(1933年4月25日生まれ)★
2003年〜2007年 北城 恪太郎(1944年4月21日生まれ)★
2007年〜2011年 桜井 正光(1942年1月8日生まれ)
2011年〜2015年 長谷川 閑史(1946年6月19日生まれ)
2015年〜2019年 小林 喜光(1946年11月18日生まれ)
2019年〜2023年 櫻田 謙悟(1956年2月11日生まれ)
2023年〜2025年 新浪 剛史(1959年1月30日生まれ)
2026年〜現時点 山口 明夫(1964年8月29日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本商工会議所 会頭
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1987年〜1993年 石川 六郎(1925年11月5日生まれ)★
1993年〜2001年 稲葉 興作(1924年1月16日生まれ)★
2001年〜2007年 山口 信夫(1924年12月23日生まれ)★
2007年〜2013年 岡村 正(1938年7月26日生まれ)
2013年〜2022年 三村 明夫(1940年11月2日生まれ)
2022年〜現時点 小林 健(1949年2月14日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■フジテレビ社長
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1988年〜2001年 日枝 久(1937年12月31日生まれ)★
2001年〜2007年 村上 光一(1940年3月2日生まれ)★
2007年〜2013年 豊田 皓(1946年4月28日生まれ)
2013年〜2017年 亀山 千広(1956年6月15日生まれ)
2017年〜2019年 宮内 正喜(1944年1月28日生まれ)
2019年〜2021年 遠藤 龍之介(1956年6月3日生まれ)
2021年〜2022年 金光 修(1954年10月28日生まれ)
2022年〜2025年 港 浩一(1952年5月15日生まれ)
2025年〜現時点 清水 賢治(1961年1月3日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

★【速報】日経平均株価 一時1700円超値下がり 午後も下落止まらず(2026年3月3日)(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値下がり率」ランキング(1949年〜2026年)
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1987年10月20日【日経平均株価】終値 2万1910円08銭(前日比 -14.9009%)▼
2024年08月05日【日経平均株価】終値 3万1458円42銭(前日比 -12.3958%)▼
2008年10月16日【日経平均株価】終値 8458円45銭(前日比 -11.4064%)▼
2011年03月15日【日経平均株価】終値 8605円15銭(前日比 -10.5539%)▼
1953年03月05日【日経平均株価】終値 340円41銭(前日比 -9.9968%)▼
2008年10月10日【日経平均株価】終値 8276円43銭(前日比 -9.6212%)▼
2008年10月24日【日経平均株価】終値 7649円08銭(前日比 -9.5958%)▼
2008年10月08日【日経平均株価】終値 9203円32銭(前日比 -9.3796%)▼
1970年04月30日【日経平均株価】終値 2114円32銭(前日比 -8.6856%)▼
2016年06月24日【日経平均株価】終値 1万4952円02銭(前日比 -7.9216%)▼
2025年04月07日【日経平均株価】終値 3万1136円58銭(前日比 -7.8270%)▼
1971年08月16日【日経平均株価】終値 2530円48銭(前日比 -7.6797%)▼
2013年05月23日【日経平均株価】終値 1万4483円98銭(前日比 -7.3159%)▼
2000年04月17日【日経平均株価】終値 1万9008円64銭(前日比 -6.9785%)▼
1949年12月14日【日経平均株価】終値 98円50銭(前日比 -6.9702%)▼
2008年11月20日【日経平均株価】終値 7703円04銭(前日比 -6.8919%)▼
2008年10月22日【日経平均株価】終値 8674円69銭(前日比 -6.7864%)▼
1953年03月30日【日経平均株価】終値 318円96銭(前日比 -6.7341%)▼
2001年09月12日【日経平均株価】終値 9610円10銭(前日比 -6.6342%)▼
1972年06月24日【日経平均株価】終値 3421円02銭(前日比 -6.6101%)▼
1990年04月02日【日経平均株価】終値 2万8002円07銭(前日比 -6.5989%)▼
2008年11月06日【日経平均株価】終値 8899円14銭(前日比 -6.5338%)▼
2008年10月27日【日経平均株価】終値 7162円90銭(前日比 -6.3561%)▼
2008年12月02日【日経平均株価】終値 7863円69銭(前日比 -6.3537%)▼
2013年06月13日【日経平均株価】終値 1万2445円38銭(前日比 -6.3505%)▼
2011年03月14日【日経平均株価】終値 9620円49銭(前日比 -6.1821%)▼
2020年03月13日【日経平均株価】終値 1万7431円05銭(前日比 -6.0808%)▼
1991年08月19日【日経平均株価】終値 2万1456円76銭(前日比 -5.9507%)▼
1971年08月19日【日経平均株価】終値 2190円16銭(前日比 -5.9323%)▼
1990年08月23日【日経平均株価】終値 2万3737円63銭(前日比 -5.8438%)▼
2024年08月02日【日経平均株価】終値 3万5909円70銭(前日比 -5.8139%)▼
1998年10月08日【日経平均株価】終値 1万3026円06銭(前日比 -5.7831%)▼
2008年01月22日【日経平均株価】終値 1万2573円05銭(前日比 -5.6498%)▼
1995年01月23日【日経平均株価】終値 1万7785円49銭(前日比 -5.5983%)▼
2008年12月12日【日経平均株価】終値 8235円87銭(前日比 -5.5579%)▼
2007年08月17日【日経平均株価】終値 1万5273円68銭(前日比 -5.4173%)▼
1974年10月09日【日経平均株価】終値 3355円13銭(前日比 -5.4070%)▼
2016年02月09日【日経平均株価】終値 1万6085円44銭(前日比 -5.4037%)▼
2016年11月09日【日経平均株価】終値 1万6251円54銭(前日比 -5.3568%)▼
1997年11月19日【日経平均株価】終値 1万5842円46銭(前日比 -5.2857%)▼
2008年11月13日【日経平均株価】終値 8238円64銭(前日比 -5.2541%)▼
1997年12月19日【日経平均株価】終値 1万5314円89銭(前日比 -5.2393%)▼
2013年05月30日【日経平均株価】終値 1万3589円03銭(前日比 -5.1473%)▼
1997年11月25日【日経平均株価】終値 1万5867円53銭(前日比 -5.1075%)▼
1998年09月11日【日経平均株価】終値 1万3916円98銭(前日比 -5.1074%)▼
2003年10月23日【日経平均株価】終値 1万0335円16銭(前日比 -5.0916%)▼
2020年03月09日【日経平均株価】終値 1万9698円76銭(前日比 -5.0651%)▼
2001年09月17日【日経平均株価】終値 9504円41銭(前日比 -5.0403%)▼
2001年03月29日【日経平均株価】終値 1万3072円36銭(前日比 -5.0354%)▼
1971年08月23日【日経平均株価】終値 2163円79銭(前日比 -5.0320%)▼
1967年11月20日【日経平均株価】終値 1273円33銭(前日比 -5.0200%)▼
2008年10月31日【日経平均株価】終値 8576円98銭(前日比 -5.0143%)▼
2018年12月25日【日経平均株価】終値 1万9155円74銭(前日比 -5.0106%)▼
2008年09月16日【日経平均株価】終値 1万1609円72銭(前日比 -4.9534%)▼
1994年01月24日【日経平均株価】終値 1万8353円24銭(前日比 -4.9421%)▼
1987年10月23日【日経平均株価】終値 2万3201円22銭(前日比 -4.9304%)▼
2009年01月15日【日経平均株価】終値 8023円31銭(前日比 -4.9196%)▼
1973年02月02日【日経平均株価】終値 4820円52銭(前日比 -4.8488%)▼
2004年05月10日【日経平均株価】終値 1万0884円70銭(前日比 -4.8442%)▼
2016年02月12日【日経平均株価】終値 1万4952円61銭(前日比 -4.8416%)▼
2024年09月30日【日経平均株価】終値 3万7919円55銭(前日比 -4.7955%)▼
2009年01月13日【日経平均株価】終値 8413円91銭(前日比 -4.7856%)▼
1990年09月26日【日経平均株価】終値 2万2250円62銭(前日比 -4.7463%)▼
2018年02月06日【日経平均株価】終値 2万1610円24銭(前日比 -4.7255%)▼
1987年10月26日【日経平均株価】終値 2万2202円56銭(前日比 -4.7051%)▼
2008年02月06日【日経平均株価】終値 1万3099円24銭(前日比 -4.7016%)▼
1995年04月03日【日経平均株価】終値 1万5381円29銭(前日比 -4.7005%)▼
1970年01月08日【日経平均株価】終値 2283円68銭(前日比 -4.6464%)▼
2000年05月11日【日経平均株価】終値 1万6882円46銭(前日比 -4.6268%)▼
1971年08月18日【日経平均株価】終値 2328円28銭(前日比 -4.6107%)▼
2015年08月24日【日経平均株価】終値 1万8540円68銭(前日比 -4.6057%)▼
1949年12月08日【日経平均株価】終値 111円99銭(前日比 -4.6001%)▼
2009年03月30日【日経平均株価】終値 8236円08銭(前日比 -4.5310%)▼
2020年03月26日【日経平均株価】終値 1万8664円60銭(前日比 -4.5124%)▼
2018年03月23日【日経平均株価】終値 2万0617円86銭(前日比 -4.5115%)▼
2020年04月01日【日経平均株価】終値 1万8065円41銭(前日比 -4.5018%)▼
1990年02月26日【日経平均株価】終値 3万3321円87銭(前日比 -4.4972%)▼
2008年03月03日【日経平均株価】終値 1万2992円18銭(前日比 -4.4905%)▼
2020年03月12日【日経平均株価】終値 1万8559円63銭(前日比 -4.4109%)▼
1969年06月12日【日経平均株価】終値 1926円01銭(前日比 -4.3993%)▼
1949年10月04日【日経平均株価】終値 153円70銭(前日比 -4.3678%)▼
1997年01月10日【日経平均株価】終値 1万7303円65銭(前日比 -4.2615%)▼
1997年10月28日【日経平均株価】終値 1万6312円69銭(前日比 -4.2590%)▼
1963年07月19日【日経平均株価】終値 1449円90銭(前日比 -4.2534%)▼
2008年10月06日【日経平均株価】終値 1万0473円09銭(前日比 -4.2516%)▼
2024年09月04日【日経平均株価】終値 3万7047円61銭(前日比 -4.2359%)▼
2003年09月22日【日経平均株価】終値 1万0475円10銭(前日比 -4.2357%)▼
1992年09月11日【日経平均株価】終値 1万8107円69銭(前日比 -4.2350%)▼
1990年08月13日【日経平均株価】終値 2万6176円43銭(前日比 -4.2193%)▼
1997年11月07日【日経平均株価】終値 1万5836円36銭(前日比 -4.2187%)▼
1963年07月29日【日経平均株価】終値 1352円73銭(前日比 -4.2159%)▼
2014年02月04日【日経平均株価】終値 1万4008円47銭(前日比 -4.1771%)▼
1992年08月18日【日経平均株価】終値 1万4309円41銭(前日比 -4.1538%)▼
1990年03月19日【日経平均株価】終値 3万1263円24銭(前日比 -4.1488%)▼
2006年06月13日【日経平均株価】終値 1万4218円60銭(前日比 -4.1422%)▼
1970年05月19日【日経平均株価】終値 1963円10銭(前日比 -4.1408%)▼
1990年08月22日【日経平均株価】終値 2万5210円91銭(前日比 -4.1332%)▼
1981年09月28日【日経平均株価】終値 7037円12銭(前日比 -4.1259%)▼
2008年09月30日【日経平均株価】終値 1万1259円86銭(前日比 -4.1193%)▼
1950年07月18日【日経平均株価】終値 104円86銭(前日比 -4.0973%)▼
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※出典:「日経平均プロフィル」

★日経平均株価一時1400円超の下落 アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃受け売り(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値上がり率」ランキング(1949年〜2026年)
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2008年10月14日【日経平均株価】終値 9447円57銭(前日比 +14.1503%)△
1990年10月02日【日経平均株価】終値 2万2898円41銭(前日比 +13.2359%)△
1949年12月15日【日経平均株価】終値 109円62銭(前日比 +11.2893%)△
2024年08月06日【日経平均株価】終値 3万4675円46銭(前日比 +10.2263%)△
2008年10月30日【日経平均株価】終値 9029円76銭(前日比 +9.9594%)△
1987年10月21日【日経平均株価】終値 2万3947円40銭(前日比 +9.2986%)△
2025年04月10日【日経平均株価】終値 3万4609円00銭(前日比 +9.1284%)△
2020年03月25日【日経平均株価】終値 1万9546円63銭(前日比 +8.0381%)△
1997年11月17日【日経平均株価】終値 1万6283円32銭(前日比 +7.9615%)△
1994年01月31日【日経平均株価】終値 2万0229円12銭(前日比 +7.8433%)△
2008年10月29日【日経平均株価】終値 8211円90銭(前日比 +7.7406%)△
2015年09月09日【日経平均株価】終値 1万8770円51銭(前日比 +7.7089%)△
1992年04月10日【日経平均株価】終値 1万7850円66銭(前日比 +7.5461%)△
2001年03月21日【日経平均株価】終値 1万3103円94銭(前日比 +7.4889%)△
2016年02月15日【日経平均株価】終値 1万6022円58銭(前日比 +7.1557%)△
2020年03月24日【日経平均株価】終値 1万8092円35銭(前日比 +7.1328%)△
2016年11月10日【日経平均株価】終値 1万7344円42銭(前日比 +6.7248%)△
2008年10月28日【日経平均株価】終値 7621円92銭(前日比 +6.4083%)△
1953年04月16日【日経平均株価】終値 355円03銭(前日比 +6.4079%)△
1953年03月06日【日経平均株価】終値 361円88銭(前日比 +6.3071%)△
2008年11月04日【日経平均株価】終値 9114円60銭(前日比 +6.2682%)△
1995年07月07日【日経平均株価】終値 1万6213円08銭(前日比 +6.2673%)△
1992年08月21日【日経平均株価】終値 1万6216円88銭(前日比 +6.2165%)△
1998年10月07日【日経平均株価】終値 1万3825円61銭(前日比 +6.1741%)△
1992年08月27日【日経平均株価】終値 1万7555円00銭(前日比 +6.1261%)△
1998年01月16日【日経平均株価】終値 1万6046円45銭(前日比 +6.1134%)△
2025年04月08日【日経平均株価】終値 3万3012円58銭(前日比 +6.0251%)△
2002年03月04日【日経平均株価】終値 1万1450円22銭(前日比 +5.9029%)△
2016年01月22日【日経平均株価】終値 1万6958円53銭(前日比 +5.8766%)△
2008年11月10日【日経平均株価】終値 9081円43銭(前日比 +5.8072%)△
2011年03月16日【日経平均株価】終値 9093円72銭(前日比 +5.6776%)△
1988年01月06日【日経平均株価】終値 2万2790円50銭(前日比 +5.6325%)△
1950年07月15日【日経平均株価】終値 103円82銭(前日比 +5.5081%)△
1990年08月15日【日経平均株価】終値 2万8112円12銭(前日比 +5.3973%)△
1950年02月13日【日経平均株価】終値 112円94銭(前日比 +5.3938%)△
1972年06月27日【日経平均株価】終値 3548円95銭(前日比 +5.3213%)△
1998年09月07日【日経平均株価】終値 1万4790円06銭(前日比 +5.3205%)△
1950年07月17日【日経平均株価】終値 109円34銭(前日比 +5.3169%)△
1998年10月12日【日経平均株価】終値 1万3555円01銭(前日比 +5.2410%)△
2008年11月25日【日経平均株価】終値 8323円93銭(前日比 +5.2225%)△
2008年12月15日【日経平均株価】終値 8664円66銭(前日比 +5.2064%)△
2008年12月08日【日経平均株価】終値 8329円05銭(前日比 +5.1978%)△
1993年03月08日【日経平均株価】終値 1万7686円47銭(前日比 +5.1658%)△
2009年03月13日【日経平均株価】終値 7569円28銭(前日比 +5.1544%)△
1999年03月05日【日経平均株価】終値 1万4894円00銭(前日比 +5.0097%)△
2013年06月10日【日経平均株価】終値 1万3514円20銭(前日比 +4.9440%)△
1973年02月05日【日経平均株価】終値 4949円76銭(前日比 +4.9421%)△
2009年01月27日【日経平均株価】終値 8061円07銭(前日比 +4.9326%)△
1992年11月18日【日経平均株価】終値 1万6778円84銭(前日比 +4.9105%)△
2001年03月26日【日経平均株価】終値 1万3862円31銭(前日比 +4.9019%)△
2020年06月16日【日経平均株価】終値 2万2582円21銭(前日比 +4.8826%)△
1990年03月26日【日経平均株価】終値 3万1840円49銭(前日比 +4.8345%)△
2014年10月31日【日経平均株価】終値 1万6413円76銭(前日比 +4.8253%)△
1991年12月13日【日経平均株価】終値 2万2754円90銭(前日比 +4.8006%)△
1950年07月12日【日経平均株価】終値 93円54銭(前日比 +4.7950%)△
2025年10月06日【日経平均株価】終値 4万7944円76銭(前日比 +4.7526%)△
1974年10月11日【日経平均株価】終値 3513円23銭(前日比 +4.7122%)△
1997年01月13日【日経平均株価】終値 1万8118円79銭(前日比 +4.7108%)△
2002年02月21日【日経平均株価】終値 1万0295円42銭(前日比 +4.6907%)△
1990年09月10日【日経平均株価】終値 2万5080円90銭(前日比 +4.6692%)△
1981年09月29日【日経平均株価】終値 7357円68銭(前日比 +4.5553%)△
2009年03月11日【日経平均株価】終値 7376円12銭(前日比 +4.5520%)△
2009年05月07日【日経平均株価】終値 9385円70銭(前日比 +4.5484%)△
1990年11月13日【日経平均株価】終値 2万3973円67銭(前日比 +4.5433%)△
1992年09月03日【日経平均株価】終値 1万8386円49銭(前日比 +4.5416%)△
1950年05月01日【日経平均株価】終値 103円78銭(前日比 +4.5011%)△
1991年01月17日【日経平均株価】終値 2万3446円81銭(前日比 +4.4741%)△
2008年11月05日【日経平均株価】終値 9521円24銭(前日比 +4.4614%)△
1973年12月20日【日経平均株価】終値 4165円23銭(前日比 +4.4195%)△
1953年03月07日【日経平均株価】終値 377円86銭(前日比 +4.4158%)△
2009年04月02日【日経平均株価】終値 8719円78銭(前日比 +4.4046%)△
2001年04月18日【日経平均株価】終値 1万3641円79銭(前日比 +4.3981%)△
2001年04月11日【日経平均株価】終値 1万3174円93銭(前日比 +4.3950%)△
1998年06月18日【日経平均株価】終値 1万5361円54銭(前日比 +4.3911%)△
1993年12月01日【日経平均株価】終値 1万7125円31銭(前日比 +4.3810%)△
1950年02月06日【日経平均株価】終値 101円71銭(前日比 +4.3715%)△
2011年03月22日【日経平均株価】終値 9608円32銭(前日比 +4.3617%)△
1993年04月13日【日経平均株価】終値 2万0740円29銭(前日比 +4.3162%)△
1990年12月07日【日経平均株価】終値 2万3522円49銭(前日比 +4.2983%)△
1971年08月20日【日経平均株価】終値 2283円88銭(前日比 +4.2791%)△
2008年02月14日【日経平均株価】終値 1万3626円45銭(前日比 +4.2710%)△
1953年04月15日【日経平均株価】終値 333円65銭(前日比 +4.2526%)△
2020年04月06日【日経平均株価】終値 1万8576円30銭(前日比 +4.2430%)△
1992年08月20日【日経平均株価】終値 1万5267円76銭(前日比 +4.2115%)△
2008年04月02日【日経平均株価】終値 1万3189円36銭(前日比 +4.2108%)△
1999年03月19日【日経平均株価】終値 1万6378円78銭(前日比 +4.2045%)△
1987年11月13日【日経平均株価】終値 2万2448円25銭(前日比 +4.1851%)△
1998年11月04日【日経平均株価】終値 1万4527円81銭(前日比 +4.1215%)△
1970年05月28日【日経平均株価】終値 2009円10銭(前日比 +4.1179%)△
2001年09月14日【日経平均株価】終値 1万0008円89銭(前日比 +4.1173%)△
2016年03月02日【日経平均株価】終値 1万6746円55銭(前日比 +4.1095%)△
2008年01月25日【日経平均株価】終値 1万3629円16銭(前日比 +4.0968%)△
1960年06月03日【日経平均株価】終値 1006円48銭(前日比 +4.0591%)△
1995年08月16日【日経平均株価】終値 1万8158円73銭(前日比 +4.0453%)△
1990年08月27日【日経平均株価】終値 2万5141円76銭(前日比 +4.0388%)△
2001年11月15日【日経平均株価】終値 1万0489円89銭(前日比 +3.9966%)△
2016年07月11日【日経平均株価】終値 1万5708円82銭(前日比 +3.9839%)△
2014年10月20日【日経平均株価】終値 1万5111円23銭(前日比 +3.9822%)△
2009年04月30日【日経平均株価】終値 8828円26銭(前日比 +3.9381%)△
2022年03月10日【日経平均株価】終値 2万5690円40銭(前日比 +3.9360%)△
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※出典:「日経平均プロフィル」

★いまだ行方不明の196人を探して 東日本大震災から15年 警察官が海岸で捜索(YouTube)

■「東証株価指数」(TOPIX)の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【東証株価指数】13.24pt〜9.59pt【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【東証株価指数】17.11pt〜11.58pt【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【東証株価指数】33.55pt〜17.07pt【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【東証株価指数】42.18pt〜28.46pt【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【東証株価指数】33.22pt〜26.79pt【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【東証株価指数】39.06pt〜30.00pt【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【東証株価指数】52.95pt〜38.81pt【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【東証株価指数】54.82pt〜43.18pt【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【東証株価指数】60.95pt〜43.48pt【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【東証株価指数】90.14pt〜61.11pt【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【東証株価指数】112.53pt〜79.46pt【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【東証株価指数】126.59pt〜90.86pt【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【東証株価指数】111.45pt〜83.39pt【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【東証株価指数】122.96pt〜91.21pt【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【東証株価指数】103.77pt〜87.94pt【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【東証株価指数】105.68pt〜81.29pt【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【東証株価指数】114.51pt〜105.21pt【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【東証株価指数】117.60pt〜99.17pt【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【東証株価指数】142.95pt〜100.00pt【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【東証株価指数】179.30pt〜132.62pt【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【東証株価指数】185.70pt〜147.08pt【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【東証株価指数】209.00pt〜148.05pt【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【東証株価指数】401.70pt〜199.93pt【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【東証株価指数】422.48pt〜284.69pt【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【東証株価指数】342.47pt〜251.96pt【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【東証株価指数】333.11pt〜268.24pt【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【東証株価指数】383.88pt〜326.28pt【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【東証株価指数】390.93pt〜350.49pt【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【東証株価指数】452.60pt〜364.04pt【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【東証株価指数】465.24pt〜435.13pt【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【東証株価指数】497.96pt〜449.01pt【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【東証株価指数】603.92pt〜495.79pt【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【東証株価指数】593.72pt〜511.52pt【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【東証株価指数】731.82pt〜574.51pt【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【東証株価指数】913.37pt〜735.45pt【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【東証株価指数】1058.35pt〜916.93pt【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【東証株価指数】1583.35pt〜1025.85pt【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【東証株価指数】2258.56pt〜1557.46pt【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【東証株価指数】2357.03pt〜1690.44pt【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【東証株価指数】2884.80pt〜2364.33pt【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【東証株価指数】2867.70pt〜1523.43pt【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【東証株価指数】2028.85pt〜1638.06pt【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【東証株価指数】1763.43pt〜1102.50pt【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【東証株価指数】1698.67pt〜1250.06pt【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【東証株価指数】1712.73pt〜1445.97pt【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【東証株価指数】1585.87pt〜1193.16pt【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【東証株価指数】1722.13pt〜1448.45pt【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【東証株価指数】1560.28pt〜1130.00pt【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【東証株価指数】1300.30pt〜980.11pt【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【東証株価指数】1722.20pt〜1048.33pt【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【東証株価指数】1754.78pt〜1255.16pt【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【東証株価指数】1440.97pt〜988.98pt【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【東証株価指数】1139.43pt〜815.74pt【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【東証株価指数】1105.59pt〜770.62pt【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%
2004年【東証株価指数】1217.87pt〜1022.61pt【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【東証株価指数】1663.75pt〜1109.19pt【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【東証株価指数】1783.72pt〜1458.30pt【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【東証株価指数】1816.97pt〜1437.38pt【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【東証株価指数】1430.47pt〜746.46pt【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%
2009年【東証株価指数】975.59pt〜700.93pt【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%
2010年【東証株価指数】998.90pt〜803.12pt【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【東証株価指数】974.63pt〜706.08pt【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【東証株価指数】872.42pt〜695.51pt【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%▼
2013年【東証株価指数】1302.29pt〜871.88pt【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【東証株価指数】1447.58pt〜1132.76pt【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【東証株価指数】1691.29pt〜1357.98pt【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【東証株価指数】1552.36pt〜1196.28pt【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【東証株価指数】1831.93pt〜1459.07pt【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【東証株価指数】1911.07pt〜1415.55pt【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【東証株価指数】1747.20pt〜1471.16pt【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【東証株価指数】1819.18pt〜1236.34pt【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【東証株価指数】2118.87pt〜1791.22pt【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【東証株価指数】2039.27pt〜1758.89pt【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【東証株価指数】2430.30pt〜1868.15pt【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【東証株価指数】2929.17pt〜2227.15pt【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【東証株価指数】3431.47pt〜2288.66pt【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【東証株価指数】3938.68pt〜3477.52pt【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
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※△…東証株価指数(TOPIX)のおもな高値
※▼…東証株価指数(TOPIX)が「600ポイント台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※東証株価指数(TOPIX)は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「JPX日本取引所」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★宮古島近海で相次ぐ地震 沖縄気象台「トカラ列島近海で起きた地震のような活動」(YouTube)

■「東証株価指数」(TOPIX)と「米ドル」の高値〜安値 ※1950年〜
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1950年【東証株価指数】13.24pt〜9.59pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【東証株価指数】17.11pt〜11.58pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【東証株価指数】33.55pt〜17.07pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【東証株価指数】42.18pt〜28.46pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【東証株価指数】33.22pt〜26.79pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【東証株価指数】39.06pt〜30.00pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【東証株価指数】52.95pt〜38.81pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【東証株価指数】54.82pt〜43.18pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【東証株価指数】60.95pt〜43.48pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【東証株価指数】90.14pt〜61.11pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【東証株価指数】112.53pt〜79.46pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【東証株価指数】126.59pt〜90.86pt【米ドル】360円00銭(固定相場)△
1962年【東証株価指数】111.45pt〜83.39pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【東証株価指数】122.96pt〜91.21pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【東証株価指数】103.77pt〜87.94pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【東証株価指数】105.68pt〜81.29pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【東証株価指数】114.51pt〜105.21pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【東証株価指数】117.60pt〜99.17pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【東証株価指数】142.95pt〜100.00pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【東証株価指数】179.30pt〜132.62pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【東証株価指数】185.70pt〜147.08pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【東証株価指数】209.00pt〜148.05pt【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【東証株価指数】401.70pt〜199.93pt【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【東証株価指数】422.48pt〜284.69pt【米ドル】302円57銭〜254円45銭△
1974年【東証株価指数】342.47pt〜251.96pt【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【東証株価指数】333.11pt〜268.24pt【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【東証株価指数】383.88pt〜326.28pt【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【東証株価指数】390.93pt〜350.49pt【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【東証株価指数】452.60pt〜364.04pt【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【東証株価指数】465.24pt〜435.13pt【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【東証株価指数】497.96pt〜449.01pt【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【東証株価指数】603.92pt〜495.79pt【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【東証株価指数】593.72pt〜511.52pt【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【東証株価指数】731.82pt〜574.51pt【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【東証株価指数】913.37pt〜735.45pt【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【東証株価指数】1058.35pt〜916.93pt【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【東証株価指数】1583.35pt〜1025.85pt【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【東証株価指数】2258.56pt〜1557.46pt【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【東証株価指数】2357.03pt〜1690.44pt【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【東証株価指数】2884.80pt〜2364.33pt【米ドル】149円63銭〜123円60銭△
1990年【東証株価指数】2867.70pt〜1523.43pt【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【東証株価指数】2028.85pt〜1638.06pt【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【東証株価指数】1763.43pt〜1102.50pt【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【東証株価指数】1698.67pt〜1250.06pt【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【東証株価指数】1712.73pt〜1445.97pt【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【東証株価指数】1585.87pt〜1193.16pt【米ドル】104円70銭〜79円75銭★●
1996年【東証株価指数】1722.13pt〜1448.45pt【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【東証株価指数】1560.28pt〜1130.00pt【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【東証株価指数】1300.30pt〜980.11pt【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【東証株価指数】1722.20pt〜1048.33pt【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【東証株価指数】1754.78pt〜1255.16pt【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【東証株価指数】1440.97pt〜988.98pt【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【東証株価指数】1139.43pt〜815.74pt【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【東証株価指数】1105.59pt〜770.62pt【米ドル】121円48銭〜106円93銭
2004年【東証株価指数】1217.87pt〜1022.61pt【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【東証株価指数】1663.75pt〜1109.19pt【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【東証株価指数】1783.72pt〜1458.30pt【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【東証株価指数】1816.97pt〜1437.38pt【米ドル】124円14銭〜107円29銭△
2008年【東証株価指数】1430.47pt〜746.46pt【米ドル】110円48銭〜87円19銭
2009年【東証株価指数】975.59pt〜700.93pt【米ドル】101円24銭〜84円82銭
2010年【東証株価指数】998.90pt〜803.12pt【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【東証株価指数】974.63pt〜706.08pt【米ドル】85円53銭〜75円52銭★●
2012年【東証株価指数】872.42pt〜695.51pt【米ドル】86円63銭〜76円11銭▼★
2013年【東証株価指数】1302.29pt〜871.88pt【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【東証株価指数】1447.58pt〜1132.76pt【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【東証株価指数】1691.29pt〜1357.98pt【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【東証株価指数】1552.36pt〜1196.28pt【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【東証株価指数】1831.93pt〜1459.07pt【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【東証株価指数】1911.07pt〜1415.55pt【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【東証株価指数】1747.20pt〜1471.16pt【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【東証株価指数】1819.18pt〜1236.34pt【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【東証株価指数】2118.87pt〜1791.22pt【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【東証株価指数】2039.27pt〜1758.89pt【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【東証株価指数】2430.30pt〜1868.15pt【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【東証株価指数】2929.17pt〜2227.15pt【米ドル】161円94銭〜140円34銭
2025年【東証株価指数】3431.47pt〜2288.66pt【米ドル】158円45銭〜139円89銭
2026年【東証株価指数】3938.68pt〜3477.52pt【米ドル】159円45銭〜152円09銭△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…東証株価指数(TOPIX)のおもな高値
※▼…東証株価指数(TOPIX)が「600ポイント台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」を記録(超円高)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※東証株価指数(TOPIX)は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「JPX日本取引所」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

★宮古島周辺で地震相次ぐ(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★【週刊地震情報】宮古島の近海で地震活動が活発 M5以上が相次ぎ発生 2026.3.1(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★【宮古島近海で連続地震】M5.6を含む活動が多発中 1ヶ月継続した過去の事例も(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年9月1日時点
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2025年9月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】370万5千人【外国人】9万8千人
2025年9月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】446万6千人【外国人】9万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万7千人【外国人】8万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万8千人【外国人】15万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】560万0千人【外国人】59万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万6千人【外国人】66万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】636万6千人【外国人】37万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】722万4千人【外国人】27万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】825万1千人【外国人】21万3千人
2025年9月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万8千人【外国人】18万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万1千人【外国人】15万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】761万9千人【外国人】11万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万6千人【外国人】7万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】774万2千人【外国人】5万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】828万1千人【外国人】4万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】597万8千人【外国人】2万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万6千人【外国人】1万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万7千人【外国人】6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万8千人【外国人】1千人
2025年9月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年9月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1944万9千人【外国人】374万3千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【地震情報】宮古島近海で地震相次ぐ(YouTube)

■日本の出生数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 出生数【速報】113万7955人【概数】111万0835人【確定数】111万0721人
2005年 日本 出生数【速報】109万0237人【概数】106万2604人【確定数】106万2530人
2006年 日本 出生数【速報】112万2278人【概数】109万2662人【確定数】109万2674人
2007年 日本 出生数【速報】112万0937人【概数】108万9745人【確定数】108万9818人
2008年 日本 出生数【速報】112万3455人【概数】109万1150人【確定数】109万1156人
2009年 日本 出生数【速報】110万0514人【概数】107万0025人【確定数】107万0036人
2010年 日本 出生数【速報】110万2050人【概数】107万1306人【確定数】107万1305人
2011年 日本 出生数【速報】108万0562人【概数】105万0698人【確定数】105万0807人
2012年 日本 出生数【速報】106万8807人【概数】103万7101人【確定数】103万7232人
2013年 日本 出生数【速報】106万0245人【概数】102万9800人【確定数】102万9817人
2014年 日本 出生数【速報】103万5667人【概数】100万3532人【確定数】100万3609人
2015年 日本 出生数【速報】103万7064人【概数】100万5656人【確定数】100万5721人
2016年 日本 出生数【速報】101万0944人【概数】97万6979人【確定数】97万7242人
2017年 日本 出生数【速報】97万8167人【概数】94万6060人【確定数】94万6146人
2018年 日本 出生数【速報】95万0832人【概数】91万8397人【確定数】91万8400人
2019年 日本 出生数【速報】89万8600人【概数】86万5234人【確定数】86万5239人
2020年 日本 出生数【速報】87万2683人【概数】84万0832人【確定数】84万0835人
2021年 日本 出生数【速報】84万2897人【概数】81万1604人【確定数】81万1622人
2022年 日本 出生数【速報】79万9728人【概数】77万0747人【確定数】77万0759人
2023年 日本 出生数【速報】75万8631人【概数】72万7277人【確定数】72万7288人
2024年 日本 出生数【速報】72万0988人【概数】68万6061人【確定数】68万6173人
2025年 日本 出生数【速報】70万5809人【概数】--万----人【確定数】--万----人
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※1年間に生まれた赤ちゃんの数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★千島海溝沿いで超巨大地震のおそれ…専門家「想定される最大規模の地震と津波が」(YouTube)

■日本の死亡数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 死亡数【速報】103万8083人【概数】102万8708人【確定数】102万8602人
2005年 日本 死亡数【速報】109万4598人【概数】108万4012人【確定数】108万3796人
2006年 日本 死亡数【速報】109万5393人【概数】108万4488人【確定数】108万4451人
2007年 日本 死亡数【速報】111万9492人【概数】110万8280人【確定数】110万8334人
2008年 日本 死亡数【速報】115万3266人【概数】114万2467人【確定数】114万2407人
2009年 日本 死亡数【速報】115万2176人【概数】114万1920人【確定数】114万1865人
2010年 日本 死亡数【速報】120万7651人【概数】119万7066人【確定数】119万7014人
2011年 日本 死亡数【速報】126万3318人【概数】125万3463人【確定数】125万3068人
2012年 日本 死亡数【速報】126万8705人【概数】125万6254人【確定数】125万6359人
2013年 日本 死亡数【速報】127万9257人【概数】126万8432人【確定数】126万8438人
2014年 日本 死亡数【速報】128万3560人【概数】127万3020人【確定数】127万3025人
2015年 日本 死亡数【速報】130万1824人【概数】129万0428人【確定数】129万0510人
2016年 日本 死亡数【速報】131万9012人【概数】130万7765人【確定数】130万8158人
2017年 日本 死亡数【速報】135万2198人【概数】134万0433人【確定数】134万0567人
2018年 日本 死亡数【速報】137万4765人【概数】136万2482人【確定数】136万2470人
2019年 日本 死亡数【速報】139万3917人【概数】138万1098人【確定数】138万1093人
2020年 日本 死亡数【速報】138万4544人【概数】137万2648人【確定数】137万2755人
2021年 日本 死亡数【速報】145万2289人【概数】143万9809人【確定数】143万9856人
2022年 日本 死亡数【速報】158万2033人【概数】156万8961人【確定数】156万9050人
2023年 日本 死亡数【速報】159万0503人【概数】157万5936人【確定数】157万6016人
2024年 日本 死亡数【速報】161万8684人【概数】160万5298人【確定数】160万5378人
2025年 日本 死亡数【速報】160万5654人【概数】---万----人【確定数】---万----人
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※1年間に亡くなった人の数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★マグニチュード9クラスの巨大地震 73年で到来 「数百年に一度」の定説くつがえす(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「空中ルポ」JR留萌線、まもなく116年の歴史に幕 読売新聞オンライン(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★石狩沼田駅前で雪フェスタ JR留萌線廃線まで1カ月 北海道新聞(YouTube)

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■「九州地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【九州地方】29万0551人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【九州地方】28万5261人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【九州地方】29万0897人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【九州地方】30万0442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【九州地方】29万0004人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【九州地方】30万4560人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【九州地方】30万0525人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【九州地方】30万0863人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【九州地方】30万8089人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【九州地方】30万8118人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【九州地方】29万9744人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【九州地方】30万9753人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【九州地方】31万9153人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【九州地方】31万2395人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【九州地方】30万3164人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【九州地方】32万0771人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【九州地方】30万2511人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【九州地方】32万6821人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【九州地方】28万4228人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【九州地方】29万0077人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【九州地方】30万8236人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【九州地方】33万5952人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【九州地方】31万4598人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【九州地方】31万3380人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【九州地方】39万4169人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【九州地方】41万5929人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【九州地方】42万8528人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【九州地方】37万6195人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【九州地方】35万4179人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【九州地方】33万0629人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【九州地方】30万9827人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【九州地方】29万4700人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【九州地方】28万7137人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【九州地方】27万2380人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【九州地方】24万7512人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【九州地方】25万6976人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【九州地方】24万7279人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【九州地方】23万3993人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【九州地方】22万1419人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【九州地方】21万1653人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【九州地方】21万0658人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【九州地方】20万5969人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【九州地方】20万8620人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【九州地方】16万0028人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【九州地方】21万5815人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【九州地方】20万0398人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【九州地方】19万8157人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【九州地方】19万3507人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【九州地方】19万7068人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【九州地方】20万0452人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【九州地方】22万8490人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【九州地方】22万6982人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【九州地方】21万8801人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【九州地方】21万5742人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【九州地方】21万1810人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【九州地方】20万8940人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【九州地方】20万8748人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【九州地方】20万1656人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【九州地方】19万7549人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【九州地方】19万6982人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【九州地方】19万5408人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【九州地方】19万4434人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【九州地方】18万7804人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【九州地方】18万0646人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【九州地方】17万3879人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【九州地方】16万7112人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【九州地方】15万9094人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【九州地方】15万2946人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【九州地方】15万3818人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【九州地方】15万0313人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【九州地方】14万7492人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【九州地方】15万1995人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【九州地方】14万4471人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【九州地方】14万7164人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【九州地方】14万3975人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【九州地方】14万4286人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【九州地方】14万0458人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【九州地方】14万2387人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【九州地方】14万1305人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【九州地方】13万8151人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【九州地方】13万4514人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【九州地方】13万4098人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【九州地方】12万9189人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【九州地方】13万3363人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【九州地方】13万4755人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【九州地方】13万5928人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【九州地方】13万3456人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【九州地方】13万5219人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【九州地方】13万3980人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【九州地方】13万2397人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【九州地方】13万1999人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【九州地方】12万8643人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【九州地方】12万8303人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【九州地方】12万4922人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【九州地方】12万2280人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【九州地方】11万8301人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【九州地方】11万1421人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【九州地方】10万9046人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【九州地方】10万5995人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【九州地方】9万9829人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【九州地方】9万3109人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【九州地方】8万7090人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※九州地方…「福岡県」「佐賀県」「長崎県」「熊本県」「大分県」「宮崎県」「鹿児島県」「沖縄県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
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2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
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2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★フランス 核弾頭増産へ「半世紀は核兵器の時代だ」(2026年3月3日)(YouTube)

No.257365 2026/03/03(Tue) 19:53:15
1816年以来の異変が起きたのが日本とイランの同日建国記念(の)日前後 / 1993年に発生したスーパーノバ
甲斐駒ヶ岳の剣の異変は、大谷が二刀流から一刀流に変身するならズバリですが、来日初安打は出るか?
侍ジャパン新オーダー 大谷翔平1番スタメン 前日2番で無安打→定位置に 合流後初出場の岡本和真は5番…井端監督「どう変わるか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/eec08ff1a67fd63c9adaf20ce431308433593fe2
【侍ジャパン】【大谷翔平出場】WBC強化試合 日本対阪神タイガース 3/3 【野球ラジオ調実況

2/16(月) 17:00配信、甲斐駒ケ岳のシンボル、烏帽子岩の鉄剣が1本に 登山愛好家に衝撃
日本百名山に数えられる名峰、甲斐駒ケ岳(山梨・長野県、2967メートル)で、9合目の烏帽子岩に並んで突き立っていた2本の鉄剣のうち、1本がなくなっていることが15日確認された。江戸時代からの山岳信仰を象徴するシンボル的存在だっただけに、登山愛好家から衝撃の声が上がっている。
戦後間もない頃は3本あったようですが、今年2月8日までは2本あり8日〜9日にかけて風が強かった事が原因らしい。
1816年以来の異変が起きたのが日本とイランの同日建国記念(の)日前後だったようで、戦争のシンボルでもあるモニュメントが預言していたのでしょう。(2026年2月8日の選挙の日に剣が落ちた?)
星空では2600年ぶりの土星と海王星の大接近とも言われていますが、日本(二本)が一本の国になるような大激変とも解釈出来ます。
甲斐駒ヶ岳の烏帽子岩に刺さっていた剣、なくなっていた1本を登山客が発見…修験道に関わり撮影スポットに

No.257364 2026/03/03(Tue) 19:46:22
(No Subject) / ご冥福をお祈り致します
精神障害者が嘘を拡散する背景には、特定の精神疾患に関連する認知の歪みや強い承認欲求・劣等感など、複数の心理的要因が絡み合っている可能性があります。単なる性格の問題ではなく、疾患の症状として現れている場合があります。

主な心理的要因は以下の通りです。
現実認識の歪み:
統合失調症などの精神疾患では、妄想や幻覚によって現実認識が歪んでいることがあります。本人にとっては嘘ではなく真実であると固く信じているため、悪気なく拡散してしまうことがあります。
虚偽性障害(作為症)の場合、本人は嘘をついているという意識がなく、事実とファンタジーの区別がつかなくなっていることがあります。
承認欲求と劣等感の強さ:
「認められたい」「注目されたい」という強い欲求や、自分の欠点・失敗を隠したいという劣等感が背景にある場合があります。嘘や誇張した情報を拡散することで、一時的に優越感や満足感を得ようとします。自己愛性パーソナリティ障害に関連することもあります。

不安や自己防衛:
社会不安障害やうつ病などでは、「失敗を隠したい」「弱みを見せたくない」という心理から嘘をつくことがあります。また、発達障害(ADHD、ASD)の特性により、過去の失敗経験から自己評価が低くなり、それを悟られないように嘘をついたり、混乱した状況から抜け出すために誤った情報を伝えたりするケースもあります。

現実からの逃避:
現実の生活が辛い、退屈であるといった場合、嘘の世界に逃避することで、一時的に苦痛から解放されようとする心理が働くことがあります。

対処法
安易に「嘘」だと決めつけたり責めたりするのではなく、背景にある心理や疾患への理解が重要です。対応する際は、相手の思いや考えと客観的な事実を分けて捉え、事実に基づいたコミュニケーションを心がけることが大切です。

このような行動が頻繁に見られる場合は、単なる性格の問題ではなく、専門家による診断やサポートが必要な可能性があります。精神科医やカウンセラーなどの専門機関への相談が推奨されます。

No.257363 2026/03/03(Tue) 19:30:39
3月3日 18時30分〜22時30分ごろ / 1993年に発生したスーパーノバ
2026/03/02【速報🚨※大変です!】米英仏独ついに軍事介入! イラン戦争が世界大戦へ拡大!第三次世界大戦 開幕か!? 世界大国が中東戦争に参戦!日本も巻き込まれる?【最新情報まとめ】

【ライブ配信】皆既月食をいっしょに眺めませんか?(3月3日18時半ごろから)

No.257362 2026/03/03(Tue) 19:17:37
(No Subject) / ご冥福をお祈り致します
精神障害や精神的な生きづらさを抱える人が「人口削減計画」のような陰謀論を盲信する心理には、単なる知識不足ではなく、精神疾患特有の認知の歪みや、孤独・不安といった心理的背景が深く関係しています。
主な要因は以下の通りです。

1. 精神疾患特有の心理的メカニズム
被害妄想(パラノイア)との親和性
統合失調症などで見られる被害妄想は、自分を害する「黒幕」が存在すると信じる心理です。人口削減陰謀論は「見えない敵(権力者や秘密結社)が自分たちを殺そうとしている」というストーリーを提供するため、被害妄想の内容と合致しやすく、容易に妄想の材料として取り込まれます。

認知の歪みと滅裂思考
無関係な事象同士を無理やり関連付けたり(連結錯誤)、論理的な飛躍があったりする思考のまとまりがない状態(滅裂思考)では、陰謀論のような極端なストーリーを真実と思い込みやすくなります。
社会参加自己効力感の低下
社会的な居場所がなく、自己効力感(自分は社会に影響を与えられるという感覚)が低下していると、陰謀論によって「自分は世界の真実を知っている」という特別な感覚や万能感を得ようとします。

2. 生きづらさを埋める心理的メリット
不安の解消と「敵」の明確化
慢性的な不安や孤独、生活のしづらさを抱える人にとって、世界が混乱している理由を「特定の悪の組織のせい」と断定することは、不安の原因が明確になり、一時的な安心感(スッキリ感)をもたらします。
集団への帰属意識と連帯感
陰謀論のコミュニティ(ネット掲示板やSNS)に属することで、孤立感から解放され、「自分は理解されている」という仲間意識を得られます。これが「憎悪」という共通の感情でつながる人々を形成します。

3. 情報の受け止め方の特性
確証バイアスと批判的思考の低下
自分が信じたい情報だけを集める「確証バイアス」が強くなり、真偽を検証する「批判的思考」が機能しにくくなります。これにより、一度信じると修正が困難になります。
情報パンデミックの影響
SNSなどで過激な情報に触れ続けることで、それが真実であるかのような錯覚に陥る(情報パンデミック)ことも要因です。

結論
精神障害者が陰謀論を信じるのは、「孤独や不安からくる精神的苦痛を、陰謀論が提供する『分かりやすいストーリー』で軽減・解消しようとする防衛機制」が、被害妄想などの精神的な症状と結びついた結果と言えます。
そのため、情報の正誤を伝えるだけでは解決せず、孤独感の解消や、社会とのつながり(安心感)を確保する支援が重要となります。

No.257361 2026/03/03(Tue) 18:52:07
2年以上計画が遅れてしまったのです / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ
たつき諒の私が見た未来が出版された2021年10月の一ヶ月前に、40万回再生された動画ですが、冒頭から地球人口を5億人まで減らす計画として、イスラエルによるイラン攻撃から始まります。(翌年ロシアが侵攻したのは、計画を煽っていたのか?)
2021/09/03【都市伝説】この男見たことある? YouTubeに激推しされた動画の内容が 怖すぎる(コヤッキースタジオチャンネル登録者数 159万人)

■本当は2023年末のイラン革命防衛隊の軍事顧問殺害から勃発させようとしていましたが、2年以上計画が遅れてしまったのです。
■2023/12/26、イスラエルがシリアにミサイル攻撃 イラン革命防衛隊の軍事顧問殺害でイランが報復も(2023年12月26日)
https://www.youtube.com/@tvtokyobiz/videos
■2023/12/26、【ジブラルタル海峡危機】世界が大混乱!強烈な人口削減が始まるのだろうか。
https://www.youtube.com/@JapanTV/videos
■2023/12/25、運價還有戲?伊朗嗆鎖地中海!油價高點暴跌20% ■2024還有三大風險等著...|主播 許娸雯|【財經8點檔】20231225|非凡新聞
https://www.youtube.com/@ustv

No.257360 2026/03/03(Tue) 18:35:09
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害(特に統合失調症や妄想性障害、あるいは重度のうつ病や双極性障害など)を抱える人が、アメリカとイランのような国際的な緊迫情勢(戦争)が長引くと妄想する心理的背景には、単なるニュースへの不安を超えた、病理的なメカニズムが働いています。
これは、ニュースという外部の情報が、本人の脳内で「被害的」「自己中心的」「壊滅的」な解釈に変換された結果です。具体的な心理的側面は以下の通りです。

1. 被害妄想・関係妄想の投影
ニュースにある「戦争」「攻撃」「ホルムズ海峡の封鎖」といった情報は、本人にとっては「自分に直接危険が迫っている」という被害妄想に変換されます。

「私を陥れるために、世界が陰謀を企てている」: 戦争が長引く(=終わらない)と、いつまでも安全が確保されない、自分が攻撃され続ける、と強く信じ込む(被害妄想)。

「あのニュースは私に向けられたメッセージだ」: 世界の出来事と自分自身を無関係なのに、関連がある(=関係妄想)として繋げて考えてしまう。

2. 破局的思考と全能感・無力感の混在
「戦争が長引く」という極端な見通し(破局的思考)は、現実をコントロールできていない不安と、逆説的に「自分だけがその真実に気づいている」という無意識の防衛が組み合わさっていることがあります。

「すべてが終わる」: 明日が来ないのではないか、社会が崩壊するのではないか、という不安が、論理的根拠なく「戦争は永遠に終わらない」という妄想につながる。

「自分は世界が滅びる前兆を知っている」: 誇大妄想的な側面として、周囲が楽観視している中で、「自分は状況の深刻さを見抜く特別な能力を持っている」と感じてしまう。

3. 不安と恐怖の極大化(戦争不安)
実際の国際情勢の緊張(2026年時点でのイラン核施設攻撃など)は、一般の人でも不安を感じるものです。しかし、精神的な脆弱性がある場合、この恐怖が脳内で処理しきれず、異常に肥大化します。

不確実性への耐性の低さ: いつ終わるか分からない戦争(不確実性)は、統合失調症や不安障害の患者にとって、耐え難いストレスであり、それが妄想的な長引くという確信に置き換わる。

自己防衛と現実逃避: 自分の生活が崩れそうな時、その原因を「自分のせい」ではなく「アメリカとイランの戦争が悪い」という、もっと大きな外部的な力に責任転嫁することで、一時的に苦痛から逃れようとする。

4. 妄想的な情報の選択的取り込み
妄想を持っている場合、ニュースを客観的に見ることができません。戦争が早く終わるという情報は無視し、不安を煽るような情報(攻撃のニュース、専門家の厳しいコメント)ばかりを熱心に取り込み、自分の妄想を補強する証拠を探し続けます。

注意点:家族や周囲の対応
この心理的メカニズムを踏まえると、以下の対応が重要です。
妄想を否定しない: 「そんなはずはない」「考えすぎだ」と否定すると、敵対関係になってしまいます。

感情の苦痛に寄り添う: 「そう思っているんだね」「不安なんだね」と、妄想の内容ではなく、その背景にある恐怖や不安を受け止める。
ニュースから遠ざける: 不安な情報は症状を悪化させるため、物理的にメディア(テレビ、インターネット)を見ない環境を作る。

この妄想が日常生活(食事、睡眠、外出など)に支障をきたしている場合は、早急に主治医に相談してください。

No.257359 2026/03/03(Tue) 18:06:55
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
精神障害を持つ人がネット上で意味不明な書き込み(支離滅裂な文章、妄想的な内容、誹謗中傷、独り言のような投稿など)を繰り返す背景には、脳の機能的な混乱や、非常に強い精神的ストレスが関係しています。
心理的な背景として、主に以下の要素が挙げられます。

1. 精神症状としての妄想・幻覚(統合失調症など)
被害妄想や関係妄想: 自分は誰かに狙われている、盗聴されている、操られているといった思い込みを現実と信じ込んで書き込む。
誇大妄想: 自分は特別な人間である、世界を導くリーダーであるといった非現実的な確信を広めたい心理。
幻聴への反応: 聞こえてくる声(悪口や指示)に対して返答したり、ネット空間を使って誰かと会話しているような感覚に陥ったりする。

2. 自己防衛とストレスの解消
不安や恐怖からの防衛: 妄想によって恐怖を感じているため、自己防衛のために攻撃的な内容や、周囲を疑うような言葉を書き込む。
感情の吐き出し口: 孤立感や強い不安、または躁状態(双極性障害など)にある際、思考がまとまらないまま衝動的に投稿を繰り返してしまう。

3. 社会的繋がりへの欲求と孤独感
誰かに見てもらいたい: 孤独で誰とも繋がれないという不安から、理解されなくても「何かを残したい」「見てもらいたい」という欲求が、意味の通じない投稿として現れる。
承認欲求: 自己肯定感が低く、ネット上での反応(たとえ非難であっても)で自分を確認しようとする。

4. 認知機能の障害
情報の処理機能低下: 脳内で情報の取捨選択や構成がうまくできず、文章が支離滅裂になる。
思考の混乱: 感情の起伏が激しく、集中力や判断力が鈍り、冷静に内容を確認できない。

周囲の対応について
こうした書き込みは、本人なりの「切実な叫び」であることも多いです。攻撃に反応するとさらにエスカレートする場合があるため、専門機関のサポートを求めるか、放置(無視)するのが賢明な対応と言われています。

No.257358 2026/03/03(Tue) 18:03:39
戦争に、不戦勝「金メダル」はあるか? / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ
このウクライナ人チャンネルでは、西側のウクライナ支援がなくなるので、早期終結を期待していますが、米国がイランに敗北する前に、今後は不戦勝作戦で、イランに金メダルを贈呈するしかない。
2026/03/03、イラン戦争、想像以上に早く終わるかもしれません。

No.257357 2026/03/03(Tue) 17:10:59
イライラ戦争は8年続いたのだから永遠に終わらない / チベット仏教僧侶のジャムヤン・ケンツェ・チョキ・ロドゥ
イラン・イラク戦争は、1980年から1988年にかけて、イランとイラクとの間で行われた戦争。1980年9月22日に始まり、1988年8月20日に国際連合安全保障理事会の決議を受け入れる形で停戦を迎えた。
【【速報】】緊急事態 第3時おやつ大会 絶対にやめない!


No.257356 2026/03/03(Tue) 16:32:22
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